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  • 人民元安の中国経済はサンシタ程度で日本の足元をウロツイテいる状態。

    為替(通貨の価値)が髙い事はその国の国力が強い事を意味する。
     
    中国通貨の人民元は中国の経済状況が低迷する都度に安くなっている。

    中国は武器をチラつかせ猛々しく周辺諸国と米日欧に対した結果、
    中国に対しての日米欧による経済的な反撃で中国経済の暴落が始まった。

    米国の追撃でドル高政策を繰返せば、
    中国内の外貨流失は加速し人民元は紙屑同様です。

    日本のバブルが崩壊した時の背景と全く異なる。
    日本はバブルが崩壊始めてから20年間に渡り1ドル80円の円高を維持出来た。

    日本は20年間に渡り強い円(円高)を利用して多大な海外投資をできた。
    今の中国は真逆で経済が不調になる都度に人民元安になる一方です。
    これは、 日本と中国では潜在的な国力に膨大な開きが有る事の証です。

    今の日本の海外資産は1ドル80円の時の1.5倍有る事をご存知かな400兆円とも言われている。

    中国は悔しかったら、為替を変動相場性に移行して人民元高にして見せろ。

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  • >>
  • 日本の対中直接投資はすでに3年連続で減少していますが、中国の官製メディアは、中国の地方政府関係者が日本を訪れ、日本企業に対して中国へ投資するよう呼びかけるのに必死になっていると伝えている。 苦笑

    中国の各地方政府が同計画を達成するためには「外資を呼びこむことが必要不可欠」であり、各地方の経済成長にとっては「日本の力が必要だ」と主張してる。
    雇用を創出し、技術も導入してくれる日本企業は中国の各地方政府にとっては「うってつけの存在」であると論じている。

    反日に狂ってるくせに厚かましく日本に頼るってか?
    バカも休み休み言え・・クソ中国。

    一部の脳が左に寄ったトップ経営者のいる日本企業以外の大半の日本企業は今更中国に期待なんかしてない。www。
    採算割れして中国を出たがってる日本企業を意地悪して中国から出る事を阻止してるのは何処の国?
    中国だろ?弩アホ。

    中国の輸出依存から「内需を増やす」という構造改革は間違いなく失敗する。
    何故なら、庶民に自由を与えない共産党独裁政府だからだ、www。

    たぶん、中国らしく、なりふり構わないで構造改革を実行したら、下手したら1億人を超える失業者が街に村に溢れる。

    今でさえ、賃金不払いが原因の暴動が中国の何処かで毎日発生してるんだから。www。

    中国経済の暴落で人民元安が止まらない 日本の対中直接投資はすでに3年連続で減少していますが、中国の官製メディアは、中国の地方政府関係者が日

  • >>15

    いやいや、こんなにもすぐに、言い当たるとは、
    少々意外だが、皆さんご覧ください。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000076-jij-cn
    元売り投機筋と対決=「弾薬」を駆使―中国人民銀総裁
    時事通信 2月13日(土)18時52分配信

    記事内容:

     【北京時事】中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁は13日までに同国誌「財新週刊」(電子版)のインタビューに応じ、海外のヘッジファンドなどが人民元売りを仕掛けていることについて「投機筋には市場を主導させない」と述べ、対決姿勢を鮮明にした。・・・周総裁は「弾薬(外貨準備)を有効活用する」必要性を強調した。
    最終更新:2月13日(土)19時27分


    つまり、おいらのだらだら長い、長い論説の
    わずか10時間後に周総裁がインタビューに応じたというわけです。
    きっと、わしの提案が採用されたんのだろう。

    月曜日の大激戦が予感されます。
    さ、沈子爆言は的中するだろうか。
    今一度おいらの記事と次の順にお読みください。
    記事10
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835368/439ddd4b4cac4c29d64baf7d85864f0f/1/10
    記事11
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835368/439ddd4b4cac4c29d64baf7d85864f0f/1/11
    記事12
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835368/439ddd4b4cac4c29d64baf7d85864f0f/1/12
    記事13
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835368/439ddd4b4cac4c29d64baf7d85864f0f/1/13
    記事14
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835368/439ddd4b4cac4c29d64baf7d85864f0f/1/14
    記事15
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835368/439ddd4b4cac4c29d64baf7d85864f0f/1/15

  • 【釈迦様の手の裏で踊るな、恐怖なシナリオ】

    今となって、多大な財産を担保にしているなら、もう負けられません。
    今だから、ワシがばらしても、殺されない。
    ソロスにとって恐怖なシナリオが、少なくとも3つはある。
    どれも致命的です。
    ①人民元の空売りには、短期貸付に制限し、3ヶ月以上の貸し付けは3年間凍結させる。
     こうすれば、財産がいくらあっても、借りれない状況になる。
    ②為替の空売りには、特別審査制度を突如実施される。
     海外証券市場での人民元の流通量はまだまだ少量のため、この政策は本土、香港などに限って実施されても、ヘッジファンドには大打撃となる。
    ③人民元の貸し付けて金利を、短期貸付に限って高く引き上げる。
     短期間で借りた人民元を売っている機関投機家は、すぐに返済期限に迫られ、買い戻さなければならない。価値の低い人民元を無理に吊り上げられた額で大量に買わされる。そのお陰で、人民元はさらに激高に向かう。人民銀行ほわずかな外貨であっという間に人民元を激安よりやや高い状況を維持できるようになるのだ。
    ④この状況は半年間つづければ、機関投資家は莫大の金利と返済元金に迫られ、争って人民元を買い、今度は、人民銀行は人民元を爆売りすることになる。
    ⑤一年後は、ソロスの予言は果たし、人民元は安い通貨となりましたが、彼とその一党は倒産の運命になるのだ。
    そして、中国人民銀行は、ソロスたちの爆空売りを一手で安買いした人民元を、今度は爆安な値段で、ドルを買い戻すことになる。
    つまり、いくつかのヘッジファンドの所持のドルを買い占めることになってしまう。
    天文数字のドルで天文数字の米国債を購入し、ユダヤ企業に爆投資し、アメリカ政府も喜ぶ、ユダヤ人も喜ぶ。ソロスはもはや忘れ去られる人物となるのだ。

    今こそ、目を覚ませ、ソロスよ。

  • >>13

    【無限な外貨準備金はこうして突如現れる。】

    これは、まあ、もう。中国人なら想像する必要もありません。
    このワシでも、いくつか作れる。
    ①通貨防衛を大義名分にし、国内向けに「愛国ドル建て国債」を公募する。
     もちろん人民元で高金利つけば、民間のドルが人民銀行に向かわせる。
    ②中国の市場で有利に展開するために、外国企業にドル建て国債を公募する。
     これは、もう、半強制だろうね。買わなければ、不利になるのだから、買うしかない。
    ③国外の外貨持ち出しに全面的に制限する
    などなど。
    これだけで、二、三年分の通貨戦争経費が出てくるだろう。
    しかし、資金があるだけではない。
    さらに、強烈な禁じ手が用意されている。

    次は、【釈迦様の手の裏で踊るな、恐怖なシナリオ】

  • >>12

    【知らない内にできた禁断な外堀】

     どこからの人民元だろうか?今頃ガンガン資産を担保にし、人民元を調達する方法は一つしかない。
    つまり、借り入れ。さて、借り入れとは、?それを更に考えてみよう。外堀が自ずと見えてくる。
    だが、ワシがみえても、皆さんが見えても、
    ソロスたちには、見えないのだ。なぜなら、彼らは経済通だから、ヘッジファンドのプロだから、考えたくもない都合の悪い予想外を信じたくないからだ。

    外堀① 借入金には、高い金利が付く。
    外堀② 借入金には、期限がある。
    外堀③ 借入金には、返さなければならない。

    つまり、この戦いは挑んだ時点でソロスたちの負けに決まっている。
    中国人民銀行は、長期戦で臨んでくると、ソロスたちが手をあげるしかないのだ。
    問題は長期といってもどれぐらい長期できるかが、勝負どころ。
    ソロスたちが賭けに出たのは、正にそこ。中国は長期的に通貨防衛戦に耐えるほど資金がないと思い込まされているのだ。
    もちろん、他もなく、中国人民銀行に洗脳させられているのだ。

    さて、肝心な外貨準備金は、本当に足りていますか。
    次は、【無限な外貨準備金はこうして突如現れる。】

  • >>11

    【究極な毛沢東戦法から、ソロスは逃れるか?】

    今も中国の建国の父とされる、毛沢東。
    実は、中国人民解放軍にとって、精神的な指導者であり、軍神そのものである。
    国共内戦でその才能は、正に毛沢東戦法というべき、経典的なものでして、
    それを、今回の通貨戦争でも遺憾なく本領発揮させているようだ。

    第一段階【毛沢東戦法: 引蛇出洞】の巻

    作戦① 人民元を調達する際の敷居を低くする
     人民元安とみて、攻撃してくるように仕掛けるためには、
    高水準の人民元は言うまでないが、それ以上人民元の調達コストを低く押さえ、利用量と利用率を上げさせること。これは恐らく、実施済みだろう。
     現実でも、人民元を大量を簡単に貸し出しできる状況を作っていたし、それに引っかかるソロスたちは、人民元を見事に大量調達できてきた。

    作戦②人民元介入の意思に動揺を見せる。
     市場重視の姿勢を示しておきながら、介入も不介入も明言せず、動揺を伺わせる。
     長期的に人民元安を認める一方、安すぎた場合は、相場を介入すると明言する。
     これは、もう、投機筋には、お金をただでやるといっている同然。

    第二段階【毛沢東戦法: 誘敵深入】の巻

    作戦①:政策の不安定さを伺わせる
     二転三転で場当たり対応で、政策の不安定さを見せかける。これで、人民元の維持意思に弱みをちらつかせる、仕手筋からして、いかにもすぐにでも売り浴びせて買い戻せる判断をさせる。
     実際介入する際も、人民元高を誘導しは、空売りされれば、人民元安に転じるなど。正に隙だらけつ込みところ満載。これでは、相手をなめてかかるのも仕方がないことだ。

    作戦②:通貨の調達ルートをあからさまに公言する
     もっぱら、外貨予備高を使うと明言して高らかに自慢することで、外貨準備金だけが強調される。思考を固定させる。一方では、外貨準備金が本当は不足しているという裏のデータも、意図的にもらす。
     これも進行中。この頃のソロスたちの発言は、手ごたえを感じているともみられるし、さらなる攻撃規模を拡大させている。一党は、資産ある分だけ担保にし、巨額な人民元を調達して、人民元を売り浴びせ初めて入る。
     さて、よく考えよう。ソロスって中国で何かろくな事業もやっていないのに、どこから人民銀行を対抗できるほどの人民元を調達できるか。ということです。
     次は【知らない内にできた禁断な外堀】

  • 沈子爆言:【人民元の禁断の事情】
     それはずっぱり言わせてもらうと、つまり、
     ソロス一党を殲滅することは、人民元にとって大きな意義があった。
     ①人民元に敵愾心をむき出す奴を徹底的に叩き込み、見せしめにすること。
     ②中国に必要なのは優良な長期資金であり、短期的な投機資金を締め出すこと。
     ③世界通貨として、その圧倒的な安定性を一人二人の個人仕手筋を潰すだけで、安価な広告代にして絶大な信頼を寄せる。
     ④以上のことをまとめて、つまり、国際通貨としてPRするために、人民元には血で祭り上げられるいきにえが必要で、その格好な餌がソロス共なのだ。
     
     その残酷なる狩猟な戦術、こうして展開していたのではないと推定する。
     次は、【究極な毛沢東戦法から、ソロスは逃れるか?】

  • 沈子爆言:【人民元でソロスを潰す、チャイママの禁手の衝撃策その一】

    今日もニュースを見た。
    ソロスに続く、某ヘッジファンドの大物が放言した。
    中国の外貨預金は人民元防衛戦に貯蓄がたりない。と。
    この人、誰?と思いきゃ、業界内では有名人らしい。
    しかし、この手の有名人は普通、表に出ることない。
    裏で人民元通貨戦争を指揮している司令官が、
    戦の途中でわざわざ、メディアに顔を出すなんて、
    よほどのことだ。

    つまり、いよいよ、戦争の資金が底つき、
    一般個人投資家の私財を巻き込んで、
    どうにかしたい状況になりつつあるということだ。
    そもそも、ソロスもそうだが、
    中国という国家独裁資本主義の本質を分らないまま、
    中国共産党政権を見下ろした。
    香港の通貨防衛戦で負けたにも掛からずだ。

    ソロスには根強い中国資本への敵愾心があるようだが、
    そこは、ユダヤ人のビジネスセンスの欠片も感じられないところだ。
    祖先なら、どうすべきか、
    中国と結託していたはずなのに、
    目先の利益を求めて、対立に走る。
    滅ぶ道を選んだのだ。

    さて、我沈氏様の提案を述べよ。
    次は【壊滅の花道:人民元の禁断な事情】

  • >>8

    【沈氏予言:補足】

    今年の年末前後のニュースは、もう一つ注目すべきのがあります
    中国のアメリカ国債所有量は、空前の規模になるという記事。
    ニューヨークタイムズを注目。

    ふふふ。

  • 【沈氏予言:半年後人民元が暴落!】

    予言ですから、理由は言わず、結果だけ言いますね。

    今から約1,2か月の間、小幅な人民元高になるだろうが、
    激しく幅を上下するとみなす。
    5か月目つまり今年の7月~9月の間に、
    値幅が激しく上下したのち、
    一気に人民元安に向かう。
    そこからL字低迷しつつ、二段底へ伺う。

    そして、今年の後半あたり、どういうわけか、
    人民元安に掛けて投資してきたヘッジファンドが、
    倒産するという衝撃ニュースが報道される。

    このシナリオは高い可能性で的中するらしい。

  • 【中華経済圏は必ず勝つ理由・その一】
    中華マネーは、全世界で数百年間じっくり浸透しているからだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その二】
    中華マネーは、独立した巨大人口の経済圏をもっているからだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その三】
    華人は、冷徹で命いらずで商売上手からだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その四】
    壮大なビジョンをもち、絶大のマンパワーをもっているからだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その五】
    華人は、省エネルギーで、賢いだからだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その六】
    華人は、二番目のおいしさを熟知しているからだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その七】
    中華経済圏は勝っても、アメリカを超えようと思わないからだ。

    【中華経済圏は必ず勝つ理由・その八】
    中華人は、一心団結の基盤があるからだ。

    君たちは、中華を敵に回すことも、味方に回すことも
    我々には興味はない。
    日本は仮に反中一色になっても、
    中国に依存する運命であろう。

  • >人民元安の中国経済はサンシタ程度で日本の足元をウロツイテいる状態。
    > 為替(通貨の価値)が髙い事はその国の国力が強い事を意味する。

    うん、じゃ、質問。
    安倍先生が一所懸命円安でがんばってるらしいだけど、
    日本の国力は、弱いのか?強いのか?
    いっとくけど、日本のマイナス金利は、
    アジアの通貨戦争の犯人になりかねないのぞ。
    人民元が一緒に安くなったら、アジアは一貫の終わり。
    それでよく偉そうにいえるものだ。

    >米国の追撃でドル高政策を繰返せば、
    > 中国内の外貨流失は加速し人民元は紙屑同様です。

    いや、反対だろう。
    人民元は中期的に安くなる傾向は間違いだろうが、
    紙屑じゃなくて、その逆で人民元建ての貿易が激増の見込みだろう。
    1年後は、国際通貨としての利用量は、日本円の5倍、ユーロの2倍に、
    5年後は、ドルに肉薄になろう。

    それに短期的には、人民元高に向かう。
    ソロスが白旗を上げるまでは、人民元安はないとみてくだされ。

    かつてのアジア金融危機を思い出すと良い。
    香港通貨戦争で、中国が勝ち、ノーベル賞の経済学者2人が倒産に追い込んだ。
    同じことは、繰り返されると予言できよう。

    君たち日本人はよくみなさい。
    今の通貨戦争は、人民元VS米ドルだが、
    裏にあるのは、ユダヤマネーVSチャイナマネー
    中国は自由通貨の切符を得た以上、
    今後は中国市場の内需志向の転換のために大改革が始まる。
    中国の減速は、自ら選んだ道であり、やり遂げないといけない道。
    これは、アメリカ市場への依存を卒業するという意味合い、
    また、アメリカにとっては、真のライバル市場の誕生でもある。
    近代300年、アメリカ有史以来の大ライバルの到来を意味する。

    おそらく、かつてのソ連よりもかなり強烈なライバルになるだろう。
    わが中国の市場をしっかりやっておけば、
    TPPの倍の規模になりうるわけですから、AIIBなんかの話を持ち出す必要もない。

    日本は太平洋の小さな国だ。
    アメリカか、中国か、またこれからインドかの
    大陸市場を依存せざる得ない宿命だ。
    自分たちの強みだけ必死に頑張れば、いい。
    そんなに戦略的に経済同盟を選ぶ立場にないということを
    そろそろ認めると良い。
    日本は素晴らしい配役であっても、
    主役を担えない運命なのさ。

  • >1ドル→130円となり、日本にとって最高な状況が生まれる。

    マイナス金利なら、130円1ドルも目前。
    さ、爆買いだ。
    すでに家中日本製だらけだが、
    今度は日本で土地を買おう。

  • >>2

    >むしろ、今頃人民元安→ドル高→円安
     
    中国共産党はアホじゃないよ、馬鹿だ。
     
    ドル高→円安
    1ドル→130円となり、日本にとって最高な状況が生まれる。

  • >中国は悔しかったら、為替を変動相場性に移行して人民元高にして見せろ。

    そんな挑発に乗れるほどアホじゃないよ。
    むしろ、今頃人民元安→ドル高→円安→を狙って、もっているドルを全額円に換金するのだ。
    1ドル100円台を狙い定め、発射準備♪

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