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  • ● UNAIDS = エイズ合同計画は隠ぺい計画

    先進各国は米国の1981年からの通信電話を利用した乱交メディア
    ビジネスで巨額な通信料を稼ぎ続け、それを一向に改める様子がない。

    日本で言えばCM広告等でマスコミ最大の影響力をもつ通信企業らは、
    セックスのHIV感染についての情報やニュースを一切シャットアウト
    して、全国民をエイズ無知の状態へと導いてしまった。

    これは同様にすべての先進各国に当てはまる状況にあり、
    全世界レベルでのセックスによるHIV蔓延の最大原因になっていた。

    WHOや米国CDCなどの1980年代初頭から2000年辺りまでの
    エイズ患者数の調査記録をみれば確認できるとおり、適正に発症者で
    あるエイズ患者数をカウント、公表していたのに、

    先進国での通常の性交渉での感染者が激増し、それが資産家や政治権力
    者、マスコミ界、著名人などへと拡大していくと、エイズ汚染隠しを
    正当化したいと願い国内で犯罪工作をつづけてきた日本の厚労省幹部や
    権力者らの要請で、国際機関までがセックスのHIV感染や汚染実態を
    少なく公表させるように転じてきた。

    感染増加につながる措置を改めもしないで、
    性感染症エイズの感染者が少なくなるとか、横ばい傾向となるなどと
    言うことは科学的にも常識的にもありえないことだ。

    だが、この科学に反した情報を国連機関の発表として行っている。
    そこには全世界の健康をねがいHIV感染を拒否したい人々の人権を
    不正に権力の乱用で踏みにじっている現実があるので、国際法にも
    違反した卑劣な犯罪行為といえるし、科学がそれを証明している。

    セックスのエイズ蔓延を権力で隠す者、組織、団体は犯罪者。
    全世界の人々はこの視点で一斉にストップエイズの闘いを開始すべきだ。
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/court/1350085250/24
    ■ 主要国のエイズ患者数の年次推移/WHO

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