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  • ◆野戦病院や都市の非戦闘員を爆撃、原爆を投下して老若男女を大虐殺した米軍。
    ◆犯罪者が自分を正当化するためには、被害者を悪者にするしかありません。
    ◆米国が反日デマを捏造した証拠。(5:28~5:44)
       ↓
    日本とパラオ ~歴史を越えた友情~
    http://www.youtube.com/watch?v=cTRfPNEPR-A&feature=related
    ~~~~~
    アメリカの信託統治時代、歴史の授業ではアメリカで作られた教科書が使われ、日本人による「パラオ人虐殺事件」などが掲載された反日的歴史教科書もあったが、パラオの年長者が「そんな話はない」とにべもなく否定したため、この疑わしい史実はパラオには浸透しなかった。
    ~~~~~
    ◆米国は、日本、中国、韓国、北朝鮮の出鱈目な反日史観の黒幕です。
    ◆アジア諸国の連帯は米国が邪魔をします、軍需産業のお得意様ですから。
    ◆日本と隣国との友好接近は、領土問題や反日デマで邪魔をします。
    ◆日本政府に突然約束を破らせて、拉致問題をこじらせたのも米国の干渉だろう。

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  • >>182

    いくら考えても無理なのです。米国抜きの防衛費を20兆円と推定します。海上で絶えず騒動、衝突で日本側に死傷者がでます。それができるならただいま憲法改正が進捗するでしょう。日本と米国との離反運動を進める人種が多いです。アジア条約などは結んでも守らないのが特徴です。日本は過去に多くの痛い羽目に嵌りました。戦後に共産主義が社会主義が日本の宗主になれば良かったと夢想して今も進める輩が離反を狙っています。戦前、戦時中、戦後をみてきた一人として下剋上の時代での約束事は誰が違反したときに判定して罰する権限をもつのでしょうか?教えてください。

  • >>181

    よく駐留米軍引きあげの弊害として、多大な財政負担や、フィリピンがスピッツ駐留米軍を引きあげたため、南沙列島が中国領化したことをあげる人が少なくありません。ですが、中国やロシアは日本と戦争をすることなんか考えていません。

    スピッツ基地引き上げ後も、極東米軍はフリピン以外の日本・グアムなどに存在し続けていたわけであり、南沙列島の中国領化はフイリピンに米軍が駐留しているか否かには関係はなかったということになるでしょう。中国は、フイリピンに米軍が駐留しているか否かに関係なく、フィリピン国軍に抵抗力があるかいなかを基準に、その脆弱さを見通して南沙支配強化をしたのでしょう。その証拠にフイリピンが米軍駐留を容認してからも、南沙支配のための中国軍増強は顕著です。中国側は,フィリピンの事で米軍はわざわざ武力行使しないとふんで、どんどん南沙に軍事力を増強しています。しかし、中国はフィリピンやベトナムに軍事進攻を企ててまでいません。マルクスの侵略思想にもとづく人民解放軍は危険であり、早晩崩壊しますが、防衛圏強化に徹して、本国侵略まではしません。

    そもそも外国軍侵略をはねのける力は、国防力を含めた総合的国力です。米軍が引きあげても、中国、ロシアは、日本との関係強化をこそ願いこそすれ、日本を侵略するなどということはありえません。中国、ロシアは日本の敵ではなく、日本に政治的・軍事的配慮する国々であり、米国陣営から中国・露国陣営に関わる事を懇望しています。米軍が日本から撤退して、日中ロ印を中心にアジア安保条約を結べば、アメリカなどは一切必要ありません。日本の多大な財政負担も不要です。むしろ駐留米軍経費7千億円を国内防衛力強化に充てられます。世界最強のアジア防衛軍が樹立されれば、中国もこれに制約され、南沙列島で悪さをすることを控えるでしょう。中国はアメリカ帝国主義を口実に南沙支配を正当化できなくなります。

    アジア安保構想は昔からありましたが、存在根拠がなくなる米国政府によってその都度否定されてきました。今度は堂々と主張して、米国も加わりたければ、参加を歓迎するとすればいいでしょう。本土が侵略された時、強大な同盟軍が侵略軍をはねのけると取り決めておけば十分です。

    もう駐留米軍は100%不要ということです。やはり、これを機会に、ともかく、アメリカ抜きの日本国防策を真剣に考えるべきです。

  • >>180

    america抜きの日本とゆう裸の王様をまもるには、緊急に予算20-25兆円の軍事予算と100万の正規の兵が必是でしょう。それに3-5年の兵員訓練が必要。中近東を見て呉れ、東、南支那海を見て呉れ戦争とテロは40ケ所は起きている。歌を忘れた日本国防は今国の存亡危機に喘いでいる。越南、比島、台湾、泰、インド、インドネシヤ、と被害を受けているのこれらの国の損失はどうなんだろうか?覇権、覇権、覇権で核を持ちすぎ北とともに米軍が薄くなった裸の日本を狙っている。誰が日本ヲまもるのか?国連?冗談でしょう。自分は自分で護る鉄則さえ理解、準備の無いにほんはやはり植民地になるより仕方がないのか?大躍進、文化革命、天安門とみっつの大事件が向かっています。米軍の傘が無ければ75年間2-3の宗主が変わって治めたのではないですかね。

  • なぜ米国大統領選でトランプが躍進してきたのでしょうか。トランプの「アメリカ第一主義」への固執にも拘わらず、米国財政力の衰弱化がそれに耐えきれなくなり、関係国への「ゆすり」「たかり」行為となり、それが一部アメリカ人の不満解消になって受けているということでしょう。

    特に、トランプが、駐日米軍を引きあげるという「脅し」は、①そもそも駐日米軍はアメリカ側の「東アジアでの米軍影響力維持」のために日本に要請したものであり、②日本を米国から離れてロシア、中国側に就かせないために必要だった政治力学です。極東の最有力国日本は、欧州、米国、ロシアにとって垂涎の的であり、いかにして、自分の陣営に組み込むかの対象でありました。米国は、日本が、ロシア、中国側に奪われず、アメリカ側に引きつけつつ、米国を凌駕する軍事大国になって報復されぬように、憲法的に軍事的に骨抜きにして、武装解除し戦争放棄させ、米国は狡猾に軍事力を駐屯させたのです。戦後、アメリカの将軍らは異口同音に「日本軍は精強であった」と本音をもらしています。二度と日本軍と戦いたくはなかったということです。

    今回のトランプの駐留米軍引きあげ問題ではっきりしたことは、国防という最重要事項を外国軍に依存することの危険性ということでしょう。極東米軍は極東平和の公共財とは、よくいったものです。アメリカ側が練りに練って作り上げたこの言葉を平気で使う日本政治家の無能力さ、恥知らずさは以ての外というべきでしょう。岸俊介も日米安保条約を改正して、米軍駐留を容認しましたが、第十条で「この条約は、日本区域における国際の平和及び安全の維持のため十分な定めをする国際連合の措置が効力を生じたと日本国政府及びアメリカ合衆国政府が認める時まで効力を有する。もつとも、この条約が十年間効力を存続した後は、いずれの締約国も、他方の締約国に対しこの条約を終了させる意思を通告することができ、その場合には、この条約は、そのような通告が行なわれた後一年で終了する」という条項をいれたのは、外国軍隊に国防を委ねることの不自然さを認識していた政治家の度量というべきでしょう。もし岸が生きていれば、「え、まだ米軍が駐留しているのか。政治家どもは何を考えているのか」といったことでしょう。

    これを機会に、ともかく、アメリカ抜きの日本国防策を真剣に考えるべきです。

  • 残念ながら、世界の孤児は、中国と韓国である。
    世界中が崩壊を予定通りに進めていることも、解らず、一人よがり。
    現実が見えて来たようだが、もう遅い、既に崩壊後の話し合いも
    終わっている。
    世界中の、国家だけでなく、宗教、王族、全てが合意済みである。
    中国は、7つの地域に分断、日米英仏独伊露台で管轄、
    しかしながら、暴動崩壊が始まるので、国連軍として入る。
    韓国は、粛清に入る、何処も介入はしない、崩壊しか無い、
    又々、残念ではあるが、米は中国崩壊を決定した国である
    中国は、世界で日本にしか縋る所がなく、安倍氏に打診したが
    無視された。
    残るは、内部紛争をどの様にして、制圧し、中共の自衛、その1点しか
    現在は、見えていない。
    反日暴動これが、世界が中国崩壊を決定したキッカケであった。

  • >>162

    現実、世界の孤児はアメリカと日本だ。アメリカに何から何まで媚びていく日本は世界の軽蔑ものだ。はっきり言って日本は「アジアの平和」の障害物だ、いや危険物だ。阿部は中国との戦争を想定している。アメリカは中国無しではやっていけない、中国との戦争にアメリカを引きずり込もうとする日本に手を焼いて、再度、アメリカは日本を壊滅させる可能性はある。 また、日本は「世界の平和」の障害物だ。それはアメリカに言われるままに「住民殺戮をしているウクライナ」に2400億円に資金援助をしているからだ。ウクライナに(戦争は続けられるといっている)ようなものだ。これは非人道極まりないことで世界からの軽蔑以外の何物でもない。

  • >>130

    あなたの言っていることは正しい。 しかし、沖縄戦での日本軍の非人道極まりない戦いもよく反省すべきだ。天然のガマに避難している非戦闘員の住民を兵士が追い出したり、泣き叫ぶ赤子を殺させたり、武器を持たない無垢な住民が日常語である「うちなー口(沖縄語)」を話ていると「スパイ」と言って虐殺したり、戦い終わってわずかに焼け残った家で家族休んでいると敗残兵が来て家族皆殺しにしたり・・・・枚挙に暇がない。

  • >>170

    あなたには生き残る知恵が必要だ。生き残る知恵とは善と悪を見極める知恵と精神だ。

  • >>153

    アメリカが決める日本人の敵。アメリカへの盲目的な崇拝、アメリカの言うことは金科玉条のごとく承るあなたのような日本人に未来に生きる知恵はない。

  • ●ウクライナのクーデター、米国から資金が流れていた事を示す文章が公開される!
    ・・・・・民間企業や慈善団体などを経由!反乱軍はアルカイダ系との関係も!
                                     2014.03.04
     2月にウクライナで暴力による政権崩壊が発生したばかりですが、反体制側がアメリカから支援を受け取この文章は「The Pando Daily」の記者達が発見したもので、アメリカ政府は合衆国国際開発庁や慈善団体、っていたことを示す文章が公開されました。海外メディアの報道記事によると、アメリカ政府とオークションサイト「eBay」の創設者らが数年前から共同でウクライナの反体制側を支援していたとのことです。


    民間企業などを経由して、ウクライナの反政府運動を支援していました。アメリカの支援活動は
    数年前から行われていたようで、ウクライナのクーデターが何年も前から計画されたものである
    事を示す証拠だと言えるでしょう。

     また、ロシアの方からは、「反政府運動していた重要メンバーの1人が、アルカイダと繋がりを持っているテロリストに支援要請をしていた」とも報道されました。テロリストに支援要請をした方はウクライナ極右団体「右派」の代表を務めていたドミトリイ・ヤロシュ氏で、今は暫定政府で国家安全保障局の副長官をしています。

     ドミトリイ氏はアメリカや国連が「国際テロリスト」と指定した方達と関係を持っているようで、
    ロシアは彼の運営している団体の「右派」を過激派と認定しました。先月にウクライナの議員が
    「ウクライナの反政府運動はアメリカや欧州が100億ドル以上の支援をしている」と暴露し、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    アメリカ政府上層部の通話記録などが漏えいしましたが、これが今回の件で改めて裏付けられたと
    いうことになります。
     やはり、ウクライナの革命は作られた革命だったということです
     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    真実を探すブログ

      http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1942.html

  • ◎戦争から帰還したアメリカ兵が訴えた 「本当の敵は 国内にいる」   
    ・・・ お国のためだと 「戦争」に行ったが…

    http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/903.html

      『戦争反対』を訴えても その人は豊かになれない。 しかし、国家の危機を訴えれば その人は「豊かに生活」していける。 テレビで活躍の 「軍事専門家」、しっかり根を張る「日本会議」を見ればわかる。 彼らが言うように 「もし、 北朝鮮が日本に1発でもミサイルを撃ち それが着弾したなら」、 あの狭い領土の国に 何千発ものミサイルが撃ち込まれる。 金王朝は 確実に滅亡する。 そんな危険を冒して 日本などを攻撃することは絶対にない。


     彼らの言うように 「中国が沖縄を攻撃したら」、 いまの「アジアインフラ銀行」の参加国は なくなる。 アジアで主導的な立場な立場は消え去り、 多くの国が中国との貿易を取りやめる。 国民が 豊かになっていくことで求心力を保っている 『中国自体』が崩壊の危機に陥る。 そんなバカげた行動を中国はとらない。 日本国内の報道とは異なって 日々 諸外国の首脳が 『入れ代わり立ち代わり』訪れている 今の国際的地位と交換する価値もないことは 中国の首脳陣は知っている。


     本当の敵は 中国でも  北朝鮮でもない。 国内にいる。 国内で 「国家の危機」を口にする者、 「国防の必要性」を主張する者、そういう人々、その陰に隠れた組織が 我々国民の「本当の敵」である


    戦争に行ったアメリカ兵の告発!「本当の敵はアメリカ国内にいた!」 (「戦争は儲かる!」by アメリカ)
    https://www.youtube.com/watch?v=cR5zoW1W4ac&feature=player_embedded

  • 正確に言うと、アメリカを支配しているユダヤ金融が邪悪 FRBは悪の根源

  • 今回のISの件で、日本はアメリカの呪縛で、何も出来ない事をISが証明してしまった。
    いい加減、アメリカは欺瞞を押し通す事はやめたほうが良い。
    嘘を正当化しようにも、史実や証拠は消せない。
    本当の同盟国であるならば、戦中の件は全て清算されたことにし、以後
    言わないことである。
    戦中の件を何時迄も言っている、中韓に対し、米国は日本は全て清算していると
    言うべきである。
    そうでなければ、今まで日本がして来た賠償や国際法違反の都市への爆撃、原爆を
    言い続け、ISのような事が起こっても、貝を閉じてしまうであろう
    真の同盟国から離れていく。
    既に、ドイツ、フランスは米から距離を置きつつある。
    目の前の中国の金に眩む政策は、お友達を無くし、自国の殻に閉じこもるしか無い。
    全て、アメリカの責任である。

  • 米国人は20世紀初頭、フィリッピン植民地時代、フィリッピン人を家畜のような扱いで奴隷そのものとして扱ってきた。その植民地を日本が解放したことを、今でも恨んでいる。オランダも東南アジアの諸国を植民地政策から解放した日本人をことごとく恨んでいる。彼らには他人を支配して贅沢をすることしか頭にない、強欲な野蛮人である。終戦直後の日本人に対する米軍の行いは、それこそ、歴史上、もっとも残虐な行為をしてきた。しかし、そのことを一切記録にも報道にもさせない法律を作って、無法地帯としてやりたい放題のした。それほど、人間的には低俗野蛮な国民である。それを隠しているのが米国の映画である。

  • いい加減、アメリカは欺瞞を押し通す事はやめたほうが良い。
    嘘を正当化しようにも、史実や証拠は消せない。
    本当の同盟国であるならば、戦中の件は全て清算されたことにし、以後
    言わないことである。
    戦中の件を何時迄も言っている、中韓に対し、米国は日本は全て清算していると
    言うべきである。
    そうでなければ、今まで日本がして来た賠償や国際法違反の都市への爆撃、原爆を
    言い続け、真の同盟国から離れていくであろう。
    既に、ドイツ、フランスは米から距離を置きつつある。
    目の前の中国の金に眩む政策は、お友達を無くす。

  • トモダチ作戦の乗組員が東電に1000億円くらいの
    損害賠償と制裁金を要求している。
    それがアメリカの正義の理屈らしい。

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