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    韓国人の中には、現実をまったく理解していない人が多い。よく聞くのが「韓国人は世界一優秀だ」「半万年の独立国」「日本がいなくても立派な独立国としてやっていけた」等。馬鹿を言ってもらっては困る。まったくそんなことを平気で言って恥ずかしくないのだろうか。


    ここいらに出入りしている韓国人の何人かも文化や経済で図々しくも日本より上だと主張したりしてみる。日本のコピーが溢れ未だにIMF管理下の国が笑わしてもらっては困る。そんな韓国人に現実の冷酷さを改めてわからせてあげましょう。

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    愚零斗JP22 3月29日 22:45


    高速列車のビジネスだし、当然「抜き」だよなw 同じ土俵に立てないだろw



    韓経:【コラム】米国で広まる「韓国抜き」

    中央日報日本語版 3/29(水) 17:22配信

    「ニューヨーク-ワシントン間の超高速列車プロジェクトに中国が参加するのはどうだろうか」。

    21日晩、米ニューヨーク・マンハッタンのジャパンソサエティーで開かれたセミナー。あるパネルが、日本が米国に提案したインフラ投資支援プロジェクトへの中国の参加の可能性に言及した。「不可能なことではない。トランプ政権が拒否する理由があるだろうか」。別のパネルも相づちを打った。

    この日のセミナーはジャパンソサエティーとチャイナインスティテュートが共同で開催した。日本と中国の国益を代弁する民間窓口である両団体が共同プログラムを準備したのは初めてだ。テーマは「トランプ政権下での日米中経済関係」。「協力」という言葉が抜けたが、東アジアで3カ国の利益を最大化する協力案を打診してみようという趣旨だった。

    ニューヨークとワシントンを1時間で走破する超高速リニアモーターカーの建設プロジェクトは、2月に安倍首相がトランプ大統領との首脳会談で提案した。技術支援だけでなく投資パートナーとして参加し、米国のインフラ再建を支援するということだ。ここに中国が資金を出すのはどうかというアイデアだ。

    セミナー出席者は日本と中国の関係にも前向きな見方を示した。「日中間の関係は悪くない。多くの中国観光客が日本を訪問している」。中国側のパネルとして出席したアン・リー・ニューヨーク大教授が述べた。

    この日、パネルはさまざまなテーマを扱ったが、帰着点は韓半島(朝鮮半島)だった。日米中の3カ国関係を改善するうえで北朝鮮「処理」をめぐる隔たりが最も大きな障害物だと述べた。米国が自衛権を前に出して対北朝鮮先制攻撃をする場合、中国政府がどのラインまで容認できるかをめぐり熱を帯びた討論があった。約300人にのぼる傍聴客の中には地域専門家やウォール街投資銀行の関係者もいた。各国を代表して出席したパネルは当局者でなく民間専門家だった。

    この日、最も残念に思ったのは韓半島問題を議論する場に韓国を代表するパネルがいなかった点だ。最初から招待されなかったという。民間外交現場で「韓国抜き」が広まらないか心配だ。

    ニューヨーク=イ・シムギ/特派員

  • >>38924

    中国人が米国で「寿司レストラン」を経営する理由とは=中国メディア
    サーチナ
    中華街は世界各国に存在し、米国にも中華料理の高級レストランは存在するが、米国ではチャイニーズレストランと言えば安く、手軽に食べることができるというイメージが一般的と言えるだろう。一方、寿司は近年、世界的に人気が高まっている日本料理の1つであり、米国など一部の国では「高級料理」として認識されているが、中国メディアの捜狐は12日、米国の寿司レストランの経営者の多くは中国人だと伝え、「中国人が寿司レストランを経営する理由」について考察している。記事は、米ワシントンD.C.で寿司レストランを経営する中国人の話として、「米国人は中華料理に対して、安い料理であり、中華レストランは油でベタベタした店内というイメージを抱いている」と紹介。より儲かる仕事として、寿司レストランを経営することを決めたと伝え、「安さで勝負せざるを得ない中華料理と違い、日本料理は安さを追求する必要がなく、寿司レストランを経営することで生活は楽になった」と紹介した。続けて、中国から米国に移民する人の数は1980年の38万4000人から13年は200万人に増加していることを伝えつつ、英語が話せない中国人の多くは生計を立てるために飲食店の経営に乗り出すと紹介した。しかし、中華レストランは全米に4万店も存在することを指摘し、「競争が激しいうえに、中華料理は安いイメージがあるため価格を引き上げられない」とし、そのため一部の中国人は寿司レストランや日本料理店の経営に乗り換えると紹介。今や米国で寿司レストランや日本料理店を経営する中国人は数千人に達すると伝えた。
    米国で寿司や日本料理が高いブランドイメージを確立できたのは、日本の先人たちの努力があることは想像に難くない。中国人が提供する寿司や日本料理は紛れもない偽物であり、日本の先人たちが築いたブランドイメージへのタダ乗り行為だ。日本料理は生モノを扱う場合も多いため衛生管理が非常に重要となるが、中華料理は生モノを扱わないため中国人の衛生管理には大きな不安が残る。中国人が経営する寿司屋などで食中毒などのトラブルが起きれば、米国における寿司や日本料理のブランドイメージが崩壊する危険性も存在する。


  • 第二次世界大戦を戦ってきた国は、戦争中の道徳的な話では、およそロクな事してないから、

    あまり当時のことを蒸し返されたりしても、決して良いことなど無いしなw

    また、日本を怒らせて朝鮮側に立つことの損得勘定もこれからさせられることになるしw

    いずれにしても平和だの何だの言っても、所詮朝鮮人による日本叩きの1つでしか無いってのが

    実情だから、こういう見方がこれからも増えてくることになるだろうよw



    ドイツの日韓史研究者が慰安婦像の海外建造に反対する理由



    2017年3月29日 7時0分


     日韓合意にもかかわらず、韓国側は釜山の日本総領事館前に慰安婦像を設置。日本は抗議のため在韓国大使らを一時帰国させた。これほどまでに日韓関係を左右する「慰安婦像」について、外国人識者はどう見ているのか。日韓両国の歴史に詳しいドイツ人歴史学者のラインハルト・ツェルナー氏に聞いた。

     * * *
    〈元慰安婦たちの勇気で、軍隊による組織的な性暴力が人道に反する罪だと宣告する道が開かれました〉

     今年2月、サンフランシスコで設置が承認された慰安婦像に刻まれた文言だ。「宣告」する相手は日本。世界各地に設置が進む「慰安婦像」をめぐり、日韓の対立がさらに深まっている。

     そもそも「慰安婦像」の問題は、像の設置を進める団体が「平和を願う」としながら、他方で日本に対する「道徳的断罪」も意図しているところにある。

     韓国人が自らを道徳的に正しいと位置付け、日本を批判する態度は、すでに15世紀から見られるものだ。当時の朝鮮通信使は「日本では売春が多く倫理的に問題がある」と報告している。

     むろん売春には多くの問題があり、朝鮮時代から現在に至るまで、韓国でも売春は存在するのだが、韓国人は「売春は悪」とする儒教的道徳観を民族的アイデンティティの根幹とするが故に、自国の現実から目を背けて日本を批判してきた。一方の日本には韓国と同じ「道徳観」はないため、韓国社会の反応が理解できない。そうした両国の価値観の違いと、それに伴う感情的な対立が慰安婦問題和解の壁になっている。

     このような対立が続く中で、慰安婦像を海外に建てるということは日本と韓国の問題を世界に輸出することであり、私はそれに断固反対する。

     豪州のストラスフィールド市が慰安婦像設置を見送ったのは、韓国人社会の民族主義を見抜いたからだ。市の調査報告書には「複数の日本人への種族的な中傷がこの慰安婦像にはある」との懸念が明記されている。

     日本ではあまり知られていないかもしれないが,2016年9月にドイツ・フライブルク市の市長が姉妹都市である韓国・水原市市長からの依頼で慰安婦像設置を一度引き受けておきながら、すぐに撤回したのも、同じような懸念を感じたからである。

     世界は今、新たなナショナリズムの時代へと流れている。そうした国際情勢は日本の将来を不透明にする。安倍首相は,2015年末の日韓合意を外交成果として強調しているが、それは間違っている。政府間のみで合意しても、韓国社会が納得したことを意味するわけではない。堂々巡りの葛藤を続ける慰安婦問題には、社会レベルでの和解が必要だ。

     ドイツとフランスの和解を見ても、互いの考え方を理解しあうところから始め、長い歳月が費やされた。日韓両国の和解にも、根気強さが求められる。日本と韓国はドイツの戦後処理の方法を模倣することより、独自の和解の道を模索すべきだ。

     戦時下における性暴力への補償については、ドイツでさえもまだ取り組んでいない。強制収容所でのナチス親衛隊ご用達の娼館や、東方戦線におけるドイツ軍によるレイプ、パリ侵攻での性的搾取といった問題について、ドイツの政府もメディアも社会もことごとく目をつぶってきた。その間日本ではドイツが参考にすべき様々な研究成果や政治的解決の戦略が蓄積された。

     慰安婦問題で社会レベルでの和解を果たすには、ドイツも加わった議論が必要だと考えている。

    ●Reinhard Erich Zollner/1961年南アフリカ生まれ。1983~1985年、上智大学比較文化学部留学。1993年、キール大学人文社会学部博士課程修了。デュッセルドルフ大学現代日本学研究室講師などを経て,2008年よりボン大学日本・韓国研究専攻主任教授。著書に『東アジアの歴史』(明石書店刊)など。

    ■取材・構成/藤原修平(在韓ジャーナリスト)

    ※SAPIO2017年4月号

  • >>38932

    故まさおみたいな好感を持たれる奴もいれば、極悪非道義兄もいる現実だな。老若男女は気の毒だが、この暴走男を野放しにすれば被害が拡大する。世界が心を鬼にして平壌壊滅は現実化して欲しい。

  • >>38931

    そうですね 有り得ない人間ですね 可哀想な北の老若男女、側近とて何時粛清処刑ネダヤシにされるかわからないのに 32歳くらいの暴走男 早く何とかしてほしいものです世界が協力して 化学兵器も使用したのだから。

  • >>38928

    まったくその通りだが…チョンが土下座して来ても許すな!

    チョンほど卑劣卑怯卑猥な人種は世界広しどおらんぞwww

  • >>38919

    韓国企業が成長したのは単にパクリと為替誘導と安い労働力で大量生産し、日本企業がシェヤを奪われただけの事です、サムスンだって現代だって革新的技術があった訳ではない、何時まで続くかは分からないと思う。

  • 色んなことで韓半島民族との関わり合いを持たない方が良い
    政治は特に その都度大統領が変わればゼロからのスタートに成る国 むしろマイナスからのスタートって感じかな
    こんな国とまともに交渉など有り得ない 隣国だから友好的にとかの論理は止めましょう 無視、無視、無視に徹する 是が一番 仮に有り得ないけれど土下座でもして懇願してきたら その時は話だけでも聴いてあげる、このスタンスで宜しく。

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  • さすがに、自国民から「おまえが言うな」が出たかwwww

    日本は一次で敗退のおまえらと関係無いからw 


    「日本も韓国もWBC優勝は難しくなった」韓国プロ野球解説者の“上から”発言に韓国ネットからも疑問の声=「日本人が聞いたら気を悪くするはず」


    2017年3月28日 19時50分

    28日、韓国の有名野球解説者が、このほど第4回大会が終了したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について「韓国や日本など、東洋の国々が優勝するのは難しくなった」と述べ、物議を醸している。

    2017年3月28日、韓国・エクスポーツニュースによると、韓国の有名野球解説者が、このほど第4回大会が終了したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について「韓国や日本など、東洋の国々が優勝するのは難しくなった」と述べ、物議を醸している。

    韓国のテレビ局MBCでプロ野球解説を担当するホ・グヨン氏は28日、ソウルで開かれた記者懇談会に出席、韓国代表の「WBC2大会連続の1次ラウンド敗退」という結果について「深刻に受け止めなければならない」と述べた。また、韓国の敗北の原因については「戦略・戦術の問題ではなく投手が不足している」と指摘、韓国は今大会で優勝した米国や準優勝のプエルトリコよりも「優秀な野手を抱えていたのに負けた。結局は投手の問題だ」と分析した。

    また、プロ入団前のアマチュアの段階で韓国の選手が木製バットを使用し「テクニック野球」に慣れてしまう点も問題だと指摘、韓国プロ球界に招聘(しょうへい)する外国人選手の年俸が韓国人選手に比べはるかに高い点も「深刻な問題になり得る」と述べた。

    さらに、WBCなど国際大会で今後考慮すべき点として各国の外国人選手の出場枠を「3人から2人に戻す」との提案も投げ掛けた。

    こうした指摘に韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられているが、1次ラウンドで敗退した韓国と、準決勝まで進み優勝した米国と好ゲームを繰り広げた日本を並べた視点に疑問を投げ掛ける声が多く、「惜しいところで負けた日本をなぜあえて入れる?」「日本は善戦してたじゃないか」「ここで日本を引っ張り出すとはあきれる」「日本と韓国を並べるのはおかしい」「これを日本人が聞いたらむちゃくちゃ気を悪くするはず」といったコメントが目立つ。

    また、「2次ラウンドにも行けなかった韓国に、何が優勝だよ?」「日本は優勝が難しくなったかもしれないが、韓国は不可能になったんだろ」と韓国のふがいない成績を嘆く声や、「外国人選手の年俸が高いって、韓国の選手の試合ぶりを見て言ってるの?」との指摘もあった。

  • >>38922

    「日本人の民度は高い」って言うけど、実際どれくらい高い?=中国報道
    サーチナ
    中国のネット上でたびたび話題にのぼる日本人の民度。実際のところ、日本国内では日本人の民度は低下したとも言われるが、中国人のなかでは日本人の民度は「とにかく高い」というイメージだ。そのためか、日本人の民度が実際のところどれほど高いのか気になる中国人も少なくないようだ。中国メディアの今日頭条はこのほど、「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」であるとして、訪日経験のある中国人に対して「日本人の民度はどれほど高いのか」を尋ねる質問が掲載され、多くのネットユーザーから回答が寄せられた。最も多くの賛同を得た回答は、「日本に行ったことはないが義妹が日本に嫁いだ」という男性からの意見だ。話で聞く日本は、清掃員がいないのに道路が清潔で、見知らぬ人でも「質問すると面倒がらずに一生懸命に答えてくれるのが日本人だ」と紹介。信号のない交差点でも車は減速し、公衆トイレにはトイレットペーパーなどの備品やベビーシートまで完備され、「中国の四つ星ホテル並み」であること、7?8歳の子どもですら「エレベーターに全員乗ったのを確認してから扉を閉める」など、いずれも日本では当然のことだが日本人の民度の高さを示す例として紹介した。最後に、「なぜ中国の抗日ドラマに出てくる日本人と実際の日本人は違うのか」と疑問を投げかけ、「儒教は中国で生まれたが韓国で開花し、日本で実を結んだのだ」と結論した。
    ほかにも、多くのコメントが寄せられているが、その大半が日本滞在や日本旅行の経験者による「日本人の民度がいかに高いか」を示す体験談で、多くの中国人が日本で感動的な経験をしていることが感じられる。もちろん、なかには否定的なコメントもあり、日本の民度の高さは表面的なものにすぎない、夜の酔っ払いがひどいなどの意見もあったが、全体的には日本人の民度には敬服しきっているようである。コメントのなかには、日本人と中国人の民度にはどれほどの開きがあるのかについての意見もあり、「民度は教育による」ことから、10年や20年はかかるだろうがいつかは日本のレベルに追いつくという前向きな主張も散見され、多くの中国人ットユーザーが日本人の民度の高さを素直に認め、称賛すると同時に、中国の将来を悲観もしていないことが感じられた。


  • 文句があるなら自分達でやれよw 


    セウォル号引き揚げで「想定通り」油が流出、養殖ワカメなどに被害=「中国人に任せるとうまくいかないね

    2017/03/27(月) 20:47:48.93

    2017年3月27日、韓国の旅客船セウォル号の船体引き揚げ作業中に流出した油が近隣のワカメ養殖場などに被害を及ぼしたことを受け、韓国海洋水産部と引き揚げ作業を担当した中国企業・上海サルベージが補償の意向を固めた。韓国・ニュース1などが伝えた。

    被害が最初に確認されたのは、セウォル号の引き揚げ作業が本格化して間もない24日午前。引き揚げ現場から1キロほど離れたワカメ養殖場で、セウォル号から流れ出たとみられる黒色の油が帯状に広がっているのが見つかった。3年前の沈没事故の際にも流出油の被害を受けた東巨次(トンゴチャ)島など付近の住民らは、漁船を使ってオイルフェンスを設置するなど対策を取ったがあまり効果はなかったという。

    27日、全羅南道(チョルラナムド)珍島(チンド)郡などによると、潮の流れに乗った油の帯は引き揚げ地点から10キロほど離れた島にも到達している。直接・間接的な被害はワカメや昆布、ひじきなどの養殖場72カ所,525ヘクタールに及び、郡は被害額について「100億ウォン(約10億円)をはるかに超える可能性がある」としている。

    実はセウォル号からの油漏れは引き揚げ前から予想されていたといい、海洋水産部と上海サルベージの契約書には「残存油の回収」に関する内容も含まれていた。しかし契約上、回収すべきは「合理的に接近可能な残存油」に限られ、そもそも水中ですべての残存油を回収するのは不可能とみた上での引き揚げだった。

    報道を受け、韓国のネットユーザーからは「油が漏れるのに防御フェンスもしなかったの?」「無能ぶりに終わりがないな」「なぜこんなことに?3年もあったのに、体系的・計画的・専門的に準備していたわけじゃなかったのか」「10キロも広がるまで海洋水産部は何をしてたんだ?」と、適切な準備や対応を取らない政府などに批判の声が多数寄せられている。

    また、「韓国はまったく災難続きだな」「沈んだ船を引き揚げるのに金を使い、漁師の被害補償にまた金を使い…残念だよ」と嘆く声のほか、「何でも中国人に任せるとうまくいかないね」「中国人は自分たちの海じゃないからって適当にやったんだろう」「メード・イン・チャイナはまだまだだ」と、引き揚げを請け負った中国企業に矛先を向けるコメントもあった。

  • >>38918

    世界初の高速鉄道は新幹線!「日本は小国なのに、すごい技術力」=中国報道
    サーチナ
    日本は成長戦略の一環としてインフラ輸出を推進しており、それには新幹線の輸出も含まれている。アジアを中心に中国高速鉄道と受注競争を繰り広げる新幹線は1964年10月1日、東京五輪の直前に開業した「世界初」の高速鉄道だ。中国メディアの今日頭条は25日、中国高速鉄道にとっての強力なライバルと言える新幹線について紹介する記事を掲載し、日本は世界で初めて高速鉄道を開業させた国であると伝えている。記事は、東海道新幹線が開業したのは1964年のことだったと伝え、世界で初めて高速鉄道を開業した国となったことで「日本が世界最先端の鉄道技術を持っていることを世界に知らしめた」と指摘。さらに、東海道新幹線は当時、安全性と時間の正確さ、車内の快適さ、輸送能力の大きさ、環境に対する負担の小ささなどの利点を背景に、日本人の支持を得たと伝えつつ、新幹線の開業は欧州の国々をも刺激し、世界で高速鉄道の開発競争が激化することになったと論じた。続けて、東海道新幹線の開業によって東京、名古屋、大阪が結ばれたことで人の移動が活発化し、大きな経済効果をもたらしたと指摘。斜陽産業となってしまう可能性のあった鉄道産業は新幹線によって息を吹き返し、極めて大きな可能性を持つ産業であることを示したのだと論じた。今でこそ新幹線と受注競争を繰り広げる中国高速鉄道だが、その元祖は世界初の高速鉄道である新幹線だと言えるだろう。中国人ネットユーザーたちも新幹線が世界で初めて開業した高速鉄道であることを高く評価しているようで、記事には「日本の技術力は絶対に侮れない。まさに日進月歩で進歩しているぞ」、「歴史問題を無視すれば、日本は本当にすごい国」、「あんな小国がこれだけすごい技術を持っているなんて、敬服に値する」など、多くの称賛のコメントが寄せられていた。

  • 【10年後っていつなんだ?w …】

    10年後っていつなんだ?w


    『我が国は10年後に日本を超えるはずなのに』と韓国が”格差拡大”に絶望中。順調に引き離され始めた

    2017/03/26(日) 23:17:01.64

    技術競争力で後れを取る韓国、日本との経済格差再び拡大か
    現代経済研究院が分析

     日本と韓国の経済的格差が再び広がる可能性が高くなってきた。現代経済研究院は26日「韓国経済、どのくらい日本に追い付いたのか」と題するリポートを発表し「韓国の潜在成長率が徐々に低下している一方で、日本はわずかながら成長を続け、両国間の経済格差は再び拡大する恐れがある」と分析した。

     韓日の格差は1980年代以降、徐々に縮小した。世界の総生産に両国が占める割合は,1980年当時は9.8%(日本)対0.6%(韓国)で、差は9.2ポイントだった。しかしこの差は徐々に縮まり,2016年には6.3%(日本)対1.9%(韓国)と差が4.4ポイントまで縮小した。16年現在、両国の1人当たり国内総生産(GDP)の差は9671ドルで、最も差が開いていた1995年(3万196ドル)に比べて大幅に縮まった。

     しかし、技術競争力、第4次産業革命への対応能力などの面で、韓国は日本に後れを取っており、経済格差は再び拡大する可能性があると現代経済研究院は指摘した。

     まず、内需の総量のうち付加価値によって創出した部分の占める割合が、韓国は2000年の45.1%から2014年には40.2%へと4.9ポイント減少したのに比べ、日本は同期間に53.6%から51.8%へと1.8ポイントの減少にとどまった。付加価値創出の面で依然として日本の方が能力が高い上に、韓国の付加価値創出能力の方が低下速度が速いというわけだ。

     科学・技術の競争力も依然として大きな差があるようだ。スイスのIMD(国際経営開発研究所)の基準で,2009年の技術競争力は日本が2位、韓国が3位だったが、昨年は日本が2位を維持する一方、韓国は8位まで順位を下げた。昨年、投資銀行UBSが第4次産業革命への備えに必要なものとして労働市場の柔軟性、技術水準、教育システム、SOC(セキュリティー運用)水準、法的保護の5つの要素を評価したところ、韓国は5項目全てで日本より順位が低かった。現代経済研究院のイ・ブヒョン北東アジア研究室長は「産業競争力を向上させる戦略を根本的に見直さなければならない」と指摘した。

    孫振碩(ソン・ジンソク)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/26/2017032601844.html


  • 今回は、有罪になるかな。執行猶予がつけばいいねw


    【速報】韓国検察、朴前大統領の逮捕状を請求

    2017年03月27日 11時34分

     【ソウル共同】韓国の聯合ニュースによると、朴槿恵前大統領の収賄疑惑などを調べている検察は27日、裁判所に朴氏の逮捕状を近く請求する方針を決めた。


  • これに関して言えば、日本も糞みたいな民主党政権時代もあったのでね、、、、、

    ただ朝鮮人は、権力者になった途端悪いことしかしない人ばかりだからww


    経済再生、何もできない韓国・不可能はない日本

     韓国が通貨危機以降で最悪の経済低迷に苦しむのとは対称的に日本経済が「失われた20年」に終止符を打ち蘇ったとのニュースが相次いでいる。青年が職場を選ぶほど雇用があふれ、企業が競争力を取り戻し、不動産・株式市場にも活気が戻った。あらゆる経済指標が好転し、国全体が自信を回復した。

     わずか4-5年前まで状況は真逆だった。当時韓国は世界的な金融危機を早期に克服した成功モデルとして挙げられる一方、日本経済は瀕死の状態だった。日本は1990年代以降のデフレのわなに落ち、景気低迷に終わりが見えなかった。世界市場を追われた日本企業はサムスン電子、現代自動車に学ぼうと韓国研究に乗り出した。2011年3月には東日本巨大地震と福島原発事故が追い打ちをかけた。皆が日本の「失われた20年」は30年に延びると考えていた。そんな日本経済が劇的に復活したのだ。

     日本経済が泥沼を脱出したことにはさまざまな秘訣(ひけつ)があっただろうが、安倍晋三首相のリーダーシップが最も重要な役割を果たしたという点は疑うべくもない。最近安倍首相は夫人が関与した国有地売却スキャンダルで支持率が低下したが、経済運営だけは高い評価を受けている。朴槿恵(パク・クンヘ)政権と同じころに政権の座に就いた安倍首相は思い切った資金供給と企業寄りの資金緩和を行い、経済の悪循環を反転させた。12年12月の政権発足当時、1万円前後だった日経平均は現在2倍近くに上昇した。昨年の有効求人倍率は1.43で20年ぶりの高水準となった。就職希望者1人に1.43件の雇用が待っているという意味だ。韓国人にとっては夢のようなことが起きている。

     日本の復活は政治的リーダーシップがちゃんと機能すれば、国家と経済の運命が変わることをまざまざと見せつけた。安倍首相は大規模な金融緩和、拡張的な財政政策、民間投資を呼び起こす成長戦略という「3本の矢」政策を就任から半年で立て、電光石火のように推進した。無制限に資金供給を行うため、過去最高の通貨供給を行い、過激だと悲鳴が上がるほどの円安政策を取った。そうした政策を国際社会が容認する環境も事前につくり上げた。ようやく輸出が増え、企業業績が上向き、雇用と消費が復活する好循環が始まった。

    財政支出とともに規制を緩和し、各地に戦略特区を設け、新たな産業を育成した。破綻企業の事業再編を支援する法律も制定した。韓国国会が混乱の末に修正を重ねて可決した「ワンショット法(企業活力向上促進法)」が日本では瞬く間に処理された。規制天国と言われた日本が現在はバイオ、人工知能(AI)、自動走行車など第4次産業革命で先頭を走っている。韓国では規制に引っ掛かる新産業が日本では雨後の筍(たけのこ)のように生まれている。

     韓国人にとって安倍首相は、歴史に対する反省が足りないというマイナスイメージが強いが、経済再生のリーダーシップでは我々が学ぶべき点が多い。安倍首相は「近隣国搾取」という非難を甘受して、円安を推し進め、規制緩和に抵抗する利益団体の反発を正面突破した。アベノミクスの成功は意思疎通と説得で国民世論を味方に付けたおかげでもある。安倍首相は企業経営者、専門家、利益団体などが参加するさまざまな官民委員会を設置し、各界の意見を反映するとともに、メディアを通じ、国の改革方向を随時国民に説明した。「3本の矢」という分かりやすいスローガンで強いメッセージを発することにも成功した。

     それに財界が応え始めた。円安のプレゼントをもらった大企業は輸出で稼いだ利益で雇用を増やした。余暇を増やし、消費を促進しようという政策にも多くの企業が応じた。野党が安倍政権の法案を妨害することも、大企業労組が構造調整に抗議してストライキに及ぶこともなかった。政治が手動し、官僚と財界が力を合わせた産官政協力の産物こそ今目にしている日本の復活だ。

     日本が復活した秘訣を探れば、韓国の失敗理由が分かる。国家戦略を率いる政治的リーダーシップ不在、政府の足を引っ張り、政府に失敗させるために存在する国会、既得権益を守ることに血眼になっている労組と利益団体は韓国社会の特徴として定着している。誰しもが答えを知っていながら、誰もそれを解決できない不能国家が韓国の現在の姿だ。先ごろ韓国経営者総協会(経総)の会長が「韓国は不可能なことがない国だったが、現在は何もできなくなった」と語った。この劇的な逆転の原因は結局「政治」だ。韓国の大統領選候補の中に「不可能はない国」をつくろうという候補がいるだろうか。選挙情勢を見るにつけため息が出る。

  • >>38912

    中国に負けた韓国「わが国に勝ってもW杯に行けぬわ」 中国ネット民「そんな中国に負けた韓国って・・・」
    サーチナ
    スポーツと政治は無縁、とは言うが、政治的な要素が全く影響しないというのはあくまでも理想に過ぎない。23日に湖南省長沙市で行われたサッカーW杯最終予選の中国-韓国戦は、明らかに異様な雰囲気だった。中国メディア・今日頭条は24日、1-0で中国が勝利したこの試合について韓国世論が「敗戦の言い訳探しをしたり、負け惜しみを言ったりしている」とする記事を掲載した。記事は、韓国メディアが自国代表の戦いぶりを激しく非難する一方で、一部スポーツメディアが「中韓関係が緊張する中でアウェーに乗り込んだ韓国代表には巨大なプレッシャーがかかり、本来の力を出せなかった」、「この勝利だけで中国人は『恐韓症』を忘れる事は不可能。勝ち点3を取ったが、中国はW杯には行けない」と紹介。このような韓国メディアの伝え方を「言い訳探し」と断じたうえで、「彼らがこのように伝えれば伝えるほど、この試合の勝利が大きいものであることが示される。彼らの心理を知る由もないが、韓国人が中国サッカーの進歩に嫉妬を抱き始めていることは見て取れる」と伝えている。記事を読んだ中国のネットユーザーからは「W杯に行けなくても、あんたに勝っただけで十分だ」といった類のコメントが多数寄せられた。また「W杯に行くヤツが中国に勝てないことこそ、笑い話じゃないか」という反論も見られた。サッカーに関しては謙虚だった中国のネット世論が、ここまで激しく韓国への嫌悪感を見せる状況から、中国における対韓感情の急速な悪化ぶりが垣間見える。同時に、この勝利が中国サッカー界やサポーターに大きな勇気と自信を与えたことも伺える。政治的な感情がどれほど試合に影響したかは分からないが、中国にとっては大きな勝ちだったと言えそうだ。


  • 自分の行動の結果だから、他の誰の責任でも無いことだw


    MLB:飲酒運転事故のパ軍・姜正浩、米大使館が就労ビザ更新拒否
    大リーグ復帰が不透明に


     韓国に一時帰国中に飲酒運転で事故を起こし、一審で執行猶予付きの有罪判決を言い渡された米大リーグ、ピッツバーグ・パイレーツの姜正浩(カン・ジョンホ、30)=写真=が米国大使館から就労ビザ更新を拒否されていたことが分かり、チーム復帰が不透明になった。懲役8月、執行猶予2年を言い渡されたことが、ビザ申請に大きな影響を及ぼしているという。

     所属球団も姜正浩の開幕戦欠場を正式に決めた。同球団のニール・ハンティントン・ゼネラルマネージャー(48)は24日、地元メディアのピッツバーグ・ポスト・ガジェットとのインタビューで、「現時点で姜正浩が開幕戦に出場すると考えるのは非現実的だ。キャンプに一日も参加していないし、ビザが下りていないので韓国から出られない」と明らかにした。

     一方、リリーフエースの呉昇桓(オ・スンファン、34)=セントルイス・カージナルス=は3試合連続無失点をマーク、開幕準備に拍車をかけている。呉昇桓は大リーグのオープン戦でマイアミ・マーリンズとの試合にリリーフで登板、1イニングを1安打2奪三振に抑えた。7回表、チームが4-3でリードしている場面で登板し、最初の打者をショートゴロに抑えたが、続いて打席に入ったディー・ゴードンにライト前ヒットを許した。しかし、呉昇桓はその後の2打者から連続三振を奪い、チームを5-3の勝利に導いた。

     呉昇桓はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国代表チーム合流前に行われたオープン戦第1戦(マイアミ・マーリンズ戦)で2本塁打を許し、1イニング3安打3失点と崩れた。だが、WBCで最も目覚ましい活躍を見せてチームに復帰してからは好投を続けている。WBCを経て調子を上げてきたということだ。

     開幕戦出場を狙う朴炳鎬(パク・ピョンホ、30)=ミネソタ・ツインズ=は、フィラデルフィア・フィリーズとのオープン戦で4番・1塁手として先発出場し、3打数1安打1打点を記録した。

    キム・スンジェ記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

  • 朝鮮人の言い分聞いてたら、話が一切纏まらないから、周辺の大国として

    当然の結果だろうなw 朝鮮人など言葉を挟めないような立場に置いておくべき。

    日本が戦後に体験した70年間の苦労の結果を、大国間で分かち合うとすれば、

    朝鮮人の扱いはこれで良いと思うぞw



    韓半島の運命、韓国を抜いたまま渦に…「コリアパッシング」深化

    米・中、来月の首脳会談で韓国の立場を考慮せず韓半島問題交渉予告

    北東アジア情勢が急変するのに、サード、政界の分裂、外交リーダーシップの不足が重なる

    ◆激動の北東アジア、韓国の生存の道②◆

    韓国外交がリーダーシップと戦略を失ったまま漂流している中で、周辺の強大国が韓国を抜いて韓半島の状況を議論する「コリアパッシング」現象が深刻化している。
    ソウル鍾路区外交部庁舎ロビーに設置された世界各国の時計と造形物が、混沌に陥った韓国外交の姿を反映するように雑然として見える。

    去る15~19日のレックス・ティラーソン米国務長官の韓・中・日3国訪問日程は、韓国の外交に多くの疑問点を残した。
    韓国でサード報復自制を強調したティラーソン長官は、実際に中国ではサードという単語自体に言及しなかった。
    日本を「最も重要な同盟国」と表現したのに対し、韓国には「重要なパートナー」とだけ明らかにした。
    ティラーソン長官が韓国訪問時、公式晩餐会の日程がなかったことも問題になった。
    日本訪問では岸田文雄外相との夕食会日程を消化したことと対比される動きであった。

    韓国側が晩餐に招待したのかどうかはともかくとして、ティラーソン長官の訪韓日程は、日本と比較すると、重量感が落ちていたことは事実である。
    リーダーシップが不足している状況で、国際社会で韓国が疎外される現象が明らかになった端的な例だ。

    北朝鮮の核危機と中国のサード報復などの課題で北東アジア情勢が急変しているが、韓国を抜いたまま韓半島問題を議論する「コリアパッシング(Korea Passing)」の水位はますます高まっている。
    「韓国をスキップ」の事例は、ティラーソン長官の韓・中・日の訪問以前から続いていた。
    先月ドナルド・トランプ大統領は安倍晋三首相を米国に招待して首脳会談を開いた。
    北朝鮮の核と関連し、共同対応策を調整したというのが外交家のおおまかな見方だ。
    ロシアと中国は、朝鮮半島サード配置問題を基点に本格的な密着協調に乗り出している。

    コリアパッシングは来月、米・中首脳会談で絶頂に達するという見通しも出ている。
    トランプ大統領と習近平中国国家主席は来月、米国で初の首脳会談を行う。
    韓半島問題の解決策をめぐり、超大国同士が交渉を繰り広げるという観測である。

    イサンヒョン世宗研究所研究企画本部長は、「韓半島周辺国は、すべてしっかりとした国内支持をベースにした剛性のリーダーシップが安定政策条件の中で動作中だ」とし「韓国が直面している外交・安保状況は、米国、中国、日本、北朝鮮発の4つの波が、同時多発的に挑戦を提起するパーフェクトストーム(perfect storm)となる見込みだ」と述べた。

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    しかし韓国は、外交リーダーシップの行方不明で、これにしっかりとした対応さえしていない状況である。
    コリアパッシングを防ぐことができる外交戦略も見えない。
    イ本部長は、「サード配置、対北制裁、韓日情報保護協定(GSOMIA)などの主要な外交・安全保障問題において、政界が互いに矛盾した見解を出している」とし「これは安全保障問題をめぐる深刻な『敵前分裂』行動だ」と指摘した。

    これに加えて今、「韓国叩き」、すなわちコリアバッシング(Korea Bashing)現象さえ現れている。

    中国のサード報復が代表的である。
    国営ジャーナリスト環球時報社説を通じて、星州に配置されるサード基地を精密打撃(surgical strike)しようという主張まで出した。
    中国は、関連当局を総動員して韓国企業を圧迫している。
    中国所在のロッテマート店舗の90%が通常営業ができておらず、化粧品メーカーは中国の現地工場稼動に問題が生じるのではないか気をもんでいる。
    特に去る15日、中国国家旅遊局は、韓国旅行商品の全面販売中止を指示したりもした。

    今年の初め日本の文部科学省は、小・中学校社会の授業で独島を日本固有の領土として扱うと明記した学習指導要領改正案を発表した。
    法的拘束力のある学習指導要領に、「独島は日本の領土」が入ったのは初めてである。
    韓国のリーダーシップが不足している状況に乗じ、韓国を刺激する意図的な挑発だというのが大半の意見だ。
    韓国外交部は駐韓日本大使館総括公使を呼んで抗議したが、日本は微動すらしていないのが現実である。

    対北朝鮮外交もまた、戦略がゼロだというのは同じだ。
    開城工業団地の閉鎖以降、南北間のホットラインは完全に途絶えた状態だ。
    米国との対話だけに固執している北朝鮮は、昨年米国と非公開で接触したのに続いて、半民半官の公式1.5トラック会合を推進している。
    サード配置以後、北朝鮮と中国の間の友好関係が強固になる中で、韓国は北朝鮮の核外交に事実上手を離した状態である。
    元外交部官僚は、「政府の最も重要な外交戦略は、北朝鮮の核問題を主導的に解決することだ」とし「しかし現実には、北朝鮮の無謀な核開発について、米国・中国の協力を求めるレベルの対応しかしていないといっても過言ではない」と述べた。

    ■<用語説明>

    ▷コリアパッシング(Korea Passing):周辺強大国が韓国を抜いたまま、韓半島問題を議論する現象。


    引用ソース
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=009&aid=0003908113

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