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    ma_***** 2月13日 06:40

    東京裁判に否定する人たちの中に、パール判事の言葉を引用されておられる方がおられます。しかし、パール判事がすべて日本無罪と言ったわけではない。戦勝国の一方的な裁判だったから、パール氏も無罪と言った。けどパール氏は、日本が起こした戦争は批判されていました。
    後にパール氏が日本に来日された際にも、その旨をおっしゃっております。

  • >>29

    マインドコントロールを戦後GHQはWar Guilt Information Programを遣い、二度と
    日本を起さないまで到達、管理しました。骨の髄まで自虐心、謝辞心、腰抜けの
    国民をうまく作り上げました。隣人と時には揉めるものですよ。他人への配慮後にしては自分の国民への配慮が先決ですね。何処の国が周辺の諸国と過去も含めて仲が良い
    のでしょうか?何処も揉めた歴史をもつものですね。

  • >>27

    東条の処刑前の手記
    《日本同胞国民諸君》
    今はただ、承詔必謹する〔終戦の詔を何があっても大切に受け止める〕だけである。私も何も言う言葉がない。
    ただ、大東亜戦争は彼らが挑発したものであり、私は国家の生存と国民の自衛のため、止むを得ず受けてたっただけのことである。
    この経緯は昭和十六年十二月八日の宣戦の大詔に特筆大書されているとおりであり、太陽の輝きのように明白である。
    ゆえにもし、世界の世論が、戦争責任者を追及しようとするならば、その責任者は我が国にいるのではなく彼の国にいるということは、彼の国の人間の中にもそのように明言する者がいるとおりである。
    不幸にして我が国は力不足のために彼の国に敗けたけれども、正理公議は厳として我が国にあるということは動かすことのできないことである。
    力の強弱を、正邪善悪の基準にしては絶対にいけない。
    人が多ければ天に勝ち、天が定まれば人を破るということは、天道の法則である。
    諸君にあっては、大国民であるという誇りを持ち、天が定まる日を待ちつづけていただきたい。
    日本は神国である。永久不滅の国家である。
    皇祖皇宗の神霊は畏れ多くも我々を照らし出して見ておられるのである。
    諸君、願わくば、自暴自棄となることなく、喪神落胆することなく、皇国の命運を確信し、精進努力することによってこの一大困難を克服し、もって天日復明の時が来ることを待たれんことを。

  • >>27

    東条の処刑前の手記。
    《英米諸国人に告げる》
    今や諸君は勝者である。我が邦は敗者である。
    この深刻な事実は私も固より、これを認めるにやぶさかではない。
    しかし、諸君の勝利は力による勝利であって、正理公道による勝利ではない。
    私は今ここに、諸君に向かって事実を列挙していく時間はない。
    しかし諸君がもし、虚心坦懐で公平な眼差しをもって最近の歴史的推移を観察するなら、その思い半ばに過ぎるものがあるのではないだろうか。
    我れ等はただ微力であったために正理公道を蹂躙されたのであると痛嘆するだけである。
    いかに戦争は手段を選ばないものであるといっても、原子爆弾を使用して無辜の老若男女数万人もしくは数十万人を一挙に殺戮するようなことを敢えて行ったことに対して、あまりにも暴虐非道であると言わなければならない。
    もし諸般の行いを最後に終えることがなければ、世界はさらに第三第四第五といった世界戦争を引き起こし、人類を絶滅に至らしめることなければ止むことがなくなるであろう。
    諸君はすべからく一大猛省し、自らを顧みて天地の大道に恥じることないよう努めよ。

  • >>28

     戦後の占領政策の核心である、GHQのマインドコントロールは、アメリカを基本的に「善」として、日本の行ったことは基本的に「悪」とするもので、戦争で亡くなった日本人と、生き残った多くの日本人に汚名を着せるものでした。しかし、当時の日本人の過半数は、和平実現のために潔く負けを認め、汚名を着せられることに甘んじた。だから、日々を生きることに集中出来た。それによって、日本は奇跡的な経済復興を遂げた。
     しかし、大局的な事実を知らないがために、マインドコントロールをまともに受けた人々と、それを利用する左翼指導者によって、マスコミや世論は捻じ曲げられて、現在も残る自虐史観は完成された。さらに、内省的な日本人の自虐史観につけこむ中国・韓国・北朝鮮は、いまだに、日本に対して「たかり」を続けている。この自虐史観の原点が、GHQによってつくられたラジオ番組「眞相箱」である。

  • >>27

          -日米戦争はアメリカが計画的に仕掛けた- 
     開戦前の日米交渉は、初めから日本を戦争に巻き込むための一方的挑発行為であり、米国の日本への明らかな侵略戦争行為であった。
     日米交渉の最後通告であるハルノートを受け、当時の日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば、戦うかの選択しか残されていなかった。正に「窮鼠猫を噛む」の心境で対米戦に立ち上がった。日本無罪論のパール博士は、このような挑戦を受ければ、モナコのような小国でも武器をとって米国に立ち向かったであろうと述べている。
     ルーズベルトは国民に対し、「息子さんたちを外国の戦争に引き出すことはない」と言いつづけ、国民を騙して大統領に当選した。この言をくつがえして米国民を戦争に立ち上がらせるために、日本がパールハーバーを攻撃するよう挑発し、自国の兵士を2000人余り見殺しにするという犠牲まで払った。こうして巧妙な演出によって米国民と日本国民の両方を騙して、まんまと念願の戦争に突入できたのである。
     よって、日米戦争は、アメリカが計画的に日本に侵略戦争を仕掛けてきたことが明らかである。日本の軍国主義者が共同謀議して、中国大陸に対する侵略戦争を起こしたという歴史認識も誤りである。

  • 世界は東京裁判の不当性を認めている。
    ①東京裁判の不当性を突き、日本の無罪論を展開していたのはインドのパール判事だけではない。海外では多くの国際法の専門家や著名な文化人らが、大東亜戦争の世界史的意義や東京裁判の不当性を論評している。そのうち80人を選んで論評を記した世界がさばく東京裁判という本も出版されている。
    ②判事ではオランダのレーリンクも、仏のベルナールも、裁判自体の不当性を強く訴えている。ウェッブ裁判長も、当時鬼の検事と言われたキーナン検事も、揃って、あれは行き過ぎだったと反省している。
    ③マッカーサーも帰国後、2回にわたって公の席で日本の過去の戦争はすべて自衛のための戦いで、自分が実行させた東京裁判は間違っていたと述懐している。日本の戦争が自衛のための戦い、つまりセキュリティだったということは、裏を返せば、アメリカが侵略戦争を仕掛けたことを婉曲に認めたことになる。
    ③さらにアメリカが日本に悪い戦争を仕掛けてしまったという反省、謝罪の事実は、米国上院議員のフルブライトが創設した対日留学生制度にもみられる。彼は原爆投下など日本に与えた残虐行為に対する懺悔の印としてこの制度を始めたと、はっきり明言している。
    ④また、終戦後連合軍が暗に謝罪の意志を間接的に示していたことを示す事実は、サンフランシスコでの講和条約で、不思議にも日本に賠償金を要求しなかったことである。当の米英も中(蒋介石の中華民国)も蘭も放棄している。悪いのは自分たちであることを知っていたからである。
    ⑤日本と直接戦争をしていない共産党の中国と韓国が、賠償や戦争責任を取れと日本に迫るのはナンセンスである。日本が意味なく謝罪しつづけるから、戦争を脅し、たかりの外交力ードに使いつづけるのである。

  • アメリ力は大東亜戦争の非を認めている。
    ①米のチャールズ・ビアード博士は、著書の『ルーズベルト大統領と日米戦争』の中で、日米戦は好戦大統領の周到な準備で日本を挑発し、仕掛けた謀略であり、米の一方的侵略戦争であったことを痛烈に告発した。この本からも、ルーズベルトは米国民自身と日本国民とを同時に騙して、無謀な戦争に突入したことが明らかになった。日本は「騙し討ちという騙し」に乗せられた。
    ②詩人のコーエン氏は、ビアードの本を大学の図書館で読んで仰天。大統領が戦争を仕組み、無実の日本の指導者を処刑したことに、心から詫びたい気持ちでいっぱいになり、わざわざ来日して、巣鴨処刑場跡の記念碑の前で次の詩を書き残した。「ああ、アメリカよ、汝は法を曲げ、正義を踏みにじった……」と。
    ③ヘレソ・ミアーズ女史は『アメリカの鏡・日本』を刊行した。マッカーサーは占領が終わらなければ、日本人にこれを日本語で読ませてはならないと、日本語版の出版申請を却下してしまったほどの本である。この本は、終戦50年目にやっと陽の目を見た。その結論は一言でいえば、米国が行なったことは、日本という鏡に映った欧米列強自身の姿である。
    ④ミアーズ女史によれば、大東亜戦争は、日本がアジアを代表して植民地宗主国連合に対する「革命戦争」だった。欧米列強が日本を許せなかったのは、自分たちが「暴虐によって」、せっかく分割支配している既得の経済圏を、日本が力で解放しようとした点にあった。欧米の世界支配に逆らうとは許せないということである。

  • 理屈の立った説得力のある意見です。
    そういった見解があろうとほ思いもしなかった、というのが本音です。
    戦後「日本は誤っていた」といった風潮が日本全土を覆い、
    日本人のほぼ全員がそれを信じ、委縮して生きてきたように思う。
    「大東亜戦争」の呼称、その背景には有色人種を人として遇しない文化があり、
    これを打破しようとした戦争、そういう意味があったとは、、、驚きでした。
    私は68歳、その私が気づかなかったことでした。

  • >>22

    >youtubeで、“大東亜戦争”というのを検索してみなよ。

    検索しましたよ。

    チャンネル桜が多いですね~

    たぶん チャンネル桜で現在公開してる番組は全部見てます。

    本を読め?

    具体的にどんな本でしょうかね?

    あなたの読んだ本を紹介してくださいな。

    あまり失望させないでくださいね。
     

    私がこの手の本で最初に読んだのは、もう30年くらい前になりますかね「パール博士の日本無罪論」からですかね。

    15年くらい前かなぁ パール判事の・・と、タイトルを変えて再販されてた気がしますけど。

    読んだことあります?

  • >>8

    君は本を読んでないようだから、本を読むのがめんどくさいだろうから、youtubeで、“大東亜戦争”というのを検索してみなよ。
    すべて日本が悪かったという意見は、白人社会でも言ってないんだよ。
    問題のすべては、日本がアジアの中でというか黄色人種として力を持ったことと、其れを気にいらないとした白人たちであり、ロシアの共産主義が中国に入ってきたことなんだよ。その狭間に入った国民党の蒋介石と孫文が、反日運動をしたということなんだよ。
    これも時代の流れだが、君はどれだけ知っているのかい?やっぱり日本が悪いという意見はどこから出てきているのか教えてくれよ。

  • >>8

    空想の話をしても話の相手にはならないんだよ。もう少し根拠のありそうなことを言ったらどうなんだい?
    朝鮮人は本当に本を読まねえから、馬鹿な想像しか言えねえバカなんだよ。

  • >>18

    >それにしても、なんでコロコロとID変えるんだろこの人。

    意味わからん。

    ・どこで検証して、そんな事を言っているのだろう。げらげら

  • >>17

    >だから 検証しようもないことをいくら論じても仕方ない と、最初から言ってるでしょ。

    ・歴史は語る事ができます。つまり、検証することは出来ます。検証して見たところで、しょうがないけれどね。問題は今だからね。今はパワーが問題なのだ。

  • >・未来は無確定なのです。無いものは検証できません。

    だから 検証しようもないことをいくら論じても仕方ない と、最初から言ってるでしょ。

    >違うのは態度がどっち側にあるかと言う事です。

    どっち側ってどっちです? 右とか左とかのことですか?

    あなたはどっちですか?

    >あなたのようにどっちつかずの評論家的なカキコは読んでもしょうがないと言う事だ。

    いいですよ 読まなくても。

    >すでにこの人に対する先入観があるのだろう。

    いや ケントギルバートって昔テレビで見て以来ですから、何の先入観もありません。

    >何れにしても極端な人の言う事は信用しない方が良いと思われます。

    人をどっちつかずと批判しながら、極端な人は信用するな という。

    まぁ いい。

    めんどくさいんで、もう相手にはしませんが、もう少し落ち着いて投稿したほうが良いですよ。

  • >>10

    >大東亜戦争が元寇と同様に遠い過去の歴史として語られる時代の教科書にはこのように記載されるだろう。
    ・あなたは↑これに反論して↓これを書いた。
    >検証しようもないことをいくら論じても仕方ない。
     ↑これは、あなたの書いた事。そして、これも、↓あなたの書いたもの
    >未来の教科書に何と書かれるかを検証できるのですか?
    ・未来は無確定なのです。無いものは検証できません。無理を仰有いますね。過去の歴史は語る事が出来る。

  • >>5

    >このサイトで言っていることには何も新鮮味がない、どこかで聞いた話でつまらない。

    ・そんな事はみんな何処かで聞いたことだよ。あなたの言っている事も何処かで聞いた事でしょう。違うのは態度がどっち側にあるかと言う事です。あなたのようにどっちつかずの評論家的なカキコは読んでもしょうがないと言う事だ。

  • >>8

    >アメリカ人といってもいろいろいますね。マイクホンダもアメリカ人だし。

    マイクホンダは朝鮮人と言う人もいる事だし、何れにしても極端な人の言う事は信用しない方が良いと思われます。

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