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    あまりこちらのカテを覘かない方も
    書き込み内容を判りやすくする為の
    用語集でございます。

    (なお、トピは立ち上げましたけど、
     私はあまり来られませんので、
     皆様、よろしくお願いいたします。)

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  • >>4548

    中づりは昔から韓国批判の見出しが多いから   でも創価賛美も見出しも多いから気分が悪い

  • >>4548

    嫌いなものを嫌いと言って何が悪い

    日本人の女が言い寄ってくる韓国人の男に嫌いと言ったら民族差別だと非難される異常な時代は終わった

  •  中国や韓国を批判する「嫌中憎韓」本の売れ行きが好調な出版界。憎悪をあおるような言説を疑問視しブームに対抗しようという動きが内部から出始めた。

     「中国や韓国を批判する週刊誌の広告の言葉遣いはひどい。電鉄会社に規制を求めるべきだ」

     「週刊誌を出す出版社を敵に回しては、作家も書店も巻き込めなくなる」

     東京都内の出版社の一室で4月下旬、大手から中小まで様々な出版社の社員約20人が議論を交わしていた。他国や他民族への憎悪をあおる言説に出版界の中から歯止めをかけられないか。そんな考えからフェイスブックなどを通じて集まった「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」のメンバーだ。

     会社に秘密で参加している人も多く、今後どのような活動ができるのかはまだ未知数だが、事務局の岩下結さんは「今の状況をおかしいと思っている人が多いことを示したかった。のろしをあげることに意味がある。今後も会合を開き、出版界全体で考える流れを作っていきたい」という。

     外交関係の緊張を背景に、中国や韓国を批判する本は昨年秋ごろから売れ始めた。今年上半期、新書・ノンフィクション部門の週刊ベストセラーリスト(トーハン)には「韓国人による恥韓論」「犯韓論」など両国をテーマにした本が7冊、トップ10入りした。中でも「呆韓論」は10週連続で1位。濃淡はあるが、いずれも様々な角度から両国を批判する内容で、売り場の目立つ場所で特集している
    書店も多い。

    ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/articles/ASG506GZRG50UCVL00C.html



    ちょっと前までタブーって事になってたからな~。 実家が火事になったり、娘が行方不明になったりするって言ったもんだ。 いい時代。

  • 派手な口紅とつややかな外出着で飾ったキム・ウンジャさん(71歳・女)が、ソウル・鐘路3街(チョンロ3ガ)の地下鉄駅の階段に座り、通り過ぎる人々に目を通す。彼女が脇に置いた大きなバッグを動かす度に、冷たいコンクリートの地面に当たってガラス瓶がガチャッと音を出す。バッグにバッカスを入れて持ち歩くキムさんは、別名=『バッカスおばさん』である。

    BBC オンライン版では9日、『売春する韓国のお婆さん(The Korean grandmothers who sell sex)』というタイトルで、バッカスおばさんたちの生活が事細かに報道された。韓国でバッカスおばさんと言えば、バッカスなどの滋養強壮剤を売りながら生計を立てる高齢の女性を意味する。

    この記事を報道したBBCのルーシー・ウィリアムソン(Lucy Williamson)記者は、「伝統的に韓国は子供たちが高齢者を扶養する国だったが、これらは昔話になった。子供たちは自分の老後の準備をする事だけに忙しい。結果的に一部の高齢女性たちは売春に目を向けるしかなかった」と指摘した。

    バッカスおばさんはただ単にバッカスだけを販売しているのではない。一部は自分の性を一緒に売っている。キムさんは、「私はそのような事は1度もないが、 一部ではお爺さんと一夜を共にしてお金を稼いでいる」と話した。 キムさんのようにバッカスだけ売ると1日の儲けは5千ウォンだが、売春を兼ねると1度に2~3万ウォンのお金を手に入れる事ができる。

    売春が公然と行われる現場は、ソウルの中心部にある宗廟(チョンミョ)公園である。50~70代の女性たちは、ここで将棋を打ったり暇つぶしの仕事を探す高齢男性たちに、バッカスを渡しながら近付く。しかし、バッカスの購買は近くにある安ホテルに行くための第一段階なだけである。

    ウィリアムソン記者が取材した60代の男性は、「年寄りも若い男もみんな女を欲しがる。それが男の心理ダ」と伝えた。また別の81歳の男性は、「我々はここでガールフレンドと出会って付き合う事もある」と話した。

    韓国社会の経済的成功の陰には高齢男性たちの犠牲があった。これらは韓国の経済神話を創造するために働き、そのお金を子供たちに投資した。儒教社会で成功した子供は、両親の世代に老後保障のための最高の保険と見なされて来たからである。

    しかし急速に競争社会に突き進む韓国で、若い世代はこれ以上親の世代を見るのは難しいと言う。政府も適切な福祉システムを提供するために孤軍奮闘しているが、限界が続いている。その間、宗廟公園をうろつく男女の高齢者たちは現実的な老後保障と子供もなく、彼らだけの世界に閉じこめられた外国人に見えるだけである。

    韓国高齢者相談センター長のイ・ホソン氏(ソウル・ベンチャー大学教授)はウィリアムソン記者とのインタビューで、「大部分のバッカス女性は新たな形態の高齢者貧困のため、結果的に売春を始めるようになった」と分析した。あるバッカス女性はイ教授に、「私はお腹が空いている。尊敬はいらない。名誉もいらない。ただ一日に三度の食事を願う」と話したという。

    ウィリアムソン記者は、「“凄絶な”韓国経済を成し遂げたお爺さんに食べ物は高価だがセックスは安い。人の温もりはいかなる価格でもなかなか利用することはできない」とし、温情に干からびた韓国社会を冷笑的に批判した。

    ソース:NAVER/CBCノーカットニュース(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=079&aid=0002605508


    おえ~

  • 産銀で100億優遇融資疑惑
    ソウル新聞
    [ソウル新聞]㈜清海海運が廃線に近いセウォル号を担保に韓国産業銀行から100億ウォン台の融資を受けたことが確認され、疑惑が広がっている。

    20日、政府代行船舶検査法人である韓国船級によると、清海海運は日本のフェリー社が18年の間に使用したセウォル号を2012年10月輸入して増築などのリフォームの過程を経て、昨年3月に初めて就航した。

    フェリー社側関係者は清海海運のセウォル号を販売した価格については、「(50億〜80億ウォンより)少し高い価格で売却した。鉄の価格でもその程度はいく」と明らかにした。 特に年月号を売却した当時「清海海運船を買って再運航する」という話を聞いたことがなかったことが確認された。 最終的には清海海運は、実質的に廃線に近いフェリーを鉄スクラップの値よりも少し高い価格で輸入、改造して運航してきたわけだ。

    この過程で、清海海運は、改造費用(20億円前後)を合わせて約100億ウォンをかけて用意した年月号を168億ウォン台の資産として会計処理した後、韓国産業銀行から100億ウォンの住宅ローンを受けたことが分かった。 韓国産業銀行は、年月号の債権額は120億ウォン、名目価値は160億ウォンに達するものと見て融資をしてくれたことが確認されたが、金融業界や造船業界では、「かなり後に融資が出た」という立場だ。

    一方、韓国産業銀行関係者は「融資当時の大群衆が行く女神扱いではなかったが、当時(清海海運が)黒字を出す状況だと融資が出たと聞いている」と明らかにした。 また、「清海海運は、船を契約上116億ウォン(8億円)で購入し、30億ウォンをかけて改装したと理解しており、この過程で、残金の80億円と改造以外の20億ウォンが貸付金として支給された」と付け加えた。 さらに、「外部機関の鑑定評価によって融資したため、優遇融資疑惑はない」と強調した。

    造船業界では、 "改造のために輸入する古い船舶代金は通常、現金ではなく、1〜2年の支払い期限の手形に代わり支給することもある」とし「零細企業が融資だけで客船を購入するのは秘密でもない」と暴露した。 した造船業界の関係者は「零細な旅客船社が廃船を買い取り超豪華客船に変身させて、数百人の乗客を乗せて通うのが、国内の海運業界の現実だ」と主張した。 清海海運側は、日本からの輸入価格とリフォーム費用などについて回答を避けた。

    http://media.daum.net/society/others/newsview?newsid=20140421044706342

    ちょろく儲けるニダ

  • >>4543

    川口はソープで有名なのと
    在日が埼玉県で一と言うのは
    関数的には 売春婦数=在日数の二乗 と言うことか⁉︎ 本国からも導入するからな


  • 埼玉県警など男女5人逮捕 
    2014.4.7 21:51

     埼玉など1都2県で70件、被害総額9200万円の空き巣事件に関与したことが裏付けられたとして、埼玉県警と警視庁は7日、窃盗などの疑いで韓国籍の男女5人をさいたま地検に追送検した。

     追送検されたのは、いずれも韓国籍の東京都江戸川区中葛西、コンサルタント業、李教柱被告(53)と住居不定、職業不詳、徐貞秀被告(62)ら男女5人=いずれも窃盗罪などで公判中。県警によると全員、容疑を認めている。

     李容疑者らは昨年3月~10月、埼玉、千葉、東京の各都県で、民家に侵入し現金や貴金属などを盗んだとしている。

     県警によると、李容疑者は韓国内の窃盗グループと共謀。韓国からの窃盗犯らを川口市内のウィークリーマンションに住ませるなどしていたという。

     窃盗グループは観光目的で滞在できる90日間を利用し、犯行を繰り返していた。李容疑者は昨年3月から、一組3人の窃盗犯を計4組受け入れていたとみられ、1日50~100万円の報酬を受け取っていたという。

    http://sankei.jp.msn.com/region/news/140407/stm14040721530006-n1.htm

    韓国人は人の家の中を観光する習慣があるニダ!

  • 韓国料理店や韓流スター関連商品の店が集まり、「コリアンタウン」として知られる東京・大久保とその周辺の計約50カ所で、在日韓国・朝鮮人らを蔑視する落書きが見つかったことが、市民グループの調査でわかった。2日、ボランティア約50人が落書きを消す清掃活動をした。

     市民グループは、在日韓国・朝鮮人への憎しみをあおるヘイトスピーチ(差別的憎悪表現)のデモに反対する「のりこえねっと」など。

    今年2月に巡回した際に、商店の看板や住宅の壁、工事現場の塀、JRの高架下などで「コリアン日本へ来るな」「非劣なバカ」「帰れ」といった文言やナチス・ドイツのシンボル「かぎ十字」など、油性ペンやスプレーを使った落書きを確認した。

     グループは新宿署や新宿区役所、JR東日本に相談。「差別落書きを許さない姿勢を示そう」とツイッターなどで呼びかけた。2日は首都圏や東海地方などから集まった人らが雑巾やスポンジで落書きを消して歩いた。横浜市の会社員男性(53)は「落書きは見つけた人がその都度、消していたが、消しても消してもまた書かれると聞き、すぐにみんなで取り組まなければと思った」と語る。

     ヘイトスピーチのデモは昨年前半、東京や大阪で多発。大久保では昨年9月を最後に起きていないが、銀座などの繁華街や全国各地に拡散して、散発的に続いているという。(北野隆一)

    http://www.asahi.com/articles/ASG3251YFG32UTIL00Q.html?iref=comtop_6_01


    コリアンは差別用語じゃなくてサヨク用語だけどな。

    自作自演だな。

  • ホームレスはなぜ‘塩田奴隷’になるか

    ホームレスを誘引して全南(チョンナム)新案等の塩田とキム養殖場に売り払う‘奴隷ブローカー’らがソウル駅などで活動していると明らかになった。

    本誌取材結果ブローカーはホームレスが多いソウル駅で警察の監視を避けてホームレスにひそかに接近していた。 ソウル駅で野宿を開始して1年になったホン某氏(47)は12日“最近までも自身を人材紹介所職員だと明らかにした人々がホームレスを訪ねてきて‘塩田などの地で仕事をするつもりがあるか’で尋ねることもした”と話した。 ホン氏は“ホームレスもすでに新案塩田に対する悪名は十分知っていて敬遠したがこれらは‘仕事がそれほど大変じゃなくて条件も良い’でそそのかした”と明らかにした。

    ブローカーはホームレスに衣食住提供にお小遣、タバコまで与えると説明して誘引した。 パク某氏(48)は“2年前ご飯も与えて眠らせてタバコまで与えるという言葉にだまされてソウル駅の前で乗合車に乗って新案にある塩田に到着した”として“初めて出発する時はそんなに難しいことでないと説明したが実際に行ってみると人として耐えるのが難しい重労働にご飯もまともに与えなくて怠けると棒で殴ることが茶飯事であった”と明らかにした。 パク氏は幼い時小児麻痺を病んで足を引きずったせいで塩田から追い出されてそちらを抜け出すことができた。 ファン某氏(60)は“ブローカーは私たちにタバコとコーヒーを買って‘憩い場があって1ヶ月に10万ウォン程のお小遣とタバコの値段4万ウォン、そして衣食住も提供する’でだまして塩田などに連れていったりもする”と話した。 新安郡(シナングン)、智島邑(チドウプ)真の道義塩田とキム養殖場で10年間仕事をしたというパク某氏(55)は“そちらで仕事をする時ソウル駅、木浦(モクポ)駅などの地で酒に酔ったホームレスを乗合車に乗せて塩田に連れていくのをたくさん見ることができた”と明らかにした。

    ブローカーはホームレスを塩田などの地に引っ張っていった後酒、女などを提供して借金をするようにした後‘鎖’を満たすこともした。 イム某氏(43)は“新案に到着すると酒も与えて女とよく機会も与えた後これを言い訳で600万ウォンの借金を作って月給も与えなくて仕事をさせた。 それを返すために何の話もなく何年間仕事をするほかはなかった”と話した。

    ブローカーについて島に到着したホームレスは月給も受けることができなくてともすると暴行にあって仕事をしなければならなかった。 チャン某氏(45)は“一緒に野宿をした同僚は‘ソウル近所カバン工場で仕事をすれば200万ウォンを与える’という話にだまされて島に行ったがそちらで犬の飼料を沸かしてご飯で与えたしお腹がすいて家に送ってくれと言うとすぐに3日ほど太い棒で全身を殴り倒した”と話した。 3年前新安郡(シナングン)、智島邑(チドウプ)のあるキム養殖場から脱出したというイ某氏(45)も“そちらで一日中監視を受けて仕事をしてやっと抜け出したが隣キム養殖場で60代障害者が3年間暴行にあってお金一銭受けられないまま仕事をしているという話を聞いた”と伝えた。 イ氏は“当時海上警察に申告したがかえってヘギョン側で養殖場社長を呼んだ後‘ちょっと連れていけ’でした”と明らかにした。

    このような‘現代版奴隷取り引き’が横行するとすぐに警察庁は23日まで全国塩田などに対して集中取り締まりを行って労働力搾取行為およびホームレスなどを対象にした不法誘引行為を取り締まると12日明らかにした。

    白鉛上baek@donga.com・カン・ビョンギュ記者

    http://www.excite-webtl.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.donga.com%2Ffbin%2Fmoeum%3Fn%3Dsociety%24c_116&wb_lp=KOJA&wb_dis=2


    韓国には今でも奴隷制度が残っていることを知らない人が結構多い。


  • 先月、北九州市の沖合で漂流していたゴムボートが転覆して、近くで韓国に入国したまま消息が分からなくなっていた内閣府の30歳の男性職員が遺体で見つかりました。遺体に目立った傷痕はなく、また職員が韓国から出国した記録はないということで、海上保安本部が発見されるまでの経緯について捜査しています。

    先月18日、北九州市沖の防波堤近くで「ゴムボートが漂流し、中に人が倒れている」という連絡を受け、第7管区海上保安本部が救助に向かったところ、ゴムボートは高波で転覆し、2日後に近くの海底から内閣府に勤務する30歳の男性職員が遺体で見つかりました。遺体に目立った傷痕はないということです。

    この職員は先月上旬にソウルで開かれる国際会議に出席するため、留学中のアメリカから韓国に入国しましたが、韓国を出国した記録はなく、日本に帰国した記録もないことが捜査関係者への取材でわかりました。

    また、職員が乗っていたと見られるゴムボートは韓国製で、韓国の通貨ウォンの紙幣を所持していたということです。海上保安本部は職員の死因を調べるとともに、発見されるまでの経緯について捜査しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140201/k10014948321000.html


    日本版NSC (国家情報局)のエージェントってことか。

  • 韓国公正取引委員会(公取委)は昨年12月末、現代自動車、起亜自動車、韓国GM、ルノーサムスン、双竜自動車の五大自動車メーカーが乗用車の価格カルテルを結んだ疑いがあるとして、調査を開始したもようだ。業界関係者の話として、亜州経済の中国語電子版が7日伝えた。

    報道によると、韓国の自動車市場では輸入車が大幅な値下げによってシェアを拡大しているが、国内生産車は輸入車ほど価格が下がっていないことから、公取委が疑いのまなざしを向けた。

    昨年1~11月に韓国市場で輸入車のシェアは12.1%まで拡大。一方で現代と起亜のシェアは2007年以降、最低の70.4%にとどまった。


    公取委の今回の調査の範囲は乗用車の値下がり幅や新車の発売時期、部品の価格、販売方式などだ。カルテルが確認されれば罰金額は最高で数千億ウォン(1000億ウォン=約98億円)となるとみられる。

    業界関係者は、五大メーカーが直接的に価格協定を交わしたことはなくとも、過当競争を避けるために意見を交換した可能性が大きいと指摘。こうした行為によって暗黙のうちに取り決めができた場合も、カルテルと見なされる。

    (編集翻訳 恩田有紀)

    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/370449/2/


    朝鮮に公取委があるとは驚きだ!  独占禁止法すらないのに。



  • 5日、光州(クァンジュ)地方法院第11刑事部は特殊強姦および麻薬類管理法違反容疑で起訴さ
    れたA(37)に対して懲役7年、位置追跡電子装置装着10年、情報公開5年、追徴金560万ウォ
    ン余りを宣告した。

    裁判所は夫Aとともに性暴行に加担した容疑で起訴された妻B(23)には懲役3年、執行猶予5年、
    追徴金520万ウォンを宣告した。

    この夫婦は集団性関係を持つよう公募した後、今年4月16日、妻の友人Cをモーテルに誘いこ
    み、こっそりヒロポンを入れた酒を飲ませてCが気を失うとすぐに夫と共に性暴行し、同じ方法で
    二度にかけて性暴行を試みた容疑で起訴された。

    一方、彼らは釜山などの地でヒロポン5グラムを購入し、今年2月から6月まで27回にかけて投
    薬したことが調査された。

    ソース:韓国経済(韓国語) 妻とあらかじめ組んで妻の友人性暴行'衝撃'
    http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2013120505537


    性犯罪の百貨店やな。

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