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  • 金も無いのに趣味で生活しょうと企ててる黄昏フリーターです。
    人生は一度きり。今年の正月に家族の了解が取れたので、 
    今少しは耳にする卒婚をこの1~2年で区切りを付けて
    タイをベースにアフリカに移行しようと計画してます。
    タイはブリーラムかパッタヤ―辺りを拠点に考えてるけど・・・
    幾ら趣味でもそれなりに好きな事して生活するには収入を得なくてはならない訳で・・・
    一応計画は煮詰めてあるけどまずは出来る事から始めないとね。
    資金はまったくと言うほどないしおまけに年金受給資格もないから
    自力で生み出さすしかないだろうね。
    道のりは険しいかな?
    金になる!的な情報や仕事は求めてませんのでそこの所、ご理解下さい。
    トントンだけど面白い!楽しい!やりがいがある!よもや?話的な生活情報なら
    嬉しく大歓迎!!です!
    どうぞよろしくお願いします!

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  • う~~ん、お若いですね。
    私は、タイでは何にもしない贅沢ができる国ってよく人に話します。
    休日、バンコクからほんの2時間弱で行けるビーチリゾート、そこで何にもしない贅沢を休日にはできる。

    ゴルフをして、ジャグジーで体を休め、夜は、シーフードを満喫、これってタイだからこそだと思います。
    バンコクよりも、風があるので過ごしやすく、私たちのような夫婦には心地いい場所です。
    ほとんど毎週、パタヤへ行っております、ホテルを年間契約しているので、使わなきゃあ損っていう感じ、これがやはり金持ちとは違う余裕のなさですね。

    まあ、これも遊びといえば遊びかな。

  • 結構面白いご意見と、身上話題ですね、うらやましい限りです。
    私には、今までやってきたことを振り出しに戻す勇気がありません。
    時々ですが、すべてを投げ出して、後先考えず、今だけを生きてみたいと思うことはありますけどね。

    パタヤは、バンコクよりも外食店を開業しやすいと思っております。
    私の知人のロシア人も、4年前くらいからパタヤでレストランをはじめ、訪タイロシア人相手に繁盛しております。

    パタヤもご多聞に漏れず、日本食ブームで、セントラルなどのフーズコートは半分以上日本食レストランです。
    お好み焼きは、自宅でスタッフを招いてのホームパーティーで、いつもリクエストがある、定番メニューです。
    タイ人にも、欧米系の人にも非常に好評です。

    >タイでもやるならイタリアン、ベーカリー、ハンバーガーで挑戦したいと思います。

    そうですか、ただしイタリアンは、バンコクでもパタヤでも、結構レベルが高いですよね。
    パスタ料理など、日本のものよりも価格が安くてね。

    先日、タイの会社経営者の方を日本に招待して、私も同行しましたが、その時、感じたことですが、日本の温泉をいたく気にいられたことです。
    お湯の温度は、タイ人にとっては少し熱いようですが、露天ぶろや温泉施設は高評価でした。

    日本型スーパー銭湯は無理にしても、リーズナブルなスパと銭湯の組み合わせで、外国人だけでなく、タイ人をもターゲットに…という思いを帰りの飛行機の中で吐露されました。
    タイで感じられるジャパン、これ新たなビジネスのキーワードになりませんか。

  • >>1

    私が最初にタイに赴任したころは、まだジュライホテルが終焉を迎える前でした。
    まだ、バックパッカーが、チャイナタウンをうろついて、センセーブ運河沿いに、麻薬でらりった外国人が安い娼婦とハグする姿が見られていたころです。
    そして昨年度より、4度目のタイ赴任。
    都合十年以上のタイ在住になります。

    タイも年月を経て、経済成長の恩恵を受けて、金がなくても生活できる国ではなくなったように思えます。

    卒婚とは?夫婦の間柄を解消されるということですか?
    いやあ、勇気があるというのか?それに、タイへの移住を考えられているようですが、資金がないとのこと、永住権を取得するには1000万バーツ以上の投資が必要です。
    まあ、とりあえずは、ビザ取得ですね。
    労働ビザ、労働許可証、簡単には取得できませんよ、当てがない場合には。
    会社を作る、事業を始める、場合には、タイ人の共同経営者が必要。
    騙されませんように。

    私も一時は退職後タイへの永住を考えた時期もありましたが、年を経るに従い、日本の良さを再認識するようになりました。
    はっきり言って、趣味で生活できるか?どんな国でも趣味で生活するのはねえ、面白く生きることは可能でしょう、特にタイのいい加減さは、面白く生きるにはもってこいかも。
    趣味と実益を兼ねてのことでしょうね。

    日本のお化け屋敷など、タイ人に受けないかな?

    週末にパタヤへ毎週のように行っています、もちろん妻と一緒です。
    余談ですが、最近メータータクシーが増えているのですが、外国人と見るや、ほぼ100パーセント交渉制になります(笑)
    ここらは、いかにもタイ人らしい、コツコツやるよりも、ぼったくって、あとは昼寝と賭博、こういうタイらしさが好きです。
    さて本題、パタヤには、お好み焼き、たこ焼き屋がない。
    釜ちゃんに焼かせる店、オープンバーのように、享楽的なたこ焼きバー、あなたやってみませんか?
    資金はあなたが負担して、釜ちゃんに経営をさせる、あなたは毎日、ビーチで昼寝なんて面白くないですか?

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