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コンバイン

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  • 2019/01/05 20:27
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    コンバインの修理やメンテについて語りませんか?
    当方 2000時間超のコンバインを使用しています
    新品時はもちろん故障なんかしませんが1000時間過ぎるとあちこちが傷んできます
    当方もさまざまな故障を経験しました
    情報交換の場になれば幸いです

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    クマ 1月5日 20:27

    この掲示板、最後の書き込みにいたします。1月を目途にここも書き込みが出来なくなる予定ですのでmixiのコミュニティー「コンバイン」にここのメンバーは引っ越しをいたしましたのでまだの方はよろしくお願いいたします。

  • 最後の書き込みに何を書くべきか考えていましたが、いろいろあり過ぎて整理がつきませんでした。

    新しいミクシでの展開に期待して平成最後の大晦日の書き込みを終えたいと思います。

  • 今季初めて住宅地に除雪車が通り排雪作業をしていました。

    今朝の雪は新潟に代表される比重の重い雪でして除雪車の排土板で押された雪はとても重くシーズン始めの雪かきは手作業除雪の現実を知る機会でした。

    雪の比重は地域によって違い北陸、新潟が一番重いのでしょう。簡単に言えば雪の時に傘を差すエリアの雪は重いということになります。東北北海道では雪が降る時に傘を差すことはありえないという傘を差す人がいません。

    除雪道具も雪の比重に合わせて新潟では除雪道具はプラスチック素材では重さに耐えられないので殆ど鉄やアルミ素材です。また、除雪機もエンジン馬力の大きい機種でなければ雪を飛ばせないので北海道よりエンジン馬力が大きい機種が使われています。

    ようやくこの雪で秋田市近郊のスキー場が一部滑走可能になりスキースクールから手伝いの依頼がありましたが、今年はゆっくり長男と話をする時間を優先したいので5日頃から手伝いに行く予定です。

    今年はいろいろあり過ぎですので整理して夜にでも書き込みをしたいと思います。

  • いよいよお世話になったテキストリーム最後の書き込みになりました。

     最後は恒例の私の10大ニュースで締めくくりたいと思います。皆さんはどんな年だったでしょうか。

     無人ヘリの総会でクラウド利用で業務と会計を組み合わせたシステム開発を決議。本年度から利用を開始いたしました。

     無人ヘリの次期更新に関してドローンの動向を探る為3月にジャパンドローン展に個人で参加。次期更新はドローンになることを確認。

     同じ3月に自宅から鹿児島市城山公園までの徒歩旅行を敢行。平均40キロで5日かけて無事成功させました。帰宅は九州新幹線で40分で帰りました。

     小麦の栽培で牧草に悩まされる圃場が増えたことでナタネに変えていましたが景観作物でもあり集団栽培したことで好評をいただくことが出来た。

     7月にはもりさんも参加して帯広の国際農機展示会を無人ヘリメンバーと視察。添乗員的立場を経験。何とか大過なく終了することが出来たが間違いのないよう確認作業の大事さを痛感。

     11月には帯広展示会参加の中国側からの招待で武漢での中国国際農機展示会(CIAME)の視察団への参加。一人で武漢まで上海乗り換えという旅行を経験。考えてみるとチケットの手配から自分ですることは初めての経験となる。

     そして12月のthatchaさんとこでのオフ会参加。大き目のトラックを娘が積極的に運転するようになり二重の喜びとなりました。そしてthatchaさんには大変お世話になりました。大事に使わせていただきます。

     最後に今年から大麦若葉の栽培着手。ダイシモチ栽培も面積を増やして久しぶりに直播きといたしました。昨年導入したメインのトラクターがキャビン付きとなり夜間作業を結構敢行?いたしました。アハハ

     と何とか見つけてみました。一年を振り返るのも大事ですので紹介させていただきました。

     ではでは来年からはミクシのコンバインコミュニティーでお会いいたしましょう。来年もよろしくお願いいたします。

  • しばらくぶりに タクさんは夏 クマさん もりさん にはこの冬にオフ会ができまして良い一年でした
    来年もよろしくお願いいたします

  • 恒例の餅つきを杵つきで6くぼほどやりましていい運動になりました。機械でやれば簡単に出来るんですが今だに昔の伝統を守っている感じですね。

     もりさん あそこは十勝岳からの火砕流だったようですよ。あそこは白金温泉がありまして私は2度ほど泊まったことがありましてなるほど富良野の盆地はカルデラで阿蘇と同じなのではと思ったものでした。

     我が家のミカン園開墾では小松の油圧ブルでしたね。開墾してから深耕もブルでやってもらいました。これをやって地面を凸凹にしないようとはレベルの高い技術が必要でした。

     その後、ブルのあとにバックホーが出ましてブルの後ろについていたのでこの名前がついたんでしょうね。その後、ユンボが出てきましたが我が家がミカンを止める時はこれで伐根しましてほんと楽に出来るのに驚きましたね。

     日本の正月とお盆の帰省、ほんとよく続いていますね。年に一度は故郷に帰って墓参りをしてみんなで飲食しながら絆を確認するということですが最近は子供の世話になりたくないとかいう風潮がありますがこの人達は帰省をどう考えているのかなと思いますね。

  • 静岡に住む長男が帰省で帰ってきました。

    雪の影響で東海道新幹線が遅れ心配していましたがうまく東京駅で乗り継ぎが出来たようです。JRになってから営業エリア外となると連携がうまくいかないことがあるので融通の利かない格安チケットなどはこのような場合には危険ですね。

    年末に長男から米を送ってと連絡がありあっちこっちに送って聞いてみれば学生時代の同級生だそうで名の通った会社でエンジニアをしているそうでその関係をこれからも生かしてもらいたいですね。

    今までこの時期に報道される帰省模様を他人事のように見ていましたがその立場になってみれば親の思いが理解できます。

    北海道に行った時に美瑛の畑の土が太陽光線の角度によりピカピカ光っていたので後で調べてみれば十勝岳噴火による土石流の影響だそうでその時代の当事者達は大変苦労をしたのだろうと思います。

    昭和の40年代の始めの頃のブルトーザーは排土板の上下は油圧シリンダーではなくウインチによる上げ下げだったようで常に片手はウィンチ操作をして整地作業をしていた記憶があります。またその頃の土木作業はユンボは無くバケットローダーと掘削はクレーンにバケットを付けたクラムシェルでしたから今から考えると大変だったことが判りますね。

    くまさん、明日でこのテキストリームの書き込みを終えることについてわかりました。明後日からミクシへの本格的書き込みをします。

  •  やれやれ無人ヘリ防除代金の徴収を終わりました。毎年のことながらほんとひと安心することですね。もうそろそろ終わりにしたい仕事ではありますがこの安堵感もいいものです。

     もりさん この前ご一緒した富良野の開拓の様子がぶらタモリであってましたね。火砕流にやられた農地を客土で復旧したとかでほんと凄い苦労があったんだなと思いましたね。

     私も昔、親が山を買ってミカン園を作ったのですが当時ブルドーザーでやったのですが運転手が我が家に住み込み?で2か月くらいかかったですかね。ユンボがまだ普及してない時期、結構大変だったようでした。これを人力でやっていたんですからさらに大変だった訳ですよね。

     さてさてこの掲示板の引っ越し先をミクシの「コンバイン」コミュニティにしたいと思います。すでに書き込みが始まっていますのでまだの方は登録をお願いいたします。

     大晦日の31日を最後に完全引っ越しをいたしたいと思います。よろしくお願いいたします。

  • 年末の親戚回りをしていました。

    自分自身は北海道生まれなのですが父方のルーツは秋田、母方のルーツは青森、北海道ではそのほとんどが内地と呼ばれた本州出身者の開拓から始まっていますのでその変遷の過程では入植、開拓で必ずある自然災害それに伴う生活苦や資金のやり繰りが出来ずの家族崩壊などがあり先祖の離婚、再婚で新たに作られる家系などがあればルーツをたどるのは難しいです。

    親戚回りをして退職して農業一本に絞った農家になると言っていた親戚が現役時代に培ったノウハウで公共土木工事に携わる会社の手伝いをしているそうで現役時代には工法の提案をしてその現場の検証など行っていた立場でいざ退職をして現場の工事側に身を置けば現場を知らない設計や工法を指示することがあるそうで道具、工具、作業機械を使ったことがない設計者がコストをかけない机上の設計図でやれという構図があるそうです。

    一時期、コンクリートから人とイメージ受けしたことがあった弊害は、特に橋梁のメインテナンスに費用が削られてしまったことが今、致命的になっているようで検査をすれば補修では間に合わない架け替えが必要な橋が数多く存在しているとか何気に通過している橋がある日、突然崩壊落下する危険があるとかでこれはだだ事ではないと聞いていました。

    マンさんは浪江町の帰宅困難地域に住んでいたのでもう、日本政府は帰宅困難地域は人が入ることも危険なので除染作業が出来ないという理由で放置されています。この手の手法は食糧難の時代に海外移住を推し進めた政策と同じように時間が経過すれば海外移住は自ら手を挙げた人達が自己選択したので自己責任ですと言っているのと同じ、北方領土問題ではかつてアイヌを日本人と認めなかったのにいざ今となれば日本人の故郷と言う始末、この手の手法は選挙で勝てば国民の信を得たと長期展望を描かない場当たり的な政策を推し進めるのと同じです。

    マンさんは宮城県仙台の郊外の離農した農家をすべて買い取りそちらに住まわれています。離農した農家は水の便が悪い開拓地で農業を始められて自ら井戸を掘りため池を造り、本当の自己完結型の農業をされていたようで晩年体調を崩し営農が出来ない状態でそれをマンさんが買い取るのは運命的な巡り合わせだと思います。

  • 午前中は今年初めての雪が舞っておりましたが午後は日差しが出て助かりました。1.5haほどのダイシモチの播種を終了。一部覆土耕起まで出来ました。

     これで今年は大麦若葉とダイシモチを半分半分といった感じの作付けとなりました。大麦若葉は2月中には収穫が済みますので農作業労働配分も随分楽になります。畦作りなど時間が無くて出来なかったこともやりたいのですがパイプ倉庫の建設もあり、長男の家作りもありますのでそう簡単にはいかないだろうと思いますね。

     ミクシの方はもりさんも書き込みOKで何よりでした。ここはスレッドというか、トピックということで話題を分けることが出来るようですね。どう使ったがいいのかよく分かりませんが積極的にトピックを立てていただければと思います。

     もりさん マンさんとこに行かれましたか。秋田に在住だと思いますが帰れない中でどんな生活をされているのでしょうか。

     タクさんは車の整備は整備士並みですね。昔の車なら私も少しは分かりましたが今のは手に負えない感じです。

     はてさて仕事納めで明日は帰省ラッシュが始まりそうですね。帰省も親がいればこそでしょう。そういう意味では元気な親がまだ沢山健在ということなんですね。

  • 年末の挨拶回りをしています。

    昨日昼過ぎから帰宅困難地域となってしまい浪江町に帰ることが出来ないマンさんのところに遊びに行ってきました。

    つい先日、常磐道で通り過ぎた南相馬市からいわき市にかけて全く住宅の灯が灯らない地域を通りやるせない憤りを感じまして人の生命、財産を守る使命は誰がすべきという基本が忘れ去られてしまっている現状に沖縄の基地問題同様、解決の難しい問題に関して先送りするという手法はもうすべきではない、現実を見つめ何をすべきかを提起しなければならないと思っています。

    タクさんアドバイスありがとうございます。正にその通りで2番の圧縮がとても足りないです。ネットでいろいろ検索してヒットした事例を見れば察しがついているのですが年明け後手掛けるつもりです。

    くまさん、ミクシーの方に書き込んでみました。良い感じですね。これで大丈夫のような気がします。

  • おはようございます。mixiのコミュニティ登録して書き込みしました。また確認お願いします。

    昨日は休みだしたので嫁さんサービスで広島アウトレットでカバンを見に行ったんですが購入しました。まぁまた春から嫌な顔しても子守してもらわないとなんで。

    それより2ヶ月くらい前に直した車のライトスイッチがまたも壊れまして、まぁ年末に何か壊れてしまうのはよくある事です。調べると類似車はリコールなのに我が家は外れてまして。14年経過してますのでしょうがないですが普通壊れません。壊れるというか接点焼けです。中古を探したんですが嫁さんが新品がいいと言うので調べるとやはり1万超え。ディーラーさんは年内入る。いつもの部品屋さんは年内は無理という事で今回ディーラーさんから購入しました。本日引き取りに行きます。いつもの部品屋さんは1割引いてくれるんですが!

    もりさん軽トラですが圧縮は2番3番が低くないですか?もしそうなら間違いなく構造もしくは製造の問題でダイハツの欠点です。そしてバルブ割れもあるみたいで普通内部の部品は納期がかかるのにダイハツさんはさすがで数年前は当日または翌日納品でこれはよく壊れることを意味してますね。単気筒ではないのでシビアでは無いのですが弱いです。応急的にギアオイルを足してオイル粘土上げるとどうかと思います。

    もりさんなら問題なくできると思いますが知り合いの車屋さんからでもディーラーにクレーム入れると破格の値段で作業してくれるかもです。

    作業はリフトあるのでシャフトマフラー外して水回り燃料とハーネスくらいを外して下にパレット置いてエンジン降ろして車を上げればエンジン下ろすのは簡単です。息子さんとやればすぐと思います、これがダンプだと上から出来るので1時間でいけます。YouTubeにはドラム缶に乗せて1時間掛からず降ろした動画がありました。

    タペット調整が面倒な感じですがもう10年経っていますので中古エンジンもあるので自分ですれば安くなると思います。テスターもライブデータ見れる物なら他の正常な車のデータと比べるのはいいと思います。エラーがあるとか無いとかの判断はダメですね。センサーは電圧やオシロスコープなどで判断が必要かもですね。

    クマさん作業できて羨ましいですね。こちらは雨がほとんどで外仕事ができません。

  • 快晴の天気が戻ってきまして嬉しいところです。夕方から残った耕起作業をしてきました。日中は庭木の手入れなど。

     もりさん 軽トラ2台体制にしますか。自力整備に注力体制となりましたね。頑張って下さい。

     ミクシにページではなくコミュニティーに「コンバイン」というのを作ってみました。ここでは字数の制限も緩いようで使えるかなと思いました。試しにアクセスして下さい。使えるような評価をいただけたらいいのですが。

     明日から雪になるところが多くなりそうですね。明日は我が家も最後の大麦播種になります。早く終わりたいところです。

  • ハイゼットを引き取りすればシリンダーヘッドを開けたようでプラグ一本が点火していないようなエンジンの吹きあがり、今回、この事業所の整備レベルを確認する良い機会となりましたので何とかハットとかなんとかバックスと同じ感覚と認識してつき合うつもりです。

    繁忙期にこのようなことがあってはいけないので新車購入を決めて納期期間を尋ねるついでにいくら確認とはいえバキュームゲージを繋ぐ程度でエンジンの調子が悪くなるとは思えない整備レベルにこれは自分で修理するしかないなという感じなのでこの車はちょうど軽トラックをもう一台用意したかったのでそれに向けてパーツリスト、サービスマニュアルを出せるか聞いてみれば今ではネット上の閲覧になっているようで本としては扱っていないとの返事、まぁ最後は知り合いがやっている車屋に相談します。もちろん春の新車は知り合いの車屋から購入します。

    というわけで昨日は、ネット検索でパーツリスト、マニュアル探しに没頭していました。

    働き方改革は悪くすればこのような事例が増えることも充分考えられます。原因究明には徒労となる分が多いのでユニット交換が一番効果が高いことになりそれを勧めるのも理解できます。修理をしないで更新するのが働き方改革には追い風になるのですがますます日本の技術力が失われることを忘れてはいけないですね。

    くまさん、年末の売掛回収お疲れ様です。私も回収に来てと催促されていますので最優先します。

  •  畑の大麦播種を予定していましたが一日雨。予報が悪い方に外れてしまいました。無人ヘリの会計処理などを含めて新システムの確認などをしておりました。今までは普通の簿記ソフトを使っていたのが大きく変わりますのでバグの発見も含めて確認が大切になります。

     もりさん マイナンバーは政府役所関係の事務処理の効率化が宣伝されますが税務署が国民の所得把握をするのがメインだと思いますよ。最近のキャッシュレス社会の進展などが叫ばれますがこれは日々の個人レベルの資金移動を把握することがありますよ。

     中国では国民の監視をこれでやって優秀な人には恩典、悪いことをする人には罰則、つまりは人格評価に使われていると言われています。これに監視カメラでの個人把握までしているのですが犯罪防止を名目に見事な国民監視システムが出来上がっていくのでしょうね。

     全てをキャッシュレスにしないようにと呼び掛けている学者がおられますが国が国民を全て監視する社会は作ってはいけないということですね。

     ハイゼットの件は頑張って下さい。脅して買い替えを迫るやからに一矢報いてもらいたいですよ。私の周りでは性格を知っているのか買い替えを迫るような言動は一切ありません。言っても無駄と分かっているようですよ。アハハ

     タクさんも未収金の回収業務がありますか? 私も一人だとパンクしますのでみんなで回収していますよ。防除クレーム処理と代金回収処理が二大業務ではあります。

  • 専従者給与の年末調整に地元青申会に行きました。税務に関わることは昔から複雑、煩雑全く利用価値のないマイナンバーを記載しなければならないシステムにこれを導入したら何か利便性が向上するかと思えばランダム発生した数字は家族でも覚えることが出来ない脈絡のない数字を転記しなければならず目的は何?効果はあるの?ただ単にマイナンバーを管理運営する部署、天下り先の確保だけが目的なのだろうと感じているのは私だけではないはず。

    いっそのこと天下り先の多い部署の生命保険控除などは廃止、納税者が自ら確定申告をするようにすれば如何に浮世離れした税制制度が認知されるのに自己申告が基本と言いながら毎年細かく説明会を開かなければならない役人体質、企業の年末調整担当者はたいへんな業務をしていることの現実は今の働き方改革に大きく逆行しています。

    ハイゼットの調子を見てもらうために電装系の診断機を繋ぐ前に地元のJA自動車担当者はそろそろ寿命という感じの言葉を残し冷却時の圧縮ゲージを繋げば正規の半分の数字でした。たぶん砂利道走行を強いられる軽トラは巻き上げる土埃をどのメーカーも強制的に吸い込むためにこまめなエアクリーナー管理をしても限界があるようで走行距離10万キロ、購入から10年が目安のようでオドメーターを確認してから圧縮ゲージを繋ぎなしたのでこんなものでしょう。ちなみにダンプはどのメーカーもエアクリーナーが前部にありますので吸い込む確率が違うようです。

    JAの担当者はエンジン載せ替えで40~50万円です。とあっさり言うのでこんなセールストークで買い替えを促すだろうな。寒い時のエンジンの掛かりが悪いだけでアイドリングは安定、燃料ポンプの交換した時に最高速確認をしたらスムーズな伸びに効果があったと認識していましたのでエンジン載せ替えや買い替えを促す言葉に唖然でした。
    販社では圧縮不足なのでタクさん指摘の可変バルブの不都合やバルブ、ピストン関係が怪しいのですが寒い時の始動時のエンジン警告ランプの消え方が一律ではなくどうも各センサーがテスターで発見されない劣化があるのではと見ています。今回燃料ポンプが潤沢に燃料を送っていませんでしたのでそれに伴う異常燃焼→カーボンが各部に付着→カーボンが付着すれば局所的に高温になりますのでそれに伴うセンサーの劣化と見ています。台所の鍋の穴あきはカーボンが助長させます。

  • おはようございます。

    くまさん代金回収お疲れ様です。この手の仕事はホント気を使いますね。最後合わないと問題ですし。払ってもらえる人ばかりなら問題無いですが、時間が経てば払わない人が多い気がします。僕も2件未回収がありますが1人は年明けでと言われてまして、後後輩は先日催促したけど出会えてないのでまた催促してみようと思っています。

    もりさんパワステはATFで問題無いはずですね。30万くらいで交換したことないですが音が出たならダメ元で交換して直らなければポンプ交換するという順序で僕ならやります。ポンプも中古安ければそれで十分だと思いますが。もりさんところはサビがあるでしょうから車との相談してですね。

    もりさん言われるところはこちらの業界でもあります。エアーホース作ってというと昔はよくやってもらったんですが、新築で長さが変わったりして依頼すると、保証出来ないから、法律的にとか言われ作ってもらえません。メーカーは作って貰えるんですが10m30万と聞きました。ガス種も色々ありますが皆さん使っている圧力と違い2〜4できつければたださしておくだけでも抜けないのでは?と思う圧力ですがダメです。警報信号線3極でも同じで製品以外の提供はありません。

    ある程度は使用者責任でやらないと保険込みなの?コストかかりすぎてこちらのような規模では採算が取れません。そして何より技術の低下、継承はされないですね。地方の低レベル化はしょうがないとしてもタイヤ交換ついでにブーツ類ブレーキ、リフトなら下回りまで軽く点検するなどのことを最近はする人は少ない現状からすると日本全体の技術力低下が起こっているはずです。

  • 無人ヘリの防除代金収納が大詰めとなりひと安心しています。最近は防除面積が漸減していましてオペレーターには作業が楽になりながらも報酬が少なくなっています。まぁ、仕事が多くなって事故を起こせば元の木阿弥ですのでまぁ、いいレベルではないかと思っています。

     もりさん リアクレーンの補修、部品が出なくなったそうで残念でしたね。一品製作となるとそこの会社の基本理念が問われます。一品でも部品を作りますという会社がありますがまだ少数派なんですが会社の規模ですかね。大きくなると小回りが効かなくなります。

     パワステオイルは交換の必要が無いということでしょうか。まぁ、私も交換した覚えは無いのですがマニュアルではどうなんでしょうね。

     はてさていよいよTPP11が発効いたします。EUとも始まることを考えると農業にどんな影響があるのか、予想されていたようになるのかどうか、気になるところです。聖域の米麦などは影響が少ないようですがこれまで対策として出された助成事業が効果を発揮するのかも気になりますね。

  • 作業途中になっている屋根の部分補修は昨日は、時折小雪が舞いなかなか塗装出来る状態にならないので結局待機状態でした。

    オフ会の帰り道、アトムのトラクター用リアクレーンの部分製作がダメということになり残念、写真付きメールで3回ほどやり取りして担当者は製作する気持ちでいたようですが上部で却下されたようで帰り道の茨城、栃木の天気が太平洋側の冬晴れであまりにも素晴らしくとても良い気持ちでしたのでまぁ何とかなるだろうと思っていました。

    暗渠作業が遅れていたので販社にとりあえず溶接補修をお願いしたのですがその時は、垂直から2~3度ずれた補修部分にアトムの担当者が部分製作が出来るという話でしたのでどうせ交換まで使えれば良いと思っていましたが結局手直しをしなければならずです。

    最近、このようなことが多くありまして今回の水平、垂直の原則を知らない整備工、つい最近では、かみさんが乗っているカルディナのパワステオイルが劣化してとりあえずオイル交換をJAの整備にお願いをすればその部分のオイル交換を聞いたことない、オイル交換の必要がないと門前払い、ステアリングを切れば明らかにパワステポンプの作動音がオイル劣化、もしくはポンプ自体の劣化から来ているのになぁ。

    地方に住む人の課題は次世代の育成だけではなく優秀、有能な人は都会に行ってしまう現状に自分で出来ることは自分で行うことを考えていかなければならないですね。

    今回オフ会に行く道中でタクさんやthatchaさんのような世間から兼業農家と言われる立場の人が専業農家より明らかに労働時間が長いことを考え農業現場の問題点は専業農家より感じているのだろうと思っています。もしかして専業農家には自己研鑽することなく漫然と農業をしていることが無いかあらためて考えるきっかけとなりました。

  • 久しぶりの快晴となりました。結婚42年となりまして娘が食事に行こうというので車で八代方面に出かけ、食後は恒例?のミニドライブで美里町の日本一の石段の上にある釈迦院に参拝して来ました。

     過去、我が家からここまで歩いて登ってきましてまた帰った栄光?がありまして私にとってはほんとに身近なお寺でもあります。

     もりさん 軽トラのトラブル、かなり深追いされているようですね。車の整備には興味のない私にはまったく分かりませんがEFIの制御がそこまで高度になっているのに驚きました。

     今の軽トラはチョークが無く始動後すぐに走れるのも昔のキャブエンジンを知っている者にはほんと素晴らしいことではありますね。

     最近はディーゼル車の馬力が昔に比べて比較にならない位上がっているのにも驚きます。まるでガソリン車と同じような水準になっているのではと思うほどですね。これには乗ってみたいと思うことです。

     今日はもりさんとこと同時期に干拓された不知火干拓を見てきましたが一枚2haの圃場に麦もありましたがかなりの面積が露地野菜に変わっています。以前はイ草が多かったのですが見事に野菜産地になってますね。

     ここには中古導入の農機は無いと言われるほどでほんと凄いほどの農機が小屋に圃場に溢れています。娘には始めてみる作業機などあるようで教えながら走ってきました。

     はてさて明日は残った大麦の播種準備にかかりたいと思います。ほとんどが畑ですが作業はしやすいのですが土手が多く大きなトラクターでは物凄く注意して安全を確保しないといけません。

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