ここから本文です

コンバイン

  • 14,381
  • 6
  • 2018/09/22 06:50
  • rss
  • 1

    *****

    コンバインの修理やメンテについて語りませんか?
    当方 2000時間超のコンバインを使用しています
    新品時はもちろん故障なんかしませんが1000時間過ぎるとあちこちが傷んできます
    当方もさまざまな故障を経験しました
    情報交換の場になれば幸いです

  • <<
  • 14381 14361
  • >>
  • 14381(最新)

    もり 9月22日 06:50

    早生種の「ちほみのり」を昨日も2.5ha稲刈りを終えてから玉ねぎ移植予定の2.5haのプラウ掛けをしていました。

    ちほみのりはこれで5haの作付け分の収穫を終えましたので籾摺り作業のち出荷を済まして次の品種のあきたこまちの収穫に取り掛かる予定です。

    くまさん言われる通り収穫時期に玉ねぎ作付け準備を同時進行させるのは本当に気が抜けない感じですね。昨日も本格的降雨前にプラウ掛けを終了できたのですが作業途中で小雨が降り始めハラハラドキドキでした。プラウ掛けは最後の掛けあわせに雨で条件が悪くなるとプラウ掛けが出来なくなるのですがそこまでの雨にならないうちに終えたので良かったです。

    こちらの玉ねぎ栽培の未完成のマニュアルによるとサブソイラーは田んぼに戻した時に田植機の車輪が取られる頻度が高くなるので必ず田植機進行方向斜め45度で引くように指示されていましてこれを守り引いてみれば今まで横方向で引くとサブソイラーを引いた箇所で激しく田植機がピッチングすることが多かったので少しは良くなるかなという感じです。

    それより今回植え付け予定の圃場は砂地ベースの客土を施した圃場で本暗渠が無い圃場で干拓当時は砂地は良く乾くので暗渠が要らないというのが常識でしたが50年以上大型機械で作業で続けると土が締まり砂地では形成されにくいグライ層が出来てスガノ農機のカタログに書かれている「ねりねり層」が作られているのがよくわかります。

    金農が創立当時学校水田を作るのにあたって砂地の圃場しかなくポンプ潅水ではとても水が持たないのでその当時の在校生やOBたちが圃場の下にビニールを敷いて水持ちを向上させたという逸話を自分が在学当時に聞かされて今、考えればその当時の馬耕や耕運機程度の馬力では今のようなロータリーなどの横軸回転作業機とは違い上層に比重の軽い土が集まることが無く水持ちを向上させるのは難しかったと思います。

    こちらでは例年10月10日を過ぎる当たりから雨基調の天気に変わりますので少しでも圃場の土の乾燥を進め植床を作るためには牽引作業機で表層を凸凹にして乾燥を促進させるのがポイントになるはずと思っているのですが昨今の一日当たり100mmを超える降雨があるとスキ床が乾きにくくなるのでそこが鬼門になるのかな?何せ当地での水田あとのマニュアルが存在していないので試行錯誤です。

  •  何とか雨も時折で草刈りをしていました。ハトムギの収穫を10日後に控えて最後の畦切りでしたね。

     もりさんは無事、稲刈り開始、連続で玉ねぎ植え付け準備ということでまぁ、何とも慌ただしいことですね。まぁ、しかし我が家も今度は大麦若葉導入で刈り取りと同時に耕起にかかることになっています。耕起してサブソイラー、少し草を発芽させて再度耕起してからの播種の予定です。播種量が多く20キロ以上播きますのでブロードキャスターを使い、さらに覆土耕起となります。

     大麦若葉の収穫は以前訪問したことのある鹿児島の松本機工製のコンバイン?で加工用ホウレンソウの収穫機の改造版のようですね。運転するのが楽しみです。

     最近の青汁ブーム?は何とも華々しいですのでこちらへも要請が来ます。今回は我が無人ヘリのメンバーでの取り組みになっています。

     はてさて今回の中国行きで家族が心配するので(現地集合ですので)確認したところ武漢では別々に到着する個人の出迎えに中国側で対応するとのことで少し安心させることが出来ました。ちなみに中国は目的が観光で15日以内の滞在であればノービザでOKですね。

  • 昨日は、稲刈り前の最終チェックで乾燥機の一台にエラーメッセージが出るので、てっきりエラーメッセージのセンサー異常と思い確認すればどうもセンサーは正常なので販社に連絡してみれば操作パネルの基盤が壊れているということでまだ、刈取りをしていないユーザーから基盤を外してもらい復帰しました。

    思い込みは怖いものですね。それより繁忙期は販社とうまくつき合って任せる時は任せてしまうのが一番正しいですね。このおかげで稲刈り開始が昼過ぎになってしまいました。

    稲刈り中はとにかく無駄な動きをしないようにして刈り終えた田んぼには玉ねぎ移植が控えていますので息子にサブソイラーを引いてもらい稲刈りを終えて夜中に表層ロータリー掛けを終えて今日の稲刈り終えたならすぐプラウ掛けの予定でいます。

    明日から雨基調の天気に変わるようなので進めるだけ進めます。

    水際の達人を使われたようですね。私もこの刈刃に出会ってから刈払機での作業の認識が変わり刈払機での作業が多くなりました。

  • 予報通りの大雨模様になっています。昨日無事にダイシモチの選別を終了していて良かったです。正確に計ってはいませんが反当6俵以上の収量が確認出来ました。

     もりさん 私もネギの剪葉機を確認いたしました。TCー110Dの刈幅は100センチほど、120+αの幅が必要だということですかね。往復刈りしてもいいのではと思いましたが。

     これが50万もするのかという思いはありまして、たぶんに耐久性が期待できないような作りでもあり売っておしまいは言われる通りでしょうね。

     水際の達人は私も使ってみました。径が小さいので制御しやすいのとキックバックの少なさには感心いたしました。結構使えるなというのが感想でしたね。

     いよいよ稲刈り開始とのこと。いざ関ケ原、コンバインの運転は息子さんに任せますかね。アハハ 私としては付帯作業を経験させてから運転にということだと思いますね。リスクを取らない運転は楽ですのでなかなか子供に任せない人が結構いまして後継者育成に支障をきたす農家もありますので。

     さてさて大雨に竜巻注意情報が出ました。一瞬で大きな被害となる竜巻だけは避けたいものですがどこかがいつも被害を受けている状況、なんとかこれは神に祈るしかないですね。

  • 玉ねぎの剪定なら剪葉をしていました。移植機はある程度の草丈しか対応できないのでそれに合わせた育苗管理をしなければならなので葉を刈る作業が必要となります。

    みのるの剪葉機を使ったのですがこれが不完成品でみのるの育苗トレイ横並べ2枚に足りない刈幅でして共同利用の機械とは言え一台50万円の価格設定で本当に農機具業界のレベルの低さに呆れ、これを2台購入しましたので売ってしまえば終わりの営業をしているのかと今度、改めてメーカーの姿勢を問いたいと思います。

    刈幅に足らぬところを手直しで刈り込もうと刈払機を使えば軟らかい葉には回転刃の回転に生じる風で刈りこむ先に刃が倒れ全く刈れないことがわかり8枚刃のようにチップソー先端を薄く研磨して回転を下げても無理で結局最後は三陽金属の水際の達人150mm仕様で刈りこみしました。この製品がキックバックしにくい構造なのは軟弱な草も刈れることも一因なのですね。

    軟らかい草はハサミ、バリカンタイプが好適ということを実感した感じです。コンバインの刈刃がバリカンなのは相応の理由があると認識新たです。

    今日は準備が整い次第、稲刈りをします。

  •  今日までの天気のようでダイシモチの選別を終了させたいところで頑張っています。今回初めて麦の選別をやっていますが籾摺り機と選別機の組み合わせで自分としてはこんなに綺麗に選別するのかとちょっと驚きました。

     以前種子麦をやったことがありますがこの選別が出来ず、もう辞めさせて下さいとお願いしたのを思い出しますがなるほど籾摺り機があれば良かったんだと感心いたしました。

     籾摺り機に揺動選別が取り入れられたのも多分大きいのではないかと思いますね。

     タクさん 昨日は娘の軽で行きました。何しろ3人ですからデリカの出番ではありませんでした。私のデリカはロングタイプで全長が5mを超えてまして私以外、誰も運転しようといたしません。アハハ 車高も高く車両感覚を掴むのが難しいのがあるようですね。

     食事はいつもの場所で天草上島のリップルランドという道の駅のレストランでタコ料理で結構有名なところですね。

     親父さんが肘の手術ですか。よっぽど痛かったんでしょうね。この手足等の手術はやって良かった悪かったが結構ありますので成功するといいですね。

  • ダンプの荷台への塗装をしていました。塗料業者を替えて臨めばプロが言うように塗料3ℓで間に合いました。今まで頼んでいたところはあらかじめスプレーガンに使いやすいようにと希釈して販売していましてネット販売は気をつけて買わないといけないと反省しています。

    雨が明後日から続くようなので稲刈りを早めて明日に開始しようと準備を進めていますがなかなか進みませんね。

    問題の折れ込みボルト、ナッター加工もありだったなと作業中に考えていました。ドリル先のチャツクが当たる狭さなのでフレキシブルケーブルを咥えさせて穴あけをしてねじ切りタップのハンドルは回すことが出来ないのでハンドルを切断してプライヤーで回していました。

    タクさんアドバイスありがとうございます。ミニダクターを準備しておくべきツールですね。今回、回転調整出来るグラインダーを購入して下地作りに使ってみたのですがこれは便利ですね。今までトライアック、サリスタを使った回転制御の電子部品を噛ませて使っていたのですが長く使うと回転数が変わるので使いにくかったのですがそんなことが無いので便利でした。

    写真はタップハンドルを切断したものです。何せM8の根元は5mmの四角でこれに代わるものを探してみましたが見つけることが出来なかったです。

    コンバイン ダンプの荷台への塗装をしていました。塗料業者を替えて臨めばプロが言うように塗料3ℓで間に合いました。

  • おはようございます。

    もりさん怪しい時はガスかできればミニダクターおススメです。問題ですね。電動インパクトにドリルで入りませんか?ダンプすると角度変わりやりやすいです。ボルト溶接して抜きますかね?ちょっと写真だと判断難しいですが僕ならドリルか溶接かです。まあ開け直すというのもありかも。今後のためにグリス付けるのおススメです。

    くまさん家族で色々楽しまれてますね。こんな時はデリカですか?我が家もそろそろ大きいのが欲しいですが条件合わないので持ち越しです。子供と行くのもそんなに無いとも思いますし。まあ他に欲しい物もあるので。

    昨日は親父が肘の手術をすると言うので山口の病院に行って来ました。嫁さんとする必要あるのか?という感じです。医者の意見も割れるみたいですが本人したいみたいです。今年は肘を言い訳に使っていましたが来年も続くでしょう。

    急遽軽トラダンプも予備検査通しまして、気が楽になりました。もりさん荷台塗られるとのことですので、僕も負けず全塗装してみたいですが時間あるかな?今のアクティーポンプから水漏れなのでこれが先になります。

  • 今日は気温以上の日差しの強さを感じました。紫外線が強かったのでしょう、何とも肌に痛みを感じるほどでしたね。

     今日は娘が我が家敬老会をやってくれると天草まで食事に連れていってくれました。天草は早期米の収穫が済んで露地野菜の準備をしてるところがありました。しかし全般的にはそれほどの活気は無く農業の高齢化に伴う衰退感を感じるところでしたね。

     青森までのドライブ旅行をやって自信をつけたのか、若干スピードが上がっていましたね。

     もりさん 写真ではどんな状況なのかよく分かりませんで対処方は分かりません。折れ込みの状況も色々ありますからね。錆びないネジを作っても周りの鉄板が腐食しますからこれは普段からのさび止め対策しかありません。

     玉ねぎはべと病が天敵みたいですね。何年か前、玉ねぎの大産地である佐賀で大発生したことで私も知りました。早期発見が味噌のようでしたね。

     さて大きな動きがあったですね。アメリカが2000億ドル規模の中国からの輸入品制裁関税を直近で始めるとのことでした。これで合計2500億ドルはほぼ半分が対象になったことになります。

     リーマンショック並みの経済破綻につながりはしないか、もう警戒警報かもしれませんね。アメリカは日本へも貿易赤字を削減しろ、しなければ自動車に関税を上乗せするぞと脅しています。トランプが大統領になって少しは穏やかになるのかと思いましたが当ては外れ、やりたい放題の感がありますね。

     メンツにこだわる中国がどこまで突っ張るのか、結局は被害を被るアメリカ国民にどうトランプ大統領が対応するのか、その間に起こることが何なのか。私にとってはこんど中国に行くことになりましてじっくり観察してきたいと思いますね。

  • ダンプの荷台を塗装しようと後部車輪のフェンダーを外せば取り付けボルトの錆付き膠着で結局ボルトが折れて苦戦していました。ボルトをだましだまし365歩のマーチのように一回転緩み半回転戻しの繰り返しで外していきましたが結局折れ込みしてしまい逆タップをかけようとタップハンドルをつけてみればハンドルがぶつかり抜き取りが出来ないのでいろいろ試行錯誤して結局ねじ山を作り直しことにしました。

    ねじ山再生でうまくいかない時はスプリングコイルを使ったり、幅8センチほどのチャンネル構造の内側にスポット溶接されているナットなのでボルトを貫通型にしてナットを外側で締め付けすることも考えいろいろホームセンターで材料を揃えて作業を開始しました。とりあえずねじ山再生は今のところうまくいったようです。

    船舶塗装となって厚塗り状態になってきたダンプの荷台なのである程度古い塗装を剥がして準備を進めていました。今ではカップワイヤーに変わる古い塗装のみを綺麗に剥がすグラインダーに付ける砥石も年々進化をしているので比較的簡単に古い塗装を剥がすことが出来ますね。

    本格的な塗装なら色合わせや完璧な下地仕上げで臨まないといけないのですが、毎年荷台の天板を中心に塗装するのでそこまでやりませんが、色合わせの関係で結局荷台全部を塗ることになります。職人さんなら塗料3リットルで間に合うそうですが残念ながら素人の塗装では4リットルは必要です。

    苗の発芽不良は圃場での発芽不良とちょっと違い充分な潅水があっての発芽不良なのですが発芽で芽が動いた時の環境がうまくないと順調に育たないのは圃場での発芽不良と同じで炭酸水を散布しても発芽不良の箇所はなかなか改善されませんが発芽不良の箇所が一箇所に多いとべと病などの呼び込みの原因になりますので配置位置をいろいろ換えています。

    写真は折れ込みしたボルト箇所でドリルチェックが当たり折れ込みボルトセンターにドリル刃を当てられなかった例です。このような時どうやってねじ山を再生させるか考えてみて下さい。

    コンバイン ダンプの荷台を塗装しようと後部車輪のフェンダーを外せば取り付けボルトの錆付き膠着で結局ボルトが折れて

  • 地区の敬老会、私は定番、若かりし頃のフォークソングをギターを弾きながら披露いたしました。その後はカラオケ大会で私の持っている機器を提供して操作をしておりました。

     もりさん プライドで改善でしょうか。発芽しそこなった種はもう出ないのではないですか。わが家の播き直し分のソバは今回は順調に発芽いたしました。

     そちらの畦はよく見て無かったのですがあれが走るほどですか。となると上面ばかりで肩面は仕上げ刈りしないといけませんね。

     こちらは暇をみて畑の土手切りをしています。あれだけの晴天続きがウソみたいに繁茂しています。これを機械刈りするとしたらブームモアでしょうか。しかし国産のは何だか貧弱に見えてしまうのは外国製を見ているからでしょうね。

     普通のロータリーにしても外国でよく見る物はニプロでしたらEX?の最強タイプよりもごつく見えてしまいます。日本ではあれだけの物は無駄ではとメーカーが言いそうな感じはしますが。マスキオなどを見ているとどうなんでしょう、作る前の考え方が違うような気がします。

  • 玉ねぎの苗の発芽しないところがあり潅水量と土の乾きの微妙な関係で土が締まってしまったことも一因なので土をほぐす意味で炭酸水を使ってみました。

    もう少し早くに気がつけば良かったのですが忙しさに紛れてしまいました。土をほぐす意味では35%の過酸化水素水を使うことも考えましたがこれを使うとタンパク質にも反応、滅菌してしまうので土壌環境は未知数の事が多すぎなのでかえって悪化させるリスクもあるということで炭酸水選択となりました。

    散布してから一週間ほど経過して結果があまり改善されないので苗を配置を変えて様子を見ています。潅水装置の水の出方の違いや乾きやすい箇所がハウス内には存在しています。まぁ1500枚のうちの10枚ほどなので補植用に寄せても良いのですが農家としてもプライドで改善させます。

    このようなことになる原因の一つに育苗培土が原因の時もあります。たぶん、バーミュキュライトとピートモスの混合をベースに作っていると思われますが比重が違うのでうまく混ざらないのでピートモスに水を混ぜて見掛け上の比重を合わせていると思われますがピートモスが必要以上に乾いてしまうと水を全く含まない物質に変化しまうのでこのような状態で混合されてしまうと潅水した時に比重の軽いピートモスが表面に上がりその時に土の配列が質量の軽いものが表層に集まり被膜化しますのでこのような状態になります。ちょうど大豆を播種した時に中途半端な降雨で経過すると発芽障害が起きるのと似ています。

    育苗では表層が乾いた状態で潅水しないとこのような症状が良く出ますので出芽までの潅水には相応の注意と経験が必要なことがよくわかります。

    乗用型の草刈機は果樹農家が良く使っているアテックスやオーレック、キャニコムの製品で畦草を刈るというものです。1.25ha区画の当地では代搔き時などの入る水の圧力に耐えるだけの強固な畦があるのですがこれも手入れをしないと、どんどん脆弱になるのですがそれに対して総重量が200kgを超える道具を畦の上を走るとますます脆弱に拍車をかけるというもの。篤農家と言われる稲作農家の圃場にその様子を見る農家の見学者が多いと畦が下がるととこぼす篤農家の言葉を思い出し正にその状態です。

    タクさんこちらでも畦は水上側の人の所有物、確認をしていないのですが土改でそのような解釈で統一されているのではと思います。

    コンバイン 玉ねぎの苗の発芽しないところがあり潅水量と土の乾きの微妙な関係で土が締まってしまったことも一因なので

  •  いい天気になりましてひと安心しています。こちらは今月26日の用水が止まる旨連絡が回りました。

     もりさん 畦を乗用の草刈機ですか。どんな機械かなと思いました。畦を走るようなそんな機械ありましたっけ?

     もう稲刈りが始まったそうで何か早いような気がしましたが。作柄がきになりますね。乾燥に1日かかるのは刈始めはそうなることが多いですね。

     はてさて今日は農協祭りなどイベント花盛りの一日でみんな出かけてしまいまして何ともです。アハハ イベントの最後にある抽選会、女性軍はこれに弱いというか、盛り上がってしまいますね。今年は何をゲットしてきますかね。

  • おはようございます

    もりさんお隣さんはいろいろ気を使いますね。我が家もありますがどこも同じでしょうね。こちらは畔よりも水かな?ないときもありますが漏水もあります。我が家は電柵をよその畔に張っている関係で何も言いませんが親父が言うので気を使います。当地区の区割りは上の田んぼの人が畦畔を作るようなので下の田んぼの上側には畦畔がないという感じです。できるだけ緩くして草刈りしやすいようにしたいところですが面積がなくなるので・・・。

    草刈回数の違いは草が肥料になりますのでその関係は大きいですね。我が家は親父が集めまして今年は2回ぐらいしか刈っていません。ワラビが生えるところも集めるのではえが悪くなってきたので集めるのを止めるように言っています。自走式などは草が細かくなるのでそれが草の生育に関係していると考えています。

    昨日はグリスポンプの差し込みを踏んでしまいすぐに根元から折れてしまいました。倉庫が片付いていないのでそれが原因ですが忙しくて片付ける時間がありませんね。まあ自分でしたことですがどんどんやることが増えますので慎重に作業したいと思います

  • 稲刈り前の草刈りをしています。昨日から稲刈りを始めている人がいましたので後で生籾水分の情報を聞いて稲刈り開始日を決めたいと思います。今年の開花時期のバラつきが大きい状況から生籾水分の幅が大きいはずで乾燥仕上げに24時間以上かかるのではと見ていますがあくまでも予想なので思いのほか刈取りの適期になっているかもしれないのでそんなときは稲刈り準備を急がなければと思っています。

    畦草刈りで最近、近所では乗用式草刈機で畦を刈る人が出てきまして特に境界にある畦をこの重量のある機械で刈ると畦が重量の関係でどんどん下がりそんな人に限って畦塗機で定期的に畦盛や畦補正することなく極めつけは除草剤散布と組み合わせをしますので畦がますます貧弱になってしまいます。

    あまりにも目に余るので畦を高くしてくれと頼めば畦の天板まで田んぼへの入水をしていないので畦を高くしなくても大丈夫とか非選択性除草剤ではなく地下部を枯らさない接触剤だから大丈夫とか地面を太陽光にさらすだけで脆くなるのに都合の良い逃げ口実ばかりで隣人でもあるのでギクシャクすることは避けたいのですが畦が下がるということはその付近の田んぼの田面も高くなるのでいい加減にしろよと言いたいのですが難しいですね。

    以前は、ツインモアやトラクターに付けたモアで刈っていた時期もありましたが重量のある機械で刈ると脆いところがますます脆くなりこの修正にまた新たな仕事が増えるということがわかりましたので畦刈は出来るだけ重量の軽い機械で刈るようにしています。突き詰めれば畦草刈りは刈払機と言っている人の気持ちがよくわかります。今でも自走式草刈機を使わないで刈払機だけで草刈りをしている人もいましてシーズン中の草刈り回数は刈払機の方が年3回で自走式草刈機では4回となることが多いです。

  • ダイシモチの選別を開始しました。選別機を出来るだけ上に上げて何とかフレコン対応が出来てひと安心です。フレコン用のスケールも無事稼働。といっても吊り上げて計るものですので後できちんとしないと駄目でしょう。正式?なフレコンスケールを持っているところはまだこちらではほとんどありません。

     もりさん そちらの建物は雪に対応しないといけませんでその分の耐久性基準の違いがあるんですかね。

     タクさん そちらで野ざらし保管したら土に戻るということですか。アハハ 野ざらしには余計に手がかかることを認識すべきでしょう。と言っても忙しさにかまけてしまいますね。1か月に一度は何等かで動かすことが大事ですね。

     トラックは毎年車検ですのでほんといつまでも使えるのではと思いますね。とここまで書いて昼寝してしまいました。アハハ

     機械は長持ちさせることが出来ますがポイントは使う人のやる気を持続させることですね。

     ここのコンバインカテは最初からそれがテーマでしたので最初の提案者の気持ちをしっかり受け継いでいるのかなと思いますね。アハハ

  • 送り主の名前の記憶がない人から贈り物が届けられなかなか思い出すことが出来ず、長男に電話すればお盆の北海道出発前夜に突然バイクで来た長男の同級生の一人だったようでバイクも作っている車メーカーのナビゲーションに携わるエンジニアとして働いている彼は研究者にありがちな人との交流が苦手なタイプな方ではないようでお礼の電話を彼にすれば夏に突然お邪魔したのに快く対応してもらったことに抵頭平身で受け答えをしている感じが伝わり良い友人を持っているなぁと思いました。

    休日には、大学時代の仲間とバイクで出掛けているようで企業組織に所属すればなかなか学生時代の友人と遊ぶ機会が少なくなるので趣味の時間を大切にしてもらいたいと思います。

    育苗団地の送水がこの時期は隔日送水なので1000ℓのおけ2個とエンジンポンプで送水が無い日の玉ねぎ苗の潅水をしています。一日おきにエンジンポンプを使っているのですがとりあえず普通の散水ホースで既存の潅水装置につなげて使っていたのですがその散水ホースが耐圧の無い普通の散水ホースでしたので昨日は何度も破裂してしまいこれではダメと耐圧があるサクションホースをつなげようとすればサクションホースは散水ホースと違い接続先の口径が合わないとホースバンドで締めることが出来ないことがわかり繋いでいた蛇口の交換を強いられました。

    くまさん、屋根のアドバイスありがとうございます。屋根は一時期スレートではなくトタン屋根を考えたこともありましたが冬の屋根の落雪の関係からトタン屋根は滑り落ちる雪が一気に滑り落ちることがあるので危険なのでスレート選択になっています。隣の建物との境界2mなのですがトタン屋根だと滑り落ちる雪の塊で隣の建物の壁を壊すことがあるのでスレートしか選択肢が無いです。トタン屋根に雪の滑り止めをつけると屋根の雪が溶ける時に雨漏りの原因となることが多いです。また、母屋はスレート屋根の設計ですので昨今の地震を考えれば屋根の重量が増すと母屋の張りを追加しなければならないので簡単に変更が出来ないですね。
     
    スレート屋根の塗装は今では技術と塗料の進化により剥がれにくいものとなっていますのでそれを今度は使う予定でいます。ちょっと前の塗装ではスレート屋根の暑さ寒さの伸び縮みで4~5年で剥がれはじめていましたが今ではそんなことがないようです。

  • おはようございます

    くまさん屋根ですがこちらはあるところは瓦に、またガルバトタンなどに葺き替えと様々です。瓦は補助が絡むかも?屋根は軽い方が良い?と言われていますが風などのこともありますし地域性もあるんでしょうかね。ちなみに我が家は瓦とガルバですが木造でしてここが失敗でした。

    ディーゼルは噴射ポンプ次第というくらいポンプが大事みたいですよ。噴射量をあげれば力があります。ただ黒煙も増えますが・・・。最近は電子制御ですので簡単には触れませんね。トラックのエンジンに限らずですが国内はあまり考えていないのかもですね。我が家のエルフのエンジン4HF1ですが100万は走ると言われていますがその前にシャーシが持たないというか人間が持ちません。まだ10万ですので。

    もりさん地区では日野ですか?こちらはメーカー撤退でいすゞの独壇場です。たまにトヨタがらみでデュトロですかね。しかもほとんどの車が買い替えでH10年前後のモデルはほとんどいません。もりさん所もほとんど新しいのでは?くまさん所などは新旧いましてこれは気候の問題かな。トラクタ保管方法などもこちらからすれば斬新と言いますか考えられないので。こちらですればすぐに土に戻ります。

    最近車だけでなくいろんな分野でメーカー撤退の影響が出てきています。わが社も先日ボンベ不足・・・業者回答は1に広島災害2・・・関空の水没?物、薬が品薄。いろんなものが同等品に交換。こんなことを今年の夏ぐらいから繰り返しているんですがこれは利益追求の結果?在庫抱える=不良在庫のリスク=災害時などのリスク管理。このあたりの関係でしょうがある会社は営業も来ない、コストかかるから他社に変更してくださいと平気で言う時代にアベノミクスが浸透してきたのでしょうかね?

  • 大麦ダイシモチの出荷を控えて準備をしておりました。乾燥機をチェックしたら水分が少し戻っておりましたので修正の乾燥。選別に使う籾摺り機から選別機、それをフレコンに収める為の配列など。初めてやることは精神的に結構大変ですね。うまくいくといいのですが。

     もりさん 屋根を変えるよりその上に屋根を作るカバー工法はどうでしょうか。こちらではJAがこれを勧めています。元屋根を残すことで産廃処理がなく小屋自体の強度も上がるということらしいです。

     ディーゼルエンジンの同排気量での出力調整はコモンレールの前から行われていましてその場合、空燃比を変えているのか、空燃比は一定でやっているのかを知りたいところでした。

     はてさて太陽光発電の売電価格がこれからどんどん引き下げとなるそうです。わが家もあと1年ちょっとでこれまで最高額の48円が一桁になるそうで売電という意味での魅力は全く無くなります。

     これからは太陽光パネルも価格が下がり、自給用の電源としての本来の位置づけになるのかなと思いますね。一時の投資目的はある意味、バブルだったのでしょうか。これからはこれらの再生可能エネルギーの普及がどうなるのかが問題になることでしょう。政策の工夫がないと世界から遅れる可能性が大きいですね。

  • 小屋のスレート屋根の状態を確認してコケが生えている箇所の除去をしていました。建築後30年を超えましたのでスレート屋根の所どころヒビ割れが目立って来ていますので雨漏りが始まらないうちに屋根部の交換を考えています。

    スレート表面が古くなるとコケ付きが早まるようで昨年、丁寧に掃除したのですがまた、コケが生えていましたのでこれを綺麗に除去しないと大雨時に雨の流れが悪くなり雨漏りの原因の一つになりますので除去していました。

    今では、スレート屋根にも耐久性のある塗装が出来るのでスレート屋根を交換して数年後この塗装をしようと思います。この塗装を施せばコケが生える心配は殆ど心配が要らないようです。

    コモンレールエンジンはくまさん言われる通り噴射圧を換えてエンジン馬力を上げているようですね。ディーゼルは詳しく判らないないのですがバイクなどで排気量の割に馬力があるエンジンは耐久性が極端に落ちることが多いですね。

    2トンダンプは日野を除いてみな3000ccエンジンですからこれらがどのくらいの耐久性があるかはこれからですね。ただ、定量積んで走るとパワーが無いと感じるのは排ガス規制の影響かな?日野が売れている理由がわかります。バイクで今のトラックの後ろを走ってもストレスを感じないのは排ガスが綺麗になったおかげと感じています。

    コンバイン 小屋のスレート屋根の状態を確認してコケが生えている箇所の除去をしていました。建築後30年を超えました

  • <<
  • 14381 14361
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!