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エイリアンの生態

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  • 2017/12/26 16:06
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    映画のカテゴリのトピックに一度書いたのですが、あまり活発なトピではなかったので、
    生物カテに書きます。

    映画「エイリアン」が好きなのですが、「ストーリー」よりエイリアンの生態やデザインに興味があります。
    「エイリアン」シリーズは毎回監督が変わって最初のリドリー・スコットの原案から逸脱しています。
    もちろんキャメロンの「エイリアン2」は大変おもしろかったし、マザーエイリアンは文句なくカッコいいです。

    ただ、「エイリアン1」のエイリアンの生態に仰天した私は少し不満です。

    そこで私は「エイリアン1〜4」全てに矛盾することのない「エイリアンの生態」を考案しました。

    「そんなのはおかしい」とか、「こうしたほう良い」とか、「映画と矛盾する」とか、色々意見お願いします。



    1、エッグからフェイスハガーが、産まれる。
    2、フェイスハガーは、他生物に”エキス”を注入し死亡する。
    3、注入されたエキスは、宿主の遺伝情報を複製コピーし、生存に適していると思われるものだけを、自らのDNAに取

    り込む。
    この時、外見の姿、生態、繁殖方法さえ(生存に有利と判断すれば)DNAに取り込む。
    エイリアンは生活圏拡大の為、知的生命を利用して他惑星に進出しているので、その惑星ですでに適応進化している

    生物のDNAを盗むことにより適応速度を速めている。
    (「エイリアン2」で、あのような生態だったのは、蟻の生態を持つ生物に寄生した為)
    また、いかなる生態、繁殖方法を受け継いでも5、6の生態、繁殖方法はエイリアン基本生態として全てのエイリアンに受

    け継がれる。
    4、宿主を食い破り”チェストバスター”として”産まれる”。

    5、成長したエイリアンは他生物に”エッグエキス”を注入することにより、その生物を”エッグ”に変態させることができ

    る。
    6、エッグは”根”を伸ばすことにより(植物のように)自ら栄養を吸収し、半永久的にフェイスハガーを産むことが可能。

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    haz***** 2017年12月26日 16:06

    エイリアンとは、どこかの研究所でつくられた人造人間の事では?それがどこかの時代から逃げてきて、世界統治などをもくろんだのでは?最近、うちの父も、どうやら変装したエイリアンのようであるということがわかりました。しかも、異様に傲慢で変態だという本性がバレました。これまでバレずに来たので、内省などしない癖がついているようです。でも、自分がいかに変態知能犯かを、自覚してほしいと思います。こういう人が、世の中を我が物顔で仕切っているのは、問題だと思います。娘の私でも、こんな中身のない、下品でしょうもないエイリアンは世の中からボイコットしたいと思います。世の中独り勝ちは許せません。

  • 先日、TVで口の中に目があるカエルの画像が紹介されていました。

    カエルにそういう種類が存在するのではなく、突然変異だそうです。

    寄生虫イカリムシの寄生が原因と考えられているそうですが、確証はないらしい。

    イカリムシは、宿主の遺伝情報を改変するのか?

    そうなら、凄い。


    イカリムシの容姿?も、クトーニアンぽくって、超常能力保有生物っぽい。


    て言うか、はやく「エイリアンの生態」HP、奇妙生物図鑑HP、再アップしないと・・・。

    でも、面倒なんですよね~。

    今、筋トレする暇も少なくいのに・・・(今は、筋トレが最優先)

  • 今日、「ダーウインが来た」を見ていたら、

    タイコウチの卵が紹介されていました。

    タイコウチの卵には呼吸用の管が数本伸びていて、

    まるで、エイリアンの卵を逆さにしたような姿でした。

    やはり、エイリアンの卵の触手も生命維持の器官であると思われます。

    って言うか、ここで既に書いたかな・・・。

    HPには書いてなかった筈。


    (ところで、はやく、HPを再アップしないとプロメテウス コヴナントが来ちゃう・・・)

  • NHK モーガン・フリーマン 時空を超えて「宇宙人はどのような姿か?」



    サブタイトルは「宇宙人はどのような姿か?」になっていますが、


    内容は「宇宙生物はどのような姿か?」に近いと思います。


    科学的に環境の異なる惑星での生物を考察創造しています。

  • 私が接続契約しているプロバイダーのHPスペース・サービスが終了して、

    「エイリアンの生態」HP、「奇妙生物図鑑」HPなど他3、4のHPが現在閉鎖?状態です。

    (他のHPスペースにアップしているHP、ブログは無事)


    バックアップの用意はプロバイダーサイドで用意されており、

    私自身もバックアップを取っていますが、

    他の接続業者なら現在非常に低価格であるにも関わらず、

    その接続業者の利用を続けていたのは、ひとえに、その業者のHPスペースで最初に造ってしまったので、SEO対策を考えると、引越しはマイナスになると考えてのことです。

    (単に引越しが面倒だったというのもありますが)

    なのに、何でサービス辞めんねん!

    全部引越しなら、相当な手間がかかる・・・ゲッソリ。

    どこのスペースにしようかな・・・。



    ・・・ところで、

    日テレ「世界まるみえ特捜部」を見ていたら、

    また、川端さんが出ていました。

    芸をするネズミの引き連れての登場です。

    もう、日本の特殊生物プロダクションなら川端さんですね。


    3年ほど前に、南港の恐竜展でイベントを開いていた川端さんに偶然に会った時が最後ですね。

  • 映画エイリアン・シリーズ最新作

    「エイリアン: コヴナント」2017年 公開らしい




    また、この季節が来たな~と言う感じです。

    (まだ1年あるけど)


    エイリアン1~4、プロメテウス

    AVPシリーズを含めれば、

    サーガ8作目。

    プロメテウス・シリーズでは、2作目。



    コヴナントはプロメテウスの続編です。

    ですが、直接プロメテウス直後から連続してはいないそうです。やや、時間経過しているようです。


    ネット上の噂では・・・。


    エイリアンの謎が徐々に解明されるそうですが、


    私的には、生態や進化的に「もう、何でもあり」にはなって欲しくないです。


    一応、生物学的、進化的に、ある程度論理的に納得のできる生物にして欲しいと思っています。







    また、コヴナントとは別に、「エイリアン5」が進んでいるそうです。


    ヒックスやニュートが登場するらしい。


    ヒックスとニュート、「エイリアン3」の冒頭「惑星フューリー」で死んでたけど・・・。

    あのシーンは「なし」になるのか?

    それとも、もっとアクロバティックな展開があるのか???




    コヴナントは、「エイリアン(1)」の前日譚3部作の2作目という位置らしいですが、

    とすると、スターウォーズみたいに、

    「エイリアン・シリーズ」後日譚3部作も期待できます。



    そして、「AVPシリーズ」に続き、今流行の「VSモノ」「団体戦モノ」も更に期待します。

    「エイリアンVSアベンジャーズ」とか「スパーマン&バットマンVSエイリアン」
    「貞椰子(貞子+伽椰子/2)VSエイリアン」(←これはないな・・・)

  • >「地獄夏休み」

    単なるUFOでも、我々の想像を超える科学力を持っているに、
    その多くの異星種族がこぞって地球を脱出するのですから、
    感染宇宙船戦艦の途方もない能力がわかります。

    慌てて地球を脱出しようとした為、墜落するUFOなどもあり、
    そこから現れた異星人から、地球人は、感染宇宙最強戦艦が地球に向かっていることを知ります。

    地球人類+残存異星人の連合軍 VS 感染全宇宙最強戦艦

    ・・・とこんなストーリーです。

    途中の経過はあまり考えていなくて、

    最後の結末だけ考えてあります。


    書いていたら、興奮してきました。

    ・・・・やっぱ、ブログにでもちょっとずつ書こうかな・・・

  • 近い将来、神経細胞と機械がつながる日はくると思いますが、

    ・・・と言うか、既にあります。

    SF小説「歌う船」シリーズなどでは、生体の脳が宇宙船に結合されています。

    生体脳に機械を繋ぐメリットはあると思いますが、

    純粋機械やメカに生体神経細胞を繋ぐメリットって、あるのでしょうか。

    ファジーな判断?が下せる???直感が使える?

    しかし、これとて、メカがそれを獲得する日もきそうな気がします。




    で、ある遠い星系で、進化したヒューマノイドが最強宇宙戦艦を造ったとします。

    その宇宙戦艦は、制御部にコンピューターだけでなく、生体脳(もしくは、生体ニューロン)を使っていたとします。

    で、地球にも存在しますが、生物の脳を操って操作する生物がいます。

    ハリガネムシとか狂犬病ウイルス(←生物じゃないけど)とか、

    で、そんな宿主を操る生物が、最強戦艦の制御に一部使われている生体ニューロン部に侵入したとします。

    すると、どうでしょう。

    ある特定の行動を目標にし、更に最強兵器を持った機械でも生物でもない「モノ」が生まれてしまいます。

    これは私が創作ネタとして持っていたストーリーですが、書く暇も実力もたぶんないので、ここに書いてしまいました。

    タイトルも既に決まっていて「地獄夏休み」です。

    舞台は地球で、夏休み初日、
    地球に極秘潜伏していた多くの異星人たちのUFOが一斉に、
    地球人に目撃されるのを承知で、地球を脱出するところから始まります。

    なぜ、今まで極秘潜伏していたのに、認知される危険を冒してまで脱出したのか?

    それは、制御部を乗っ取られた宇宙最強戦艦UFOが、地球を目指している事を知ったからです。

    それまでの経緯から、感染宇宙最強戦艦UFOは、自分にとって脅威となりうる(同レベルの推進方法を持ったメカ)を発見次第攻撃していたからです。

  • ネアンデルタール人の復元顔って、結構、どこにでもいそうですよね。

    「とある会社の黙示録」
    ttp://apocalypse728.blog.fc2.com/
    に登場する「ヒゲ」も、ネアンデルタール人っぽいです。

    ヒゲ=阪田 
    (ヒゲは、一時期マーシャル・ワールド代表になっていたようなので、社会的責任を負わなければならないので、たぶん名前出してもOK。すぐに代表が代わっているようなので、降格?それとも、解雇?)
    格闘技に興味がなく、経済、商売にも無縁で、営業もやったことのないヒゲさんが何故社長???


    現在ではネアンデルタールとクロマニオンの混血はあった。とするのが一般的だそうですが(そうなのか?)、
    私はあって当然だと思いますし、

    ネアンデルタール系の顔って、結構多い。



    あ、表示名、間違いました。
    ギガ・ルック=ギガ・ヘルツです。

  • 映画『貞子 vs 伽椰子』 が6月に公開だそうです。
    http://sadakovskayako.jp/

    このスレッドで、お遊びで書いていた『貞子 vs 伽椰子』を完成させて、
    HPを造っておくべきだった・・・。
    ・・・と言うか、既に作ってある「最強対決HP」に入れておくべきだった・・・。


    世間では、それまで別の物語であった主人公のバーサス・モノとか、団体戦モノが流行っています。

    団体戦のバーサスモノとかもあります。

    現在はヒーローモノならヒローモノ内での、バーサスモノ団体戦モノ。
    ホラーなら、ホラー映画内でのバーサスモノ団体戦モノ。

    更に、メーカー?が同じ場合に限られます。


    今後は、ジャンル、メーカーの枠を超えて、バーサスモノ団体戦モノを期待します。


    おのおのの一本での客数動員数が少なくなれば、メーカー?の枠を超えることもなきにしもあらずではないか???

  • 昔、落としてしまった「白人黒人黄色人種」トピックスで(昔は、スレッドではなくトピックスだった)書いた疑問及び関連事項は、ブログ「inputoutput」で書く予定です。

    ttp://input1output.blog.fc2.com/

    ↑先頭に「h」を付けてね。

  • 今年の反省と抱負

    最近は科学的発見が多くなり、生物関連書籍やTV番組も増え、
    というか、最近は次々と新事実が発覚し瞬時に拡散するので、
    私が若い頃の奇妙生物情報に飢えていた頃とは大違いです。

    今後は、新事実発覚発見が日常的になって、
    「科学の進歩」が実感できる時代に突入するような気がします(と言うかもう突入している)

    奇妙生物情報も、私的にギョェ~と唸ったモノはここに記録していきたいと思っています。



    他のサイト関連は、今最も力を入れている「エクサがデフォルト」を中心に更新、リニューアルしたいと思っています。
    「エイリアンの生態」HPは、新作が公開されるとかがないと、さすがに新たに追加する情報がないので、
    しばらく放置状態が続くと思います。


    また、

    来年こそは(毎年末書いてますが)、
    「梅田キディランド(当時店長兼役員水谷廣美(←男です)及び当時警備員、及び店員5,6人)、梅田芝田交番、梅田曾根崎警察の合同集団連続発狂事件」のサイト作成着手、完成させたいと思います。
    (もはや、ライフワーク?)


    サイト「とある会社の黙示録」も、当時、「とにかく作成」したので、
    もっと詳細に分かりやすく、可能な限り、実名入りでリニューアルしたいと思っています。
    実名を出して問題ないもの、出したら多少リスクはあるが、リスクの量とメリット量を天秤にかけて検討。



    下記の掲示板書き込みも、とっておきを徐々に出したいと思っています。
    なんせ、40年連載予定なので、ちびっとづつ出します。
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1002409/2409/1/29898
    新展開も予定しているのでお楽しみ?に。

  • 「デジタル感情」「18禁シリーズ」「○○に育てられたシリーズ」などの途中ですが、

    今、情熱大陸を見ていたら、「美しすぎる画家・小松美羽」の回だったのですが、

    その作風が、和風クトゥルーというか、アジアン妖怪というか、日本のギーガーっぽいので、

    紹介します。

    https://www.google.co.jp/search?q=%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E7%BE%8E%E7%BE%BD+%E4%BD%9C%E5%93%81&biw=1282&bih=657&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi9lfL26rXJAhWIp5QKHbhgBpEQ_AUIBigB

    怪物っぽい生物がメイン作風のようです。

  • 新シリーズ「18禁シリーズ」
    バクのペニスは、モノをつかめるらしい。
    ゾウの鼻かよ!

  • デジタル感情の話の途中ですが・・・


    パロロもびっくり!
    ペーパーノーチラス(タコブネ)の交接腕も泳ぐそうです。

  • >なので、まず、「欲望(感情の素。OR 本能?)」と「センサー(入出力装置)」と、「アルゴリズムの構築(何のだ??)」だ!

    >この三つを深く考えてみます


    アルゴリズムは「脳の完全デジタル化」で、いいのではないか。
    どのようなアルゴリズムかはしらないが、とにかく生体の脳は、そのシステムで、感情を持つのだから、
    その流用。

    「欲望」も「脳の完全デジタル化」で、造られるのではないか?
    必要な外部情報(空腹感など)は、こちらで入力してやればよい。

    これで、デジタル感情が生まれれば、空腹感や満腹感などの入出力情報は、徐々にカットして様子を見る。
    一度得て、複雑化させた感情能力は消えないのではないか????

  • いや違う。
    人体全てをデジタル化するからそうなるのだ。たぶん。
    脳だけを完全デジタル化(細胞レベル、物質レベル、量子レベルでデジタル化)し、
    脳に接続する神経その他もろもろは、対応するセンサーを繋げば良いのではないでしょうか?

    ここまでは以前考えて書いた筈だ。しばらく、この辺の思考をさぼって?いたので、忘れていました。
    再び、行きつきました。

    で、何の話だったか・・・。

    そうそうデジタル感情の話でした。

    なので、まず、「欲望(感情の素。OR 本能?)」と「センサー(入出力装置)」と、「アルゴリズムの構築(何のだ??)」だ!

    この三つを深く考えてみます。

  • 前回書き込みしてから、
    メカの感情について考えてみて、
    もしかすると、「欲望」がないと「感情」は生まれないのではないか?と思いなおしました。
    メカは、「もうちょっと電圧ほしいな~」とか思わないと思います。
    そう思う機能がそもそもありません。

    感情の根源は欲望で、欲望のないところに感情は生まれないのではないか。

    私のサイトのひとつの中で、私は、
    「メカ(もしくはプログラム)も超超超複雑になれば、感情、意思を持つと思う」と書きました。

    例えば人の人体をスキャンして、(脳)細胞レベル量子レベルまで、デジタル化再現できれば、
    それは本物と区別しようがないので、感情を持つと考えました。

    しかし、この場合、デジタル化された人体(OR脳)が、
    やはりデジタル化された食物や睡眠?やその他もろもろを欲するだけで、
    バーチャル内だけで完結する感情、意思なのではないか?と思い至りました。
    (まだ、変化する可能性あり)

  • チンパンジーに育てられた少年以外にも、

    ○○に育てられた少年少女シリーズ?が、CSで放送されていて、

    録画したまま、チンパンジー以外はまだ見ていません。

    鳥に育てられた・・・と言うタイトルもあったかな・・・。


    「毛深くなる」などの、身体外見的特徴の変化は非常に不思議ですが、

    内的?変化はあまり不思議だとは思いません。

    ヒトの脳は単なるハードだと私は思っているので、

    生活環境や社会環境、つまり「入力」もしくは「ソフトのインストール」によってどうにでもなるような気はします。

    いまここにいる私も、単に今までの社会環境生活環境歩んだ道筋学んだ知識の入力によって、

    出来上がった自我?なので、「社会環境生活環境歩んだ道筋学んだ知識」が違えば、違った私が出来上がったと思います。


    先日、「世界初感情を持ったロボット」の番組があって、
    番組視聴前から、そのキャッチコピーのロボットは知っていて、
    「誇大広告ちゃうんか」と思っていました。
    その番組を見ると、
    そのロボットの感情は、プログラマーが感情表現をプログラミングしていただけでした。
    頭を撫でられれば、喜ぶ。○○されれば、○○する。と言うように、
    一見、感情があるような対応をするようにプログラミングされていただけでした。

    なーんだ!と思いましたが、

    よくよく考えてみると、ヒトも生活環境社会環境の入力によって、プログラミングされたとうりに感情を持つだけで、
    大してかわらんな~~~~とか一瞬、思いました。

    ですが、単にプログラミング通りに動くのと、

    「内面」の「意思」が「表現される(もしくは、内面だけで表面には出さない)」ヒト(もしくは高等動物)との隔たりは、まだまだ、と言うか、大きく分厚い壁が存在すると思い直しました。


    とすると・・・・、感情を学習するようなシステムをプログラミングすればよいのではないか?

  • チンパンジー(だったかな?)に育てられた少年が存在したそうですが、

    非常に毛深く、ナックル・ウォークで歩いていたそうです。

    少年は、最初、本当の父親と住んでいたらしいのですが、

    途中で、家出?して、サルと行動を共にしていたそうです。

    言葉も忘れてしまっていて・・・しかし、最終的に、言葉は思い出した?ようです。



    この非常に毛深かったというのが、不思議です。

    普通にジャングルで住んでいただけなら、ヒトは異常に毛深くならないと思います。

    野生動物と同じ行動をしたら、そうなるのでしょうか?

    遺伝情報的には、そうなりえる許容範囲を既に持っているのでしょうか・・・。

    まぁ、そうなんでしょうね・・・。

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