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生命

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  • 2017/11/03 12:39
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    命は地面に戻り、また命が生まれます。 
     
    目に見える生き物の様はほとんど似ています。 
     
    物質と命の違うところは親が存在するかしないかだけだと思います。 
     
    例えば、一人の敵から親が二人で無力な子を救い出します。 
     
    まず、一人の敵から見て二人の親が二日間分働くことで無力な子を一人の敵の目から隠すことが可能になっていると考えます。 
     
    命の体は同じ物が2つ繋がった状態です。それは二人の親と似ています。 
     
    つまり左右対象でなければ、存在することができないという可能性で命について考えます。

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  • >>1418

    二頭筋と三頭筋が逆でした。

    二の腕の方が三頭筋で、力こぶの部分が二頭筋てした。

    失礼しました。

  • >>1415

    今日は、袋はぎと手首のトレーニングをします。

    まずは、袋はぎのトレーニングです。

    2.5キロと1.5キロのプレートを2枚ずつ付けたダンベルを2つ用意します。

    それを両手で持ち、気をつけの姿勢で、背伸びをします。

    それを20回、30回、40回の合計3セットで行います。

    次は、手首のトレーニングです。

    正座をくずした女性座りをします。まずは左手からですが、1.5キロ2枚を付けたダンベルを1つ用意し、手のひらを自分の方へ向く姿勢で、左足の膝辺りにダンベルを持った状態で、手首を膝に乗せます。

    手首を下げるように曲げてから、ダンベルを持ち上げます。

    これを10回1セット、2.5キロを2枚付けたダンベルで、10回1セット、それに1.5キロを2枚加えたダンベルを用意し、10回1セット行い、終了です。

  • 前回は片足スクワットをしましたが、思ったより疲労が出たので、昨日はお休みしました。

    まだ、筋肉痛が少し残っているので、今日も休みます。

    後、残りのトレーニングは、袋はぎと手首です。

    10月24日から始まり、5日でトレーニングが終わるので、10月31日がちょうど一週間です。

    そうしたら、また繰り返しになります。

  • >>1412

    2.5キロのプレートを2枚付けたダンベルだけでも足に負担がかかるることが分かると思います。

    はじめは無理しないで、1.5キロのプレート2枚を追加しないで3セット行うようにした方がいいかもしれません。

  • >>1412

    まず、はじめる前に、足のストレッチを行います。

    座った状態で、つま先を手でつかみ、引きながら、膝は曲がらないようにして、体を前方に曲げます。

    次は、座った状態で、股を開き、足は伸ばした状態で、体を真っ直ぐに倒し、それから、左右に体を倒すようにしてストレッチを行います。

  • 今日は、足のトレーニングをしたいと思います。

    片足スクワットといいます。

    走っているかようなランニングのポーズでトレーニングします。

    はじめは2.5キロのプレートを2枚つけたダンベルを2つ用意します。

    右足からトレーニングするのであれば、右足を前に出し、左足は後ろになります。

    ダンベルを両手に持ち、右足の膝を曲げ、片足づつスクワットをしますが、この時、膝がつま先より前に出たり、後ろ過ぎないように注意します。また、体はひねらず、真っ直ぐにしたまま行います。

    左足も同じように行います。

    太ももの部分がトレーニングできます。

    10回1セット行います。

    次は、2.5キロの2枚ついたダンベルに、1.5キロを2枚付け、それを2つ用意します。

    10回2セットでトレーニングします。

    次は、太ももの後ろ側の筋肉をトレーニングします。

    やり方はさっきとほぼ一緒ですが、スクワット時に体にひねりを加えます。

    右足なら、膝を曲げる時に体を右側にひねり、元に戻る時は体をひねりながら 戻るようにします。

    さっきと同じ重量、回数、セット数で行い、終了です。

  • 今日は、背筋と腹筋のトレーニングを行います。

    背筋計を計測する時のような姿勢で行います。

    まずは、2.5キロのプレートを2枚付けたダンベルを二つ用意します。

    膝を少し曲げ、かがんだ状態で両手でダンベルを持ちながら、腰を起こします。

    これを10回1セット行います。

    それから、2.5キロのプレートが2枚ついたダンベルに更に1.5キロのプレートを2枚付けます。

    そのダンベルを二つ用意し、今のトレーニングを10回2セット行います。

    これで背筋は終了です。

    次は、腹筋ですが、背筋で使ったダンベルを二つ床に並べて、シャフトの手に持つ部分につま先を引っかけて、膝はくのじに曲げて、腹筋を行います。

    この時、体を起こす時、右に体をひねるようにします。次は左にひねるようにし、これを交互に繰り返します。

    10回3セットで行います。

    これで、腹筋のトレーニングは終了です。

  • >>1409

    三頭筋は片方の腕を10回ずつトレーニングします。

    慣れないと2.5キロのプレートでは重くて上がらない人もいると思いますが、その時は無理をしないで1.5キロのプレートでトレーニングすることをお勧めします。

  • 今日は、大胸筋と三頭筋をトレーニングします。

    三頭筋とは、二の腕の反対側の力こぶができる腕の筋肉のことです。

    大胸筋ですが、まずは、座布団を一枚用意します。

    それを半分に折り曲げ、その上に背中の中心に合わせて、寝ます。

    1.5キロのプレートが2枚付いたダンベル2つを両手で持ち、腕を真っ直ぐにした状態で、大の字に広げます。座布団を敷いて置くことで、両手を大きく広げることができます。

    そして、自分の目の前に、真っ直ぐに腕を起こします。

    この時、手がパンチングの姿勢になるように、ひねりながらダンベルを持ち上げるようにします。

    それを10回2セット行います。

    そうしたら、2.5キロのプレートを2枚付けたダンベルを2つ用意し、それで、10回1セット行い、終了です。

    次は、三頭筋です。1.5キロが2枚付いたダンベルを二つ用意します。

    立った状態で、気を付けの姿勢で両手でダンベルを持ち、片方ずつ持ち上げます。

    この時、手のひら側が自分の方を向くように、ひねりながら持ち上げます。

    それを10回2セットで行います。

    そうしたら、2.5キロ2枚付いたダンベルを二つ用意し、同じように10回1セット行い、終了です。

  • 今日は、肩と二の腕をトレーニングしたいと思います。

    1.5キロのプレートを4枚使います。

    シャフト2本にプレートを2枚ずつ付けます。

    立った状態で、お尻を後ろに少しつきだし、上半身は少し前のめりで、胸を張るようにします。

    両手にそれぞれダンベルをつかみ、両手を大の字になるようにダンベルを持ち上げます。

    肩と平行ではなく、少し前になるようにダンベルを持ち上げます。

    肩は意外と小さい筋肉なので、この重量で十分に負担をかけることができます。

    これを10回、3セット行います。

    2.5キロのプレートは慣れていないと負担がかかり過ぎて危険なので、今回は使わないことにします。

    次は、立った状態で、左足を前に、右足を後ろにして、歩く時の姿勢を保ち、右手に1.5キロのプレート2枚がついたダンベルを持ち、パンチングの姿勢になるようダンベルを持ち上げます。この時、あごを引くと力が入りやすくなります。

    左手の場合は、足の姿勢を逆にします。

    これも、10回3セット行います。

    今日の最後は、二の腕のトレーニングです。

    寝た状態で右手を上げて肘を曲げ、肘の裏側を左手で支えます。

    この姿勢で右手にダンベルを持ち、頭のてっぺん辺りにまでダンベルを下げ、持ち上げてトレーニングします。

    左手も同じように行います。

    1.5キロのプレート2枚がついたダンベルでトレーニングします。

    これも10回3セットで行います。

  • >>1406

    加圧トレーニングは、軽いのから慣らして、段々重い重量を上げることができるように体を慣らしていくという方法で行うのが基本です。

    一見、疲れる前に重いものを上げることができるのではないか、という勘違いをしそうですが、これでは筋肉に力が入る準備が整っていない状態なので、危険な考えです。

    軽い重量から重い重量まで、上げるのは10回、それを3セットで行います。

    1セット終わったら、1分から2分くらい休みます。それから2セット目、3セット目を行うようにします。

    呼吸法もあります。これも重要なポイントです。人は息を吐いたときに酸素が血中を流れ、力が入ることが分かっています。

    ですので、息を吐きながら重量を上げ、下げる時に息を吸うようにします。

    力を入れるのに息を止めて踏ん張るのは、頭の細かな血管に負担がかかるので、危険だと言われています。

  • >>1405

    用意するのはダンベルです。

    両方の手で鍛えるので、ダンベルのシャフトを2つ用意します。シャフトとはダンベルの一つ一つのプレートを付ける、棒のことです。

    プレートですが、1.5キロ4枚、2.5キロ4枚用意します。

    ダンベルはホームセンターに探しに行くより、今はネットで探した方が早いと思います。

  • >>1404

    まずはストレッチから始めます。

    柔軟体操を行うわけですが、筋肉をほぐすことで、怪我を未然に防ぐことができます。

    筋を伸ばしたり、肉離れを防ぐことができるので、重要ですが、あまり重い重量はつかわないので、それほど心配はいりません。

    まずは、頭の後ろで肘を他方の手で引っ張り、10秒から20秒を数えます。両方の腕を同じように行います。

    手を前に出し、反対の腕で胸に抱え込むようにして、肩と背筋を伸ばします。これも両腕行います。

    首を傾け、肩と首のあたりを伸ばします。

  • これから、しばらくフィットネスよりの加圧トレーニングを扱います。

    筋肉は負担をかけると一週間で回復し、もとより筋力が上がります。これを超回復期間と言います。

    上半身と下半身を分けて鍛えるわけですが、上半身だけを一度に行おうとすると、2時間くらいかかります。

    ボディービルの場合は、筋肉を限界まで鍛え、週に2~3回、1日1時間くらいかけます。加圧トレーニングの場合、1時間を過ぎると集中力が低下することが分かっています。

    今回は、フィットネスよりの、女性でも男性でも同じくらいの重量で鍛えられる、軽めの加圧トレーニングを扱います。

    一度に上半身を全部鍛えるのではなく、一週間に分けて、毎日、少しずつ行います。

    一週間の超回復期間を計算し、同じ場所の筋肉が一週間後にトレーニングできるようにします。

    今回は毎日少しずつなので、1日15~20分くらいかけてトレーニングを行います。

    特に20代の人は、一生持ちになる筋肉が発達する大切な期間なので、参考にしてください。

    女性の方は普通の速度でトレーニングしますが、男性の方は、筋力が女性よりあるので、同じ重量ですが、できるだけスロートレーニングを意識して行うことをお勧めします。

  • 気化熱の現象ですが、-20℃以下になる場所で、沸騰したお湯をばらまくと、一瞬で凍り付くことが分かっています。

    恐らくですが、沸騰したお湯に触れた空気が膨張したものの、冷却が優勢になり、凍りついてしまう現象だと思います。

  • 最近の研究で、エイズ患者に臨床試験が行われ、ほぼ100%の確率で完治させることに成功したようです。

    風邪のウイルスの一種を使い、エイズウイルスと闘わせて治す方法だそうです。

    治った後は、エイズウイルスに対する免疫力まで付くとのことです。

    治療が開始するのに10年くらいかかるようですが、今出ているエイズの薬が良くなっていて長生きできる人が多いので、その時までもって大勢の人が完治することを願うばかりです。

  • 生野菜や果物は人と同じ条件下で生きているので、栄養を得る点で効率よいと考えることができます。

    特に木は地球の重力に逆らう点で物理的に一番強く、しかも長寿なので、木の果物が、もっとも効率のよい栄養を含んでいると考えることができます。

  • 物は物質でありながら、物質と反物質の重力に逆らい1日2倍 の2日分働くことで生きていられる状態を保っていると考えるならば、左右対称である理由となり、生物は反物質を押す力を持っていることになり、生物全体が生きる記録に従って押し出されている生命の水のような泡の流れを得ているのであれば、その力で生命を保てる食物連鎖の条件下にあらゆる生き物を置くことができる可能性があり、(つまり動物の肉食の食物連鎖がなくなり、草食になるという意味)結果として生命の水のような泡が流れるための記録が増したことになり、多の泡がその繋がりを通して流れるようになる可能性を考らば、 ひとつの体を養う記録の中枢となる脳に従うように して、間接的にまたは究極的には直接的に樹木のような寿命を持てる能力が記録に限界のない仕事を持てる人間に潜在していることになります。

    つまり、樹木が間接的にあらゆる生き物を支えるガスを生成しているので長い寿命を持つことができているのに対して、能力の高い動物は命を支える共存のための協力した働きよりも、膨大な記録を使って威嚇的な傾向を持ち合わせているので、短命であると考えることができます 。

  • ワープ理論についてですが、宇宙全体は泡の状態であるとする泡理論と、その流れを説明する渦理論で考えます。 
     
    まず、一つの泡を宇宙とする風船の中に、広い海から安定した速度を保ちなかがら、細やかな泡が水のように流れ込んで膨張しています。

    泡の流れは渦状です。はじめに流れ込んだ流れと宇宙の泡の膜に押し戻された流れが隣り合わせになっています。2つの泡が隣り合わせになっており、流れる泡を時間として区切ると、少し過去に押し戻された終わりの泡が独立しています。

    はじめの泡は物質、終わりの泡は反物質であると考えます。泡は渦であり、渦は泡でできていて、終わりがありません。宇宙は無から始まったという科学者がいますが、0=1はなりたちません。ゆえに物質は始まりのない1=1で造られていると考えることができます。渦は物質の種類に至ると考えます。

    生物は物質でありながら物質と反物質の重力に逆らう、1日2倍の2日分働くことで生きる状態を保つゆえに左右対称をなしていると考え、反物質を押す力を持っていると考えます。はじめと終わりの泡を分けるようにして、渦と渦の流れを交換することができると考えます。つまりこれは、ワープを意味します。

    生命もやはり水のような泡の流れであり、重力に逆らうことができる核を形成します。宇宙より大きなひとつの泡であるゆえに重力にさからい、全体が大きいと、中に流れる水のような泡との比率は大きくなるので、生命の泡は物質の泡より小さく、物質の中にあると考えます。

    これは生命体のように精密な体にしか流れません。つまり命を保たせるのに繊細に造られているゆえに、危険なワープはもとよりできません。


    渦を星とするならば、大きくなれば、流れを全体的に大きく受けるので、重力は強くなります。

    物質の種類、位置関係、大きさなどにより、その間を流れる水の流れは左右されるので、星々の位置が生物の形状にそってワープにより配置されたので、精密な潮汐により生命体の複雑な形状を得ていると考えることができます。 
     
    それ以外にも、ワープするには宇宙に匹敵するエネルギーが必要だということがある科学者の計算で分かり、以上のように、ワープ理論自体には脅威がないことが分かりました。

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