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    以前の「マイナスイオン」トピが流れてしまいました。
    だいぶ下火になっていますが,まだまだ「マイナスイオン」を「信じている」人は多くいるようです。
    よって,トピを立ち上げました。

    まずは前のトピで話題となった,京阪電鉄の車両の話の顛末から。
    http://www.ne.jp/asahi/ecodb/yasui/@Week0511.htm#11195
    ↑ということだそうです。

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  • 6970 6946
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  • 6970(最新)

    yasu340411 9月13日 17:53

    「ssfs氏

    マイナスイオンに関する認識を改める気配が見られないので、そろそろ「マイナスイオン」監視室で、「残念なブログ」の1つに取り上げようと考えています。もし見直すところがあるならば、週内に善処ください。」

    って 他人の資料が無ければ回答も出来ない。ssfsは 単にマイナスイオン使用者であり その有無は集めた資料を信用している と言う愚かな奴 と思います。
    自分の考えも無く 他者の疑問に対しても回答する事が出来ないならば 語る必要はありません。

    残念なのは 科学者ぶる 知ったかぶる 勘違いしたssfsと言う人間です。

  • >>6966

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    多細胞生物の細胞間の“協調現象”を担う情報の代謝システムと密接に関わっていて、そのフラクタル的な散逸構造の情報の代謝サイクル群を数理的な手法で解明することは出来ているものの、具体的な情報の担い手を特定できず“気”などという仮想の概念を用いるしかない状況なので、仮想されている情報交換のシステムは、【その存在を予言されている状態】にすぎません。
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    ここまでわけのわからない文章を、一見、すごいことが書いてあるかのように書ける人はなかなかいないのではないか。…ただし、(少なくとも私には)何が言いたいかさっぱりわかりませんが。
     まあ、以前、「分子動力学」とか「シミュレーション」という言葉を意味をよく知らずに使っていらした方なので、雰囲気だけで文章を組み立てておられるのだと思いますが、そんなことをせずに、平易な言葉で自分の考えていることを、相手にわかるように語られるほうがよろしいかと思います。
     あと…
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    ユーザーレビューを見ることで、有効率に相当する数値が確認できます。
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     これまでに数多の人がSSFS(他)に、それは要するに「※個人の感想であって効果を保証するものではありません」というのとどこが違うの? それじゃあナントカ水とどう程度のものなのね、と言い続けてきたのですが…。
     まず、主観と客観 (あとそれから定性と定量)、といった概念を勉強されたほうがよろしいのでは。

  • >>6967

    Ray.Crosmy は何が言いたいのでしょうか?

    「これには、データを統計処理するときの匙加減の問題などが絡んでくるため、けっきょく、「研究者が“思っている”結果」になってしまうのです。相関関係がありそうだと思って実験すると、みんな相関関係があるという実験結果が得られる。このようなことが研究現場では山ほど起こります。つまり、実験から得られたデータがアテになると思ってはイケナイのです。」

    一言 馬鹿か?
    統計取る時点では、何の分野でも「エビデンス」つまり 根拠や立証に基づき合っているか確認を行っているのです。その後 サンプル実験でデータを取り相対評価を見るのです。
    相対評価で山の形が広がれば意味はありませんし その為のδが決められ範囲設定がされるのです。
    決して 「匙加減」ではありません。

    「匙加減」で世の中物が出来ているならば その都度抜き取り検査を行わないとならないでしょうね。
    Ray.Crosmy が言うような 信用性のない 商品は大陸の商品ではないのですから。
    電球10個買っても 明るさが違うなど

    Ray.Crosmy は 物が出来る流れと言うのはご存じなんでしょうか?
    疑問に思います。

  • マイナスイオンの効果として、空気中を浮遊するウイルスと他のモノを電気的にくっつけて、重くして落下させる、と説明しているケースがあります。実際にこれを試してみると、メーカーが言うような結果にならない場合が多々あるため、「似非科学に相違ない」という流れが生じやすいのですが、じつはこれは逆のことも起こり得ます。追試してみると、無効とされたものが有効と判断されるケースも多々出てくるのです。

    これには、データを統計処理するときの匙加減の問題などが絡んでくるため、けっきょく、「研究者が“思っている”結果」になってしまうのです。相関関係がありそうだと思って実験すると、みんな相関関係があるという実験結果が得られる。このようなことが研究現場では山ほど起こります。つまり、実験から得られたデータがアテになると思ってはイケナイのです。

    頭が痛いことですが、これは科学的実証主義の限界を示しています。製薬の現場でも、試験管内で上手くいき、ネズミなどを使って実験しても上手くいったのに、いざ人間で試してみるとサッパリ、ということが多々起こり得ます。最終的には薬局の窓口で処方して、患者さんに対して「お体の具合はどうですか?」と内科医や薬剤師が尋ねたときに返ってくる回答以外に確かな指標となるものはないのです。そして残念なことに、医薬品のなかには“有効率”が3割もあったら御の字という種類の病気も多いのです。

    マイナスイオン発生器は医療機器として認められていませんが、ユーザーレビューを見ることで、有効率に相当する数値が確認できます。出来の良い携帯型のマイナスイオン発生器のレビューを調べると、驚いたことに8割以上のユーザーが肯定的なレビューを付けている製品も目につきます。医療機器ではないので「効く効かない」と言ってはイケナイわけですが、この数値を目安にして、これらの製品が似非科学の産物かどうかを判断すべきでしょう。もちろん箱の中のタバコの煙が消えるかどうかの実験ならば百%という結果になるケースがほとんどです。激しいバッシングのお蔭で、どうやら性能が低いモノは生き残っていないようです。

  • マイナスイオンの治療効果は未科学の領域に属しています。多細胞生物の細胞間の“協調現象”を担う情報の代謝システムと密接に関わっていて、そのフラクタル的な散逸構造の情報の代謝サイクル群を数理的な手法で解明することは出来ているものの、具体的な情報の担い手を特定できず“気”などという仮想の概念を用いるしかない状況なので、仮想されている情報交換のシステムは、【その存在を予言されている状態】にすぎません。当然、発見すればノーベル賞モノです。候補としては赤外線などがありますが、確認されている全ての現象を説明できません。

    つまり“未科学”の領域に属するため、【大気中に存在する負の電荷を帯びた分子の集合体】≒【“マイナスイオン”+αのもの】や電位治療器の作用を、完全に解析できているとは言い難いのです。“+α”としたのは、どうやら“電荷”のみが作用しているとは考えられない現象を確認しているからです。もしそんなに簡単なものなら、“協調現象”の正体はすでに解明できていなければオカシイ段階まで来ているのです。

    前回の投稿で、東洋医学の世界で経験的に知られてきた仮想上の“経絡”と、実体が明らかになった“筋膜”が全てイコールではない点を指摘しました。そのため、経絡を想定した整体の施術などは科学的でない“領域”を含んでいます。しかし、「経験的に効果が認められればそれで良い」とされてきました。協調現象の担い手が特定できていない以上“謎の領域”が残って当然でしょう。

    じつは、認可を得て広く一般の病院のリハビリ現場で使われている電気刺激を用いる治療器なども、【厳密な意味で有効性が実証された例はない】のが実態です。経験的に有効だと多くの専門家が判断していることが、認可の根拠なのです。にもかかわらず、マイナスイオン系の医療・健康機器のみが実証性を要求されて、それを満たさなければ似非科学と“糾弾”するのは、じつは極めて不自然な、治療現場の実情にそぐわない、物事を知らなさすぎる素人の発想でアウトです。科学知識は常に新発見によって覆される運命にあるため【科学は近似的解決の手段を提供している】にすぎません。確実なものとは言えないので、最終的に重視されるのは、専門家の経験に基づく結果のみとされるのが“慣習”です。

  • “マイナスイオン”という用語が、医療・健康の分野の言葉として使われる場合は、内在する見えない“生得真理”と関わってくるため、物理・化学の用語と異なり、“仮想性”を備えてくる点が非常に重要な意味を持ってきます。

    近年になって西洋医学が進歩して、経絡≒筋膜という形で、東洋医学の用語が具体的な実在する対象へと置き換えられてきましたが、それ以前は“経絡”や“ツボ”は、人体を解剖しても見当たらない、誰も直接見たことがない(見たと認識されていなかった)“東洋の神秘”でした。このような“仮想の対象”を想定して考察を進める手法は、数学では“代数”として知られています。「分からないモノが何かある」という漠然とした状況では考察も治療も先に進めることができないため、「仮に名前を付けて呼ぶ」手法を取るのが東洋的な思考様式の特徴です。経験に基づいて繋がりを想定してきたのですから、厳密には、実在する筋膜と仮想の経絡はイコールでない部分が出てきて、科学的な手法ではない領域が生じます。それでも整体の施術などは「経験的に効果が認められればそれで良い」とされています。

    “ツボ”などはさらに厄介で、掌に心臓と直接繋がる神経など来ていないのに、心臓が悪くなると掌の心臓と対応する反射ゾーンに痛みが出るようになります。これは、多細胞生物の体は、無数の細胞が“協調”して一つの生命として活動する必要があるため、全体と部分がフラクタル的な情報交換の繋がりを持っているからです。全身が持つ情報が部分へと“投影”されるため、耳などにも全身に対応するツボが存在するのです。この情報のやりとりがなければ多細胞生物は成り立ちませんが、その情報交換の仕組みはというと、文字式で構造を表現するレベルでは解明が終わっていても、それは仕組みを“予言”しているにすぎず、実像は“謎”のままです。そこで“気”の巡りといった“東洋の神秘用語”を借用するしかないのが現状なのです。

    マイナスイオンや電位治療器などは、この内在する生得真理に属する“未科学領域”への電気的な働きかけをする装置ですから、具体的に効果を解析できない状況にあるのはむしろ当然と言えます。だからと言って未科学を似非科学とすり替えて“糾弾”の標的にするのは正しい科学者の姿勢ではありません。

  • 『マイナスイオン騒動も実態は反日活動だった!』ことは、すでに明白と思います。【マイナスイオンは似非科学用語というのは騙しのテクニックの詭弁】ということに、多くの人が気付ける状況になって久しいですね。

    本来は医療・健康の分野で使われている用語を、あたかも物理・化学の分野の用語であるかのように錯覚させておいて、「その分野で認められている正式な学術用語ではない」と強弁する“騙し”によって成り立っている日本バッシングですから、まともに取り合うのは無意味です。最初からその分野の学術用語ではないのですから、批判に妥当性はありません。「“エレキバン”は物理学界で認められた専門用語ではない」と“糾弾”して騒ぎ立てるのと同じことです。

    マイナスイオン騒動を解決するために、空気中のイオン濃度を計測するJIS規格が定められました。これによって、「マイナスイオンは空気中に存在しない」などという嘘は、もはや通用しなくなっています。

    また、マイナスイオンの関連商品は今も順調に販売され続けています。パナソニックの“ナノイー”=“負の電荷を帯びた空気中を漂う微粒子の水滴”を用いたヘアードライヤーなどは、その水滴の粒子が髪の毛に付着して摩擦を軽減してくれるため、確かに髪の毛への櫛の通りが良くなることから、定番商品になっています。多くの消費者は、この体感できる効果を実在しない似非科学の技術の結果とは考えていません。つまり、日本の大手家電メーカーをバッシングする“似非科学呼ばわり”は現実から乖離した真っ赤な嘘だったことが丸判りの状態ですね。

    もちろんこのような偏向攻撃を大々的に行って、日本の優秀な企業の社会的信用を失墜させようと目論んだのは、反日勢力と考えて良い状況でしょう。某大学教授の信者達が騒いでいましたが、本当にアカデミックな考察が出来る人々が、【畑違いに気付かない】筈がありません。詭弁に引っ掛かったフリをして騒ぎたてた時点で、“偽装暗愚”による誘導工作と考えるべきでしょう。

  • 知恵袋より
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13170443333
    「この知恵袋のダメな回答の特徴として、「関連資料を掲げずに自説を述べるだけ」というのがあります。これはかなり使える決め手なので、質問者も閲覧者も参考にするといいです。」

    ダメな回答 の判断って誰がするの?
    知恵袋はssfsの様なダメ回答だって回答者1人ならBAじゃないですか?
    数多くの回答者がいて ssfsがBA取れなければ ダメ回答 とか ダメサイト と言うのはssfsの中の判断基準でしょ?
    何故 ssfsが基準を決めるのでしょうか?(知恵袋もマイナスイオンも)
    ルールや規則に従えないから 削除食らうんでしょ。
    そこが分からないから 学習能力が0以下 と言われるのです。
    誰も ssfsのマイナスイオンには耳を傾けないのです。

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • 知恵袋より
    「「科学撲滅」というと聞こえはよいのですが、この運動の賛同者は例外なく、「一つ一つの事実をつぶさに検証する」という基本動作ができていません。大野という阪大の教員も同じこと。勢いに任せて「赤信号を平気で渡り、それを正当化する」人たちが少なくないことを知っておいたほうがいいでしょう。」

    マイナスイオンがある と言い続ける人も マイナスイオンドライヤーの「売り上げ」や「評価」と言う見切り発車で(一種の勢い)暴走し未だに科学的根拠も回答しない奴がいます。
    他人の論文も引用のみで 内容も理解せず正当化している(何を持って正しいと判断しているのか?)事実があります。

    自分が書いた言葉 書いたなら
    「一つ一つの事実をつぶさに検証する」という基本動作?(基礎研究)」をはっきり明確にするべきです。
    他人の論文引用するのではなく 自分の考えとして書くべきです!!

  • 知恵袋より
    質問した人からのコメント
    2016/10/11 00:01:53
    あざーす
    ssfsって人はちょっと何言ってんのかわかんないので、こちらをベストアンサーにします!

    皆 質問に対しssfsの回答は・・・・?と思っているのでしょうね。

    これに「そう思わない」が大量に入るならば ssfsの回答は進歩しない でしょうね。

  • >>6955

    いいえ。活動停止ではなく 削除されているのではないのでしょうか?
    その腹いせに そう思わない を毎晩一生懸命入れていますし yahoo知恵袋でマイナスイオンなど否定すれば そう思わない の票数が激しさを増しますから。
    ssfsは yahoo知恵袋では再投稿で何か入れたと思われますが 削除されています。
    (まあ 毎回同じ様な 誹謗中傷などでしょうけど)
    ssfsには 反省 などと言う言葉は簡単すぎてないと思いますし ssfs自身「俺の言う事が正」と言う自信過剰(異常)な人間ですから 反省する様な過ちはしないと思っているのではないのでしょうか?

  • ところで。
    ここを追い出されたSSFS大先生はもう活動を停止されたのでしょうか。
    そうであるならば──あるいはこれまでのことを反省した上で活動されているのならよいのですが。

  • ドライアーからとか、エアコンからとか大した量じゃないんど安全です。
    安心して使ってください。

  • マイナスイオンだけでなく、プラスイオンがあるわけです。
    イオンがなければ、生命活動がなされません。
    以下省略
    (極めると、防衛省どまりでなく、アメリカ〜安全保証局の個室で、いつも監視されながら暮らすことになるからです。)
    行き過ぎは良くないです。

  • >>5277
    えっと、数年後にコメント出すのもどうかと思うのですが、根本的に間違ってます。

    そもそも、この回のクイズは大谷先生が作ったものではない。

    講義の講義の内容ガン無視で話をするなんて。大谷先生の講義を受けてきた学生がクイズを作り、それを発表する場ですよこの回は。「人にものを教える前にもっと勉強すべきです。」とか偉そうなこと言っちゃって。発言者自身が「もっと勉強すべきです。」

  • ゴーストバスターズでは、幽霊が出る前にマイナスイオンが大量に発生するらしいということで、計測しながら退治しています。

  • また 一般常識知らずの回答見付けました。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13159934273
    質問「マイナスイオンが出るドライヤーありますが、あれは何年使っててもマイナスイオンは出続けているのでしょうか?また、そういったドライヤーのマイナスイオンが出る仕組みを教えてください。 」

    回答「よほどの回路不良がない限り、マイナスイオンは出続けます。マイナスイオンは電極に高電圧をかけることで放電することで発生します。」

    「よほどの回路不良がない限り、マイナスイオンは出続けます。」
    パナソニックのサイトには
    使用条件が書かれ「湿度が無ければマイナスイオンは出ない」のです。(ssfsも過去回答しています)
    なぜ 「出続ける」と言えるのでしょうか?

  • >>6942

    ssfs
    貴方は そう思わない 入れる前に 指摘されている事、矛盾している事、など 先に回答し明確にする必要が有るのです。
    BA取れない と言うのは 上記内容が分からなければ 当たり前で 他人を恨むことではありません。
    まして サイト運営側を批判するのも 大間違いです。

    ssfsに対し「正論」を書き込み 「そう思わない」に入れるのは 考えても第三者には関係有りませんから票を投じません。

    ssfs 良く考えた方がいいぞ!!

  • ところでssfs
    知恵袋でこの様な回答しています。
    「市販のペルチェ素子と製品に組み込まれているペルチェ素子はまったくの別物です。」
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12157418817
    どの様に違うのか?知恵ノートに記載下さい。
    ペルチェ素子は
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8%E7%B4%A0%E5%AD%90
    を見て分かる様に 構造上
    「上下の放熱板の間に、金属電極とp型およびn型半導体がπの字型に交互に連結されている。」
    であり 板の距離は「一定」 製造上「四角」 N型、P型半導体の性質から「距離」「電流」「電圧」がおのずと決まるのです。

    それを分かった上で 「別物」と言い切れるのならば 知恵ノートで示して下さい。
    宜しくお願いいたします。(ペルチェ素子部分のみです)

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