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  • むかしむかし講談社のブルーバックスがもっと俗だったころ、都築卓司なんてゆう売れっ子作家がいたりしましたけど、その都築卓司著だったかどーか忘れましたけど、ブラックホールを手作りして物理学者が実験をしたいという設定で話が進み、裏の手口として「パイロットプラン」として進めるという悪巧み?が提示されていたw)

    田中角栄の似顔絵がうっすらと滲むところには「政治家は科学を分かっていない」というスローガン・・。

    つまりブラックホールというのは一たん作成してしまえばこっちのもので後戻りはできないというブラックジョークのような仮想未来学的SFだったのですが?

    ひょっとして「二酸化炭素が罪悪だから原子力を進める」というストーリーも全く同じですべてがあべこべだとしても「人類は後戻りできない」という話なんじゃ?

    おお、怖わっ、真夏が涼しくなります・・。

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