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  • 海底地盤探査技術の精度の高度化はすごい。

    南海トラフでの歪が6センチのところと5センチのところを特定した。
    そんなニュースが今日、流れてきました。

  • >>12

    地震について考えています。

    何時も足元を確かめながら歩きます。

    14日ニセコからの帰り道神仙沼に入りました。沼に至る前の池塘はもう木道が部分的に出、昨年草が風と雪解け水の流れて伏せっています。

    問題は沼の展望台と沼を覆った残雪。沼の展望台ですから沼の面ととの差(高さ)は30センチもありません。
    ところが******クレパス(雪原の断裂)が起きていたのです。
    もちろん『カメラに収めました」

    雪は地面に多いながら層を作って行きます。

    堆積層が溶け出します。沼と展望台を覆いほぼ水平状になっていた雪原の下では沼の方が先に溶け出したのです。沼はシャーベット状の硬い雪面、

    水平だった雪面の下の層面が沼の方に傾いたのでしょう。


    マグマは上昇流がプレート面で遮られ下降流になります。
    プレート層面では上昇力をうける面と、その周辺の下降力を受ける面がつながった一つの面になって***地球上を覆っているのでしょうか?

  • >>11

    地震について考える。

    先月来の九州の活断層地震について。

    ①『断層の水平移動』と言う検証を聴いて・・・・ふう~~ん、そんなことがあるんだ!と思った。
    ②別府・島原地溝』と言う地形概念が地震学者からコメントされて驚いた。
    ③今後1か月は熊本では震度6強の地震、大分では震度5強の地震が起きることもある。***次の言葉に**本当に驚いた。『更に、別の地震』*****
    一体、『これら地震』と『別の地震』****一体、どこが『別』か一切解説なしで、『別の地震』と言う気象庁の予報官の日本語感覚に驚いだ。

    別って『南海トラフ地震?』それとも別の活断層?
    かなり離れた別のところの活断層?

    東京大学の地震学者の本は『自分の家に殺される地震国日本』そんな本がありました。
    一寸先は闇、自分で自分の死を導くことのないように、突発時の自己判断力と行動力、避難力を養いましょう!

  • 図書館で地球科学の本を見ました。
    『リソスフェア』と言う言葉を知りました。
    リソスフェア(lithosphere)とは、岩石圏、岩圏とも呼ばれ、地球の地殻とマントル最上部の固い岩盤を併せた部分の総称である。プレートとほぼ同じ。ただし、もともとプレートテクトニクスにおいて、「プレート」は剛体(いかなる力が加わっても決して変形しない理想的な物体)として定義されているのに対して、「リソスフェア」という言葉は地球表面で弾性体として挙動する部分を指す。

    プレート、あるいはリソスフェアは14枚に分かれて地球表面を覆っており、それぞれが互いに相対運動している。相対運動速度は場所によって異なり、年間数mmから10cm程度である。

    リソスフェアの下はアセノスフェアという、より高温かつ流動的な層を覆う板である。この流体層の存在によってプレート間の相対運動が可能になっている。アセノスフェアのさらに下にはメソスフェア(下部マントル)、さらには核(コア)がある。ちなみにかつてはリソスフェアの下をバリスフェア(重圏、barysphere)と呼ばれていた。

  • >>9

    地震と力(マグマ)の事を考えながら車を運転、舗道のセンターラインを追っていました。

    アスファルトの断層(断裂)が目に入ってきました。

    走行車両が舗装層に力を継続的に及ぼした結果、断裂が生まれているようです。

    轍の周囲に断裂が生まれているようです。
    断裂が生じたとき、舗道に小さな振動が生じたでしょう。

  • 日本列島の造山活動はもちろんプレートの端の海溝の脇のプレートの裂け目から噴き出すマグマによるものでしょう。

    これが地震国日本のはじまりなんでしょう。

  • >>7

    プレートってマグマの上のプレートですから、片側が沈み込めば、もちろん反対側は浮き上がりますよ!

    ユーラシアプレートは端で沈み込み、中央部ではマグマの上昇に押されて浮き上がろうとしてるのですよね!

    そうした浮き上がりが地球の造山活動で、ヒマラヤが出来たのですよね!

  • >>6

    マグマの海から、個体が生まれ、マグマの海に浮かび漂いだします。

    それらが次第に大きく固まり、地球史の中で最小の大陸が生まれました。
    ヌーナ大陸、ロデイニア大陸、
    *****
    プレート・テクニクス理論とは地球の表面はプレートに覆われているという考え。

    全てのプレートが海溝に沈み込んでいる。

    と言うようですね!

  • マグマの上昇流はどのような流れなのでしょう。

    気圧差が高い時に発する上昇気流は場所によって竜巻を起こします。

    では、マグマの上昇流は渦を巻いているのでしょうか?
    それとも・・・・・???

    一体全体、マグマの上昇流は何本あり、相互にどのような影響を与え合っているのでしょう?

    さっぱり、論理する手掛かりはあるのでしょうか?

  • >>4

    地表について土、石、岩。そして世界で一番(本当は2番目に大きな岩)オーストラリアのエアーズ・ロックが堆積岩であることにびっくりしました。

    そこで、
    岩には火成岩と堆積岩しかない。

    すべての岩は火成岩と堆積岩に2分けられます。
    そして、火山灰は決して小さな火成岩とは言わないのですね。

  • 『地震はマグマの活動によって引き起こされる。』

    熊本の活断層の直下の地殻が水平に動いたと言うことでしょうか?
    水平に動かしたマグマの流れが地殻を運動方向に動かしたと言うことでしょうか?

    上昇してきたマグマは断層直下の地殻のしたで近くに上昇を抑えられ、全方向に分流するのではなく、地殻が運動した方向により多く分流したのでしょうか?

    ******
    それとも、上昇するマグマの流れに特別な変化はなかったのだが、*****???


    そもそもマグマ流は定常流なのでしょうか?

    地表上の水の流れは蛇行を生みます。流れの端は抵抗が生じるため流れの端と中央では流力に変化が起きるのでしょうか?

    それから、地球内部の事は分からないだらけのようですが?

    海溝とプレート境界の関係も良く分かりません。

  • 地震がマグマの活動による。

    マグマは高圧下で様々な元素が液状になったものであり、地殻の中で熱交換を行っている。コアの最高温のマグマは上昇をはじめ地殻に至り低温化し沈降を始める。


    噴水が最高点でパラシュートのように広がり落ちて行くのと同じような運動をしている。


    この地球の地殻下でマグマの上昇流は*****まず、まず、何本あるのでしょうか?

  • 東北地方太平洋沖地震(とうほくちほうたいへいようおきじしん)は、2011年(平成23年)3月11日に日本の太平洋三陸沖を震源として発生した地震である。地震の規模を示すマグニチュードはMw9.0で、日本の観測史上最大規模の地震であった。
    気象庁は地震発生後、この地震は単一ではなく、3つの地震が連動したもの(連動型地震)と解析した。会見で同庁地震予知情報課の課長は、「5分前後かけて連続して発生するという、複雑な起こり方をしている。極めてまれで、気象庁の観測で初めての経験」と述べた。文部科学省の地震調査委員会は13日に臨時会を開き、破壊断層は南北に400km、東西に200kmの広範囲で、少なくとも4つの震源領域で3つの地震が連動発生したと述べた。東京大学地震研究所は、「大きな断層破壊が、1.宮城県沖、2.宮城県のさらに沖合、3.茨城県北部沖の陸に近い部分、の順に起こった」と説明している。このうち第2の断層破壊で非常に大きな地殻変動が起きており、最大滑り量は30m超あるいは60mと推定されている。この最大滑り量は2004年スマトラ島沖地震など世界の他の超巨大地震よりも大きく世界最大のものである。震源域の中で強い地震波を放出した点(破壊が大きいところ、セントロイド)は大きく震源の東側付近と茨城県沖の2つに分かれており[74][75][67]、連動型地震特有の長く複雑な破壊過程を経た。震源域が広いため広範囲で揺れを観測し、プレート境界深部が破壊したため震源域近部では強震となった。また、プレート境界浅部が2度にわたって破壊したことで2つのピークを持つ大津波を生じた。

    つまり、想定外の地震だったという事でしょう。

    地殻の崩壊が発生し、振動がおきているうちに、新たな地点で地殻崩壊が・・・そうして又新たな地点で地殻崩壊があった。
    と解析したようです。

    そうして、熊本地震;地殻の崩壊=地殻の水平移動と解析したのですよね。

    *****地震はどうして起きるのでしょう。マグマと地殻の力関係はどうなっているのでしょう。

    ****地震について、考えてみます。

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