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全原発を廃止しよう

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  • 2018/02/11 20:22
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    代替エネルギーの発見まで、電気の浪費を抑え、我慢の生活を。

    人的災害によって生命の危機におびえ、未来を失うリスクを負うぐらいならそちらを選ぶべき。

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    Ted***** 2月11日 20:22

    今BS朝日を見たらなぜ原発ゼロにしなければ日本が破滅し未来がないこと元原発指針者だった小泉元首相が訴えてるので視聴してもらいたい

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  • >>1621

    放射能ホルミシス効果というのは確かにあって、普通に生きている健康的な人であれば、少しぐらいの被曝(自然放射能の10倍か20倍程度)ではかえって健康増進効果があるでしょう。大概の人にとって断食療法などの荒療法が有効であるのと似たようなものです。しかし、中には断食などやってはかえって体を壊してしまうという人もいます。放射能にしてもこれは同じだと思いますね。マンハッタン計画に従事して放射能を浴びた科学者たちの中にも生まれつき蒲柳の質だった人はいまして、やっぱりこういう人は体を壊して早々に死んでしまいます。フォン・ノイマンなどといった人がそうでした。がんが全身に転移して、最後は一桁の掛け算もできないくらいになってしまったそうです。別段それ程短命という訳ではなかったにしろ、ファインマンが癌を患ったのも、やはりマンハッタン計画が禍したのだと思います。統計的に見れば、チェルノブイリ周辺の住人が平均的ロシア人よりも長命になっていますが、これは少し考えてみれば当たり前ですね。放射能の強い地域では健康を害する人のほうが多くても、周辺で暮らす人のほうがはるかに多いですから。

  • =汚染地域の住民は放射能の脅威が身に迫っていること知っている 
    人口流出が始まったようだ ずくなしの冷や水

    http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/903.html

    2014/4の人口動態で柏市、横須賀市の出生数が最低を更新し、千葉市、横浜市で出生死亡比率が前年同月比大幅悪化。

    中でも、深刻な疾病多発の情報がある千葉市の花見川区の人口動態に異変。花見川区は千葉市の北西に位置し、汚染が激しい。

    千葉市の区ごとの2014/4と前年同月の出生数死亡数の比較。稲毛区と緑区で出生数が前年同月を上回ったが、死亡数が前年同月を下回ったところは一つもない。 

    http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/25005.gif

    重篤な疾病で苦しんでおられる方が多いと見られ、死亡数の急速な改善は望めず、増加傾向が続くだろう。

    注目されるのは、花見川区の転入、転出状況。2013/12から転出超過が続いている。通常、3月に転出超過、4月に転入超過となる都市が多く、花見川区も2013年の春までは同様だった。

    http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/25007.gif

    一部省略

    次の図の横軸の上欄はチェルノブイリ事故、下欄は福島第一原発事故起点。日本では、チェルノブイリ事故と違って丸3年経っても放射性物質が放出され続けている。汚染も強いし、汚染地域に多くの人が住んでいる。

    http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/25009.gif

  • =吉永小百合が脱原発の助っ人に スポンサー獲得の皮算用も(週刊ポスト)

        http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/623.html

        どっこい、この2人のご隠居はまだまだ涸れてはいなかった。

    東京都知事選で一敗地にまみれた「小泉純一郎-細川護熙」

    元首相コンビが再結成される。
     
     5月7日に、両氏が発起人となり、原発ゼロ社会を目指す一般社団法人

    「自然エネルギー推進会議」を立ち上げる動きが明らかになった。

    今年秋に行なわれる福島県知事や、来年の統一地方選挙で脱原発の候補者を

    支持する国民運動を展開するというのである。
     
     しかも、都知事選の教訓から、今回は両氏以上の“大物助っ人”を担ぎ出した。

    団塊世代の永遠のマドンナ、吉永小百合(69)である。
     
     吉永といえば、福島第一原発の被災者が書いた詩を全国各地で

    朗読するなど、脱原発活動に積極的に取り組んできた。都知事選でも、

    同じ脱原発を掲げる細川氏に応援メッセージを送っている。
     
    「2人は、細川さんが熊本県知事だった頃からの知り合い。別荘が隣同士で、

    細川夫人とともに家族ぐるみのお付き合いをしている関係です」(細川氏に近い人物)
     
     吉永は小泉―細川コンビが設立する同会議の賛同人に名を連ねるという見方が有力だ。
     
     かつて学生運動の闘士だった団塊世代のサユリストたちが昔を思い出して、

    脱原発運動に加われば、予想を超えた“団塊パワー”を生み出すかもしれない。

    しかし、国民運動には軍資金も必要になる。

      「同会議は、自然エネルギー普及に賛同する企業や団体からの寄付を

    集めることになるだろう。吉永さんがCM出演しているシャープは、

    太陽光パネルの大手メーカーでもある。同会議の趣旨には理解がある

    のではないか。これが日立や東芝など原発メーカーのCMに出ていたら、

    吉永さんが賛同者になるというわけにはいかなかったかもしれない」(同前)
     
     どうやら、大物助っ人の招聘にはスポンサー獲得を目論む皮算用もあるようで……。

  • 〇広瀬隆;妄言。「原発を東京へ」なぜ莫大な経費のかかる発電所を東京に建設しなければならないのですか?
    〇高木仁三郎の妄想;原発は資本主義社会の落とし子ではありません。
    核に平和の核も搾取の核もありません。

    ******我が国のモノ書き達は詭弁・妄言・虚言が多すぎる。
    「現代用語の基礎知識」学習版;自由国民社刊2014-2015.
    152頁:難航する原発事故処理;汚染水問題に対する解説での妄言・虚言・上げ足取り誹謗解説;

    汚染水問題が上手く処理出来ていない現状を捉えて、
    〇その原因の多くが、「問題のある設備で場当たり的な対策を行ってきた」

    ①すべての設備は問題を有するものです。
    ②場当たり。
    「対策とはすべからく場当たり的なものです。」

    完全も絶対もありません。
    0も∞もありません。神は存在しません。

    法や人や法人に神性を求めるのは科学からの逸脱です。
    法や人や法人に神性を求めるのは現実からの逸脱です。


  • チェルノブイリと福島の違いについて、原子力に関する爆発は3つあり、1)核爆発、2)原子炉の爆発、3)化学反応によるです。
    チェルノブイリは2)と3)原子炉の爆発と化学反応による爆発、しかも原子炉の運転中で、
    福島は3)のみの化学反応による爆発、しかも原子炉は停止後でした。
    チェルノブイリは広島型原爆の400倍。停止中の福島はずっと少なく1/50程度と推測。
    原子炉は止まっているので当たり前のこと。
    よって福島がチェルノブイリより放射線が多いと言う人がいるがこれは明らかなウソ。
    埋蔵量は確かに福島原発が多いのです・・・これが全部撒かれる仮定を言って危険を煽っている。しかし福島は余熱で水素が膨張して建屋が吹き飛んだだけ。放射線も少なく福島の人は戻っても危険はない。
    チェルノブイリですら事故後1ヶ月で事故現場から18キロの地点に生活して健康にしている人がいるのです。

    そして野生動物の宝庫にすらなっているのです。
    こういう事実をどう説明したらいいのでしょうか?

    ● 人間の体は毎日自然放射線がDNAに与えている影響力の1000万倍もの悪さをする活性酸素と戦っている。
    これは毎日の食事、緊張・ストレス、激しい運動、夜更かし、喫煙、飲酒、食品添加物、砂糖、などによるものから出来る活性酸素との戦いで、放射線が良くないと言われるのはこの活性酸素が遺伝子を傷つけるのと同じ原理のです。
    後述するポリコーブ博士とファイネンデーゲン博士の理屈から言えば、毎日笑って平常心を保って生きていればそれだけ放射線の処理能力に余裕が出来、毎日10mSv、年間3600mSv被爆しても健康被害はない(これは謙虚な数字)ということになります(本当は毎時単位ですのでこの24倍の86000mSv=86Svです)。
    これは遺伝子には修復能力があることが解って判明したことですが、このことが分かったのはホンの十数年前のこと。
    (DNAの権威、アメリカのマイロン・ポリコーブとドイツのルードリッヒ・ファイネンデーゲンの2人の論文で、これは世界中の科学者に衝撃を与えた)
    しきい値なしの放射線は少しでも健康に悪いという人たちはこのことに触れないか、このことを知らない。

    ● 世界一といってもいいぐらいの遺伝学者のジェームス・V・二―ルという人が日本に来て40年に亘って広島・長崎の被爆した女性の子供たちを調べたが、奇形は全くなかった。染色体を調べたら、放射能を浴びた母親から生まれた子供の方が、浴びない人の子供よりもDNAの異常は少なかった。

    ● トーマス・D・ラッキー博士をはじめ、放射線のことを調べてその健康促進を知った科学者は放射線を浴びる所為か、みな長生きしている。
    http://www.youtube.com/watch?v=sZDChg4U7lA







    福島の放射能のどこが危険?【マスコミは平気で嘘をつく】

    www.youtube.com

    日本のマスコミが、日本の国民に正しい判断材料を提供しないのは、もはや常識です。日本のマスコミのバックに何者がいるのか考えれば整合性が取れます。今回の東日本大震災の放射能問題だけに限らず...










    福島の放射能のどこが危険?【マスコミは平気で嘘をつく】
    www.youtube.com
    日本のマスコミが、日本の国民に正しい判断材料を提供しないのは、もはや常識です。日本のマスコミ

  • 今のような原子炉が自国にあったのでは、国防など出来たものではない。アキレスけん50個丸出し。潜水艦、漁船からミサイル一発で1分で福島以上の危機。戦争継続どころの話でなくなる。6000年前から歴史上、戦争はなくなっていない。一億火の玉、総玉砕とこの間まで日本も言っていただろう。特攻隊は相手国にそんなものがあれば当然そこを狙っただろう。北は今でも危ないよ。

  • 地球を救う夢のテクノロジー 
    超安全小型原子炉で貧しい人たちに電気と水を(上)
    服部禎男工学博士講演会報告

     9月7日、桐生市地域地場産業振興センターにて、元電力中央研究所名誉特別顧問、服部禎男工学博士の講演会が開催された。会場はほぼ満員、東日本大震災から2年間を経て、原発問題でも冷静で未来志向の議論ができる状況になりつつあることを示す盛況ぶりだった。
     まず服部氏は前半「DNAは放射能が大好き」という刺激的なテーマで講演をはじめた。以下はその要約である。
    まず、1927年にテキサスでマラー氏が、ショウジョウバエに様々なエックス線を照射し、2代目、3代目を観察した結果、当てた線量に比例して奇形が現れたり、また死んでいく例が多数見つけられ、ここからいかなる微量な放射線も生物・人体に有害であるというLNT仮説が始まったことを指摘した。しかし、これはまだDNAの存在も構造も判明していなかった時代の結論にすぎず、約40年前に判明したのは、ショウジョウバエの精子細胞は、活動期になればDNAの修復機能を失うという特殊な細胞であって、この実験結果は人類にそのまま当てはめることはできないことが分かっている。
     しかし、ICRP(国際放射線防護委員会)は、服部氏によれば、現在も放射線は少量でも有害だという原則に沿って被曝問題を論じている。しかし、1982年、トーマス・D・ラッキー博士は「線量率で、自然放射線レベルから自然放射線の一万倍(年間10シーベルト)までの定常的被曝は、免疫系を強化し、むしろ健康になり若返る」という、「放射線ホルミシス理論」を提唱、91年には「放射線ホルミシス」という本に大量の科学データと共にまとめた。
     このホルミシス理論は、日本でも80年代以後研究が行われ、1988年から98年にかけて、マウス、ラットを使った実験によれば、250ミリシーベルトの照射により、細胞膜、核膜透過性が飛躍的に若返ること、200ミリシーベルト照射で細胞内活性酸素抑制酵素の増加、又がん抑制遺伝子の活性化、糖尿病や自己免疫病の改善など、いずれも健康増進の結果が見られた。これらの研究成果は現在でも毎年シンポジウムにて新たな成果が発表されている。
     この日本での研究は米国にも影響をあたえ、1996年、ワシントンでマイロン・ポリコーブ博士、ルードウイッヒ・ファイネンデーゲン博士らの発表では「我々の細胞は、活性酸素によって常時自然放射線(年間1ミリシーベルト)の約1000万倍のアタックを受けており、毎日1個の細胞あたり100万件もDNA修復をして生命を維持している。敵は活性酸素で、DNAの修復活動こそ生命維持のすべてである」とし、この修復活動の無いショウジョウバエの実験をベースにした「LNT仮説による国際放射線防護委員会の勧告などもってのほか」という原則的な批判がなされた。
     翌1997年のセビリア会議では、WHO/IAEA共催の国際会議では、LNT仮説に基づくICRPと、遺伝子の修復活動など最新の科学研究に基づく科学者の激論となった。その後も、1998年のフランスのモーリス・チュビアーナ博士が、流産などで収集した人間の若い細胞にX線を照射し、其の結果から「1時間に10ミリシーベルト以下の線量率(自然放射線の10万倍以下)ならばDNAは充分修復され、被曝での癌になる原因は残らない」と発表。また、米国科学アカデミーのAlfred Knudson博士も、2000年から2006年までの三回の論文を通じて、マウスの精源細胞を用いた実験で、DNA異常発生率は1ミリシーベルト/時、600ミリシーベルト/時など、自然放射線の1万倍から600万倍の線量率のレベルの時にむしろDNA異常は抑えられる事が見られたとし、データを精査して、60ミリシーベルト/時から600ミリシーベルト/時の線量率領域を、最高のDNA修復が明示された領域であり、これを「シグナリングレゾナンス」と呼んだ。この研究は、今後のがん治療、がん進行抑制にも大きな効果をもたらすものである。
     このように、現在の放射線研究、放射線生物学の発展は目覚ましく、これまでのLNT仮説は実験によりほとんど意味はなく、むしろホルミシス効果の実例が次々に証明されている。確かに、まだDNAの存在も知らず、放射線についての知識も乏しかった時代、安全のためにいかなる放射線も危険だというLNT仮説が存在したことにはそれなりの意味はあったかもしれないが、現在はすでに科学の実験成果を無視した観念的な定義に過ぎず、進歩を妨げるものになっており、医学のみならず産業、経済にも悪影響を与えているというモハン・ドス博士の主張を紹介して、服部氏は結んだ。

  • 汚染水が1800ミリシーベルトとか言うニュース。

    http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201308310631.html

    人がいたら4時間で死亡するレベルだそうだ。

    ただでさえ、汚染水が海に流出していると言うのに・・・
    これでも政府は原発を稼働させるのか。
    これでも政府は原発を輸出するのか。

    もう忍耐の限界だ!

  • >>1614

    ドイツの原発停止分代替の他国の原発をフル稼働してのことなのか、火力の熱気が北極点付近にまで押し寄せた結果なのか、いずれにせよ日本としては苦情を述べ立てるべきだ!

  • http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm

    左上の「北極圏海氷モニター」をポチッとクリックして、好きな日付の氷を見てください!

    なんと今年は最低だった去年よりもユーロッパ側が大きくえぐられております、我われの関与するベーリング海側はかなり大きく製氷できておりますw)

  • >>1611

    そうだな、原子力なんてのは潜水艦と、あるいは加速器稼働にだけ使えばいいもんですよ!

  • >>1610

    科学者という人種はいざとなれば政治家なんかよりもずーっとおぞましいですよ、スイスで稼働中のLHC(大型ハドロン衝突型加速器)でも稼働直前に「ある学説が正しいならば5000万分の1の確率でブラックホールが生じて地球なんか一飲みにしてしまうぞ」と笑って顰蹙を買ったではないですか?

    僕は知ってましたよ、加速器にとって5000万分の1なんて必然に近い、彼らは数兆回レベルで一つの粒子を探しているんですから・・。

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