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  • :自然数と偶数は同数ってことになってるけど
     たとえば子供に
     自然数と偶数は同数かって質問すれば
     奇数の分だけ自然数が多いって答えるよね

    :子供の視線にたてば
       自然数   偶数
        2     2
        4     4
        6     6
        ・     ・
        ・     ・
     (自然数中の全部の偶数を偶数に対応さる)
     って考えて自然の奇数に対応してるもんがないって感じになるよね

    :これって
     自然数と偶数が同数かって質問されたときに
     子供が普通に考える思考パターンだよね

    :自然数と偶数の一対一対応の場合
     上記のパターンだと奇数に対応するものがないんで
     自然数の方が多いって感じになっちゃうんだけどね

    :自然数と実数の数を比較する対角線論法の場合は
     自然数と実数の一対一対応で
     対角線上に一対一対応してない実数をつくれるんで
     実数の方が多いってしてるんだけど
     上記のパターンとどこが違うんだろー?

    :自然数と偶数が同数ってことになってるけど
     そのへんのとこがよくわかんないんで
     知識のある方のレスをまってるんで宜しく

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