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    *物とは【自然現象(⇔物理現象)を担っている実体】であり、物は「もっとも小さい物」の集合の結果として「在る」との認識が大切です。
    (⇔「もっとも小さい物」=「電気」=「普遍的物質」⇔「万物の根源」)

    *【この世界には秩序がある】

    *【「普遍的事実」と事実から、真実を学ぶ】
         
    *【同一のことがらについて『真理は一つ』】

    *「膜」の階層状態・状態の変化・素原子(=電気)の存在状態・性質について!

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  • 1161(最新)

    s_h***** 2016年9月19日 04:02

    あー、たけちゃんだ、たけ理論が正しい間違ってるは別として
    元気でよかった

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  • 本名は竹内美継。
    大学は出ていない。
    科学についていろいろな自説を展開するが、
    あれは高校の頃に教科書の知識のうちの一部を基に自分で思考して築き上げたものらしい。
    自称1000年に1度の天才。学問で自分を超える人は居ない。
    高卒後は建築業に就いた。
    何でも、後継者を探しているらしい(これは二次情報)
    彼が正しいと認めない定理は全て誤りであり世の中にいる教授は全てが”アホ”だと考えている。
    ヤフーの掲示板に書き込みを沢山していた。

    とりあえず
    生物は物で出来ている。生物は自らの目的をもって動く。
    物とは存在しているものである。
    存在している とは、目に見える・物に作用する・形や質量がある ことを指す。
    水は形がないから存在しない。氷は状態のことを指すので物ではない。
    ただし目の前に氷があったらそれは物であり存在していると言える。
    日本語は曖昧なので物と状態の使い分けが必要である。

    物は物に作用されることによって動く。
    よって力、引力、磁力等の概念は存在しない。但し電気は物。
    宇宙は膜で出来ていて膜は電気から出来ている。宇宙はビッグバンで誕生し、今尚膨張を続けている。
    正しい事を言う老人から教えてもらおうとしない大学性は筋がなくバカである。

    とりあえず彼の頭ん中では以上の事柄は事実でありそれに反する考え方は全て間違っているとされる。
    このへんを押さえて会話に臨めば



    というわけで論破した方、報告求む。

    他、何かあれば質問ください。

  • >>1152

    【ダークマターの正体は電気である!】
    *万物の根元は電気である!

    >*電気(=素原子)は、”基本粒子”である。

    *「物の理」を学ぶ為には、”物”と”物でないもの”の区別が大切です。

    *上記”区別”の判断基準は、「在るか?」・「ないか?」です。

    *『「在るもの」を”物”と呼び、「ないもの」を”物”と呼ばない』ということです。

    *上記故、《物(=物質)は存在し、物(=物質)以外は存在しない》と言うことです。
    (⇔『「ないもの」はない』・『「ないもの」に性質はない』・『「ないもの」に”状態”はない』)

    *究極の粒子は陰素電子と陽素電子である。(⇔電気には二種類の電気がある)

    *”ビッグバーン”により、最初に誕生した複合粒子が素原子である。
    (⇔素原子=「陰素電子+陽素電子」)

    *”ビッグバーン”の初期において、『”「膨張宇宙」”の内は、ほとんど、素原子だけで満たされていた』を分かり、この【素原子が、物質を構成する”基本粒子”である】・【素原子が、現象のもととなる”基本粒子”である】を分かり、【電気は、基本粒子(=物・物体・物質)である。】を分かる事が大切です。


    >*宇宙は電気(素原子)により満たされている。

    >*”膨張宇宙”内は「電気(=素原子)により満たされいている」(←「膜理論」)

    *最小の複合粒子である素原子(=電気)が、自然現象の”もととなる物”である。(陰素電子+陽素電子=素原子)

    *ビッグバーン以後誕生したあらゆる物は、『陰素電子・陽素電子・素原子の組み合わせの結果として”在る”』を分かることが大切です。

  • >>1153

    ごめん、たけちゃん、ひさびさだけど
    神様にきいたら、あなたの替えのおつむはないって

  • >>1149

    *万物の根元は電気である!

    >*電気(=素原子)は、”基本粒子”である。

    *「物の理」を学ぶ為には、”物”と”物でないもの”の区別が大切です。

    *上記”区別”の判断基準は、「在るか?」・「ないか?」です。

    *『「在るもの」を”物”と呼び、「ないもの」を”物”と呼ばない』ということです。

    *上記故、《物(=物質)は存在し、物(=物質)以外は存在しない》と言うことです。
    (⇔『「ないもの」はない』・『「ないもの」に性質はない』・『「ないもの」に”状態”はない』)

    *自然から学び”物(=物質)”には、下記の「特徴がある」を分かることが大切です。

    1)”物(=物質)”は、勝手に動かない!
    1)”物(=物質)”は、押されてしか動かない!
    1)”物(=物質)”には、「形」がある。
    1)”物(=物質)”には、「大きさ」がある。
    1)”物(=物質)”には、「重さ」(=「質量」)がある。
    1)”物(=物質)”は、”他の物”に作用をなす。
    1)”物(=物質)”には、「弾性」がある。
    1)あらゆる自然現象は”基本粒子”の集合の結果としてある。
    1)「”基本粒子”=”現象のもととなる物”」である。
    1)「”現象のもととなる物”=”電気”」である。
    1)「見える物」は、実在する。


    *上記を分かり、自然から学び、下記を分かることが大切です。

    *究極の粒子は陰素電子と陽素電子である。(⇔電気には二種類の電気がある)

    *”ビッグバーン”により、最初に誕生した複合粒子が素原子である。
    (⇔素原子=「陰素電子+陽素電子」)

    *”ビッグバーン”の初期において、『”「膨張宇宙」”の内は、ほとんど、素原子だけで満たされていた』を分かり、この【素原子が、物質を構成する”基本粒子”である】・【素原子が、現象のもととなる”基本粒子”である】を分かり、【電気は、基本粒子(=物・物体・物質)である。】を分かる事が大切です。


    >*宇宙は電気(素原子)により満たされている。

    >*”膨張宇宙”内は「電気(=素原子)により満たされいている」(←「膜理論」)

    *最小の複合粒子である素原子(=電気)が、自然現象の”もととなる物”である。(陰素電子+陽素電子=素原子)

    *ビッグバーン以後誕生したあらゆる物は、『陰素電子・陽素電子・素原子の組み合わせの結果として”在る”』を分かることが大切です。



    >*最小の複合粒子である素原子(=電気)と素原子から二次的に構成される「膜」に、下記の特徴がある。

    1)素原子(=電気)は、電気的に中性である。
    (⇔「素原子=陰素電子+陽素電子」)

    1)素原子(=電気)は、安定状態にある最も軽い粒子である。

    1)素原子(=電気)は、自然現象の”もととなる物”である。

    1)素原子(=電気)を除く複合粒子の表層には、素原子から構成されている「膜」が在る。

    1)上記「膜」が現出し、素原子(=電気)より重い物が誕生する。
    (*複合粒子は二次的に誕生する。)

    1)あらゆる物の表層に「膜」が在り、この「膜」の階層状態と素原子の存在状態とを「自然から学ぶ」が大切です。(⇔「膜」は二次的に現出する⇔『「膜」の現出』の結果として、物は誕生する)

    1)素原子(=電気)からなる「膜」に”安定状態”と”非安定状態”とがあり、”安定状態にある「膜」”の結果として”壊れにくい物”と”壊れやすい物”とがある。(⇔《「素数個」の集合で、物は安定する。》・《”電気的に中性”で、物は安定する。》・《物は”球”で安定する。》)

    1)”壊れにくい物”が二次的に現出し、結果として、『「膜」の階層状態』が生じる。

    1)この世界は”素原子の海”であり、『物は、この”海”に写像をなす。』

    1)素原子(=電気)の基本形は球であり、球で安定する。結果として、素原子から構成されている「膜」は【球への方向性】を所持する。

    1)上記【球への方向性】は、【「膜」を構成している素原子(=電気)自体は球で安定する】故である。

    1)”「膜」の収縮”と”「膜」の弾性”の結果として、二次的に誕生した”物の形”が決まる。

    1)”同じ状態”の物と物とを包む「膜」は現出しやすい。(⇔「膜」の共振)

    1)”電気的に中性となる構成”からなる集合体を包む「膜」は安定状態にある。

    1)最外層の「膜」により、その内なる『「膜」の状態』は規定され、結果として、”「膜」の配列状態”が決まる。

    1)「膜」の内側に在る素原子同士が押し合い、素原子同士の押し合う作用が均等化することにより、『「膜」の状態』は、安定する。

  • >>1123

    *万物の根元は電気である!

    >*電気(=素原子)は、”基本粒子”である。

    *「物の理」を学ぶ為には、”物”と”物でないもの”の区別が大切です。

    *上記”区別”の判断基準は、「在るか?」・「ないか?」です。

    *『「在るもの」を”物”と呼び、「ないもの」を”物”と呼ばない』ということです。

    *上記故、《物(=物質)は存在し、物(=物質)以外は存在しない》と言うことです。
    (⇔『「ないもの」はない』・『「ないもの」に性質はない』・『「ないもの」に”状態”はない』)

    *自然から学び”物(=物質)”には、下記の「特徴がある」を分かることが大切です。

    1)”物(=物質)”は、勝手に動かない!
    1)”物(=物質)”は、押されてしか動かない!
    1)”物(=物質)”には、「形」がある。
    1)”物(=物質)”には、「大きさ」がある。
    1)”物(=物質)”には、「重さ」(=「質量」)がある。
    1)”物(=物質)”は、”他の物”に作用をなす。
    1)”物(=物質)”には、「弾性」がある。
    1)あらゆる自然現象は”基本粒子”の集合の結果としてある。
    1)「”基本粒子”=”現象のもととなる物”」である。
    1)「”現象のもととなる物”=”電気”」である。
    1)「見える物」は、実在する。


    *上記を分かり、自然から学び、下記を分かることが大切です。

    *究極の粒子は陰素電子と陽素電子である。(⇔電気には二種類の電気がある)

    *”ビッグバーン”により、最初に誕生した複合粒子が素原子である。
    (⇔素原子=「陰素電子+陽素電子」)

    *”ビッグバーン”の初期において、『”「膨張宇宙」”の内は、ほとんど、素原子だけで満たされていた』を分かり、この【素原子が、物質を構成する”基本粒子”である】・【素原子が、現象のもととなる”基本粒子”である】を分かり、【電気は、基本粒子(=物・物体・物質)である。】を分かる事が大切です。


    >*宇宙は電気(素原子)により満たされている。

    >*”膨張宇宙”内は「電気(=素原子)により満たされいている」(←「膜理論」)

    *最小の複合粒子である素原子(=電気)が、自然現象の”もととなる物”である。(陰素電子+陽素電子=素原子)

    *ビッグバーン以後誕生したあらゆる物は、『陰素電子・陽素電子・素原子の組み合わせの結果として”在る”』を分かることが大切です。



    >*最小の複合粒子である素原子(=電気)と素原子から二次的に構成される「膜」に、下記の特徴がある。

    1)素原子(=電気)は、電気的に中性である。
    (⇔「素原子=陰素電子+陽素電子」)

    1)素原子(=電気)は、安定状態にある最も軽い粒子である。

    1)素原子(=電気)は、自然現象の”もととなる物”である。

    1)素原子(=電気)を除く複合粒子の表層には、素原子から構成されている「膜」が在る。

    1)上記「膜」が現出し、素原子(=電気)より重い物が誕生する。
    (*複合粒子は二次的に誕生する。)

    1)あらゆる物の表層に「膜」が在り、この「膜」の階層状態と素原子の存在状態とを「自然から学ぶ」が大切です。(⇔「膜」は二次的に現出する⇔『「膜」の現出』の結果として、物は誕生する)

    1)素原子(=電気)からなる「膜」に”安定状態”と”非安定状態”とがあり、”安定状態にある「膜」”の結果として”壊れにくい物”と”壊れやすい物”とがある。(⇔《「素数個」の集合で、物は安定する。》・《”電気的に中性”で、物は安定する。》・《物は”球”で安定する。》)

    1)”壊れにくい物”が二次的に現出し、結果として、『「膜」の階層状態』が生じる。

    1)この世界は”素原子の海”であり、『物は、この”海”に写像をなす。』

    1)素原子(=電気)の基本形は球であり、球で安定する。結果として、素原子から構成されている「膜」は【球への方向性】を所持する。

    1)上記【球への方向性】は、【「膜」を構成している素原子(=電気)自体は球で安定する】故である。

    1)”「膜」の収縮”と”「膜」の弾性”の結果として、二次的に誕生した”物の形”が決まる。

    1)”同じ状態”の物と物とを包む「膜」は現出しやすい。(⇔「膜」の共振)

    1)”電気的に中性となる構成”からなる集合体を包む「膜」は安定状態にある。

    1)最外層の「膜」により、その内なる『「膜」の状態』は規定され、結果として、”「膜」の配列状態”が決まる。

    1)「膜」の内側に在る素原子同士が押し合い、素原子同士の押し合う作用が均等化することにより、『「膜」の状態』は、安定する。

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