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    美しいと感じる理由は何?

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    007 10月2日 00:02

    美しさに惹かれる訳は性的なものが一
    二はない と思っていた
    で、だからどうしたというわけではなくて

    ひとは同時に複数の相手を恋せるか で

    恋はあくまでもひとりが相手であって
    ふたりを恋したりは、恋ではない と思う

    今日、百均で、美しいというか、セクシーというか
    美人な小学生に出会いました 
    小学二三年くらい ですから美少女です
    もう感覚としてはおとな 上から下までビシッと決めてた
    ラブラブ感覚を極めてる 誰いうとなく自分でそうしているのだろう
    美少女で、衣装も決めてる でもまだ色気はなかった 
    というか色気は感じませんでした
    待てよ ? 色気ってなんだ ?
    性欲脳細胞が励起しているかいないか、か?

    魔性の女は意識していようといまいと、常に男を誘っている
    ボクは常に性欲が強く働いている と思ってます
    そのオーラみたいなのが、女性に通じて、
    互いに性感情を高めあうきっかけとなる、と思ったりしてます
    自分は「魔性の男」的な自惚れある
    スリスリし合えるときはスリスリし、「すぐに恋愛感情になる」

    でもボクはここ何年もセクスレスです 
    魔性の女性も、実はセクスしてないか 
    ボクの知る限り、そんなことはない

    美しさは一生懸命さに由来する場合も多い
    内容のある美人
    内容のないひとなんていないけれど、内容が見えることが恋になります

    いずれにしましても、同時に二人は恋せない
    美少女であっても、く、苦しい くらいに美少女であっても
    恋にならないのは、やはりなにか理由があるんだ

    意味もないような内容ではありました
    時にはこういうときもあります

    .

  • ボクはロリコンだけど、ウラジミル・ナポコフ作の小説「ロリータ」を愛する
    男とはちょっと違う 
    ボクはオナで妄想する相手が少女であって、現実に出会う美少女だ

    忘れられない美少女がいて、通りすがりに出会った小学生高学年の女の子だ
    車を運転中に、ほんの数秒、彼女を見た もう何十年も前のことだ
    今は面影すら浮かばない 大部分の記憶が消滅した

    最近はですね、モールいけば毎回、何十人と美少女に会うわけです
    これは保護者さんが娘さんに「ラブラブ」な衣装なりメイクなりを勧めている
    からですかね
    口紅だって塗ってるし 衣装も大人並み ただ、小学生だということ
    とてもきれい 美しい でもそれ以外ではない
    つまり性的魅力とは違う
    ナポコフ氏のロリータは、そこにはいない
    そういう需要も供給もない 
    そこはただ社会やマスコミの煽りに乗っただけの親や子たちが
    百花繚乱を競っているみたいな世界だ
    いうなればAKB48の世界の模倣
    ボクはそういう歌って踊るエロ女子集団が歌謡界を台頭して以来、
    テレビ等、全然見ない 歌謡界も廃れたと感じている

    ボクはセクスレスの人生になって既に十年が経った
    あれはするけど、あれって覗き見オナ ハハハ アッハッハッハ
    ちょっと危ないサイトで少女の投稿オナみて同調するとかが
    今のわたいのエロ人生です


    美しいロリータ少女もいい 一方、大人の女性もいい
    オナ人生に悔いはない ヘヘヘ ?

    人生の深みとか、憂い、たそがれ、やさしさ、生きるテクニック…


    .

  • その細い身体をそっと抱いた

    幼稚園の先生はおそらくボクの二倍の身長だったろう
    思い出すのさ 見上げて見ていたその笑顔
    京都旅行でのバスガイドさん なんとなく覚えてます…

    …だからどうしたそれがどうした
    彼女は廊下を走ってきて、息を弾ませてボクの前に立った
    夕陽の中、ボクの影が長く延びて前を歩く彼女へと向かっていた
    そうなんですね
    そうなんですよ

    スリスリした暑い夏のあの日
    ボクは汗かきで気持ち悪かったでしょ
    ボクは突然この世に生まれてきた
    孤独で暗い夜の闇の中に

    孤独はお互い様ですね

    死ぬときは一緒に暮らしたペットを思いながらが良いな
    もう二度と産まれて来たくない


    夢で あなたの肩をそっと抱いた
    良かった


    幸せのお裾分け

    .

  • 美ロボット
    人工知能ロボットが欲しい
    ボクは赤い血に意識があると思ったりしてた
    血液 
    ロボットには血液は不要かもしれない (冷却装置に赤いオイル…)

    ボクは例えばヨウム、コンゴウインコ、を個として識別できる
    個性を認識出るということです
    一方で人間にはそういう要因を考えない
    人間嫌いな訳です
    一方でICは?

    人工知能を個として認識できるだろうか?
    共通体験を基盤にしての個別能の確認 メモリが個別の理由
    でもこの場合はコピーできるし
    性格があるかないかが重要だ
    例えばミニダックスが7匹の仔を産んだとして、
    彼ら彼女らには個性が存在する

    インターネットで、電線で繋がったIC?
    繋がってないともいえるだろう
    ICの個性、魂、あるだろうか

    よし 試してみよう
    美しさも試そう
    あるだろうか?



    .

  • 前世の記憶が蘇る 前世のことを思い出す 前世が現世に影響する…
     
    既に前世を前提に話が進む訳ですが では前世とは何か
    自分の前世とは自分の魂の前世ですね
    それで脳の機能で、どこに前世記憶があるか
    前世記憶がいつ、どこで脳細胞内にコピーされたか
    脳細胞ネットワークのどこに前世があるか
    ネズミの実験で、脳の入れ替えが成功したらしい 
    イタリアで人間の脳を入れ替える手術が行われる計画がある
    これは全部入れ替えなので誰が誰やら分からない
    肉体から見たら自分の精神は全て前世記憶かも知れない

    顔には表情があり美しさがある
    顔と脳の関係は直接的です 美しさもそこから生まれる
    そんな脳神経のどこに前世が現れるというのだろう
    例えば一緒に寝ている父親、母親の経験が子供の夢に
    現れるということはあると思う
    夢限定の親などの、記憶のテレパシー伝播 

    前世という名の精神世界に肉体との協調性はないと思う
    毛細血管の全身を張り巡らされている肉体の意識が時に精神意識より
    優先される
    時の脳内意識が前世概念を受け入れても
    肉体が前世記憶を受け入れる理由はない
    そこに何の得もないからだ
    想像だけは自由
    ボクは前世を認めない生き方を選ぶ
    それこそ美世界だ
    .

  • 4K動画を映し出すテレビの前に画家は為す術もない
    例えばマリー ローランサン 
    例えば野生の猛禽
    デジタルの機能進化は十年前の千倍になった

    「限界の風景」

    科学技術の向上はすご過ぎて
    人間の能力五感ではもう対応しきれない
    それを小出しに出して生き延びる
    ループする社会だ
    「驚きの連続」を続けなければならない

    日本の家電だって進化を極めてしまったから窮地に陥った
    小出しに出しても他国もお金が必要で、日本と歩調は合わせない
    ボクはその変遷する様子を隈なく見て来た
    僕の人生を委ねたサンヨー(三洋電機) その栄枯盛衰
    全く 二台の石油ストーブの不測の失火が三洋の命運を絶つなんて


    今はデジタルの世界が限界の風景を演じている
    4K
    どうなりますことやら

    ギョーム アポリネールの詩が好きだ
    技術はループしても詩の世界はループしない
    人類は意に関していないけれど
    人類そのものの寿命も過ぎて行くのだ
    あと千年は続かないだろうと思ったりする

    悲観的観測ですね 
    いっそ一緒に亡くなりましょうか 
    ボクはあなたが好きでしたよ

    .

  • 今日、ツバメを見た
    一月遅れ 一羽
    ヒバリもウグイスも見ない聞けない

    そのツバメ、飛翔しながら、ちょっとさえずった


    .

  • 熱帯に生息する野鳥や昆虫に美的感動を誘われることもある
    美しさは漲る美意識にあると思う
    美しさが秘めている一番は性的欲望だろう

    それらはしかし「見る側」の「感想」ではないか

    木はそこにある 花盛りの木だ
    美とは、それを見る「観察者」がそこに居るか居ないかも重要なんだろう



    先日モールで出会った女性は洗練された美しさをもって歩いていた
    シンプルで清潔で品があり無駄のないスタイルだ
    ボクはジッと見つめてしまった
    その女性はするとボクの方に振り返って戻って来た
    ボクの傍まで来ると髪の毛を手でかきあげて
    チラッと横目でボクを見て 
    そうしてエレベーターに乗って去っていった







    .

  • 心ときめく恋がしたいんだ
    AKBだか乃木坂だかはどうでも良くて ああいう色気は、それはそれで
    美しいけど、恋にもなるだろうけど、なんか違う気がする
    今までした恋をすべて忘れるほどの恋  悲しくて胸が張り裂けそうな思い
    熱い涙 大人の恋のテクニックも少女の純情さもない 恋です

    まるで王侯貴族のような歩き方、高貴さ漂う品格、やさしさ
    そういうのでいい 存在感があれば 真実であれば 胸はときめく



    .

  • 美しいと感じる理由は、
    魂を揺さぶるほど
    命が燃えあがる
    動きがあるからだ。

    「きれい」は別物。

  • ああジョイ あああジョイ ほらこんなに仕事が舞い踊ってるわ わたしが来るのを待ってるのよ
    私の出番はまだかしら もう出かけなければ ああ 父様母様 しっかり抱いててね

    白いからだの彼女はそっと立ち上がる 呼吸さえはばかられる ならば息はせんとよろしいぅ

    真っ白な舞台に舞う一人の女今は幸せですか明日はありますか 一日の命人生十分の一日になりますねぇ

    あなたが黒髪流して風に舞えば舞台には冬の雪が吹雪のように吹き込みましょう
    あなたがそれを耐えながすと次に早梅の花が舞い落ちまするううう

    梅は悲しい
    あなたはわたしの彼女となって舞台で待っている

    ぼくは腰に日本刀を差している いざとなったら介錯する積もりのようさ
    刀は魔を払う
    舞い散る梅の花びらを刀で斬る 切られた花は貴方の身体にまといつく 
    覚悟はできた 介錯は要らぬ はたしはよろこんで死んで逝きましょう
    みなさんありがとうございましたぇ あちしは桜を待たずに雪のように散っていきます

    体全部が花びらとなります 梅は地味ですから 
    残った白い骨もやがては飛び散りましょうぞ

    出番です

    歌うは「ゆうすげの恋」

    アルムは三十年、この日のためにギター練習しました 森進一(詩・曲 中山大三郎)

    夜 暗い山の中であなたはひとり 真っ白な魔性の女となって 風の中で踊ってください
      
             

      ♪ 貴方がただ一つの夢なのよ 貴方と一緒に歩いて逝きたいの いつまでも         どこ までぇー もーーー

    本当に天国のような安らぎと喜びの中で愛する方々の前で息を引き取る
      すべては土に返りますが「無数の幽霊の集合体」であるひとですから
    無数のうちのいくつかは生き残って、心の中、等にあってあり続けます
    これも命です

    .
    保障するのはアルム5

           麻央さん最後の舞台 麻央さんを迎えて 演じるは麻央さんでした             

                          彼女は日本中の男たち女たちの目を一身に集め、近代日本史上最高の胸ときめくエンディングを表現しました

  • ボンドはナイフ使いに長けていた また柔道にも手を染めていた
    海中での戦いが得意で、多くの場面が海と海中での戦いに費やされた
    ギャンブルもした カジノ ロワイヤルでは国の意向を受けて多額の金を賭けた
    身長183cm 左の頬と左の手の甲にナイフの傷痕あり 目は青 
    英国海外秘密諜報部員 殺しの番号00を持つ 007である
    ワールドトレードセンター勤務という肩書きで生活
    CIAの友人、フィリックス レイターがいる
    ジェイムズ ボンドという名前は、実在する野鳥研究家の名前から採ったと
    作者のイアン フレミングは語っていた

    .

  • ランチア フルミア(フェラルミア?)ツァガート スパイダー
    古い車です ぼくはこの車こそボンドカーだと思ってます
    夜、新聞原紙紙パルプを積んだ大型トラックを追いかけるボンド
    ボンドの運転する車のヘッドライトが峠道で夜空を照らす
    坂道 トラックから重い巻きパルプ紙がボンド目掛けて落とされる…

    この場面でのランチアがいいですね 後にマツダがファミリアという車を出しますが
    ロゴとか名前そのものとかも、この車の影響を受けた… 
    スパイダー 美しい車です

    ボンドは最初 ベレッタを使っていた しかしそれだと殺傷力が弱くて危険だと
    組織の専門家に指摘され、薦められるままワルサーppkへと使用する銃を代えた訳です
    拳銃に美しさがあるかどうかは置いときます

  • 理由はアリマセン!

    感性に理由はありません。


    そう感じるだけの話です。

  • デビッド アッテンボロー氏もお年を召された
    最盛期のネイチャー撮影は他を圧倒したものだ
    この美しい世界 安らぎと冒険と夢の世界を
    彼は見事に映像記録した

    この世のことは自分たち人間のモノではない
    人間が参加させてもらっている世界だ
    その、一つにまとまった多様的世界 
    生命力溢れるゴミ一つない世界…

    人類は脳を発達させて、共有する意識世界を
    作り出した 五次元世界とでもいえる、想像と
    欲望、感情が入り混じった複雑世界 
    時を越え、空間を越えることを「可能」にした
    流石に脳内だけのことだけれども
    全ての人類の、そのひとり一人の思いをを言葉がまとめる
    白を黒といえばそれは違いますというのは、言葉が
    共有されているからだ
    動物にもそういった判断力は多少なり、ある
    植物の中には根を持たず、草藪の中をヘビのように移動して生きている蔓がいる 実際はよく見た訳ではないけれど、元教師で植物学者の方に、河原で、そんな話を聞いたことがある
    いろいろな生き物がいて、いろんな生き方をして、
    子供を産んだり産まなかったり そうして死んでいく
    散らぬ桜も散る桜 死なないクラゲもやがて死ぬ 
    ただ死を意識しないで自由に力いっぱい生きてる
    ことが当然の如き世界ではあるけれど
    デービッド アッテンボロー氏も永遠には生きられない
    誰もが同じ運命を生きる訳ではない
    でも不幸な死は防ぐような、命を大切に、寿命を長く生きようとすることはある
    どんなに健康法をマスターしても寿命を延ばすことはできない 数年、平均寿命を延ばしたり短くしたりするのも、寿命のうちだとしましょう
    うちのイヌは毎日死にそうな姿に見える
    今日は少し歩いたらもうストップだ
    あんなに元気にモールを一周したイヌとは思えない

    前のイヌが悪性腫瘍で二度手術してもらって、結局
    可哀そうにしんでしまってからは、死んでも構わないから手術はさせないと決心した 動物病院不信症候群
    仕方ないさ 自分は自分で飼っているペットの死を看取る覚悟だから
    心と心は通じ合っている… これが悲しい
    それで最近ウツが重くなった ウツの重症化
    ボクの五次元世界は暗く苦痛で孤独なウツ世界だ
    イヌやネコの方が恐れず死を受け入れる
    人は自分の死も、他のものの死も、受け入れない
    怖れ怯え狂気する 悟りもたいした力にはならない
    ボクは瞑想で気を紛らわせる 
    心は幽体離脱して死の世界に自らたたずんで過ごす
    そうして一年が過ぎた ボクは自らの寿命の残り
    半分をペットたちに分け与えますと神に祈った
    別れの悲しみ、死の苦しみは全て半分ずつにしようと…

    世の中は無常です 残ったものは悲しみ、亡くなった
    ものは無になる 楽になる…
    でもせっかくこの世に生まれてきて、人生の51%が悲しみでも49%が平常心なら由としよう 
    精神の35%が平常で、残りが全部不幸でも、由としよう
    歌でも歌って絵を描いて、散歩もできないイヌを家に残して、モールで楽しいショッピングだ

    死んだら先に約束していた仲間だけの魂の隠れ家に
    集まって、みんな仲良く散歩する
    空は青く風は緑に 白い雲 眩しい太陽
    河原はそんな幽霊たちが無数に散歩しているに違いない
    ただ最近はモール周りも多いね

    うつ病患者の泣き言 続くか続かないか考えると
    ウツが酷くなって眠れない 誘眠剤を半分増やそう
    人類のネイチャーシーンは戦争ばかりで恐ろしい
    金、金、金、差別、詐欺、ウソ、… 
    ZZZzzz... ~ あれ? 目が覚めちゃった
    薬でも飲むか といった夜にいきてます



    .

  • 美を、性的にとらえると、ロリコン出来なくなる
    ボクはオナロリコンだけど、矛盾を感じるところだ
    美を単純に、性的興奮を混ぜないで、少女を見る
    それはムリ 妄想の世界だから少しくらいいいだろうと思う
    でもこれは美少女を自分だけのモノにしたいという下心があるからの
    発想で、決して純粋なものではない
    ではただ単にエロの対象として美少女を見る方が健全だろうか
    美しい男性が性的対象となるか、という問題とも一致する
    ここでボクは綺麗ごとを言わない
    性的欲望を肯定する
    石器時代なら力ずくの世界なら、罪も罰もないか それは分からない

    分からないんだ 最近の小学生、中学生を見ると、化粧慣れしてるし
    ハリウッドの高級売春婦みたいな女子高生もいる
    それを本気で取らないで、演技だと思えば、最低限の納得は出来る
    舞台はセットされた 俳優も準備完了だ あとはストーリー
    筋書きが時に常識を外れて、ちょっと受け入れかねる結果となっても
    その話の最後の最後、後日談がハッピーエンドであれば…

    などと社会のセックス観をミスリードするわたしは
    ロリオナなだけではありません
    そんなセクスも一つの次元
    純粋に恋だけの関係も一つの次元もありです
    余りにもセクシー過ぎる少女たちに懸念を持つわたしですが
    それはそれで仕方ないと思う
    ボクは昔の、江戸時代の、人気のない峠道で、見知らぬ美しい
    田舎女の茶屋の女に惚れて、命懸けの恋をして、命を三つにも四つにも
    引き裂かれる、それでも純愛を貫き通すような恋をしたい
    妄想です でも そんな妄想でもしないともう生きる根源的な
    パワーが湧いてこない 犯罪なんか関係ない 命懸けの熱い恋
    もう全てが面倒くさい 顔やスタイル、出身地とか一切問題ではない
    ただただ燃え尽きたい 
       
                と駄作な作文を上程
                
                   笑ってください


    .

  • 感情で物事を判断する
    理性で判断
    判断は本能

    遺伝子が本能に先んじる

    ボクは学校で、国語算数理化社会等を脳何に詰め込む式の
    今の学校運営には反対だ
    はっきりしてるのは、子供より両親の上下関係と力ずくの
    世界が児童の学校生活より先にある、ということだろう
    閉鎖され、逃げ場のない校舎、教室では、力に頼らなければならない

    学校生徒は高低や教室の内外で、上下関係の真っただ中に居る
    それと同時に両親たちがいる
    生徒たちの力関係とその親たちの関係、その横に教師、教育委員会、
    学校がある
    貧乏な家の子供はみんなに追い付くのに大変
    親は残業でもない職でもして、子供のことを考える
    でもどうしても経済的にかなわない場合があって、その時は力ずくの
    次元世界が現れる訳です
    少年野球、少年サッカーでも、内部は恐ろしいようです
    なによりいじめられないようにと親は気遣う
    送迎用の車も、ユニフォームも、練習中の同伴も、全部、上下関係の
    対象になる
    当然、チーム内で、見守る親がいない弱者は、保護の目が届かない…
    その弱者の親がモンペに返信する場合もある
    実力も肩書きもお金も、何もかもトップクラスの家の子は、リーダー格だ
    そうしてそれをひっくり返すのも、力ずく 親の側の力ずく

    こうした上下関係の下地に、親同士のネットワークがあるのは当然として、コネ、バック、身分、宗教、人種、などが絡み合う

    ボクは親がそういうことに疎くて、一切の援助はなかった
    貧乏で、学校側から給食費を何回か援助されもした
    貧乏な家庭の子はクラスに数人いて、少額ながらも「助け舟」金が
    出ていた

    ボクは貧乏でも力が無くてもなんだか、どうにか生きていた
    ボクの学校生活は、上下関係から外れていたからだ
    ボクは図書館に通って本ばかり読んでいた そんな少年だった
    それに昔は今みたいに、年がら年中、朝から晩までイジメを
    意識しないで生活で来ていた
    まあボクが泣いていると、女子が来て、慰めてくれたことも
    数回、あった
    弱い者同士、足を引っ張り合うこともなく、同じ仲間意識でいた

    社会が変わり、差別化が当たり前になってきて、
    保育園に迎えに行くにも、軽のアルトでは後ろ指
    エルグランドクラスが幅を利かせた
    そうした差別感情が敏感になったのは親の方であって、
    児童らは全然関係なかった 敵意なんてなかった
    良いところの御子息、お嬢さん、いいなくらいな

    親側の力関係が、惑星と太陽の関係のように大きさと重さで
    廻り出す
    生徒たち全員に、小学校から中学校、さらには高等学校の生徒たちとの
    縦の関係がある
    これが意外に強力なんだ 勉強よりグループの方が大切なんだ
    縦の関係と、それに横につながる小学生、中学生たち
    その背後に、大人の世界の力ずくの関係が見える

    ボクはそういう関係から飛び出して、ひとり、森や林で虫たち、
    トカゲ、カエル、鳥や魚と遊んでた
    幸せでした
    貧乏だから成長障害だから、森に存在を求めた 
    森や瓦とそこに住む動物たちとボクとは互いに認め合ったと自負しています


    .

  • >>2437

    > 私の場合、自分の理想に叶う物・事・全てに美しさを感じます。

    最近、変わりました。・・・・自分の理想の概念にもないような、所謂「高度な物事に」美を感じるようです。


    > 私の場合、自分の理想に叶う物・事・全てに美しさを感じます。

  • 先日、発表会 カラオケ ボクは練習するでもなく、
    衣裳を揃えもせず、撮影道具を揃えて会場に向かった
    カメラは新しくしたものの習熟してなくて、ピントの位置が
    あっちこっちに移動するのを、何度も半押しして、顔の部分にピントが
    来るようにして撮った つもり でも ピントが来ていない!
    幸いにも唄い手に中年以上の方が多く、文句は言われない というか
    ピントが微妙に、ソフトに絵が映ってさえいれば、よろしいのだった

    初期の「高級」デジタルカメラで、撮像素子も小さい ISO感度も高くない、レンズもそこそこ。
     これくらいが2L判、A5判にプリントするのに、絵に「味」があっていい気がする ガッチガチにピントが合って、色も形も非の打ちどころのない写りというのは、4Kテレビみたいで、誤魔化すのに苦労する
    技術の先走り 過剰な技術、感性に合わない新しさ…

    ボクには森進一の歌は難しいので今回はムード歌謡を唄った
    そうして舞台で振りも大きく♪唄った、ちょうどその日、
    美術展もやっていたのだった
    ボクは全力を傾けて、健康無視してまで描いた絵を差し置いて
    歌を唄っていたのだった 大勢の人の前で あろうことか舞台で

    そうして唄い終わると、今度は写真係として写真を撮るのだった
    ビデオも同時に撮った カメラで写真、ビデオカメラで動画、
    シッチャカメッチャカな頭で懸命に撮る 一日中写真と動画を撮る

    家では太ってどこか具合の悪いのではないかと思われるイヌがふたつ、
    大きくて怖い、西部劇に出て来る悪役三人組のガンマンみたいなノラ
    ネコに挑発されて対抗意識むき出しの、小さくておとなしい
    我が家のネコとが、ボクのことなど念頭になく、有るかも知れない、
    それぞれ時を過ごしている

    感謝しなければならないだろう こんな人生でも 
    悪いことをしないで、憎まれず、生きている 
    イヌもネコも取り敢えず生きている

    そのうちいいことがあるさ 八百万の神様 感謝します


    .



    そこそこ

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