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    W Matsu                    松浦輪也

    [内容]
     三菱重工はH−?Aロケットの第2段エンジン用に、燃焼室への燃料供給に電動モータを使用したロケットエンジンを開発するらしい。 そして、このエンジンの電力の供給源として発電衛星「SOLAR BIRD」の実証衛星を使用するらしい。
     これにより、推進剤を供給するためのポンプを駆動するガスが不要になるため、構造が簡単になるのはもちろんのこと、高い比推力が得られるようになるようです。


    [注釈]
     三菱電機のホームページ
        http://www.mitsubishielectric.co.jp/society/space/index.html
    で「太陽光発電衛星システム SOLAR BIRD」を見たとき、H−?Aロケットの第2段エンジンにこのロケットエンジンを作ったら面白いのではないだろうかと思っいました。
     構造としては、液体水素や液体酸素で冷却されることで軸を浮遊させる軸受けを使用することで高い回転数
    を得ることが出来るモータで液体水素と液体酸素のポンプを駆動することができ、しかも漏れによる爆発が無くなることや、「太陽光発電衛星システム SOLAR BIRD」から電力の供給を常に受けることができるのでバッテリーが不要になるためロケットが軽くなるなどの長所がある反面、高出力のモータの開発などの課題も多いです。
     しかしこれが実現されたら電力受給用アンテナのついたロケットが宇宙を飛ぶことは勿論のこと、飛行機にも応用されて無公害の飛行機が飛び交うことになるでしょう。
     以上、わややがお届けしました。

     というわけで『Spacecraft Server 宇宙機の情報』のトピックでお馴染みの、「Yeah!めっちゃ書き込む」松浦輪也こと わやや と申します。
     『Spacecraft Server 宇宙機の情報』のトピックでは、「[受信]」の項目に事実をあげて、それに対する感想や批評を「[注釈]」の項目に書き込むという規約にしていたので、内容が真面目すぎて書きづらいのか、他の人はほとんど書き込んでいないようなので、「実際には開発する予定がないがこういうロケットや衛星を開発したら面白いのではないだろうか?」ということを書き込んでいただけたらと思い本トピックを作成いたしました。
     書き込みのお約束としては、上の例のように「[内容]」と「[注釈]」とに分けてくだれば、それ以外は自由です。
     それでは皆様の書き込みを わややっ、待ってますぅ。

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  • >>833

    青少年の健全育成に悪影響を与えるからダメだと騒いだり、
    ペットボトルロケットまで危険だからダメだと騒いで、何でも禁止する
    頭が固いとしか言いようのないPTAのオバサン方に比べたら、
    青少年の性欲の処理をして、性犯罪防止に貢献している
    熟女AV女優のオバサン方のほうが桁違いに立派だと思います。

  • >>835

    >なお、『GTO』のアニメは毎週金曜日に
    >
    >GYAO!
    >
    >で配信中ですので、ぜひ御覧ください。

    『GTO』のアニメの「Yahoo!」の「GYAO!」での配信は

    https://streaming.yahoo.co.jp/p/y/00548/v12248/?source=external.ad.store.critpc

    をご覧ください。
    なお、「視聴する」と赤色の枠付きで書いているものは無料で見れますよ(笑)

  • >>833

    『GTO』のアニメのリンクアドレスを貼ったためか?
    返信がなぜか削除されていたのでもう一度投稿させていただきます。
    この『GTO』のアニメの画像は、

    GTO Lesson6 「失業確定? 抗議殺到、あいつをクビにしろ!!」

    の話ですね。
    14年前の申年に、私の弟の娘の姪っ子への年賀状にこれと同じ画像を貼って送ったら
    私の弟が、我が家と縁を切ってきたことを思い出してしまいました。
    そんな姪っ子も今や女子大生。
    しかも、クラッシック音楽のオーケストラの一員で楽器を演奏をするインテリ娘。
    たとえ弟が我が家と縁を切ろうとも、この姪っ子は可愛いもので我が家に来たら
    まるで、親元へ里帰りした自分の娘のように
    「おかえり」
    と、お迎えしてしまいます。
    なお、『GTO』のアニメは毎週金曜日に

    GYAO!

    で配信中ですので、ぜひ御覧ください。

  • >>832

    >PTAのオバサン方を怒らせると、とっても怖いですヨ。
    >何といってもPTAは、ペンタゴンに命令を出せるアメリカ大統領も逆らえない無敵の団体ですからネ。

    いえ、GTOならPTAに逆らえます。
    ↓がそのGTOがPTA会長のヲバサンと対決した画像の一部です。

    SpaceDevReServer ~宇宙開発の裏情報 >PTAのオバサン方を怒らせると、とっても怖いですヨ。 >何といってもPTAは、ペンタゴ

  • >>829

    PTAは、せんせいとりょうしさんの会合であり、文部科学省の外郭団体ではありません。
    ましてや、文部科学省の宇宙科学研究所のロケットの打ち上げや運用の管轄は一切行っておりません。
    なので、この投稿を

    日本PTA全国協議会
    http://nippon-pta.or.jp

    に知らせておきました。
    よって、この「日本PTA会長」さんと
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835557/spacedevreservera1a1a1a1a7ch3abhafa4nna2bepjs/1/821
    を投稿した末裏悪弥さんはPTAの総会にかけられて
    社会から抹殺されるでしょう?
    PTAのオバサン方を怒らせると、とっても怖いですヨ。
    何といってもPTAは、ペンタゴンに命令を出せるアメリカ大統領も逆らえない無敵の団体ですからネ。
    そういうわけで、日本PTA会長さん、末裏悪弥さん、
    PTAの総会に呼び出されるまで首を洗って待っていてください。

  • >>830

    SS-520 サイズのロケットなら
    1000tクラスの民間船に少し手を加えるだけで、このサイズの船から打ち上げられそうだ。
    コンテナ船なら偽装して
    そこから軽くとも 500kg クラスの核弾頭をアメリカ本土にお見舞いできるだろう。
    打ち上げ船の建造費も安くなるし、これらの船が大量建造されて
    核ミサイルに転用した SS-520 の飽和攻撃を受けると
    反撃しようがないでしょう?

  • >>829

    恐るべし、日本PTA全国協議会。
    こういった、M-Vやイプシロンロケットを改造したミサイルと違って、
    日本のどこからでも複数のロケットを打ち上げる手段を手に入れたPTAのオバサン方は
    ペンタゴンとて逆らえない無敵の団体といっても過言ではないでしょう。

  • おーほっほっほっほっ!
    バレてしまってはしかたがないざぁます。
    イプシロンロケットはもちろんのこと、SS-520ロケットも我々文部科学省の外郭団体である日本PTAが管轄するざぁますっ!
    もちろん、お察しのとおりこのロケットを運搬車に乗せて日本全国どこからでも打ち上げ可能にするするざぁますっ!
    なぜならPTAは、小学校から高校まではもちろんのこと、大学にまであり、
    PTA会費という豊富な資金があるざぁますから、そのお金で運用できるざぁますからねっ!!
    だから、SS-520ロケットやその運搬車にもPTAの文字を付けるざぁますっ!
    そして、このロケットを核ミサイルに転用して運搬車と共に全国に配備して
    『クレヨンしんちゃん』を報道するテレビ朝日のような青少年の健全育成に悪影響を与える業者共に
    「PTA」と書いた核ミサイルを飽和攻撃でお見舞いするざぁますっ!
    文句あるざぁますかっ!?
    文句ある奴は核攻撃するざぁますっ!
    そう、あなたがおっしゃるとおり、ペンタゴンとて逆らえない日本PTAは無敵ざぁますっ!!

    SpaceDevReServer ~宇宙開発の裏情報 おーほっほっほっほっ! バレてしまってはしかたがないざぁます。  イプシロンロケットはもちろんのこと

  • [新] 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)のプレスリリース
    http://www.jaxa.jp/press/2018/02/20180203_ss-520-5_j.html
    によりますと、

    国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、
    平成30(2018)年2月3日(土)14時03分00秒(日本標準時)に、
    SS-520 5号機による超小型衛星打上げの実証実験を内之浦宇宙空間観測所において実施し
    実験実施後約7分30秒に超小型衛星TRICOM-1R(トリコム・ワンアール)を分離、
    軌道投入に成功しました。

    とのことです。


    [評] SS-520 5号機による超小型衛星打上げの実証実験成功の裏には
    日本PTA全国協議会が全面協力をしたらしいです。
    日本PTA全国協議会が、この実証実験に協力したのは
    SS-520 を基に開発した超小型衛星打ち上げ用ロケットを
    PTAの管轄下に置き、このロケットを運搬車に乗せて日本全国どこからでも打ち上げ可能にすると共に
    各自治体のPTAにつき、一台のロケットと運搬車を提供することで、一度に大量の監視衛星を打ち上げ
    常にポルノ業者を監視するようです。
    もちろん、ロケットや運搬車に 「 PTA 」 のロゴが描かれるのは云うまでもありません。
    また小型で安い価格で打ち上げられることから、
    超小型核弾頭を装備したミサイルに転用して、ポルノ業者を始めとする青少年健全育成に有害な団体に
    核攻撃をすることが予想できるであろう。
    M-Vやイプシロンロケットを改造したミサイルと違って、
    日本のどこからでも複数のロケットを打ち上げる手段を手に入れたPTAのオバサン方は
    ペンタゴンとて逆らえない無敵の団体といっても過言ではないでしょう。

  • >>826

    H-IIAロケット37号機(高度化仕様)による気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)および超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)の打ち上げは、無事に成功しましたね。

  • [新] 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構の
    H-IIAロケット37号機(高度化仕様)による気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)および超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)の打上げ時刻及び打上げ時間帯について
    www.jaxa.jp/press/2017/12/20171221_h2af37_j.html
    によりますと、気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)および超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)が、平成29年12月23日(土)の 10時26分22秒(日本標準時)に種子島宇宙センターより打ち上げられることになりました。


    [評] 気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)はともかく、超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)の打ち上げが成功すると、日本独自の低高度偵察衛星の実現が夢でなくなります。
    しかし、米国がこのようなことを黙って見ている筈がありません。
    なぜならば、超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)の打ち上げに成功したならば、日本独自の低高度偵察衛星が実現され、日本が米国の言いなりにならないようになるばかりか、この衛星を外交のカードにして中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国と結託すれば、米国に大きな脅威となるからです。


    よって、米国は平成29年12月23日(土) の H-IIAロケット37号機(高度化仕様)による気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)および超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS) の打ち上げ失敗をありとあらゆる方法を使って工作してくることでしょう。
    何はともあれ、こういった米国による打ち上げ失敗工作を排除して、平成29年12月23日(土) の H-IIAロケット37号機(高度化仕様)による気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)および超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)の打ち上げ成功を実現していただくことを願っております。

  • [新] 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構の
    H-IIAロケット36号機による「みちびき4号機」(準天頂衛星)の打上げ時刻について
    http://www.jaxa.jp/press/2017/10/20171008_h2af36_j.html
    によりますと、「みちびき4号機」(準天頂衛星)が 7時01分37秒(日本標準時)に種子島宇宙センターよりうちあげられることになりました。


    [評] 日本の静止衛星と準天頂衛星による衛星測位システムが完成すると、測位誤差が6cmとなり、日本独自の自動運転車や自動運転航空機の実現が夢でなくなります。
    しかし、米国がこのようなことを黙って見ている筈がありません。
    なぜならば、日本が「みちびき4号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げに成功したならば、日本独自の測位システムが構築され、日本が米国の言いなりにならないようになるばかりか、準天頂衛星システムを外交のカードにして中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国と結託すれば、米国に大きな脅威となるからです。
    よって、米国は平成29年10月10日(火) の H-IIAロケット36号機(H-IIA・F36)による「みちびき4号機」(準天頂衛星)の打ち上げ失敗をありとあらゆる方法を使って工作してくることでしょう。
    何はともあれ、こういった米国による打ち上げ失敗工作を排除して、平成29年10月10日(火) の H-IIAロケット36号機(H-IIA・F36)による「みちびき4号機」(準天頂衛星)の打ち上げ成功を実現していただくことを願っております。

  • [新] 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)のプレスリリース
    http://www.jaxa.jp/press/2017/08/20170819_h2af35_j.html
    によりますと、三菱重工業株式会社及び国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターから平成29年8月19日14時29分00秒(日本標準時)に、「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)を搭載したH-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)を打ち上げ、打上げ後約28分37秒に「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)を正常に分離した事を確認したとのことです。


    [評] 米国の対日破壊工作員による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗工作が事前に発覚して打ち上げを延期し、破壊工作されそうな場所を徹底して洗い出したことが今回の打ち上げ成功につながったようです。
    これからも米国の対日破壊工作を徹底して排除し打ち上げ成功記録を更新していくことを願っております。
    三菱重工業株式会社及び国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の皆様、お疲れさまでした。

  • >>822

    [新] 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)のホームページ
    http://www.jaxa.jp/press/2017/08/20170817_h2af35_j.html
    によりますと、、「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)を搭載したH-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)の打上げ日時が
    平成29年8月19日(土) の 14時29分00秒~22時16分00秒(日本標準時)
    に決定したとのことです。


    [評] 米国の対日破壊工作員による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗工作が事前に発覚して、打ち上げが延期になりましたが、これで米国が「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗工作を諦めたとは到底考えられません。
    なぜならば、日本が「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げに成功したならば、日本独自の測位システムが構築され、日本が米国の言いなりにならないようになるばかりか、準天頂衛星システムを外交のカードにして中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国と結託すれば、米国に大きな脅威となるからです。
    よって、米国は平成29年8月19日(土) の H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗をありとあらゆる方法を使って工作してくることでしょう。
    何はともあれ、こういった米国による打ち上げ失敗工作を排除して、平成29年8月19日(土) の H-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ成功を実現していただくことを願っております。

  • [新] 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)のプレスリリース
    http://www.jaxa.jp/press/2017/08/20170812_h2af35_j.html
    によりますと

    三菱重工業株式会社及び国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、本日予定していた「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)を搭載したH-IIAロケット35号機(H-IIA・F35)の打上げを、ロケットの推進系統に確認を必要とする事項が生じたため、中止した

    とのことです。


    [評] 8月12日の打ち上げを中止した原因がロケットの推進系統に確認を必要とする事項が生じたためとのことですが、これは米国が対日破壊工作員を紛れ込ませていたことに他ならないでしょう。
    なぜならば、日本が「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げに成功したならば、日本独自の測位システムが構築されることになるからです。
    そうすれば、米国は日本に対してGPS運用を停止させるといった圧力をかけることができないばかりか、日本が中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国と結託すれば、準天頂衛星システムが中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国によって使われて、米国に大きな脅威となるからです。
    今回は、米国による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗工作を未然に防ぐことができましたが、米国はこれに懲りず第二、第三の「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗工作を仕掛けてくることでしょう。
    よって、米国による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打ち上げ失敗工作を排除して、「みちびき3号機」の打ち上げを成功、いや、準天頂衛星システム構築を成功させて日本独自の衛星測位システムを実現していただきたいです。

  • 2016年8月31日の日本PTA会長の発表によりますと。
    文部科学省 宇宙科学研究所(ISAS)のイプシロンロケットは
    PTAが管轄するとのことです。


    この理由は、PTAは文部科学省の団体であり
    PTA会費という独自の資金源を持っているためでしょう。
    また、日本PTA会長の発表に掲載された写真によりますと
    イプシロンロケットには赤色で「PTA」のロゴが記入され
    打ち上げも、M-Vロケットの斜め打ち上げから
    垂直に打ち上げるようになりました。
    また、この発表ではイプシロンロケットを核ミサイルに転用し
    『クレヨンしんちゃん』を放映するテレビ朝日を始めとする
    青少年の健全育成に悪影響を与えるメディア等を核攻撃する
    とのことです。
    イプシロンロケットはM-Vロケット同様、固体ロケットで
    発射前に推進剤を充てんする必要がないため核ミサイルに転用
    しやすいので、このロケットを管轄したPTAは核ミサイルに
    転用することを思いついたのでしょう?
    何はともあれ、イプシロンロケットを管轄し、これを核ミサイルに
    転用したPTAにはペンタゴンとて逆らえないでしょう?
    PTAに逆らえば最後、「PTA」と書かれた核ミサイルが
    頭上に降り注ぐことになるでしょう?
    皆様もPTAには絶対に逆らわないようにいたしましょう。

    下に、この投稿のソースを載せておきます。

    SpaceDevReServer ~宇宙開発の裏情報 2016年8月31日の日本PTA会長の発表によりますと。 文部科学省 宇宙科学研究所(ISAS)のイ

  • 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)のプレスリリース
    http://www.jaxa.jp/press/2017/01/20170122_h2af32_j.html
    によりますと、
    三菱重工業株式会社および国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、Xバンド防衛通信衛星2号機を搭載したH-IIAロケット32号機(H-IIA・F32)の打上げを1月24日の16時44分に行うことを決定したとのことです。

    毎日新聞 1/22(日) 19:38配信の
    『<H2Aロケット>24日打ち上げ 防衛省の通信衛星搭載』の記事
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000044-mai-sctch
    によりますと、
    この通信衛星は防衛省が初めて独自に運用する通信衛星「きらめき2号」であり、自衛隊の指揮統制や情報通信に使用。現在運用する民間衛星より通信能力が高く、陸海空の異なる部隊間で直接通信が可能となる。
    ということです。
    しかし、このような日本独自の防衛能力を高めることを米国が許すとは思えません。
    ましてや、米国第一主義を掲げるトランプ大統領のことです。
    トランプ大統領が
    「日本が在日米軍の駐留費を全額負担しなければ、米軍は日本から撤退する。」
    と言っているのも、日本は日本の防衛を米国に依存する以外にないと足元を見ているからです。
    そんな日本が、日本独自の防衛能力を高める通信衛星の打ち上げを黙って見守るはずがありません。
    きっと米国は、ありとあらゆる破壊工作を行って、この衛星の打ち上げを失敗させるでしょう。
    よって、三菱重工業株式会社および国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、観測用ロケット「SS-520 4号機」のように、米国に打ち上げ失敗工作をされないように万全の注意をして、Xバンド防衛通信衛星2号機の打ち上げを成功させていただきたいです。

  • sorae.jp 1/15(日) 14:14配信 の記事
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00010001-sorae_jp-sctch
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00010001-sorae_jp-sctch&p=2
    によりますと、
    「2017年1月15日8時33分、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は観測用ロケット「SS-520 4号機」を打ち上げたが、目的としていた第3段ロケットによる人工衛星の軌道投入には失敗した。」
    ということです。
    失敗の原因は、
    「第2段ロケットの状態を確認する電波を受信できなかったので、地上から第2段点火の指令を送信しなかったため。」
    だということです。


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の観測用ロケット「SS-520」は、3機連続で打ち上げに成功している実績のあるロケットです。
    これが4号機の打ち上げで、第2段ロケットの状態を確認する電波を受信できないことは通常考えられません。
    もしも、こういったトラブルが起こるとするならば何者かが打ち上げ失敗の破壊工作を行う以外に考えられないでしょう。
    そして、その(観測用ロケット「SS-520」)の打ち上げ失敗の破壊工作を行った何者こそが、米国の対日破壊工作員なのです。
    なぜならば米国は、このロケットの打ち上げにより衛星の軌道投入に成功したならば、日本が反米国家と手を結んでロケットを量産し、衛星の代わりに小惑星探査機「はやぶさ」のサンプルを入れた大気圏再突入カプセルの技術を使った核弾頭を積んで米国に打ち込んで来ると考えるものです。
    つまり、これは米国の安全保障に関わる大問題であるため、米国は観測用ロケット「SS-520」の人工衛星の軌道投入が失敗するよう工作員を使ったり、偽の妨害電波を流して第2段ロケットの状態を確認する電波を受信できないよう破壊工作をしたのです。
    それだけに宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、次回は観測用ロケット「SS-520」による人工衛星に軌道投入に成功するように、そしてH-IIAロケットやイプシロンロケットの打ち上げが成功し続けるよう、こういった米国の対日破壊工作や対日破壊工作員に打ち上げ失敗工作をされないよう万全を期していただきたいです。

  • >>816

    宇宙航空研究開発機構-JAXA によりますと、H-IIAロケット31号機による『ひまわり9号』の打ち上げが11月2日の15時20分となりました。
    http://www.jaxa.jp/press/2016/10/20161031_h2af31_j.html

    何はともあれ、米国がH-IIAロケット31号機や『ひまわり9号』に対しての破壊工作を行わないように、細心の注意を払って、H-IIAロケット31号機の打ち上げと『ひまわり9号』を静止軌道に投入に成功し、この運用をしてほしいです。

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