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  • メディアを完全にコントロール。
    特にNHKの教育テレビ「国際戦犯 従軍慰安婦」を取り扱った
    放送を内閣官房副長官時代にNHKを恫喝改編させた。

    また昨年から新聞・TVの社長・報道局長・論説委員を
    高級飲食店での飲食。
    この手法は、昭和初期に陸軍が機密費を使って
    メディアをコントロールした手法である。
    「今戦争と平和を語る」日本経済新聞社刊 半藤一利より引用

    メディアはもう安倍の手下で批判はしない。
    今、兵庫県会議会の野々村の会見をTVで流しているが
    1次安倍がお腹が痛いと泣いて国会答弁をドタキャンした映像を
    流すべきだ。

  • >>8

    十分な軍備(というものはないにしても)は、戦争抑止力として最大最高の戦争抑止力だ、という考えを否定すれば、あなたの言う通りでしょう。 トキコさんたちお花畑の住人が、武器を持つと使いたくなる、という論旨で軍備に反対しているのは笑止でしょう? 時至ればと武器を使いたがってウズウズしているのが世界の大国ことにシナの現状ですし、それに無手勝流でよし、とする考えはどうでしょうか? 特亜の傍若無人ぶりを見て、世界の歴史を齧って、人間社会の現実を見て、なおかつそう考えるている・・非常に少ない特殊な聖人の一種でしょうね。 外交や文化・経済交流は必要だとしても、直前まで好意を持ち合っていた国同士がたちまち戦端を開く、というのが歴史の教えるところです。 
    靖国問題は何度も言われるように、国のために命を捨てた人にたいする感謝と冥福を祈る施設です。 そういう命や同朋に対する思いやりのない特亜が、コレコレとばかりに歴史問題にしている、非常識なのはアッチですよ。 結果的には安倍さんの靖国参拝は、対外的にも対内的にもよかった、アメリカが日本の精神を理解しなかったのでちょっと後退はしましたが、やったことはよかった。 政治は押したり引いたり、いまは少し引いているのですよ、安倍さんは。
    集団的自衛権から憲法改正へ、経済の立て直しと積極的平和を旗印とする外交、教育問題・・安倍さんのやろうとしていることやってきたこと、はすべて日本が今までやるべくしてやらなかったことで、その思想行動を見ると、多くの人が「戦後最高の首相」になるのではないか、と期待しているのではないでしょうか。 されが最終的にどこまでゆけるか、世界情勢の影響を受けるので確かなことは言えない、政治も経済も一寸先は闇、しかし安倍さんの信念・構想・実行力は大したものです。 彼こそ我々日本人が求めていた宰相ですよ。

  • >>10

    >退廃的

    私の何が?

    >他国のニッポンに対する理不尽が目に余る気がします。世界には正義など露欠片も有りません。

    他国 って? 
    靖国参拝以前は 中国、韓国も 国際的な”異端児”の非難で限界まできていました。首脳会談をしないと国際的に笑いものになる状況でした。
    靖国参拝で これががらっと変わってしまった。

    安倍の 人気があるのは 経済です。 それも風前の灯火とみています。
    消費税の減収をカバーする賃上げが成功するか?
    TPPで改革が出来るか?
    円安が続けられるか?
    どれも 暗雲が立ち込めてきたようです。

    それに 集団的自衛権 
    ウクライナで日本はアメリカを支持できるか? 北方四島が少し良いところに差し掛かったのだが。
    集団的自衛権成立後に 米露が戦闘したら日本は参戦するのか? 現実問題になってきた。
    >>いままでの平和外交は全く 無駄石。戦争へと突き進む。

    どれも失敗したら 最も愚かな総理になる可能性は大。

    あなたはどう考えるのですか?

  • >>8

    そういう考え方の持ち主を退廃主義者と言う、
    大二次大戦前夜に現在の状況が似てる風に見える、他国のニッポンに対する理不尽が目に余る気がします。世界には正義など露欠片も有りません。

  • ただ自分の人気取りに、非核三原則と武器輸出制限という足かせを創って、戦後日本の国際社会での立場を低下させたから

  • 日本国家を ”まともな国” にしたいと考え アメリカと対等になるために 戦争をできる国にしたい。憲法解釈を捻じ曲げても。 (アメリカが北から攻撃されても日本の助けを必要としているとは考えられないが。。)

    中国が尖閣奪取作戦になっても アメリカは 言葉介入 だけに終わる可能性がますます高まってきている。
    中国経済がこのまま伸びれば 首脳部は軍を抑えられるが そうでないとすると 尖閣奪取作戦は現実的を帯びてくる。

    日本が防御できても 大きな打撃を受ける。
    防御できなければ 旧琉球の全てが 中国のターゲットにされる。

    いままでの平和外交は全く 無駄石。戦争へと突き進む。

    安倍は 最もおろかな総理に進んでいるように見える。

  • >>4

    ちょうどタイムリーに、関西地方の番組で、共産党を失脚した筆坂氏が同じ指摘をしている
    http://www.youtube.com/watch?v=m0RP4HUP0VA
    (もう削除されたかも?)

  • >>3

    第一位

    1)中曽根康弘

    中国に「首相の靖国参拝」を外交のカードとして、又日本を貶めるアイテムとして利用するきっかけを与え、対日強硬派を勢いづかせた張本人
    対日強硬派と穏健派(親日派?)との権力闘争で後者の胡耀邦を擁護する為に参拝を控えたとされているが、、参拝中止は胡耀邦の擁護にはならず、むしろ強硬派を勢いづかせることとなり結果的に胡耀邦は失脚した。
    これをもって中国の対日政策は、融和より「強圧により従属させる」という方針が固まった

    もしこの時理不尽な内政干渉に屈せず堂々と参拝していたら、彼等に「強圧ではダメだ」と悟らせ胡耀邦の勝利に繋がったかもしれない。
    (当時中国はソ連の脅威にさらされており日本の支援は必要不可欠であったし、国力も今とは違い日本のほうが遥かに上であり此方から阿る必要は無かった)

    そもそも唯物論者の中国共産党は靖国神社などに興味は無かったが、国内の左派メディアの注進に乗るかたちで首相の参拝に反対をしてみただけだと思われるが、それがことのほか効果的であることに気付いた。


    小泉総理の靖国参拝を期待する稲田ら新人代議士達に「個人的信条も大事だが、それ以上に国家的利害も重要だ」とたしなめた(Wikipediaより)とされるが
    これは正に自身が胡耀邦への個人的な思いで国家利益を害したことの正当化と自己弁護にほかならない。

    また、日本航空技術者の悲願であった次期支援戦闘機の独自開発を今度はアメリカの圧力に屈し、F16ベースの日米共同開発案で妥協し、対米追随・従属スパイラルを決定的なものにした、
    実際この共同開発で得るものより失うものの方が大きかった。

    唯一の功績は国鉄など三公社の民営化があるが、憲法改正をライフワークに掲げるも何の進歩もないまま現在にいたる。
    政治家は信念や志云々より結果が全てである

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