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  • 先の戦争でも国取りの意味が強かった。中国に移動しても戦えば、世界は変わったかも知れない。復員するなら、現地で子供を産めよ。だらしない老人ばかり生き残ってしまった。だから、駐屯地なんか要りません。サイバー部隊も世界中に置くべきだ。英語のプログラムなら分かるが、プログラム言語が違うと解析に時間が掛かります。

  • >>23

    こんばんは、sal*****さん。

    >陸上自衛隊の駐屯地はいりますか。

    =勿論、要りますよぉっ!
     何故なら、軍と云いますかぁ、フォースの基本は地上にあるからです。
     それは指揮系統のトップが必ず地上に有るからなんです。

     法律上、我が自衛隊は、敵対国と云えどその中枢に進軍する事は出来ません。
     しかし、陸上部隊が存在する事で、敵が上陸に決断を要する様になっています。
     もし、地上部隊が無かったとしたら、敵対した国からいきなり占領軍が上陸して来る可能性さえ有ります。

     アメリカ軍が止めてくれる?
     神様でさえ、『自ら助けるものを助ける・・・・』ですよぉっ!
     防衛する気の無い国など、どんな国も力を貸す事は有りませんよぉっ!

                          ジャック

  •  陸上自衛隊の駐屯地はいりますか。海上自衛隊と合流出来ないでしょうか。防衛は海上で行うべきです。その上でIT部隊をプログラムに専念させてはいかがか。無料でOS互換機を配布してもらう。

  • >>20

    こんにちは。

     情報戦と云うと、ある情報の取り合いの様に感じられる方が多いと思います。

     しかし、連日のマスメディアが、どーでも良い楽屋落ちをニュース番組を使って時間を消費させる・。
     この為に、伝わらなければならないニュースが広まらない・・・・!

     この状態も情報戦の真っ只中です!

     尖閣諸島海域は連日大陸国の侵略を受け続けています。
     その近辺海域で、大陸国関連漁船は操業していますが、我が国漁業者は近付く事を制止されています。
     可笑しいじゃぁないですかっ!

     尖閣諸島を『我が国領土だっ!』と政府は云いますが、ならば何故、我が国魚業は止められなければならないのでしょうか?

     国際基準は『実質的施政下』である事を求めますが、我が国民が接近を許されない我が国領土・・・・
     余りにも可笑しな状況だとは思いませんかぁ?

     こう云う事を操作され、国民に知らせない様にしている事も情報戦なんですよ。
     知った国民は怒るでしょうしねぇっ!

                          ジャック

  • >>18

    こんにちは。
    またまた、危惧の話ですよぉっ!

     情報は、受け取る方に採っては何でも受け入れたいものです。
     なぜなら、今目の前にある情報が何処に繋がって行くのかは、時が経ってみなければ分からないからです。

     それを理解出来ていない人達が情報に携わっています・。
     情報を得る為の技術的ノウハウを知っているだけの人々・・・・
     現代では中途半端にでも、コンピューター知識がソコソコあれば、そして時間があるなら、可成り重要な情報にも辿り着く事が出来ます・。

     これはハッカーの手法ですねぇ・。
     ですけれど、自分のパソコンだけでなく、他人のパソコンも利用出来得る非合法ソフトも開発されています。
     後は手間と時間ですねぇ・・・・。

     世界最速のコンピューターを始めとする、各所にある大型コンピューターさえ、前述ソフトで、セキュリティーの突破をするのです。
     当然、大型コンピューターのセキュリティーは厳重です。
     ですけれど前述した様に、他人のコンピューターをも多重で利用出来るのなら、・・・・大型コンピューターのセキュリティーと云えど人が作ったものです。

     無数のパソコンや他の大型コンピューターまで利用されたら、セキュリティーに『絶対』が無くなる事は子供でも理解出来る事でしょう?

     政府の高官は、こういう事を理解しているでしょうか?

     まず理解していませんよねぇ・。
     ハード、ソフト会社のセールストークに、他愛無く載せられてしまいますものぉ!
     完全な防備は、この世に存在しない事を知るべきです。

     人偽的ミスで、情報漏出・・・・

     チョクチョクありますものねねぇっ!
     情報セキュリティーの重大さ、政府機関に類する従事者達には、特に再教育の必要を思う、今日この頃です・。

     みなさんのお考えは如何ですかぁ?
     政府情報の漏出は、条約成立の元にもなりますし、領土保全、国民一人一人の生死にも関わるんですよぉ・。
     最終的には・・・・ですけれどぉ・。

     あの大陸国は、アメリカ政府のコンピューターをもハッキングした様ですしぃ、その情報の中に、尖閣諸島に対してのアメリカ政府の基礎的情報があった可能性もあります。
     そうなると、あの国のしつこい、尖閣諸島界隈での挑発行為にも合点が行くのです。

                          ジャック

  • >>17

    おはようございます。

    >戦争は軍隊が主体で行なわれるように思われがちです。

    =一般国民はその傾向が強いですからねぇ!
     わたしが知り得た情報を集約すると、

     マスコミが意図を持って報じた洗脳作戦で、国民が誘導され、軍部も黙っていられなくなった・・・・

     いやぁっ!
     マスコミの力とは凄いものです!
     我が国の民は、活字、電波を信じ易い傾向があり、・・・・

     これは早急に是正して、自分で考える事を習慣化させないとなりません。

     かつての『民には知らしムベカラズ知らし宜し・・・』を元にした、自分で考える事を抑えた政府方針がありました。

     文科省などは、未だにこの傾向は随分強いと思いますよ。
     厚生関係、経産省関係、は、もっと強く見えています。

     国民は、もっと自分で考えるべきです。
     いまの状態では、国会には政治屋しか育たず。政治家は消滅の一途・・・・

     それでこの国に生きる意味が残りますか?

     で、
    >武器を持たずに戦争をする文民がいることを忘れてはいけません。

    

サイバー攻撃に対する防備と迎撃は
     情報戦の一つの役割と見るべきでしょう。<

    =これに加担してしまうのが我が国のマスコミ・・・・
     お説の通りなら、あの大戦を煽ったマスコミは未だに謝罪の謝すら発しませんものねぇ・。
     こう云う態度が、マスコミの増長を招いています。

     国民が、自分で考えない限り、そんなインチキマスコミは増長し続けるでしょう?

     それは情報戦に於いては、日本国民の敵と云う事です!

                          ジャック

  • 戦争は軍隊が主体で行なわれるように思われがちです。
    日本では武官・文民などと特別され
    先の大戦は武官が実権を握ったことから
    歯止めが利かなくなったような言い方がなされます。

    本当かな?
    実際は、日中戦争を深みに引きずり込んだのは
    日本国内から見れば
    共産主義に染まった文民総理近衛文麿が
    朝日新聞記者であると同時にスパイゾルゲとつるむ尾崎を側近におき
    中国の国共合作同様
    左翼共産主義者と右翼大政翼賛会を合作させ
    日中戦争を深みに引きずり込んだという見方もあります。

    そう、背後の黒幕はロシアコミュンテルン。

    アメリカ政府にもロシアコミュンテルンが入り込み
    日米開戦の工作をしたことも知られています。

    つまり
    戦争は単に武器を重火器等を持った殺傷破壊以前に
    情報戦が先行していることを忘れてはいけないと思います。
    特にCPUの一般化している現代におけるサイバー攻撃なんかは
    あとで分かるからまだ良い。

    先のアメリカCIAの元職員がイギリスのマスコミに暴露した「プリズム」プロジェクトは、
    アメリカ政府が特別なソフトウエアを使って、
    インターネットや電話の記録を監視するといった計画です。

    どこの国でも裏で実施あるいは計画しているもので
    何も、今更騒ぎ立てることではないはずですが
    その手段を分析する為の情報集めを容易にするため各国が非難をしているに過ぎません。

    今後の外交交渉・紛争には、より緻密な情報戦が
    重用度を増すと見られるのも当然です。
    武器を持たずに戦争をする文民がいることを忘れてはいけません。

    サイバー攻撃に対する防備と迎撃は
    情報戦の一つの役割と見るべきでしょう。

  • >>15

    >こんなのが好きです

    =良いんじゃぁないですか?
     セレモニーが好きな人もたくさんいる筈です。

     何より飛んで来た弾に当たる事が無いですものっ!

                         ジャック

  • >>13

    あと、この動画の敵ミサイルが有線誘導を考慮されてないですね
    敵の電子機器を破壊する方法として有効なのが戦略核です
    あえて敵との間で小型の核兵器を爆発させると電磁パルスで敵の電子機器を破壊できます

  • >>12

    こんにちは。

    艦隊戦ですかぁ・・・・
    これはわたしの理解フィールドを超えていますよねぇ・。

    公表されているだけならば、世界各国共通認識ですから・・・・
    当然それらに対する対処方法は構築されている筈です。

    しかし、全てがITのジャミングが無い事を前提としています。

    これに対して、わたしが示した物は、ITへの攻撃があるかも知れないとする物です。
    現在の政府、財界は、ITへの頼り切り・・・・
    云ってみれば、これらの基本部分への攻撃です。

    警告は重大と受け止めるべきです。

    何も無ければ幸いです。

                          ジャック

  • いやな警告が出ていますよぉっ!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130912-00000075-zdn_ep-sci

    >> セキュリティ企業のラックは9月12日、18日前後に日本をターゲットとするサイバー攻撃が増加する恐れがあるとして企業などへ注意喚起を行った。セキュリティ対策の再確認や徹底を呼び掛けている。

 9月18日は1931年の満州事変の発端となった「柳条湖事件」の発生日にあたり、例年これに抗議するとみられるDoS(サービス妨害)攻撃やWebサイトの改ざんといったサイバー攻撃が大規模に発生。標的にされた企業や組織ではITサービスが停止させられたり、Webサイトに抗議文が書き込まれたりする被害が起きている。<<

    一部です。また、ニュース関係ログは予告なく削除される場合があり得ます。

                          ジャック

  • >>9

     昨今の我が国はマスコミに操られていますよねぇ!
     って、大東亜戦争突入も、突き詰めればマスコミの煽りが原因!

     これについて、マスコミからの正式謝罪は有ったと思いますか?
     わたしが知る限りに於いて、これは一切無かったと云えると思いますよ。
     まだ、古希にも達していない団塊世代ですけれどぉ・・・・

     しかも、エレクトロニクスに関しては、基礎も知りません・。
     ですから、わたし自身が反撃ソフトを作り出す事は出来ません。
     でも、いらっしゃるんでしょうこのトピのロムの方々には、プログラマーの人もぉ!

     反撃ソフトを作ってみませんかぁ?
     無料ソフトで世界に解放してご覧為さいっ!
     一遍に名前が上がりますよぉっ!

                          ジャック

  • >>8

    こんにちは。

    >極秘の専門家集団日本版CIAを創る必要もあると思う。

    =いま進んでいるのは、NSAでしょう・。
     しかし、他国の真似では無く、独自の構築の方が良いと思っています。
     わたし自身もそうですけれど、幾ら服装などで同化を計っても、日本人特有の陰が消せないんですよ。
     これが秘匿性を低下させ、欧米での秘匿活動を躊躇させます・。

     しかし、これとて協力者を作り出せば済むことですが、信頼出来る協力者をどう得るかが非常に難しい。
     チャイナは良く遣っていますよねぇ!
     日本人の様なはにかみが無いのか、正面切ってぶつかって行きますものねぇ!・・・・
     こう云う処はチャイナにも、見習う所がありますよ!

     我が国にもハーフの人も居るし、見掛も西欧人特別の付き難い人もいるんです・。
     秘匿行動範囲は、そう云う人達の起用も考えなければならないでしょう。
     まともに国外諜報活動の出来る組織は、独立国家には絶対に必要な組織です。

     陸幕二部別室の様に、世界中から恐れられても、その活動範囲が極端に制限されるのでは、国交情報収集に支障が出て来ます。

     なに、外務省がまともに働いていれば、こんなに国際交流で遅れをとることにはならないのです。表舞台だけだって!
     裏の行動が、非合法だけとは限らないのと同様、信頼関係を築けていれば、最低限の情報位は流してもらえる筈です。

     また、情報の重要度を判断出来ない官房長官や総理大臣では、お話しになりません。
     TPPなども、最初から参加していれば、いまガタガタすることなど無かったのです。・これも情報軽視の対処遅れです。

     危機感を持たない官房長官だけは、そこに居て欲しくないですよっ!

                          ジャック

  • 現代の政治、経済、軍事等にⅠT は不可欠だ。
    特に政府、軍事施設、民間の新技術開発施設に対するサイバー攻撃は
    計り知れない被害をもたらすことも想定される。
    従って防衛ばかりでなくサイバー攻撃元を特定し反撃することも大事なことだ。
    単に技術的なことばかりでなく
    海外の攻撃元にも適応できる法的整備も必要なことだ。
    当然国際法にも組み入れるべきものは組み入れるべきだ。
    日本の政治家は口先だけのアホーが多いから
    技術面を考慮し反撃を可能とする対策に
    本質を突いた議論ができない事も想定される。

    ここは、アメリカのCIA同様
    極秘の専門家集団日本版CIAを創る必要もあると思う。

  • 7

    Jack 強くそう思う 2013年7月20日 13:56

    >>6

    こんにちは。

    逆襲ソフトって・・・・
    作り出せないんですかねぇ・?
    電機のスピードで『敵該ソフト』を送り込まれるので、我が方ソフトをコントロールしようとする信号が入った途端に、こちらから繋がっている所へ送り込むソフトです。

    ITには殆ど素人ですから考え方が間違っているかも知れませんが・・・・

                          ジャック

  • >>5

    >それは現代の情報戦においても有効なのです。利便性より防諜精度の向上。

    =この意見を聞かなければならない人達は、まるっきりの正反対に走ってますよぉ・。

                          ジャック

  • >>4

    ハイテクだけが全てではないので、ローテクの防諜が効果的な事があります。機密は絶対にネットには晒さない。外部との遮断こそが最大の防御法です。

    不便ですが、無線により、有線、有線よりラッパや手旗の方が防諜に対しては効果があります。
    それは現代の情報戦においても有効なのです。利便性より防諜精度の向上。

  • >>3

    こんばんは。

    >マトリックスのエージェント・スミスなら可能でしょう(笑)

    =現状は不可能と云う事で良いですか?
     しかし、防御方法は幾つかありますものねぇ・。
     それぞれ、専門に研究している組織がありますものぉ・。
     反撃も可能でしょうが、こちらは我が国の憲法に照らすと、遣ってはいけない事になりそうです・。

                          ジャック

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