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    毎日のアホバカ自衛官犯罪報告「犯行詳報」

    体育会系単細胞犯罪

    男子で高卒落ちこぼれ犯罪集団自衛官

    天皇陛下バンザイ

    日の丸ヤクザ

    靖国神社A級戦犯英霊に敬礼

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    tep***** 3月29日 12:23

    2017年3月28日(火)
    陸自隊員2人を免職 スノーボードや現金など盗む/大宮、朝霞駐屯地

     陸上自衛隊朝霞駐屯地と大宮駐屯地は28日、同僚隊員の現金を盗んだなどとして、男性陸士長(22)と男性陸士長(23)をそれぞれ懲戒免職の処分にしたと発表した。
    朝霞駐屯地によると、同駐屯地第2高射特科群所属の陸士長は2月23日と26日の2回、駐屯地内の宿舎で、同じ部隊所属の同僚隊員の財布から現金計2万円を盗んだ疑い。
    26日に被害に気付いた同僚隊員が上司に報告。翌27日、事件が発覚したことを知った陸士長が名乗り出た。
    「遊興費が欲しかった」と供述しているという。陸士長はミサイルを迎撃する部隊に所属していた。警務隊は窃盗容疑で陸士長を書類送検する方針。
    大宮駐屯地によると、同駐屯地第32普通科連隊の陸士長は昨年12月2日午後8時半ごろ、敷地内で同僚隊員のスノーボードやウエア、手袋などの用具一式を窃盗。
    翌3日に県内のリサイクルショップで全て売却し、1万6500円を得ていた。被害に気付いた同僚隊員が今年1月19日、所属部隊に報告して発覚した。
    ttp://www.saitama-np.co.jp/news/2017/03/29/03_.html

  • 自衛隊員3人が後輩への暴行などで懲戒処分(3/28(火) 19:01)

    湯布院駐屯地に所属する男性隊員3人が、後輩隊員に暴行を繰り返したとして停職15日の懲戒処分を受けました。
    懲戒処分されたのは陸上自衛隊湯布院駐屯地に所属する20代の男性隊員3人です。
    3人は2016年10月中旬から12月下旬まで、駐屯地内の隊舎の中で同じ隊に所属する後輩の男性隊員に暴言を浴びせた上、競技用の木製の銃口で小突くといった暴行を繰り返していました。
    後輩隊員に大きなけがはありませんでしたが、年明けから精神的な負担を理由に自宅療養をしているということです。
    湯布院駐屯地は「自衛隊員にふさわしくない行為」として28日付けで3人を停職15日の懲戒処分にしました。
    ttp://www.e-obs.com/news/detail.php?id=03280037017&day=20170328

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  • 陸上自衛隊高知駐屯地(高知県香南市)は28日、訓練中に自らの口内で空砲を発射し、小銃を不正に使用したとして、第50普通科連隊の30代の男性3等陸尉を停職3日の懲戒処分にした。

    高知駐屯地によると、3等陸尉は昨年10月13日、陸自東富士演習場(静岡県御殿場市)で戦闘訓練に参加。午前6時20分ごろ、携行していた小銃の銃口を自分の口の中に入れ、空砲を発射した。

    発射音を聞いた周囲の隊員が駆け付け発覚。3等陸尉は、外傷性口中創傷で1週間のけがを負った。「全く覚えていない」と話しているという。

    第50普通科連隊長の石田祐司1等陸佐は「自衛官として絶対にあってはならない行為。隊員個々に対する指導の徹底を図る」とのコメントを出した。


    下記が引用元になります|ω・)
    http://m.sponichi.co.jp/society/news/2017/03/28/kiji/20170328s00042000098000c.html


  • 南スーダンでまた交通事故=民間車両と接触、けが人なし―防衛省

    時事通信 3/27(月) 23:08配信












     防衛省は27日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣されている陸上自衛隊施設隊の車両が、民間の車両と接触事故を起こしたと発表した。

     陸自隊員と民間人にけがはなかった。今月20日にも、陸上自衛隊の車両が、バイクと接触事故を起こしている。

     統合幕僚監部によると、事故は27日午前8時ごろ(現地時間)、宿営地から南に約3キロにある首都ジュバ市内の交差点で発生。業務調整のため、国連南スーダン派遣団(UNMISS)司令部のある「国連ハウス地区」に向かっていたところ、後ろから追い抜こうとした民間人の乗用車と接触した。

  • “酒気帯び”の車に同乗 懲戒処分
    (秋田県)

    去年11月、友人が酒気帯びの状態であることを知りながら車を運転させ、その車に同乗していたとして3人の男性自衛隊員が停職10日の懲戒処分を受けました。
    懲戒処分を受けたのは自衛隊秋田駐屯地に所属する、いずれも20歳の男性隊員3人です。
    自衛隊によりますと3人は去年11月、共通の友人とともに秋田市内の飲食店で酒を飲んだ帰りに友人が酒気をおびた状態であることを知りながら車を運転させ、その車に同乗したということです。
    4人はおよそ3時間半にわたりビールや焼酎などを数杯飲み、有料駐車場に止めていた車で帰宅したということです。
    自衛隊秋田駐屯地は27日付けで3人を停職10日の懲戒処分としました。
    自衛隊秋田駐屯地では「自衛官として、社会人としてあってはならないこと。今後、隊員教育を徹底し信頼回復に努める」とコメントしています。
    ttp://www.news24.jp/nnn/news86111579.html

  • 盗撮40回の陸曹を停職35日 山形の駐屯地 エアガン発砲で処分も
    2017.3.27 15:17

     陸上自衛隊第6師団は27日、女性のスカート内を盗撮したとして、神町駐屯地(山形県東根市)の第6師団司令部付隊に所属する40代の男性1等陸曹を停職35日の懲戒処分にした。
    「5年ぐらい前から40回ほど盗撮を繰り返した」と話しているという。駐屯地の広報担当者は「関係規則に照らし合わせ、適切に処分をした」としている。
    駐屯地によると、男性陸曹は昨年5月8日、県内の量販店で、スマートフォンを使って女性4人のスカート内を撮影した。
    県警が男性陸曹を建造物侵入容疑で捜査し、その後の調べで盗撮の事実が発覚した。男性陸曹は同罪で罰金刑を受けた。

    また他に、同僚にエアガンを発砲したり殴ったりしてけがをさせたたなどとして、3人を停職6~10日の懲戒処分にした。
    ttp://www.sankei.com/affairs/news/170327/afr1703270040-n1.html?view=pc


  • 陸自駐屯地で賭けマージャン 2等陸曹ら9隊員停職処分 兵庫

    神戸新聞NEXT 3/27(月) 22:31配信












     陸上自衛隊青野原駐屯地(兵庫県小野市桜台)は27日、同駐屯地内で賭けマージャンをしたとして、第8高射特科群の男性隊員9人を停職処分にした。主導した2等陸曹の2人は停職30日、他の7人は同5日の処分。2等陸曹の2人は近く依願退職するという。

     同駐屯地によると、36歳と33歳の2等陸曹は2014年5月上旬~16年3月9日、駐屯地内の宿舎の一室で、部下の3等陸曹(27)ら7人を強引に誘い、金銭を賭けてのマージャンを繰り返したとされる。断ろうとした隊員もいたが、強い上下関係もあり強要されたという。

     警務隊が単純賭博容疑で書類送検したというが、同駐屯地は金額や回数、送検した人数などは明らかにせず、広報担当者は「刑事処分に関する内容は公表できない」とする。

  • 威圧的指導 陸自1等陸佐を減給

    03月23日 21時04分

    陸上自衛隊の東北方面総監部に所属する50代の1等陸佐が部下からの報告を受けた際にライターを下に投げつけるなど威圧的な指導をしたとして減給の懲戒処分を受けました。
    懲戒処分を受けたのは陸上自衛隊、東北方面総監部に所属する50代の1等陸佐です。
    仙台駐屯地によりますと1等陸佐は去年2月以降、複数回にわたって部下の隊員を指導する際に机をたたいて威圧的な指導をしたほか、
    去年9月に部下の隊員から報告を受けたときに持っていたライターを下に投げつけて指導したということです。
    東北方面総監部は周囲の隊員に精神的苦痛を与えて職場環境を悪化させたなどとして23日付けでこの隊員について1か月30分の1の減給処分としました。
    仙台駐屯地によりますと1等陸佐は「いきすぎた指導をしてしまった」と話し、反省しているということです。
    東北方面総監の山之上哲郎陸将は「隊員がこのような事案を起こしたことは誠に遺憾です。今後、指導を徹底して再発防止に努めます」とコメントしています。
    ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/6004968481.html

  • 駐屯地内に部下を強制居住させた3等陸佐を戒告

    03/22 12:41
    神奈川新聞
    ttp://www.kanaloco.jp/article/239363

    3等陸佐を減給 座間駐屯地で傷害事件未報告

    03/24 02:00
    神奈川新聞
    陸上自衛隊座間駐屯地は23日、中央即応集団(CRF)所属の30代の男性3等陸佐を減給30分の1(1カ月)の懲戒処分にした、と発表した。
    ttp://www.kanaloco.jp/article/239762

  • 酒気帯び運転で自衛官逮捕

    フジテレビ系(FNN) 3/26(日) 7:11配信
    幹部自衛官の男が、酒気帯び運転などの現行犯で逮捕された。
    逮捕されたのは、陸上自衛隊朝霞駐屯地に所属する3等陸佐・崎村章雄容疑者(49)。
    崎村3等陸佐は25日朝、埼玉・朝霞市の国道で、車を運転中に追突事故を起こし、2人にけがをさせた。
    駆けつけた警察官の検査で、酒気帯びが発覚し、崎村3等陸佐は容疑を認めている

  • 「団体生活が窮屈」20代陸士長が不正外出 岩手駐屯地

     陸上自衛隊岩手駐屯地は24日、不正に外出した第9後方支援連隊第2整備大隊の20代男性陸士長を停職2日の懲戒処分とした。
    同駐屯地によると、陸士長は「団体生活が窮屈になった」と話している。
    陸士長は休日だった2月3日午後0時5分ごろ、駐屯地の外柵をよじ登って外出した。
    柵を登る姿を警備隊員が発見して捜索し、間もなく近くのバス停に1人でいた陸士長を見つけた。服装は私服で、武器は持っていなかった。
    (2017/03/25)
    ttps://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20170325_

  • 【のぞき目的で女子トイレに侵入 「性的欲求を満たすため入った」1等陸士を停職処分 陸自米子駐屯地】
    http://www.sankei.com/west/news/160325/wst1603250091-n1.html

    陸上自衛隊米子駐屯地(鳥取県米子市)は25日、のぞき目的で女子トイレに侵入したとして、第8普通科連隊の男性1等陸士(20)を停職12日の懲戒処分とした。
    1等陸士は3月末、隊員としての任期満了で退職する。

    駐屯地によると、1等陸士は19歳だった昨年4月、米子市内の商業施設の女子トイレにのぞき目的で忍び込み、建造物侵入容疑で現行犯逮捕され、その後、保護観察処分となった。
    陸自の調査に「性的欲求を満たすため入った」と話している。

    同連隊は「服務指導教育を徹底し、再発防止に努める」としている

  • 海自3隊員、大麻使用で免職 京都・舞鶴地方総監部印刷用画面を開く

     海上自衛隊舞鶴地方総監部は30日、大麻を使用したとして、舞鶴基地業務隊(京都府舞鶴市)の3等海曹3人を同日付で免職の懲戒処分にしたと発表した。

     同総監部によると、7月27日に抜き打ち検査で25歳隊員1人から大麻の陽性反応が出たため、同隊員が所属した部隊などの約500人を検査、新たに2人から反応が出た。

     27歳隊員は5月に大阪府の繁華街で見知らぬ外国人から無償で大麻を譲り受けたと説明、同僚のいずれも25歳の隊員2人を誘い、勤務後の7月26日夜に福井県内で自家用車の車内で一緒に使用した。27歳隊員は舞鶴市内の自宅でも使用した。

     3人は9月15日に京都地検舞鶴支部に大麻取締法違反容疑で書類送検された。警務隊は他の隊員も使用していないか調査、「その他の隊員に大麻使用の兆候はない」としている。

     舞鶴基地業務隊司令笹野英夫2等海佐は「自衛隊の信用を失う事案を生起させ、誠に遺憾。厳正に受け止め、一層の服務指導を徹底し、国民の信頼回復に努める」としている。

     舞鶴基地では昨年9月、護衛艦「あさぎり」所属の1等海士(当時)が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで大阪府警に逮捕されている。

  • 18歳未満の少年にわいせつな行為をしたとして、航空自衛隊新田原基地(新富町)は21日、航空救難団新田原救難隊所属の甲斐雄己3等空曹(31)を同日付で停職6日の懲戒処分にしたと発表した。

    処分理由は2015年12月4日午後9時50分から同10時20分ごろ、宮崎市内の公園駐車場に止めた車内で、インターネットの交流サイトで知り合った県内の少年(当時17歳)に、わいせつな行為をしたとしている。

    新田原基地によると、甲斐空曹は認めているという。

    宮崎南署が昨年9月5日、県青少年育成条例違反容疑で逮捕。
    宮崎簡裁が同罪で罰金20万円の略式命令を出していた

  • 現金盗んだ自衛隊員を懲戒免職
    03月21日 12時57分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6014879001.html

    航空自衛隊秋田救難隊の20代の隊員が同僚の財布から現金あわせて8万円を盗んだとして、懲戒免職の処分を受けました。
    処分を受けたのは、航空自衛隊の秋田救難隊に所属する20代の男性空士長です。
    航空自衛隊によりますと、この空士長は去年10月から11月にかけ3回にわたって同僚の財布から現金あわせて8万円を盗んだとして今月1日、書類送検されました。
    同僚が、現金がなくなっていることに気づき、航空自衛隊が調べたところ、「遊ぶ金がほしくて財布から現金を抜き取った」と認めたということです。
    その後、空士長は、同僚への弁償を行い、今月14日に不起訴処分となりました。
    航空自衛隊は21日付けで空士長を懲戒免職の処分としました。
    秋田救難隊を統括する航空自衛隊秋田分屯基地の米山浩基地司令は「隊員がこのような事案を起こしたことは誠に遺憾でさらなる服務規律の維持に努め、再発防止に努めていきたい」とコメントしています。

  • 陸上自衛隊春日井駐屯地(愛知県春日井市)は、運転免許停止中に自衛隊の車両を計665キロ運転したとして、第10施設大隊の男性2等陸曹(41)を停職33日の懲戒処分にしたと22日、明らかにした。21日付。近く依願退職する。

     駐屯地によると、2曹は酒気帯び運転による免許停止を部隊に報告せず、停止処分中の昨年1、3月に2回、訓練や隊員の移送のため大型トラックなどを計665キロ運転したという。

     2曹は「免停になったと言い出せなかった」と話している。


  • 自転車を無断で使った隊員を停職処分 海上自衛隊

    カナロコ by 神奈川新聞 3/23(木) 6:30配信












     海上自衛隊は22日、厚木基地のシステム通信分遣隊に所属する20代の男性海士長を停職3日の懲戒処分にした、と発表した。

     海自によると、海士長は2016年12月20日、基地内に止めてあった別の隊員の自転車を無断で使った。大和市内で大和署から占有離脱物横領容疑で任意聴取を受けて発覚した。海士長は「買い物に行くために使った」と話しているという


  • パラシュート十分開かず 隊員にけがなし 陸自降下訓練

    2015年2月11日 13時35分










     【鹿追】11日午前9時15分ごろ、鹿追乳牛育成牧場で行われていた陸上自衛隊第1空挺団(千葉県船橋市、習志野駐屯地)の降下訓練で、隊員1人のパラシュートが十分に開かないまま降下した。陸自第5旅団(帯広)広報班によると、隊員にけがはなく、訓練は続行した。

     訓練は9、10の両日、同牧場で行われる予定だったが、両日とも強風と雪のため中止になり、予備日の11日朝から行っていた。隊員約170人が参加し、高度約340メートルを飛行するヘリコプターから降下する訓練中だった。近くで見学していた男性(53)は「何度も見ているが、普通の速度じゃなかった。膝ぐらいまで雪が積もっていたからけががなかったのだろうか」と驚いていた。

     同団は2008年から毎年、管内の民有地や公有地で積雪地演習を行っている。09年に芽室町内で行った訓練では、ヘリコプターから飛び出した隊員が上空で宙づりになる事故があった。12年に同牧場で行った訓練の際には、隊員2人が降下予定地点を約1キロ離れた牧場(民有地)に着地するトラブルがあった。


  • 秘密データを業務用パソコンで取り扱い 3等陸佐を懲戒処分

    産経新聞 3/21(火) 16:17配信












     陸上自衛隊第12旅団(群馬県榛東村)は21日、秘密データを業務用パソコンで取り扱ったとして、同旅団司令部所属の40代の3等陸佐を懲戒処分にしたと発表した。同パソコンでは秘密データの取り扱いは禁止されている。

     同旅団広報室は秘密データの内容については明らかにしていないが、3等陸佐を減給10分の1(1カ月)とした。

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