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    地震などの大規模災害で道路が寸断された時には、便利ですね。
    ただ、相当の機数を準備しておかないと。

  • >>8

    >豊富な日本の木材こそ利用するべき。

    建設的なご意見ありがとうございます 。
    資源は時代に合わせて活用すべきと考えております、一昔前までは山林も建材や燃材
    としての使命を果たし来たが便利な電気に変えられ需要が無くなり山林は荒廃した。
    自然資源で枯渇することのない木材の利用方法を考えていく時代では無いかと思いますが
    如何でしょうか?。

  • >>8

    しかし、昔のことしか言えんのかい。情けねえ。                                                                「戦前、戦争需要もあって日本のやること かなり無理がある。」・・・戦前のことにも文句タレてる。                                                                                  今の君の祖国のシナなんてもう無茶苦茶な公害出してるじゃないの。                                                       それに文句いえよ。                                                                             いつまでも戦前の話ばかりして何が面白いのか?                                                                で、またまた石原一族の話かよ。もういいぜ、珍宝君。
                                               新しい話もたまにはしような。(笑い)

  • >>7

    樺太が日本領であったころ、豊富な木材を取り放題。
    取り尽くしてしまった後、木を植えないで、いまだにはげ山だという。
    戦前、戦争需要もあって日本のやること かなり無理がある。

    その木材を日本に運ぶ、積み出し職人は世界一過酷な仕事だったという。
    棒がしらに殺されたり、切ったはったの海の男連中。
    小樽はその陸揚げ地であった。
    木材を運んだ山下汽船の石原支店長はその采配をふるっていた。
    毎晩、宴会接待の連続。妾も何人か、料亭から出勤していたことも小樽では有名。

    戦後、有名になった俳優 石原裕次郎と作家 石原慎太郎の父親です。

    いま戦後の日本はどこの国の木材を切っているのかな?

    豊富な日本の木材こそ利用するべき。

  • >>6

    >石油や木材を輸入したほうが安かったからです。
     40年くらい前までは林業も盛んだったが衰退して行った。

    石油は日本の新潟かほか少ししかなかった、だから東南アジアに買いに行くか米国
    から買うしかなかった、米国が売らなかったのでオランダの植民地から買おうとしたが
    シロンボ連中が売らなかった、そんでオランダを追い払い買おうとした。まぁどうでも良いか!
    木材は商社が安い材木を買ってきたが質が悪くて使い物にならなかったが合板技術で
    ベニヤ材を大漁節に安い価格で市場に流し使われたが、安かろう悪かろうで長持ちしない
    ハウスメイカーに騙されせっかく作ったマイホームも子供が成人になる頃はガタガタに
    なり壊れた。
    白人コンプレックスでメリケン志向の日本人は人が良いから騙されやすい商社もハウス
    メーカーも日本人の中にも悪い連中もいたもんだ、アーリア系だけではないんだね。
    そこに消費者がきずけば良かったのだが政府も農水省もアホの集まりミスミス林業を
    衰退させてしまった、次に衰退するのは日本の農業だろうそのうちおにぎり一個一万円に
    なる時が来るかも知れない。
    ハイルヒットラー!。

  • >>3

    くそばかmota

    なぜそうならないかと言えば石油や木材を輸入したほうが安かったからです。
    40年くらい前までは林業も盛んだったが衰退して行った。
    絹もそうです。

  • >>3

    そうです。                                                                                 珍宝君が山林で働けばよいのです。                                                                      「きつい、きたない、危険」・・なら珍宝君にピッタリです。                                                          給料アップや待遇改善は急には無理だが、君が今やってることよりは条件がず~っといいだろう。                                                                                    頑張ってください、珍宝君。

  • >>3

    >森林資源は日本の貴重な資源です。

    火力発電は枝葉や雑草は現時点では難しい、しかし間伐材や製品不適材などを
    チップにすれば立派に火力発電として使える、そうすることでよい山林も育つし美しい国創り
    にもなる、消費者も良い材料で100年以上も持つ家を作る為に考えた方が良い材料費は全
    体の約三分の一の経費だ、たとえば2000万の家で200万くらいコストが上がるがだけで
    済む、20年しか持たない家を作るよりは安いものだ、今まではその分は何とか理由をつけら
    れハウスメーカーに余計に儲けられていた分だ。
    国内産材料の場合税金の免除等で国も打つ手はある、エコ車は税金半額にしていろいろ
    特典を付けるのに片手落ちではないか、これは農水省の怠慢無能大臣だからだ。

  • >>2

    山林で働く人手が不足しているのです。
    きつい、きたない、危険だから人が来ない。
    給料をアップして待遇を改善すれば、人手は集まると思う。
    なにしろ日本は温暖多雨のため植物の繁殖が旺盛。
    森林資源は日本の貴重な資源です。
    刈り取った枝葉や雑草をバイオ発電にすれば、自然再生エネルギーも生み出せる

  • >>1

    山林火災の準備も必要だろうが日本全土の山林は木材需要の低下でボサボサだ
    火事に成るのは当たり前、木材も関税撤廃で外国産の安かろう悪かろうの木材が
    どんどん入るそれを使って家を作るから20年もすれば壊れる当たり前のことです、
    国内産の木材で作れば手入れ次第で100年以上も持つものを大手ハウスメーカーに騙され
    結果日本の山林は荒廃した、これは無能な政治屋と悪徳のハウスメーカーに責任がある。
    環境税とか税金をピンパネする事だけは考えるが、酸素を作り出すのはタダと思わず
    山林所有者に酸素供給代で払え、そうすれば資源も確保出来るし火災も減るでしょう。

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