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  • 韓国は、国策として反日政策を行って、親日的な発言をすれば、売国奴として排除される。まさしく、かつて日本が行った赤狩りや反米(鬼畜米英政策)政策と同じような状態で戦慄を覚えます。また、韓国軍は日本を仮想敵国としています。中国は言うに及ばず。一方、日本でも若い人たちに極端な嫌韓嫌中活動が広がっている。いつか、一触即発にならなければ良いと案じられます。皆さんの家族や友人、日本の未来を考えるなら、やはり結論は、中国及び韓国とのミリタリーバランス論でしょうか。残念ながら防衛力の強化は必要でしょう。そこで提案したい。海上自衛隊は、現在四つの艦隊群より構成されていますが、今後10年以内に五つの艦隊群とする。現在6隻のイージス戦闘艦は20隻体制に、軽空母(現在2隻就役、1隻建造中、1隻予算化)を5隻体制とし、いずれもF35B戦闘機を搭載する。南シナ海及び東シナ海それぞれに、空母、イージス戦闘艦、護衛艦、潜水艦、補給艦などからなる20隻の艦隊を配備し、シーレーンを確保する。日本海には、こられの艦隊のイージス戦闘艦には、弾道ミサイル迎撃システム(現在4隻)、対地ミサイルを搭載する。また、P-1哨戒機は70機体制とし、一部は空対地ミサイル、空対艦ミサイルを搭載し、日本海をにらむ。更に、一万人規模の海兵隊を組織し、島しょ防衛に備える。
    備えあれば憂いなし。血の気の多い人は自衛隊に入ったらどうでしょうか。

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  • 日本の防衛オ考えるのなら原発オ考えることでは。今は爆弾の島住んでいる。

  • 戦争で連想するのは
    艦船や航空機、戦車等の戦闘兵器や設備で
    組織戦を目的にしたものだ。

    しかし、ISや数十年前のアルカイダ、
        ベトナム戦争でのベトコン、更に前の日中戦争での更衣兵は
    非組織部隊であり組織部隊と戦闘を行なってきている。

    日本の防衛は今後
    テロ部隊、工作部隊、サイバー攻撃等小規模で
    もぐらたたき対応が要求されるような心理戦にも
    効果的に対応する強固な防衛が要求される。

  • 戦争になったら、補給をどうする?第二次世界大戦のように、何百万人という人たちを餓死させたり、一般市民まで食料争奪戦の為に、大量に死なせたり犠牲にするような事になってはいけない、食料不足の為に、日本軍は一般市民から食料を取った、それが日本軍が恨まれた理由の一つでもある、例え、善良な兵士でも、腹が減れば、食料をどうにかして手に入れなければいけない、あんなみっともない事はゴメンだ、第二次世界大戦の日本の教訓の一つは、食料である、資源である、石油である、それが途絶えただけで、一国を非戦力化するのは容易だ、資源の少ない日本は真剣にエネルギー問題を考える必要がある、リサイクル技術なり、地力発電、風力発電、バイオエタノールなり、エネルギー問題は急務である。

  • 食料問題が戦争を起こし、止める、故に国防を考える場合、食料、資源の確保をどうするか良く考えなければいけない、経済的裏付けが無ければ、軍隊を持っていても、勝てない。

  • >>11

    こんにちは、認知症一歩手前の老人さん。

    >米国が戦後~現代の日本を攻撃してくるだろうか? こないよ。

    =と、No.2のこれからでしょう?
     今の処は同盟国ですからねぇっ!
     直接攻撃は考え難いと思いますがぁ・、世情は常に動き続けているのです。
     朝鮮売女に、上手く丸め込まれないとも限らないしぃ、大陸国も美味しい条件を出す可能性があります。

     故に、わたしは油断為らないと思っています。

    >イギリスは米国と似て特異な国であり、また国境が海峡で欧州とは隔てられているという地の利もあり、国益追求の戦争は行わなかった。<

    =なんて事もありません。
     『一日中日の沈まない国』などと呼ばれた事もある様に、世界中に領土拡張をしました。・植民地ですけどねぇっ!

    >パクス・ブリタニカとパクス・アメリカーナの平和時をもたらした。

    =植民地政策の終焉です。
     そして続く、

    >近い将来、ここにパクス・シニカ(中国)が加わると予測している。

    =あり得ないでしょう!・幾らラテン語で云っても、世界観が見えていないようですねぇっ!

     認知症一歩手前の老人さんのログで、No.2を読んでみましたけれど、これぇ、半島人的妄想ですねぇっ!

                          ジャック

  • >>2

    頭悪いので何言いたいかまるっきり。パーです、日本が憎いなら
    お好きな国にどうぞ。

  • >>9

    おはようございます、yem*****さん。

    >今の国連は戦勝国連合で、核保有国連合なので、決して日本の未来を託せる組織ではありません。<

    =そう思いますでしょう?
     にも拘らず、国会、霞ヶ関が『国連重視』を言うのは、政治屋故なのでしょうねぇ!

     国際的な国同士の連携組織が他にありませんから、仕方無いと云えば、それ迄なのですが・・・・
     国連は、大改革が必要です。
     今の時代に、拡張主義をひけらかす国が常任理事国だなんてっ!
     あるべからざる事ですよぉっ!

     半島国が長なんて云うのも信じ難い事でしかありません!

     この世の中は間違いが多いですねぇっ!
     わたし自身も可成りの間違いがありますけれどぉっ!
     人類の最高機関じゃぁないですかぁ?・今の国連・・・・
     ならば、自浄作用を最大に発揮して欲しいと思っています。

                          ジャック

  • >>5

    その通りですね、今の国連は戦勝国連合で、核保有国連合なので、決して日本の未来を託せる組織ではありません。
    政府は、日本に対する「敵国条項」を解除し、「拒否権」の改定、さらに常任理事国入りの活動を展開していますが、これが成った上で、常任理事国を非核国を含む10か国程度に増やすなど、国連改革がなされないと、健全な国際意識での決議は、望むべくもないでしょう。

  • >>5

    こんばんは。

    >安全を脅かす国家や集団は安保理による制裁を受ければ良いのです。

    =ではお伺いしますが、国連軍の出動で解決した紛争が有ったでしょうか?
     わたしの知る限りでは、国連軍の出動はありましたが、それに拠って事態解決となった例は無かったと・・・・

     まして、今は半島人がトップですからねぇっ!
     とっても事態収拾能力なんて、期待するだけ無駄ですよぉっ!


    >敵を作らない、国際社会に順応できるという事が大切ですし・・・・

    =国策として反日教育を繰り返している国に、何を云えるのですかぁ?
     あんな国に順応してどうする積もりですかぁ?

                          ジャック

  • 軍事力も大事ですが、石油を代表とする戦略資源の輸入依存体質を改める必要があります。
    飲み込まれそうな台湾を含めた中韓が連携してシーレーンを抑えにかかった場合、
    先の大戦同様早晩国内活動が立ち行かなくなります。
    先ずは最低限の原発再稼働、シェールガス、藻類バイオマスなどの積極的な開発で、エネルギー生産の国内完結を
    早期の実現を図る必要があります。これが成れば、中東や南シナ海の情勢で経済が影響されにくくなりますし、
    逆にその技術を輸出することでエネルギー問題による国際紛争も減らす事が可能でしょう。
    中国の膨張化を抑えることにもつながります。
    又、最近研究中の農産物の工場生産化も同様です。これらは国が主導し、投資すれば可能な事なのです。
    こう言った戦略資源の内製化が出来れば、もともと水資源・水産資源大国の日本ですから、今以上に世界に対する
    発言力も高まり、国外情勢に左右されにくい安定した国家となって行くでしょう。
    結果、海外に無駄に流出していた費用が国内で循環するようになり、国内産業が活性化、失業率が減り、国の赤字体質も改善され、税収も増え、軍事費も自動的に増額していくのではないでしょうか?

  • 個々の軍事力ではなく、国連という組織が存在しているのだから、安全を脅かす国家や集団は安保理による制裁を受ければ良いのです。
    グローバル化する経済状況で、軍事力による対立関係など、経済の足を引っ張るだけ、敵を作らない、国際社会に順応できるという事が大切ですし、領土問題、歴史観の問題も積極的に解決する方向で動く事も必要です。

  • こんにちは。&はじめまして。

    ジャックと云います。

    >日本でも若い人たちに極端な嫌韓嫌中活動が広がっている。いつか、一触即発にならなければ良いと案じられます。<

    =ご懸念御尤もですねぇ・。
     しかし、お書きになられた様に、

    >韓国軍は日本を仮想敵国としています。

    =これがある以上、仕方の無い事です。

     大陸国が、太平洋への玄関を欲しがり、沖縄方面の奪取を目論んでいる感がある時に、面倒な事です。
     第一、敵対して来る国に友好宣言など出来る筈も無いのに、過去の政治家のいい加減振りがハッキリ出て来た訳です。

  • 米国が戦後~現代の日本を攻撃してくるだろうか? こないよ。

    ドイツは20世紀において戦争で勝利して領土と償金を取ることをしていた。日本もそれにならった。当時の日独のような考え方をする国は米国の標的になる。

    戦争とは分からないことが多いと思われているが、そうではない。単純だ。要するにモラルを守れるか、モラルを守れずに国益のみを追求し、領土や償金を得るかなのだ。

    欧州ではドイツがその典型だったのだが、欧州には小さな国が多く有り、国境が隣接しているためにしょっちゅう領土や償金を目的とした戦争が行われていた。

    イギリスは米国と似て特異な国であり、また国境が海峡で欧州とは隔てられているという地の利もあり、国益追求の戦争は行わなかった。地球の覇権国家樹立の戦争を行い、米国に引き継がれた。

    覇権国家はパクス・ブリタニカとパクス・アメリカーナの平和時をもたらした。近い将来、ここにパクス・シニカ(中国)が加わると予測している。

    実は日本も英国と同じような地の利に恵まれており、ユーラシア大陸の東の端でパクス・ジャポニカを実現し、人類の平和と秩序を構築する思惑で明治維新が断行されたが、パクス・ジャポニカは実現せずにパカデス・ジャポニカになっちゃったんだな~

    かつてパーマストンは、永遠の敵や友は無く、永遠の国益のみがあるのだとうんちくを披露したが、この真意は、国家はそのように行動せよという意味ではない。人間はそういう生き物だと観察結果を述べたんだが、近年の自民党のバカどもが、このうんちくをパクって、日本は国益を追求すると語ってやがった。

    日本のそれも国の中枢に居る連中だぞ~、ハムスターよりもバカなんじゃないのか?

    利益というものは確かに人間の本能だ。サタンは言った・・・利益もないのに神を敬いましょうかと。

    利益の深淵のドライバーは肛門期であり、排便時の便が肛門を通過する時の快感だ。ハムスターを飼うと観察できるが、彼あるいは彼女は飼い主に自分のカチンカチンの便を、肛門から口で一個ほじくり出して飼い主の方へポイと捨てる。

    この行為の意味は、快感をもたらす物質を飼い主に感謝の念を込めてプレゼント。

    利益とは快感をもたらしてくれる物質が媒介する。マネーによる社会の秩序構築は、この哺乳類の深淵にある動因を上手く利用したものだ。法によってマネー所得の方法を秩序付ければ、余計なことをせずとも人間はマネー獲得に夢中になる。

    資本主義経済とはこのように肛門期を上手く利用したものであり、社会のトップの人間が余計なことをせずとも、大衆は肛門期の見えざる手に動かされて、快感というマジックに騙されて社会を構築している。ま、北極星から見ればアホくさいんだが。

    日独はあったま悪いから、戦争によってマネーを得ようとしたんだな~。ボコボコにされるのはアッタリ前田のクラッカーってことだ。それにも関わらず、自民党はこの崇高なシステムの真意を知らないし知ろうともしない。

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