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    米国は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)がニューヨークとワシントンで発生したテロ事件の容疑者として特定されているサウジアラビア出身のテロリスト、オサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)氏やそのテロ組織と関係があったとみていることが分かった。
     米国務省は昨年の初め発表した「1999年度世界のテロリズムの類型(Patterns of Global Terrorism)」例年報告書で、「北朝鮮はオサマ・ビンラディンやその組織と連係(links)を維持している」と明らかにした。この報告書は具体的な連係内容は明かしていない。

     今年の初め発表された「2000年度世界のテロリズムの類型」例年報告書では、北朝鮮とオサマ・ビンラディンの連係は言及しなかったが、北朝鮮がテロ組織と連係しており、テロ組織に直・間接的に武器を販売した証拠を持っていると明らかにした。

     北朝鮮は1987年11月の大韓航空機爆破事件で、翌年テロ支援国のリストに含まれて以来、今年発表された2000年度の報告書にも依然として含まれている.


    関連性のある情報があれば、書いてください。

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    u5r***** 5月21日 01:21

    日本共産党・志位和夫
    「北朝鮮に危険はない。米軍と自衛隊の方が危険だ」

    さすが破防法適用の反政府組織の日本共産党らしい発言だな。
    こういう愚かな発言をすれば責任を取って辞任してほしい。
    日本は野党が無責任過ぎます。本当に愚かで軽くて馬鹿。
    だから野党は国民からそっぽを向かれているんですが、
    馬鹿は決して学習しませんね。
    日本の野党は、何の為にある政党なのかを考えてみて下さい。
    思考停止状態で何でも反対、
    反対でないことは、中韓が利益になる政策だけです。
    こういう野党を撲滅する運動があってもいい、
    北朝鮮以上に独裁者志位がほうが危険です。
    民意を民意をとうるさいくせに共産党の党首は
    まったく選挙とかで選ばないんだよな
    自分とこの党首ですら選挙で選ぼうとしない
    共産党のほうがよっぽど危険だよ
    中韓の利益を基礎とした政党は、日本の政党でありません。
    日本人を国家ぐるみで拉致する国が危険じゃないなんかよう言えるわ?
    この程度の国際認識で党首が務まる共産党は非常に危険だ。

  • 3のつづき
    米国vs北朝鮮、本当に軍事衝突ならこうなる、4
    北朝鮮の潜水艦は低速しか出せない
     特に米軍の空母機動部隊はその威力を発揮しよう。ほぼ制空権を確保した状態となり、「F-18」「F-35B」といった艦載機のほとんどを、対地攻撃に使えるからだ。北朝鮮の至近距離に接近すれば、攻撃回数を大幅に増加させられる。戦闘機の往復時間は短くなるため回転率も上がる。同時に搭載燃料も少なくなるので、その分、爆弾を搭載できるというわけだ。

    次に北朝鮮の潜水艦だが、さほどの脅威ではない。潜航時には低速しか出せず、米空母の攻撃位置にたどり着けないからだ。北朝鮮の潜水艦が時速8キロメートル程度、一方、米軍の空母が時速45キロメートルで行動した場合、そのくらいの差となる。もともと、空母の正面から25度以内の範囲にいた潜水艦以外には、接敵できない。範囲は米国の対潜ヘリが警戒線を引いており、偶然、その場所に潜水艦が展開できても、やはり接敵できないのである。
    つまり北朝鮮の潜水艦は、動けば標的になるだけだ。


     以上が、米国の軍事力が持つ、圧倒的な優位だ。通常戦力でも攻撃に制約がなければ、北朝鮮の体制崩壊も実現できる。

    有事となれば、北朝鮮は銀行内に包囲された銀行強盗のようなものだ。
    やくざ国家・北朝鮮は、24時間体制でローテーションを組んで対処する世界のポリスマン・アメリカに勝つことはできない。

    もちろん自衛隊は米軍に対し出来る限りのバックアップをすべきです。

  •  2のつづき
    米国vs北朝鮮、本当に軍事衝突ならこうなる、3
    仮にGPS(全地球測位システム)への妨害ができたとしても、現用型のトマホークには通用しない。昔からある地形高度判定誘導に加え、ミサイル搭載のカメラによる風景誘導も取り入れているためだ。それだけでピンポイント攻撃はできる。

     この防空網攻撃時に、電子戦(今は「情報戦」とも呼ぶ)を行えば、有人機攻撃も容易となる。そうすれば攻撃規模は大きくなって、北朝鮮の戦闘機や対空ミサイルも地上撃破できる。

     北朝鮮は電子攻撃には耐えられない。「レーダーやミサイルを無効化する技術」と考えられがちだが、それ以前にまず、無線通信網がダウンさせられ、戦闘の指揮や報告が混乱する。技術格差からすれば、レーダー画像のすり替えもありうる。イスラエルが2007年にシリア核施設への攻撃で行ったものだ。

     さらには有人機すら、危険な北朝鮮の上空に入らないで攻撃できる。米軍が「JSOW」「SDB」と呼ばれる滑空式誘導爆弾を用いた場合、100キロメートル以上先まで攻撃できる。これらはエンジンがない分、巡航ミサイルよりも安価で、軽いために同時多数の攻撃が実現可能なのだ。

     低速の無人機も自由に行動できるようになり、目標発見後は、搭載した小型ミサイルやSDB、あるいは後方から発射される、巡航ミサイルや誘導爆弾による攻撃が行われる。

  • 1のつづき
    米国vs北朝鮮、本当に軍事衝突ならこうなる、2

    ■トマホークをレーダー探知できない

     ちなみにトマホーク300発の数字は、同じく米軍が持つ「オハイオ」級の原子力潜水艦2隻分にすぎない。18隻中4隻が核ミサイルを下ろし、その代わりにトマホーク154発を搭載している。イージスシステムを搭載したイージス艦とは異なり、その居場所はわからず、北朝鮮からすれば、突然発射されることとなる。

     このトマホークの攻撃を北朝鮮は防げない。超低空飛行を常用しており、その最低高度は30メートル以下。早期警戒機を持たない北朝鮮はレーダー探知をできまい。肉眼で発見しても、視野から1~2秒で去るため、対処できない。撃墜はないのである。


  • 米国vs北朝鮮、本当に軍事衝突ならこうなる、1
    東洋経済オンライン 4/19(水)

     米朝関係が緊迫している。 米国9は、北朝鮮の核開発、弾道弾整備を不可能とし、金正恩体制の打倒もできる。

     米国の軍事力は北朝鮮をどのようにも処理できる。無制限の攻撃を受ければ、北朝鮮には抵抗の手段はない。

     核開発妨害は容易である。仮に施設が地下要塞化しており、場所がわからなくとも構わない。関連する電力網や物流網、交通網、従業員の生活関連施設をわかるかぎり破壊すれば、開発継続はできなくなる。

     具体的な攻撃目標は次のとおり。電力網なら、地域の発電所や変電設備、高圧電線、施設側の受電設備も破壊する。さらに石油タンクや野積みの石炭といった、エネルギーストックを焼き払う。物流・交通網なら、鉄道橋や操車場、機関車本体を攻撃する。生活関連施設ならば、水道や都市交通の中核設備である。

     これらをマヒさせれば、核開発は頓挫しよう。電力・原料不足では操業できず、従業員の出勤率も大幅に低下するからだ。

     同様に弾道弾も無効化できる。「移動式発射機の破壊は難しい」といわれるが、その運用基盤や生産・整備工場、燃料生産・輸送・補給施設を破壊すればよい。もちろん、深夜に移動する軍事用トラックは、米軍機の格好の標的だ。

     さらには体制打倒も可能だろう。

     これには食料の生産・供給を崩壊させるだけで済む。肥料工場や用水施設、ほかの農業施設、食料倉庫や食品工場を使用不能にすること。

     これらの攻撃は、米軍事力にとって決して難しいものではない。初期攻撃9で北朝鮮防空網を崩壊させれば、あとはどうとでもなるのだ。

     防空網への攻撃自体も困難ではない。シリアでも使用した米軍の巡航ミサイル「トマホーク」300発程度で、レーダーサイトや通信施設を攻撃すれば終わる。戦闘機やミサイルが残っても効果的な迎撃はできなくなる。

  • 朝鮮半島に米原潜など集結! 金正恩氏はのど元に「トマホーク」を突き付けられている状況
    夕刊フジ 4/21(金)

     トランプ米大統領は「無敵艦隊を派遣した。空母よりずっと強力な潜水艦も持っている」と、北朝鮮の金正恩に警告した。水中から巡航ミサイルのターゲットにされた正恩氏は、「6回目の核実験」を強行できるのか。

     「アジア太平洋地域の平和と安全にとって、北朝鮮は最も危険で差し迫った脅威だ」「われわれはいかなる攻撃をも打ち負かし、通常兵器や核兵器が使用された際にも、米国は圧倒的かつ効果的に対応する」

     ペンス米副大統領は19日、米軍横須賀基地に停泊中の原子力空母「ロナルド・レーガン」の艦上で、米兵や自衛隊員らを、こう強く激励した。

     北朝鮮は来週25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせて、「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射」を強行する可能性がある。

     いずれも、トランプ政権が設定する「レッドライン」(越えてはならない一線)といわれ、北朝鮮が暴挙に踏み切った場合、トランプ氏は攻撃、作戦を命じることも示唆している。原子力空母「カール・ビンソン」も、25~28日頃には朝鮮半島近くの日本海に到着する見込みだ。

     朝鮮半島周辺海域では「究極のステルス兵器」といわれる潜水艦の情報が相次いでいる。

     シャイアンはロス級62番艦で、2003年に始まった「イラクの自由作戦」(イラク戦争)に参加し、最初に巡航ミサイル「トマホーク」を打ち込んだ攻撃型潜水艦だ。

     軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「シャイアンは、佐世保に寄港し、「トマホーク」を補給した可能性もある。浮上したのはシャイアンだけだが、米軍は朝鮮半島の周辺海域に、複数の攻撃型原潜を展開しているはずだ」と分析した。

     米軍は、北朝鮮のICBM発射などに備え、迎撃ミサイルを搭載したイージス艦16隻を周辺海域に展開しているとの情報がある。加えて、数十発の巡航ミサイルを搭載した攻撃型潜水艦も周辺海域に潜んでいるようだ。

     北朝鮮の首都・平壌と、朝鮮半島西側の黄海は50キロ程度しか離れていない。潜水艦からのミサイル攻撃は秘匿性があり、敵に探知されにくいため打撃力がより高まる。正恩氏はのど元に「トマホーク」を突き付けられている状況といえる。


    北朝鮮の海軍は、休業状態だろう。

  • https://textream.yahoo.co.jp/message/1835561/kldabaafa1a2a5ia5ga5a3a5sbbaa4na5fa5mahbfa5a4hoa278/1/5100


    >北朝鮮に対し、軍事力が使えなくなる状況になる前に戦力を活用し、脅威を除去しよう。
    金正恩に他国の生殺与奪ボタンを渡してはならない。


    対北朝鮮攻撃の際、韓国や日本の了承を得ようとすると情報が北朝鮮当局に漏れる危険性があるので、アメリカは自衛権を発動し米軍独自で先制攻撃すべきです。
    なお、都市部には北朝鮮の工作員がたくさんいますので、もしも米軍の撃ち漏らしがあった場合でも、北朝鮮は反撃ができないでしょう。
    つまり独自で先制攻撃することにより、反撃を防ぐことにもなるのです。
    もっともMOAB=モアブなどを多用すれば北朝鮮の地下軍事施設は、初期攻撃で機能不全となります。
    一方、日本政府は、在韓邦人勤労者や拉致被害者救出に注力しなければならないので、韓国への渡航について、「邦人保護」を口実にして駐韓大使らを帰任させた以上、日本政府は韓国への渡航について、即刻「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」あるいは「レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)」を一刻も早く発出しなければならない。旅行者がいなくなるだけでも救出作戦は迅速に実行できるようになる。
    また、その勧告は、北朝鮮当局に対する警告にもなります。
    もちろん自衛隊は米軍に対し出来る限りのバックアップをすべきです。

  • 米軍は、新型の大規模爆風爆弾や、イージス艦で北朝鮮に力を誇示する(ロイター)

     ドナルド・トランプ米大統領が、北朝鮮の軍事的威嚇を阻止する態勢を整えた。朝鮮半島周辺の西太平洋に、迎撃ミサイルを搭載したイージス艦を16隻も集結させたのだ。過去の同様事態に比べて2倍の布陣で、猛毒サリンなどの化学兵器を乗せたミサイルにも対処するとみられる。さらに核兵器を除き、史上最大の爆弾とされる大規模爆風爆弾(MOAB=モアブ)による空爆をアフガニスタンで実施し、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に見せつけた。北朝鮮が「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」をチラつかせるなか、米NBCテレビは13日、「米軍が北朝鮮への先制攻撃準備」と報じた。

     トランプ氏は13日、ツイッターに以下のように書き込んだ。

     「私は、中国が北朝鮮に適切に対処するだろうと、大きな確信を持っている。彼らにそれができなければ、米国は同盟国とともにやる。USA」

     中国の習近平国家主席に対し、北朝鮮への「原油の供給停止」などの制裁を発動して正恩氏を屈服させることを迫る一方、無理な場合、同盟国と連携して対処する決意を示したものだ。

    米NBCテレビは13日、複数の米情報機関当局者の話として、米軍が通常兵器による先制攻撃の準備をしていると報じた。北朝鮮が「6回目の核実験」を敢行するとの確証を得た段階で攻撃を行うとしている。

     米国防総省はこの報道について「コメントしない。司令官は常にあらゆる手段について検討している」と回答した。

     これと符合するのか、中央日報は同日、朝鮮半島周辺の西太平洋にイージス艦16隻が集結したと報じた。

     イージス艦は、シリア攻撃でも戦果を挙げた巡航ミサイル「トマホーク」などを搭載し、極めて強力な攻撃力を持つ。



    北朝鮮に対し、軍事力が使えなくなる状況になる前に戦力を活用し、脅威を除去しよう。
    金正恩に他国の生殺与奪ボタンを渡してはならない。

  • 〉日本人から見ると、彼を暗殺さえすれば・・・


    表面上崇拝する首領さまがいなくなり体制が全面的に変われば、お菓子をもらってマスゲームに参加していた平壌市民の極一部は、腑抜けになるだけだ。弾圧、抑圧された大部分の北朝鮮国民は大喜びだろう。
    もちろん率先して金親子の銅像を引き倒す北朝鮮国民も現れる。

  • 日本人から見ると、彼を暗殺さえすれば、事は収まると思いがちで、北朝鮮の国民は独裁政治の終わりを喜んで迎え入れてくれるだろうと思いがちだが、3代続く独裁政治の教育があたえる影響を侮ってはいけない。
    かつての日本人同様に、彼を殺されたら国民は一人残らず蜂起しかねないのだ。テロ組織とは違うのだ。

  • 北朝鮮ミサイル「サリン弾頭可能」 安倍首相
    2017/4/13 13:39

     安倍晋三首相は13日午前の参院外交防衛委員会で、北朝鮮の弾道ミサイル技術に関し「サリンを弾頭につけて着弾させる能力をすでに保有している可能性がある」と述べた。北朝鮮の核・ミサイル技術が向上していると指摘し「新たな段階の脅威であり、朝鮮半島の非核化は日本が絶対に実現させるべき課題の一つだ」と強調した。



    熱に弱いサリンを大気圏再突入時の熱から防ぐ技術は、どのような技術ですか。
    着弾時にサリンは消えてなくなってるでしょう。
    北朝鮮はトマホークミサイルを保有してません。
    いずれにせよ脅威は現実化する前に除去する必要があります。
    米軍が日本海に展開しているこの時期こそ北朝鮮の脅威を除去するチャンスです。

  • トランプ氏「潜水艦もある」…部隊展開も示唆
    2017年04月12日 11時40分

     【ワシントン】トランプ米大統領は12日に放送予定の米FOXテレビとのインタビューで、核ミサイル開発を強行する北朝鮮の挑発行為に対応するため、米空母「カールビンソン」を朝鮮半島近海に派遣したことについて、「我々は大船団を送っており、非常に強力だ」と述べた。

     軍事力を誇示し、北朝鮮をけん制したものだ。

     トランプ氏は「我々には潜水艦もある。空母よりもはるかに強力だ」と述べ、朝鮮半島近海に潜水艦部隊を展開することも示唆した。

     米ホワイトハウスのスパイサー報道官も11日の定例記者会見で、北朝鮮への対応について「大統領は先週のシリア(攻撃)で示したように、行動する気になれば、断固かつバランスのとれた行動をとる」と指摘し、軍事力行使も排除しないことを示唆した。読売新聞より引用

    2017年04月12日 11時40分

    アメリカの潜水艦部隊が展開すれば、あらゆる標的を攻撃できるし、北朝鮮の騒がしい海軍を壊滅させることも可能だ。
    北朝鮮全体を永遠にプチプチで包み込んでしまおう。

  • http://www.sankei.com/world/news/170410/wor1704100040-n1.html

    2017.4.10 17:59
    【北朝鮮情勢】
    米、水上戦闘群も空母カール・ビンソンに合流か 対北軍事圧力を強化

    3月に韓国・釜山に入港した米海軍の原子力空母カール・ビンソン(共同)

     トランプ米政権がシリアに続き、北朝鮮への軍事的圧力を強めている。米海軍は8日、原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群を朝鮮半島近くに向かわせたと公表。ミサイル駆逐艦などで構成する水上戦闘群も米西部サンディエゴから西太平洋へ航行しており、一部米メディアは9日、空母打撃群に合流すると報じた。

     米太平洋軍当局者は9日、共同通信の取材に、空母の派遣で「米軍の即応性とプレゼンス(存在感)の維持を図る」と強調した。

     空母打撃群の動きとは別に、米海軍第3艦隊によると、ミサイル駆逐艦2隻を含む水上戦闘群が3月末にサンディエゴを出港。一部米メディアは、現在ハワイ近くを航行しており、合流予定だとしている。

     空母打撃群はシンガポールから北上中。南下してオーストラリアへの寄港を予定していたが、ハリス太平洋軍司令官が計画変更を命じた。



    対北朝鮮攻撃が始まる際は、北朝鮮のレーダー施設の破壊に続き地下軍事施設をバンカーバスターで破壊される。できれば核を搭載したバンカーバスターを使用すべきだ。
    ミサイル発射口や武器弾薬貯蔵庫、搬入搬出口などは、開戦とほぼ同時に破壊される。深夜に移動する武器弾薬を積んだ軍事トラックを米軍機が撃ち漏らすことはない。
    金正恩が目覚めた後、次に向かうところは、すでに進入路が無くなってる地下施設か、山奥の秘密施設か、棺桶くらいだろう。

  • 日米首脳が電話会談、「最大限の軍事力で守る」とトランプ氏
    ロイターより引用 4/6(木)

    日米両首脳は6日、北朝鮮による前日の弾道ミサイル発射を受けて電話で会談した。トランプ大統領は「最大限の軍事力で米国と同盟国を守る」と表明。両首脳は中国の関与が重要であるとの認識で一致し、安倍晋三首相は6日からの米中首脳会談について「中国がどう対応するか注目している」と伝えた。

    ホワイトハウスによると、会談でトランプ大統領は同盟国である日本と韓国を支えることを強調した。その上で「抑止力を強化し続け、米国と同盟国を最大限の軍事力で守る」と語った。

    トランプ政権は過去20年間の北朝鮮政策が失敗だったとしており、あらゆる選択肢を排除しない方針を表明している。トランプ氏は今回も同様の認識を示したとみられ、安倍首相は会談後に記者団に対し、「トランプ大統領からは、全ての選択肢がテーブルの上にあるとの力強い発言があった」と明らかにした。

    日本側の説明によると、両首脳は北朝鮮問題で中国が果たす役割が重要との考えでも一致した。 6─7日に米国で開かれる米中首脳会談では、トランプ大統領が中国の習近平国家主席に対し、北朝鮮に影響力を行使するよう迫るとみられている。中国は2月に北朝鮮からの石炭輸入を停止したが、日本政府関係者によると、 両首脳は不十分との問題意識を共有した。

    両首脳の電話会談は午前6時33分から約35分間行われ、北朝鮮の核・ミサイル開発が安全保障上の重大な脅威であるとの認識で一致した。

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835561/kldabaafa1a2a5ia5ga5a3a5sbbaa4na5fa5mahbfa5a4hoa278/1/5036

    〉日本政府や外務省は、韓国への渡航自粛勧告を出すべきです。
    その事は、北朝鮮当局に対する警告にもなります。

    韓国への渡航自粛勧告を出す事は、対北朝鮮攻撃を北朝鮮当局へ直前に知らせる為のスパイ的シグナルとなってる可能性がある。
    親韓国派は、親北朝鮮派と裏で連携してると考えられるので要注意だ。
    注意喚起の意味からも段階的にレベルを上げることが好ましいので、日本政府や外務省は、一刻も早く韓国への渡航自粛勧告を出すべきだ。

  • 日米首脳が電話会談、「最大限の軍事力で守る」とトランプ氏
    ロイターより引用 4/6(木) 7:50配信

     4月6日、日米両首脳は、北朝鮮による前日の弾道ミサイル発射を受けて電話で会談した。2月に米フロリダで撮影(2017年 ロイター/Carlos Barria)
    [東京 6日 ロイター] - 日米両首脳は6日、北朝鮮による前日の弾道ミサイル発射を受けて電話で会談した。トランプ大統領は「最大限の軍事力で米国と同盟国を守る」と表明。両首脳は中国の関与が重要であるとの認識で一致し、安倍晋三首相は6日からの米中首脳会談について「中国がどう対応するか注目している」と伝えた。

    ホワイトハウスによると、会談でトランプ大統領は同盟国である日本と韓国を支えることを強調した。その上で「抑止力を強化し続け、米国と同盟国を最大限の軍事力で守る」と語った。

    トランプ政権は過去20年間の北朝鮮政策が失敗だったとしており、あらゆる選択肢を排除しない方針を表明している。トランプ氏は今回も同様の認識を示したとみられ、安倍首相は会談後に記者団に対し、「トランプ大統領からは、全ての選択肢がテーブルの上にあるとの力強い発言があった」と明らかにした。

    日本側の説明によると、両首脳は北朝鮮問題で中国が果たす役割が重要との考えでも一致した。 6─7日に米国で開かれる米中首脳会談では、トランプ大統領が中国の習近平国家主席に対し、北朝鮮に影響力を行使するよう迫るとみられている。中国は2月に北朝鮮からの石炭輸入を停止したが、日本政府関係者によると、 両首脳は不十分との問題意識を共有した。

    両首脳の電話会談は午前6時33分から約35分間行われ、北朝鮮の核・ミサイル開発が安全保障上の重大な脅威であるとの認識で一致した。

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835561/kldabaafa1a2a5ia5ga5a3a5sbbaa4na5fa5mahbfa5a4hoa278/1/5036

    日本政府や外務省は、韓国への渡航自粛勧告を出すべきです。
    その事は、北朝鮮当局に対する警告にもなります。

  • 「テロ支援国家」再指定に向け下院可決
    04/04 17:57
    テロ支援国家の再指定を求める法案を下院本会議で可決した。
    アメリカ下院の本会議で3日、北朝鮮の核実験や、弾道ミサイルの発射を受けて、北朝鮮をテロ支援国家に再指定するよう政府に求める法案の採決が行われ、賛成394、反対1の賛成多数で可決された。
    この法案は3月29日、下院の外交委員会で可決されていたもので、今後、上院でも審議されたうえで、最終的にはアメリカ政府が判断することになる。
    今週行われる米中首脳会談を前に、北朝鮮に強い態度で臨む姿勢を議会下院が示したもの。
    下院本会議では、あわせて北朝鮮の大陸間弾道ミサイルの開発を非難する決議案も可決されている。
    FNNより引用
    http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00354370.html

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835561/57d24d4d0fcf7632415fcff5ef778264/1/492


    アメリカ政府は、一日も早く北朝鮮をテロ支援国家に再指定を しよう。

  • 北朝鮮と並ぶ日本に対するテロは韓組織による犯罪が多発しています、日本は無策なのが残念です。

  • 核兵器開発を傍観しているわけにいかない
    米国のレックス・ティラーソン国務長官は、北朝鮮に対するワシントンの「戦略的忍耐」は終わった、と宣言した。北朝鮮による核兵器開発への野心を鈍らせるため、「あらゆる選択肢が検討されている」と警告し、また米軍は軍事的シナリオを視野に準備している。
    少なくともビル・クリントン以降のすべての米国大統領は、北朝鮮の兵器開発計画に直面し、これに対処するために、潜在的な軍事行動も含めた提案をしてきている。
    ドナルド・トランプ大統領は、北朝鮮が、米国を核兵器で攻撃する能力を開発することを許さないと明言している。
    米政府が今後さらに一歩踏み込むことを選ぶとしたら、最も可能性が高いのは、突然の、そして願わくは圧倒的な、北朝鮮の疑わしいミサイル・核兵器開発施設の爆撃である。
    米空軍兵が擁する最大と考えられている通常爆弾(3万ポンドのGBU-57「大型貫通爆弾」)は、こうした標的を念頭に置いて設計された。ジョージ・W・ブッシュ政権で核開発施設を破壊するために開発され、その近辺にある米軍基地か、米国本土から出撃したB2ステルス爆撃機から投下される。
    通常のジェット航空機と異なり、B2は、おそらく極東アジア地域に配備されているより新型のF-22ラプター、また、より新型のF-35統合打撃戦闘機とともに、北朝鮮の空域に探知されずに侵入できる。
    レーダー施設や弾薬庫、地下軍事施設などをトマホークミサイルなどで徹底的に破壊すべきだ。もしも反撃の兆候があれば司令部や北朝鮮当局幹部の施設も攻撃し体制転換を実現すべきだ。
    今のところ、金正恩は自らの核開発計画を確固たるものにすることができると考えているように思われる。しかし、どんな困難が立ちはだかっていようと、米国がこれを傍観し続けることはないだろう。
    北朝鮮の現体制は、国際社会に重大な脅威をもたらす排除すべき体制である。
    日本も出来る限りのバックアップを米国に対して実行すべきだ。

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