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    原発のベントの前に風向きを発表するのは当たり前だ。紫外線情報などやってるばあではない。
    わが気象庁は日本国民を見殺しにして、IAEAにだけ英語で報告し、一週間たって官邸から指示されると、「私たちは日本国民に報告する義務はないが、官邸から指示されたので、しかたなく公表する」という注釈までつけて英語のまま発表した。

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  • >>143

    温暖化だと騒ぎたて、寒冷化による不作に備えて食料を大量に抑えておけば大儲け。ユダ金のやりそうな手口だが。

    日本もTPPなどと言って食料自給率を下げている場合ではない。1993年のタイ米騒動を忘れてはならない。

    1993年秋の日本は、夏の深刻な冷害と台風の相つぐ襲来で、大凶作となって、全国平均の作況指数が74までに落ち込んだ。

    この大凶作により、9年ぶりにコメを外国から緊急輸入することになり、1993年9月政府は緊急輸入の決定を行った。さらに、国内の世論を大きく二分し激しい議論が交わされてきたコメ市場の開放問題について、1993年12月、日本政府(細川首相)はガットのウルグアイ・ラウンドでの「コメの部分開放」を認めた。こうして、1993年は、百年に一度という大冷害、大量のコメの緊急輸入、そしてウルグアイ・ラウンドの決着に伴うコメの部分開放、という日本の農政において大激動の年になった。


    江戸幕府は富士山や浅間山の噴火で苦しんだ。太陽活動の低下と火山の噴火が同時に起こると一気に寒冷化が進み、飢饉になり一揆や戦争が起こる。太陽の黒点から発する磁力線は地球の磁気圏にまで伸びており、太陽活動低下と火山噴火が連動している可能性もある。

    世界史のなかの戦国時代(BLOGOS)田家康(たんげやすし)より
    シュペーラー極小期は1416年に始まり1534年頃に終わったと特定されている。マウンダー極小期は江戸時代の1645年から1715年にかけてだ。

    1452年から1453年にかけて南太平洋のバヌアツ共和国の海域で噴火したクワエ火山の規模は巨大であった。

    1580年代から1600年にかけても火山噴火が頻発した。南太平洋ブーゲンビル島のビリー・ミッチェル火山、インドネシア・ジャワ島のラウン火山、そして1600年にペルーのワイナプチナ火山が噴火した。

    飢饉が引き起こした土一揆(以下略)

  • >>142

    ★プルトニウムの半減期は2万4千年 永久管理など到底無理
    7万年前、世界で最も火山活動が活発なスマトラで、トパ火山が大噴火。いくつかの霊長類が滅び、人類の祖先も推定人口1万人にまで減り絶滅の危機にあった。火山噴火は温泉が湧くような甘いものばかりではない。現代文明をあっけなく滅ぼす力がある。

    過去7万年のうち6万年間はヴュルム氷期だった。地球は何かとすぐ寒冷になる。雪の白さはアルベドと言って太陽光を反射してしまうからだ。地球全体が氷に閉ざされ巨大なアイスボールだった時代さえ何度かある。応仁の乱から戦国になったのもミニ氷河期が原因。

    「温暖化」説など笑止、スパコンを使った悪質な詐欺だ。今後50年も火山が噴火しない保証がどこにある。富士山と浅間山と雲仙の噴火は江戸時代、磐梯山の爆発は明治時代のこと。人の一生が短すぎてすぐ忘れ去られるが、地質学的には、昨日のことのようについ最近起きた出来事だ。


    理科の時間にCO2は下方置換で集めると習ったはず。つまりCO2は空気より重いわけだ。それが成層圏までフワフワと上って行って温室効果を発揮する???

    ナンセンスだ。家畜が出すメタンやカーエアコンの冷媒ガスが問題という主張ならともかく、CO2主犯説は非科学的すぎてお話にもならん。CO2温暖化教というカルト教団だな。

    鉄の芯を持つ地球は巨大な電磁石であり、太陽活動の影響を受けやすい星だ。

    世界史のなかの戦国時代(BLOGOS)田家康(たんげやすし)より
    気候は人間が地球上に登場する以前から時に大きく変動してきた。
    過去80万年間におよそ10万年周期で地球全体が寒冷化する氷期(氷河期)が訪れている。

    15世紀から19世紀にかけては、太陽活動は低迷しており、時に大きく下がった時期があった。

    気候変動をもたらす主な自然由来の外部強制力として、太陽活動の変化と巨大火山噴火の2つがあげられる。

  • >>138

    温暖化はもう止まっている。現在寒冷化に転じたのに温暖化ビジネスを進めてきた連中に不都合なので大きく取り上げないのだ。

    温暖化理論を破綻させた「南極の氷増加」 科学者も困惑…海面上昇の原因はどこに…(産経)2015年11月30日

    地球温暖化の影響で減少し続けているとされてきた南極の氷が、実は増えていたことが米航空宇宙局(NASA)の観測結果で分かった。温暖化で南極の氷が溶け出し、海面が上昇しているとの従来の学説を覆すものだ。NASAでは、「海面上昇の要因が南極以外にあることがはっきりしただけ」としているが、温暖化問題を論ずる際の大前提が揺らいだのは事実であり、今月末からフランス・パリで開かれる国連の気候変動枠組み条約締約国会議(COP21)での議論にも影響を与える可能性がある。


    太陽活動低下、金星で証明…一酸化炭素濃度低下(読売)2012年9月20日

    金星上空の大気に含まれる、一酸化炭素の濃度が減少していることが、電波望遠鏡を使った大阪府立大の観測で確認された。 太陽の活動低下に伴う、紫外線の放射量減少が一因とみられ、同大学では「太陽活動の低下が、ほかの惑星の大気の観測から、うかがえた、まれな発見」としている。

    同大学は、国立天文台野辺山宇宙電波観測所の電波望遠鏡を改良し、昨年12月から今年6月までのほぼ毎日、金星の大気状況を観測。その結果、高度約80キロでの一酸化炭素の濃度は、10~50ppmと、この数十年で最低レベルだった。

    金星の大気の大半を占める二酸化炭素は、太陽からの紫外線で分解され、一酸化炭素が生成される。海外での観測データでは太陽活動の前々回ピークの1991年頃は約140ppm、前回ピークの2002年頃は約90ppmだった。

  • >>139

    400頭とは数が多く不安に思っていたが、本当に前兆現象だったとは。これで治まってほしい。

    浜辺にクジラ400頭以上打ち上げ NZ「過去最大規模」(AFP)2月10日

    ニュージーランド南島のゴールデン湾(Golden Bay)にある浜辺で10日、400頭以上のゴンドウクジラが打ち上げられているのが見つかった。大半はすでに死んでいるのが確認された。地元当局は、同国で確認されたクジラの大量打ち上げとしては過去最大規模だとしている。

    報道官によると、夜間にゴンドウクジラ416頭が浜辺に乗り上げた。これまでに7割ほどが死んだという。

    フィリピンの地震、死者6人に 空港滑走路などにも被害(AFP)2月11日

    フィリピン南部ミンダナオ島のスリガオで前日夜に発生したマグニチュード6.5で、死者は11日までに少なくとも6人となった。この地震では他にも数千人が避難している。

  • >>139

    そもそも政府が東京一極集中ばかり進めているのが大間違い。

    それもこれも政治家と官僚が東京生まれ東京育ちの二世が増えすぎ地方を全く鑑みなくなり地方切り捨て、地方は姥捨山、地方は放射能のゴミ溜め場所、農業と漁業は潰してTPP推進なんてやっているからだ。

    政府は来る首都直下地震として東京湾北部地震ではM7.3クラスで死者1万1千人全壊85万棟難民700万人と想定している

    しかし、もし熊谷から秋葉原を通り千葉に抜ける全長100Kmを超える深谷断層帯が動けば史上最大M8.0クラスの首都直下地震となる。

    鉄道は全滅、新しい耐震基準で建てられた新築のビルでさえ破壊され、地下鉄やゼロm地帯は水没し人的物的被害は軽く500兆円を超えるであろう。当分復旧もできないというより日本経済が完全に麻痺する。

    想定外で済ませられる事態ではないはずだが、あまり考えない方針のようだ。だが、いつかは来る。


    場所にもよるがかって887年の仁和地震=南海トラフ巨大地震では高知を30mを超える大津波が襲ったとある。いつどこにいても、今、大津波が来たらどこに逃げるのか考えながら暮らす必要がある。

    しかしまあ、雪が少ないことや歴史的経緯で太平洋側に大都市が集中する日本の現状はきわめて脆弱で危機的問題と言わざるを得ない。高度経済成長で東京一極集中が進みすぎた。

    江戸幕府は何度も田舎に人を戻す政策をとったが(福島の汚染地域に子供たちを返すのは論外だが)、今の政府は東京生まれ東京育ちの官僚と政治家がさらに東京に人を集めるだけ。参勤交代のような政策が必要ではないのか。

    とにかく地震一発で首都圏が完全に麻痺し、日本の経済活動が不可能になる現状は危ういとしか言いようがない。

  • >>136

    >スーパームーン影響 NZでM7.8(2016年11月13日)福島でM7.4(2016年11月22日)

    先日(2016年11月6日頃)の三日月が赤く色づいていた。岩盤が割れて大気中にイオンが大量放出されて青い光を散乱、夕日や月が特に赤くなる地震の前兆現象の一つだ。

    あくまで地震の主因はマントル対流。地球内部が熱くてドロドロに溶けていて、その上に乗っかったプレートが移動して、別のプレートの下に潜り込んで良からぬことをしでかすというあれだ。では、お月様の役割は。

    満月を見ると興奮ではなくて、科学的には月と太陽の重力が地球に及ぼす潮汐力が重なるとベクトルの合成で地表が強く引っ張られるという話。そうなれば今まで持ちこたえていた岩盤が割れて断層が動き地震が発生する事例が増える。だから日食や月食の多い年は統計的に世界の大地震が増える傾向がある。

    今日本は地震の活動期で神戸に始まり新潟、東北、九州、北海道、鳥取、沖縄まで地震だらけ。今回もどこかでM5以上が必ず起こる。

    本命の首都直下地震や3連動地震もいずれ必ず起こる。


    太陽が地球を引っ張る重力に比べ月からの重力は1%未満だ。ただ、満月でない時には持ちこたえていた岩盤が、満月でついに限界を超えて割れ断層が動いたとすれば、それは限界ギリギリまで地震エネルギーをためていた断層が動くわけで大地震の危険性が高くなる。

    満月なら必ず大地震ということはないが、大地震が満月や新月の1週間以内だったということは統計上高い確率で起きている。「満月トリガー 大地震」で検索

    岩盤が割れると大気中にイオンが大量放出されて青い光を散乱するので。夕日や月が特に赤くなる。地震の前兆現象の一つだ。神戸大震災の直前の満月は夜空に浮かぶ不気味な薔薇の花のような色合いだったそうだ。

    もし満月がいつもと全く違う強い赤色だった場合は、大地震を警戒して恐怖してほしい。曇りや雨だったり、完全な新月の時は見えないわけだが。とにかく毎日月を見る習慣を身につけてほしい。

  • >>135

    スマトラは世界で最も火山活動が活発な地域である。7万年前の大噴火ではいくつかの霊長類が滅び去り、人類の祖先も推定人口がわずか1万人にまで減り滅亡の危機にあった。火山噴火は温泉が湧くような長閑なものばかりとは限らない。甘く見てはならない。現代文明をあっけなく滅ぼす力があるのだ。

    過去7万年のうち6万年間はヴュルム氷期だったわけで。地球という星はうかうかしていると何かとすぐ寒冷になる。というのも雪の白さはアルベドと言って太陽光を反射してしまうからだ。地球全体が氷に閉ざされ巨大なアイスボールだった時代さえ何度もあるほどだ。

    「温暖化」説など笑止、スパコンを使った悪質な詐欺にすぎない。そのうち火山が火を吐く。富士山と浅間山と雲仙の噴火は江戸時代、磐梯山の爆発は明治時代のこと。人の一生が短すぎてすぐ忘れ去られるが、地質学的には昨日のことのようについ最近起きたばかりの出来事だ。「火山の冬」はいつ始まっても不思議ではないし、ある意味定期的に起こるものだ。

    津波、近年は日本とスマトラ集中…400年分析(読売)2016年11月5日

    東北大学災害科学国際研究所が5日の「世界津波の日」を前に、過去400年間に世界で起きた津波を分析した報告書を公開した。

    同大は、米国が集計している地震の記録などからマグニチュード7・5以上と推定される地震を分析し、1600年以降に発生した津波災害94例を抽出。津波の高さや到達時間、威力などを計算した。

    高さ2メートル超の津波が日本の太平洋沿岸や北米大陸西岸、南米チリ、インドネシア・スマトラ島などを襲い、70年以降は日本とスマトラ島付近に集中した。大西洋の地図も公表され、近年大きな津波がない西欧でも、かつて津波に襲われた

    最も恐ろしいのは島嶼崩壊、過去数十万年の間に4千mの深海からそびえるハワイ諸島は数十回も崩壊して50mを超す大津波を発生してきた。もし今発生したら東京や海岸沿いの諸都市と原発は壊滅、人類の終わりかも。

  • >>136

    2007年頃の週刊誌にGPSによる日本の歪み地図が載っていた。それによれば琵琶湖から東日本が東西に圧縮され地震のエネルギーが貯まっているとのこと。今振り返れば、下記の地震はすべて東日本大震災まで含め関連していたわけだ

    阪神淡路大震災1995年1月17日M7.3
    新潟県中越地震2004年10月23日M6.8
    能登半島地震2007年3月25日M6.9
    新潟県中越沖地震2007年7月16日M6.8
    岩手宮城内陸地震2008年6月14日M7.2
    特にこの地震では一関西で観測史上最高の最大加速度4022ガルを観測した。

    原発ではせいぜい500ガルまでしか想定していない。4000ガルに耐えるわけがない。既成委員長田中俊一は「安全とは申し上げられない」と発言、にもかかわらず安倍は世界一厳しい基準と嘘をつき、免震棟のないまま川内原発を震度7が連発する直前に再稼働、南九州を第2の福島にしようとした。


    鳥取県中部地震2016年10月21日M6.6発生

    京都大学防災研究所の西村卓也准教授がGPSを使った大地の動き具合を調べて、歪(ひずみ)のたまり具合と地震の関連を研究しているが、鳥取から島根にかけて歪がたまっていたとのこと。

    今回の地震ですべてのエネルギーが開放されたわけではないので、10年以内に今度は島根に近い地域でまた大きめの地震が起こる可能性がある。当分要注意、要警戒ということ。無論、島根原発の再稼働など以ての外(もってのほか)だ。

  • >>135

    大地震の満月トリガーを一概に否定する奴がいるが、万有引力による潮汐力を否定する暴論だ。非科学的で話にならん。潮の満ち干を否定するに等しい。

    ★スーパームーン影響 NZでM7.8(2016年11月13日)福島でM7.4(2016年11月22日)
    太陽が地球を引っ張る重力に比べ月からの重力は1%未満。しかし満月でない時には持ちこたえていた岩盤が、満月でついに限界を超えて割れ断層が動いたとすれば、それは限界ギリギリまで地震エネルギーをためていた断層が動くわけで大地震の危険性が高くなる。

    満月なら必ず大地震ということはないが、大地震が満月や新月の1週間以内だったということは統計上高い確率で起きている。「満月トリガー 大地震」で検索

    岩盤が割れると大気中にイオンが大量放出され青い光を散乱して夕日や月が特に赤くなる。地震の前兆現象の一つだ。神戸大震災の直前の満月は夜空に浮かぶ不気味な薔薇のような色合いだった。

    もし満月がいつもと全く違う強い赤色だった場合は、大地震を警戒して恐怖してほしい。曇りや雨だったり、完全な新月の時は見えないわけだが。とにかく毎日月を見る習慣を身につけてくれ。


    >で、何処で起きるの?
    お月様が真っ赤に染まって見えた場所の付近で起こる。この程度の赤さなら震度3、4までだ、と毎日見ていれば多少は当たりがつくようになる。

    大気中のイオン濃度を観測するレーダーを開発して日本中で常時変動を観測すれば大地震の前兆を捉えられるようになるかもしれない。もっとも正確な震度がわかるほどでないと実用的でない。みんなで避難したら震度5強だったなんていうと、地震より経済止めた損失のが大きいなんてことに。

    昔「震災列島」という小説があり、娘を暴力団に林間死させられた父と婚約者が元刑事に協力を仰ぎ、地震当日やくざの事務所を襲って地下室におびき寄せ、全員津波で溺死させて娘の仇を取るストーリーだ。名古屋市長と総理は経済損失を恐れて避難勧告を出さず。道路が麻痺して大勢が犠牲、浜岡原発が爆発など、よくできたシミュレーションが当時話題に。

    これを参考に東北の被害を減らせていれば。

  • >>134

    震災被害がひどく、他の地震関連のニュースに埋もれてほとんど取り上げられなかったが、東日本大震災の3日前、カリフォルニアで前代未聞の大規模なイワシの大量死が発生。

    カリフォルニア州の浜辺でイワシが大量死2011年3月8日Reuter

    その数なんと数百万、米カリフォルニア州南部で魚が謎の大量死(AP)2011年03月10日

    米カリフォルニア州、ロサンゼルス南郊のレドンドビーチのヨットハーバーで今月8日、カタクチイワシ数百万匹の死骸が浮いているのが見つかり、地元当局が原因究明に追われているという。

    漁師たちは、船の周り、いたるところに魚が大量死しているのを発見。地元当局者によると、「魚たちは口を開けて腹を上にして浮かんでいた。まるで、水が替えられなかった金魚鉢で金魚が死んでいるような感じがした。油などが流出した痕跡は見つかっていない」とのこと。

    間違いなく東日本大地震の前兆現象。


    気象庁は311の当初、たしかに津波の高さは最大3mと発表(NHK)した。偶然VHSで録画を入れていたのではっきりと確認できる。ところが後になると気象庁は当初6mと発表しさらに10mに追加発表したと改ざんしている。

    明らかに改ざんだ。なぜ気象庁は書類送検されないのか。検察がグルだからか。3mでは避難しない人たちも6mと聞けば避難して助かったかもしれない。気象庁は多数の犠牲者を出し被害を拡大したのを誤魔化している。もっとも6mでも大ハズレだったのだが。

    津波は斜面や河口を遡上する。地形を考えて逃げるべき。
    <東日本大震災>津波の高さ史上最大40.5メートル 宮古(毎日)2011年7月16日

    これまでの最高値は明治三陸津波(1896年)で同県大船渡市に残る38.2メートルだったが、今回はそれを上回り、観測史上最大の津波であることを裏付けた。

  • >>130

    東日本大震災に酷似する869年の貞観地震では火山噴火が相次ぎ、9年後に関東大地震、その9年後に三連動地震が発生、高知を30mを超える大津波が襲ったとある

    もし今回もその通り推移すると東京五輪の年に関東で大地震が起こり最低700万人の難民が発生し、その混乱から立ち直れない内に三連動地震が発生して浜岡や伊方原発が爆発して日本は終焉を迎える事になる。

    今の内に浜岡を空にする以外に日本が生き残る道はない。安倍政権(日本会議)=統一教会創価自民党を即刻打倒しなければ日本が死ぬ。

    ★五輪やってる場合か

    みんなが知るべき情報/今日の物語より

    古文書、三代實録に記載
    約1150年前、869年に東日本大震災並の貞観(じょうがん)地震
    その2年後、鳥海山噴火、871年
    その7年後、関東の巨大地震、878年(相模武蔵地震)
    その9年後、南海トラフ巨大地震、887年(仁和地震)
    と、記されています。


    大型台風多発 フィリピン海がプレートの動く膨大な熱エネルギーで沸き立っている

    一般に異常気象の原因は温暖化ガスの増加だと思われているが、フィリピン海プレートの動きが加速して火山活動が活発になったことも要因ではなかろうか。

    東日本大地震のあと太平洋プレートの圧力が弱まり、フィリピン海プレートが以前より動くようになったとすれば。プレートが動けば膨大な熱が海水温を上げる。気温も当然上がる。台風も発生する。

    しかし最大の問題は、フィリピン海プレートが動けばそれだけ地震のエネルギーがたまり、首都直下地震や3連動地震の時期が近づき日本が危険になるということだ。

    都議会は腐りきっていて、防災や疎開には関心が低い。舛添前都知事も選挙で防災強化を口にしたが税金の私物化を繰り返しただけだった。

    想定を超えた地震の場合、東京だけでなく日本経済全体が致命的な大被害を受けることが懸念される。


  • 北朝鮮への献金指令


    我々(TV朝日チーム)が接触に成功した朝鮮総連財政局の元幹部。彼自身、北朝鮮への送金に直接関わったことがあると言う。

    『世界青年学生の祭典があった時に、その時こちらでドルに替えて持って行ったやつもあるし、日本円のお金に直すと1億2000~3000万くらいになるんじゃないかと思いますね。それと日本のお金を5000~6000万円、一緒に持って行きました』

    それでは、北朝鮮からの献金指令は、どのように彼らに伝えられるのか?

    『その伝達に来るのは、総連を指導する総連指導課というね、そのトップである姜周一(カン・ジュイル)が来て(伝える)』
    『どうやって来るんですか?』
    『船で、万景峰(マンギョンボン)号』
    『万景峰号ですか』

    北朝鮮の総連指導責任者、姜周一氏が利用する部屋は、この船の4階にあると言う。

    『姜周一(カン・ジュイル)が船に乗って来る・・・』
    『来て、総連中央のキョ・ソウマンに伝達するでしょう』

    キョ・ソウマン氏とは、朝鮮総連の許宗萬(ホ・ジョンマン)責任副議長のことである。
    キム・ジョンイル総書記の誕生日の際に、北朝鮮を訪問し、総書記と肩を並べて記念撮影を許される朝鮮総連の最高実力者のひとりである。

    北朝鮮の金正日総書記から出された献金指令は、朝鮮総連指導責任者の姜周一(カン・ジュイル)氏を通して、総連の許宗萬責任副議長に伝えられる。
    許宗萬責任副議長は、その指令を持ち帰り、総連中央常任委員会で討議する。
    その後、総連中央の組織局から総連の各地方本部に献金額の割り当てが伝達されると言う。

    『お金はどこにあるんですか?』
    『それは各信用組合があるでしょう、各県の』
    『朝銀ってことですね?』
    『そうです。理事長とかね、副理事長あたりが持って、中央に駆け参じて来るでしょう』

    『どうして、そう易々と総連は朝銀を動かせるんですか?』
    『それはまあ人事権まで握ってますから、総連の方で。理事長ね、我々の方の話を聞くような人を配置するからと。そしたらもう駄目ですよ。言うこときかないわけにはいかないですよ』

    北朝鮮に不正に流れている朝銀マネー。
    その朝銀の破綻処理に、国民の血税が一兆円以上も公的資金として投入された。

    気象庁に傷害罪を適用せよ  北朝鮮への献金指令    我々(TV朝日チーム)が接触に成功した朝鮮総連財政局の元幹部。彼自身、北


  • ミャンマー(旧ビルマ)では、


           今でも“パレードでは、日本の「軍艦マーチ」から演奏し始めます。”


    建国の父“面田紋次”を忘れるな!!!


    ビルマの高杉晋作??


          誰それ??


      前ビルマ軍事政権の最高指導者、ネ・ウィン議長です!!



    ビルマは、(現在のミャンマー)19世紀に3度にわたり、
    イギリスの攻撃を受け、1886年にイギリスの植民地とされました。
    その時、既にイギリス領であったインドの一州に組み込まれてしまいました。
    ビルマの国王夫妻はイギリス領スリランカに流刑され、その地で死亡。
    王子は処刑され、王女はイギリス軍の士官の従卒に与えられてしまいました。


    1941(昭和16)年、大東亜戦争の開戦とともに、
    タイのバンコクで30人志士を中心に「ビルマ独立義勇軍」が結成されました。
    日本軍による厳しい訓練を受けた青年達は、独立ビルマを象徴する
    孔雀の旗を掲げて、ビルマ独立を誓い合ったのです。

    ビルマ民衆は歓喜して彼ら義勇軍を迎え、
    その協力もあって3ヶ月で首都ラングーンを陥落させ、
    イギリス軍を敗走させました。
    そして日本の軍政を経た後の1943年8月1日、
    ビルマはついに独立を宣言しました。

    その時、外相に就任したウー・ヌーは、
    「歴史は、高い理想主義と、目的の高潔さに動かされたある国が、
    抑圧された民衆の解放と福祉の為にのみ生命と財産を犠牲にした例を
    ひとつくらい見るべきだ。そして日本は人類の歴史上、
    初めてこの歴史的役割を果たすべく運命づけられているかに見える。」
    と語っています。

    ミャンマーの3月27日の国軍記念日には、
    全国のミャンマー国軍が首都ヤンゴンに集まり、
    盛大なパレードを繰り広げますが、
    このパレードでは、日本の「軍艦マーチ」から演奏し始めます。

    ミャンマーでは政府の高官からジャーナリストに至るまで、こう言います。
    「ミャンマーが今日あるのは、日本のおかげです。
    日本のおかげで、英国の圧制を逃れ、独立をする事が出来た。
    我々は深く日本に感謝しているのです。」


    <余談>
    アウンサン・スーチー女史のお父さん、ビルマ建国の父と言われるアウンサン将軍の日本名は「面田紋次」といいました。

    下は、1942年、昭和17年日本軍により解放された
    当時のラングーン市内(現ヤンゴン) ↓

    気象庁に傷害罪を適用せよ  ミャンマー(旧ビルマ)では、           今でも“パレードでは、日本の「軍艦マ

  • >>129

    ★被害想定が甘すぎ。浜岡原発が爆発すれば東海道が長期間不通になり3年で500兆円を超える経済損失が出る。日本経済は全く立ちいかなくなる。

    最も有効な備えは直ちに原発を廃炉し核燃料と使用済み燃料をよそに移し浜岡と伊方を空にしておくことだ。

    最大でM9クラス 南海トラフ巨大地震ってどんな地震?(続き)

    被害想定は?
    ■死者
    M9クラスの南海トラフ巨大地震が発生したら、一体どれくらいの被害が出るのでしょうか。国の中央防災会議の有識者会議の試算では、最悪の場合、関東以西の30都府県で最大32万3000人が死亡、そのうち津波による死者が7割を占めるとしています。この最悪の想定は、東海地方の被害が大きい地震が冬の深夜に発生し、強風だったケースで、静岡県では最多の10万9000人の死者が想定されています。

    ■震度と津波
    各地の震度の想定は、震度7が静岡県から宮崎県までの10県151市区町村、震度6強が21府県239市区町村。津波については、高知県黒潮町と土佐清水市で最大34メートルと推計され、8都県に20メートル以上が襲うとしています。

    ただ、有識者会議は想定する最大クラスの地震の発生確率は極めて低いとも指摘。迅速な避難や対策をとれば、津波の死者は8割減らせるとしています。

    ■経済被害
    経済的な被害はどうでしょうか。同じく国の有識者会議の試算では、最大で220兆3000億円に上るとしています。これは日本の国家予算の2年分より多い額で、東日本大震災の10倍超に相当するといいます。太平洋沿岸が最大クラスの地震と津波に襲われた場合、建物や道路・電力などインフラ、ライフラインの被害は関東以西の40都府県に及びます。こうした直接被害は169兆5000億円に達し、もっとも被害額が大きい愛知県で30兆7000億円、大阪府では24兆円と推計しています。

    日ごろから備えを

    この南海トラフ巨大地震の被害予測は、2011年3月の東日本大震災を受け、「考えられうる最大のプレートのすべり量(内閣府)」を想定して算出したものです。必ずこの規模の地震が発生し、被害が出るとは限りませんが、日ごろから巨大地震への備えはしておきたいものです。

  • >>128

    最大でM9クラス 南海トラフ巨大地震ってどんな地震?THE PAGE2013年11月25日

    「東海」「東南海」「南海」の3地震が連動して起こるマグニチュード(M)9クラスの「南海トラフ巨大地震」の発生が懸念されています。死者数は最大で32万3000人、経済被害は最大で220兆3000億と、非常に大きな被害が予測されています。南海トラフ巨大地震とは、一体どんな地震なのでしょうか?

    どんな地震?

    国の中央防災会議の有識者会議では、南海トラフ巨大地震への対策を検討しています。南海トラフ沿いの地域では、これまで100年から150年の周期で大規模な地震が発生してきましたが、この巨大地震は「東海」「東南海」「南海」の3つの地震が連動した場合の最大規模の地震・津波を想定したもので、千年に一度のM9クラスとされています。

    「東海」「東南海」「南海」の3つの地震は、いずれも南海トラフ付近を震源域としています。静岡県の駿河湾から浜名湖にかけて起こるものが東海地震、浜名湖から和歌山県の潮岬にかけて起こるものが東南海地震、潮岬から高知県の足摺岬までの地域で起こるものが南海地震です。

    では南海トラフとは一体何のことで、どこにあるのでしょうか。南海トラフとは、駿河湾から九州沖にかけての海底にある溝(トラフ)のことで、深さは約4000メートル。トラフは比較的浅い溝で、プレートがもぐり込んで海底が溝状に深くなっている場所は「海溝」といい、多くは深さ6000メートルです。

    発生のメカニズム

    日本列島は、地球を覆っている十数枚のプレートのうち、4枚のプレートの衝突部にあり、世界有数の地震多発地帯です。

    南海トラフの南側にあるフィリピン海プレート(海側のプレート)は、日本列島があるユーラシアプレート(陸側のプレート)の方に毎年数センチずつ移動し、その下にもぐり込んでいます。海側のプレートが動くと、陸側のプレートの先端が一緒に引きずり込まれて、ひずみがたまっていきます。そのひずみが限界に達した時、元に戻ろうと陸側のプレートが一気に跳ね上がり、地震が発生します。またその際、プレートが真上にある海水を一気に持ち上げるので、大きな津波が発生します。(続く)

  • >>120

    ★JA共済300兆円を米国に差し出そうと売国安倍自民が暗躍

    日本会議(統一教会=南朝鮮カルト=自民党現執行部)の目的は日本の民主主義を破壊して北朝鮮のような国にすること。国民主権を侵害し経済的に自立させないためにどんなことでもやる。TPPを推進する安倍は売国奴。

    >甘利大臣はまるで議事進行係のようで、闘う当事者には到底見えなかった

    ■自国民よりアメリカ重視

    「大筋合意」の衝撃は、日本の農政の構造にも大きな変化を与えそうだ。

    10月6日付けの日本農業新聞の1面トップに「『聖域』大開放」の大きな見出しが躍った(略)

    こんな重大な案件が、衆参でたった3日間の審議なんて信じられない。そもそもまだ条文すら出されていないし、内容についてもきちんとした説明がない。安倍首相は4月に訪米した際、連邦議会上下両院で演説したが、この時にTPPを成し遂げることを表明している。これはあの安保法制と全く同じ構図だ。安倍首相は自国民よりアメリカを重視しているのか。

    にしても人類は増えすぎた。世界各地で農地が傷み、肥料に使うリン鉱石が枯渇し、異常気象が相次ぐ。氷床が溶け沖積平野が水没すれば広大な農地が海に浸かり耕作不可能になる。

    中国の人口は公称13億、実勢17億もあり、穀物輸入するようになったのが大問題。世界の穀物需給が急速に逼迫してきている。世界は食料を巡って紛争やテロが相次ぐようになるだろう。

    日本は自給率を高めねばならない。放射能汚染で国土を失っている場合ではない。不作でタイ米を輸入した1993年のことを忘れてはならない。

    日本人は昔から一所懸命で狭い山がちの土地で棚田を作って暮らしてきた。都会育ちで田植えも稲刈りもしたことがない東京の官僚が思い描く大規模農業など日本にはそぐわない。

    アメリカの年次改革要望書に従い農協を解体し、改革に偽装してJA共済300兆円を差し出そうと売国自民が暗躍しているが、国産農業を守る事こそが国防である。

    > ISD条項はアメリカの奴隷国になる。

  • 【太陽フレアが2日間で4回発生 太陽活動低下による地球寒冷化にも要注意】2013年
    太陽活動低下で寒冷化が進んだ場合世界的な穀物需給の逼迫が懸念される。TPPと放射能汚染で日本の農業を叩き潰す反日政党はどこの党だ、自民党だ。

    ★2008年から2009年にかけて太陽の黒点が100年ぶりに少ない異常極小期だったことから、近年では、太陽活動がこのまま低下し、地球が再び小氷期に突入する可能性も指摘されている。

    大規模な太陽フレアは全地球上の電力を使用不能にする可能性がある 

    つまり全ての原発が電力供給停止の状態になり電子機器も一切使用不能に陥る その場合地球上にあるほとんどすべての原発と核燃料施設がメルトダウンを起こし大量の放射能が漏れだし大量絶滅が起こり人類は死に絶える。生き延びるのはネズミかゴキブリか。国連などで真剣に議論すべき課題であろう。人類の原子力に頼ったうたかたの繁栄は太陽の一吹きで人類絶滅という悲劇的な最後を迎えることになる。

    大型のXクラス太陽フレアが2日間で4回発生、NICTが注意を呼掛け(sorae.jp)5月16日

    アメリカ航空宇宙局(NASA)は5月15日、2日間で4回ものXクラスの太陽フレアが発生したと発表し、衛星通信やGPSに影響を与える可能性があり、情報通信研究機構(NICT)などが注意を呼び掛けている。

    嵐の前の静けさか?NASAが太陽の画像を公開
    発表によると、今年最初のXクラスの太陽フレアが5月13日に発生し、その後、たて続きに発生し、5月14日までの2日間に計4回ものXクラスの太陽フレアが発生した。

    ただ、太陽は平均11年の周期で活動の極大と極小を繰り返しており、次の極大期は2013年秋・冬頃だと予想されているため、Xクラスの太陽フレアの連続発生も正常だという。NASAは今後、太陽活動がさらに活発になるかどうか、観測を続けるとしている。

    太陽活動が極大期を迎えると、強い太陽フレアによって強力な磁気嵐が発生し、人工衛星や地上の電子機器に深刻な影響を与える可能性がある。

    また、2008年から2009年にかけて太陽の黒点が100年ぶりに少ない異常極小期だったことから、近年では、太陽活動がこのまま低下し、地球が再び小氷期に突入する可能性も指摘されている。

    太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー」撮影

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