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    今日はどうかな?

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    sag***** 9月20日 08:58

    朝日新聞 大義なき「身勝手捏造」

    朝日社説 (2017年09月20日)
    10月衆院選へ 大義なき「身勝手解散」

    ▲大義を口にする者のうさん臭さ。籠池右翼のうさん臭さ。それにしても、朝日新聞の大義wとは一体なんだろう。

    >さらに理解できないのは、北朝鮮情勢が緊張感を増すさなかに、政権与党の力を衆院選に注ぎ込もうとする判断である。

    ▲北朝鮮情勢緊張、だからもりかけに集中する???

    ▲朝日がならず者扱いのトランプまでめぐみさん拉致非難↓も、朝日は帰国拉致者を北に返せと叫んだ事実。『話し合いの障害』と障害者扱いをした事実。

    ▲例の捏造もピョンアンの大義?それは朝日の勝手だが、日本の国政に口を出すのは大儀!大儀!である。

    トランプ氏、横田さんの拉致非難「北朝鮮は世界の脅威」
    http://www.asahi.com/articles/ASK9N00YYK9MUHBI035.html

  • 朝日の出番 『歴史の直視』&『対話は無駄骨』

    「北朝鮮からの脅威に連帯を」NYT紙が安倍首相寄稿掲載
    https://mainichi.jp/articles/20170919/k00/00m/030/031000c
    >安倍首相は、北朝鮮はこれまでの交渉で、支援や制裁解除などの対価を得ると「約束をほごにしてきた」と歴史を説明。仮にいま北朝鮮と対話をしても「無駄骨に終わるに違いない」ばかりか、北朝鮮が「ミサイル発射や核実験をしたから、諸外国は対話を求めてきた」と受け取りかねないと警告し、国際社会が連帯して北朝鮮への圧力を最大限に強めるべき時だと主張した。

    ▲なんと朝日の盟友NYTが『歴史の直視』の件で首相の寄稿を載せたようである。

    ▲それにしても、朝日の今日の奇行社説↓;安保を一体誰に任せるのか?憲法のようである。

    ▲都合により日本の置かれている状況と日本の主体性の『直視拒否』。それが朝日の平壌運転である。

    (朝日社説19日)安保法2年 政府任せにはできない

  • 民意はもりかけ限定の朝日

    朝日社説(2017年09月18日)
    ×年内解散検討 透ける疑惑隠しの思惑 ⇒◎民意諮問反対 透ける北核隠しの思惑
    ×年金支給漏れ 組織も業務も見直せ ⇒◎年金の長妻 政権時に何をした

    ▲いつも民意!民意!と鳴く蝉が、

    ▲わざと軽重取り違えて日本の危機から目をそらさせたい思惑たっぷりの朝日。

  • 朝日の北核対策 言葉だけが躍っている

    朝日社説(2017年09月17日)
    人づくり革命 言葉だけが躍っている
    >看板を掛け替えることで、新たな政策に取り組む姿勢を訴えたいのだろう。しかし看板に書かれた言葉の意味があいまいで、古い看板も残ったままでは、国民は戸惑うばかりだ。

    ▲いいね!”古い看板も残ったまま”⇒『朝日新聞』という看板&『旭日旗』という光り輝く看板。

    ▲いいね!”言葉だけが躍っている ”⇒

    『北暴挙、最大限の言葉で非難する』
    『制裁一辺倒が気になる』
    『中・露に期待する』
    『米・韓日の連携が大事だ』
    『朝鮮学校に国民のカネを出せ』

  • 北朝鮮問題 小手先対応では済まぬ

    朝日社説(2017年09月16日)
    ①北朝鮮問題 日本外交の役割拡大を
    ②旧姓使用拡大 小手先対応では済まぬ

    ▲国際社会さんに於ける日本の評価を超前のめりに貶めながら、都合により日本に外交力があると過大評価してくださる朝日新聞。

    ▲おまけにアベの評価もさんざ貶めながらそのアベに外交力を強制する。朝日の脳内ずたずたである。

    ▲それにしても、9条が日本を護ってくれるのだから小手先対応は不要の筈。

    ▲ところで朝日新聞お得意のフレーズ、”欧米では”w、

    ▲クラウゼヴィッツ:外交力拡大=軍事防衛力強化でワンセット。

  • 朝日新聞 隣国を利するだけだ

    朝日社説2017年9月15日05
    ①民進離党騒ぎ 自民党を利するだけだ
    ②朝鮮学校訴訟 説得力を欠く追認判決

    ▲民進離党も自民有利もどうでもヨロシ。日本の利益になるかが評価基準である。

    ▲そこで、提案がある。セイギの前川さんを民進党首にし朝日党と改名する。

    ▲ただし、同名新聞と同じこと。日本を利することになるかは不明である。

    ▲説得力&日本の利益といえば、今朝も某国ミサイル列島横断。

    ▲どうでもよいこと暫し休戦。日本を代表した話し合い名人、朝日の北への出番。

    ▲やってみなはれ。議論はそれからだ。

  • 正しい指摘 正気を取り戻さない日本人

    北朝鮮「列島、核で海に沈める」=制裁に便乗と日本非難
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000028-jij-kr
    【ソウル時事】14日の朝鮮中央通信によると、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は13日、報道官声明を出し、国連安保理での対北朝鮮制裁決議に関し「日本は米国の制裁騒動に便乗した」と非難した。 その上で「日本列島4島を核爆弾で海に沈めなければならない」と威嚇した。声明は「わが軍や人民の声」として、「日本の領土上空を飛び越えるわれわれの大陸間弾道ミサイル(ICBM)を見ても正気を取り戻さない日本人をたたきのめさなければならない」と主張した。

    ▲なんだかなぁ&何と言いましょうか&言い得て妙、の部分。

    ―日本の領土上空を飛び越えるわれわれの大陸間弾道ミサイル(ICBM)を見ても正気を取り戻さない日本人;右代表ならぬ左代表⇒我らが朝日新聞。

  • 国士朝日新聞? まっとうな憲法に戻せ!

    (朝日社説14日)憲法70年 まっとうな筋道に戻せ

    ▲みんなが合意することは常識的にも永遠にない。全員一致は無効のユダヤの教えもある。

    ▲まして日本には改憲反対ありきの朝日あり。

    ▲朝日が定義するまっとうな憲法は日本というより隣国が評価の憲法である。

    ▲憲法の内容、今の憲法でいいのかの正面の議論を避け、今でなぜ悪い論&手続き論にしがみつく。

    ▲朝日自慢の直視をすれば、人権どころか生存権を脅かす案件が今そこにある。

    ▲”まっとう”とは超程遠いが、隣国からみれば”まっとう”、それが朝日新聞。

  • 朝日が望む日本のカタチ、2連発

    ①”運のいい男”なのに…安倍首相はプーチン、側近にも見放されて AERA dot.
    ②日本国土は全滅か、北朝鮮のシナリオAERA dot.

    ▲朝日が描くシナリオにさせたい気持ちは分るが、共生の朝日が、なぜか日本との共生ど忘れ。

    ▲日本国土消滅なら、例えば今朝の社説、フツウは
    ×森友学園問題 国会は矛盾をただせ
    ◎Jアラート無益 国会は防衛策をただせ
    となる。

    ▲国土消滅なら、自国首相に、”なにが欲しい”、”何がしたい”との詰問も無い。

    ▲知を自称の朝日新聞、味噌汁にも入れたくないバカメである。

  • 北核と、もりかけが等価な朝日新聞

    朝日社説(2017年09月13日)
    対北朝鮮制裁 決議後の行動が重要だ
    森友学園問題 国会は矛盾をただせ

    ▲北社説の結語;
    >国際社会はこの機に、北朝鮮に対外交渉の価値を考えさせる外交努力を重ねるべきである。

    ▲そりゃそうだが、対外交渉の価値;6ケ国協議の結果が今の状況である。

    ▲最大限の言葉で北暴挙非難(9月4日社説)の朝日新聞。中露に丸投げ、今日は国際社会に知恵を絞れと丸投げしても所詮自助努力ではない。

    ▲『外交』といえばクラウゼヴィッツの言う外交の延長である軍事力を若将軍は理解している。

    ▲それにしても、朝日ご推奨の”戦争法案”と叫んでいたひとたちのこの件の沈黙。

    ▲”9条今が旬”の人たちも静かなようである。

    ▲天は自ら助くる者を助く。そろそろ日本の生存・自助を助けたらどうか。

    ▲何に?、”出来ません社是ですから”!

  • 「野盗」および「朝日新聞」のみなさん君らの天下も近いぞな。
    日本国民を北賤に誘拐させた社会党(現社民党)侵略されても反撃すら
    できない、国土を護る戦いより奴隷がいいという国民風土をつくった
    朝日新聞。
    いよいよ、君らの天下が来たよな。
    長い時間をかけ、周到にスパイ防止法やら憲法改正に徹底反対したり、
    非核宣言都市なんて日本中にひろめたり、そのくせ超賤核には一切無言。
    そして、半頭難民を見据えた難民支援法だけは大盤振る舞いでつくったり。
    日本から略取を継続するため、日本人・日本国民を徹底的におとしめたり。
    北賤が核を持った以上、南姦が将軍に膝を折り許しを請うのは時間の問題
    でも、南姦経済人・政治家etc...チミらがすぐ許され、優遇されるとは
    考えにくいぞ。むしろ粛清対象かな。粛清の大嵐が吹き荒れるぞ。
    まあ、核に対するには核しかないぜよ。ここまで腹を括れなきゃ日本は
    奴隷になるしか道はないな。日本は核を持ったうえで、一切半頭とは縁を
    きるべし。

  • 中・半島 朝日は互恵のために何をした

    (朝日社説10日)
    尖閣問題5年 日中互恵の歩を進めよ
    >安保面では、偶発的な衝突を防ぐ連絡態勢作りを急ぎたい。経済や環境ではもっと互恵関係を広げたい。地道な努力で関係の再構築を図るほかない。まずは延期されている日本での日中韓サミットの開催をめざし、日本政府が中国に働きかけを強めてはどうか。

    ▲いいね!&熱烈同意!
    ―”互恵”&”地道な努力で関係の再構築を図るほかない”

    ▲しかし、だからといって、ここで立ち止まって考えると、

    ▲尖閣ビデオ;政府による情報統制大賛成もそうだが、

    ▲中・半島との互恵関係のために慰安婦・南京大虐殺と、『地道な努力』を超前のめりにしてきた朝日新聞。

    ▲謝謝&カムサハムニダ。

  • 核・ミサイル下の育休と分娩について

    朝日社説9日付
    待機児童対策 男性の育休も広げよう (2017年09月09日)
    無痛分娩 安全確保へ基準作りを (2017年09月09日)

    ▲良い事を言う。

    ▲そこで、冷静と余裕の、日本人にも寄り添ってくださる朝日新聞に聞きたい。

    ▲9条に護られているとは言え、核・ミサイル下の育休と分娩について

  • 「歴史の直視」北は中・露の別動隊

    朝日社説:
    北朝鮮問題、どう向き合う ロシアの責任は重い (2017年09月08日)
    北朝鮮問題、どう向き合う 非核三原則の堅持こそ (2017年09月08日)

    ▲朝日の珍しい対北ミサイル連続発射だが、多少の軋轢があるとしても、歴史的に北は中・露の別動隊である。

    ▲別働隊の監督責任を問われても、ポーズはともかく中・露に積極的になる動機がない。

    ▲おまけに、非核三原則の堅持で日本を護るとの朝日新聞。北・中・露は大歓迎である。

    ▲では、通常兵器の拡充・研究開発に朝日は賛成なのか?ニエットである。

    ▲されば、朝日の連続発射は”誤射かもしれない”。”かも知れない”ついでに、

    ▲「冷静に」考えさせていただくと、某紙は隣国の別動隊かも知れない。

    ▲国際通の朝日。”地域の安定”の一部、小日本の安定に直接関与のこの件↓も知ってるくせに

    ▲それにしても「直視」自慢の朝日新聞。一体何を直視しているのか?

    ―――
    北朝鮮を口実に韓国が対日戦用弾道ミサイル配備
    http://www.thutmosev.com/archives/72455200.html

  • 盟友毎日の目覚め?は朝日の危機

    ▲お仲間毎日が超遅蒔きのアラートを出しているようである↓

    ▲毎日がダメなら東京(中日)があるさ、との盟主朝日の気持ちは分る。

    ▲ところで盟主朝日のアラート2本;
    企業の金余り 使い道が問われている (2017年09月07日)
    新国立競技場 将来の姿もっと議論を (2017年09月07日)

    ▲朝日4日社説;北核。ミサイル;”最大限の言葉で非難したい”だけで終了。

    ▲企業の金余り・新国立競技場それなりに重要、だからといってw、

    ▲アラート軽重をわざと取り違える格差。加計・森友・日報への情熱との格差。

    ▲日本防衛を矮小化する格差。情報の前のめりの格差化、それが朝日新聞

    ―――
    毎日新聞の直近社説
    北朝鮮が電磁波攻撃に言及 執拗な脅威の演出に驚く (2017年09月07日)
    膨らむ防衛予算要求 脅威に備えつつ効率化を (2017年09月06日)
    北朝鮮と安保理制裁論議 圧力強化の包囲網目指せ (2017年09月06日)
    北朝鮮危機と日米 首脳間の意見調整を密に (2017年09月05日)

  • 日本国の大失敗 北核攻撃に防御・攻撃の手段が無い

    朝日社説
    前原民進党 失敗猛省し、出直しを (2017年09月06日)
    政務活動費 公開へもっと踏み出せ (2017年09月06日)

    ▲肝心にして最大の失敗問題放置。失礼だが、どうでもよい失敗や問題を声高にほじくり返す。今日も元気に平壌運転。

    ▲なお、平壌仲間の東京新聞;
    東京:週のはじめに考える 北の核、制裁と交渉で (2017年09月04日)

    ▲勝手に心地よい言葉を使う。だが、「制裁と交渉」が効いていたら(六か国協議)、今の状態はない。本当に”考える”を実行しているのか?

    ▲朝日もそうだが「歴史直視」を連呼しながら自分はしない。これをバカメと言う。

    読売:対「北」追加制裁 原油供給を制限すべき時だ (2017年09月06日)
    毎日:北朝鮮と安保理制裁論議 圧力強化の包囲網目指せ (2017年09月06日)
    産経:日露首脳会談 北朝鮮への石油禁輸迫れ (2017年09月06日)

  • 迫害責任w 朝日絶賛の民主主義の旗手

    (朝日社説5日付)スーチー氏 迫害許さず民族融和を

    ▲英国の植民地であったミャンマー(ビルマ)。スーチー氏父親アウンサンは日本軍の協力で英軍駆逐。

    ▲反日風味の捕鯨反対もそうだが、日本人捕虜虐待・虐殺②↓英系国際社会さんの二重基準を知りながらスーチさんを民主主義の旗手として褒めたたえていた朝日新聞。

    ▲スーチさんも口も英国風で二重三重基準当たり前。

    ▲クジラが増えて人食いサメも増え困ると反捕鯨停止のご都合主義の反捕鯨団体。

    ▲たしか、他に食料があると反捕鯨におもねったこともある朝日。

    ▲別に日本が素晴らしかったとは言わないが、国際社会さんと一緒に日本を批判する。

    ▲北核もそうだが、具体的なことになると効能書きだけで何もしない。

    ▲スーチー氏vs朝日新聞:ノーベル平和賞vs孔子平和賞:いい勝負である。

    ―――
    ①ビルマで降伏した日本兵が辛酸を舐めたことは、京都大学名誉教授の会田雄次(西洋歴史学者)が1963年に『アーロン収容所』を著して紹介し、英国軍主体の連合国軍の、日本人への報復や人種差別が原因の捕虜虐待の歴史が21世紀になっても言及される。Wiki
    ②太平洋戦争開戦後の1941年12月16日に、アウンサン と同志たちは南機関の支援を得てバンコクにビルマ独立義勇軍を創設 [1]。日本軍と共に戦い、1942年3月にラングーンを陥落、1942年7月ビルマからイギリス軍を駆逐することに成功し ...


  • 気になるのはw朝日まで制裁一辺倒?

    (朝日社説4日付)核実験の強行 国際枠組みの対処急げ
     >北朝鮮は9日に建国記念日を控えており、国威発揚などのため、さらなる挑発をしかけてくる可能性がある。このまま国際社会は手をこまねいているわけにはいかない。

    ▲暴挙w石油/石炭禁輸、なんだか急に制裁一辺倒&国際社会代表になった朝日新聞。

    ▲だが、日本の将来を担う子どもたちを護る手段・日本人生存の手段を国際社会さんに丸投げの朝日新聞。

    ▲頼みの国際社会さんも国ではない。その構成国が日本を助けようとしても、その国の朝日新聞が紛争地帯・戦闘日報を問題にしたら派遣停止である。

    ▲北水爆もその動機はさて置き科学的成果である。日本の大学で防衛・軍事研究を禁ずる朝日新聞。

    ▲論理破綻しながらも説教をしたい衝動は分るが、

    ▲ここは”一歩立ち止まり”、”冷静に”、自分の日ごろの言辞を”直視”したらどうか。

    ▲豊洲市場問題 誠実さ欠く知事の対応(第二社説)

    ▲いいね!朝日新聞もたまには日本国に誠実に対応したらどうか。

  • 「ミサイル」より「ヒトラー」に飛びつく朝日新聞

    「ヒトラー」と「ミサイル」のどちらが重要か?
    http://blogos.com/outline/243823/
    >「ミサイル」よりも「言葉」に敏感な国 今週は北朝鮮のミサイル発射問題が騒がれる中、麻生氏の失言(?)が飛び出し、マスコミからは総バッシングを喰らっていた。 しかし、北朝鮮から発射されたミサイルよりも、麻生氏の口から発せられた言葉に対する批判の方が大きいように感じられるのは気のせいだろうか? 

    ▲『気のせい』ではなくその新聞が自分自身を含めてあるものからの目くらましの意思表示である。

    ▲"麻生副総理  あまりにも言葉が軽い"8月31日朝日社説と、国家的危機中に報道から社説に昇格させる新聞もある。

  • 朝日こそ 愚直に、解決策を

    (朝日社説2日付)前原民進党 愚直に、一歩一歩前に
    >国民の信頼を取り戻すのは容易ではあるまい。それでも、与党の政権運営を監視し、政策を検証し、もう一つの解決策を提示する。民進党は何をめざすのか、何ができるのかを国民に分かりやすく説明する。野党の役割を見つめ直すことから一歩一歩、愚直に出直すしかない。

    ▲なんと「印象操作」にしか知恵を絞れない朝日の前原代表への愚直強制の説教である。

    ▲例えば新聞が愚直であって且つ捏造もするのは結構ムズカシイ作業である。

    ▲それにしても、当時、中国の脅威を愚直に表明した前原氏↓を外交センス欠落と紙面で総攻撃した朝日新聞。

    ▲朝日こそ中国外務省と同じことを言う(直近ではナチス麻生)のはやめて愚直に前原氏に謝罪したらどうか。

    ▲野党も与党も、さらに朝日新聞wこそ、新しい愚直さが求められる。

    ”口だけで『友好』『友好』と言ってきた親中派とは違う”↓
    ”口だけで『外交手段』『外交手段』と言ってきた親中・韓・北派とは違う”
    ”口だけで『知恵を絞れ』と言ってきた親中・韓・北派とは違う”

    ―――
    前原誠司Wiki
    2005年(平成17年)12月2日に東京の大学で講演した際、「日米安保と防衛の一方的な依存は、アメリカに対する過度の甘えである」として、自由民主党の対米追従を批判した。同8日にアメリカで講演し、中国の軍事力拡大などについて「現実的脅威に毅然とした対応が重要」と述べてシーレーン(海上交通路)防衛のために集団的自衛権を行使できるよう憲法改正の必要性を主張した[13][14]。さらに同12日に中国で講演し「中国を軍事的な脅威であると見なす声が増えています」と述べたことから、反発した中国側が胡錦濤国家主席との会談をキャンセルする事態となった[15][14]。この件について、前原は訪問先の北京で記者会見を開き、中国脅威論の主張を根拠に要人との会談を拒否した中国政府の対応を批判して、「(率直に物を言わぬ上辺での)友好は砂上の楼閣になってしまう」と指摘した[14][13]。前原は帰国後、中国脅威論に基づく自身の発言を撤回する意思が無いことを表明した[16]。また、「言うべきことを言ったことに自信と誇りを持っている。口だけで『友好』『友好』と言ってきた親中派とは違う」と述べた[14]。

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