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    今日はどうかな?

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    sag***** 9月25日 07:41

    ”直ちに”国士朝日新聞&枝野?

    https://www.asahi.com/articles/ASL9S5R9FL9SUTFK008.html
    >安倍さん、日本を中国にしたいんじゃないかと思います。社会主義化をさせているとしか思えない。

    ▲安倍批判が社是の朝日が”日本を中国にしたいんじゃないかと思います”です。

    ▲それにしても、国士枝野発言を”日本を中国にしたい”新聞が報道。

    ▲その新聞が新疆弾圧抑止に自分ではなく安倍の出動尻たたき。

    ▲しっちゃかめっちゃかだが分ることは、日本に根がない。それが朝日新聞。

  • ウイグル問題 座視総本舗朝日の説教

    ウイグル問題 進めるべきは民族融和(朝日社説24日)

    ▲なんと、社説欄をニュース解説欄に。しかも、長々解説後の結語↓
    >安倍首相は来月下旬に訪中を予定している。日本を含む国際社会はこの問題を座視せず、明確に改善を求めるべきである。

    ▲記者立入禁止で事実が不明で、なにやら、アベが悪いらしいことは分りました。そこで聞きたい。

    ▲中・半島と仲良し&人権の朝日新聞がこの問題を座視しているのはなぜでせうか?

    ▲得意の人権問題で解説とアベの尻たたきに逃避で一件落着。それが朝日新聞。

    ▲いつも朝日と共闘する国連の人権方面も無言。之れ日本語で”お里が知れる”と言う。

    ▲なお、ささやかですがアベは朝日に較べてこの件に関与。最低でも座視はしていない。①②

    ①トフティ氏、釈放へ 中国で逮捕のウイグル人 ...- Yahoo! …
    https://blogs.yahoo.co.jp/nakamushyh/23102368.html
    内外情報局25 トフティ氏、釈放へ 中国で逮捕のウイグル人東大留学生 2008年5月に胡錦濤国家主席が来日した時、安倍晋三元首相がウイルグ人が逮捕されていると発言したのを覚えている人も多いと思う。このときは、東トルキスタン ...『 昨年5月の胡錦濤国家主席来日時、安倍晋三元首相が「彼の奥さん、家族は日本にいる。無事釈放され、日本に帰ってくることを希望する」と要請 』、胡主席が「その件は知らないので正しい法執行が行われているかどうか調べる」と答えたこともあった。『 トフティ氏の妻、ラビヤさんは長男とともに今月5日付で日本国籍を取得した。』

    ②安倍発言で守られた「日本の名誉」 | 日本政策研究セン …
    www.seisaku-center.net/node/315
    来日した胡錦濤国家主席に対し、日本側からいつチベット問題への意思表示がなされるのかと、半ば《諦め気分》でいたところ、ようやく今朝、歴代首相による胡主席との朝食会の場で、安倍前首相が鋭くこの問題を提起した。

  • 捏造と言う麻薬 禍根残し処分も不明

    ドーピング問題 禍根残した処分の解除(朝日社説23日付)
    >だがロシアは、政府としての関与をいまだ認めていない。あいまいなままの幕引きは、スポーツの公平性と信頼性に大きな禍根を残す。WADAの存在意義も根底から問われよう。

    ▲シビレルほど正しい朝日新聞のWADAの存在意義への問いかけ。それにつけても

    ▲”朝日の存在意義も根底から問われよう”イアンフの件。どうなっているのか?

    ▲なお第二社説にも同意;仮想通貨流出 実態に即した規制を

    ▲仮想記事垂れ流し 実態に即した規制を,の件もよろしくお願いいたします。

  • 規律と信頼の朝日新聞 あり得るか

    文科次官辞職 規律と信頼を取り戻せ(22日付)
    >文部科学省の戸谷(とだに)一夫事務次官が、業者から不適切な接待を受けていたとして減給処分となり、きのう辞職した。 前任の前川喜平氏も天下りあっせん問題で辞職している。事務方トップが不祥事で続けて役所を去る。異常な事態だ。

    ▲朝日報道によると社友前川さんは人格者にして面従腹背アベと戦った朝日の戦友。聖人が突然ですが不祥事の当事者?愛読者もびっくり!朝日こそ異常事態真っただ中のようである。

    >文科省もまた、安倍1強政権下で官邸や政治の動きに振りまわされ、揺れ続けてきた。

    ▲面従腹背のくせに”官邸に振りまわされる”論理???

    ▲ひとさまの論理を追求する朝日自身の論理。何度も言わせるな、香山リカセンセイ以外の診断を。

    ▲そういえば思い出した。エビデンスねーよそんなもん、論理性でねーよそんなもんで、編集委員になれる件。それが平壌運転の朝日である。

  • 朝日さん江 安倍1強と叫ぶ限界明らかだ

    3選はしたものの 安倍1強の限界明らかだ(朝日社説21日)
    >国会議員票では8割を得ながら、党員・党友による地方票は55%にとどまった。石破氏に投じられた45%は、首相に対する批判票と受けとめるのが自然だろう。

    ▲自然と言えば、批判票がある事実。民主的な党であり且つ1強ではない証明ではないせせうか?

    ▲それにしても、1強!1強!と連呼してきた朝日新聞が超1強の隣国の新疆超監視社会を知っていながら無言。

    ▲この編集方針に社内から批判票がない。反検索タグ然り。自民より開かれていない新聞。それが朝日である。

    >問われているのは、国民に向き合う覚悟である。

    ▲選挙を経ないで市民さんも飛び越え知らぬ間に国民の代表になる朝日新聞。

    ▲イエス!問われているのは日本国民に向き合う朝日新聞の覚悟。(特にイアンフ)

  • 安保法 危険!危険!と言うから危険になる

    安保法3年 「実績」作りに走る危険(朝日社説19日)
    >中国が軍事拠点化を進める南シナ海でも、海上自衛隊の潜水艦と護衛艦が、対潜水艦戦を想定した訓練を実施した。中国への牽制(けんせい)が狙いだろう。公海での訓練に法的な問題はないとしても、緊張を高めかねない。外交努力と組み合わせた抑制的な対応が賢明ではないか。

    ▲中国の軍事進出。歴史直視をさせていただくと、”脅威!脅威!と言うから脅威となる”と宣言した朝日新聞。

    ▲公海での軍事訓練も、緊張!緊張!と言うから緊張するのではないでせうか?

    ▲クラウゼヴィッツを持ち出さなくても、この訓練も外交努力。

    ▲軸足が西の方面にあり日本に無いと仮定すると、この論法になる。

    ▲捕鯨問題(第二社説)も然り。軸足をIWCに置いて、知恵を絞れ、努力せよ連呼で自国に丸投げする。

    ▲六韜さんもビックリの隣国の愚者。それが朝日。

  • 侮日偽報同時配信 朝日改革が大前提だ

    朝日社説18日付
    ネット同時配信 NHK改革が大前提だ
    >放送にとどまらない「公共メディア」への進化を唱えるのなら、責任の重みを自覚し、社会が納得できる具体的で踏みこんだ改革姿勢を示す必要がある。

    ▲全くその通り!感動した!

    ▲だからと言って、”「もりかけ」疑惑は深まった”、”石井部隊新資料発見”…を公共放送した同志NHKをどうして内ゲバするのでせうか?

    ▲理念争いの風味付けは、もしかして利権争い。

    ▲例のイアンフねつ造、近隣に奇妙にして絶大な国際利権を与えたようだが、検索防止タグ等小手先策より、”社会が納得できる具体的で踏みこんだ改革姿勢を示す必要がある”件。どうなったのでせうか?

  • 平和と豊かさの対極 新疆の人権無視の朝日

    (朝日社説17日)政府とSDGs かけ声に終わらぬよう
    >地球環境を守り、貧困を克服して、すべての人が平和と豊かさを享受できるようにする。…かけ声だおれにしてはなるまい。この国際目標の達成には、官民あげた取り組みが欠かせないが、政権の思惑先行の印象がぬぐえないのが懸念材料だ

    ▲昨日の今日;温暖化防止 「非国家」の活動を力に、と「非国家」マンセーから一転、今日は官民翼賛体制マンセー。

    ▲人権&国際クオリティ紙が提NY提携タイムズ報道を知っていながら↓論評回避。自国政府批判で勝手に高揚。

    ▲表現を拝借、”朝日と人権 かけ声に終わらぬよう”と言うより終わっているのに説教する。それが朝日。

    ―――
    米、中国の人権問題に言及 「ウイグル族弾圧」制裁検討の報道
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13676107.html?iref=pc_ss_date

  • 朝日なら言える?中国 人権を尊ぶ改革断行を

    朝日社説16日付
    ○温暖化防止 「非国家」の活動を力に⇒◎温暖化防止 朝日の活動を具体的に
    ○バチカン 人権を尊ぶ改革断行を⇒◎朝日新聞 セクハラパワハラ改革断行を

    ▲バチカンに言える勇気が中国に出ない。出ないどころか非人権国家中国別動隊の国連人権方面と共闘している。それが朝日の「事の本質」である。

    ▲「事の本質」ついでに、CO2排出堂々2位の中国に「非国家」の活動が有り得るのか。

    ▲日本の尻たたきはできるが中・半島には尻たたきはおろか、お願いすらできない。それが朝日の「事の本質」。

  • 「もりかけ」ストーカ あと3年ですか

    総裁選討論会 これであと3年ですか(朝日社説15日)
    >行政や政治への不信を招き、今なお多くの国民がその説明に納得していない森友・加計問題にどう向き合うのか。

    ▲”冷徹な国際関係”と説教しながらその持論ケンチャナヨで「もりかけ」命。

    ▲”多くの国民がその説明に納得していない”⇒”朝日新聞お手盛り世論調査によると”、が抜けているがその信頼性。ねーよそんなもん?

    ▲実質的選挙なしの共産・公明・立憲に開かれた選挙の注文すら無し。

    ▲昨日の社説で”前のめりは禁物だ”としながら自分は「もりかけ」に前のめり。

    ▲批判ばかりで、国際社会さんへは知らないが日本国民のためになる建設的主題・議論が無い。それが朝日新聞。

  • 露・中・半島 いずれにも前のめりは禁物だ

    朝日社説14日付
    ×沖縄知事選 「辺野古」を論じよ⇒◎朝日 カムバック鳩山の危うさ
    ○日ロ平和条約 前のめり外交の危うさ⇒◎前のめり基地反対の危うさ
                      ⇒◎朝日 前のめり中・半島忖度の危うさ

    ▲「冷徹な国際関係」を連呼しながら「話し合い」信仰。自分は中・半島 に超前のめりになる。

    ▲基地反対運動扇動;絶好の前のめり課題。

    ▲それにしても、前のめり総本舗が前のめりを説教する。それが朝日。
    ―――
    鳩山元首相が辺野古で“勝利のダンス” | 沖縄タイムス ...
    www.okinawatimes.co.jp/articles/-/30014
    辺野古に現れた鳩山元首相 スーツ姿で座り込み参加 | …
    www.okinawatimes.co.jp/articles/-/149499

  • 「話し合い」総本舗の「話し合い」反対

    日ロ首脳会談 誇張排し冷徹な視座を(12日第一社説)
    安倍首相は政権5年9カ月の実績の一つとして、外交を掲げる。その看板と実態がかけ離れているのがロシアとの関係だ。 平和条約の交渉が進んでいるかのような発言は、誇張が過ぎる。現実から遊離した説明は国民の理解を妨げ……
    米国と北朝鮮 再会談への拙速避けよ(同第二)
    米国と北朝鮮の首脳の間で、また唐突な動きが表面化した。2回目の首脳会談へ向けて調整を進めているという。 米側によると、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長から親書が届いた。「心がこもった手紙」で再会を求め……
    ―――

    ▲両社説ともフツウの感覚。したがって超々久しぶりに共感できる。

    ▲それにつけても、朝日新聞が連呼してきた万能薬、命の「話し合い」を朝日自身が否定する。

    ▲安倍も朝日新聞の印象操作を真似してはいけないが、空理空論(ex.中国軍艦侵入も話し合え)で国民を惑わしてきた朝日新聞。

    ▲”冷徹な視座”しびれるね!いいね!だが、たまには朝日自身に向けてみてはどうか。

  • 朝日新聞の自浄作用を総括する時

    6年ぶりの総裁選び 「安倍1強」を総括する時(9.11朝日社説)

    >長期政権の負の遺産を自ら清算できないようでは、自民党全体に対する国民の視線は厳しさを増すばかりだろう。

    ▲得意技の自己紹介⇒超長期、朝日新聞の負の遺産を自ら清算できないようでは、朝日新聞全体に対する国民の視線は厳しさを増すばかり…イアンフ等中国発国連人権方面との共闘…

    ▲その前の政権の負の遺産;コンクリートから人へ、事業仕分け、基地・最低でも県外、福島原発災害処理、尖閣侵入ビデオは国家機密…

    ▲それにしても、”自民党全体に対する国民の視線”;選挙したわけでもないが、いつの間にか「市民さん」押しのけ国民代表になる。それが朝日新聞。

  • 9月10日の夕刊は、大坂なおみが全米オープンで優勝した最初の記事を記載した新聞であるが、12面のトップに大きな見出しで「総立ち「なおみ」コール」という記事が掲載されていた。試合の途中から表彰式まで続いたブーイングの嵐の場面は何回も放送で伝えられていたことで、表彰式の場で、セリーナ自身がブーイングを止めようと観客に注意を促している。その場面が日本国中に流れているのに、なぜ、朝日新聞はこのような見え透いた嘘の記事を記載したのか。その意図することはなにか。以前にも1面の見出しに明らかな嘘の記事を書いたことがある。日本人は昔から公の場で嘘をつくことを嫌う国民である。逆に朝鮮人は慰安婦事件のように、平気で嘘をつき、そのことを悪いと思わない国民である。このことが、朝日は朝鮮人向けの新聞である証拠である。今回の首相候補の石破を支援していることも同様の理由であろう。彼を首相にして、日本国内に慰安婦像を設置し、竹島を韓国領にすることが狙いか。

  • #MeToo二連発

    朝日社説9日付
    ○女性医師 働く環境の整備を急げ⇒◎◎女性記者 働く環境の整備を急げ
    ○スルガ銀不正 解体的出直しが必要だ⇒◎◎朝日偽報 解体的出直しが必要だ

    ▲ハニトラ・パワハラ記者は自社に失望、週刊誌に訴え出る。

    ▲立派な「綱領」そっちのけ、偽報・虚報・世論操作の「社是」に走る。それが朝日。

  • 日本侵入・侵略 防衛体制の弱さが出た?

    北海道大停電 供給体制の弱さが出た(朝日社説9日)

    ▲電力が余っているのになぜ泊原発、と声高だったセンセイ方はどうなっているのか?

    ▲災害に備えよと言いながら人為災害(侵入・進出)対策反対。

    ▲後出し解説にいそがしい社会の木鐸。それが朝日新聞。

    ①「原発含めた電源確保を」東商会頭が意見
    https://mainichi.jp/articles/20180908/k00/00m/020/043000c

  • 中国より 朝日新聞は誰を助けるのか

    アフリカ支援 中国は誰を助けるのか(朝日社説7日付)

    ▲武器輸出・独裁者援助・借金漬・資源&資産の中国化…なにやら朝日新聞でさえ知っているらしい。ならば、国連・人権方面の中国化も分っている筈である。

    ▲ああそれなのに、”AIIB太平洋一人ぼっちの気分”、”一帯一路協力”、”国連人権方面協力…が某紙が超前のめりにやってきたこと。

    >その意味で、日本は援助の「質」にこだわるべきだ。これまで地道に進めてきた人材育成などは、地元で高い評価を得ている。日本ができること、得意なことでさらなる協力を進めていきたい。

    ▲アフリカの独裁・混沌の原因を正さないで、さらなる日本の努力の上塗りを強制する。

    ▲日本は援助の「質」?朝日新聞の論評の「質」を上げなくても良いから、せめてフツウにしてくれませんか?


  • 朝日新聞 偽報・偽論評の怖さ、再認識を

    朝日社説6日
    ◎台風21号 風の怖さ、再認識を⇒◎◎ソラーパネル・風車の怖さ、再認識を
    ×福島の汚染水 海洋放出ありきでなく⇒◎海洋放出 反対ありきでなく

    >合意づくり(汚染水)は、原発を国策としてきた政府の責任である。

    ▲然り。だが、民主主義国家に於いてすべて、”政府の責任である”で終了は気楽すぎませんか。

    ▲自然災害同様、侵入・進出対策も、”政府の責任”、”外交力”に丸投げも気楽過ぎませんか?

    ▲それに、超前のめりの自然エネルギー発電への反省はないのでせうか?

    ▲政府の責任は国民の責任でもある。直ちに危険?朝日支援政権に「直ちに」危険が無いと連呼の幹事長さんが居た。それは朝日の責任でもある。

    ▲ご推奨の大型タンクの場所・保安・管理・テロ対策も大変ではないでせうか?

  • 朝日に聞きたい 日本国民は視野にないのか
    「国民」新代表 野党の連携強めてこそ(朝日社説5日付)
    自民党総裁選 国民は視野にないのか(同4日付)

    ▲昨日の今日!自民には国民の声を聞け、国民民主党には野党の声を聞け!

    ▲とどのつまり、対話・対話と言いながら、朝日自身の声を聞けとわめいている。

    ▲自分のやったことはケンチャナヨ(@ベトナム)日本に大声でセイギの鉄槌を下すお隣さん。

    ▲その更にお隣さんは西蔵新疆侵入&超監視社会。そのくせ国連・人権方面を占拠して日本に鉄槌。

    ▲そのご近所と国際社会なる隣組をつくり協力する。それが朝日新聞。

  • 得意技 自己紹介しながらの説教

    朝日社説4日付
    ×自民党総裁選 国民は視野にないのか⇒◎慰安婦捏造 日本国民は視野にないのか
    ◎ヤマト不正 現場軽視が生むゆがみ⇒◎◎朝日偽報 事実軽視が生むゆがみ

    >森友・加計問題を引きずる首相としては…

    ▲森友・加計問題をなんとしても引きずりたい朝日としては…

    ▲イアンフもそうだが、サンゴ;”KYって誰だ”も然り。日本国民をなんとしても引きずりたい朝日としては…

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