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    今日はどうかな?

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    sag***** 1月22日 12:14

    朝日新聞 社会の公器の議論をもっと

    朝日社説22日
    ○NHK 公共性の議論をもっと⇒◎◎朝日 社会の公器なのか
    ○企業と人権 世界の動きに対応を⇒◎◎朝日と日本人人権 世界の動きに対応を

    「朝まで生テレビ!」のメンバー西部邁さん死去
    https://www.asahi.com/articles/ASL1P55P9L1PUTIL00Z.html?iref=sp_nattop_feature_list_n
    >歴史に根ざした伝統を重んじ、人間の理性を過信しないことが保守思想の特徴であると訴え、幅広い人々に影響を与えた。戦後日本の保守は本当に保守の名に値するかという問いを発し続け、対米追従的な「親米保守」を鋭く批判した。 今世紀初頭、9・11同時多発テロを経験した米国がイラク戦争になだれ込んでいく際には、保守派の立場から反対の論陣を張った。日本の保守政権が米国追認に傾く中、「侵略であると断じざるを得ない」(本紙2004年)と語った。

    ▲「親米保守」批判の西部さんを高く評価する朝日追悼記事である。

    ▲さて「親中リベラル」紙;教科書では侵入・進出で前のめり偽報も、チベット新疆、「侵略であると断じざるを得ない」とは絶対言わない言えない。「公器性なしと断じざるを得ない」ようである。

  • 慰安婦ねつ造 国民にツケを回すのか

    中国経済 不平等にどう対処する (朝日社説01月21日)
    >昨秋の共産党大会で習氏は、貧困を撲滅し、一人ひとりの生活の質を高めると宣言した。その本気度が問われている。

    ▲常日頃、”一強”、”おごり”はいけませんと、連呼している朝日新聞。

    ▲超々”一強”&”おごり”の習近平に期待するシナ滅裂。それが朝日新聞。

    ▲なお第一社説;原発輸出 国民にツケを回すのか;とある。

    ▲例のねつ造で一方的且つ不可逆的に国民にツケが回った件。どうなっているのか?

  • 朝日新聞改革 信頼に足る言論の府に

    (朝日社説17日)国会改革 信頼に足る言論の府に
     >国民の信頼に足る言論の府をめざし、機能と役割を問い直す。国会みずから、その第一歩を踏み出すべきときだ。

    ▲その国会に「もりかけ」燃料を全社一丸前のめりに投入していた新聞がある。

    ▲それにしても国会の状況を朝日新聞の状況に置き換える思考回路ががっぽり欠落。それが朝日新聞。

    ▲なお、
    嫌韓、共催W杯が刺激した 平昌五輪、新たな政治案件に
    https://www.asahi.com/articles/ASL1H5CHHL1HUTIL033.html

    ▲これも”嫌韓&反日、朝日新聞が刺激した”の肝心かなめが欠落。これも朝日である。

  • 大切なことを後出し それが一番悪い

    タイブレーク 選手の健康が一番だ(朝日社説15日)

    ▲選手の健康(特に投手酷使)が一番なら、被害者に寄り添う、しかも主催者朝日新聞がなぜ今まで長々期間だまっていたのか。

    ▲それにしても、旭日旗はためく甲子園に、寄り添う隣国から苦情が出ない。

    ▲野球にまで後付けの説教をする。

    ▲朝日から偏狭とレッテル貼りされる人々の健康(特に精神)に悪い。

    ▲不思議というか不審と申しましょうか。それが朝日新聞である。

  • 侵入・進出に火病になる新聞の沈黙

    ▲日本の教科書で侵入を進出と書き換えたと前のめりの偽報をした朝日。

    ▲ホンモノ侵入には沈黙する。それが朝日新聞。

    読売社説13日
    尖閣沖に潜水艦 日中関係の改善に水を差すな
    同毎日社説
    中国軍艦の接続水域進入 関係改善の流れを壊すな
    同産経主張
    尖閣に潜水艦 中国の本性を見過ごすな
    同北海道新聞
    尖閣に潜水艦/日中改善に水を差すな

  • 慰安婦問題 今年も始まる火付け人の説教

    慰安婦問題 合意の意義を見失うな(朝日社説10日)
    >韓国政府として今後どうするのか明確な考え方が見えない。理解に苦しむ表明である。

    ▲そりゃそうだが。あんたが言うかの話である。特に例のねつ造の後始末。

    ▲”朝日新聞社として今後どうするのか明確な考え方が見えない”件。

    ▲強制連行がねつ造なら、普遍的価値が問題となる。韓国人慰安婦を語りながら多数派の日本人慰安婦の名誉・人権を朝日新聞はなぜ問題としないのか。

    ▲火が付きえないと判断したから火を付けなかった;は火付け人の常識と仮定すると腑(ふ)に落ちるが、いつも説教してくださる『普遍的価値観』違反である。

    ▲たとえ国際社会さんと朝日との前のめりの忖度・合意があったとしても、

    ▲朝日自身の真摯な後始末ファースト。説教はそれからだ。

  • ねつ造紙と民主主義 人権を見つめ権力抑止を

    監視社会と民主主義 人権を見つめ権力抑止を(朝日社説7日)
    >■説明責任問い続ける;個々の市民が政府と企業に説明責任を不断に問い、メディアは権力監視を怠らない。ネット社会の健全な民主主義を支えるにはそれが必要だ。

    ▲その通り。だが、ちゃっかりメディアを監視対象から外している。

    ▲特に、例の日本人全体の人権に関わるねつ造の件は対象外。おまけに、

    ▲いつの間にか権力者の地位に居座る。それが朝日新聞。それにしても、

    ▲今頃監視社会の中国を批判しながら、「歴史」協力者であった。それが朝日である。

  • 中国の歴史観 協力者の遅すぎた説教

    中国の歴史観 政治利用の不毛な動き(朝日社説6日)

    ▲直視自慢の朝日新聞;定番の慰安婦&南京事件。

    ▲大逆殺が怪しくなると、”虐殺がまるで無かったような言辞”、”虐殺の数が問題なのではない”…と、中国さまの歴史観を忖度、へばりついていた朝日新聞。

    ▲なにを今更、中国共産党が抗日戦の主役ではないと主張しても。

    ▲近平もそうだが、一貫して高揚感付で不毛な動きをする。それが朝日新聞。

  • 慰安婦ねつ造 一件落着とはいかない

    相撲協会 一件落着とはいかない(朝日社説5日付)
    >貴乃花親方の罪も重い。公の場所で口を開くことはほとんどなく、そのために臆測や無責任な支持・批判がはびこった。協会のあり方や方針に意見があるのなら、堂々と主張し、改革を訴えるのが筋だ。

    ▲なるほど、なるほど。

    ▲だから、一件落着にせず、公の場所で謝罪と訂正および結果責任を取る件。

    ▲自分への直視は棚上げして貴乃花に説教する。黒幕横綱とそっくり、それが朝●新聞。

  • 某紙の現在地 ねつ造の歴史を糧にして

    日本経済の現在地 30年の苦闘を糧にして(朝日社説4日)
    >「何事もバランス」といえばありきたりではある。しかし、その凡庸さに耐え、成長と分配の両立を意識しながら修正を続ける意思こそが試されている。

    ▲”アベが悪い”がいいたいらしいが、それに見合う具体的な提案ができない朝日新聞。

    ▲「何事もバランス」といえばありきたりではある。しかし、その凡庸さに耐えきれず、『ねつ造に走る』…と、読み替えるとピッタリ。それが朝日新聞。

    ▲それにしても、『修正』を怠る新聞が『修正』を説教する。それも朝日新聞。

  • 岐路に立つ朝日 「自国最低」からの脱却を

    岐路に立つ世界 「自国第一」からの脱却を(朝日社説3日)

    ▲外交力(&軍事力)のない、財政も破綻と、日ごろ批判する政権に過大な世界への指導力を要求して高揚できる朝日新聞。

    ▲どうやら本年も相変わらず、社友香山リカ先生以外の診断が必要のようである。

  • 焦点というより笑点化した朝日社説

    (朝日元旦社説)来たるべき民主主義 より長い時間軸の政治を

    ▲米国大統領は変わる。だが習近平・プーチンはより長い時間軸の政治である。

    ▲長期政権賛成かと思いきや、民意!民意!といいながら、その民意不信で第三者制度を推奨する。

    ▲その第三者は誰が選ぶのか?まさか近隣国際社会さん?

    ▲”■われらの子孫のため”といいながら■かれらの子孫のためである”慰安婦ねつ造”との整合性。

    ▲正月早々、生煮えのまま説教する。聞いていないと元横綱に殴らせる。それが朝日新聞。

  • 2017 聞けなかったねつ造謝罪、を

    2017―2018 聞けなかった声、を(朝日社説31日)
    >2017年が終わる。聞かなかった、聞けなかった数多(あまた)の声に思いをはせる。来年こそはと、誓ってみる。

    ▲聞かなかった、聞けなかった数多(あまた)の声w

    ―なぜ慰安婦で前のめりのねつ造したのか
    ―なぜそこにある日本の安保より「もりかけ」命、であったのか
    ―なぜ加計獣医学部賛成の声が朝日から聞こえなかったのか
    ―なぜヘイト反対の朝日が中指を立てるリカ先生に日本人の精神分析をさせるのか

    ▲来年こそはw、鬼でなくても笑ってしまう。それが朝日新聞。

  • 軍拡隣国と暮らす 教訓生かし、自衛する時?

    災害大国に暮らす 教訓生かし、自衛する時(30日朝日社説)
    >災害が起こる。それを教訓に次に備える。一歩ずつ、対策は前に進んでいるはずだ。それなのに、自然災害による犠牲は毎年のように出ている。

    ▲自然災害に関してはその通り。それにつけても、

    ▲人為災害(軍事侵入&歴史戦)に関しては無防備を主張する。どうなっているのか?

    ▲なお、素粒子なるすっとこどっこい;
    ―”反日派を喜ばせ嫌韓派を勢いづかせ。韓国の慰安婦合意の検証。せっかく固まったものにひび割れが生じないか”―

    ▲素っとん狂なアリバイ作り。せっかく火を付けたものに、なら分る。

    ▲これで”恥を知る日本の美徳”を説く。それが朝日新聞。

  • 日本をなし崩しにする それが朝日の方針か

    (朝日社説28日)空母への改修 なし崩しの方針転換か
     >性能上、相手国の国土の壊滅的破壊のためにのみ用いられる攻撃的兵器の保有は、自衛のための必要最小限度の範囲を超え、憲法上許されない。歴代内閣が踏襲してきた見解だ。

    ▲『直視』の朝日に聞きたい。憲法も国際情勢も歴代内閣が直面してきた情勢と今の今、同じなのでせうか?

    ▲専守防衛なる超々横綱相撲をとれるほど日本の軍事力は強いのでせうか?

    ▲この間まで、沖縄基地が攻撃にミサイル脆弱(ジョセフ・ナイの受け売り);故に沖縄基地不要論を唱えた朝日。今や日本全体がミサイルに脆弱な現実をどうするのか。

    ▲知の朝日。どうすれば「話し合い」連呼の裏付けとなる外交力が日本にあるのか。まるで日本国は朝日にとって他人事。

    ▲他人事と言えば、第二社説;日韓合意 順守こそ賢明な外交だ

    ▲他のひとなら分るが、朝日新聞はこの件の当事者である。当事者の説教w

    ▲説教師、白鵬さんのセリフではないが、朝日は”膿を出し切ったら”どうか?

  • 福島原発においては、メルトダウンの隠ぺいを図ったのが菅政権ではなかったことが今回証明された。当時のマスコミは朝日新聞を筆頭に政府の隠ぺい策をこぞって非難し、ついには政権を転覆させた。つまり、マスコミは偽情報をもって、あたかも真実のように国民を欺き、政権を交代させたのである。この姿勢は今のマスコミにも当てはまる現象である。

  • 謝罪と賠償 なんと要求者になった朝日

    森友・加計問題の著書巡り文芸評論家らを提訴 朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASKDT558VKDTUTIL01P.html
    >朝日新聞社は25日、文芸評論家・小川栄太郎氏の著書「徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」が、事実に基づかない内容で本社の名誉や信用を著しく傷つけたとして、小川氏と出版元の飛鳥新社に5千万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求める訴えを東京地裁に起こした。

    ▲”事実に基づかない内容で日本の名誉や信用を著しく傷つけた”例の捏造の件。

    ▲どうなったのでせうか?

    ▲なお、今日の社説;『有人月探査 参加ありき、ではなく』、とあるが、
    『もりかけありき』もそうだが、『AIIBまず参加ありき』の超前のめりとの整合性は?

  • 防衛費 日本の生存に必要なまで膨らむ

    朝日社説23日
    来年度予算 防衛費 どこまで膨らむのか(第一社説)
    来年度予算 財政規律 危機感がなさすぎる(第二)

    ▲日ごろ「冷徹な国際関係」と説教して下さる朝日新聞。防衛費はその冷徹な近隣関係できまるのでは?

    ▲「もりかけ」どころではないその「冷徹な国際関係」に火を付けてくださった例の捏造の件。

    ▲朝日新聞の言論規律 危機感がなさすぎる件、どうなっているのでせうか?

    ▲そういえば、中国の軍拡;脅威!と言うから脅威となると絶叫した朝日新聞。

    ▲危機感を日本にだけ気軽に煽ってよいものでせうか?

    ▲日本には何をしても構わない。そんなご近所さんとそっくりである。

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