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    stf***** 9月13日 02:34

    日本の勘違いは憲法9条の戦争放棄と交戦権は認めない、が絶対になっていることだ。
    戦争は絶対にするべきではないということにはもちろん大賛成である。
    しかし、戦後日本人の「戦争=悲惨」という敗北主義者的考えから脱して、
    もっと真摯に現実の世界を見るべきである。議論すべきである。
    日本が「戦争しない」と言っても、相手が戦争を吹っかけてきたらどうなるのか
    その時は、たとえ日本が望まなくても戦争になる。
    国家は慣習国際法上、「戦争権」を持つものと認められている。
    戦争権は「開戦権」と「交戦権」として行使される。
    開戦権とは、例えば北朝鮮が日本に宣戦布告を行った場合、
    日本の意思に関わらず両国は戦争状態になる権利である。
    戦争状態になると北朝鮮と日本は交戦国になる。
    つまり「日本が戦争を放棄しても、戦争は日本を放棄しない」のだ。
    憲法9条より国際法によって世界は動くからである。
    しかし日本人は国際法より憲法の方が優先すると勘違いしている。
    「戦争=悲惨」という見方から、現実の戦争にきちんと向き合わないと、
    いざという時に「こんなはずじゃなかった・・・」となる。
    こういうことがわかれば、今日本がしていくべき議論、
    今日本がしていかなければならないこと、がわかるのではないか。

  • 朝鮮半島が非常に緊迫してきた。
    しかしどこにでも“バカ”がいるものだ。
    この緊迫したタイミングで安倍総理による9条改憲を阻止するため
    「安倍9条改憲NO!全国市民アクション」を結成して
    3000万人の9条改憲反対署名運動を行うという。
    どう見ても敵の工作員かその手先がやるタイミングだ。
    この発起人は以下の通り。
    有馬頼底(臨済宗相国寺派管長)、内田樹(神戸女学院大学名誉教授)、
    梅原猛(哲学者)、落合恵子(作家)、鎌田慧(ルポライター)、
    鎌田實(諏訪中央病院名誉院長)、香山リカ(精神科医)、
    佐高信(ジャーナリスト)、澤地久枝(作家)、
    杉原泰雄(一橋大学名誉教授)、瀬戸内寂聴(作家)、
    田中優子(法政大学教授)、田原総一朗(ジャーナリスト)、
    暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)、なかにし礼(作家・作詞家)、
    浜矩子(同志社大学教授)、樋口陽一(東北大学・東京大学名誉教授)、
    益川敏英(京都大学名誉教授)、森村誠一(作家)
    名前を見ての通り、彼らは反原発や反安保法制にも名前を連ねる左巻きである。
    このタイミングで敵に内部から呼応するのは外患誘致罪である。
    外患誘致罪は死刑もありうる。

  • 森永卓郎「日本は戦力を持たずに北朝鮮にお金を挙げて解決しよう」
    室井佑月「私は森永さんよりもっと強烈だもん。やられてもやられても、
    やめて下さいって言ってるほうが良いんじゃないかって(笑)」
    森永卓郎「偉い!(拍手)」
    森永卓郎「日本がお金を差し上げれば、いい国だと思われて攻めてくる国はない」。
    ------------------------
    戦後、日教組や左翼マスコミが作り上げてきた人間こそ森永のような人間なのだ。
    しかし他国でこれを言ったら「お前はアホか」と言われる。
    まして北朝鮮のようなヤクザ国家に「自衛隊は解散します。一切抵抗しません。
    お金を差し上げますから攻めないで下さい」と言ったらどうなるか?
    くれるお金はもちろん貰うが、次は「もっとよこせ」となる。
    それがエスカレートして貰うだけ貰った後に、
    最後に「カネがないなら国を貰う」と言って日本を攻める。
    こっちが引けばどんどん押してくるのがシナ人、朝鮮人である。
    逆にこっちが強ければ絶対に攻めてこない。そういう計算だけは敏い。
    終戦直後、満州、朝鮮、占領下の日本で、
    多くの日本人女性が強姦され、輪.姦された。
    通州事件は路上に日本人女性が引きずり出して、
    大衆の前で丸裸にされて犯された。「助けて下さい!」と何度も泣き叫んでも、
    シナ兵が銃を持っているため誰も助けることが出来ない。
    娘の父親が助けに入ると頭をかち割られて殺された。
    娘も輪.姦されてから殺される・・・。
    室井は自分がそういう場面でも
    「やらないでください~」と言えば助かるとでも思っているのか。
    こういうアホをいつまでも出しているテレビ局にも問題がある。
    まともなことがどんどん言いにくくされている日本。
    まともじゃないことはいくら言っても批判されない日本。
    強い日本にしようとすると「戦争する気か」と言われ、
    憲法改正と言ったら「平和国家をやめるのか」と言われ、
    「朝鮮人」と言っただけでヘイトスピーチと言われる。
    そんな国が他にあるか。

  • 米朝戦争が始まれば真っ先に日本が狙われる。
    同じ朝鮮族の韓国に撃つよりも先ずは日本だろう。
    そんなことは誰でも感づいている。
    政治家、マスコミ人、官僚などもそれを恐ろしくて口に出来ないでいる。
    しかし、もう誰かが声を出して救国の雄叫びを挙げねばなりません。
    今祖国日本が最大の危機に直面している。

  • 北朝鮮の宣伝メディアは「EMPで先端電子誘導武器をすべて無力化でき、
    空母打撃群を一挙に消滅できる」と主張し、米軍をEMPで攻撃するとした。
    EMPは核兵器爆発時に発生する強力な電磁波で
    地上の電子機器の内部の回路を焼いてしまう攻撃方法で
    EMP攻撃を受けた内部の回路は完全に焼けてしまい復旧する方法がない。
    わずか一度のEMP攻撃で現代文明をあっという間に石器時代に戻す。
    弾道ミサイルを開発する場合、EMP攻撃は高いところで爆発し、
    十分に効果を出せるため、大気圏再進入技術を獲得しなくてもよく、
    より開発が簡単だ。

    このように北朝鮮の発言は益々過激化しており、
    米国と戦争しても新たな兵器で自分達は勝利すると信じているようです。
    もう、これでは話し合いの余地など一切ないでしょう。
    北朝鮮がそのような兵器を開発しているとしても、
    それを米国や日本に向けて発射した時には、
    同時に米国から大量のミサイルが北朝鮮に着弾するので廃墟となります。
    今、対話などと言っている人達は全く信用できません。
    北朝鮮に降伏しろと言っているようなものです。
    日本共産党の志位和夫委員長も対話などと言っていますが、
    もう十分過ぎるほど時間を与えてきた結果がこれです。
    ロシアのプーチン大統領は破局的危機が訪れると警告していますが、
    時間が経てば経つほどにより危機は加速されますから、
    もう北朝鮮に時間を与えることは出来ません。
    その地球的規模の破局を与える兵器の技術的提供したのはロシアと思われます。
    自分達がせっせと応援しておきながら、
    破局がやって来るなどとは本当にどの口が言わせるのだろう。
    対話で解決などと言っていますが、ロシアは何かしたのでしょうか?
    原油を供給し続け、戦争を煽っているようなものです。

  • 朝鮮労働党機関紙は「日本を核の炎で焼き尽くす」とまで言っている。
    まさか戦争はおきないだろうと勝手に思い込んでいる日本人もいますが、
    それはトンデモない勘違いです。
    朝鮮半島の状況とは北朝鮮と米軍の休戦状態にあります。
    すぐに戦争になってもおかしくないのです。
    戦争状態が継続されているのであって、
    それが再び火がついて全面戦争になっても不思議ではない。
    もう戦争は始まっているのです。
    我が国も日米同盟があり集団的自衛権の改正もありました。
    米国が北朝鮮と戦火を再び交えれば、
    それは日本の議会の承認など関係ありません。
    すぐに日米は共同作戦に突入します。

  • 「米国は、25年にわたり北朝鮮に話しかけ、
    恐喝されて金を払い続けてきた。対話は解決策ではない!」
    もう、米国も我慢の限界に達している
    北朝鮮との対話は無意味
    トランプ大統領はよく解っている
    日米同盟強化、トランプ大統領支持、
    祖国日本を北朝鮮の脅威から守れ!

  • 外交交渉では埒があかない
    もう戦争しかないのです。
    外交の最終手段が戦争とも言われるし、
    軍事力の背景がない外交など何も期待出来ません。
    日本が軍事大国であったなら、
    そして北朝鮮と戦争する覚悟があったらば、
    日本人拉致被害者などとっくに取り返していた。
    もう、外交努力などでは、どうにもならない事を
    米国のトランプ大統領はよく解ってる。
    北朝鮮への制裁も半端だし、
    共産シナやロシアが背後で応援している以上、
    外交などでは解決しません。
    金正恩独裁体制を叩きつぶさないければ何も解決しません。
    時期が過ぎれば過ぎるほどに大きな犠牲を伴うことになります。
    普通の日本人ならば誰でもそれはわかります。

  • 今回、北の弾道ミサイルは発射して4分くらいで日本に届くことがわかった。
    最大の関心は今後の日本の守りをどうするかである。
    朝日や毎日のように「専守防衛」や「憲法」を最優先するということは、
    ミサイルが撃たれたら日本人は「死ね」ということだ。
    本来は「ミサイルを撃たれたら迎撃する」と考えるのではなく、
    その前に「撃たせないように敵基地攻撃する」というのが真っ当な考えである。
    敵基地攻撃したら戦争になるというのは敗北主義者の戯れ言である。
    撃ってくる国があるのだから、その段階で戦争状態だ。
    文句を言うなら撃ってくる北朝鮮に言うもんだ。
    「平和」を守ることが出来るのは軍事力を中心とした「力」しかないのだ。
    「今度、日本の上空や方向に撃ってきたら報復する」
    と言えるようではなくては国民を守れない。
    もちろんその裏付けとして攻撃できる憲法、
    相手を上回る軍事力、核武装、がなければ相手は恐れない。
    こういうことを国家・国民を守るために国会議員が
    徹夜してでも議論して行かなければならないことだ。

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