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    ▼直撃に逆ギレ 雅美夫人は聖心会報に「夫は真っ直ぐな人物」
    ▼舛添まんじゅうで応援した同窓生に「特許料をよこせ」
    ▼選挙中に飼い猫探しポスターバラまきで選挙違反の疑い
    ▼元後援会長の怒り「自分の財布を出すのを見たことがない」
    ▼公用車で美術館めぐり年38回 お気に入りは政治資金で!?

    舛添要一東京都知事に最悪の愛人問題が発覚!「妻とは離婚する」「もう他の人と結婚しない」と騙して交際か

    舛添要一東京都知事(67歳)が私的に政治資金を使用していた疑いが発端となり、とんでもない「黒い情報」が掘り起こされ、その多くが物議をかもす内容となっている。
    特に、今回新たに出てきた「愛人に対する騙し行為」は大きな波紋を呼ぶはずだ。

    なんと、舛添氏は現在の妻のほかに愛人が2名おり、愛人Aに1人の子供、愛人Bに2人の子供がいるというのだ。

    愛人がいること自体が物議をかもしそうだが、問題のメインはそこではなく「愛人に「妻とは離婚する」「もうほかの人と結婚しない」と言って騙して交際した」という点だ。以下は、マスコミ関係者の声である。

    「舛添さんには2人の愛人がいて、どちらにも「妻とは離婚する」「もうほかの人と結婚しない」と言いつつ騙して交際を続けたそうなのです。さらに最悪なのが、舛添さんと愛人Aの間に生まれた子供には重度の障害があり、自立してひとりで生きていけないレベルであるにもかかわらず、生まれてしばらくしたら会いに来なくなり、電話一本かけてこないそうなんです。さすがに非人道的です」

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  • 2度目の離婚が成立した直後に自身のプレイボーイぶりを豪語している舛添都知事

    そして、2人の愛人の子供の年齢が同じ

    ※議員である前に人としてアウト

  • 舛添大先生の私生活を暴いても、蛙の面に小便だから糞でも掛けて都民は溜飲を下げる事だ。

  • 舛添氏は’78年にフランス人女性と結婚するも、’81年に離婚。その後、東京大学の助教授に就任し‘86年、大蔵省に勤務していた片山氏とお見合い結婚する。だが、この結婚が突然夕刊紙の一面で報じられ、ワイドショーが結婚式の様子も報道。同誌の記事内で片山氏は、「一連の売り込みは舛添氏によって行われたものだ」としている。

    さらに結婚生活について聞かれた片山氏は「手取り20万円ちょっとの安月給でも、5~10万円お金を(家に)入れさせられた。仕事で遅くなると物を投げつけられ、夜、逃げるように実家に帰ったこともあった」と激白。わずか3カ月で離婚を考え、弁護士に相談すると、舛添氏の愛人が妊娠している事実が発覚したという。そして’89年、長い道のりを経て2人は離婚。舛添氏には再々婚した現在の妻との間に2人、愛人との間に3人の子どもが誕生している。

    記事内で片山は「利用できる人はなんでも利用する人なんです。彼にとって他人は、利用する、あるいは寄生する対象でしかない。私との結婚も『大蔵省の女性キャリア』という肩書を利用したかっただけ」「品格のある政治などこの人には無理」と冷静に分析している。

  • 舛添都知事が一転シロ主張 感情むき出し反撃会見

     目を見開き、高圧的に答える舛添氏特有の口調に戻っていた。過去2回の会見とは明らかに違う「反撃」。約3週間、針のむしろの状態が続き我慢にほころびが出たのか、普段の「舛添節」で疑惑の一部を否定した。

     「1つ1つ『こうじゃないよ』というのがある。私には分かるんです。疑惑100個なら100個クロというのは違う」。さらに記者から「疑惑でない報道もあるのか」と聞かれ「当然です!」と言い切った。

     しかし、具体的な質問が出ると「私が言っても信用されない。弁護士の調査を待ちたい」の一点張り。「クロではないと思っているのは何割か」との問いにも「信頼を失っているから申し上げない」と“禅問答”を繰り返した。

    ※どこまでも反省しない嘘つき議員

  • 最近の議員はどうなっているんだろう。お金にしか執着心がないのではないだろうか?これだけ厳しい時期に政治資金で好き勝手、さらに国や地方財政が厳しいと言っている中で議員報酬の改定をいま行うべきなのだろうか?議員定数の大幅削減と歳費の大幅引き下げ無くて消費税の引き上げなど考えられない。行財政改革に否定的な議員は辞職してもらうべきだと思う。

  • 元愛人の母親が激怒 養育費すらケチろうとした舛添知事の過去〈週刊朝日〉

    舛添氏といえば女性関係も一筋縄でいかない過去を持っている。

     結婚は3回し、愛人は2人いた。1回目は78年。東大を卒業し、留学先のヨーロッパでフランス人女性と出会い、結婚した。2回目は86年。お相手は当時大蔵キャリア官僚で、現参議院議員の片山さつき氏だった。現夫人で16歳年下の雅美さんとの間には2人の子をもうけ、元愛人Aさんとの間に1子、Bさんとの間に2子と、計5人の子がいる。

     Aさんは舛添氏と別離後、教員となり、結婚せずに、出産した男児を一人で育ててきた。その子は20代後半になるが、自閉症で通院しているという。

    「赤ん坊だったころの孫が舛添さんと一緒に納まった写真はありますが、それからずっと、孫を心配するような連絡がない。孫の誕生日のプレゼントもない。こちらから電話をしたくても、弁護士を通すように言われた」(Aさんの父親)

     舛添氏はAさんに養育費月22万円を送っていた。だが、12年に減額しようとしたので、Aさん側が家裁に申し立て、金額は元通りになった。

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