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  • 高浜原発4号機緊急停止2・29 14:00 送電スイッチ・オン⇒ピヨピヨピヨピヨ警報音ピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨ「あーー」取材陣に「帰りましょう。」ピヨピヨピヨピヨ警報音ピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨ
    関電「止まり方は正常です。」・・・この事態が異常だろ

  • >>19

                  先ずは返信御礼。
    <昭和天皇は伊勢神宮の三種の神器云々>とありますが、この神器
    は天皇を含め誰も見た事が無いとされている。伊勢、熱田、皇居の
    3箇所で保管されている。お説の通りとすれば国民の命より、神器の護持の為敗戦の決断をしたとなる。  玉と鏡と刀の三品
    戦後GHQが「昭和天皇を間接統治に利用した」はほぼ正解でしょう。
    現在もペンタゴンは米軍事力に自衛隊組織をカウントする構想だ。

  • >「軍国主義だとか世界征服の過誤勢力」に皇室を入れていない事。だから、昭和天皇は継戦派を抑え受諾に踏み切ったのであろう。

    「昭和天皇実録」によると、昭和天皇は母君にあたる皇太后に戦争責任に関し激しく叱責を受けられ、その直後に終戦の覚悟を決められたようだ。また「昭和天皇独白録」によると、昭和天皇は伊勢神宮の三種の神器が米軍の本土上陸により護持できなくなると心配され、本土決戦は回避せねばと思われたようだ。昭和天皇はポツダム宣言受諾後に退位も覚悟されていたようだが、マ元帥は昭和天皇の戦争責任を問うよりも、昭和天皇を日本の間接統治に利用することを考えたようだ。

  • >>17

    お説の通り、「軍事的な脅し文句」と解釈も成り立ちますが、戦争と言う行為こそが、「軍事的脅し行為」であり「宣言」は武力では無い。
    当時の記録によれば、鈴木首相は当初これを「黙殺」で対応した。
    しかし、宣言の「吾等の軍事力の最高度の使用は」日本軍と日本国土の壊滅の予告を意味する。これが廣島、長崎への核攻撃であった。小生の独断的判断ですが、この宣言を受諾した最大の根拠は
    「軍国主義だとか世界征服の過誤勢力」に皇室を入れていない事。
    だから、昭和天皇は継戦派を抑え受諾に踏み切ったのであろう。
    受諾から70年を経て今更「詳らかに承知」も何もないだろう。
    歴史をモザイクの様に、認否で細分する積もりなのかが問われる。

  • ポツダム宣言の主な内容は軍事的な脅し文句で日本に対する無条件降伏を促すもので、志位委員長の言うような日本の戦後民主主義の原点とは言えない。共産党の志位委員長によると、ポツダム宣言は日本の戦争について、第6項と第8項の二つの項で、「間違った戦争」だという認識を明確に示していると述べたが、第8項は領土問題に関する条項で志位委員長の認識に誤りがみられた。

    (6) There must be eliminated for all time the authority and influence of those who have deceived and misled the people of Japan into embarking on world conquest, for we insist that a new order of peace, security and justice will be impossible until irresponsible militarism is driven from the world.

    (7) Until such a new order is established and until there is convincing proof that Japan’s war-making power is destroyed, points in Japanese territory to be designated by the Allies shall be occupied to secure the achievement of the basic objectives we are here setting forth.

    (8) The terms of the Cairo Declaration shall be carried out and Japanese sovereignty shall be limited to the islands of Honshu, Hokkaido, Kyushu, Shikoku and such minor islands as we determine.

  • >>15

    「中川(昭一)さん(元議連会長)を中心に教科書に事実であるかのごとく強制連行を書かれるのはおかしいという運動を展開してきた。ずいぶん時間はかかったが、だんだん強制連行の記述はなくなっていった。さすがに朝日新聞も、この段階においては認めざるをえなくなった、こういうことだろう」
     勝ち誇ったかのような発言は、旧日本軍の関与と強制性を認め、謝罪した「河野談話」を否定する運動が首相のなかで一貫していたことを示しています。そこには、「慰安所」での強制使役=性奴隷状態という本質を無視し、「官憲による人さらい」のような「強制連行」だけに問題をわい小化する、国際的に通用しない立場が現れています。
     2000年から01年にかけても、首相は歴史改ざんのメディア介入事件を起こしています。01年1月30日に放映されたNHK教育の番組「ETV2001シリーズ 戦争をどう裁くか」の第2回「問われる戦時性暴力」が、政治家の圧力を受けて作り変えられた問題です。
    http://www.jcp.or.jp/akahata/web_daily/2015/01/post-40.html
    ------------------------------------
    (4) 祖父・岸「栄光」の実態

     安倍晋三首相は、「祖父の場合は、先の大戦に至る前の、ある意味では日本が大変飛躍的な前進を遂げた〈栄光の時代〉が青春」だったといい、祖父から「少なからず影響を受けた」(『「保守革命」宣言』)と認めます。
     母方の祖父・岸信介とはどんな政治家で、〈栄光の時代〉とは何だったのでしょうか。
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1835563/b96809cf8fc59b711cff33ee040380ec/1/4
    --------------------------
    引用は差し控える。
    貴兄が、安倍氏の母方の祖父・岸信介とはどんな政治家で、〈栄光の時代〉とは何だったのか、ご自分で調べることを期待するから。

  • >>4

    >>『大東亜戦争の総括』(展転社)。自民党「歴史・検討委員会」編集・発行。「大東亜戦争は正しい戦争だった」「南京大虐殺、『従軍慰安婦』はでっちあげ」という侵略戦争美化論をまとめた。<<

    まさに自民党の言う通りではないか!
    満州国、日韓併合が、いかに公正な統治であったか、
    国民はみんな知っている。
    日本撤退ののちの、中国・韓国の大混乱を思え!
    日本は、欧米をアジアから追い払おうとした、
    悲劇の英雄なのだ。
    強弁はもう通用しない。
    正しい歴史観を、しっかり学びなさい!

  • >>12

    >なんと低劣なコメントばかり。

    そのような表現は、貴君限りの自由なので、敢えて反論しません。

    15年戦争での非戦闘員の犠牲を想像すれば、誰でも「二度と戦争を起こしてはならない」と誓うはずで、少なくとも「つまらんことを聞くな」という発想もないでしょう。ポツダム戦争の趣旨を「つまらんこと」というのも貴君の自由。君は現日本国憲法で守られている。君が嫌いな左翼と同様にね。

    せいぜい威張ってカキコしてればいい。俺みたいに懺悔なんか出来っこない。

    参考までに、つまらないことではないことの一例。
    >「安倍首相がポツダム宣言を“読んでいない”というのは深刻な問題です。なぜならポツダム宣言は、日本の平和の礎だからです。しかし、それ以上の問題は、安倍首相が第2次世界大戦を『間違った戦争』だといっている部分を受け入れていないことにあります」と語るのは、英エコノミスト誌の特派員デービッド・マクニールさん。
    中略
    マクニールさんは「安倍首相の過去20年来の政治上の信念として一貫していることです」と指摘。「もし安倍首相が、日本が“過ち”と“間違った戦争”をおこしたことを受け入れられないのならば、なぜ、(4月の)米議会でのスピーチでそういわなかったのか。もちろん、そうするならば、アメリカ、中国、その他のアジアの国々との関係を完全にご破算にしてしまうことになるでしょう」と指摘します。
     元法政大教授の五十嵐仁さんは自身の21日付ブログで、「安倍首相にとっては、馬鹿にされることよりも、『間違った戦争』だと答えることの方が、ずっと辛(つら)かったということなのでしょう。そのような回答を避けるためには『ポツダム宣言も読んでいないのか』という嘲(あざけ)りさえも、安倍首相にとっては甘受すべきものだったということになります」と解説し、強調します。
     「それほどに、安倍首相は『間違った戦争』だったと認めたくないということなのです。この点にこそ、党首討論でのやり取りが示している本質があり、安倍首相の歴史認識が持っている問題点が集約されているということになります」<http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-05-23/2015052301_01_1.html

    歴史を捻じ曲げたインチキは、結局自分(安倍首相)に帰る。

  • >>6

    なんと低劣なコメントばかり。
    ほんとに安倍首相がそんなこと
    知らないとでも
    思っているのか!
    彼が知らないというのは
    「つまらんことを聞くな!」
    と言う意味だよ。
    今ごろ、ポツダム宣言など持ちだすのは、
    垢だけ。
    いや、失礼、
    赤だけ。

  • この男がポッダム宣言の内容も出た時期、つまり原爆二発投下の前という事を知らないで日本の国を治めているとしたら、本当に恐いですね。

    この宣言が日本に伝達されてからの総理を辞めていた東条が暗殺未遂事件を生き延びて
    彼が天皇に進言します、臆病で弱虫の米軍が九十九里浜に上陸しようとしていますが、
    日本軍と民間の竹やり部隊で水際で殲滅するといえば恐がってこの宣言の日本の無条件降伏の要求はひこっめて天皇の大権と国体の護持がある程度可能となるはずですなどといい、こんなくだらない論議が続いている内容が逐一連合国特にアメリカの諜報機関が察知していて、それで原爆の投下を逡巡していたトルーマン大統領のたすけ舟になり、彼は戦争の終結の遅延は多くの戦闘員と非戦闘員の犠牲を増やすばかりだと広島、長崎の原発投下になったのです、
    これはどんなに正当化しようとしてもアメリカの戦争犯罪です

    徹底抗戦主張の一部の馬鹿、その代表が東条ですが、彼にもこの原発攻撃を招いた責任があり、この男の馬鹿さ加減と卑怯で臆病だったのに戦陣訓を日本軍の軍人に強要し沢山の有為な日本軍が戦いの末捕虜になり敵の殺害ではなく自決させて犬死させたのですが、自分は戦犯容疑で捕まるときの体たらくで自分には戦陣訓は適用しなかった卑怯者です。

    日本の正義感のある宮様も関わった東条暗殺事件が未遂に終っておらず、この男が消えていて、御前会議での戯言がなく戦争が速く終結しておれば広島と長崎の惨禍もなくこの両都市の犠牲者も出ず、良かったと思うが、いまさら悔やんでも始まらず、靖国の社に人間のゴミで日本人の敵が祀られずに済んだはずですね。終戦の経緯も学ばないお目出度い連中が今も屑箱に参っているわけですから、

    暗殺未遂事件の経緯は次のウエブを開けて(軍人として)という項目をゆっくり見れば判りますね。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E7%AC%A0%E5%AE%AE%E5%B4%87%E4%BB%81%E8%A6%AA%E7%8E%8B

  • >>3

    日本人の阿呆たちのみ あの馬鹿東条たちを復讐するつもりだ!

    キミの家族には 東条たちの馬鹿より あの阿呆のような侵略戦争の犠牲者は出でいないのか?

  • 以前は安倍奴が無頼だと思うですが、今からみれば 安倍奴は無頼且無知だね。
    でも 安倍奴は無知で無頼ではなく、わざわざ無頼になりたいです。

    あの汚いの歴史を否定すれば 日本をきれいになれるという考え方は 可笑しいではなく、危ないです。
    日本はもう一回原爆されるの可能性は高くなるます。

    安倍は最低ではなく 日本の災難です。

  • >>6

    アメリカのポチがアメリカ製の「ポツタム宣言」を認識できていないとは
    近々、NYタイムスかWポストの社説かコラムで批判が載るかも。

  • >>5

    仰るとおりです。

    それにしても、彼の大学の同窓生も迷惑に思ってることだろう・・・
    奥ゆかしさを忘れた安倍政権は、国民にとって迷惑千万ですな。
    憲法違反者が「憲法」で守られている不思議。

  • >>4

    どうやら、この掲示板レベルを通り越して国際世論問題になりそうな気配だ。「ポツダム宣言」は。
         (1945年7月26日  「ポツダム」に於いて)
           「アメリカ、中国、英国の3ケ国宣言」
    この宣言に基づいて、連合国の対日戦後処理が進められて、今日
    の日本が存在する。先般の訪米で歯の浮くような媚米外交を展開
    して米国の喝采を受けたのに、その米国が主に草稿した宣言を、
    「知らぬ存ぜず」では、米国の面子はどうなるのか。
    一部極右連中の復古願望では、国連憲章も知らぬと言いたい筈だ。

  • 「『戦後レジーム(=体制)からの脱却』が日本にとって最大のテーマであることは、私が前回総理を務めていた五年前と何も変わっていない」。著書『新しい国へ』(2013年発行)でこう宣言する安倍晋三首相。憲法改悪を公然とめざし、過去の侵略戦争と植民地支配を肯定・美化する歴史逆流の震源地となっている首相の歴史認識は、どこから生まれたのか―。

     『大東亜戦争の総括』(展転社)という大判の本があります。20年前の1995年8月15日、自民党の「歴史・検討委員会」が編集・発行した。「大東亜戦争(=アジア・太平洋戦争)は正しい戦争だった」「南京大虐殺、『従軍慰安婦』はでっちあげ」だなどという侵略戦争美化論をまとめた本だ。

     なぜこの本が生まれたのか―。
     1993年8月、「非自民」連立の細川護熙政権が誕生。直後の記者会見で、細川首相はアジア・太平洋戦争について「私は侵略戦争であった、間違った戦争であったと認識している」と発言。これにたいして自民党内の右翼勢力、靖国関係3協議会(「英霊にこたえる議員協議会」「遺家族議員協議会」「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」)が強く反発、「東京裁判に毒された歴史観を建て直し、正しい歴史観を確立」しようと発足したのが「歴史・検討委員会」だった。  この委員会に初当選(93年)したばかりの安倍氏が〝抜てき〟されて入る。  この委員会は後に「新しい歴史教科書をつくる会」を立ち上げる西尾幹二氏や高橋史朗氏らを講師に「見解聴取、討議」をおこない、その結果を『大東亜戦争の総括』にまとめた。http://www.jcp.or.jp/akahata/web_daily/2015/01/post-40.html
    ------------------------------------------------------
    そういう流れを前提に考えると、彼は、ポツダム宣言を知ってるとは言えなかったのかもしれない。

  • おまえ、日本人か?

    「ポツタム宣言」を「知らない」と言った安倍首相!

    まさに、安倍首相の面目躍如!

    日本人なら誰でも、世界の戦後を決めた権力者どもに、
    煮えたぎる怒りと憎悪を抱き、
    復讐を誓うだろう!

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