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              核兵器についての歴史の片鱗
    60年前の古い話だが、朝鮮戦争で国連軍が朝鮮国土から北鮮軍
    追い詰めた時点で、当時の中共軍が国境で終結し反撃準備していた
    のを「国連軍指揮官」Dマッカーサーが、核攻撃で邀撃計画を立てた。
    日本人には許可した米大統領が中国には不許可したので北朝鮮は
    生き延びた。その戦闘で毛沢東の長男は戦死した。
    たら、れば、であるがトルーマン大統領の判断が悔やまれる。
    勿論、拉致事件なんて発生もしていない。

  • >>10

             理念的には同意しかねますが、
    <平和はパワーバランスでしか達成出来ない。>との真理説。同意
    オスプレイ、イージス艦、F35等高価で陳腐な兵器を飾るよりも、核兵器こそが、究極の兵器でしょう。これが本当の抑止力。
    <核兵器は持つても使えない兵器で無駄金だが>無駄ではない。
    世界各地で発生する各種紛争で使用されている通常兵器は人道的
    で、核兵器のみが非人道兵器とは合理的ではない。
    国連安保常任理事国、以外のインド、パキスタン、イスラエル、北朝鮮
    等が続々と保有し始めた。言わばコストで貧乏国に最適な兵器だ。
    それを持つ、持たさないで外交ゲームを展開し、最終的にはイランも
    保有の可能性。核兵器の普及は在来兵器企業の消滅に至る。
    言うなれば、核兵器廃絶は従来兵器企業への支援策である。
    本当に平和を求めるなら、核、非核であろうと兵器を廃止すべきだ。
    ナパーム弾と核弾頭で、焼殺される苦痛に差があるのか。

  • また削除された。誰がやっているんだろう。再投稿だ。

    平和はパワーバランスでしか達成できない。これは世界史を貫く、人類永遠の真理である。だからこそ、日本は核武装を何としても実現しなければならない。その厳しい見方が必要だ。「憲法守って国滅ぶ」という愚かな事が、歴史的教訓とならないよう、必要な国防システムをしっかり構築し、我々は、この国を次の世代に引き継がなければならない。それこそが我々の責任というものだろう。

     広島、長崎ももし、当時日本が原爆開発に成功していれば、アメリカは決して行わなかった。その厳然たる事実から、目をそらすべきではない。当時の日本の技術ではそれは不可能だったが、仁科博士が中心となって理研が研究開発をしていたことは事実だ。そのためのサイクロトンは終戦時に乗り込んで来た米軍が、真っ先に破壊、海洋投棄したそうだ。ただ、確かに、核兵器は持っても使えない兵器だ。無だ金だが、この無駄金が日本の安全を保障する。まさに保険だ。そこは政治が冷静に判断、国の生存維持という、究極の国益のため国民に説明しなくてはならないことだろう。

  • 削除するな、反論しろ。投稿とはそういうものだ。


     世界が核兵器放棄をしないなら、日本も核武装すると堂々と条件提示すればよい。世界最先端レベルの高度産業国家、我が国が核武装して世界平和に貢献する。これが一番だ。

     中国も韓国も、広島、長崎の本質をつかんでいない。つまり、本当の意味をわかっていない。生体実験、と有色人種に対する白人の人種差別、この二つが原爆投下の本音だ。これこそ、東京裁判がいうところの「人類に対する罪」。この意味が解っていたら、あんなお馬鹿な、発言も、行動も取らないだろう。自分たちも有色人種の立場であることを読み込めていない。

     また、自分たちは戦勝国だと思っている。どちらも日本とは戦争などしていない。第一、共産中国は当時、今のイスラム国同様、単なる一、非合法な武装ゲリラ集団にすぎない。当時の政権は蒋介石の国民党だ。蒋介石はしばし、この非合法集団の討伐を行っている。

     また、韓国は全く当時論外で独力で近代国家を作ることができず、半島全体が明治時代日本に併合され、日本国の一地方として存在していた。国民も、朝鮮系の日本人となった。だから、朝鮮人の日本軍将校もいたし、特攻隊にも朝鮮系将校の隊員がいた。そういう事実を全くひた隠しにして、ただただ、反日を繰り返す、中韓は本当にどうしようもない敵対国家だ。

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  • >>1

    靖国に祀って貰っている人も、空襲で殺された人も、勿論廣島、長崎の被害者も総て「ポツダム宣言」で言う所の「過誤」で犬死でした。
    「過誤」を認めず再び「過誤」状態に回帰したい安倍である。

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