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  • はじめまして
    学生のときに外国メーカーの1:76戦車模型つくって、そのときにちっこい戦車模型もいいもんだなあと思ったのがきっかけでちっさいスケールのFV模型つくるようになりました。
    社会人になってから一時中断の時期もありましたが、模型作り趣味ってやっぱすばらしい!と、30年もたってリタイアライフにまた模型作りの趣味に出戻ってきました。うまくもないし、経験もコツも体力も失った私には1:76や1:72は部品の分量もほどよくて、よく作ってます。決してうまくはありませんが、作った模型をアップしていきたいとおもいます。また、皆様方の作品も見たいです。1:144のリペイント・自作から、1:35はじめほかのスケールの作品も完成・中途状態大歓迎です!(ほかのスケールの模型も実物に比べたら 十分に ちっこい戦車w です。)決して覇を争うような場でなく自分の作ったものをだれかに見せたい、だれかとFV模型きっかけで話したい、そんなきもちで軽く自由に参加してください。自分も過去作、近作、中途のもの、完成したもの(それぞれの方々のそのかたなりので結構です!)画像を貼ってアップしたいと思います。仲良く楽しくおつきあいおねがいいたします。
    では、どうぞよろしく。

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  • エアフィクス末期の金型なので車両の再現も付属するフィギュアもそれまでの製品に比べ一段と向上してますね。このボフォース機関砲とモーリスのCDSWトラクターのセットは。

    ちっこい戦車模型好きの板 エアフィクス末期の金型なので車両の再現も付属するフィギュアもそれまでの製品に比べ一段と向上してますね

  • 実は 自分、人生の残り時間はあとどのくらいあるのだろう?
    と、真剣に今後の生活の人生の時間の使い方を考え、実践しなくてはならないような
    闘病状態なのですが・・・
    もっとなにか意義あることをせねばならないのではないか?
    なんとか再就職をして、すこしでも後に残される家族のために経済的ななにかを残してやりたい
    と思うのですが、なかなかうまくゆかず、
    かといって 毎日このように模型をつくっていても、それが何になる?
    という2つの内なる心の声の間で苦しんでおります。
    でも、自分に今できることって、けっきょく自分の過去そして今を棚卸してみたとき
    手先の仕事 これしかないんですね。
    別に作品にまで高めて、販売のできるわけでもないのに、
    自分に残された能力やできることって 模型づくり しかなかった・・・

    メシが食えるほどのスキルではないけど 結局今の自分にできることって、
    作品 とまで言えるような模型を作ることしかないのかな と思っています。
    こんなものたちを沢山残されても 家族はきっと困るでしょうけど
    今の自分に自分の存在した証拠を残せるのは きっと模型づくりしかないかと・・・・

    ちっこい戦車模型好きの板 実は 自分、人生の残り時間はあとどのくらいあるのだろう? と、真剣に今後の生活の人生の時間の使い方を

  • なんだかここ2~3日 まだ5月おわりか6月のあたまだっってのにイキナリ 真夏かよ?
    つうくらい暑かったです。
    まだまだ作りたいちっこいFVどもがいっぱいあるのに、薬をのむときとトイレのときぐらいしか
    起き上がる体力もなくしてしまいまして。
    また、貧乏でいまだエアコンもない自分の制作部屋は、しらずしらずのうちに気温があがっており
    起き上がって頻繁に水分補給もできなかったこともあって、体温は38度にも上がってしまい
    熱中症になっていました。 いやー咽喉が渇いてから飲んでいたのでは遅い ということ
    実感しました。
    まだ頭のなかではキーンと耳鳴りがして軽く頭痛もしてますが、こまめな水分補給で
    体温は37度前後まで下がりました。(もともと体温低めの自分には37度でも 微熱 状態で危険ちゃ危険なんですけどね。)皆様も 模型制作に熱中するあまり 自分が「熱中症」てなことにならないよう
    お気をつけ下さい。

    ちっこい戦車模型好きの板 なんだかここ2~3日 まだ5月おわりか6月のあたまだっってのにイキナリ 真夏かよ? つうくらい暑かっ

  • このKitも超ロングラン製品です。
    ww2英国空軍の代表的な戦闘機むけおよび爆撃機むけ燃料補給トラック(給油ローリー、フューエルポンパー)をとりあげてますね。
    Allied Equip Corp.製のマタドール6x6シャーシに油槽と給油ポンプを架装した爆撃機むけ給油ローリーと、
    ww2英国の軍用トラックといえばベドフォードと思い浮かぶほどのヴォクソール自動車のトラックブランド ベドフォードのQシリーズ4x4シャーシに長い給油ブーム、動力ポンプを備えた油槽を架装した戦闘機~中型爆撃機むけのフューエルポンパー がセットになったキット。
    主翼の上にあるフューエルリッドから注油するポーズのフィギュアほかたくさんの補給シーンポーズをとったフィギュアまで付属するww2RAF航空基地における給油シーンの再現にうってつけのナイスな内容のキットですね。これも近々またリベンジ制作したいと思ってます。

    ちっこい戦車模型好きの板 このKitも超ロングラン製品です。 ww2英国空軍の代表的な戦闘機むけおよび爆撃機むけ燃料補給トラッ

  • チッサイ模型づくりまたしばらく続けます。(本当は体力あったら1:35もっとつくりたい)

    ちっこい戦車模型好きの板 チッサイ模型づくりまたしばらく続けます。(本当は体力あったら1:35もっとつくりたい)

  • >>9

    訂正:エアフィクスの再現は、4x4駆動シャーシでした。 なのでタイプSではないです。失礼しました!

    ちっこい戦車模型好きの板 訂正:エアフィクスの再現は、4x4駆動シャーシでした。 なのでタイプSではないです。失礼しました!

  • >>7

    ベドフォードMWを2種類とも作りたいばあい、
    追加で、今年2月に出たのセットを買うのもいいかも。

    ベドフォードMWと、ティリー、500ccバイクだけを抽出した内容です、

    機体整備用品、爆弾などのパーツはふぞくしません。

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  • 実物は巨大でも、1/76ならたくさん並べて一度に展示・比較が可能ですよね。

    ただ、世界の趨勢は、1/72scaleに完全にシフトしてしまっているので、
    これから先、新たな製品が企画開発市場に出される事はもうなさそうなのが残念と言えば残念ですが。

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  • >>9

    このキット もしもかなうことなら 80年代にエアフィクスが経営難から金型と製造販売権をアメリカ資本・市場にリースした時期のアメリカMPC版で制作するほうがいいかもしれません。樹脂がやや硬いですがまだ粘りがありますし、90年代にフランスのエレル&ハンブロルへ完全に事業譲渡されて以降のキットよりもまだ金型の傷みがひどくなくてシャープさが残っていますから。いまでもヤフオクをみてるとけっこう出品があるので、まあそのときの競争入札の勝敗しだいですが、実際に現物を手にできる機会がのこされているみたいですしね。

    ちっこい戦車模型好きの板 このキット もしもかなうことなら 80年代にエアフィクスが経営難から金型と製造販売権をアメリカ資本・

  • これもエアフィクス1:76ミリタリーヴィークルの後期傑作金型だと思います。
    画像のものは、このGW中に夜な夜な制作したもので、1990年代末から2000年代初頭ころに完全にエアフィクスから仏ハンブロール&エレルに金型ごと事業譲渡されてしまいフランスで生産されたものです。エアフィクスのものにくらべデカールの印刷はかなりよくなり、細長い用紙に全体的に小さめの図であった組説はA4版程度の用紙に2~3ページにわたって従来より大きめの図となったのですが、接合部や接着部の説明がやや大雑把で不親切なのはそのままですね。(エアフィクスのキットは部品の取り付けの際、正確な位置決めに悩む場面が少なからずあります。)
    この年代のエレル傘下でのフランス生産品は、グレー成型になった分塗装の発色はいいのですが、製造から10年もたってしまった今制作すると、樹脂の経年変化が著しく、極端な場合ヤスリをかけただけで、指先でもっている部分がチカラに負けポキ、パキっと折れたり割れたりします。10年程度で脆くなってしまうスチロール材質です。また組立の中途でも接着のためちょっとチカラをくわえようもんなら、すぐぺキッとかプチッと音をたてて割れたり、いとも簡単に真っ二つに・・・とくにシャーシ、とPAK40のアンダーキャリッジ(被牽引用車台) は、型割線を除去したり接着するためどうしてもダボをダボ穴に押し込む際にチカラはかかりますし、組立のあいだ持ち替えることなど必須なのに、下手に持っただけでもプチッ ペキッ と嫌な音がしたな と、見るや リーフスプリング、大事な前後のアクスル(デフと車軸)、プロペラシャフト、などを折ってしまってそのたびに修復・リカバリーのため作業中断を強いられました。マフラーと排気管などは折角きれいに分割線を除去してキレイにパーツを仕上げたのに、塗装のために筆でなでただけで3箇所も折れるしまつ・・・
    やっぱり なんにでも物には寿命というものがあるのですね。特にプラモデルは、そのキットの旬をのがしてしまうと、実際に制作するのに耐えられない、パーツをながめるだけのコレクションになってしまうのだと今回つくづく思い知らされました。部品が脆くなってるうえに設計精度が低い為、PAK40などは砲身の腑仰や砲脚の開閉が可能な可動なのですが、砲脚も砲身も軸とダボ穴がゆるすぎてきちっとした姿勢を保つことすら不可能なくらいタラタラでしたので、思い切って接着、運搬姿勢で固定してしまいました。(おかげでもっとも苦手なフィギュアはまったく手をつけずにすみましたがw)
    でも、オペルプリッツの4x2型(Typ. S)は、この小ささでまずまずのプロポーションではないでしょうか?(塗装が下手ですみません、昔は極薄く溶いたレベルカラーで組立前に何回も何色も筆塗りで予めすべてのパーツを塗装しておいてから組立、組立のために塗装をヤスリで削った部分を筆でレタッチ、その後仕上げに戦域にあわせたドライブラシを中心としたウェザリングをしてそこそこ実感のある塗装仕上げができていたんですが、30代からの30年近く、仕事がいそがしくて中断をしてしまいすっかり塗装のやりかたを忘れてしまいました。)

    ちっこい戦車模型好きの板 これもエアフィクス1:76ミリタリーヴィークルの後期傑作金型だと思います。 画像のものは、このGW中

  • >>7

    内容の詳細です。ベドフォードトラックは爆撃機のラジエータに供給する冷却水のウォーターローリーまたは汎用(General Service)トラックのいずれかを選択して組立るので1セットに1台分しかパーツがはいっていません。どっちで作るかはたまた2セット買うか悩ましいところです。車両で牽引できる機体の整備用足場タワーとか 1:72では初の ティリー小型汎用トラック、450リッター積載の動力ポンプつきオイルあるいは燃料の供給用トレーラー(バウザー)、基地内の連絡通信伝令用オートバイ、小型~大型まで多数の爆弾、その運搬用ドリー(台車)、デビッドブラウン社製のTUG1トラクター(かつて旧版ハリファクス爆撃機のキットのおまけについていたものとはまったく別ものの完全新規金型です!)飛行場内の下駄がわりの自転車、はしご・輪留めといった小物にいたるまでどっさりセットなので2セット買ってもいいかななんて思います。これだけあればちょっとしたエアフィールドのダイオラマがすぐ作れそうな気になります。整備補給シーンのビネットだったらいくつも作れそうです。1:76になってしまいますが過去のエアフィクスの レフューエリングセットとかエマージェンシーセットなどからフィギュアをもってくればよりストーリー性ゆたかなww2RAFの飛行場・航空基地の情景が作れそうです。

    ちっこい戦車模型好きの板 内容の詳細です。ベドフォードトラックは爆撃機のラジエータに供給する冷却水のウォーターローリーまたは汎

  • 最近エアフィクスのHPを閲覧していて 1:72でこのような気の利いた支援車両のセットが発売されてるのを知って、ww2 RAFの4発爆撃機にからめて ww2のRAF爆撃司令部飛行場の情景を作ってみたいです。実現はいつになるやらですが。

    ちっこい戦車模型好きの板 最近エアフィクスのHPを閲覧していて 1:72でこのような気の利いた支援車両のセットが発売されてるの

  • これも旧 英国マッチボックスブランド(レズニー社)1:76の古典的製品ですが、小さい模型なのに車両のプロポーション(形状把握)がすばらしいのと、細部の省略と再現のバランスが絶妙でその車両ならではの特徴がよくでた細部の再現はおさえてあるうえ、付属のジオラマベースも飾り台程度の扱いではなく戦災で遺棄された現地住民の住居跡といったことがすぐわかるドラマ性のある廃墟が再現されていて車両とベースの再現の比率がこのシリーズのキットのなかでも秀逸なキットだとおもいます。SASJeepも シヴォレトラックも1:35でタミヤのほうが4~5年早く発売していたのでこのキットはそれも参考にしたとは思いますが、
    どっさりと附属した燃料携行缶はじめ木箱・ドラム缶、英軍背嚢ほか軍需品やおなじみのルイス、ビッカースの軽マシンガン、トムスン短機など小火器などのアクセサリ、増設したスペアタイヤやサンドチャネルなど 戦場での生活感を演出するアクセサリパーツで、作る人によってそれぞれに完成品の表情が変えられるうえ、さまざまな服装をまとった4人のフィギュアがまた秀逸なデキなのです。
    L.R.D.Gは、志願制の混成部隊なのですが、その実態は北アフリカ戦の前半で苦戦する英国軍の支援のため増派された連邦国ニュージーランド兵が、上陸前に北アフリカ沿岸や地中海でUボートやドイツ空軍の攻撃にあって輸送艦を沈められてしまい、上陸できたもの、救助されて生き残った者たちは武器も装備も失ってしまいかといって本国へ戻ろうにも船もなく、立ち往生するはめになったのを、英国SASの少佐が奔走し、近隣地域に展開する友軍英・米軍の余剰の装備を回してもらう約束をとりつけ、急きょ編成創設したものでした、神出鬼没なロンメルの軍勢に対し日に日に長くなる英軍の補給線のため軍用トラックの配備がおいつかなくなった英軍は、補給用にアメリカカナダから民生型のシヴォレー製1.5トン積みのピックアップトラックを大量に買い付けて北アフリカに送りました、また米軍、英軍から多量の余剰ジープをまわしてもらっていました。これを、戦車や砲撃のまっこう勝負ではかなわない当時の英軍にかわって、昼でも夜でも明け方でもその速力と戦車や砲よりも軽快に走り回れる装輪車両ならではの機動性を生かして、装甲防御はなくとも 軽機関銃を多数車載し燃料・爆薬などを多数積載してロンメルの後方から奇襲して損害をおわせてはまた素早く砂漠へ逃げ去る こういった戦線かく乱妨害をおこなう部隊を企図・創設しのでした。装備も兵器も強力なロンメルの軍団に軽・重機関銃で武装しているし速力の出る車両を用いるとはいえ装甲防御もないむき出しの民生車両改造の車両で襲い掛かるという任務は危険をきわめる いわば自殺行為にも等しいもののため いくら仕事のなくなってしまったニュージーランド生存兵をその似任に充てようとのもくろみでも、一応志願制をとったのでした。しかしロンメルに苦戦する友軍の苦労や自分たちの仲間の命を潜水艦攻撃で奪ったドイツ軍・ロンメルへの反骨の思いから志願する者はニュージーランド生存兵のみならずアメリカ軍から派遣された軍事顧問団員、英軍のなかにも多数あったといわれます。またLRDGでは元の所属での階級などは不問で、とにかく奇襲攻撃でロンメルに損害をあたえる英軍を勝たせる強い意志をなにより重視しL.R.D.G内では階級はすべて尉官以上の扱い、意見は対等に扱われたのも志願者が多かったことにつながったようです。
    キット付属の4人の兵士はすべてフロントシートの着座姿勢なのですが、チノクロスの綿トラウザーズに英軍のウールのバトルドレスの者あり 熱帯地帯用の綿シャツ、カーキドリル織のグルカショーツにウーリーぷりーセーターの者あり、アメリカ陸軍のオーバーシーズキャップ(略帽)をかぶるもの 英軍機甲部隊の黒ベレーをかぶるもの、アメリカ陸軍のキャンペーンハットをかぶるもの 英国陸軍の将校制帽をかぶる者など、LRDGが出身部隊も国籍もさまざまから集まった混成部隊であったことをよく再現していて、これまたちっさいのに何回もつくりたくなるよくできた魅力あるキットなのです。

    ちっこい戦車模型好きの板 これも旧 英国マッチボックスブランド(レズニー社)1:76の古典的製品ですが、小さい模型なのに車両の

  • 英軍は第1次大戦でフランスとドイツのエスカレートする砲撃競争を目の当たりにし、
    戦略上・戦術上の火砲の効果・重要性をよく認識していました。
    前線の部隊 歩兵連隊にしろ機甲部隊にしろ その攻撃が効果的に成功するよう火砲での支援が重要なことをドイツ同様早くからよく認識していました。とりわけ対戦車、対敵陣地への効果的砲撃のために火砲にも機動力を持たせることが必須であることを認識していました。このため何種類もの火砲の牽引車=FATあるいはFGTを早くから開発し、国内の自動車メーカーばかりでなくカナダ オーストラリア ニュージーランド など連邦諸国すべての陸軍に配備をすすめるために自動車産業王国であったアメリカやそのアメリカの自動車産業が多くの子会社を置いていたカナダにも 一定の規格にそった HUT(ヘビーユーティリティトラック)やFGT FATを量産・供給するよう依頼要請しました。このモーリス製のC8という4x4のシャーシはそのなかでも英国本国でもっとも多数採用されまた車体の形式も多数のものが生産納入されたFGT(野戦砲隊牽引車)です。田宮のキットでおなじみの装甲で覆われた完全にクローズドな車体を載せたQUAD(クァッド)そのうちクルーのコンパートメントの天井のみをカンバストップとした大型明り取りをもったもの、まったくのオープントップでカンバスのトップボウを戦地戦域の気候・天候にあわせて被せるタイプ、乗員室から後部の弾薬や備品の搭載スペースまで側壁は薄い鋼板でドアやボディをもっていながら上陸戦や空輸に備えて軽量化をはかるためや航空機攻撃をはやく察知するために天井だけはカンヴァストップで覆うための骨組みのみとなっているタイプなどさまざまな形式の車体を架装したモデルが開発・採用されています。これにカナダで規格化されたCMPデザインのもとに開発された車体ををあわせると実にさまざまな車体を架装されたFGT FATが英国軍 英国連邦軍の派遣先で運用されていました。

    ちっこい戦車模型好きの板 英軍は第1次大戦でフランスとドイツのエスカレートする砲撃競争を目の当たりにし、 戦略上・戦術上の火砲

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