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  • 安倍政権になってからは増税ラッシュで歯止めが効かなくなるか?
    異次元緩和だけでは思うようにはならなかったのかGPIFが出てきたり、法人税減税に消費増税、止まることを知らない財政赤字と国が自らを一向に改める気配がなく国民ばかりに負担を強いる国に未来はあるのだろうか?

    自民は大企業優遇といわれます、大企業はグローバル企業なのであり、別に日本が縮もうが世界で売れればいいのですから、安倍総理は彼らのセールスマンで足がかりを得られれば厭わないのでしょうね。

    それで円安が捗れば円の価値は失墜しますが、でも人件費はギリギリに抑えるでしょうね。
    安く都合よく使いたいのはわかりますが明るい未来があるとは思えません。
    NISAを始めたり投資に向けさせようとしてますね、投資に向かったところで実体経済でどんどん消費されないと意味はないのですよ、株で儲けた人は利益を更に儲けるための再投資することの繰り返しになるだけで表へは出てくることはないんじゃないでしょうかね。
    投資とか株とかしているのは大体年配の人が多いでしょう?

    まず累積財政赤字を直視して、これをどれくらいの期間掛けてどれくらいづつ減らしていくかを考えるべきでは?
    その為にまずは、お国が国民に増税を強いる前に身を切ることを実践すべきでしょう。

    誤魔化しばかりではいけないし、国の浪費癖の為に国民道連れにするつもりですか。

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    らる 10月13日 23:58

    ~僕は円高になると思っているのだが~

    円高傾向は継続して続いてきているよね?
    米10年債の金利を長期で見てもわかる下落傾向だ。
    まるで日本の軌跡を追っているようではないか?

    日本は急成長して成熟しきった先進国でもある。
    伸びしろを使い切る超高齢化社会がこれから来る。
    成長力が落ちて必要にされるのは金利の低下傾向。
    財政悪化が確実だから金利は抑えておきたいはずだ。

    如何せん世の中にお金が回るという時代は過ぎた。
    もっとも現在のカネ回りは金融市場に限られている。

    米国のみの量的緩和なら崩壊の顛末となっていた。
    そうならないのも日欧も参加しての多重緩和にある。
    特に日本の異次元緩和は終わりが無いことから、
    米国は再緩和に突き進むキッカケはあると思っている。

    成長が鈍化してくると低金利で融資を増やして
    経済を回そうとお金を借りやすく貸しやすくする為に
    規制を緩和しようと、より緩和的になっていくだろう。

    米国には利上げ期待がありながら、
    しかも、FRBの資産売却はドル高が筋書通りだろう?
    ドル高に誰もがなっていくと考えるのはそこにあるよね。

    米国は世界の中心で米国株高は世界を牽引している。
    だがドル高は株価に悪い、日本も円高悪と言っていた。
    それも株価下落と円高の相関があったからで。

    財政赤字の多い日本や米国が思い切った公共投資だとか
    そうするにも通貨安いわゆる低金利状態が好ましい。
    金利低下で財政圧縮もしながら成長を高めようとする。
    米国は下げられる金利幅は十分あるのだから余裕だろう。
    10年債金利は長期で見てそれは延々下がり続けている。笑

  • ~皆は増税を避けたいと思うだろうが・・~

    遅かれ早かれどの党になっても増税になるんだよ。笑
    国債発行で赤字を増やせば更に増税圧力は強まる。

    現政権は財政赤字拡大を抑えることで負担を増やさない努力をしてきた。
    安倍政権は無難だったと思うし、それ以上は望めないだろう。
    代ってしまえば、有難みを知ることになるかもしれない。

    2025年には団塊世代が後期高齢者になって社会保障費も青天井だよ。
    どうしても増税しなければ足りなくなる。

    国債に頼ることは政府が立て替えて借金をして、
    そのローンの後払いを国民がするシステムなんだよ。笑
    ツケは国民が支払うのだから止めておけと僕は言っている。

    魔法の杖などどこにもないし先送りをしてもどこかでドカッと来る。

  • 米債務上限は延期されて12月15日だから
    それまでは上がるのだろうか。
    北ミサイルにも慣れてきたようだ?笑

  • 10月2日 ストライキしよう
    有給ばくれなんでもいい
    疲れた休もう
    クビになったら転職する

    転職しても収入はたいして変わらないから

  • >>2130

    北の核の脅威が永遠に残ることで円高か?笑
    どちらにしろ、日米金利差縮小で円高なると思っていた。
    現に米債金利は低下している。

    2015年で異次元緩和のピークは終わった。

    日本が円安になって購買力が低下して困るのは世界だから、
    過度な円安になることは無いと思う。笑
    あるとしたら、EMP攻撃でお金のデータが無くなっただとか、
    物流が止まって超インフレが起こったりそういうとき。笑

  • ~北の行動をトランプが煽る~

    北朝鮮を日米韓で挑発しているのも、
    グアムや日本や韓国は米軍前哨基地であり、
    日韓は極東有事の際には当事国となるからだ。

    本格戦争になれば前哨基地は即攻撃対象で、
    そうなってからは、予告もしてくれなくなる。

    今度北はグアム周辺へ4発ミサイル発射を予告。
    イージス艦のSM3と陸上配備PAC3のミサイル防衛が
    まさに試される機会で、迎撃は出来るのだろうか。

    そもそも北のミサイルは昨日今日の話でなく、
    1976年に旧ソ連製の「スカッド」から改良設計し、
    1980年末には射程1000キロの「ノドン」
    それらでさえ核弾頭を積むことが出来るもの。

    ようやく陸上イージスの導入が検討されている。
    今夏までに決定とあるが、いつになるだろうか。

    例えばだが、北が米国の手中に収まるならば、
    極東では日韓に防衛費を拡大させ金づるに出来る。
    言わば脅威で存在させるほうが都合が良いことだ。

    下心か中国の100日期限の時間稼ぎに乗って、
    また習近平は対話で解決するようにと時間稼ぎを
    米国に電話会談で伝えたというから明らさまにも
    小馬鹿にしているようでもある。

    米国が北煽る→北の応酬→中国が米国煽る→
    怒り心頭のトランプが北煽る、ループ。笑

    北を叩いてしまえば中露も黙ってはいまい。
    米軍の進駐が可能になれば隣接することになる。
    阻止するには、1つ米軍より先に北に進行するか、
    2つ北に加勢し対米戦争開始の2択かな?

  • ~レンジ相場の日経平均~

    GPIFの運用資産のうち国内株式は23.28%、
    28年度末運用資産額は144兆9034億円で、
    そのうち国内株式は33兆7335億円となっている。
    年間6兆円の日銀ETF買いが直接吸収しても5年半掛かる。

    安倍政権が株高に利用したのは事実だろうけど、
    異次元量的緩和によって国債運用が困難になる為に、
    回避措置として株買いに向かわせたとも思う。

    ただ、国内株式の保有はまだ良いとしても、
    海外株式を保有する意味が僕にはわからない。
    米国の株指数はバブルと言っていいでしょう。笑

    今後もまた海外要因で大きく下げることになってしまうと、
    保有株の下落による資産価値の大きな毀損となって、
    年金基金、含み損が10兆円突破か?などと煽られる。

    まあ、利回り目的での長期運用であれば、
    目先時価計算の損失に拘る必要はないかもしれない。が、

    金融危機の発生から世界的な大不況ともなれば、
    配当減額もしく廃止となり運用難にもなりかねない。
    最悪は経営破たんして保有株が上場廃止で大損失。

  • ~金融危機にご用心?~

    9月以降にはFRBのBS縮小計画の工程が示される。
    これまでは償還資金の再投資で規模は維持されてきた。
    が、これから資産圧縮が始まろうとしている。

    米国債とMBS(住宅ローン担保債権)と政府機関債が
    3か月ごとに再投資しない(資産圧縮)枠を増やしていく。
    米国債は60億ドルづつ引上げ月300億ドルまで。
    MBSと政府機関債は40億ドルづつ引上げ月200億ドルまで。

    上限に達した後FRBが判断するまで上限までの圧縮が続く。
    米国債300億ドル、MBSと政府機関債200億ドル、
    毎月の再投資額が最大でそれだけ失われることになる。
    1ドル110円とすると、3兆3000億円と2兆2000億円規模の
    毎月の支えが無くなるということですね。

    債券バブルであれば混乱も起こり得るし、
    債券市場が崩壊すれば金利に影響を与えかねませんね。
    その混乱が株にまで波及する恐れもあるかもしれない。

    米債の金利が急騰すれば全体が米金利に引っ張られて
    日本の金利も急激な動きをするかもしれない。

    これまでは、債券市場の崩壊が金融危機に発展した・・。
    リーマンショックがありましたね。笑

    ただ現状は多重緩和が行われるイレギュラーですね。
    さて、どうなりますやら。

    仮に金融危機に発展した場合、
    量的緩和でも金融危機が防げなかったとなれば、
    通貨の信認も問われることになる。

    中露は金本位制へ向けた準備をしているという。笑

  • >>2130

    米国は金利操作しながら低金利を維持して、
    緩やかにBS縮小を行い出口を図っていく。
    暴落の要素も何事もなく進むのかもしれない。

    日欧の量的緩和は米国のテーパリングを助ける。
    ジャブジャブの状態ですから今のうちに・・。

    日銀は殿を務めて資金供給状態を維持する。
    こちらも自然にテーパリングに入りつつある。笑
    80兆規模の買い入れは維持できず、低下していく。

    米国の銀行はFRBの売却資産の受け手となりきれず、
    日本のジャブジャブマネーがその受け手になる。

    欧州はギリシャが国債発行を再開するほど良くなった。
    いっそ米国を出し抜き早々利上げに向かうとどうだろう?
    そうなるとまた面白いかもしれない。

  • >>2124

    fomc政策金利1.00~1.25現状維持
    近いうちにバランスシート縮小

    イエレン議長は政策金利はあまり上がる必要がないというから、
    金利差の拡大も望めなくなっただろうね。
    日銀が金利を抑えるほど米国も金利を抑える。笑

    かつての5%や3%まで上がることはもう無いと思う。
    先進国は成長し難いだけに金利は下降線を辿っていく。
    そう思いますね。

  • >>2128

    ~日本の財政が理由になるグローバル傾倒2~

    歪な経済となってしまったのも借金財政が原因になろう。
    グローバル傾倒は国の借金の多さが、一つの理由になる。
    外国にある資産は国内法が及ばない、資産移動はヘッジ手段。

    最もグローバル拍車を掛けるのは、信用ならない国である。笑

    財政の弱みとグローバルで、意図的な国内経済抑制となる。
    外国は国内外での両輪で、日本は外国に頼る片輪である。
    国内では一定の枠内に留めている、経済抑制をしている。

    景気が良くなって物価が上がれば利回りの上昇圧力なので、
    ブレーキとアクセルを同時に踏むことは、意図されている。
    金利抑制に腐心して、信用に手を入れては取り繕うのみ。

    日本は低金利国なので、お金は高金利国へ流れ出ていく。
    世界からは、日本円は低金利なので需要がある。
    日本円を借りて金利の高い国に投資が向かう。円キャリー。

    ある意味日本の低金利マネーが世界を支え育てていて、
    日本が衰退しようが、グローバル企業は世界成長にあやかる。

    日本の経済の歪さは、国の借金が大元だろう。
    そうした借金財政は泥棒と寄生虫が集って作ったもの。
    権力者は責任を一切取らずに、負担は転嫁されてくる。

    経済のジレンマは日本の巨額借金財政と原因はわかる。
    そこに手を付けねば変わりようもなく、未来を食い潰すのみ。

    反ってヤクザが治めるほうが、マシだったりしてね?
    曲がりなりにも、経済活動している団体だから。

    国の徴税から逃れる為の国籍放棄もあることだろう。
    外国人の扱いとなれば、国に盗られる心配もなくなる。
    グローバルも日本の財政が信用されない表れに思う。笑

  • ~日本の財政が理由になるグローバル傾倒1~

    公務員は議員含めて最強の職業だ(泥棒で寄生虫)
    国の破綻まで国民からピンハネ(増税)、資金難にならない。

    かたや、底辺の人間は老後生きていけなくなるが、
    生活保護には、国民単位で否定しているところがある。
    どうも、向かう矛先が間違っている。笑

    初めからそうした社会の枠で生きているから、
    仕組みに間違っている、と言う人はまず居ない。
    しかし、仕組みを考えるときにオカシイと気が付く。

    国は、税金というピンハネをしているわけで、
    日本の労働生産性の低さもピンハネがされているからで、
    大元を辿れば、国のピンハネに辿り着くことだろう。
    グローバルもそうしたことからの退避行動の表れととれる。

    日銀が国債買取で信用創造、笑
    グローバル傾倒は、経済界が円を信用しないに等しい。
    彼らは、円安がもっと進むと思ってのことでしょう。

    日本の財政は危機的状況で、利回り上昇を封じている。
    わざと景気は良くさせず、抑制経済が敷かれている。
    国が利回り上昇を封じることで、円安圧力を掛け続ける。
    今年一杯で、50%以上の国債を日銀が保有することになる予定。

    欧米は金利上昇に入っており日本は金利差で
    金利上昇が落ち着くまで円安基調は続くとみられる。

    利上げ局面での株は上昇を続けるようだが、既に上がり続けた。
    NYダウは21500の天井圏を作っており、上昇が続くか不透明。
    日経平均の価格は、ダウ上昇加算分も含まれていることだろう。

  • ~米銀ストレステストはイカサマ~

    対象の34行全てが合格とか、笑
    米国の大手銀行の全てがデリバティブ取引に関わっていて、
    銀行が破たんしてもおかしくない状況だったはずだが。
    総資産の何十倍も取引しているデリバティブバブルはどうなった?

    巨大銀行が破たんすると金融システム全体が崩壊することになる。
    大きくて潰せない銀行、米国の株指数が延々上がり続けるバブル。

    ストレステストの審査のプロセスは非公開。

    米銀行ストレステスト巡りFRB提訴を検討、だとか
    FRBと米銀同士が交渉した結果にFRBが譲歩したのかもしれない。
    また資本不足の規模を数分の一に縮小するイカサマだろう。
    大きくて潰せない銀行には誰もが逆らえない?

    米利上げは不動産価格を下げる要因でもある、
    製造業指数は良くても消費支出は下がっているんだよね。
    賃金の伸びも鈍化してきているようだし、
    不動産が崩れたらダウは下がり続けることになる。

    イカサマだから、バブルを膨らませる。
    思いのほか健全ではないから取り返すまで続けるのだろう?
    米銀行団とFRBの馴れ合い、癒着結託何でもアリ。

  • 5月貿易収支の赤字で円安方向、4か月ぶりの赤字
    前回+4817億円 予想+433億円 結果-2034億円

    輸入は増加傾向グローバルで輸出は伸びにくい。
    資源価格の上昇は輸入価格を増加させる。

    貿易赤字が膨らんでいくと貿易収支の支払いに、
    円売りドル買いとなって円安ドル高の圧力が掛かる。

    貿易赤字で円の価値は下がり物価ばかり上がる。
    賃金が伸びにくい円安物価上昇はスタグフレーションも。

  • >>2124

    次の米利上げは来年の3月以降のようですね。
    今年はせいぜい1回だろうと思っていましたよ。
    日本の金融政策の円安効果は剥落していくとも思う。

    こう思うのは僕だけかもしれないのだが、
    量的緩和による円安は期待先行からでしかない。
    将来インフレの期待から円安が進む理屈である。
    したがって、インフレしない場合は円高に戻る。笑

    それぞれの国の購買力であり、経済成長して
    購買力が高まれば、通貨安でも正当化するのです。
    インフレの表れとして通貨安になっていくということです。

    外国は成長して人件費の上昇とコストが高くなりますよね。
    アホ日本は経済を抑制して、国内のコストを抑えるので、
    そうして競争力にしてもいるので、円安水準も切り下がる。

  • ~本当の通貨の価値~

    自民党安倍政権と経団連は同じ方向を向いている。
    実質実効為替レートでは超円安水準という。
    低成長であることはグローバルの影響が大きい。

    国内成長を削ぐことでグローバル企業は得をする。
    低成長のデフレだと国内で人を安く使う口実になる。
    サービス業に単純労働は若い外国人労働者と置き換わる。

    お金を循環させてインフレを高めることが肝心だが、
    あいにく、経済体は望みすらしないのだと思う。
    意図的なデフレは、見逃されてきたことだろう。

    逆輸入は国が規制しなければ、デフレを促進させる。
    グローバルは外国を成長させて、自国は下げるもの。

    デフレは税収を減らし、国力を衰えさせる。
    円安は国内が外国に対し貧しくなることでもある。
    ドル円が100円でもデフレ下の経済では、安い国になる。

    量的緩和なんていうものも期待先行から円安になるが、
    実際インフレにもならなければ、どうなりますかね?

    低賃金のほうから底上げしなければお金も回りません。
    底上げすることで全体の賃金の上昇圧力にもなります。
    グローバルにとっては、自国が安いほうが良いのです。

  • ~らるレポート~

    米国は今年2回の金利引き上げ予定で、
    1回しか出来ないと見られている。

    個人消費の落ち込み。
    人手不足なのに賃金が伸びにくい。
    利上げを続ければ不動産価格の下落圧力。
    金利が上がるとローン負担増加。

    賃金上昇が鈍いと消費の落ち込みは改善しない。

    建設労働者の人手不足で賃上げ率年間4~5%
    トランプ巨額インフラ投資の労働者は不足する。
    法人税減税の財源もはっきりしていない。

    国債で財源を調達すると金利が上がる。
    金利が上がると、ローン経済なので消費が下がる。
    法人減税をして、賃金上昇に繋がるかどうか?

    日本としては、米金利上昇が望ましかろうが、
    米国は金利上昇で実体経済を落ち込ませるので、
    慎重にならざる得ない。

    日本は大量国債購入で強制テーパリング入り。
    よくよく考えてみると、円安は厳しそうだ。笑

    (まとめ)
    ・米金利引き上げは、今年せいぜい1回。
    ・実体経済の落ち込み、金利引き上げ厳しい。
    ・トランプ巨額減税インフラ投資の財源が不透明。
    ・国債発行を財源にすれば金利を上昇させるだろう。
    ・実体経済減速は、利上げに慎重にならざる得ない。
    ・日本は強制テーパリングに入りつつある。

    以上

  • FOMCは3月6月9月12月は、利上げ期待の醸成。
    特に6月と12月に、強まるのだろうね。

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