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  • 自民党が殆ど全ての期間において
    政権を担ってきましたね

    そのため、これまでの日本は殆ど
    自民党に作られてきたと言えます

    最も米国寄り政党であり傀儡政権

    国民が米国関係重視を望むことも
    自民党を助長させることになっている

    米国との関係で嫌われれば冷たくされる
    不利にさせられる、枷もあるでしょう
    米国ルール、四面楚歌を怖れる

    政官業の利益関係構造も自民が作った
    税金を食い物にする泥棒でもある

    泥棒は、取り分を増やそうとするし
    守ろうとするので一向に良くなりようは無い

    税金に群がる性質がある
    国からの仕事はとても高くなる
    東京五輪の費用も当初の6倍になって
    公的資金の投入が必至ということだ

    国の借金によって、頭を抑えられる
    税金も増えれば、経済も冷やす

    税金は、国の借金によって増える
    借金増加によって停滞後退にさせている

    政府機関は速やかに整理をし
    維持費用から削減に取り組まねばならない

    日本の凋落は構造上のことである

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  • 607 584
  • >>
  • 607(最新)

    らる 2月17日 16:57

    >>605

    ~需要の拡大は内需拡大だ、阿呆~

    円高がちょっと進行しようが、
    米国は、利上げをガンガンするほどに好調で、
    更にトランプの財政拡張で発破をかけるのだから
    需要が膨らんで行くわけだ。見習えよ。笑

    需要の増加が円高方向になろうが好調な
    企業業績を支える。
    為替が問題ではなくて、需要消費が問題である。

    需要の拡大は内需でしか出来ないのだから
    外国の内需に集る"外需パラサイト"だけでなくて、
    姑息でセコイ日本は自国の内需を高めろバカ。

    日本は内需拡大に向かえばコロッと変わる。
    企業の体力が最高のうちしなくてどうするんだよ!笑

  • ~経済のジレンマ~

    通貨安になれば物価の上昇圧力になるよね。
    物価上昇は、企業売上利益、GDP、税収、増加に繋がる。
    通貨が安くなるだけで物価が上昇して数字が膨らむ。

    資本主義が行き詰ると通貨安競争になる。
    数字を弄り嵩増しするだけで豊かさは別にしても
    インフレ成長は更なる利益追求の為に求められている。

    それでも豊かにならなければ消費が増やせないので
    コストプッシュインフレとなっていかなければ
    消費がついていかなくなるのではないかなーと思う。

    米国は内需大国で米企業の売上高の7割近くある。
    グローバル日本にとっても海外売上高比率56.5%のうち
    北米米国での売上高は23%と大きい。

    日本は内需を拡大するだけでコロッと変わることもできる。
    日本企業が国内と海外で稼ぐ割合比率のバランスが悪い。

  • ~金融バブルの崩壊から世界不況~

    日本はグローバル傾向が強いが、諸刃の剣である。
    内需主力であれば世界が不況になっても耐えうるけど
    外需に頼る度合いがとても大きいだろうから世界不況が来ると
    日本経済も終わりかねず大変なことになる。笑

    内需主力型はどうして耐えられるかって言うと、
    国内での需要の調節だけで済むから。

    ところがグローバルは、外国の消費が大幅減少すると死ぬ。
    日本の労組は弱くても外国はそうじゃないだろうし、
    外国で赤字を垂れ流すようになると日本国内で首切りがある。

    世界の不況では製造業が大量リストラするので失業者を
    大量発生させて国内消費まで減少させて日本を不況にする。

    2015年には海外売上高の比率が58.3%で国内41.7%だから
    外国の需要に大分頼っているだろうから、諸刃の剣なんだな。

    金融バブルの崩壊が起こるかどうかだろうね。
    FRBのMBS再投資の打ち切りで起こるかもしれないし、
    やり過ごしても時間稼ぎでしかなくバブルを膨張させるだけ。

  • >>580

    > それは、北朝鮮の資金源に協力することにもなる。
    > 憂国の士共はしっかりここ突っ込めよ?ばーか。笑

    まったく同感です。

    いつも鋭い突っ込みですね。
    楽しく読まさせていただいています。

  • ~デジタル通貨について~

    現預金口座をウォレット化するだけで良くないかな。
    それでデジタル決済ができるようになればいいし。
    個人情報とお金の記録と把握ができれば良いんじゃない?

    現金志向は、泥棒と横領に弱い。笑

    仮想通貨は世界中の誰にでもアドレス送金できるところが、
    それもまた、泥棒のためあるようなもの。笑

    電子化は何のために必要かと言うなら、
    個人情報とお金の把握のため管理されるべきだよ。
    中国がしようというのもそのためでしょ?

    お金と個人情報の紐づけをしっかりやって、
    嘘誤魔化しのない、安全社会のほうが良いよね。
    詐欺大国であるのも、抜け穴があるからだよね。笑

  • ~日本経済の歪み~

    円安期間が1年余り続いてきたのでドル安期間が
    もしも、同様に1年余り続いたら厳しくなるね。

    日本企業の売上高比率は2000年には国内71.4%が
    2015年には国内41.7%、となっていて海外58.3%。
    米国は67.7%が内需型企業でグローバル企業は32.3%。

    日本経済を米国経済と比率を比較すれば
    米国は国内経済を最重視していることがわかる。
    構成が真逆の日本は深刻だよね。

    昔から米国には内需を強くしないさいと諭されていた。
    ところが日本は天邪鬼で方向を真逆に突き進んだ。笑

    為替に収益が左右されるグローバルはリスクが大きい。
    海外に偏る傾向だと世界不況が起きるときには
    また、日本は懲りずに世界一被害を受けるのだろうか?

    これから将来にも人口が減少していくので
    働く人が減って税収が減少する恐れがあるよね。

    国内需要が減って海外需要が増加したためとか
    グローバル理由はあるけど良くないね。
    需要はあっても我慢を強いているのかもしれない。

    人口の少ない先進国では所得は高い傾向にある。
    そうしなければ国力が低下するので、賃金が高くなる。

    コストプッシュインフレが正しいインフレの在り方。
    賃金が物価を押し上げ更に賃金上昇と繰り返される。

    日本の経済観は誤魔化されている気がしてならない。笑

  • >>598

    >団塊のクソ爺共が日本の未来をぶち壊しました。

    団塊世代は1947年~1949年生まれだよ?
    第一次ベビーブマー。
    団塊ジュニアが第二次ベビーブーマー。
    少子化は1971~1974年のベビーブーム以降から止まらない。

    政治家を見れば分かると思うけど、
    権力を握っているのは60歳以降の老人たち。

    いま団塊世代は69歳~71歳。
    その人達が権力を持っているのは最近からのこと。
    1980年は38年前になるし、その頃は30歳前半でしかない。

    だから団塊世代がーと言うのは間違いなんだよ。笑

  • 自民党もどちらかと言えば左翼ですからね。
    他が極左なので右っぽく見えてますがね。
    団塊のクソ爺共が日本の未来をぶち壊しました。
    やがては彼等の望み通り、中国・韓国程度の国になるでしょう。
    もう遅いと思いますよ。

  • ~米国中心世界でいいのか?~

    ドルが基軸通貨であることで金融市場を操っている。
    為替に原油に思いのままだ。

    原油安にしたときにはOPECに減産をさせておきながら、
    それで原油価格が戻して更にドル安でも原油高にして
    大半の米沿岸で石油天然ガスの掘削を認めるという。
    OPECの供給を絞らせておいてそれはないだろうに。笑

    極東の緊迫を煽っては日本に兵器を売りつけてもいる。

    米ソ間でICBMが配備されて以降大きな戦争は起きていない。
    それが世界大戦の抑止力となっている。
    まともな全面戦争は起きっこないわけで、北に対しても。

    もっとも日本の肩を持つ振りをしながら
    阻害するのが米国である、働き蟻とキリギリス。

    NYダウはオバマ時18000からでも40%以上騰がっている
    減税によって今後継続成長が見込めるという期待だけで。
    巨額インフラ計画が実行されるかの期待も。
    ぶち上げられた先行期待で世界の株価も高くなっている。

    異次元量的緩和も止めたくても止められないもの。
    止められないとなると最後の受け皿だろうな。笑

    米国とは経済面に金融面に軍事面でも公平ではないし、
    それより中国やロシアと親密になったほうが良くないかな?

    日本列島は太平洋への栓のようなもので邪魔になるが、
    そうでなくなれば良いだけで
    中露との経済構想や同盟のほうが良い気がするけども。笑


  • ~お釈迦様(経団連・官僚)の掌の上の悟空(国民)~

    日本は財政が自転車操業なんだよね。
    それを国民が一番にわかっていない。笑

    一部の国民の要望を国が実現するとしても
    予算が無いので財源を確保する為に増税になる。

    とりあえず、何かを始める為に予算を立てる理由。
    後で打ち切るかもしれないが、作って損はないわけで。

    とにかく国は増税する理由を欲しがっている。
    一部のアホのお陰で国の思い通りになる。笑

    まだ序の口で2025年に団塊世代が全員75歳だから、
    本格化していくのはまだこれから。

    社会保障給付費で自然に毎年2兆円以上支出が増えて
    いずれ3兆も超える、青天井じゃないかな。

    消費税で足りなくなって、人頭税もあり得る。笑
    既に"政党交付金"の予算があるけどそういうのは
    やり繰りするので他で増税するうち出来てしまうし。

    安泰の公務員と特別公務員も身を切る必要あるけど、
    国民全体で迫らない限り変わらないだろうね。

    政治家は党という看板背負う代えがきく人形で、
    国会が始まれば官僚が付きっ切りで補佐するから、
    答弁書も官僚が質問内容を調べて書いている茶番国会。

    実質官僚国家で立ち行かなくなるまで終わらないね。

  • >>593

    ~日本の実感なき景気回復と米国の違い~

    米国ではリーマンショックの後に不動産が3分の1とか
    4分の1まで価格が落ち込んで消費を犠牲にして借金の返済に
    回すようにしたそうで米国消費は半減したというから
    日本が最も影響を受けて相当打撃を受けたっぽい。

    雇用も抑えて代わりに賃金自体を増やしたそうで
    生産性を上げることで少しづつ回復してきたという。
    回復に伴って生産が追い付かなくなり雇用を増やし始める。

    借金の返済には30年掛かるといわれていた。
    消費を犠牲にして借金返済に努める。
    それから賃金が増えたので返済額を倍にした。
    5年間で返済まで30年掛かるから15年まで縮小。

    アメリカ様は借金返済を優先させた。
    賃金を上げることで返済速度を早めることでやがて
    消費に回るようになってくると生産を増やす必要から
    雇用を拡大していって景気回復をしてきたわけだ。

    違いといえば不況になったときに
    リストラと雇用抑制で失業率は上がっても
    賃金を上げることで生産性を向上させたことだろうね。

    価値を生み出すことが経済成長だから
    一人あたりの生産性の向上、賃金が上がることは
    成長には欠かせないことではあるよね。

    残念ながら、日本ではそうならないんだな。笑

  • >>592

    ~実感なき景気回復~

    設備投資に拘り過ぎて人件費に回してない。
    景気対策というより株中心の対策をしてきたんだな。笑

    ドルベースで見た名目GDPが減少し続けている。
    購買力平価もジリジリ減少を続けている。

    外国が豊かになる一方で日本が貧しくなっている。
    その原因は賃金を抑えて利益を上げている。

    それでも外国は物価賃金ともに上がってきていて
    日本は円ベースではGDP増えても購買力を下げてきた。

    企業が賃金を抑えつつ利益してきているので
    昔からの慣例でそうなっている。
    製造中心経済から変化しないことでそうなっている。

    日本のグローバル製造が米国の不況で打撃を被ると
    製造の落ち込みが日本全体に不景気を波及させる。

    だから自民の政治では輸出製造さえ良くなれば
    日本の経済も良くなるという偏りがある。
    これは間違ってはいないけれど、正しくはない。

  • ~グローバルの恩恵と弊害~

    大昔と違って過剰供給でどうやってもインフレしない。
    グローバルで日本は恩恵を受ける側で海外で稼ぎまくる。
    外国で稼ぐ手段が強くて、円安どころか円高になる。

    仮に過剰な円安になったところで為替差益によって
    莫大な収益を企業が上げまくって強い円買い需要になる。
    それだけでは円高にならないけど理由は別にある。

    円高が嫌だったら海外利益の殆どを常に先行投資で
    赤字状態にして利益を国内還流しなければいい。

    グローバル企業の支えは大きいだろうね。

    日本は製造中心で円安に拘るけど国内軽視になる。
    製造中心経済から未だに転換ができない為に輸出系が
    打撃を受けることで経済が深刻になってしまうこと。

    日本の武器はグローバルで諸刃の刃で弱点でもある。

  • >>589

    ~国の借金の返済は不可能~

    国債の償還は借り換えするので借金は増えまくる。
    利払費は歳入から補うので足りなければ新規国債で補完する。

    財政圧迫する利払い費抑制の為に異次元緩和をし始めた。
    一挙両得の政策で、円安が進み輸出系企業も潤った。

    もしも日本の借金問題が高橋洋一の言うように、
    2016年で解決したなら予算を全て国債発行で補えばいい。

    財政規律も何の問題もないだろう。笑

    短中期の国債は利回りがないので需要が小さくなって
    発行国債が長期化してきている。
    利回りゼロの永久債になったら誰が買うんかな?笑

    時間潰しというか皆今さえ良ければ良いんだろうな。
    国会議員もサラリーマンみたいになっていると
    そうなるんだろうね。笑

  • >>588

    T氏「統合政府」
    M氏「国の借金は国民の資産、国民は債権者」
    高橋洋一と三橋貴明だが、ツッコミどころ満載。

    銀行預金は国民の資産でも銀行には負債であるし、
    その借金を元に収益を上げて従業員を養うわけで。

    超過準備に金利が付いても収益が低下するなら
    将来には効率化で大量リストラを進めることになる。

    政府日銀を統合政府としたところでそれは
    日銀政府間で行き来するだけということだと思うが、
    銀行は国債を一定保有しそれを担保にするので
    日銀が全量を買い取るのは不可能。

    銀行が外貨を得るにも日本国債が担保というし、
    需要が高まれば調達コストが上がって逆ザヤもある。

    結局、借金投資は価値創出ができるかどうかであり、
    国が養うようなら、それが飯の種になるだけで。
    止めた途端損なわれるものでなく継続収益が望めるか。

    公共事業をするならインフラ過剰な東京より地方だが、
    都市計画とか中心構造がなければ、やる価値も薄い。

  • 国の借金は返さなくて良いものだとTやMは言うけど、
    国の負債だけが増えても意味が無い。

    Mは国の借金がそのまま国民の資産で
    国が借金を減らせば国民資産を減らすと言うアホ。

    借金を元に、資産が拡大するかどうかだよね。
    ただその一言だと思うけど。

  • イージスSM3は1つの目標しか対応出来ない。
    複数ミサイルには複数艦が必要だろう。
    陸イージスも同等なら費用対効果には疑問。

    ロシア主力戦闘機にはSu35。
    中隊の平均人数を一斉輸送可能なMiヘリ。
    高性能地対空ミサイルS400。

    設計が共通だから下位兵器も新性能を継げる。
    ロシアはその気になれば西側全てと戦えるほど強い。

  • ~為替が物価に与える影響を調べた~

    2016年明けからドル円は120円台から
    凄まじい勢いで一時100円割れまで下げた。
    その2016年(平成28年)の実質賃金は上昇した。

    2016年10月以降から12月までに100円台から
    118円台まで急激な戻し。実質賃金は下落。
    2016年は円高基調で消費者物価指数もマイナスに。

    経済動向に為替の影響があることが立証できる。

    為替が安定すれば物価も安定するわけで、
    物価安定と言いながら日銀は果たせていない。
    為替の急激な動きが物価安定を損ねてきた。

  • ~タバコ税に酒税の次は砂糖税か?~

    健康志向を理由に課税する。
    これで良いのかと思うばかりだ。

    タバコも吸うし酒は微量、砂糖も取る。
    これらは依存性が強く無くてはならないもの。
    だから課税には適しているのかもしれない。

    健康マニアからすれば問題ないのだろうな。
    日本は苦しい財政が背景だから課税に前向き。

    加熱式タバコ増税の記事を読んだキッカケで書いた。

    基本的にニコチン入りの電子タバコは禁止となっている。
    アイコスは電子タバコではなくタバコと定義していい。
    タバコスティックを挿入して蒸すのだから黒になる。

    身体に害より依存性の高いものに対して課税をする、
    そういうことじゃないかな。
    探せば沢山あるかもしれない候補が。笑

  • ~地方切り捨てなら地方分権~

    東京が栄えていられるのも地方の支えがあること。
    移民に頼れば国が分裂することになりかねない。
    移民増加によっては外国人参政権問題が出てくる。

    東京一極集中というのも利便性の高さがある。
    インフラが整うから生活しやすく仕事も人も集まる。
    外国に国際援助するより地方に回したらだろうだろう?

    第二の東京、第三の東京と育てると面白そうなのにね。
    遷都を繰り返して全国を豊かにする。笑

    変革が起きないというのもそこに利権があるからで、
    よほど目に見えて変化していく中国のほうがマトモだろう。
    変化するということは、現状利権より優先することだから。

    恐らく外国人流入に頼らなければ人口減少社会がと
    なっていて移民を増やし続けて地方切り捨てにもいずれ
    動くことになるかもしれないし地方分権もあるのかな?

    そして将来には移民が多数になって外国人参政権、
    中央政治に外国人が参入し、外国人に都合の良い社会へ。

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