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    応援しましょう。


    宮原さんの名前、「知子」は、「さとこ」と読みます。

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    aki***** 3月26日 23:50

    >>880

    >そういう得体の知れない表現力を追いかけると、たぶんドツボに嵌って得点は伸びないと思いますよ。

     そうですね。だいたい濱田組そのものが、ドツボに嵌っているいるという批判もあります・・・この頃は減ったかな? まあ、そのドツボ好きの私ですから、濱田組の選手を中心に応援しているのですけど、
     その中でも、ドツボに嵌って、私ですら「何やってきたのだ!!」・・・って言いたくなる選手がいます。真凛ちゃんのことです。3A、3F+3Loなどを練習しなければならない大事な年齢の時に、妹に負けたくないと言って、「表現」・・・なんて、 ・・・・まあ、私に言わせりゃあ、太一くんがシッカリしなかったから、こんなことに・・・・なんてね。女性なんて、幾ら勝ち気で、競争心が強くても、目の前にいる人としか競争しようとしない。別に、女性の悪口を言っているのではありません。男性には男性のドツボがあるし、女性には女性のドツボがあるというだけのこと。

     まあ、それはさておき、以降、宇宙の彼方からさんが、書かれていることは、間違っていないと思います。
     まあ、金妍児さんが、バンクーバーで優勝するために、如何すれば得点を増やすことが出来るかの対策を専門にしている人が付いていたと聞いています。そういうキメの細かい対策を立てていくことによって、得点を増やすことは大切なことでしょう。
     ・・・・ただね~え、金妍児さんの演技、観たいとは思わなかった。

     そんなことはサテ置き、どんな競技でも、ある程度まで行くと、限界のようなものがあるように思う。
     100m走であれば、9秒を切るようなことはないでしょうし・・・。フィギュア女子の場合、4回転5種類なんて、選手が現れるようになるとも思えない。みどりさんから、30年実質3Aで止まっている。レベル5、レベル6が出来るようにも、思えない。そういう詰め込み式の演技を嫌ってのフリーのエレメンツの減少ではなかったのか、

     これから先どういう方向にルールは変更されるのであろうか、
     詰め込み式のドツボか、
     私好みのドツボか、
     他のドツボか、
     ドツボ同士のバランス・・・まあ、こんなところかな、

     まあ、いずれにせよ、平昌までは、宇宙の彼方からさんの言われるような対策が、イイでしょうね。

  • >>879

    >でも、宮原さんならでの美しさ、表現はあります。
     ただ、器用に器用な、表現は、出来ないけど、本物のとでもいうべき、

    そういう得体の知れない表現力を追いかけると、たぶんドツボに嵌って得点は伸びないと思いますよ。ロシアのTOPや2ndの得点アップの手法は明快です。要素を詰め込めばいいんですよ。ルール上細かい定義のある要素はTESに、それ以外の要素はPCSで加点されるでしょう。

    宮原さんは、体の小ささを武器にできます。手足の短い選手はクイックな動作を無理なく出来ることが強みになると思いますよ。
    だから、私がコーチだったら絶対にスローな曲は選びません。ハイテンポな曲の方が多くの要素を詰め込みやすいからです。『表現力』『芸術性』といった得体の知れないものを追いかけると、そこで選択ミスをする可能性が高くなります。
    ハイテンポな曲をベースに、出来る限り難易度の高い要素を数多く詰め込んだ状態で安定した演技が出来れば得点は上がる。今のルールは、ほぼそれで間違いないと思いますよ。
    ロシアのジュニアTOPを見て、そう確信しました。

    フィギュアの専門家じゃないので、詰め込める要素には言及できませんが、大枠の練習方法なら心当たりがあります。
    ハイテンポな曲に、選手の可能な難易度の要素を多く詰め込むように振り付けをして、練習時は曲の再生スピードを0.8倍~1.2倍ぐらいの範囲で少しずつ速くしていきます。それから、大会本番に向かって1倍速に戻していきます。
    それをくり返せば、余分な加速によってプラスアルファの体力(耐久力)まで自動的に身に着きます。余裕が出てくれば、さらに要素を追加できるでしょう。
    昔と違って今はデジタル音源ですから、音程を変えないまま曲の再生速度を変えられますよ。少し速い速度に慣れることによって、通常速度の演技も余裕が出てミスが減ると思います。

    後半にジャンプを全部集めると言うのは、単に10%増しの得点を得るだけではないように見えます。ジャンプ以外の要素に注意を集中することで、スピンやステップ等の完成度を上げる役にたっているように見えます。
    いずれにしても、休憩する間が無いハードなプロになりますから、心肺能力などに自信がない選手には無理ですが・・。地味にくり返せば誰でも身に着く能力でもあります。

  • >>877

    >プログラムに対するアイデアが絶対に必要です。

     まあ、そうなんですが、
     真凛ちゃんのような、器用さはないので・・・・、
     でも、宮原さんならでの美しさ、表現はあります。
     ただ、器用に器用な、表現は、出来ないけど、本物のとでもいうべき、表現は、時間がかかると思いますが、出来るようになると思います。ただ、平昌までにとなると、難しいでしょうね。

  • >>877

     正直なことを言わせてもらうと、
     宮原さんには、北京まで現役でいてもらいたい。
     理由は、当然、ベストの演技のできる年齢ということです。

     ただ、宮原さんは、お医者さんになりたい・・・という希望があることを、考えると、
     勝手に、平昌後引退ではないかと想像しています。

     平昌までだと、どうしても、ベストの演技をするには、無理があるように思う。
     実際にはどうだか知らないけど、今回の怪我も、こういう無理からではないか・・・という思いもあります。

     そうは言っても、関西大学を卒業して、医大を目指すというのも・・・・。

     それと、北京だと真凛ちゃんをはじめとした、5~6人の若手が台頭して、宮原さんと互角に戦えるようになるでしょうから、宮原さんと言えども、代表に選ばれるかどうか、という問題もあります。

     まあ、いずれにしても、今回の棄権の選択は、ベストの選択だろうと思います。
     先ず第一に、言われる通り、来シーズンに向けて、余裕をもって? 準備ができる点です。
     何よりも、平昌での成績です。これは、宮原さん個人の問題ではなく、日本国民みんなの希望だろうと思います。
     結果、枠数が2枠になろうとも、
     平昌で、世界と? いや、ロシアと戦えるのは、宮原さんしかいませんからね。

     優勝となると、最低でも、230点は越えないと、
     まあ、当然、どうすべきか濱田コーチたちが、十分に検討してくれると信じる外有りません。
     ベストが尽くせるプログラムと、練習をして欲しいですね。

  • 現実的には、休養から1ヶ月で出来ることと、1年計画で出来ることには大きな違いがありますからね。
    今までに辿り着いた地点から、1つ上に上がるためには結構な段差がありますから、1~2年かけて取り組むのが、ちょうど合ってると思います。
    それでも、現状から得点を上乗せするには、マジメに練習してるだけじゃ無理。プログラムに対するアイデアが絶対に必要です。
    完璧なら225点出せるプログラム、それを早めに作れば、取り組む時間も長く取れますね。

  • >>875

    【そうですね。  最も大切なの…】
     そうですね。
     最も大切なのは、来季の宮原さんですからね。

  • かえってこれでよかったのかもしれません。
    万全の体制で無ければ結果も出せない、そして
    来季に影響が出てしまうことも懸念されます。
    完全復活した宮原選手を楽しみにしています。

  • >>873

    【そうですね。  確認しました…】
     そうですね。
     確認しました。
     残念です。
     無理しても、良いことありませんからね。

     来季を楽しみにしましょう。

  • 世界選手権は断念されるようですね。
    ま、無理をして故障個所が悪化させることは厳禁ですから、今期はゆっくり休養して、来季また元気な姿を見せてもらえると嬉しいです。

  • >>871

    >枠取りがかかったワールドですので各国の選手気合いをいれてくるでしょうね。

     どうなんでしょうかね。
     アメリカなんかは、相変わらず安定した成績は、上げないように思います。
     なんだかんだと言っても、日本の選手は、「日本の為に・・・」という思いがあるように思うのですけど、アメリカの選手には、そういう思いは、どうなんでしょうかね。

     ロシアの選手は、あまりにも新旧の交代が早いので・・・選手の使い捨てのように感じたりのする。


    >コストナーに注目しています。

     私もです。何だかんだと言ってれも、百戦錬磨の選手ですから、
     仮に調子が悪くても、最低限にミスを抑えるのではないかと思います。
     それと、表現・・・この年齢の女子選手の表現はあまり見られないですからね。鈴木さんくらいかな、
     それと、鈴木さんの影響で、頑張れたのかな・・・とも思う。


    >オズモンドはジャンプの前の勢いがもの凄いので失敗の確率が高いのでしょうか?

     分りません。

  • >>870

    枠取りがかかったワールドですので
    各国の選手気合いをいれてくるでしょうね。
    そうなると、ミスもなかなか…でしょうか。
    コストナーに注目しています。
    欧州ではブランクを感じさせない演技と評価。
    ピークをもう一度呼び起こせるか…
    オズモンドはジャンプの前の勢いがもの凄いので
    失敗の確率が高いのでしょうか?
    フリーで乱れることが多いですね。

  • >>869

    【まあ、そうなんですが、  2…】
     まあ、そうなんですが、
     2位は、怪我なしでの予想順位でしょうからね。
     それに、全米優勝のカレン・チェンは、あれはマグレだろうと勝手に決めつけてますしね。ソツコワも、普通の人なら、もうすこし評価を高くしているでしょうし、ワーグナーも、調子が良ければ、210点位出せるでしょう。結構、テキトウにミスを予想をしているのです。
     どうなるか分かりませんが、一昨年のようにミスだらけで、棚ボタということはないでしょうから、

     まあ、そうは言っても、宮原さんにしても、三原さんにしても、ミスの少ないことでは定評のある選手ですから、

     三原さんの四大陸優勝は、本命オズモンドの三回だったかな、転倒が大きいですよね。

  • >>868

    そうですね。
    ミスを待つなんて嫌なものです。
    ですが、トリノで荒川さんが金を取れたのも
    ミスがあってのこと。逆にミスを最小限度におさえた正確な
    演技が強みにもなります。
    予想では宮原選手5位ですが、メドベデワ以外はちょっと
    わかりませんね。

  • >>867

    【そうですね。  2002年5…】
     そうですね。
     2002年5月が誕生日ですね。
     ワールドは、来シーズンからですね。
     ロシアなら、無理してワールドに出す必要はないですからね。

     ミス待ちというのも、嫌な気分ですね。
     仕方ないけど、

  • >>866

    宮原選手、ループ、トーループは跳んでいるようですね。
    ロシアの国内選手権は、メドベデワ、ザキトワ、ソツコワの順のようですが
    ザキトワはまだ14歳?のようでポゴリラヤかもしれません。
    ミスを待つ、という意味ではそちらの方が嫌ですけれど。

  • >>865

     ロシアのワールド代表は、メドベデワ、ザギトワ、ソツコワですか、
     ソツコワは、いずれにせよ、これまで国際大会では、あまり活躍していない。

  • >>864

    【205~210点位ですか、 …】
     205~210点位ですか、
     まあ、私も、その位を予想し、期待しています。
     日本の一番手は、最低の条件ですね。
     順位としては、5位。できれば、4位が欲しいのですけどね。

    1 メドベデワ 露  230点
    2 ポゴリラヤ 露  212点
    3 コストナー 伊  210点
    4 オズモンド 加  210点
    5 宮原さん  日  207点
    6 ワーグナー 米  205点 
    7 デールマン 加  203点
    8 三原さん  日  200点
    9 ソツコワ  露  195点
    10 ???

     まあ、こんな予想になります。
     190~200点辺りの層が、意外と薄い。

     200点オーバーの選手も、同じように出来るだけ、早く育てて欲しいですね。
     というか、私が、以前書いた、北京に向けての六人。樋口さん、三原さん、坂本さん、真凛ちゃん、白岩さん、紀平さんは、いずれ200点を超える選手になれるだろうと思っています。
     樋口さんが、ちょっと弱いかも??? となると、関西勢。
     他の選手、本郷さん、松田さん、新田谷さん、山下真瑚さん、辺り(名古屋勢)は、無理だろうと思っています。

  • >>863

    嬉しい情報ありがとうございます。
    無理して故障してほしいとは思いません。210ほしいところですが、205オーバーでも貢献になります。三原さんの最良の予想結果が205ぐらいだし、連続でノーミスを期待していいのか?とも思います。宮原さんが日本の一番手の位置を守ってくれたら、それが現在の日本の最良の成績と言えるでしょう。
    二人とも、あまり大きなプレッシャーが無い方が良い結果が出るんじゃないかな?

    日本の3番手は大穴狙いになるので、コンディションを万全に整えて、リスク覚悟で挑戦してもらいたいですね。3枠を逃すのが宿命だったとしても、200オーバーの選手数が増えることは来期に繋がりますからね。
    宮原さんのP.B.更新も重要ですが、200オーバーの選手が大勢で競い合う環境が無いと次に繋がりませんからね。

  •  宮原さんの回復は、順調なようです。
     メダルは無理としても、なんとか三枠確保して欲しいものです。

  • >>861

     ユニヴァーシアードは、怪我明けだったので、仕方ないのでしょうけど、
     本人にしてみれば、出場できたことは、嬉しかったのではと思う。

     ただ、来シーズン強化選手から外れるのではないかと、心配しています。
     モチベーションにかかわって来ますからね。

     まあ、これまでにも、毎年のようにモチベーションにかかわるような、苦しい状況の中で、頑張ってきた選手ですから・・・・。
     怪我、病気等のアクシデントがなければ、来シーズンの全日本では、見違えるような成績を収めてくれるものと、信じています。
     ただ、醍醐のトピでも書いたように、休学は、来シーズンまで、帰国すると、練習するリンクがなくなる。
     ・・・・・なんとかならぬのか・・・・という気分。


     京都にリンク建設が決まったものの、間に合わない。
     白岩さんが、大学に進学するまでには、間に合わせて欲しい。
     行きたい大学に行けるようにして欲しい。

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