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     現在カナダで試合中。





     あらしさんは、書込み禁止。

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  • 3013(最新)

    aki***** 3月22日 22:02

    >>3012

     芸術学部の入試というものがどのようなものか知りませんが、
     3浪までして入学しようとする以上、専門に関係するようなことで、能力不足とか、適性がないとか、そうゆう理由での不合格ではないのではと、勝手に思っています。
     ある情報によれば、日大の芸術学部となっています。これが正しいのかどうか分かりませんが、正しいとするならば、・・・・どうなんだろう? 学力自体は、それほど必要なようには思えませんが、
     いずれにせよ、芸大ではなく、たぶん総合大学の芸術学部でしょう。映画にかかわる学科ある大学は、それほど多くはないと思います。
     天才と言えるとすれば、本人が山を張って受験した。その山が見事当たった・・・山を当てる能力でしょう。

     一般の人から見れば、お医者さんというだけで、エリート、頭のイイ人ですが、
     俊壱さんにして見れば、とってもではないけど、そういう存在とは、自分のことを感じることはできないでしょうね。幾ら国立大とはいえ、佐賀医大では、医学部としては、3流と言わざるを得ないでしょう。
     そういうこともあって、京大系の大津市民病院では、相当冷たくされたようです。しかし、俊壱さんを指名する患者さんが増え続け、手術が1000件を超えるくらいになると、黙ったようです。

     何よりも、利害損得ではなく、自分の信念のようなもので、行動していると思われることに、感銘を受けます。
     どういう気持ちで、奥さんと万莉子さんをカナダに行かせているのか、・・・気持ちが分からなくもない。

  • 国立大学の医学部入れるだけで天才です。
    3浪しかも芸術学部からなんて、凡人では、無理です。
    凡人のよく出来る人は国立大学医学部はずっと目指して、やっと3浪して入れる位です。
    こういうお父さんだからまり子さんもがんばれたのかも。

  • >>3010

     この動画を、リンクするにあたって、躊躇っていたのですが、
     これまでのものは、BSでしたが、2~3月に取材されたものが、地上波のゴールデンタイムで流されるようなので、イイだろうと思い・・・。

     この動画は、2013年に放送されたものです。検索すると、もう一つあるものは、2014年のものです。


     万莉子さんには、後遺症がある・・・、足の長さが左右で違うそうですから、
     復帰後の怪我の中には、このことが原因のものもあるのでは・・・って、思っています。

     鈴木さんの競技人生が長かったのは、私も病気の克服が精神を強くしたからと思います。
     ただ、木原さんの場合、練習するリンクがないことがネックになっています。

     お医者さんということで、経済力があると思われがちですが、
     たしかに、収入は多いでしょうけど、支出も多く、色々と大変な家庭のように思います。
     例えば、この動画にはないけれど、市立病院に就職したときは、1年間無給だったそうです。貯金が300万円。幼子が二人・・・これでどうやって生活したのだろうか、・・・まあ、これは無名の人が新しい技術を開発したことの辛さのようなもの、
     また、奥さんと万莉子さんは、現在は、カナダ。俊壱さんは、どんな生活を送っているのだろうか・・・とか、

     フィギュアの演技は、人間性を現す。・・・というのが私の思いですが、
     木原家を知れば知るほど、なぜ、万莉子さんの演技に惚れているのかを、知ることになります。
     まあ、その辺りについて書くと、ややこしいことになるので、止めます。


    >撮影のための特別な風景で無いと思いました。

     まあ、食事の時のオカズの品数は、撮影の為では?


    >家庭教育は勉学だけでは無く健全な精神も作るのかもしれませんね。

     同意します。


     それと、お医者さんは、学力ではないことを、改めて思い知らされます。
     受験に落ちた芸術学部というのは、決して一流大学ではありません。
     なんで、医大に受かったのか不思議ですが、山が大当たりだったそうです。
     平均ぐらいの学力で、スーパードクターですからね。

  • >>3009

    木原選手のお父様はドクターなのですね。

    とあるミュージカルスターが木原選手とおなじ大腿骨頭すべり症に
    かかりました。(私はファンではありませんが)
    バイオリニストを志していましたが、病気のためレッスンが遠ざかり
    声楽に転向したのです。
    そのような、大病。
    現在、その方は後遺症も無いとのことです。
    万莉子さんもがんばってほしいです。
    私が大好きだった鈴木明子さんは、病気があったからこそ
    競技人生が長かったような気がしています。

    スケートが続けられる環境が整うといいですね。

    経済力のある保護者の力は大きいものですが
    木原家の様子、撮影のための特別な風景で無いと
    思いました。家庭教育は勉学だけでは無く
    健全な精神も作るのかもしれませんね。

  •  宮原さんのお父さんのような、
     エリートではないけれど、
     木原さんのお父さんは、
     立派な人。

     万莉子さんも、14分21秒辺りから・・・・。
    https://www.youtube.com/watch?v=2-sLJVioAfU

     実は、もう一つ別の動画もあります。
     また、7月ごろには、少し前に収録されたものが、テレビで放送されるようです。

  • >>3007

     3A+3Tが成功すれば、たしかに圧力になるでしょうね。
     ほぼノーミスなら、当然200点は越え、205点位になるでしょう。
     当然ミスを誘う可能性があるでしょう。一つでも明白なミスがあれば・・・・、てな、ことになるのでしょうけど、
     仕方ないですね。

     ザキトワさんが、今後も順調に成長するとすれば、真凛ちゃんでは、今後とも勝てないでしょう。
     勝てるとすれば、やはり紀平さんでしょうね。
     まあ、ロシアですから・・・・。


    >多分ザキトワもコーチイングスタッフも真凜ちゃんには、勝てると思ってたでしょう。

     私もそう思います。
     あれだけのプログラムを、いつでもほとんどミスなくこなしていたのでしょうから、


    >ゆは菜ちゃんの妹

     後半に入れていたところを見ると、2Aの予定を、お姉さんが、飛ぶので、私も飛びたくなった・・・こんなところかな、
     まあ、三人とも、そう簡単には、飛べるようになるとは思えませんが、

  • >>3002

    タラレバで申し訳無いですが、紀平さんが出ていれば、
    結果は、違っていたかも知れません。3A-3T-2Tと3Aを成功して
    ザキトワの前に滑っていたら、ザキトワは、完璧には滑れ無かったと
    思います。多分ザキトワもコーチイングスタッフも真凜ちゃんには、
    勝てると思ってたでしょう。
    名古屋の大会をちょっと前に観てきましたけど、3Aトライが3人いました。
    ゆは菜さんは、成功は、しなかったけどジャンプが大きくなってこれからもっと点数稼げるでしょう。
    それから、前に紹介した竹内すいちゃん。ステップから3Aを跳んでました。もうすこしかな。
    あとひとりは、ゆは菜ちゃんの妹。この子はノービス、でもまだまだかな。
    真凜ちゃんのライバルになりうる子は、名古屋には数人はいるでしょうね。

  • >>3004

     メディアでは、「真凜連覇ならず」なんて、
     これでは、一般の人は、「ダメだったんだ!」って、ことになる。
     たしかに、ダメだったことには違いないのですが、
     内容は、前回よりはるかに良い。

     前回の優勝は、棚ボタというか、・・・ロシアのエース、ツルスカヤの棄権。SP一位(同点)のフェディチキナも、棄権。いわば、ロシア三番手のソツコワに勝った。・・・この程度の優勝でした。
     まあ、そうは言っても凄いことですが、
     今回は、これまでのジュニア選手としては、圧倒する実力者ザギトワ相手ですからね。
     二位と言っても、価値が違いますよ。
     
     三位の坂本さんも、これまでの世界ジュニアなら、優勝できたのかもしれない。前回なら、たぶん出来たでしょうね。
     白岩さんも、前回よりも、高得点。ただ、FSが、良くなかったですね。腰痛が影響していたのかな、
     試合中痛いからではなく、どうしても練習量が減り、体力不足になったのかな、・・・って、

     いずれにせよ、日本の三選手は、良くヤッタと思います。

     ザギトワさんの演技は、ちょっと・・・・どうにもなりまへんな~ぁ!!

  • >>3003

     真凛ちゃん、ザギトワさん、坂本さん、3人とも、SP、FSともにほぼノーミスでしたね。
     中でも、ザギトワさんのジャンプは、SP、FS、10回、すべて後半。これでノーミス。しかも、ほとんどのジャンプが、GOE+1.0以上。信じられないですね。凄い体力なのでしょうね。 

     坂本さんは、来シーズンは、ライバル三原さんを越えると、これまでの実績から予想をしていたのですが、当たりそうです。

  • 世界ジュニア女子2017。
    日本頑張れ!的な視点から言えば、「良くやった!」おそらく最高の結果でしょう。2位3位取りましたからね。

    白岩さん頑張れ!的な視点では残念なスコアでした。ミスの数は少なかったのに、それ以上に得点が出なかったのは攻めるプロにしてなかったのでしょうね。おそらく体調の問題などで、今やれることはやったのでしょう。ポテンシャルは高いと思っているので来期に期待します。

    本田さん、FSはSPほどは詰め込んだ構成になってなかったね。200点超えて嬉しいですが、今のプロではザキトワ嬢には勝てません。「悔しい」とか言ってたけど中身が違いすぎます。ザギトワ嬢のプロ、あれはメドベーデワさんに近いものです。目指す目標が明らかに違いますね。スピンだけ見ても完成度が違いますよ。
    とは言え、一歩ずつ進むほかありません。まずは宮原さん超えから? 繋ぎを含めたプログラム構成を作ることが大変な作業でしょうね。

    坂本さん、よく躍動してました。プロにも工夫が見られます。三原さんの今期プロよりも詰め込んであるのでは? 三原さんのプロはシンプルで繋ぎのアクションも平凡です。
    PCSが楽しみです。

    ザギトワ様。止まって見えるシーンが無い。クイックで正確な動作は観ていて快感です。
    ジャンプの直前、スピンの直前、繋ぎと言うより1つのアクションです。そこだけならメドベーデワ様を超えているかもしれません。シニアに上がってもロシアの2番手で、世界でも2番手でしょう。宮原さんを少し超えていると思います。
    シニアだとワンジャンプ+コレオシーケンスの分で、少なくとも12点ほど上乗せできますね。
    ただし、14歳。この先の成長に伴う体型変化で、順調に伸びるかどうかは謎・・・。現にロシアの他の二人は泥沼に嵌ってます。
    今回の演技は個人的にお宝入りです。ジュニア初でしょう。面倒だけど、録画をカットして切り抜き、2~3時間エンコードかけて圧縮保存します。

  • >>3002

    ザギトワ選手、強いですね。
    バレリーナのようでした。
    しかし、その後の坂本選手はさらに強いと思っています。
    あの2人の後、用意したプログラムをしっかりと
    出来た、最高でした。

  • >>3001

    【世界ジュニア 女子  FS結…】
     世界ジュニア 女子
     FS結果
    ザギトワ、 優勝、208.60点。
    真凛ちゃん、2位、201.61点。
    坂本さん、 3位、195.54点。
    白岩さん、 5位、174.38点。

     やはり、ザギトワさん強いですね。

  • >>2999

     同じ選手であれば、一般にTESが上がれば、PCSも上がります。
     しかし、PCSなんて、ジャッジの気分のようなものですから、他の試合と比較しても、あまり意味ないように思います。
     ただ、他の選手と比較するのは、意味があると思います。

     注目しているのは、坂本さんのPCSが、相対的に(真凛ちゃんやザギトワさん、白岩さん辺りに比べて)非常に高くなっていることです。

  • >>2998

    >全日本はシニア仕様で得点が上がりやすいんですね。

     一般に体力のある選手は上がり、ない選手は、むしろ下がったりします。
     
     数年前までは、ジュニアの選手が、全日本に出場した場合、非常に甘い採点をしてましたね。
     今は、止めています。

  • 本田さんのスコア。
    なんと、高TES/低PCSな傾向ですね。
    TESで38.62も出てるわりに、PCSが29.73でした。
    このPCSでもザギトワさんを上回ってますが、本田さんにしては低い印象。
    少し前にも、この傾向はあったと思います。
    TESを上げるとPCSが下がる。トータルは上がってるので、これも進化ですね。

  • >>2997

    あ、そうか。全日本はシニア仕様で得点が上がりやすいんですね。
    男女のエレメンツ数の差。シニアとジュニアのエレメンツ数の差。そう言えばありましたね。でも同じ条件で、この差は大きいですね。

  • >>2996

     三人ともPBではありますが、ジャンプはしていないです。白岩さんは、僅かですね。
     そうは言っても、三人とも、よく頑張ったと思います。
     
     白岩さんは、昨シーズンもSPは比較的悪かったです。
     というか、得点源が、ジャンプの選手は、FSで点を稼ぐ傾向にどうしてもなります。
     エレメンツが、SPでは7。FSでは、ジュニアでは11。
     うち、ジャンプは、SPでは3。FSでは、7。ですから、
     原因は、ただこれだけのこと、

  • >>2994

    ライストで観ていましたが、全員P.B.のようで良かったです。
    本田さん、坂本さん、上半身が止まることがない激しい振り付けですね。やっぱり、こういう詰め込み感、忙しく動き続ける感じで5点前後稼げるようですね。
    白岩さんのプロは、そこまで動きの激しさがない。ノーミスでも55点を超えないプロなんでしょう。でも、SPでP.B.ですから良しとしましょう。63+132=195、最大そんなとこかな?
    本田さん、200まで131.65。不可能ではないですね。
    坂本さん、200まで132.22。こちらも不可能とは言えないですね。
    白岩さんが全日本で出した得点が131+だったかな?。白岩さん、来期はSPなんとかしないとね。これじゃ、SPとFSで丸っきり別格の選手です。

  • >>2994

    【FS滑走順 最終組 二…】
     FS滑走順

    最終組
    二番滑走、白岩さん、
    四番滑走、真凛ちゃん、
    五番滑走、ザギトワさん、
    最終滑走、坂本さん、

     ちょっと、坂本さん、苦しいですね。良い経験になるでしょう。

  • >>2993

    【世界ジュニア 女子 SP終わ…】
     世界ジュニア
    女子 SP終わって、
    真凛ちゃん、2位、68.35点。
    坂本さん、3位、67.78点。
    白岩さん、5位、62.96点。

     やはり、真凛ちゃんは、肝心な時は、強いですね。
     思ったより、ロシアの選手の調子が悪いですね。

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