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     現在カナダで試合中。





     あらしさんは、書込み禁止。

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    aki***** 12月17日 16:59

    >>3131

    >コストナー比較は極端すぎます。

     分かり易いとは思うのですが、
     対策にはならないですね。
     

    >普通にメドベやザギトワと比較したら、どのように高得点を稼いでいるのか?わかりやすいでしょう。ジャンプ・スピン以外の時間に繋ぎの要素に対する工夫と量がどれほど多いか。PCSは全体の演技速度・滑走速度を上げれば自動的に着いてきます。ザギトワは後半ジャンプが大きいですね。スタミナさえあればリスクの低い得点の稼ぎ方です。

     そうなんですが、
     現在でも、ロシア以外の国に対しては、十分に対抗できていると言ってもイイと思います。 

     ロシアに対抗するためには、如何すればいいのか・・・ロシアの方法を取り入れるというのが手っ取り早いように思いますが、・・・たぶん難しいでしょうね。

     野辺山にスケート学校を作り、夏の合宿で集まった選手を、このスケート学校に入学させ、エリート教育をする。当然優れたコーチ、振付師も、野辺山に集める。他にトレーナー、医者、精神科医、バレエ、ダンス、演劇の先生などなども集める。学業の学校も作る。リンクも、もう1~2作る。トレーニングジムも作る。
     このようにすれば、選手だけでなく、コーチの競争にもなる。また、コーチによって、選手の見方も異なるので、コーチ変更も可能にする。
     標高が、1300mくらいあるので、この点はロシアより有利。体力が付きやすい。
     まあ、こんなところですか、

     また、極端なことを・・・・ですが、
     現実問題として、国の政策で行っているロシアに対抗するためには、コーチ個人では無理でしょう。
     野辺山の夏合宿だけでも、日本が強くなることに大きく寄与したとの事ですから、・・・可能なら、ロシアに対抗できるようになるでしょうね。

  • >>3130

    コストナー比較は極端すぎます。
    普通にメドベやザギトワと比較したら、どのように高得点を稼いでいるのか?わかりやすいでしょう。ジャンプ・スピン以外の時間に繋ぎの要素に対する工夫と量がどれほど多いか。PCSは全体の演技速度・滑走速度を上げれば自動的に着いてきます。
    ザギトワは後半ジャンプが大きいですね。スタミナさえあればリスクの低い得点の稼ぎ方です。
    コストナーでも昔より多くの繋ぎ要素を入れてきていますが、ほぼ限界ですね。220点には届かないように見えます。

  • >>3129

    >でも、3Aを使わないで230点を超えちゃう選手が居るのを見ると、現行ルール上では3Aの成功率や余裕次第でリスクをかける意味があるのかどうか? 見ている分には高リスクは楽しいですが、損得で言えば選手にとって得とは思えず・・・。

     そうですね。コストナーさんを見ればわかるように・・・・。
     コストナーさんは、3T+3Tまでですよね。FSでは、それも入れていない。それで210を超えてきます。
     十年前の選手のプログラムのような・・・・十年前の選手だよ! 失礼しました。
     確実に言えることは、十年前に比べスケーティング(PCS)重視になっているということではないでしょうか、
     15~6歳の選手では、世界選手権やオリンピックでは優勝できない採点方法になっているような、
     
     個人的には、ハイリスク・ハイリターンより、現在のルールの方が好みではありますが、 
     かと言って、アイスダンスのように、プロコトル上では、ほぼ全選手が、ほぼノーミスになってしまうと・・・・ちょっとな~ぁ!! ・・・・って気分。プログラムで順位が決まるようで、スポーツとしての面白味がない。

  • >>3128

    >まぁ、歴史には残りましたから「紀平さん、おめでとう」と言っておきましょう。

     そうですね。私も、そんなところです。
     これで、紀平さんの世界記録が、二つになりましたね。3A+3Tと三回転8回。
     
     紀平さんは、プレッシャーというか、精神的に少し弱い感じがします。しかし、少しずつ克服しても来ているように思います。3A+3Tの成功によって、喜びのために少し精神的に変化が生まれ、次の3Aの失敗に繋がり、それを引きずったために、次のジャンプのの失敗になったように感じます。まあ、こんなことも、いずれ無くなると思います。


    >あまり早熟に高難度ジャンプが出来ても「なんだかなぁ~」といった印象です。

     まあ、安藤さんの四回転成功は、14才の時でしたかね?
     あれから、ISUでは成功していない。
     だからといって、ロシアの選手も同じでとは言えない。
     そうは言っても、現在までのロシアの選手の使い捨ての姿勢はどうかと思う。


    >今後まだドカッと体型が変わることも・・・有りそうなんだか? 無さそうなんだか? 判断が付きにくいですけどね。

     この辺りは、私も心配しているところです。
     個人差はあるのでしょうけど、この頃の濱田組の選手を見ると、あまり影響していないように思う。


    >子供体型のジュニア時代の浅田さんは3Aの成功率が高かったようですが、コンビネーションには挑戦してなかったですよね?

     2Tまでですね。
     紀平さんは、3Tが得意な選手のため、少々3Aでぐらついても、3Tを飛べるという自信があるために、挑戦したようです。

  • >>3126

    まぁ、歴史には残りましたから「紀平さん、おめでとう」と言っておきましょう。
    3A3Tのコンビネーション成功、女子初ですね。

    ・・で、単発の3Aは抜けてしまい1Aに。ついでに3Sも回転不足になってますね。
    この失敗分が無いとすれば・・・・・200点を僅かに超えて3位に食い込んでいたところですね。タラレバの話ですが。

    トゥルソワの4回転は転倒で回転不足、認定ならず。それでもFS2位で総合優勝!
    ロシア勢は一人を除いて、後半ジャンプ多用で得点を稼いでますね。紀平さんとサモドゥロワが後半4発、他の4人は6~7発が後半ジャンプです。
    スタミナさえあれば後半ジャンプのボーナス得点は、3Aや4回転よりもリスクが低くてお得な得点増加策と言えるでしょう。ただし、この手のスタミナは子供体型のお子様に有利で、育っちゃうと辛くなると思います。
    ちなみに今回の出場者6名の年齢は、紀平さん含む15歳が3人、14歳が1人、13歳が2人で、下位3人は15歳です。個人差も少しありますが、完全なお子様体型も子もいます。育ったら壁にぶつかる可能性もあるし、あまり早熟に高難度ジャンプが出来ても「なんだかなぁ~」といった印象です。

    紀平さんの意義は、子供体型とは言えない時期に3Aコンビが跳べること、とも言えますね。かなり前から女性っぽい体型に見えますし、今後まだドカッと体型が変わることも・・・有りそうなんだか? 無さそうなんだか? 判断が付きにくいですけどね。
    体型変化が終わってるなら、紀平さんは3Aでは完全にシニア時代の浅田さんを超えていることになります。コンビが付けられる分、余裕があり、成功率も高いと考えられるので・・。子供体型のジュニア時代の浅田さんは3Aの成功率が高かったようですが、コンビネーションには挑戦してなかったですよね?

    でも、3Aを使わないで230点を超えちゃう選手が居るのを見ると、現行ルール上では3Aの成功率や余裕次第でリスクをかける意味があるのかどうか? 見ている分には高リスクは楽しいですが、損得で言えば選手にとって得とは思えず・・・。

  • >>3125

     紀平さん、FS終わって、
     現在、1位、192.45点。
     あと、4人。

     ちょっと、良くないですね。3A失敗でしょう。

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  • >>3123

     そんなに気にしていなかったのですが、そうですね。
     この二人のジャンプには注目ですね。

     紀平さんは、JGPSでは得点こそ出なかったけど、急成長してました。
    まあ、濱田組になって、まだ浅いので、表現面を中心に、ジャンプ、ステップ、スピンと、まだまだ伸びしろがあるように思います。あの山下艶子コーチが、才能を認め、濱田コーチに託したのかな~ぁ・・・と勝手に思っています。
     ロシアの選手を観ていると、来シーズンは、4回転も試合に入れることが出来るようにならないと、
     世界のトップには立てないような気がします。


    >この調子だと、来期になる前に白岩さんの尻に火が点きそうですね。火が点く前に白岩さんが頑張れば本田さんの尻が燃え上がり、本田さんが逃げると三原、坂本、樋口、宮原と順に火が回って大火事に・・。現在の得点間隔と、紀平さんは連鎖反応の着火装置ですね。3枠取り返しておかないと女子の層が厚くなりすぎるでしょう。でも、それぐらいの連鎖反応でもないと、ロシアの育成スピードに割り込めなくなります。

     まさに、そうですね。
     ロシア女子は、凄いですからね。
     たぶん、幾らロシアといえども、フィギュアに関しては、ドーピングはないと思いますが、
     学力が一定以上ない選手は、オリンピックに出場できないというルールを作ってもらわない限り、日本選手は太刀打ちできないような、・・・・こんなルールが出来れば、ロシアを除く欧米の選手は、大喜びでしょうね。濱田組も・・・。
     四回転といえば、ロシアには、4T+3T+3LoのAnna Shcherbakovaさんもいますからね。


    >ロシアのジュニアは粒揃いで、足がヒョロッと細い子が居なくなり、揃って筋肉を付けてきたようです。前代の多くの脱落者の反省から、育成の傾向を変えてきているように見えます。恐ろしいのは、ジュニア5人全員、ミスが平均して少ないように見えます。

     そうなのでしょうね。
     いままでは、ロシアの選手は、ジュニアの頃は、うじゃうじゃイイ選手が出るけど、結局怪我をして、シニアになると、少しずつ脱落してましたからね。
     怪我の対策も、含めて対策を立ててきているのでしょうね。

  • >>3122

    SPトップの子がフリーで4sを入れるという噂も有り、紀平さんの3Aコンビ+3Aと合わせて、ジュニアとしては見どころが多いですね♪

    今期の紀平さんはいいですね。コスチュームも大人仕様になってるし・・。
    元々演技のセンスはいいなぁ~と思ってましたが、今期はスピン・ステップが部分的にガツーンと来る良さが見えます。スピン、横移動が少なくてビックリです。
    ジャンプ以外での伸びしろもまだ残っているし、練習で4回転も回っていると聞きます。本番での3Aの成功確率を上げるには、練習で4回転ぐらい飛べないと無理だろう・・と以前から思っていました。

    今期はまだ目立たなくていいですけどね。
    この調子だと、来期になる前に白岩さんの尻に火が点きそうですね。火が点く前に白岩さんが頑張れば本田さんの尻が燃え上がり、本田さんが逃げると三原、坂本、樋口、宮原と順に火が回って大火事に・・。現在の得点間隔だと、紀平さんは連鎖反応の着火装置ですね。3枠取り返しておかないと女子の層が厚くなりすぎるでしょう。
    でも、それぐらいの連鎖反応でもないと、ロシアの育成スピードに割り込めなくなります。

    ロシアのジュニアは粒揃いで、足がヒョロッと細い子が居なくなり、揃って筋肉を付けてきたようです。前代の多くの脱落者の反省から、育成の傾向を変えてきているように見えます。恐ろしいのは、ジュニア5人全員、ミスが平均して少ないように見えます。
    その内上位の二人は、オール後半ジャンプで得点稼いでますからスタミナもあります。
    でも210点までは行かないと私は思います。P.B.で200点超えてる子は居ないので。

  • >>3121

     お久しぶりです。
     紀平さんは、P.B.ですね。僅か0.04点ですが、

     優勝は、210点くらいだろうと思います。1~3位の選手も、P.B.を出してます。
     3A+3Tを成功させると、200点は越えると思います。たぶん、表彰台でしょう。

     JGPの時は、イマイチの感じがしましたが、今回は調子が良いのかな、
     期待しています。

  • お久しぶりです。
    ジュニアGPF、紀平さんSP。66.82で4位発進ですね。
    SPで3Aを入れない紀平さんとしては悪い得点じゃないし、ほぼP.B.に近いようです。
    トップとは6.43点差。微妙です。
    ロシア5人に飛び抜けた存在は居ないけど、全員190台半ば~後半の記録だから、200点超えれば優勝って感じですが、表彰台は接近戦ですからね。
    先日のように3A2本入れて成功すれば表彰台は軽いと思いますが、それでもジュニアのプロだと130点は超えなかったですよね? 130点としても、66.82+130=196.82ですか・・。表彰台に乗れればいいですね。

  • >>3116

     スケートアメリカ
     哉中⁼クリス組、FD終わって、7位、155.80点。
    https://www.youtube.com/watch?v=uOY6ralJOwk

     なんだかんだと言っても、少しずつ良くなっているように思います。
     しかし、全体のレベルアップもしているので、順位は良くならない。

  •  そういえば、今日は、白岩優奈さんと、太田由希奈さんの誕生日でしたね。
     おめでとうございます。

  • >>3115

     全日本ジュニア
     FS終わって、

    男子
    木科くん、5位、184.94点。
         どうなのですかね。PCS、SSポイントのわりに・・・技術点が良くない。
    垣内くん、21位、130.24点。


    女子
    紀平さん、優勝、193.46点。
         御約束通りの優勝ですね。SPが悪かったので、昨年を思い出しましたが、大丈夫でした。
         ミスも、多いですが、
         3A+3T+2T、3Aを成功させています。凄いです。
         GOE +2.4、+2.2が付いています。ほんとかな? と疑いたくなるけど、
         JGPFでも、3A+3T、3Aを決めて欲しいものです。
         欲を言うならば、三回転8回も、
    岡田さん、19位、143.20点。
    望結ちゃん、20位、140.39点。
         これでも、10年前なら、強化選手になれるのに・・・・。

  • スケートアメリカ

    哉中⁼クリス組
    SD終わって、
    6位、62.30点。
    まずまず、かな、

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=6u44XIpTPAE

    FDは、一組最終滑走。

  •  全日本ジュニア

    男子
     6位、木科くん、
        SSは3位。
        一組1番滑走、影響したかどうか、分かりませんが、回転不足が多かったのかな、
    22位、垣内くん、
        ノービスからですかね。24位以内なら、OKでしょう。

    女子SP終わって、
     6位、紀平さん、
        ちょっと悪いですね。ディダクションはないけど・・・・。
    15位、望結ちゃん、
    19位、岡田さん、

  • >>3106

     木原さんの最終戦は、国体だろうと思って、観に行く準備をしていた。
     ところが、京都シニア女子代表は、磯邊さんと十倉さんになっている。
     木原さんは、京都予選で落選。
     当然、通過するものと思っていた。少々の不調なら、落選にはならないだろう・・・と思う。
     怪我?
     全日本には、出場できる・・・・のかな???

     全日本のチケット21日のみ抽選で当たったので、観に行きますが、心配しています。

  • >>3112

     白岩さんのFS動画
    https://www.youtube.com/watch?v=NNoPKGlNyJQ

     ちょっと、体力不足なのかな?

     NHK杯の頃から思い出したのですが、
     真凛ちゃん、白岩さんの連続出場は、
     集中的に指導する方が、良い結果を得られると、濱田コーチが考えたからではないかと、
     濱田組から、GPS出場は、三人。多い方だと思います。
     その三人が、三人とも、結構大きな問題を抱えています。
     フランス杯には、田村コーチが来ています。他に試合はありませんので、濱田コーチは、宮原さんの指導に集中しているのでしょう。
     仮に、この私の考えが間違っていないとするならば、指導方法として、これまでのところ正しかったと言えるのではないでしょうか、

     真凛ちゃん、
    スケートカナダ、178.24点⇒中国杯、198.32点。20.08点アップ。

     白岩さん
    NHK杯、171.94点⇒フランス杯、193.18点。21.24点アップ。
     共に、短期間の調整にしては、良い結果を齎している。

     予想される宮原さんのスケートアメリカでの成績は、
     単純に計算すると、
    NHK杯、191.80点⇒スケートアメリカ、191.80点+20.66点(二人の平均)=212.46点。
     略完全復活!!

     まあ、こんなに上手く行くとも思いませんが、
     さて、どうなりますかね。

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