ここから本文です
  • 1

    *****

    ふと空を見上げた時、ほほに風を感じた時、何か見つけたとき、ホッとしたとき、

    つらい時、うれしい時、苦しい時、いろいろな時々に 思わずつぶやきが出ませんか?

    そんな時、自分の中の もう一人の自分に話しかけてもいいけれど、

    他の誰かにも、 ちょっと話しかけたいな〜
    他の誰かの話も、 ちょっと聞かせてもらいな〜

    思わず出るつぶやきを 言葉にして話してみたら
    やまびこのように きっと返事が返ってくるでしょう?

    山の風や香りもつれてネッ…

    そんな部屋です、やまびこサロン…

    いつでも覗いて、入ってきてくださいね。

                  部屋主・山鳩

  • <<
  • 4406 4381
  • >>
  • 離婚して娘の世話で病院の行き来など当たり前の生活をさして貰っている、娘しか相手は居ない 老人ホームに居て食事の時だけ食堂へ集まるけど、20分で終わり、挨拶だけだけど88歳と87歳のご長寿が居ます

  • 選挙が終わりましたが選挙ポスターの掲示板の前を通るたびにもったいななあと思いました。
    大きな掲示板に4枚の候補者のポスターが貼ってあるだけです。
    あとは無駄なスペースです。
    掲示板を作ったり設置したり撤去したり、ずいぶんお金もかかると思います。

    選挙後はごみになるわけで最近はどう処分されているのか分かりませんが以前は焼却処分されていました。
    資源の浪費で、もったいないことです。

    選挙の掲示板については廃止してもいいのではないでしょうか。
                             平助

  • ある脚本家がテレビドラマと舞台劇の脚本の書き方の違いを新聞に書いていました。
    舞台の脚本は最初の15分間くらいはだらだらと書くのだそうです。
    なぜかというと遅れて入場する客が多いからわざと初めの15分間くらいをだらだらと書くのだそうです。
    そして客が揃ったところで芝居はやっと本筋に入るように作るんだそうです。

    一方、テレビドラマは最初の五分間くらいが勝負なのだそうです。
    そうしないと次々とチャンネルを変えてしまうから。

    なるほど、と思わされた記事でした。
    プロの仕事ですね。
                         平助

  • 伊能忠敬は50歳になった時から天文学、測地学の勉強を始め、そして56歳から72歳まで自分の足で歩いて日本地図を完成させました。
    すごい人だと思います。
    まさに偉人です。
    彼の妻は41歳で亡くなりましたが「死ぬことで初めて善いことをしたというような女であった」と伊能忠敬に関する本の書評にあります。

    偉業と悪妻は関係あるのかもしれません。
    いえ、ノーベル賞の天野教授の奥さんの話しではありません。
                              平助

  • 旅行に行っていました。

    アムステルダムの国立美術館で私は万年筆でメモを取っていました。
    日本の美術館は鉛筆以外の筆記用具は使用禁止ですが、ヨーロッパの美術館は禁止されていないと聞いていましたが本当に何も注意されませんでした。
    このあたり私は日本の美術館の方が正しい対応をしていると思います。

    万年筆を使っていたら注意をし、「これをお使いください」と言ってすぐに鉛筆を手渡してくれる、こんな気配りをする国って他にはないと思う。
    日本はすごい。
                           平助

  • サリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」に

    「誰と一緒なのよ?」
    「誰とも一緒じゃないよ。おれと僕とわたしだけだ」

    という会話があります。
    洒落ていて、いい感じです。

    コリントンの「欲望という名の裏通り」に

    「ドニーズは自分の上にユタ州を落っことされたような顔をした」

    という面白い表現があります。

    外国の小説を読む楽しみには、こういう洒落た表現に接するという部分がかなりあるように感じます。
    こういうセンスに関しては日本人はちょっとかなわないような気がします。
                 平助

  • 五木寛之の書いたものを読んでいたら「病院で切り刻まれて死ぬくらいなら、どこかの街角で倒れて死ぬ方が気が楽だ」という文章がありました。

    数日後に旅行に行くのですが今まで海外旅行保険に加入したことが一度もありません。
    今回、ちょっと体調に不安な面があるため初めて保険に入ることを検討していたのですがこの文章を読んで勇気づけられ、保険に入るのをやめました。

    この文章の前には「将来の不安がないというのも、余命が短くなった人間の特権である」という文章がついています。

    正岡子規は享年34、漱石は49歳で亡くなりました。
    明治中期の平均寿命は男性43歳、女性44歳。
    今の年寄りは長く生きすぎているのではないでしょうか。
    水戸のご老公じゃないけれど「もういいでしょう」
                     平助

  • 80代の女性を乱暴しようとしたとして58歳の市の職員が強姦未遂で逮捕されるという事件がありました。
    58歳まで勤めて懲戒免職とはあまりにも愚かな行為でした。

    以前、こんなジョークを読んだことがあります。
    強姦の容疑をかけられた老人がやがて無関係と分かって釈放された際、何故やっていないと言わなかったのかと聞かれて、「この年になって強姦しただなんて言われたらうれしくて・・・」

    シニアにはいろいろと考えさせられる事件でありました。
                         平助

  • セルフのガソリンスタンドで給油をしたのですがティッシュプレゼントというイベントをやっていました。
    20リットル以上入れるとハローキティのボックスティッシュがもらえるのです。
    同乗の子供のためにもらってあげようとしたところ給油量が少し足りませんでした。
    このくらいの不足ならくれるんじゃないかと思って店員に尋ねるとNO。

    ちょっと考えさせられました。
    店員の対応に間違いはありません。
    20リットル以上の給油が条件になっているのですから。
    でも、いつもその店を利用している私は二度とその店を利用しなくなる。
    商売のやり方としては間違っているんじゃないかな。

    配達業をしている人の話ですが、あるホームセンターの配達に行くとすごく横柄な対応をされるそうです。
    それですっかりそのホームセンターが嫌いになりそこには買い物に行かなくなったそうです。
    その人はホームセンターと同じ市内に住んでいる人なのです。

    中国を旅行中、ある町で宿を捜したところ数軒回ったのですがすべて断られ、その町唯一の高級ホテルに行くよう言われました。
    その町では外国人が泊まれるのはその高級ホテルだけのようでした。
    その高級ホテルに行ったのですがとても貧乏旅行者の泊まれる金額ではありません。
    隣町まで行くことにしてバス停の場所を尋ねたところマネージャーはベルボーイに命じて私をバス停まで案内させました。

    商売をする人の姿勢とはどうあるべきか。
    マニュアル通りにすればそれで良いということではなく、人としてどうなのか、ということに帰結してしまうようです。
                       平助

  • 高橋がなりという会社経営者が雑誌に書いていた言葉が強く印象に残っています。
    「悪いことはバレるもの」というシンプルなものですが折にふれて思い出す言葉です。

    「悪いことはバレるもの」と考えて最初の一歩を踏み出さないことが大切だ、「バレる」と信じれば必ず踏みとどまれるはず、というのです。

    いろいろな事件のニュースにふれた時、よくこのフレーズを思い出すのです。
    「悪いことはバレるもの」・・・そう信じている人は絶対に悪いことはしません。

    「正直者は損をする。それでもいいではないか。そういう覚悟ができたとき、人ははじめて正しく生きることの土台をすえたことになる」と言った人がいます。
    これも好きな言葉です。

    誰の言かは覚えていないのですが考え方に共通したものを感じますね。
                        平助

  • 来月、衆院選があります。
    以前、渡部昇一さんが「未成年者にも投票権を与えよ」と雑誌に書いていました。


    「子供を育てるということは老人の面倒を見る人を作るという社会的貢献をしていることであるから、子供を作る人を優遇し損をさせないことを考えるのが本当の政治家だ。
    幼児にも未成年者にも投票権を与えよ。
    ただ未成年者のうちは両親が代行することとする。
    3人の幼児子供がいる両親には5票あることになる」


    面白い意見だと思います。

    今日、用があって大学病院の病棟に行きましたが入院しているのは年寄りばかり。
    年寄りがこの国を滅ぼそうとしているとつくづく感じました。
                        平助

  • 自分が死んだら葬式、戒名、墓は不要と言った女性がいます。
    すごい人だなと思いました。

    以前、新聞の投稿でこんなのがありました。
    葬儀には必ずしも僧侶は必要なく、戒名も不要である、というのです。
    戒名の歴史を調べてみると釈尊の教えとはまったく無関係であることが分かった、この風習を見直すことは形骸化した日本の仏教を再生させることになるのではないかとしています。

    また別の人の意見ですが、葬式、墓、戒名を義務づけた仏典はなく、檀那寺(だんなでら)が金を稼ぐためにさまざまなセレモニーを檀家に課したものである、と言っています。

    お坊さんを呼ばないで葬式をした人の記事を読んだことがありますが「心に残るいいお別れができたと、充足感でいっぱいです」と語っていました。
    勇気ある選択だと思いました。

    葬式の簡素化が進んでいるそうです。
    いいことですね。
                      平助

  • ヨーロッパのある鉄道駅で国際列車に乗ったとき、発車間際にツアーの人が網棚からバッグを盗まれるという事件がありました。
    警察への届出を断念させるために発車間際に団体旅行の外国人旅行者の荷物を盗むというのはよくある手口なのだそうです。
    最近私は海外旅行保険は置き引きの被害については補償をしないことを知りました。
    眼を離しているうちに盗まれたものは駄目なんだそうです。
    網棚に荷物を載せたらずっと見ていなくてはならない、というのも現実的な話しではありませんがそういうことになっているのだそうです。

    持病・既往症のある人はほとんどの海外旅行保険に入れないことも最近知りました。
    私は海外旅行保険に入ったことが一度もないのです。
    この間、胸が締め付けられるような強い痛みに苦しみました。それで次の旅行には保険に入ろうか検討して持病・既往症のある人は保険に入りにくいことを知りました。(一部の保険会社では持病・既往症のある人でも入れる海外旅行保険を用意していますが)

    シニアになれば持病・既往症のある人が多いと思うのですが皆さん海外旅行の時は保険はどのようにしているのかと気になりました。

    保険に入っていても、置き引きは補償の対象外、のような思ってもいないような落とし穴があるような気がして不安を感じています。
                        平助

  • パートナーに自分の気持ちを話し、よく聴いてもらう人には、うつ病やアルコール依存症の人はいないそうです。
    沈黙はやめて夫婦でよく話し合うということが大事なんですね。
    ストレスの専門家がそう言っています。

    つき合いの悪い人は早死にすると言うお医者さんがいます。
    男の場合は2.4倍、女の場合は2.8倍の死亡率でつき合いの悪い人はつき合いの良い人より早死にするそうです。
    つき合いの悪い人のストレスは内向的で出口が無いから発散しない、長生きしたければ孤立化しないことだそうです。

    上記の二つの説は基本的に同じことを言っています。

    夫婦でいちゃつくことだけでも悪性のストレスが解消され長生きができるようです。
    今夜から実行されますように。
                   平助

  • ある雑誌が名医と言われるお医者さんたちに自身の健康法を尋ねるという記事を載せたことがあります。
    いろいろな健康法がありましたが特に目についたのが

    「常に、いい方向へ、いい方向へとしか物事を考えないようにしている」

    「物事をどう転んでも良い方に考えることにしている」

    「常に物事を明るく考えて、クヨクヨしない」

    と言う名医3人の意見。
    つまりストレスを溜めない、翌日に残さない、ということに気をつけている名医が3人もいることが目につきました。

    「常に物事を明るく考えて、クヨクヨしない」・・・こういうことが大事なんでしょうね。
                     平助

  • 水中ウオーキングは膝に負担がかからなくてシニアにはぴったりの運動であるといいます。
    しかし異論もありまして水中ウオーキングでは骨が丈夫にならない、水中では運動効果は期待できないという説です。
    なかなか説得力のある説で、私はこの説を知ってからはプールにはあまり行かないようになりました。

    その説を要約しました。

    「骨は足からの刺激があり、重力を感じる運動を行わなければ決して強くなりません。水泳や水中ウォーキング、自転車は効果がなく、一日中水の中にいれば骨粗しょう症のリスクが増えると言う報告もあります。水中でのリハビリは屋外を歩くことのできない方のリハビリです。手術直後の方であれば、陸上までの繋ぎに短期間行うものです。水中は重力もなければ、体を支えるための筋力も使う必要がなくなりますので、運動効率は非常によくないです。」

    「また 「水中ウォーキングは腰、膝に負担がかからない」 などいいますが、良く考えてみてください。人間の体とは 「負担がかかる部分が強くなる」 のです。」

    「運動強度、他のメリットも含めて考えれば屋外ウォーキングに勝る運動はありません。」

                            平助

  • 東和薬品のテレビCMで黒柳徹子が
    「おくすりはご本人が飲むものでしょ。だからジェネリックという選択は、自分で決めることが大切なんです」
    と言っています。
    自分で決める・・・これはちょっと誤解を招く言い方かも知れません。


    ジェネリック医薬品(後発医薬品)は成分や効き目は新薬と同じとされています。
    しかし必ずしもそうではないとする説もあります。

    薬剤師さんが言っていましたが、ジェネリックに代えた患者に良くない結果が出てしまったために医師が元の薬に戻したという実例があるそうです。

    私は自分が服用している薬は全部ジェネリックにしました。
    本音は今でも迷っています。
                   平助

  • なつかしいトピを見つけました。
    消滅していなかったんですね。
    トピ主さんが「私の宝物」と言っていたトピです。

    再開できたらと思います。
    どなたかお越しくださいませんか?

    それまでひとりごとでも・・・
                   平助

  • >>4386

    毎日 忙しくしておりました
    久しぶりに来てみたら (⌒▽⌒;) 愕きました。
      残念ですが 了解しました(*^_^*)

    山鳩さん ダイちゃん
     (*´∀`)ノ ありがとぅ♪ ダイちゃん 又 声かけて下さいね。

    又 どこかで お元気で ♪





                           凜子

  • >>4380

    プチお久ですね (__)
     こちらも寒い一日でしたよ〜 ユニクロのヒートテックがとても役に立ってます^^   
    暖房を26℃にしていても 寒い位でしたよ。

    今年はいきなりガチ寒いですね〜 ダイさん地方の寒さも 堪りませんね(>_<)

    東京 行から 早いものでもう6日目 時の流れが早すぎますね。
    東京駅に着いて スカイツリーや 皇居 本籍地 行って来たそうです。
    東京の地図はまだ頭に残って居る様で  困らずに東京楽しめたみたいです^^

    千葉も東京から40分 従姉妹から歓待を受けて
    久しぶりに 父たちの話 ルーツについて 明け方まで話したそうです。

    33回忌の法要も無事 終わり その日の内に 帰省

    そして 月曜日からバタバタと 仕事 気づいてみると
    もう金曜日 (≧▽≦;) 早いですよね



                               凜子

  • <<
  • 4406 4381
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン