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    ケアーに来てくれてる方の薦めで、ヨーグルトを食べ初めて、便秘が治り、催したので、行ってまいりました。

    一日に六軒もまわられてるんですか、大変な事と、お察ししますが、ご苦労も有るんでしょうね。

    健康は有りがたいですね!
    そして、その健康を、粗末にしてたって、今度の事で反省する事ができて、大分、動くような手が、もう少し治る筈って、考えてますが、これからでも、人の役に立てる生き方をしたいって、考えてます。

  • >>84

    おはようございます。

    返信、ありがとうございます。

    はい、その放送、私も観ました。
    素晴らしい生き方で、勇気を頂きました。

    私も今回の事で、決して不幸とは、思っておりません。
    健康は有りがたいって、感謝してますよ。

  • >>83

    おはようございます。

    立ち寄って下さってありがとうございます。

    3か所の事業所に登録していますので
    1日平均6件走り回っています。

    脳梗塞の利用者さんがリビリで頑張っておられる姿には頭が下がります。

    先日
    先天性四肢欠損症の女性が残された足の指3本で
    食事をし、服の着脱もしている姿をテレビで見ました。

    一瞬考えてしまいました。

    この娘さんのお母さんはとても偉かった。
    残存機能を引きだしたのだもの。

    失われた機能を嘆くより
    残存機能を上手く引き出すほうが前向きに生きられるもの。

    理学療法士さんの薦めるプランに合えば
    残存能力を引き出してくれますよ。

  • こんばんは、はじめまして、

    少し、貴女の投稿を読ませて頂きました。
    介護をなさってるとか、、それも、バイクで通ってるらしい、私は68才、東京在住ですが、先月の一日から、入院しました。、
    昔、中二の時に 盲腸エンの術後の始末が悪くて、、別の大学病院で、再手術で、二ヶ月の、入院はありましたが、それ以後は、歯医者、バイク乗りですから、怪我で治療を受けた事は有りますが、全く健康でした。
    今回は脳梗塞で、二週間の入院で、左の脳に詰まりがあるのが分かり、右側が不自由になりましたが、、軽いものでしたから、入院当日から、一人でトイレにも行けました。
    現在は近所の接骨医でリハビリに、通い大分、右手を、使えるようになりましたが、
    未だ、短時間に握れる程度ですが、希望をもって、暮らしてます。

    遅くなりましたが、独り暮らしです。
    現在は週一で、民間のヘルパーさんに来てもらってます。
    宜しくお願いできますか?

  • >>77

    どうにかこうにか何とか乗り切った。

    この年齢だから
    頭の先から足の裏まで
    《健康》とは行かないけれど
    いろいろ問題を抱えていても
    家族が健康ならば乗りきれる。


    80歳になった。

    去年肺腺ガンの手術をしたけれど
    今のところ再発はない。

    趣味の将棋で友達もたくさん出来て
    シルバーセンターの仕事もこなして
    80歳にしては元気な方。

    シルバーセンター勤務の時にお弁当を作るけれど
    見事に空にして持って帰ってくれる。
    それがうれしい。

    介護の仕事をしていると
    動けなくなると、当然食欲が無くなる。

    入院すると、100%元の体で戻ってこれない。
    反対に悪くなる。

    医学的な治療が終わると追い出される。

    家で付きっきりで介護してくれる人がいる場合はいいけれど
    そんな人は稀。

    大抵老健にいって、3カ月たったら次の老健とたらいまわし。

    有料老人ホームに入れる人より特養待ちの人の方が多い。
    自分の家で最後を迎えられる人は限られている。

    私自身
    息子の世話にはならないと思ったけれど
    今は息子に宣言した。

    「老後のためのお金をあんたに使ったから
    おかあさんが動けなくなったらあんた見て頂戴。
    ただし死んだら葬式は要らない。直葬で荼毘にして頂戴。」

    ガンになったら延命治療はいらないけれど
    痛みには弱いから痛みどめで命を縮めてもいいから痛みだけは取り除いて。

    でも
    やっぱり
    ガンは恐ろしいね。

    いまは
    家族3人どうにかこうのか生活できているから
    神様に感謝しよう。

  • >>1

    オフ友と何年ぶりかで再会。

    外見は元気そうだけれど
    ご主人の介護で無理をしたため
    腰を痛めているとのこと。

    介護する側のみんなが経験するいつのまにか
    自分も体を痛めている。

    最後までよく頑張った友に
    拍手です。

    ゆっくり
    ゆっくりね。

  • >>1

    何年ぶりかで
    電話をくれたオフ友。

    ご主人がずっと透析治療をしていた

    いうことは判っていたけれど
    そのご主人の晩年は
    壮絶だったとか。
    最後は片方の足を切断して義足で
    オフ友に介護されて過ごしたそうな。

    体の中の血液を入れ替えることは
    デメリットもある。

    いろいろ副作用もでてくる。

    自分で管理出来る範囲は
    しっかりして
    生活習慣病の予防に徹しなければいけないけれど

    糖質制限をしないといけないと判っていながら
    仕事と仕事の合間に食べる昼食は
    どうしても
    オニギリやパンになる。

    家で野菜を補わないと。

  • >>1

    脳梗塞で失語症のKさん。

    昨日は
    意思疎通ができて嬉しかった。

    ほのぼのと温かみのある食器に
    「これ私が作ったの」とのこと。

    私は陶磁器が大好きなので
    わずか45分のサービスですが
    心も温かくなりました。

  • >>1

    昨日入った新規の利用者さん。

    視覚障害で
    最初の仕事は手紙類を≪読んで聴かせる≫こと。

    しかし
    個人情報なので
    躊躇いがあった。

    手紙の内容をどうやって判りやすく説明したらいいのかも
    私の課題になった。

    学生時代は音楽が趣味だったとかで
    話が弾みました。

  • >>1

    空気を詠んで欲しかった。

    仲間と集うためにたてたスレではない。

    利用者さんと話を合わせるだけで精いっぱい。
    認知の人との話に合わせるだけで精いっぱい。

    スレに入ってきた人の≪話≫まで
    飛びつく元気はない。

    自分一人で
    ≪健康日記≫をつけたかった。

    なんか
    違う方向に進んでいき
    戸惑っていた。

    空気を詠んでほしかった。


    なんか
    ど~んと
    疲れがでてきた。

    掲示板では
    仲間と集いたくない。

    10年間
    楽しい思いもしたけれど
    嫌な思いもいっぱいした。

    だから≪ひとりごと≫が気楽でいい。

  • >>70

    日記代わりに
    血圧の数値とか
    食べたものを書くつもりで
    スレを立ち上げました。

    途中で
    思惑と外れてきました。

    この題名を気に入って下さった縁です。

    どうぞ
    お好きなようにお使いください。

    《文字》の世界です。

    誤解、中傷
    いろいろ経験しました。

    議論する元気はありません。

    ご自由にお使いください。

    私が書き込みをしなくても
    お気になさらないでください。

  • >>64

    おはようございます。

    昨日
    新規の利用者さん宅に行きました。

    サービスは今度の日曜日からですが
    視覚障害の人です。

    コミュニケーションでお互いに信頼感を得ました。

    喋りのこの≪おばさん≫は歓待されたようです。

    バリアフリーについてかねがね疑問に思っていることを話しあいました。

    外は寒かったですが
    利用者さんと話せたことは嬉しかったです。

  • >>1

    《寝たきり》のМさん。

    お孫さんも積極的に介護をされておられるようで
    昨日のサービスも手伝ってくださった。

    しかし
    ご本人は《植物人間》状態。

    娘さんは便がでないと心配して看護ステーションに電話しておられた。

    固形物を自分の口で食べられない状態。

    点滴だから
    尿はでるけれど
    便は何日かに1度と言う状態。

    こんな姿になるのはいやだな。

    《尊厳死》を選択できるように
    書類に残しておきたい。

    自分の最後はどんなだろう?

    ガンで苦しむのは
    根性のない私には耐えられない。

    延命治療はいらない。

    痛みだけ取ってくれたらいい。

    それで
    命が縮まるのなら
    これは
    天命。

    介護の仕事をしていて
    私自身一体
    どのタイプになるんだろうか?
    我が家の経済では
    息子に負担が掛からないような死に方をしたいな。

  • >>1

    ネットってすごい・・・

    水曜日入ることになったМさんの病歴に
    ≪陳旧性脳こうそく≫とあり
    即ネット検索、
    ≪旧≫がついているから
    【かつて脳梗塞があった痕】との説明。

    すぐに調べられるので便利です。

  • >>1

    まだ若い歌舞伎俳優が
    ガンに侵され、
    インフルエンザにかかり
    それが元で肺炎になり
    天国に召されていきました。

    59歳ですって。

    歌舞伎俳優として
    これからが円熟した演技を出せる年代なのに・・・

    膵臓癌は見つけにくいそうです。

    関西のローカルニュース番組のキャスターを務めている男性が
    結婚したばかりの奥さんが子供を授かった時点で
    乳がんが見つかり
    産まれてくる子供を優先しました。
    そして
    わずか3カ月のわが子を残して
    天国に召されました。

    神様って意地悪なときがあるね。
    どうして
    明るく輝くはずの前途を閉ざしたのでしょう。

    このキャスターは番組を休み、
    新妻につきっきりで介護したそうです。

    今は
    復帰してテレビで彼の姿が見れますが
    なんか
    痛々しいです。

    「現実が受け止められない」とのコメントを出していました。
    そりゃそうでしょう。

    傍には初めて寝返りをした可愛いわが子がいます。

    わが子の成長を見れなかった奥さん、
    結婚してまだ3年。

    どんなに悔しかったことでしょう。

    私は
    陰ながら
    応援しています。

    こんなファンもいることを忘れないで。

    こんなときに
    ≪がんばれ≫はいいません。

    頑張ってきたもの。
    奥さんと一緒に頑張ってきたもの。

    こんなときこそ
    ≪くじけないで≫

  • >>1

    体にいいもの食べているのに
    食べ方がまずかった。

    16穀米のご飯に
    納豆を入れて生卵をかけて
    食べましたが
    《噛み噛み》していないので
    健康には悪いなぁ。

  • >>43

    高嶋 政宏主演のサスペンス「北アルプス山岳救助隊紫門一鬼 11話[終]」の中に『善きソマリア人』の例え話がありました。深いですねぇ。コメントありがとうございます。

  • >>1

    《くじけないで》は
    ここで停まっているからいいんですよ。
    「くじけちゃだめでしょ!」では
    言われた人は穏やかでないでしょ?
    「相談しなければよかった」って後悔するでしょ?
    《くじけないで》と言われた人は
    一息つけるのです。

    私が
    幼稚園勤務で実践していたことは
    子供が訴えてきた言葉をそのままオウム返しにしていくと
    子供はホッとした表情になります。
    「ここ痛い」といえば
    「ここ痛いの?」と子供にいうと
    一生懸命話します。

    訴えに耳を傾けることで
    子供は安心感を持ちます。

    《オウム返し》は高ぶっている相手の気持ちを落ち着かせます。

  • >>1

    《頑張れ》は無責任で都合がいい言葉。

    頑張れない人にも
    上から目線で《頑張れ》という。

    人からみて《怠けている》と見えても
    本当に怠けている訳ではない人もいる。

    動けない人がいる。

    息子は不登校だった。

    学校に行けなかった。

    怠けている訳ではない。

    足がすくんで動けなかった。

    親として
    「他の子供が登校しているのに
    どうしてわが子は?」と
    悩み続けた。

    でも
    私は《頑張れ》とは言わなかった。

    こんな無責任な言葉はない。

    目の前に頑張れない子供がいる。

    無理していく学校でもない。

    しかし
    体育祭、
    借り物競走で
    息子のメモにある先生の名前があり
    息子はその先生の前に行った。

    先生は
    息子と一生懸命走ってくれた。

    あとから息子は
    「先生、僕と走ってくれるかな?ととても心配だった」

    それから
    息子は学校に行けるようになった。

    一人の先生のために欠席裁判をされ、傷つき不登校になり
    一人の先生のお陰で登校出来るようになった息子。

    怠けている訳ではない。

    夫も
    先生も
    親戚も
    息子のことを批判した。

    「気が弱いんだ」

    世界中
    強い心の持ち主ばかりではない。

    乗りきれない人もいる。

    その時
    《頑張れ》だけでは無責任だと思う。

    母と子で
    不登校を乗り切りました。

    車に息子を乗せて
    「死のうか?」と山の方に向かって走りました。

    でも
    13年目に授かった息子です。

    神様が
    私を≪母親≫として認めて
    授けて下さった息子です。

    かけがえのない息子です。

    私が勝手に息子と死ねるわけありません。

    途中で引きかえしてきました。

    明らかに怠けている人に
    《頑張れ》は無意味です。

    いま
    人格障害の人が増えています。
    この人に《頑張れ》はその人にとって苦痛しかありません。

    でも
    雅子さまのように
    周りの人には判らないのです。

    《頑張れ》の日本語は励ましているようで
    無責任な言葉です。

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