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    認知症の原因は、活性酸素です。
    活性酸素除去酵素で、予防すべきです。

  • >>10

    少し違うような気がします。

    認知程度の確認に先ず「今日は何日?」「何曜日?」「昨日は?」「お名前は?」「これは何本?」を聞きますが、聞かれる側は、「バカにしやがって」と感じる様です。

  • よく、認知症検査にMCIテストをと言うけど、それはインチキですよね。
    MCIテストは計算・記憶力のテストですが、実は学校教育で行うテストの簡単な物だと思えば良いかと思います。
    しかし、学校での試験は教育の一環であり、教養を理解したかという試験ですが、実際に試験で成績が良い者と悪い者が居ます。つまり、MCIテストでも同じ事が言えます。
    学校でのテストは試験開始直前まで頭に知識として入れておこうとします。しかし、実際はテスト時には忘れてします。つまり、人間は若くても記憶を長時間していられないという事です。
    では、何故成績が良い者と悪い者が存在するか、日頃の頭の活性の仕方に有ると思います。
    頭を如何に上手く使うかで脳の働きが変わってくると思います。(一般的な脳の場合で脳疾患者は別)
    ですから、MCIテストは意味が無く、効果が無いと言う事です。
    学生の時から成績が悪い者は脳の働きが初期状態で良くないと仮定するなら、年齢が経過してMCIテストで成績が悪くても認知症の初期状態ではなく、元々そうであるという事になる。

    脳の悪化と老化との因果関係は初期状態に比べてどうだったかという事ではないでしょうか。
    元々、脳の回転が悪く、計算力及び記憶力が悪い者に対して、脳の働きが悪くなったとは言い切れない話である。

    脳の老化を防ぐ為には脳を使い続けけて活性化続けるという事であろう。
    人間は脳を使わなくなれば劣化するであろう。それは知識に対しても同じ事であろう。使わない知識は忘れて行くが、関心が強い知識に関しては何時までも記憶として残るであろう。

  • >>1

    日曜日、朝の番組「健康カプセル元気の時間」で、空回り脳について、放送していました。①記憶力②注意力③段取り力の低下が軽度認知症(空回り脳)なのだそうです。原因は、コンピュータの発達で、脳への刺激が軽減されたことで認知症が進む環境になっているそうです。また、独居老人がコミュニケーションの不足から認知症を進めているようです。

  • >>5

    ストレッチする際に、呼吸を付けると一層効果があるそうです。原則としては、曲げるとき・力を入れるときに息を吐く、伸ばすとき・力を抜くときに息を吸う。腹式の場合は、息を吸う時に意識してお腹を膨らませ、息を吐く時は意識してお腹を凹ませる。

    ペットボトルに水を入れて、少し負荷を加えるのも一つの方法でしょうね。
    私は、500mlのペットボトルを使用しています。
    ウォーキング・ランニングの際に両手に持って、トレーニングしています。

  • 昨日、関西テレビのニュースアンカーで『バリデーション』の紹介がありました。認知症を患って生きることは、辛くて、不安で、大変苦しいことです。

    『バリデーション』とは、「確認する・認める」と言う意味で、認知症を患っている人の「経験や感情を認めて・共感し力づける」ものです。

    『バリデーション』は、コミュニケーションの力で介護の現場を変える可能性を持つものです。

  • 毎日お風呂でストレッチをしたり、腹式呼吸で体の筋肉をコントロールしています。

    入浴前に体を拭います。(顔・首・左肩から肘手首・右方から肘手首・臍から首元左右から立てに拭い・両脇腹を左右から立てに・背中を上から下に臀部から足首に・足首から膝に足の付け根まで・左右両足の踵から指先まで・指の間)一筆書きの様にタオルを濡らして、ゆっくりと優しく体を拭います。

    手足の指を動かします。グー・チョキ・パーとか指折りして数を数えます。

    腹式呼吸をします。口で息を吐きお腹を凹ませます。鼻から息を吸いお腹を膨らませます。ストレッチをする際にも呼吸は大切です。息は止めないことが大切です。

    毎日繰り返し同じ行為を同じ時間に行う。食事の時間等々。

    毎日必ず1時間程度の会話ができていること。楽しみながら話すことが大切です。

    為すべき事を集団(家族・組織)の中で役割として持っていること。義務としてではなく、当然のこととして出来る時には必ずすることが大切です。

    私は、寝る前と起きる前に必ずストレッチをして、筋肉を鍛える努力をしています。

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  • パソコンの活用はアルツハイマー型認知症の発症予防には物凄い効果があります。

    私は特攻隊を血判して志願した経歴を有する者ですが、終戦を契機にじっくり思索した結果、戦争の愚かしさを痛感いたしました。そこでインターネットを通じての世界平和希求の必要性に着目してWindows95発売と同時にホームページ作成を始めた次第です。今日ではパソコンを自由にコントロールして生活の一部としております。

    憲法前文1項に謳われているとおり、日本国民は国政についての最高の意志決定権を行使出来る主権者であり、憲法制定権の所有者であります。国会・内閣・裁判所などの権能は、何れも国民の信託に係るものです。つまり、国民は国家の統治について最高の地位にあり、国家の全ての権能の源泉となる権能を保持するものであります。日本国の主権者は、総理でもない、閣僚でもない、国会議員でもない、裁判官でもない、勿論天皇でもない、我々日本国民一人一人が、主権者であります。

    よって、主権者である国民は、あらゆる機会を通じて、内閣であれ、国会であれ、裁判所であれ、片時も監視の目を緩めてはいけません。少しでも憲法違反の疑いがあるような行動を採った場合には、直ちに之を止めさせなくてはなりません。これは国民の権利であると同時に義務であります。権利と義務とは、表裏一体をなすものですから、権利の行使だけでは駄目であり、義務の履行を怠ってはなりません。我々は人権宣言に含まれる革命権の存在を決して忘却してはならないのであります。

    ここに、議会中心の民主政治を理想的に運用して行く根本は、国民の政治的自覚を高め、責任ある選挙によって議会の内容の向上をはかり、正しい世論をもって議会政治を督励・鞭撻・制御して行くほかにはありません。主権者である日本国民の政治的自覚の向上・思想の進化が希求される所以であります。

    上述の趣旨を踏まえて、現在福岡高裁へ違憲国家賠償請求控訴事件として控訴中です。下記URL「会長からの新提言10」に詳述しておりますので、諸賢の御高覧を期待しております。

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