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昨日の1約定当たりの株数は199株でした(出来高÷約定回数)。200株台を割ったのは4/27(186株)以来です。

7/9(220株)
7/10(240株)
7/11(200株)
7/12(199株)

単純に言えば、今のJIAは個人投資家主体の売買ということになりますよね。確かに時々アルゴのような売りもありますが、基本は個人のみの売買のように見えます。

裏を返せば、機関投資家は買ってないかもしれませんが、売ってもないということですよね(売れば5%ルールでわかります)。今のJIAの最大の逆風はマザーズ市場に属していることかもしれませんね。

  • >>809

    調べれば分かるとは言え、こういった観点の分析は余り思いつかないので助かります。
    正確な売買主体は分からないとは言え、少なくともどちらか一方、おそらく売り買いの両方共個人が主体なんでしょうね。

  • >>809

    いいねだと1票なので、申し訳ないから
    文面でありがとう❗️
    縦よこナナメ 色々な角度からの目線 面白いですね
    勿論、時間軸の約定毎の出来高見ていると 面白いですよね
    投資判断材料にもなるけど 仕掛けに一般人と機関の違いが出て面白いですよね
    長期スパンの投資家でないなら当たり前に見ていることだけど ・・・
    また、出来高を伴って 色々動いて 色々な分析者が出てくると なお 面白いよね
    おさるさんは いらないけど


    >昨日の1約定当たりの株数は199株でした(出来高÷約定回数)。200株台を割ったのは4/27(186株)以来です。
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    >7/9(220株)
    >7/10(240株)
    >7/11(200株)
    >7/12(199株)
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    >単純に言えば、今のJIAは個人投資家主体の売買ということになりますよね。確かに時々アルゴのような売りもありますが、基本は個人のみの売買のように見えます。
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    >裏を返せば、機関投資家は買ってないかもしれませんが、売ってもないということですよね(売れば5%ルールでわかります)。今のJIAの最大の逆風はマザーズ市場に属していることかもしれませんね。