ここから本文です
現在位置:

フェンダーアンプ!

  • 9,659
  • 4
  • 2018/01/18 23:21
  • rss
  • 1

    *****

    フェンダーアンプについて語りましょう。ちなみに私はスーパーチャンプを使っています。

  • <<
  • 9659 9640
  • >>
  • 9659(最新)

    bossfox221 1月18日 23:21

    ここ3日ほど、全身に倦怠感があり常に眠気を感じています。
    低気圧のせいなのか?ストレスなのか?
    もっとも、私の年齢になると原因の明白でない「気分低下」「倦怠感」「慢性痛」など
    所謂「不定愁訴」は、循環不良と発散不良による場合が多く
    軽い運動と気分転換が効果的だったりします。
    特に運動は、血流を促し代謝を促進しますので不可欠です。
    「だるさ」は滞留、淀み疲れだったりします。
    もちろん、明白な疾患が無い場合ですが。

    ギターには毎日触っていますが、やはり乗り気とはいきません。
    なんとなくポロポロと弾いて、だるくなってやめてしまいます。
    運指練習でもすればいいのですが、気乗りがしないので
    「やりたくない」んですね、コレが・・・甘えですね。

    Big Muffも、どうも吹っ切れません(購入へ)。
    必要な訳でもないので尚更ですw

    Fender Ampにもこれといったニュースは無いですね。
    デジタルやモデリング、そしてプロファイリングとアンプも進化してきましたが
    実用性が高くても必要性が低いので、あまり広がっているようでもありませんね。
    もっとも、コレとて孤独なジジイの認識ですから世間全般もとい
    プロアマ問わず、バンドの世界の現状とはかけ離れているのかもしれませんが・・・

    別に意味は無いんですけど・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=egJR3K6UIJY

  • 昨日に引き続きの・・・

    寝たきりになるのを防ぐ為、すでに寝たまま過ごしたくなっている母を起きさせて
    (布団の上で正座まで自力)
    その後、私の手につかまらせると両手でロープにつかまるようにして
    四つ足の動物が二足歩行でもするように刻み歩行で(ツツツツ)やっと歩き(?)ます。
    籐の椅子まで辿り着くと、ドスンと座ります。
    1日、多少の姿勢変化はあれども、ずーっとそのまま過ごします。
    まれに、椅子から降りてしまいますが、畳に座っていたり、寝ていたりすると起き上がれなくなるので
    こちらとしては、座っていてもらった方がありがたいし、安全でもあります。

    しかし、でんぶのうっ血はさけられません。
    ちょうど、こーもんから尾骨の間にうっ血が原因の内出血が血豆のように皮下に点々と存在します。

    問題はコレです。
    「うんも」は、水分のように清しき剤を溶いたお湯を浸したウェットティシュッシュで
    ピチャピチャすれば落ちるという訳にいかず、どうしても多少は動かさざるをえません。
    しかし、オムツの中の皮膚は常に湿気に晒されていますのでふやけもあり
    弱くなっていますので、こすると剥けてしまうのです。
    毎日、オムツの中で「うんも」されてしまうと
    なるべく動かさないよにしても、1週間を過ぎた頃とうとう表皮が剥けて
    皮下の内出血(血豆状)が出てしまい、出血し始めました。
    もちろん微量ですが、場所が場所だけに絆創膏の類を貼ることは出来ませんし
    薬など塗っても(全く無駄ではないにせよ)、ほぼ全て最初にオムツの内側についてしまいます。

    当人は、痛くも痒くもないのが幸いですが
    液体絆創膏なる、セメダインの様な匂いのする薬で防護しています。
    しかし、新陳代謝の速度は著しく低下していますし、患部の環境は上記のとおりゆえ
    なかなか、改善されません。

    母のしりに薬を塗って、乾かすためにうちわであおぐのですが
    その図たるや・・・

    度々思い、また話題にもしていますが
    「何故、死んではいけないのでしょう?」
    食べて垂れ流す以外の何も無いのに、死なないから生きていなくてはならない。
    死なないから、人生を投げうって・・・人によっては生活保護を受けてまで世話をせざるを得ない。
    死ねない人間も哀れですが、世話をしなくてはならない人間も過酷です。

    今後は、私のような人が増える一方なのです・・・

  • 母は、元旦から毎日オムツにべんをしています、時には日に2回。
    昨年末までは、3~4日に1回でした。
    おおむね、食品や量でコントロールできるので、そのくらいで出るようにしていました。
    しかし・・・年初から、食品も量も変わっていないのに・・・です。
    これがげりとかなら問題ですが、至って普通です。
    出ない事に気をもむより、出ている方が安心ですが
    さりとて、不自然な姿勢で洗わなければならないので疲れが溜まってきます。
    それに、におい・・・

    要介護は、年に1度必ず申請しなければなりません。
    放っておくと認定から外されてしまいます。
    年齢や状態を考えれば、好転などする筈がないにも拘らずです。
    申請すると調査員がやってきて、話を聞いて立ての歩けのと確認しますが
    状態をどのように判断するかは、調査員次第です。
    何かにつかまって、曲がった膝でブルブル震えていても「立てる」にされるかもしれません。
    医療費や、オムツの助成など経済面での影響があるので
    そんな心配もしなくてはなりません。

    ここ3日くらい、Joe PassのVirtuosoを聴いていました。
    アンプを通さない175の音が(も)好きなんです。
    175は「かしまし娘」みたいだと、嫌う人もいますが、私は好きです。
    メイプルですから、シャラシャラとしてちょっと切なくもあり
    L-5にはない軽さや明るさもあって、魅力的です。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=NeVzHHn1DAU

  • 先日、Big Muff系だけ試していないので・・・などという話題を出しました。
    各所見てみますと、これがあるわ、あるわw
    本家現行、リイシュー、ヴィンテージにレプリカ、Mod レプリカ・・・
    FuzzfaceやTonebenderより多いんじゃないかなぁ~。
    使用目的もテーマも無いので、そもそも必要が無いw=決め手も無い。
    意外とオペアンプのものと、緑のロシアンリイシューが好きでしたが
    上記のような状態だと、どれも一緒w
    さらにFuzzfaceもTone BenderもFuzzという事で基本変わらんし。

    PAFレプリカのパターンと同じです。
    好奇心は動くけど、そもそもそんなにいらねーし。
    本家現行リイシューNANOなら価格は手ごろだけど、リセールは低い。
    短期的にはカンフルになっても無きゃ困るものではない。

    さてさて・・・

  • 自分で弾いたものを見返すと、その時の自分の「つもり」と現実のズレを痛感します。
    多分に「ひとりよがり」で人に響くようなものは何もない。
    使っている機材の商品価値を下げてもいる。
    逆に「釣り餌」としての魅力もありませんが・・・

    もちろん「良い(感動的とか、高揚させるとか)あるいは魅力的な演奏」を
    目的としてやってきた訳ではないのですが・・・
    さりとて、観る気が起きない、すぐ飽きてしまい最後まで観ない、というようなものに
    しようという意図があった訳ではないです。

    一歩踏み出せばそこに何かを見つけ、またそこから始まる何かがあり
    そんな風にして、点々とお遍路のようにしてきただけなのです。
    目的地に向かう、答えを見出す、そんな旅ではなくて
    旅する事が目的のような「終わることの無い歩み」なのです。

    最初は、両親の不在(入院)という中、独りでギターを弾き始めました。
    仲間を得て、レコードを作り、巡業をして、引退
    長期に渡ってギターにも音楽にも触れませんでしたが
    昔の仲間に連れ戻され、その仲間も消え
    やがて、トピやYoutubeにも出会い動画のアップを始めました。
    今では、トピもYoutubeも問わず語りのようなものです。

    私は、何かを得たくてギターを弾き始めたのではありません。
    私がギターと親密になったのは孤独だったからです。
    後年になって「倍音に包まれる」その居心地の良さが好きだったんだと気づきました。

    モチベーションを保てない事をペダルなどで支えたり
    比較というテーマで支えたり
    散財する事も厭わない事で支えたり

    とにかく、色々な事が通り過ぎました。
    そして、私はこれからも続けていくと思います。

  • えぇ~若いのに・・・お気の毒です。
    お悔み申します。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000158-sph-ent

  • 今度はLandgraffのFuzz Bomb(Fuzzface)と比べてみました。
    耳の位置がちょっとマズかったみたいで、聴いていた音と違っちゃいましたが・・・
    きづけば、これでFuzzfaceとTonebenderの仲間はあるので
    あとはBig Muffでしょうかねw

    https://www.youtube.com/watch?v=g5qU_4f0Gt8

  • 茶寺とColorsound Overdriverの歪みを比べてみました。
    もちろんセッティングでまだまだ色んな音になりますが
    キリもありませんのでw

    ttps://youtu.be/CeeH1QGypVc

  • コレ知ってますか?
    もう5年以上前だと思いますが、各所でFuzzFaceレプリカ最高峰と言われていましたが
    なにしろ生産数が少なく、私が知った時はメーカーも無かった為非常に高額でした。
    この商品も5万円スタートでしたが、いかんせん情報すら少ない為
    時間経過と共に知ってる人がいなくなり、高額では売れなくなってしまったようです。
    ランドが無ければ間違いなく「買い」ですが、見送りです。

    ttps://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p568268469

  • IbanezからNu Tube Screamerが発売されるようですね。
    KorgがVoxの小型アンプで既に使用しているNu Tubeを使用しているようです。
    たしかに真空管の音といえばそうですが、ミッドローを膨らませると
    真空管っぽくは聴こえますので、どんなもんなんでしょうね。
    ちなみに、Hermida Audioが使用したNu Valveとは違います。
    Nu Valveは、形状からも極小の真空管と判りますが
    Nu Tubeは、一見したところでは真空管には見えません。
    Pre Orderで$249なので、国内でも2万5千~3万くらいでしょうか?
    いわゆるフツーのTube ScreanerよりFatに聴こえます。

  • 今更ですけど・・・

    おそらく、リタ・クーリッジの曲だという認識はあった筈ですよね。
    だってデュアンのリードが歌のメロディーラインに酷似してますもん。
    じい様は、ほんとにゴーストライターだらけ・・・
    自作名義は、ほぼ・・・ですから。
    純粋に「演奏家・ギター弾き」なんでしょうね、ジェフと同じで。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=BwJgWqLTeCw

  • 「ゆるやかな自殺」という言葉を知っていますか?

    社会性や日常に合わせる為に、人は常に少しづつ自分を押し殺して生きている事が多い。
    真っ当な、真面目な、当たり障りのない、人畜無害な、誠実な・・・・
    その為に、毎日毎日自分を抑えて生きている。
    だから、生涯をかけて少しづつ自殺しているのと同じだという事です。

    善い人になりたいのか、良きパパよき伴侶になりたいのか?
    目的は明確か?
    そうである必要性に充分納得しているか?
    ブレても、軌道修正できるか?目的意識や責任感を呼び覚ませるか?
    「俺は、本当はこんなことしたかったんじゃない」なんて
    「そりゃ、自分が間違えたんじゃん」で終わってしまうような
    情けない愚痴にならないように。

    いつもハッキリ生きましょう、クッキリ生きましょう。
    モヤモヤ~ンとあやふやな、存在が明確でないような
    そんな音を出さない為に。

  • このところペダルは使っていなかったのですが
    今回ペダルを使った事で、ACサプライを出さざるを得なくなり・・・ついでにと
    リバーブをかけてしばらく弾きました。
    これがまた、楽で気持ちがイイ!

    疑似的に空間を拡大しますから、広く大きな場所で弾いている感覚になりますでしょう?
    これで、音との距離が出来てコントロールしやすくなるんですね。
    空間に対して、音が大きすぎると音が自分の許容限界を越えちゃいますから
    コントロールどころじゃない訳です。
    これは、音数でも同じですね、カオス化しちゃう。

    では、その「自分の許容限界」がどのくらいか?といえば
    日常性の中で最も大きな音より、少し小さい音になります。
    つまり、そんな小さな音で演奏される音楽なんてないんです。
    オーケストラが日常の中に入る訳が無いw
    ロックもです。

    しかし、逆に「いつも大きな音で演奏している」と
    感覚は、それに順応して鈍化しますから、日常性を反映した音量だと
    「ラジオみたい」に感じる事になります。

    これはフツーの事で、良くも悪くも変でも正しくもない。
    ただのフツーです。

    肝心なのは、大きく伸びやかに、言語道断なほどでなければ
    観客を巻き込むことなど出来ないという当たり前の現象です。
    つまり、器が小さすぎて多くの人の日常を包み込んだり
    あるいは、そのエネルギーの強さで日常を吹き飛ばして
    夢時間へ誘うことなど出来ないからです。

    綺麗にこじんまりまとまった上手な演奏より
    少々、暴れ気味でも日常には収まらない大きさの演奏の方が
    聴き手の評価が高かったり(特に演奏しない人には)するのは
    その為です(蘊蓄なんてありませんから)

    出来うる事なら、自分の日常より
    自分が望む空間での演奏を想起しながら弾きましょう。
    スタジアムで5万人の前で弾いているように練習しましょう。

    小さくまとまっちゃダメですよ、私の動画なんて「小さな部屋、小さな音、そのもの」です。

  • いつもの事ですが、構成も何もあったもんじゃないです。
    一応、上げましたので・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=AAxkMXMYYPY

  • すみません、年始のご挨拶を忘れてしまいました・・・

    明けましておめでとうございます。
    すっかりブログ化していますが(そのつもりはない)
    今年もよろしくお願いします。

    Overdriverが届いたのが今日だったもので・・・
    しかも、31~1日は区別が無い状態で動き詰めw
    今日の午後、やっと眠りました。
    全身筋肉痛です・・・うっ・・・雪降ってきた・・・追い打ちですね。

    母の世話がとにかく負担です。
    社会は障害者に合わさず、障害者は社会に合わせられません。
    間に挟まれた家族が、その歪みを受ける事になります。
    ヘルパーを利用するのもひとつですが
    他者が介在すると「風邪などの感染症リスクが高まる」あるいは
    「認識、判断が自分と異なる為かえって手間が増える」
    といった「かえって面倒が増える」可能性があるのです。
    介護職の人にも感情はありますから、それも気にかけなければなりませんしね。

    いや、話が・・・w

    繰り返しになりますが、今年も宜しくお願いします。

  • やっと念願叶って、ColorsoundのOverdriverを入手しました。
    LED付とACジャックに改造されているものなので、使い勝手が良いのに
    値段は格安でした、もっとも90年代のリイシューですが・・・
    70年代に、オリジナルのPowerBoosterを持っていたのですが(オレンジ色の)
    リイシューと違ってMaster Voが無いので、とにかく音がモーレツにデカくなる。
    ま~使いにくい事、使いにくい事w
    どっちにせよ(中同じとか・・・)扱いやすいFuzzですが
    近々アップします。
    (すでに、Youtubeにはいくらでもありますけどね)
    Rangemasterと比較しようとも思っています。
    Rangemasterはゲルマニウムトランジスターが2個
    Overdriverはシリコントランジスターが3個
    個人的には「コリャ、たまらん!」ニンマリです。

  • 先日、お伝えしたように仕事+介護を終えて昼近くに帰って
    昼食をとると、なんだか疲れてしまって・・・
    ナカナカ進まないので、よる小さな音で撮りました。
    335のPickupの音、何物でしょうね?メイプルのセミアコである事を加味しても
    T-TopともPAFとも違って聴こえます、私には。
    ちょうど、中間的な音。
    皆さんにはどう聴こえますか?
    最初にFホールそのまま、次に上下Fホールにポリッシュクロスを押し込んだ音
    3番目に78Standard(T-Top)、4番目に久々のCrews KTR Truthです。
    Truthは、最初の頃の高音過多というかKEY楽器店の参考動画のような音でしたが
    今では、すっかり低音も出るようになって印象も変化してると思います。
    さて・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=O471xy5WyVo&feature=youtu.be

  • Gibsonもこんな事始めたんですね・・・あんまり上出来ではないようなw
    65万くらいでしょうか・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=xkRLvMFtlh0

  • 今年も差し迫ってきましたね。
    みなさんは年末年始の休暇に入られましたか?
    あるいは書入れ時で大忙しでしょうか?
    私は、忙しいうえに母がぶら下がるので、ブチ切れそうです。

    3本同型のギターがあると、感覚の偏りが防げるのはいいのですが
    反面、落ち着かないのも事実です。
    数日、同じLPを弾いて別のLPに持ち帰ると「弾く」という行為そのものにも「音」にも違和感があって
    最初は心地よくというか慣れでは弾けないので、あまり発散にはなりません。
    慣れの上に展開しうる「がゆえの良さ」がある反面。
    「がゆえの独りよがり」などもあります。

    わざわざ、自分を落ち着かせない訳ですが
    何故、そんな事をしているか?といえば「独りだから」です。
    自分だけで循環、成立してしまうと、他者やアンサンブルといった外世界と乖離してしまい
    仮想的な、あるいは閉鎖的な行為になってしまうのです(悪い訳ではないけど)
    心地よさや、達成感も独りよがりになります。

    だから何だ?というネタでもないのですが
    居心地の良さに安寧してしまうという事はロックやアートとは相いれない状態なのです。
    未来や夢や希望や、願望や欲望、逃避やカタルシスも
    光も闇も生まれる前のカオスも、みな必要なのです、ヘドロもw

    いつもお付き合い下さいまして、ありがとうございます。
    来年も頑張りますので、宜しくお願いします。

  • <<
  • 9659 9640
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順