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フェンダーアンプ!

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  • 4
  • 2018/05/20 23:50
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    *****

    フェンダーアンプについて語りましょう。ちなみに私はスーパーチャンプを使っています。

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  • 9801(最新)

    bossfox221 5月20日 23:50

    PRSのコンデンサは、どうやらごく一般的な
    あらゆるギターに標準で着けられている事の多い、小さなセラコンのようです。
    ギブソンやフェンダー、国産にもよく使われていますね(メーカー・形状はいくつかあるようです)

    ふと思ったのですが「コスト削減の為」と言われていますが・・・
    廉価モデルや、入門用などなら納得いきますが
    20万円を超えるようなギターに、そこで(まぁ何十円でしょうけど、もっと安いか・・・)
    それにしたからどうこうってほど変わりますかね、コスト?
    案外、メーカーはそれで充分だと思っているとか
    ユーザーが替えるの前提とか(とりあえず使えりゃいい)
    なんとなく、コストが理由とも思えなくなってきました。
    まぁ、私がセラコン好きだからかもしれませんけどね。

    以前も話題にしていますが

    老化=筋力低下=重力体感=意識影響
    面倒・億劫はもとより「気軽・気楽・気安・・・」が失われやすいです。
    経験則で多角的な視野・思考も生じていますから
    「買わない・行かない・やらない」など「~ない」も増えます。

    若い時は重力なんて感じませんから
    老いた自分が重力を感じていたり、よもや意識や思考まで影響されるなんて
    想像の遥か外でした、単純さや明快さも失われやすいし
    決断力も鈍ります(重さ=責任)

    こうした事も、認識しているか?自覚があるか?で
    意思決定のプロセスや、決断・行動に影響しますね。

  • 先日の話題で、使える時間は基礎練習だけで終了と書きましたが
    基礎練習すら終わらないです。
    全然時間が足りない・・・
    でも、ちゃんと(?)腕も痛いし、肩も凝る。
    そして、翌日には元の木阿弥になっている・・・上達というか
    もう少しマシに弾けるようになりたいです。

    ーーーーーーーー

    面白い事に気づきましたよ。
    PRSの部品交換やアップグレードを話題にした情報(ブログ・動画など)は
    ほとんど無い(皆無ではない)

    完璧なのか?
    ユーザー(客層)の傾向なのか?
    年齢層?・中身や成り立ちに無関心?・他に強くフォーカスしているものがある?
    バックパネルを外した写真すら、極めて少ない。

    LP・ST・TE・セミアコ・・・

    使用者の数?
    そういえば、ジャズマスターとかジャガーとかリッケンバッカーとかも少ないか・・・

  • この方のブログ、情報量がとても豊富です。
    まだ、ご覧になっていなければ。

    ttp://prri08.blogspot.jp/

  • 今更とか、結果として何が得られるんだ?とか、目的も答えもないまま
    毎日、基礎練習をしています。
    結局、左右のコンビネーションを正確に、かつ安定させるにはコレがいいと知っているので
    さらに基礎練習が上手くなっても仕方ないよな・・・とも思いつつ。
    使える時間は、ほぼそれだけで終了です(アホなw)

    再び思うのですが
    感情的=本気(真剣)ではありませんよね。
    気持ちや想いがあっても、適切な事を(理に適った)必要なだけやらなければ
    結果には繋がりません、どんなに熱い、厚い想いがあってもです。
    想いというのは、継続の為の、ブレない為の燃料です。
    想いがあるからやってるんですから、適切に必要に応じてだけで充分です。

    それから、裏拍は表の結果ではありません。
    裏は表にくっついている、付属品ではないです。
    裏は裏です。
    裏拍は裏拍、表拍は表拍です。

    同様に、アップピッキングはダウンピッキングの結果ではありません。
    上げなきゃ次のダウンが弾けませんから上げますが、そういう存在ではありません。
    アップはアップです。
    よく見かけるのは、ダウンとダウンの間を繋いでいる間に合わせとしてのアップです。
    重力に抗して、弦の抵抗を越えて上げるのですから
    解釈や理解、意図が存在しなければ「仕方ないから」の存在ですから
    なったなり、出来たなり、つまり間に合わせの繋ぎにしかなりません。
    本当は、そうではありません。

    曲の演奏は、譜面通り(単位時間当たりの音の高さと長さ)が合っていれば
    どのように演奏しようとも、その曲に聴こえます。
    解釈次第、演奏者次第です。
    しかし、それ以前に「その曲」という存在があります。
    オリジナルです。
    作った本人ですら、曲が自分を離れたらそれは一己の存在です。
    例えば、その曲は本来どのくらいのダウンに対して、どれくらいのアップなのか?
    表と裏の比率は?
    バウンスフィール(ハネ)の場合は、チェックシートにつけるあのチェック(☑)
    くらいの差はあります。

    自分(自分達)なりの解釈、アプローチ、コンセプトでいいと思います。
    が、しかし「その曲は、どんな曲なのか?」は、また別の事です。
    無視するのは、失礼ですよね。

    音楽は、あまりに手軽で、あまりに簡単かもしれませんが、敬意は持ちましょう。
    「それ」だろうと「これ」だろうと。
    それぞれ、スピードやダイナミクス(振り幅)はどうなのか?
    テンポは?等々・・・

    難しい事はどうでもいい、楽しめばいいんだ・・・これも真理です。
    しかし、本当は(それそのもの)どうなんだ?・・・これも真理です。

    今日は、そんな事を思いました。

  • 再度、お知らせしておきますが
    私の投稿行為の本質は、批判や非難、中傷や罵倒、論破など受けることなく
    何でも投稿できる事に甘えて、一方的に言いたい放題しているにすぎません。
    内容以前に、おそらく孤独が存在しています。
    承認欲求というものです。
    共感を得たかったり、認められたかったり、許されたり・・・
    人と関わる事で得られる(場合がある)そんな願望がもっともらしい論に隠れているのです。
    たぶん寂しいのです。
    自分が普通に出来る会話では周囲と交われないので、ここに甘えているのです。

    情けない話ですが、得るところのある内容が仮にあったとしても
    私の実情は孤独と甘えです。

    また、アーティストの「作品」とされるものの背景には
    やはり、孤独や孤立、欠落や順応性の低さ(社会性・関係性)などが存在する場合があります。
    見方を変えれば「排泄物だ」と自虐するアーティストすらいます。

    表面的な物と、陰になっているもの
    動いているものと動かしているもの

    その本質をも観て、感じましょう。
    私は、いつもそう願っています。

  • 昔は、大した事ないと思っていましたが、今聴くと上いなぁ・・・
    私自身ヤキが回ったのか?当時は傲慢で、真面目に聴いていなかったのか?
    そもそもキャンディーズのバックバンドだった人達だったと思います。
    キャンディーズ知ってますか?w

    ttps://www.youtube.com/watch?v=uNCXxKD4Wxo&list=RDuNCXxKD4Wxo&start_radio=1

    ちょうどいいので失礼を承知で・・・↓
    これが、日常の中でそのままやっているという演奏です。
    踏み込みが甘く浅いので、ハネ上げも大きくなりません。
    ボールを地面に叩きつける力が強いほど、ハネ上がる高さも高いのと同じです。
    結果として、扁平になってしまいます。
    もっと遥かにダイナミックにやらないといけないわけです。
    下手はわけではなくて、よく解っていないとか、気にした事が無いとか
    普通にやってるというか・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=3mtaJ0u25TE

  • 先日の、なんでもかんでもLAの真似という話題に関連して・・・

    当時は、コンペになる事も多かったようで
    とにかく、片っ端からギタリストを呼んでソロを弾かせて、採用になったヤツにだけギャラ払う。
    そんな状況だったようです。
    20歳になるかならないかのスティーブ・ルカサーは、当然ラリー・カールトンやジェイ・グレイドンには
    勝てるはずもなく、いつも悔しかったそうですが、これ(だったと思う)で
    初めて勝ったんだそうです。
    とはいえ・・・オレンジスクイーザーといい、歪み方といい先生方と変わりませんけどね。
    まだアイデアといえるようなものは何もない、基礎的な演奏ですけど。
    だからこそ「腕が出る」とも言えます。

    ボズもバッキングの勉強でいっぱいい聴きました。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=H3qWQIRq6C4

  • 私のトシになると(56)、衰えのスピードたるや恐ろしいほどのものがあります。
    それこそ、ギターなんて瞬く間に弾けなくなります。
    もー今更面倒くさいのですが、また基礎練習始めましたので
    思い出したことなど・・・

    1)
    メトロノームに合わせて、とにかくゆっくり弾く練習をしましょう。

    4/4・1拍1音・オルタネイトでせめて60(ちょっと早い)。
    何故か? アップとダウンのピックキングの整合性を安定させる。
    動的筋肉と静的筋肉(筋肉は常にセットで動く)を共に育てる。
    例えば、肘関節を曲げると(屈曲)上腕二頭筋は収縮、上腕三頭筋は伸展。
    伸ばすと上腕二頭筋は伸びて、上腕三頭筋は収縮。
    ゆっくり両方の安定性を育てないと、一方に偏った不安定なピッキングになる。

    音と音の間に対する感受性を育てる。
    「間」の意識の欠落した、表面的な演奏にならないように。

    集中力を育てる。
    とにかく、時間がある為考え事など意識がフラつきやすいので
    「無」になる事を学ぶ。

    その後、そのまま倍速に(120)して、同一のメニュー。

    2)
    16のカッティングの前に、必ず裏打ちのアップピッキングストロークをする。
    「ン・チャ・ン・チャ」これもゆっくりから。
    最初から16で始めると、アップストロークの狭いカッティングになりやすい。
    ダイナミックな演奏にならない。
    また、小さなカッティングは技法で適宜使うものなので
    フルストロークで身に着けた方が順応性が高くなる(合わせればよい)

    もちろん、ご存知の方はご存知だとは思いますが
    ただ、自分が出来るようになったと思い込んでいるだけで
    お金とって人に教えている人までいるのは、引っかかりますね。
    別に楽しみでやってるんだから、何も問題は無いですけど
    お金取って、上っ面覚えさせるのはマズいとは思います。

    いや・・・余計な事でした。

    自分でまた練習始めたら思い出したので、もし役に立つ事があれば・・・と。

    他意はありません。

  • 合成空間=音場形成ですが、パフュームの低音のリズムなんかも近しい感じかもしれませんね。
    ミストで聴き手を包んでしまう(自分達と一体化)というか
    光と倍音と残響と・・・

    ワンオクのように、せわしない印象をうけるような、動き回るDsとBsに
    自分ならどんなギターを乗せていくか?
    やはり、リフかカッティングかパワー感のあるコードの白玉かな・・・
    しかし、それではあんなドラマチックな印象にはならないですよね。
    肉弾戦みたいになるでしょう・・・

    自分では、そのような肉弾戦的なアプローチ
    あるいは、剥き出しとか赤裸々といったコンセプトでの
    取り組みが好きだし、むしろ今の時代それが必要ではないか
    と、思っていましたが・・・
    それはそれとして・・・実態は、自分自身の弾き方、関わり方が
    マンネリ・ワンパターンを通り越して「硬化」してるだけでしたね。

    あげく、自分の受けた印象や感じ方に基づいて
    夢想しているだけの文章であるという実体の無さ。

    必要だから考えているのか?
    ヒマだから思考が落ち着かないのか?
    隙間を埋める何かを探しては「あーだこーだ」と穴埋めしてるのか?
    それとも行先の明記されていない案内標識に導かれているのか?

  • この空間合成手法ってエンヤよりずっと早くからですからね。
    ゴージャスというか芳醇というか・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=EHBAWiPAGIM

    エンヤもすごいけど・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=rfOrplg80MM

    でも、こりゃヴァンゲリスだろう・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=Xkc6TB4EeqI

    こんな調子で、思い付きの連鎖を追いかけてるとキリがないんですよね。

    しかも、自分の中に色々がビッシリ詰まっちゃってるから自作曲なんて作れやしない。
    どれかしら出ちゃいますもん「ん?どっかで聴いた事あるぞ・・・う~ん何だっけな~」ってw

  • 残響と倍音で空間合成しちゃうやりかたって、どこかで聴いた気がするなぁ・・・と

    ttps://www.youtube.com/watch?v=UjZqcDYbvAE

    山下達郎かなぁ~・・・似ても似つかない感じするかもしれないですけど
    方法論というか・・・スピード上げれば・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=7UGFFc4_YfA

    ワンオクって、常にSE鳴ってるし、ギターもSE的ですよね。
    残響かけまくってるし・・・個人的には好きですけど。
    煽情的に聴こえさせる手法というか、多分頭の中にイメージみたいなのがあるんでしょうけど。
    私にとっては、かなり新しかったですね。
    「?ギター何やってるか判んないんだけど・・・」って。
    トリオの音に聴こえないし「裏にサポートいるの?」「SEなの?」って。

    やっと見えてきた「へぇ~なるほどなぁ~」って感じしてきました。
    アイデアというか、センスというか、思いつかないですもん。
    あ、自分と比較したら失礼ですよね、すみません。
    音の出し方、手法といったものにすでに常法のようなものが出来ちゃってるんですね。
    古臭いというか何というかw

    もちろん、良し悪しじゃありませんから
    「自分は、何故、どのようにするのか?」なんですけどね。

  • 批判的に感じるかもしれませんが、それほど真面目な話題ではないです。
    という話ですが・・・

    Youtubeには、結構な数のギター教室的な(課題克服や、知識などを教えるという)
    内容をアップしている人がいて「手軽に知る事が出来て便利な時代になったよなぁ」なんて
    いくつか観てみましたが・・・それこそ「無知が無知に向けて」のような悲惨なものまであるんですね。
    ビックリしました「オイオイちょっとちょっと」みたいなw

    それこそ、私が住んでいるド田舎では、楽器屋さんすらありませんが
    もう少し人口の多い都市部(?)へ行けば楽器屋さんもあり
    そこでは、各種教室もやっています。
    「それ、教室?先生なのか?いいのかそれで?」みたいなレベルだったりもしますが
    独りだと継続すら出来ないタイプもいるそうなので
    それはそれなりに、需要と供給は成り立っており「双方納得づく」なので
    私がとやかく思う事自体、僭越なんだろうなと思っています。

    正直に言えば「学ぶ」とか「教室」とかなら「あるべき基準」に則って
    責任をもって結果に導く義務があろうと思いますが
    (金とって先生と呼ばれるんだから・・・)
    あまり生真面目なのもどうかと思いますし
    上記のように、「誰かと」とか「その時しか楽器に触れない」とか
    色々ありますしね、気にする私の方がむしろ問題なんですよね。

    実は、話題はコレではなくて
    ふと思ったのですが・・・「早弾き」とか「スケール」とかって
    「やせる」と同じなんだろうなぁ~・・・と。
    再生回数は増やせるんでしょうし、ソッチが商売で本質なのかもなぁ~と。

    とにかく、無節操な情報の垂れ流し状態ですから
    ヒマ人は気をつけないといけません。

  • 人間にせよ、他のものにせよ運動状態にないと安定性を保てないものがあります。
    独楽とか2輪車とか・・・

    人間(動物)は、常に体内で熱産生をしていますし
    受容があれば、反応を起こしています。
    常に循環と代謝をしていないと、滞留(澱み)を起こして健全性が保てません。
    血流が滞れば、凝りを生じるのと同じです。
    滞留を放置しておくと、最悪の場合内部から自壊し始めます。

    外界との接触は、発散と同時に交流を生み出すので(基本的な話)
    循環と代謝を保つことが出来ます。
    (もちろん、逆に大きなストレス源になる場合もありますが)
    女性の井戸端会議などは、話題の内容もさることながらエネルギー代謝の側面もあります。

    一方で、動いているものを見ていると
    目と脳は常にそれを追っていますから、疑似的に運動状態を起こす事が出来ます。
    TVを観ていると、なんとなく時間をやり過ごせるのは
    そこに、移り変わる事象が存在しているからです。
    場合によっては、そこで情動もありますから安定性を保つのにも寄与します。
    ただし、年若いほどエネルギー生産が活発で熱量も大きいので
    それだけでは、安定を保つことは出来ません。
    より運動量の多い、ハイ出力の大きい活動が必要になります。
    スポーツや、ロック(特に過激なもの)は、発散衝動にとても有用です。
    反面、老人はエネルギー生産力が衰えていますから
    TVを観ているだけでも、充分安定を保つことは可能です。
    しかし、それでは体循環は起きませんので、ある程度は運動する必要があります。

    私は、常にギターとそれにまつわる何かをしていないと
    だんだんダークになってしまいます。
    発散不良になるのです。

    お金や時間、交友関係など制約が多く自由度が低い中でも
    何かを見出して、活動していないと不健全な状態になるのです。

    お金と物品の交換も、体験としては代謝にはなります(エネルギー交換)
    何であるにせよ、どのような形にせよ、代謝と循環は必ず必要です。

  • 話題は変わりますが・・・

    以前もネタにしていますが、母が死んで介護が終わったからといって
    バラ色の未来が待っている訳ではない。
    多少、自由度が上がっても実は何も変わる訳ではない。
    「介護のせいにする」事が出来なくなって、もっと追い詰められるだけ。
    何だかんだ言って、介護に依存しているとも言える。

    視野を遮ったり、狭めたりしていた霧や障害物が晴れて無くなる事もあるかもしれない
    しかし、目的も方向も無く広大な空間にいたところで困惑するだけ。
    自由で何でも出来るとしても、する事が明確でないなら自分自身が不自由なだけ。

    とりあえず何だってやってみれば、何かに出会うかもしれない。
    「何だって」といってもやはり制約はある、お金・時間・人・能力・年齢・・・・・・・
    犬も歩けば棒に当たる?
    結局、溺れて棒につかまるのと何が違う?

    必要とされる事をしているなら、それが本分ではないのか?
    母が死んだらなんて、東京へ行けば何とかなるかのように思っている子供と同じ。
    どんなに遠かろうと、目的地が分からなかろうと
    レールがあるうちは、レールを走っていればすむ
    意味のある事をしている気にもなれる。
    他者からも「大変だね」「えらいね」「やさしいね」「すごいね」なんて
    好意的な評価ももらえる。

    バンドをやって、ファンに好かれるのも、同業者に高評価を受けるのも
    整体師として白衣を着て、患者に感謝されるのも
    上記、介護で感心されるのも、どれもこれも居心地が悪い。
    形・パターンが同じ。

    何故、こんないいトシになって自分探しみたいな事を・・・
    何故、答えの無い思考の迷路に・・・
    遊んでるのか?ヒマなのか?特有の甘え方なのか?

    それでも本人は、辛い、苦しいと思っているのだから
    まさに、中毒のようなものだ。

  • みなさんには、この音ってどんな風に聴こえるのでしょう?
    良い悪いとか好き嫌いとかは置いといて・・・
    私には、とにかく「ゴージャス」に聴こえます。
    昔の音楽が、貧相に聴こえそうなほど。
    供給側によって需要(受容)側がコントロールされているようにも感じるし
    逆に、そこまでの音楽スタイルや、機材の発達などの進歩(?)変化(?)によって
    潜在的な需要が喚起されていたから(求められていた)これほど支持されているとも思える。
    ただ、人間は麻痺(慣れ)を起こすので刺激強度の強さが主体になってしまうと
    (もちろん歌詞の内容とか世界観とかもあるとは思うけど)
    どこかでリセットしないとエスカレートするだけなんですね。
    麻薬です。
    絶叫マシーンに慣れちゃうと、メリーゴランドじゃつまらないし
    ディズニーになれてしまうと、田舎の小さな遊園地じゃ飽きちゃう

    興奮や熱狂や運動が目的なのか?
    音楽なのか?

    もうバーチャルもリアルも区別なんて無いですよね。
    どっちみち脳には区別無いですし。

    これだけ火山が噴火してると、自分に被害が無ければ「ただのニュース」だし
    子供が隙間に挟まれば「どうせ中国だろう」と思うし
    北朝鮮が解放・融和路線になるし

    変化も、スピードが速くなれば、ひとつひとつは「小さなネタ」になりますしね。

    ふり幅が大きく、スピードも速くなれば必然的に無風(中心)が見えてくる。
    そんな時代になったのかなぁ・・・ただ、私が老人になったからこんな事考えるのかなぁ・・・

    ttps://www.youtube.com/watch?v=OtTFPZSQ_Qc

  • 先日発見したのですが、昔の同僚ギンさん(ギター)です。
    私より4つくらい年上ですが、ヘビメタやってた人です。
    アグレッシブでしたよ、とても。
    仲良くさせてもらってました、お互いそれぞれのマーシャルをダミーで並べてね。
    あ、私はメタルじゃありませんでしたけど・・・アイドルバンドでしたけどw

    ttps://www.youtube.com/watch?v=U2qlBZVPhiI

  • これもよく聴きましたね。
    たしか、松原さんと今さんじゃなかったかと思うんですが
    まだラインじゃなさそうですね。
    この頃は、もう何でもみんなLAのコピーでw
    ロックといえるような明確な「らしさ」みたいなものは無かったですね。
    日本語乗せると、何でもフォークロックになっちゃう感じ。
    ただ、気づいてみれば楽器の音がちゃんと聴こえますね。
    グランジとラップの影響か、日本語乗せるのは上手になりましたし
    最初はなるほど・・・と思いました。
    楽器の音は、パワー感重視というか「何やってんだか分からない」です、最近のは。
    カッコよく聴こえるんですけど、ちゃんとやってるんでしょうけど
    それなりに大変なんでしょうけど、アクションも派手だしね。
    でも「こけおどし」な感じがしちゃうのは、もう人間が古いからなんでしょうね。
    PRSの音をYoutubeで拾い聴きしてて思いました。
    アイコンなんでしょうね、そのテの音・音楽に。
    で、最初の話題の

    ttps://www.youtube.com/watch?v=IhCDK_pSjnk

  • そういえば、時代背景もあってプロになる前は、こんなのよく聴いてましたね・・・
    バッキングの勉強してたんですけど。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=h1L_fLJX7Gk

  • 当たり前といえば、当たり前なのですが
    私は、ネックの形状が変わると(ギターを替える)
    左指の移動距離が変化したり、押弦の強さを変えなければならなかったり
    弦間が変化する事で、ピックの移動距離が変わったりして
    押弦とピッキングのタイミングが合わなくなり、結果としてミスピックやミストーンが増えます。
    老化が加わって順応性も低下していますが、多少は思慮も働くようになり
    「弾きにくい、合わない、気に食わない」でしかなかったものが
    上記のように「何故か?」を考えるようになりました。

    もちろん「考えるべき」ものでも「認識しなければならない」ものでもありませんが
    まぁ、意識的に順応させよう(手を)とするようにはなりました。
    若い頃は「弾いてる時間が長くなるにしたがって、自然に慣れる」でしかありませんでした。
    ほぼ「善悪でぶった斬る」だったのですね。

    話は変わりますが・・・

    肉体労働の現場で働いていると(ガテン系?)
    無知のままでは、自分の身すら守れない(ひいては家族、生活・・・も)と
    つくづく思い知らされます。
    やはり、労働基準法や、労働安全衛生法や、派遣法などザックリと(でも誤解無く)でも
    知っておくべきだと思います。
    同僚は、気に食わない事は、みな雇用主のせいにして怒っていますが
    実体はどうあれ、労務管理士や税理士がついている以上は書類上は法令順守されていますから
    証拠を揃えて、理詰めでやらないと喧嘩にならない訳です。
    大人の喧嘩というのは、怒鳴り合い、取っ組み合いで時間が経てば気分が変わって
    喧嘩両成敗チャンチャンではすみません。
    ウェブ検索で充分なので、休日や給料日や解雇など知っておかないと。

    ただ、やはり職場で揉めるのは多くの場合不都合がありますから
    覚悟のうえで、になりますが・・・それでも、いざとなったら相打ち覚悟の喧嘩でもやる。
    そう腹を括っておくと、気分はずいぶん違います。

    お門違いで怒っている(労使ともに)事が多いです。

    気をつけましょう、自分の身は自分で守らなければなりません。
    会社や雇用主が守ってくれる訳ではありません。
    労働者が、忖度して働いてくれる訳でもありません。

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