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☆ヒトリゴト

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  • 2018/05/26 19:46
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    前のが消えたので「続」って事で。

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    kdn***** 5月26日 19:46

    FW金崎夢生が、ポルトガル1部リーグのポルティモネンセへ復帰する可能性があるという。
    もう鹿島はどうなってしまうのか?金崎は一度鹿島を離れているから毎年、移籍するのかとヒヤヒヤしていた。金崎は鹿島を離れるんかい?

    今の鹿島は金崎のチームと言ってもいいくらいだ。しかも今11位と過去最低順位で苦しんでいる状況で、ポルティモネンセへ復帰されたら鹿島は最悪2部降格の危機に陥ってしまう。

    全ては昨年、川崎に勝点同点で優勝をさらわれたのが原因だ。22億円が入っていれば金崎の年俸もアップでき、もっと補強ができたはずだ。

    やっぱり外様の選手はダメだね。金崎(大分→名古屋)も大岩(名古屋→磐田)も若いころからジーコイズムを叩き込まれてない。

    川崎監督の鬼木は元鹿島の選手。だから昨年の川崎は最後まで失速しなかったのだ。チョロイ大岩では何も有効な手腕も選手へのアドバイスもできず、その差が勝点同点での優勝を逃すという鹿島アントラーズ始まって以来の大失態を犯したのだ。

    早く、どうせACL優勝なんて無理なんだからACLを捨ててJリーグに専念しろ!
    もしもACL優勝してもJ2降格なんてことになったら本末転倒だぞ。

  • 仙台戦H 0-2 敗戦?

    65分に0-2と点差が開いた鹿島。試合は終わってないが恐らく負けるだろう。
    ACLで初の決勝リーグベスト8進出もJリーグで仙台に負けて11位だろうか?

    大岩を解任しろ。こいつに監督のセンスは無いと何度も言っているのになぜ使い続けるのだ。ブラジルから監督を連れてこい!監督をケチるからこうなる。石井でも呼び戻せ!

    試合を見切って出かけますw

  • <ACL:上海上港2-1鹿島>  昌子のPK疑惑に対する昌子の対応

    昌子にPKの判定がされた時、昌子はなぜ全身でPKを否定するアピールをしないのか?
    このPKが鹿島をピンチのどん底に突き落とすことを理解しているのか?
    昌子は全然審判に異議を訴えようとしてない。これは世界常識からいえば認めたことと同じことになる。

    本当にジーコが後で後悔することのないようにプレーすること と鹿島まで来てくれてアドバイスしてくれたではないか?昌子にはその意味が分かってないのではないか?なぜ審判に誤審だとアピールしない!このボケ野郎が。

  • <ACL:上海上港2-1鹿島>

    クラブ史上初の決勝T初戦突破を決めたが、結局、負けた試合。
    これが鹿島の現在の力。

    不運にも昌子のハンドという誤審でPKを取られて逆転されたが、その前に永木のミスパスをオスカルに取られ、ショートカウンターでゴールの前で決定的なフッキのボレーをGKクォン・スンテの超ファインプレーにより失点を防いだ。どんなGKも至近距離でのボレーを防げないと思えるようなまぐれの様なファインプレーで助けられた鹿島。GKクォン・スンテは神懸かり的なプレーでかつてのACL優勝クラブのGKであることを証明した形となった。

    鹿島はベスト8に進んだが、今後の組合せにもよるが最悪韓国のクラブとベスト8、4と連続で当たる可能性がある。こいいとここまでだろう。ほかの日本のクラブはJリーグ優勝22億円争奪戦に邁進しているのに鹿島はACLで余分な疲労をかかえハンディーを背負う状態。今までACLで手を抜いてきた鹿島は22億円も貰えるいまになってJリーグよりACLに夢中になるなんて本末転倒。もし川崎が連覇でもすれば44億も獲得しますます選手層で差をつけられ、そうなってから鹿島がJリーグ優勝を目指しても手遅れとなる。それでなくても鹿島は僻地にスタジアムがあり観客が少なく収益で苦労しているのだ。ACL優勝は確かにビッグタイトルだ。だが基本はJリーグであり、ACLはJリーグ優勝の先にあるボーナス的なタイトルだ。

    川崎は22億円でスタジアムの女子トイレを鹿島に見習って大幅に改装したという。しかももっと近代的なといれとなり女子ファンをますます獲得していくだろう。鹿島が勝点が同じで失った10億円ちかい大金で川崎は戦力、環境など着々と増強しているのである。

    ACLベスト8敗退、Jリーグ10位、来年ACL出場権喪失、などが見えてきそうである。鹿島には何も残らず赤字に転落するだろう。もう勝点同点で優勝を逃した最低の大岩監督を解任しろ!

  • 鹿島アントラーズがついに15位に転落しました。

    ACLがなんだって?初優勝したい?
    その前にJリーグだろうが。ACLで頑張ってJ2降格すんのか?ボケやろう。

    ペドロなんか全然使えないと言っているのが分からんのか大岩は。
    鈴木優磨左サイドハーフ、FWにペドロを使うなら逆だよ。
    FWに鈴木優磨、ペドロが左サイドハーフだろう。
    大岩って2人の選手いたら先天的にB級選手を選ぶ才能が痛い。
    そして今日もバカの一つ覚えの右サイドハーフの遠藤を外して「西」を投入した。これではっきりした。大岩はバカだよ。なんで西なんだ。中村だろう。
    それに阿部も土居も入ってないのはなぜ?ACL明けだから?こんな状況じゃそんなこと言ってられんだろう。

    あーあ、4月でもうJ優勝は終わったよ。この先、J2降格争いで心臓が痛くなるような試合が続くのだろうな。ACLは2軍で戦え!クソが

  • 大岩監督を解任しろ!

    前石監督は采配で負け試合を引き分けに、引き分け試合を勝ちに結びつけてきた。しかし大岩監督にはそういった采配が全く見られない。

    大岩は2017年シーズンを勝点が同点で優勝を逃した、鹿島史上最低の監督なのだ。

    > 優勝した川崎Fには、今季のリーグ優勝で総額18億5000万円が渡ることが決定。内訳は優勝賞金が3億円、そして理念強化配分金が翌年以降の支払いとなるが、18年に10億円、19年に4億円、20年に1.5億円が支払われることが決まった。このほか、J1クラブに均等配分される3億5000万円もあり、川崎Fは総額22億円を受け取る。
    >
    > 2位の鹿島には賞金1億2000万円、そして理念強化配分金が18年に4億円、19年に2億円、20年に1億円で総額8億2000万円が支払われる。総額差は10億3000万円。大きな差を生むV逸劇となってしまった。。

    10億3000万円の賞金を鹿島は、勝ち点同点で失ったのだ。
    早く大岩監督を解任しろ。今までバカの一つ覚えの右サイド西をボランチと交代し、伊東を右サイドに入れてきた。試合で負けていればこの交代を何度も実行するアホぶりを発揮。発想がこれしかないのだ。そのくせ鈴木優磨を冷遇し調子の悪いペドロと土居を使い続けた。

    だれか、鈴木部長に直訴してくれ!監督がバカじゃ優勝できないのは他のクラブが証明して来たろう。

  • おいおいオズワルド オリヴェイラ監督、浦和に取られちゃったじゃないか、何してんだよ。

  • 第1節 清水戦0-0

    鈴木優磨の決定機が入らなかったのが今日の鹿島の運の無さを象徴していた。
    昨年から鹿島の攻撃を見ているとサイド攻撃一辺倒であり、中央からの攻撃があまりにもバリエーションが無さすぎる。
    またボランチの攻撃のアクセントが無いさ過ぎるのが更に攻撃の手詰まり感を強めている。攻撃的ボランチだった柴崎の穴を埋め切れてないのが原因。シルバはDFがメインだから三竿の攻撃的センスが無さすぎなのが原因。こうなると小笠原または永木をメインで起用する必要がある。

    アイデアとしては土居をボランチで使えないだろうか?4-2-3-1のときはトップ下を任されていた経験もあるから少し後方からの眺めでパスコースが幾つも見えてくるのではないだろうか?それに土居のFWのセンスは無い。

    三竿にはまだレギュラーは無理。それを見極めできない大岩には監督としてのセンスは無いと考える。だから最終節で川崎に追いつかれ勝点同数で逆転優勝を持って行かれるという鹿島アントラーズ始まって以来の大失態を演じたのだ。

  • 昨年、大金を使って補強したためか2018年の補強の情報は殆どない。
    今のところ怪我して調子の戻らない中古の内田篤人が鹿島に復帰するだけだ。
    鹿島イズムのない大岩監督じゃ2018年も迷采配で失速するだろう。
    勝利のメンタリティが分かってないし頑張ればいいと思っているだけ。
    頑張るんじゃなくて勝利のために何をするかであり、そのためには選手の内在している力を把握し、信頼して試合で起用することだ。

  • 内田篤人が鹿島に復帰するらしい。

    怪我の調子もよくないらしい。鹿島の足を引っ張るのなら来ないでほしいね。鹿島アントラーズは保養所ではない。

  • 常勝鹿島は今後10年いやそれ以上の闇の時代に入る危険性が出てきた。
    原因は鹿島アントラーズの強化部長 鈴木満 が監督人事でミスを犯したからだ。
     それは、監督にコーチを昇格させる行為を行ったこと。
    これはJ2に降格するクラブが行う人事。今まで鹿島はブラジル人監督に投資をして、優勝な日本人コーチはそのまま維持してきた。しかし石井を監督に昇格させ、3冠とCWC2位を獲得したが、2年足らずで2017年に解任。次に大岩コーチを昇格させ鹿島史上最大の補強したのにもかかわらず無冠に終わった。石井の監督センスには期待させるものがあった。有り余る結果を出したからだ。しかしメンタルが弱かった。強化部長の鈴木はそれが気に入らなかった。もちろん解任した理由はそれだけではなく、2017年の最大の目標だったACL優勝を逃したのも原因。そもそも監督経験の無いコーチに常勝鹿島の監督を任せるなんて鈴木満もついに焼きが回ったという言うべきだろう。そろそろ引退のために金が欲しくなったのか高額なブラジル人監督を避けはじまったかなww。
    このままなら鹿島は10年以内にJ2降格する確率は50%にまで高まる。
    大岩監督じゃJリーグ優勝確率は20%だろう。2017年の勝点同数で優勝を逃したのは最最悪の結果だ。優勝を逃した原因は小笠原を起用しせず三竿を使い続けたからだ。また鈴木優磨と阿部を起用できなかったことが状況を打開できなかったこと。大岩にプライドがあるなら監督を辞任しろ!選手の光る部分を見いだせない人間に監督は無理だからだ。

  • 日本vs韓国 1-4

    土居と三竿は代表レベルではないね。もっと精進しなさい。
    土居は得技をみにつけること。三竿はバックパスを封印し前へのパスを磨くこと。試合を打開する展開力を身に着けること。

  • 鹿島は優勝を逃し22億円を逃した。

    鹿島史上最低の負け方だ。ずっと首位をキープして最終節勝点で並ばれて得失で優勝を逃した。これ以上勿体ない負け方はないだろう。

    2016年Jリーグ優勝、天皇杯優勝、CWC杯準優勝で稼いだ賞金をすべてつぎ込んだ3人のブラジル人、金森と補強は意味がなくドブに捨てたようなものになった。

    まず監督の大岩の無能さが原因だ。名古屋出身の大岩に鹿島イズムはない。優勝した川崎の監督の鬼木には鹿島イズムが宿っている。川崎の終盤の勝負強さはいつもの川崎らしくなかった。

    なぜ早めに鈴木優磨、阿部をいれないのか?
    なぜ小笠原を使わないのか?重要な試合ほど小笠原の冷静な判断が必要なのだ。三竿では周りが見えてないし試合の流れが見えてない。すべて大岩の責任だ。

    2017年の鹿島は監督の無能さでタイトルを逃した。やはり監督にお金を掛けないとだめだ。自分の選手たちの力量を見抜けない大岩に選手を見る目が無い。今後、鹿島の冬の時代が来るかもしれない。

    川崎は22億円で更なる補強を行うだろう。鹿島はタイトルなしでどう補強すんのかね?他のクラブの補強を指をくわえてみてるしかないのか?2017年のJリーグ優勝を逃した大失敗は10年間苦しむことになるだろう。

  • 左を代えて鈴木を出したのは良いが、まず右を代えるべきではなかったか?

  • 第33節 柏戦0-0

    勝てば優勝というビッグチャンスをものにできなかった鹿島。大岩監督は持ってない監督かもしれないね。生え抜きの鹿島じゃないし。2017年は、レオ シルバ、レアンドロ、ペドロ ジュニオールの3人を獲得し4冠を目指したシーズンだった。しかし既に3冠を逃しJリーグ優勝にあと1勝と迫っていながらの優勝できなかった。11/29の浦和vs川崎戦は、川崎はACL優勝で腑抜けになっている浦和に簡単に勝利するだろう。また浦和も2016年の屈辱から憎い鹿島に優勝させるくらいなら川崎に勝たせるだろう。しかも浦和はJリーグ優勝の可能性はないのだからね。そうなると第34節では鹿島も川崎も勝った方が優勝とという試合になる。これは得点力のある川崎が有利となる。鹿島は引き分けでも優勝という形にもっていかないと話にならない。大岩監督の失敗は勝ちパターンを作れなかったことだ。あまりにも若手を軽視し鈴木優磨、阿部を信じられず試合で使わなかった。つまり選手の潜在能力や実力を自分で判断できず、世間の者の見方しかできない監督名のだ。これは監督として致命的欠陥でしょう。誰よりも目の前で若手のプレーを見ているのに自分で若手も起用して負けた時に責任を取る覚悟が無いのだ。今日の柏戦でも後半に60分に鈴木優磨、阿部を投入すのかと思えば、バカの一つ覚えの伊東を入れて西を前に出すという愚策。しかも伊東は鹿島のチャンスメイクである遠藤を代えての起用。『終わった』とおもいました。引き分け以上なら理解できる。しかし後半は得点が求められているのになで鈴木優磨や阿部を使わないのか。大岩監督の脳には【外からの自分の評価】に支配され【自分を信じて決断する勇気】が無いのだ。
    2017年シーズンの鹿島は、無冠で終わる可能性が高くなった。

  • 天皇杯も鹿島、敗戦

    鹿島の史上最強の補強を行った2017年シーズン、3冠を目指していたが、ルヴァン杯、天皇杯、ACLと落としてしまった。原因なんなのか?

    1.大岩の監督としてのセンスの無さ。

    2.柴崎の穴を埋められないボランチ(シルバと三竿)

    3.クズのP.ジュニオールの決定力

    4.鈴木優磨を有効に使えない大岩監督(阿部も使えていない)

    5.何もできない中村を使い続け、阿部、土居に代えられない無能な大岩。

    このままではリーグ優勝も難しくなる。

    残り試合7試合から、鳥栖、横浜FM、神戸と3敗もしているくせに大岩に焦りの色が全くない。

    大岩は馬鹿か!緊迫感ゼロ。今日は流石に眠れない夜になるだろう。もう遅いわ。ボケ

  • 横浜に負けたことで川崎との差は勝点2差となったが、得失で川崎が+32点で上にいるため実質並んでいる状態。勝ち点を取りこぼした方が負けとなる。現在いえることは鹿島は全勝すれば優勝できることだけ。一歩間違えれば浦和お得意の【失速劇場】の危険性も出てきた。その理由は浦和と川崎が息を吹き返したからである。
    川崎はACLベスト4の浦和戦で大逆転で負けてから大島や阿部の怪我にもかかわらず仙台戦で10人から2点差を逆転しいまや負ける気がしない無敵状態である。
    また浦和はACLで決勝までたどり着き、上海との接戦を勝ち取った自信でアジアの王者の貫録を出し始めた。11/5の鹿島戦では昨年のリベンジの炎で鹿島スタジアムを焼き尽くすかもしれない。
       勝点 得失   31節  32節  33節  最終節
    鹿島 64  +20    札幌  浦和  柏   磐田
    川崎 62  +32    柏   G大阪  浦和  大宮
    横浜 55  +12   磐田  C大阪  仙台  浦和
    柏  54  +14    川崎  磐田  鹿島  広島
    今後は鹿島も川崎も、浦和と柏の試合が残っている。浦和は上記で述べたとおり自信を回復している。柏はブラジル人トリオ+キム・ボギョンという破壊力のチーム。また鹿島の最終節の磐田戦も鬼門である。監督名波は絶対に鹿島の優勝を阻止してくるからだ。もし浦和、柏に勝利したとしてもちょっとでもい安心する油断をすれば負けも有りうる。

    2016年と異なるのは昨シーズンの今頃は不調から脱して漸くチームとして纏まりが出てきたころであり、チームとしては上向きだった。それが2017年は第28節の鳥栖戦での敗戦がボディーブローのように効いてきた。兎に角ラスト5試合での負けはぜったにダメ。最低でも引き分けに出来ないと優勝チームに価値しないのである。
    鹿島は今後1敗でもすると優勝は無い断言できる。(外れてほしいけどね)

    気になるのは、川崎の監督が鬼木だから。鬼木は鹿島の選手であり鹿島の勝ち方をよく知っている。それが勝負弱い川崎に力を与えている。鹿島の監督は大岩であるが、鹿島の選手ではあるが元々は名古屋-磐田の選手であり、伝統的な鹿島の強さを引き継出いるとは思えない。鹿島の魂を身に着けた川崎に脅威を感じている。

  • 第30節 横浜FM戦A 3-2 敗戦

    今日の敗戦は本当に悔やまれる。
    問題点は山積みである。攻撃でいえば攻撃の起点となる遠藤の不在が大きい。
    鹿島の攻撃の起点は金崎、遠藤、レアンドロである。この3人が揃ってこそ鹿島の力が100%となる。
    バカにした言い方であるが大岩監督は理解しているのだろうか?金崎とレアンドロはほぼ先発であるから流れを変えたいときは、土居または阿部、優磨しかいない。大岩監督は、優磨を今一信頼していない。もし今日の試合の監督が石井なら早めに優磨、阿部を使って最低でも引き分けで終えられたはずだ。大岩監督は、監督としての『閃き(ひらめき)』が乏しいと感じるのは優磨、阿部を信じきれないところだ。石井監督は外部からの見方を気にしないが、大岩監督は外部からの見方を気にするように感じる。だから優磨や阿部を先発で使ったり出来ないのだ。なぜならもし負けた場合、レギュラーでもない選手を先発で起用した責任がより一層濃くなることを気にするからである。これでは2016年のJリーグ3位からの奇跡的逆転を起こせないだろうね。困難を打開するには新しい力が必要である、石井は選手を信頼できる勇気がある。

    プレーで不満なのは中村と三竿。
    中村は得点が少なすぎる。いったい中村のセールスポイントはどこなのか誰か説明してくれ!ただボールを捏ね繰り回してパスするだけ。しかもスピードがある訳でもなく卓越したテクニックがある訳でもない。今や阿部の方が数倍上手いし、センスあるプレーができる。中村は残り試合で3点は決めないと存在価値はなく来シーズンはどこかに出されるだろう。代わりに岡山から豊川を戻すべきだ。

    ボランチ三竿は、攻撃の起点になってない。柴崎の穴が大きくあいているのだ。相方のシルバの動きを優先しすぎて本来のプレーができないのだろうか?試合を見ていれば分かると思うが三竿は、競り合いからチームで奪い取ったボールを受けると、簡単にDFにバックパスしているのだ。これはチームを落ち着かせたり相手に囲まれたすれば有効であるが、さぁこれから反撃という時に気の抜けたバックパスでFWと中盤が間延びして反撃に時間がかかっていたのだ。しかもDFヘパスということは一歩間違えれば植田のようなトラップミスから2点目を失点したようにチームをピンチに陥れるのだ。シルバとのコンビは永木、三竿とは小笠原がいい。

  • G大阪戦H 2-1 勝利

    ハラハラした試合でした。前半に同点に追いつき後半は鹿島のペースで怒涛の攻撃。
    幾つものチャンスを決めきれない状況にワンチャンスで得点されるようなイヤーな試合展開。
    ロスタイムに植田のヘディングが決まり試合が決まった。
    これで残り7試合で勝ち点差8となった。今日の勝利は本当に大きい。

    残り7試合の日程は以下の通り。楽観できるのは札幌だけ。
    広島は監督も変わり5試合負けが無くパトリック加入後すっかり調子を戻している。
    あとの6試合は苦戦する試合となるでしょう。
    一番ヤバイ相手はズバリ 柏 。ここはヤバイ。ブラジル3人+キム・ボギョン
    という超攻撃陣。右サイドの伊東、FW武富など破壊力抜群。
    柏には引き分けで十分。

    第28節 09/30(土)15:00 鳥栖
    第29節 10/14(土)15:00 広島
    第30節 10/21(土)19:00 横浜FM・・・直接対決
    第31節 10/29(日)16:00 札幌
    第32節 11/18(土)14:00 浦和
    第33節 11/26(日)13:00 柏・・・直接対決
    第34節 12/02(土)14:00 磐田

    このまま全勝して勝ち点82を目指してほしい。

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