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☆ヒトリゴト

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  • 2018/01/04 23:41
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    前のが消えたので「続」って事で。

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    kdn***** 1月4日 23:41

    昨年、大金を使って補強したためか2018年の補強の情報は殆どない。
    今のところ怪我して調子の戻らない中古の内田篤人が鹿島に復帰するだけだ。
    鹿島イズムのない大岩監督じゃ2018年も迷采配で失速するだろう。
    勝利のメンタリティが分かってないし頑張ればいいと思っているだけ。
    頑張るんじゃなくて勝利のために何をするかであり、そのためには選手の内在している力を把握し、信頼して試合で起用することだ。

  • 内田篤人が鹿島に復帰するらしい。

    怪我の調子もよくないらしい。鹿島の足を引っ張るのなら来ないでほしいね。鹿島アントラーズは保養所ではない。

  • 常勝鹿島は今後10年いやそれ以上の闇の時代に入る危険性が出てきた。
    原因は鹿島アントラーズの強化部長 鈴木満 が監督人事でミスを犯したからだ。
     それは、監督にコーチを昇格させる行為を行ったこと。
    これはJ2に降格するクラブが行う人事。今まで鹿島はブラジル人監督に投資をして、優勝な日本人コーチはそのまま維持してきた。しかし石井を監督に昇格させ、3冠とCWC2位を獲得したが、2年足らずで2017年に解任。次に大岩コーチを昇格させ鹿島史上最大の補強したのにもかかわらず無冠に終わった。石井の監督センスには期待させるものがあった。有り余る結果を出したからだ。しかしメンタルが弱かった。強化部長の鈴木はそれが気に入らなかった。もちろん解任した理由はそれだけではなく、2017年の最大の目標だったACL優勝を逃したのも原因。そもそも監督経験の無いコーチに常勝鹿島の監督を任せるなんて鈴木満もついに焼きが回ったという言うべきだろう。そろそろ引退のために金が欲しくなったのか高額なブラジル人監督を避けはじまったかなww。
    このままなら鹿島は10年以内にJ2降格する確率は50%にまで高まる。
    大岩監督じゃJリーグ優勝確率は20%だろう。2017年の勝点同数で優勝を逃したのは最最悪の結果だ。優勝を逃した原因は小笠原を起用しせず三竿を使い続けたからだ。また鈴木優磨と阿部を起用できなかったことが状況を打開できなかったこと。大岩にプライドがあるなら監督を辞任しろ!選手の光る部分を見いだせない人間に監督は無理だからだ。

  • 日本vs韓国 1-4

    土居と三竿は代表レベルではないね。もっと精進しなさい。
    土居は得技をみにつけること。三竿はバックパスを封印し前へのパスを磨くこと。試合を打開する展開力を身に着けること。

  • 鹿島は優勝を逃し22億円を逃した。

    鹿島史上最低の負け方だ。ずっと首位をキープして最終節勝点で並ばれて得失で優勝を逃した。これ以上勿体ない負け方はないだろう。

    2016年Jリーグ優勝、天皇杯優勝、CWC杯準優勝で稼いだ賞金をすべてつぎ込んだ3人のブラジル人、金森と補強は意味がなくドブに捨てたようなものになった。

    まず監督の大岩の無能さが原因だ。名古屋出身の大岩に鹿島イズムはない。優勝した川崎の監督の鬼木には鹿島イズムが宿っている。川崎の終盤の勝負強さはいつもの川崎らしくなかった。

    なぜ早めに鈴木優磨、阿部をいれないのか?
    なぜ小笠原を使わないのか?重要な試合ほど小笠原の冷静な判断が必要なのだ。三竿では周りが見えてないし試合の流れが見えてない。すべて大岩の責任だ。

    2017年の鹿島は監督の無能さでタイトルを逃した。やはり監督にお金を掛けないとだめだ。自分の選手たちの力量を見抜けない大岩に選手を見る目が無い。今後、鹿島の冬の時代が来るかもしれない。

    川崎は22億円で更なる補強を行うだろう。鹿島はタイトルなしでどう補強すんのかね?他のクラブの補強を指をくわえてみてるしかないのか?2017年のJリーグ優勝を逃した大失敗は10年間苦しむことになるだろう。

  • 左を代えて鈴木を出したのは良いが、まず右を代えるべきではなかったか?

  • 第33節 柏戦0-0

    勝てば優勝というビッグチャンスをものにできなかった鹿島。大岩監督は持ってない監督かもしれないね。生え抜きの鹿島じゃないし。2017年は、レオ シルバ、レアンドロ、ペドロ ジュニオールの3人を獲得し4冠を目指したシーズンだった。しかし既に3冠を逃しJリーグ優勝にあと1勝と迫っていながらの優勝できなかった。11/29の浦和vs川崎戦は、川崎はACL優勝で腑抜けになっている浦和に簡単に勝利するだろう。また浦和も2016年の屈辱から憎い鹿島に優勝させるくらいなら川崎に勝たせるだろう。しかも浦和はJリーグ優勝の可能性はないのだからね。そうなると第34節では鹿島も川崎も勝った方が優勝とという試合になる。これは得点力のある川崎が有利となる。鹿島は引き分けでも優勝という形にもっていかないと話にならない。大岩監督の失敗は勝ちパターンを作れなかったことだ。あまりにも若手を軽視し鈴木優磨、阿部を信じられず試合で使わなかった。つまり選手の潜在能力や実力を自分で判断できず、世間の者の見方しかできない監督名のだ。これは監督として致命的欠陥でしょう。誰よりも目の前で若手のプレーを見ているのに自分で若手も起用して負けた時に責任を取る覚悟が無いのだ。今日の柏戦でも後半に60分に鈴木優磨、阿部を投入すのかと思えば、バカの一つ覚えの伊東を入れて西を前に出すという愚策。しかも伊東は鹿島のチャンスメイクである遠藤を代えての起用。『終わった』とおもいました。引き分け以上なら理解できる。しかし後半は得点が求められているのになで鈴木優磨や阿部を使わないのか。大岩監督の脳には【外からの自分の評価】に支配され【自分を信じて決断する勇気】が無いのだ。
    2017年シーズンの鹿島は、無冠で終わる可能性が高くなった。

  • 天皇杯も鹿島、敗戦

    鹿島の史上最強の補強を行った2017年シーズン、3冠を目指していたが、ルヴァン杯、天皇杯、ACLと落としてしまった。原因なんなのか?

    1.大岩の監督としてのセンスの無さ。

    2.柴崎の穴を埋められないボランチ(シルバと三竿)

    3.クズのP.ジュニオールの決定力

    4.鈴木優磨を有効に使えない大岩監督(阿部も使えていない)

    5.何もできない中村を使い続け、阿部、土居に代えられない無能な大岩。

    このままではリーグ優勝も難しくなる。

    残り試合7試合から、鳥栖、横浜FM、神戸と3敗もしているくせに大岩に焦りの色が全くない。

    大岩は馬鹿か!緊迫感ゼロ。今日は流石に眠れない夜になるだろう。もう遅いわ。ボケ

  • 横浜に負けたことで川崎との差は勝点2差となったが、得失で川崎が+32点で上にいるため実質並んでいる状態。勝ち点を取りこぼした方が負けとなる。現在いえることは鹿島は全勝すれば優勝できることだけ。一歩間違えれば浦和お得意の【失速劇場】の危険性も出てきた。その理由は浦和と川崎が息を吹き返したからである。
    川崎はACLベスト4の浦和戦で大逆転で負けてから大島や阿部の怪我にもかかわらず仙台戦で10人から2点差を逆転しいまや負ける気がしない無敵状態である。
    また浦和はACLで決勝までたどり着き、上海との接戦を勝ち取った自信でアジアの王者の貫録を出し始めた。11/5の鹿島戦では昨年のリベンジの炎で鹿島スタジアムを焼き尽くすかもしれない。
       勝点 得失   31節  32節  33節  最終節
    鹿島 64  +20    札幌  浦和  柏   磐田
    川崎 62  +32    柏   G大阪  浦和  大宮
    横浜 55  +12   磐田  C大阪  仙台  浦和
    柏  54  +14    川崎  磐田  鹿島  広島
    今後は鹿島も川崎も、浦和と柏の試合が残っている。浦和は上記で述べたとおり自信を回復している。柏はブラジル人トリオ+キム・ボギョンという破壊力のチーム。また鹿島の最終節の磐田戦も鬼門である。監督名波は絶対に鹿島の優勝を阻止してくるからだ。もし浦和、柏に勝利したとしてもちょっとでもい安心する油断をすれば負けも有りうる。

    2016年と異なるのは昨シーズンの今頃は不調から脱して漸くチームとして纏まりが出てきたころであり、チームとしては上向きだった。それが2017年は第28節の鳥栖戦での敗戦がボディーブローのように効いてきた。兎に角ラスト5試合での負けはぜったにダメ。最低でも引き分けに出来ないと優勝チームに価値しないのである。
    鹿島は今後1敗でもすると優勝は無い断言できる。(外れてほしいけどね)

    気になるのは、川崎の監督が鬼木だから。鬼木は鹿島の選手であり鹿島の勝ち方をよく知っている。それが勝負弱い川崎に力を与えている。鹿島の監督は大岩であるが、鹿島の選手ではあるが元々は名古屋-磐田の選手であり、伝統的な鹿島の強さを引き継出いるとは思えない。鹿島の魂を身に着けた川崎に脅威を感じている。

  • 第30節 横浜FM戦A 3-2 敗戦

    今日の敗戦は本当に悔やまれる。
    問題点は山積みである。攻撃でいえば攻撃の起点となる遠藤の不在が大きい。
    鹿島の攻撃の起点は金崎、遠藤、レアンドロである。この3人が揃ってこそ鹿島の力が100%となる。
    バカにした言い方であるが大岩監督は理解しているのだろうか?金崎とレアンドロはほぼ先発であるから流れを変えたいときは、土居または阿部、優磨しかいない。大岩監督は、優磨を今一信頼していない。もし今日の試合の監督が石井なら早めに優磨、阿部を使って最低でも引き分けで終えられたはずだ。大岩監督は、監督としての『閃き(ひらめき)』が乏しいと感じるのは優磨、阿部を信じきれないところだ。石井監督は外部からの見方を気にしないが、大岩監督は外部からの見方を気にするように感じる。だから優磨や阿部を先発で使ったり出来ないのだ。なぜならもし負けた場合、レギュラーでもない選手を先発で起用した責任がより一層濃くなることを気にするからである。これでは2016年のJリーグ3位からの奇跡的逆転を起こせないだろうね。困難を打開するには新しい力が必要である、石井は選手を信頼できる勇気がある。

    プレーで不満なのは中村と三竿。
    中村は得点が少なすぎる。いったい中村のセールスポイントはどこなのか誰か説明してくれ!ただボールを捏ね繰り回してパスするだけ。しかもスピードがある訳でもなく卓越したテクニックがある訳でもない。今や阿部の方が数倍上手いし、センスあるプレーができる。中村は残り試合で3点は決めないと存在価値はなく来シーズンはどこかに出されるだろう。代わりに岡山から豊川を戻すべきだ。

    ボランチ三竿は、攻撃の起点になってない。柴崎の穴が大きくあいているのだ。相方のシルバの動きを優先しすぎて本来のプレーができないのだろうか?試合を見ていれば分かると思うが三竿は、競り合いからチームで奪い取ったボールを受けると、簡単にDFにバックパスしているのだ。これはチームを落ち着かせたり相手に囲まれたすれば有効であるが、さぁこれから反撃という時に気の抜けたバックパスでFWと中盤が間延びして反撃に時間がかかっていたのだ。しかもDFヘパスということは一歩間違えれば植田のようなトラップミスから2点目を失点したようにチームをピンチに陥れるのだ。シルバとのコンビは永木、三竿とは小笠原がいい。

  • >>557

    > G大阪戦H 2-1 勝利
    >
    > ハラハラした試合でした。前半に同点に追いつき後半は鹿島のペースで怒涛の攻撃。
    > 幾つものチャンスを決めきれない状況にワンチャンスで得点されるようなイヤーな試合展開。
    > ロスタイムに植田のヘディングが決まり試合が決まった。
    > これで残り7試合で勝ち点差8となった。今日の勝利は本当に大きい。
    >
    > 残り7試合の日程は以下の通り。楽観できるのは札幌だけ。
    > 広島は監督も変わり5試合負けが無くパトリック加入後すっかり調子を戻している。
    > あとの6試合は苦戦する試合となるでしょう。
    > 一番ヤバイ相手はズバリ 柏 。ここはヤバイ。ブラジル3人+キム・ボギョン
    > という超攻撃陣。右サイドの伊東、FW武富など破壊力抜群。
    > 柏には引き分けで十分。
    >
    > 第28節 09/30(土)15:00 鳥栖
    > 第29節 10/14(土)15:00 広島
    > 第30節 10/21(土)19:00 横浜FM・・・直接対決
    > 第31節 10/29(日)16:00 札幌
    > 第32節 11/18(土)14:00 浦和
    > 第33節 11/26(日)13:00 柏・・・直接対決
    > 第34節 12/02(土)14:00 磐田
    >
    > このまま全勝して勝ち点82を目指してほしい。

  • G大阪戦H 2-1 勝利

    ハラハラした試合でした。前半に同点に追いつき後半は鹿島のペースで怒涛の攻撃。
    幾つものチャンスを決めきれない状況にワンチャンスで得点されるようなイヤーな試合展開。
    ロスタイムに植田のヘディングが決まり試合が決まった。
    これで残り7試合で勝ち点差8となった。今日の勝利は本当に大きい。

    残り7試合の日程は以下の通り。楽観できるのは札幌だけ。
    広島は監督も変わり5試合負けが無くパトリック加入後すっかり調子を戻している。
    あとの6試合は苦戦する試合となるでしょう。
    一番ヤバイ相手はズバリ 柏 。ここはヤバイ。ブラジル3人+キム・ボギョン
    という超攻撃陣。右サイドの伊東、FW武富など破壊力抜群。
    柏には引き分けで十分。

    第28節 09/30(土)15:00 鳥栖
    第29節 10/14(土)15:00 広島
    第30節 10/21(土)19:00 横浜FM・・・直接対決
    第31節 10/29(日)16:00 札幌
    第32節 11/18(土)14:00 浦和
    第33節 11/26(日)13:00 柏・・・直接対決
    第34節 12/02(土)14:00 磐田

    このまま全勝して勝ち点82を目指してほしい。

  • 甲府戦H3-0 勝利

    前半ゼロには不満。ペドロの怪我によりFWに土居が先発したのが影響しているだろう。
    最近、ペドロが内容は別にして得点を決めていたのでペドロ仕様の攻めパターンに
    土居がフィットしなかったのが原因だろう。
    後半1分に金崎のゴールが生まれ鹿島のペースにすることができた。
    サッカーは開始5分に要注意と言われるがその通りのゴールでした。

    なぜFW先発に土居なのか疑問がある。つーか2017年の試合数で土居は昌子と並んで
    19試合で1位である。スタメンも14試合で昌子に次いで2位。
    なぜFWの控えには優磨や金森がいるのに土居なのか?土居の得点は1点なので優磨は0、
    阿部も0.だが昨日の甲府戦で優磨も阿部も1点を決めた。
    恐らく土居にはチャンスメイクの能力を求められているのだろう。
    土居は4-2-3-1の頃トップ下を任されている時期があった。土居の特徴としては
    ゴールチャンスを増やせる能力なのだろう。
    しかし、大岩監督となってからレアンドロがチャンスメイクを担って結果も良好である。
    甲府戦でも金崎と阿部にアシストしている。ということは優磨や阿部、金森らのFWの得点が
    増えれば土居の居場所は控えとなるだろう。
    セビージャ戦で優磨や阿部の評価が上がり甲府戦で起用されともにゴールという結果を出した。
    大岩にとって確実に優磨と阿部は先発要員になっただろう。またペドロが骨折で2か月間
    プレーできないことから得点不足解消に優磨と阿部のコンビは有効な戦力となる。

    土居はもう少し野心を持たないと、優磨、阿部に置いて行かれる危険性がある。
    結婚したらしいが最低でも10点をたたき出す覚悟がなきゃ今後レンタルもありうる。
    もう石監督は居ないのだ。大岩は石井ほど甘くない。

    ここへきてペドロの骨折は痛い。折角ペドロ用攻撃パターンが出来上がったばかりだからだ。
    他のFW登録は優磨、金森、阿部の若い3人。金森が出遅れているがそろそろ鹿島のやりかたに
    慣れてきただろう。MFの土居や金崎を控えにするくらいじゃないと鹿島の躍進はない。
    阿部の活躍に金森もウカウカできないはず。この3人に期待しています。

  • 鹿島アントラーズ、1stステージ優勝、おめでとう! なーんてねw

    ACLで負けてしまったため今後はリーグ優勝に集中できる。
    今年はACL捨てても是が非でもJリーグ優勝し総額22億円を手に入れることが最大の目標である。
    そうすれば、もっともっと選手層を厚くすることが可能である。ACL優勝はそれからでも遅くはない。
    そのためには後半戦は10連勝が必須、圧倒的強さでJリーグを制すことが重要です。
    前石井監督の後を引き継いだ大岩監督にはチームに強さを植え付けてほしい。
    石井監督は監督1年半で、3冠優勝とCWC準優勝というドデカい結果を成し遂げました。
    石井監督は3冠監督なんですよ。
    石井監督は、鹿島で優秀なブラジル人監督の元で知識と経験を増やしました。
    それが他チームに流れてしまうのは非常に勿体ない。
    コーチとしてもう一度鹿島に力を貸してもらえないだろうか?

  • 第11節 神戸戦H 1-2 敗戦

    西のヘディングによるオウンゴール、渡辺のヘディングでのゴールとセットプレーで失点した鹿島。
    今日は植田の代わりに190cmの町田が先発したが渡邉のヘディングを防げなかった。良い経験になっただろう。

    今日は金崎が控えだったが、金崎が不在の試合はいつも先制され得点できない場合が多い。
    2016年に鹿島が優勝できたのは、2ndステージの期間に作り出した【金崎システム】のお蔭なのだ。その金崎が不在となると鹿島のポテンシャルは一気に5位、6位のチームになり下がるのだ。
    そうならないように獲得したのが、ペドロ、レアンドロ、レオシルバである。今日はペドロが先発だったがいつものように全く怖さを感じさせなかった。
    もうオイラはペドロをダメ見切っている。もうレンアドロしかいない。そのレアンドロが1点を決めてくれた。金森もそろそろ試合に出て得点を決めてほしい。今のままでは金崎を休めることが出来ない。何としても【金崎システム】以外を作らなければならない。オイラは【レアンドロシステム】を期待したい。

    今年の鹿島はホームで負けている。これは良くない。ユニフォームの赤が少ないことが調子が出ないのではないか?どうして紺色がばかりのユニフォームになってしまったのか?鹿島はナイキに文句を言えないのか?調子が悪いと何にでもケチを付けたくなる。

  • 第7節 仙台戦A 1-4  勝利!

    今日は、先発全員日本人という2016年優勝メンバーとなった。
    C大阪とブリスベンに連敗したため本来のリズムを呼び起こす狙いと考えられます。
    鹿島の強いリズムは『金崎のリズム』なんだなとつくづく感じました。
    金崎のFWとしての才能は正直それほど優れてはいない。
    しかしゴールへ向かう姿勢は闘莉王に匹敵するほどのJリーグNo.1だと思う。

    それに比べてペドロ・ジュニオールのクズさは目を覆いたくなる。
    レアンドロが負傷しているV神戸の好調さを見ればペドロが抜けた影響が無いことを証明している。
    2016年にカイオが鹿島からアルアインに移籍後の鹿島が絶不調となったことと
    比較すれば、元々ペドロ・ジュニオールのポテンシャルが低いことがよくわかる。
    オイラがペドロ・ジュニオールに才能を感じない最大の理由が【ドリブルの姿勢の悪さ】です。
    肩に力が入り過ぎで肩が首より上がってしまっているのだ。
    そしてボールタッチがこれまたドタバタというドリブル。
    これがブラジル人か?と疑いたくなる程体からボールが離れるドリブルです。
    これは昔の日本人のドリブルでしょう。【華麗さゼロ】のドリブルです。正にクズ。
    今度、試合かTVまたはDAZNで見てほしい。
    オイラは24歳の鹿島のレアンドロに期待したい。FWまたは左サイドで鹿島で開花してほしい。

    仙台戦で気になったのは仙台のFW20番クリスラン(187cm)で足元の技術が上手い。
    シュートだけではなくパスの技術にセンスを感じました。
    戦半のプレーで鹿島のDFで競りながら左サイドを駆け上がった味方にバックスピンを欠けてグランダーのパスを前方のサイドラインに向けて出しました。ボールはサイドラインの手前で止まり見方が追いつきました。解説の木村さんも感心していた。
    鹿島はクリスランをぶん捕れ!そしてペドロを手放せ!

  • ACLブリスベン戦 1-2 負け

    全く点数とれる気がしないのはなぜ?

    だんだんと植田はフィジカルだけのサッカー経験値の低いDFと
    ネットでも騒がれてきている。
    足元のテク無し、マークをよく外すなど代表レベルじゃない。
    代表レベルになるにはあと5年以上はかかるだろう。

  • 第6節C大阪戦H0-1  敗戦

    ついにターンオーバーで負けました。
    これを続けると好調時の試合パターンが分からなくなる。
    またターンオーバーのメンバーで負けたことを言い訳にしては絶対にダメです。
    今日の石井監督は悔しさを微塵も見せなかった。
    虚勢を張っているのか余裕をかましているのかどっちかだ。

    今日の試合は前節の大宮戦と同じで酷い試合だった。
    全く攻撃のリズムが出来てなかった。つまり新しい選手がチームになじんでないのだ。
    まだまだブラジル3人組はフィットしていないし、ペドロは金崎の代役になりきれてない。
    新しい選手を後半から投入して使いながらチームの戦い方を見学させるべき。
    7月までにはターンオーバーのチームを完成させないとACLもJリーグも優勝は無理。
    鹿島は危機的状況にあるという認識を持たないとダメ。

  • 第5節A大宮戦 0-1 勝利

    鹿島にとって超ラッキーな試合でした。
    4連敗中という絶不調の大宮が相手だったからです。
    まず鹿島の不調の原因が何度も言っているペドロ・ジュニオールだ。
    いったい誰がこいつをリストアップしたのか?責任を取れ!
    選手を見る目が無いことを証明しているようなものだ。

    ペドロ・ジュニオールはヒールパスを3度も失敗しカウンターを食らう原因となった。
    またペナルティーエリアに侵入した時にボールを受けてシュートを狙おうともせず
    バックパスを選択するほどのクソです。何のために鹿島はお前を取ったのか?
    考えろ!ボケ
    今日はついに石井監督がペドロ・ジュニオールを18歳高卒新人の阿部に交代させたのだ。
    ペドロ・ジュニオールには屈辱以外何物でもない筈。
    石井監督とペドロ・ジュニオールは遺恨を残すことになるでしょう。

    ペドロ・ジュニオールのドリブルの姿勢をよく観察するとクソ選手だと判明した。
    ドリブル時の姿勢が非常に悪いのだ。両肩に力が入っているように上がっているのだ。
    首をすくめる仕草のように両肩が上がってドリブルしているのだ。
    つまり「力んでいる」のだ。これじゃ周りが見えない。
    だから神戸も出したのさ。とんだクズを買ってしまったのさ。鹿島は

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