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    モンテの事ならなんでもOK
    (ただし誹謗中傷はNG)
    自由にひとり言つぶやきましょう

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  • 2004 1961
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  • 2017メンバー(更新・移籍)

    FW 5名
    阪野(26)浦和・完全移籍
    瀬沼(26)清水・期限付き移籍
    中山(24)山口・完全移籍
    雄斗(23)
    永藤(19)
    MF 8名
    松岡(32)
    本田(31)清水・完全移籍
    優平(26)
    風間(25)北九州・完全移籍
    南(23)ヴェルディ・完全移籍
    中村(22)群馬・完全移籍
    汰木(21)
    ボンヒョク(18)
    DF 12名
    竜也(37)
    加賀(33)浦和・完全移籍
    宇佐美(29)
    荒堀(28)
    山田(27)
    瀬川(26)
    栗山(26)
    菅沼(26)京都・完全移籍
    高木(24)
    ジェスン(22)
    茂木(20)浦和・期限付き移籍
    髙橋(18)山形ユース
    GK 3名
    児玉(28)愛媛・完全移籍
    富居(27)
    摂津(20)

    監督 木山(44)愛媛

    未定 山岸

  • 98百万円まで積み増した純資産のうち55百円を充てJ1カテゴリに属した2015シーズンに近いトップチーム強化費498百万円と積極的な予算にしたが、事業収入見込み1,609百万円からいくら増減するか、今期決算は見物だな。

    勝敗・順位は言わずもがなw

  • 11月18日、モンテディオ山形は「新スタジアム推進事業体設立検討委員会」を設置すると発表。

    新スタジアム推進事業体設立検討委員会委員予定者等一覧(五十音順)
    ○委員
    <報道・金融・経済関係>
    小野木 覺 山形県商工会連合会会長(株式会社大商金山牧場会長)
    寒河江 浩二 山形県経営者協会会長(株式会社山形新聞社代表取締役社長)
    鈴木 隆一 山形県経済同友会代表幹事(株式会社でん六代表取締役社長)
    清野 伸昭 山形県商工会議所連合会会長(山形パナソニック株式会社表取締役会長)
    長谷川 吉茂  山形県銀行協会会長(株式会社山形銀行頭取)
    松田 智幸 アビームコンサルティング株式会社執行役員
    吉村 和文 株式会社ダイバーシティメディア代表取締役社長
    <スポーツ関係>
    武田 浩一   公益社団法人山形県体育協会理事長
    山本 益生 特定非営利活動法人山形県サッカー協会会長(鶴岡市副市長)
    <モンテディオ山形>
    森谷 俊雄  株式会社モンテディオ山形代表取締役社長
    横内 崇 株式会社モンテディオ山形取締役新スタジアム推進室長
    ○オブザーバー
    高橋 広樹  山形県企画振興部長

    今回設立される委員会は、この推進事業体を設立させることが目的の組織で、活動期間などの詳細は11月30日の第一回目の委員会で決められることになる。

  • ~2015シーズンの振り返り~
    平成27年度はJ1昇格によりサポーター、スポンサー様から大きなご支援をいただき正会員数は139口から184口へ、賛助会員数も505口から638口へと大幅に伸び、広告料収入も276百万円から487百万円へと大幅に伸びました。様々な集客施策や異業種とのコラボレーション、積極的なグッズ展開等が売上高の伸びを後押し。
    6月には酒田市内でトレーニングゲーム、鶴岡市内でサッカースクールを実施、2日間で2,000人にご来場いただきました。
    結果、当期純利益78百万円計上し純資産98百万円まで積み増すことができました。

    ~2016シーズンの予算等について~
    2016シーズンはJ2降格により厳しい経営環境となり、事業収入の減少を見込まざるを得ない中で、トップチーム強化費については498百万円と、J1カテゴリに属した2015シーズンに近い数字で編成。「継続と再構築」をテーマにクラブの歴史で最多となる12人の新たな選手を迎えました。個の打開力や新たなバリエーションをもたらす選手、J1復帰のその先を見越して成長が期待できる若手、中堅の選手を獲得するとともに、チームの核・軸はそのまま継続することで1年でのJ1昇格を勝ち取る覚悟をもった予算編成とし、平成27年度に計上した純資産から55百円を充てる積極的な予算といたしました。事業収入1,609百万円を見込み、チームだけでなくフロントも一体となり、中期事業計画の骨子である「健全経営及び収益力の強化」「強いチーム作り」「地域活性化への貢献」を軸に、各部が明確な数値目標をもって事業を進めてまいります。
    今シーズンは新スタジアム推進室を設置、新スタジアム実現に向けた取り組みを加速化してまいります。新スタジアムの実現は一朝一夕に実現するものではありませんが着実に積み上げ、実現に向けて一歩一歩進んでいければと考えております。
    チームは第9節を終え1勝3分け5敗、シーズン終了をJ1昇格という最大の歓喜で迎えられるよう強い意志を持ってこのシーズンに取り組んでまいります。



    2016年4月29日
    株式会社モンテディオ山形
    代表取締役 森谷 俊雄

  • 怪我人 リリース 全治予定

    FW雄斗 3月21日 4W 
    MF比嘉 去年 未定
    MF優平 3月23日 靭帯損傷 未定
    DF竜也 3月23日 4W
    DF荒堀 3月30日 8W
    FW大黒 4月26日 4W

  • 田代は大丈夫かな?離脱だけはせんといて。
    札幌戦は雨じゃなければ行ってたかもだが…一喜一憂しないで次ハイ次と今年は見守るぞ。
    勝利も負けも昇格も降格も色んな試合を見守るから。

  • フォーメーションや戦術・起用法だろうな
    未勝利のまま空中分解か、こっから快進撃か
    腹を決めて点の取り合いか、堅守速攻か
    ここが分水嶺か

    ☆モンテ★ひとり言☆ フォーメーションや戦術・起用法だろうな 未勝利のまま空中分解か、こっから快進撃か 腹を決めて点の取り

  • 石崎監督は開幕から6戦して勝ち星がない現状について「長いこと(監督を)やっているが、こんなに流れが悪いのは初めて。難しいな」と心境を語り「自分たちで何とかしないと」と前を向いた。

    待望の大黒加入して過去最高の戦力で最低の戦績
    切るべきは黒字継続してた社長じゃなく最下位降格させた監督だったな

  • 愛媛徳島戦のゴールシーン見る限り今年はと期待したがなんせ今年はDFがなw
    西河は比較的安定と得点期待はあったものの見慣れたせいか評価が低下して可哀相だったと
    當間は体張って何点防いでいたかと
    去年ほどDF陣けが人いないのに、J2なのにこの脆さは許し難い!!!
    どうせDF脆いならWディエゴ俊大黒陵平がいての奥野超攻撃サッカーの方が勝てそうだし、なでしこ佐々木さんでも観客増えそうw
    このメンバーで今から守備を立て直せるか、早速補強か、攻撃は最大の防御と割り切るか、初の監督途中交代か、選択が迫ってるな

  • 今季メンバー

    FW 6名 Avr26.1歳
    大黒(35)
    陵平(29)
    川西(27)
    ディエゴ・ローザ(26)
    雄斗(22)
    永藤(18)
    MF 8名 Avr26.8歳
    ディエゴ・ソーザ(31)
    アルセウ(31)
    松岡(31)
    俊(28)
    比嘉(25)
    優平(25)
    梅鉢(23)
    汰木(20)
    DF 11名 Avr26.3歳
    竜也(36)
    広大(29)
    宇佐美(28)
    荒堀(27)
    田代(27)
    山田(26)
    瀬川(25)
    栗山(25)
    Jr(23)
    韓(22)
    ジェスン(21) 4月から大学4年
    GK 4名 Avr26.5歳
    山岸(37)
    富居(26)
    隼(24)
    摂津(19)

    全 29名

  • 新加入選手紹介

    GK、富居大樹 群馬から移籍
    昨シーズンJ2・40試合を経験、いま伸び盛りのゴールキーパー
    シュートストップ、フィード、コーチング、自信を持ってプレー

    CB、田代真一 千葉から移籍
    ディフェンスラインの上げ下げ、全体をコンパクトにする統率力、ディフェンスラインからのフィード力、ロングパスはJリーガーのセンターバックの中でも高いレベル

    CB、栗山直樹 千葉から移籍
    静岡選抜で注目されていた選手。日本のセンターバックに一番足りない、跳ね返す力、相手を潰しきる力。加えて陰日向なく努力する、そういった姿勢、それから仲間をリードするキャプテンシーが持ち味

    CB、アンカー、韓浩康(ハン ホガン) 朝鮮大学
    昨年度の練習参加プレーが認められて加入
    高いフィジカル能力、落ち着いた守備対応、ロングフィード

    SH、WB、ボランチ、荒堀謙次 栃木から移籍
    タッチライン際の上下動、サイドで攻撃の起点、左右のワイド攻撃
    経験豊富、即戦力候補

    CB、イ ジェスン 韓国東国大学
    左足のロングフィード、奥深く入れるロングボールとサイドチェンジ、蹴る力あり
    長身、高いフィジカル能力で運動量あり、セットプレーキッカー

    ボランチ、梅鉢貴秀 鹿島からレンタル移籍
    運動量豊富、ボール奪取能力、激しいプレーが信条
    深くまでえぐるクロス、ミドルシュート

    ボランチ、佐藤優平 マリノスから移籍
    走れるゲームメーカー。縦パスへの意識が高い
    ディフェンスがどんな守り方で来ても外せるテクニシャン

    FW、鈴木雄斗 水戸から移籍
    運動量豊富、3トップの一角、ミドルシュートもあり

    FW、永藤歩 市立船橋
    爆発的なスピード。気も強く、物怖じしない性格、東京オリンピック代表候補枠30人

    FW、ディエゴ ローザ セリエB ルヴェルデンセムから移籍
    昨年度ブラジル選手権10得点、4アシスト
    一瞬のスピードで相手を引きちぎり、シュートまで持っていく

  • 【モンテ】経営課題と展望(下)

    ■強化費は同水準
    ―1年でのJ1復帰を目標に掲げている。J2での戦いをどう展望しているか。
    「J1の戦いを総括し、チーム編成を組み立て。キャンプを含めスタートダッシュしたい。J2でJリーグ分配金が減り、集客数減も見込まざるを得ない。広告料収入などは15年度並みに維持したい。強化費は15年度となるべく同水準を維持し、石崎監督をバックアップしたい」
    ―今季の強化の感想を
    「早く新戦力を見たい。残ってくれた選手を含めて大きなけがなく1年を戦い抜いてほしい。MFディエゴが残り新しくFWローザが加わった。得点手前まではいい展開ができており最後の精度、決定力が課題。泥くさくてもいいので、ゴールをこじ開けてほしい」
    ―15年度は広告料収入をはじめ、経営面などの新戦略は
    「ホームで勝てるチームが大事で勝利をファンも一緒に喜べる取り組みを実践していく。ワンタッチパス来場ポイントサービスに勝ち点ポイントを導入する。当日券のサービスでは『勝ち割』として、ホーム戦で勝ち試合の次節以降のチケット料金を割り引く優遇策も行う」
    中期的に20億円規模のクラブにしていく必要がある。J1定着のため、そのベースがないと選手強化費の確保も厳しくなる」
    ―新スタジアム構想を基に、新設実現に向けてどう議論を発展させていくか。
    「事業主体は現実的に単独は厳しいと思うが、資金調達を含めて(主体を)どう組み立てていくかが重要。自治体との連携は必須だ。諸課題がある中で、多方面と十分調整を図っていく。新年度の組織として新スタジアムの整備実現に向けた検討を進めるため、専門的に担当する推進室を社内に立ち上げることを考えている。いろいろな意見を踏まえ、取締役会を中心に議論したい」
    ―前社長が私的機関として発足した検討委員会に自治体メンバーは入っていない。
    「取締役には自治体として県が入っているが、市町村関係者は入っていない。(県から)社として意見を取りまとめてほしいと言われている。スピード感を持ち事業手法の検討を含め、どんなスタジアムを描くか。16年度中に一定のめどを付け、土台をつくりたい。事業主体として関わっていただくべき方々にその案を持っていき、具体的な整備に向けた取り組みにつなげたい。公表した構想を各地域で説明する機会を設けて、幅広く意見を聞きたいと思っている」

  • 【モンテ】経営課題と展望(中)

    重要収入源の一つが入場料。J1で戦った2015年、ホーム1試合平均のリーグ戦観客数は1万人を超えたがJ1全18クラブで最少。J2で戦う16年、新戦略を打ち出し成果を挙げられるか。
    J1の全17試合の平均値は1万30人。シーズン前に目標とした観客数は予算ベースで9千人であり、クリア。最多はG大阪戦の1万4320人、最少は名古屋戦の6100人。
    シーズン終盤の10月、J1残留を懸けた大一番甲府戦は8191人。隣県対決の仙台戦、新潟戦はいずれも1万5千人に届かなかった。県民に広く応援してもらうために設定した「県民応援デー」の神戸戦は7894人。集客強化の試合と位置付けたが不調。
    15年度の入場料収入は決算見込みで2億9600万円。1試合平均観客数で6348人と低調だった14年度決算から1億1300万円増。ただ「2度目の昇格で新鮮味が薄かったのでは」と漏れ聞こえる。
    ■頭打ちの危機感
    J1昇格初年度の09年度は1万2千人を超えた。15年度はJ1復帰で盛り返したが近年は頭打ち感すらある。15年以上応援を続ける男性は「観客数を増やす最高の薬は勝利。サポーターを巻き込んだスタジアムづくりを、もっと意識して」「イベントは多かった。サポーター自身も草の根的な活動をして、観客を増やす努力が必要」と話す。
    ■女性限定の企画
    特に重視したのは女性とシルバー層の集客アップ。甲府戦はM―5メンバーと交流できる「M―5シート」を女性限定300席用意。販売実績は約100席にとどまったが新たな挑戦だった。
    ただシルバー対象策を打ち出せなかった。クラブが独自で行った市場調査では観戦頻度が高い年齢層は男女とも50代という結果が出ている。ターゲットを絞ったイベントも一層重視すべきで、試合以外の満足感をいかに提供できるかがプロスポーツ経営には求められる。
    一方、安定した集客が見込めるシーズンシート会員は14年分の2723人から15年分は3602人と大幅アップ。ただ、11年にJ2降格が決まった際は翌12年に2割ほど会員数が落ち込んだ例もある。実際16年分は前年比で現在のところ約4割減と苦戦している。J2は西日本のクラブが多く、アウェー観客数の大幅減が予想される。厳しい状況だが、ワンタッチパス来場者ポイントサービスで勝ち点ポイント導入など新規の取り組みで打開を図ろうとしている。

  • 【モンテ】経営課題と展望(上)

    株式会社モンテディオ山形は15年度、4年ぶりのJ1復帰効果で広告料収入が大幅に伸び、黒字額は約6000万円となる見通し。売上高は20億円に迫る数字が見込まれる。15年度決算の発表は4月に控えるが、各収入や観客動員などをテーマに成果と課題を検証し、森谷俊雄社長へのインタビューを通して16年度の経営戦略を展望する。
    「15年度の収益は大幅な改善が見込まれる。入場料収入は苦戦しているが、広告料収入は好調だ」
    昨年10月24日。前社長の高橋節氏は降格の無念さを述べつつ、15年度の業績見通しに言及。
    15年4月、運営1年目の決算が報告された。売上高は13億9900万円で、1100万円の黒字。天皇杯準優勝による強化費5千万円など雑収入はあったが、入場料収入の苦戦で3400万円の経常損失が出た。県総合運動公園の指定管理者だった「やまがたスポーツパーク」を吸収合併して得た特別利益4500万円で黒字となった。
    ■地道な営業努力
    15年度の決算見込みは売上高が19億3400万円。14年度決算と比べ、5億3500万円増と大きく跳ね上がる。中でも好調なのが広告料収入。15年度は4億8700万円見込み、14年度から2億1100万円増となりそう。地道な営業努力とJ1復帰効果で押し上げた。
    広告料収入アップの代表格は、ユニホームスポンサー変更に伴う増収。株式会社設立に関わった「アビームコンサルティング」の社名が新たに胸の位置に入り、この部分だけでスポンサー料は「つや姫」だった14年度の2倍近い約1億5千万円に拡大した。J1昇格で広告料の増額に協力した企業もあり、ユニホームの広告料だけで収入は前年度比で2倍以上の2億6千万円ほどを見込む。
    株式会社モンテディオ山形によると、ユニホーム以外でも52社・団体が総額約2400万円の広告料アップに協力した。県内外で新規開拓した企業は40件を数える。練習着の胸の位置にある「山形豚」は、新たに住商フーズを獲得した一例だ。
    14年度比で正会員は139口から184口、賛助会員は505口から638口。この結果、会員収入は約2300万円の増収。
    15年度のチーム人件費は補強も合わせ約5億4千万円、14年度から約9千万円増。J2降格で若干下方修正は避けられそうにないがクラブはできる限り前年度と同水準を維持したい。

  • 久々来たら寒みーなオイ!
    とりあえず鍋対決は芋煮圧勝w
    ホームで甲府にすら勝てねーよーじゃJ1に残れん
    一戦必勝! YAMAGATA DIO!

  • 今日もギシさんにスーパーセーブしてもらって拾った勝ち点。監督が相手をリスペクトしすぎとコメントしてたが、俊輔、中澤、伊藤、三門…。選手の気持ち、痛いほどわかる。でもサッカーはやってみないとわからない。
    選手同様、気持ちを強く持っていこう!

  • >>1960

    宇佐美、パトリックはやはり規格外。守りも硬いw。頑張ったんじゃないの〜。宇佐美は山形相手にハットは、別に〜〜って感じだろうけど。ガンバを倒すことが第一目標じゃないから。ライバルから勝てなきゃ残れない。そういう意味では来週も厳しい相手だけど、勝ち点はなんとか取りたいな。

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