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お金儲け

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  • 2015/12/09 17:10
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  • 今回の中でスタミナ配合だったのは
    2、4、6 9、12、13
    2は1着
    4は2着
    6は5着
    12は4着
    13、13着である。
    3着だけがスタミナ配合でなく、実践で培われた力ということになる。。
    上記の5頭以外は当てにならないが解答である。
    これは、春の天皇賞でも当てはまる。。父方では最低2400mの勝ち鞍を持った良血統であることは
    多いが、3000mで勝つには、母方のスタミナ血統がないと絶対に連に絡まない。。
    オルフェーブル ゴールドシップは母方にメジロマックインの血がある。
    母方に、トニービン、スペシャルウィーク、が配合されているのは要注意だ。。

    ほな  さいなら

  • う~ん やはり、京都の3000は魔物が住んでいましたね。。
    2-4まではよかったが、もう一頭がはずれ、、
    しかも、先週の秋華賞同様、とんでもないレコードタイム。。3分1秒は、いままでの最高タイムを1秒7も上回る、1000mのタイムが平均タイムであったことを考えると、後半すごいペースになったことがわかる。15番のタイムですら3分2秒2であるから普通に例年とおりなら、レコードだ。。
    怪物といわれたディープインパクトで3分4秒7 02が1馬身とすると 3秒7は18馬身の差である。
    つまり、比較はおかしいが、トウホウジャッカルとディープインパクトの差は18馬身も差があるということ。 おそろしや。。。。。
    教訓1、やはり、3000mは血統だけで買えば勝てるを次回に。。
    教訓2 15の母方がマイラーであり不安があったこと。分析の単勝2倍から3倍は2着1回しかないこと。
    教訓3、やはり内枠有利は当然
    今日のレースをみて、2.4が勝つのは見てて明白。。最短コートを走っているのと、
    京都の内側は4コーナーで内側も開けるのでうちで足をためたものが一番最短距離で、最後の
    末足を使える。。それだけ、京都の3000mは難しく、魔物がいるといわれている。
    15番は外外を回っているので、少なくても、2週で200m以上は多く走っているので、その時点で
    負け、それで勝つには、それ以上のスタミナを持った血統でないとだめ。。
    2は、神戸新聞杯で15、4に進路をふさがれ、それでも外にだして、鼻差であるのは、
    完全に2頭よりスタミナがあるから出来る芸当。。。。
    4、はスタミナで重要な母方に過去に連対したものと同じ配合があったこと
    Dixieland Bandは2004年の優勝馬デルタブルース 牡3 ダンスインザダーク × ディクシースプラッシュ(ディキシーランドバンド と同じ配合 1000万条件勝ちで菊花賞制した怪物。。
    だが10は 残念ながら買えない、母方が短距離であるから、ただ、2600mを2回続けて札幌で
    勝ったのは長距離適正はあると判断できる。。
    実を言うと大負けではない。締め切り前に2-4の馬番をかった。。
    しかし、それは後だしなので負けは負け。。。

    しばらく、分析で当り癖がつくまで、賭けなし。
    先週競馬は負けたが、株は我輩が描いたシナリオどおりに成り、大勝。。。
    ジンクスは破られました。。。。

    ほな  さいなら

  • 7の万馬券はどう解析してもなりません。それより14の複勝もなかったのは、想定外。。
    明日の菊花賞があたらなかったら、しばらく競馬は、予想だけで、確実に勝てるとき意外やめ」。。
    15の単賞
    2-4-15
    2-6-15
    4-6-15
    三連複
    以上

    ほな さいなら

  • 単勝オッズ別の成績に特徴あり


    冒頭にも記した通り「二桁人気馬」の台頭がしばしばある富士Sだが、単勝オッズ別の成績を見てみると、「20倍以上」の馬が5頭連対し、3着には「50.0~99.9倍」の馬が4頭入っている。また、「10.0~14.9倍」のエリアも妙味ある数字となっている。逆に、「7.0~9.9倍」と「15.0~19.9倍」のエリアは、成績的にいまひとつだ。〔表1〕

    〔表1〕 単勝オッズ別成績(過去10年)


    単勝オッズ 成績 勝率 連対率 3着内率
    3.9倍以下 2-1-2-3 25.0% 37.5% 62.5%
    4.0~6.9倍 3-2-0-13 16.7% 27.8% 27.8%
    7.0~9.9倍 1-0-1-12 7.1% 7.1% 14.3%
    10.0~14.9倍 3-3-2-23 9.7% 19.4% 25.8%
    15.0~19.9倍 0-0-1-8 0% 0% 11.1%
    20.0~49.9倍 0-3-0-31 0% 8.8% 8.8%
    50.0~99.9倍 1-1-4-21 3.7% 7.4% 22.2%
    100倍以上 0-0-0-28 0% 0% 0%


    5 11 12 14 15 16


    4歳と5歳が中心


    年齢別に成績を分類してみると、好走率で上位となっているのは「4歳」馬と「5歳」馬だ。「3歳」馬も3着以内に7頭を送り込むなど悪くない数字となっている。反対に、7歳以上の馬は2005年のウインラディウスと2006年のキネティクス(ともに7歳)が勝利しているが、それ以降は3着1回のみと苦戦している。〔表2〕

    〔表2〕 年齢別成績(過去10年)


    年齢 成績 勝率 連対率 3着内率
    3歳 2-1-4-30 5.4% 8.1% 18.9%
    4歳 2-1-2-13 11.1% 16.7% 27.8%
    5歳 4-5-2-34 8.9% 20.0% 24.4%
    6歳 0-3-1-30 0% 8.8% 11.8%
    7歳 2-0-0-25 7.4% 7.4% 7.4%
    8歳以上 0-0-1-7 0% 0% 12.5%

    3 7 9 11 13 15


    GI・GII からの臨戦馬は苦戦ぎみ


    前走のレース別に成績をまとめてみると、前走がGI・JpnI だった馬は延べ27頭が出走して、2着以内に入ったのは安田記念から臨んだ2頭だけ。前走がGII・JpnII だった馬も2着以内に入ったのは2頭だけとなっている。逆に好成績を挙げているのは、前走がGIII・JpnIII だった馬たち。また、オープン特別のポートアイランドS組も好相性を示している。ちなみに、富士Sに「中10週以上」の間隔で臨んだ馬は延べ71頭いたが、1着2回、2着と3着が各3回と、苦戦ぎみだ。〔表3〕〔表4〕




    〔表3〕 前走のレース別成績(過去10年)


    前走のレース 成績 勝率 連対率 3着内率
    安田記念 1-1-0-12 7.1% 14.3% 14.3%
    その他のGI・JpnI 0-0-0-13 0% 0% 0%
    毎日王冠・オールカマー 1-1-1-6 11.1% 22.2% 33.3%
    その他のGII・JpnII 0-0-1-6 0% 0% 14.3%
    京成杯オータムH 3-3-1-21 10.7% 21.4% 25.0%
    その他のGIII・JpnIII 2-3-1-34 5.0% 12.5% 15.0%
    ポートアイランドS 3-1-2-24 10.0% 13.3% 20.0%
    その他のオープン特別 0-0-3-11 0% 0% 21.4%
    1600万下 0-1-1-8 0% 10.0% 20.0%
    その他のレース 0-0-0-4 0% 0% 0%


    1 2 7 9 11 12 13 14 15

    〔表4〕 前走との間隔別成績(過去10年)


    前走との間隔 成績 勝率 連対率 3着内率
    中9週以下 8-7-7-76 8.2% 15.3% 22.4%
    中10週以上 2-3-3-63 2.8% 7.0% 11.3%
    列記なし

    ハンデキャップのGIII での成績に注目!


    富士Sでは、2005年以降「5走前までに、GIII のハンデキャップ競走で3着以内に入ったことがある」という馬が毎年連対している。混戦になりがちな重賞だけに、近走の成績にも注目が必要かもしれない!?〔表5〕


    (浅野靖典)

    〔表5〕 5走前までにGIII のハンデキャップ競走で3着以内に入っていた富士S連対馬一覧(過去10年)


    年度 着順 馬名 該当レース
    05年 1着 ウインラディウス 前走 京成杯オータムH 3着
    06年 1着 キネティクス 前走 シリウスS 3着
    2着 エアシェイディ 2走前 函館記念 2着
    07年 1着 マイネルシーガル 前走 京成杯オータムH 3着
    08年 1着 サイレントプライド 前走 ダービー卿チャレンジT 1着
    09年 2着 マルカシェンク 5走前 京都金杯 2着
    10年 2着 ライブコンサート 5走前 京都金杯 1着
    11年 2着 アプリコットフィズ 前走 京成杯オータムH 2着
    12年 2着 ファイナルフォーム 前走 ラジオNIKKEI賞 1着
    13年 1着 ダノンシャーク 前走 京成杯オータムH 2着
    5 12 13 14 

    結論 絞れないので
    5-14 12-14 13-14 3-14 ワイド
    14の複勝

    ほな  さいなら

  • データに6はないわけではないが買えない。
    強いのはわかっているが、重賞勝ちなしでは買えない。
    タイムをみて、6のディープの偉大さがわかる。
    開幕そうそうとはいえ、京都で3歳で1分57秒はすごい。。
    レコードまでコンマ2 レコードが1分56秒8ですから、、これはすごい。。の一言。
    データでは4、1 12 なんと2着から4着だ。。。
    ジンクスは破られたが、データでの競馬は間違いではないことを示している。
    毎日王冠は逃げた馬のため、データが通用しなかった。
    今回は、データで該当するのは5月、6月の成績の部分と、人気が2走1番人気であっただけ、
    これでは、自信持って買えない。。
    しかも過去34頭 
    紫苑S 0-0-0-34 0% 0% 0%
    では買えない 複勝で損を減らす以外ない。
    8も6着で1分57秒6はがんばったのだろう。

    2番人気の9割3着内率も壊れた。。

    ジンクスは破られるためにあるがこれは致し方ない。

    今週の株は大きく儲けられないかもしれないので、月曜あがったらいったん利確かな。。
    バイオリズムには勝てない。
    競馬勝つ=株大もうけ 
    競馬負ける=株も負ける。。
    が今までの流れ。。競馬なんぞ株に比べればあたる確率はほとんどないが、、今週はこのレース
    同様、ジンクスは破られるかな。。。

    では、また来週
    検証時間1時間20分でした

    ほな  さいなら

  • アメリカで事業したい人いませんか??
    また、スポンサーを探しています。
    ジャンルは多種ですが、アメリカから日本及び他国への輸出及び米国内での不動産。
    待ってます。   Jim

  • 上位人気馬は信頼度が高い!

    まず、過去10年の単勝人気別成績から見ていくと、優勝馬10頭中9頭が「3番人気以内」の馬から出ている。なかでも「2番人気」馬は6勝を挙げ、3着内率では90.0%と傑出した数値を叩き出している。また、「1番人気」馬も3着内率60.0%をマークしており、上位人気馬がその支持に応える走りを披露している。2着には「6~9番人気」馬から4頭、3着には「10番人気以下」の馬からも3頭が入っているように伏兵馬にも十分に警戒が必要だが、上位人気馬がそろって崩れることは考えにくいだろう。〔表1〕
    〔表1〕 単勝人気別成績(過去10年)

    単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
    1番人気 2-1-3-4 20.0% 30.0% 60.0%
    2番人気 6-2-1-1 60.0% 80.0% 90.0%
    3番人気 1-1-0-8 10.0% 20.0% 20.0%
    4番人気 0-0-1-9 0% 0% 10.0%
    5番人気 0-2-1-7 0% 20.0% 30.0%
    6~9番人気 0-4-1-35 0% 10.0% 12.5%
    10番人気以下 1-0-3-86 1.1% 1.1% 4.4%
    1番人気 4、2番人気 8 3番人気 6  4番人気 1

    前走のレースに注目!

    次に、前走のレース別に成績を調べると、過去10年の優勝馬10頭のうち8頭が「ローズS」、残り2頭のうち1頭が「クイーンS」、もう1頭が「オークス」からの臨戦馬だった。2着馬も10頭中8頭が前走で「ローズS」・「クイーンS」に出走しており、この2レースから臨んだ馬は好走率でも他のグループを大きく上回っている。今年もこの傾向が続くのか、臨戦過程には注目しておきたい。〔表2〕
    〔表2〕 前走のレース別成績(過去10年)

    前走のレース 成績 勝率 連対率 3着内率
    オークス 1-0-0-11 8.3% 8.3% 8.3%
    ローズS 8-7-3-57 10.7% 20.0% 24.0%
    クイーンS 1-1-2-7 9.1% 18.2% 36.4%
    紫苑S 0-0-0-34 0% 0% 0%
    1600万下のレース 0-0-1-1 0% 0% 50.0%
    1000万下のレース 0-1-1-22 0% 4.2% 8.3%
    その他のレース 0-1-3-18 0% 4.5% 18.2%
    1,4、7、8,9.12、14、17

    近4走以内の芝重賞で好走した馬が強い!

    近4走以内に出走していた芝の重賞での最高着順別に成績を調べてみると、優勝馬10頭中9頭が近4走以内に芝の重賞を優勝していた実績があり、残る1頭にも「2着」に入った経験があった。また、連対馬で見ても、20頭中19頭が「1~3着」に入った実績のある馬だった。3歳世代の強豪牝馬が集う一戦だけに、重賞で上位に入った実績を持っている馬に注目したい。〔表3〕
    〔表3〕 近4走以内に出走していた芝の重賞での最高着順別成績(過去10年)

    最高着順 成績 勝率 連対率 3着内率
    1着 9-4-4-31 18.8% 27.1% 35.4%
    2着 1-2-2-29 2.9% 8.8% 14.7%
    3着 0-3-1-11 0% 20.0% 26.7%
    4着以下 0-0-1-51 0% 0% 1.9%
    近4走で芝の重賞未出走 0-1-2-28 0% 3.2% 9.7%

    ※ 海外のレースを含む

    1、3、4、8、10、12、13,14、16、17


    5~6月の成績は要チェック!

    さらに、同年の5~6月に出走したレースの成績を調べてみると、最も好走率が優秀だったのは、5~6月に出走したレースをすべて勝利していた馬だった。2着以下に敗れた経験のあった馬は、敗れたレースでの勝ち馬との着差が小さいほど好走率が高くなっている。クラシックレースを前に実績を残していた馬にとって5~6月は春のGI 戦線の真っ最中であり、そうでない馬にとっても秋の大舞台に向けて実績を積み上げる大事な時期だ。そういった期間の成績に注目してみるのも面白いだろう。〔表4〕
    〔表4〕 同年5~6月に出走したレースのうち、2着以下に敗れていたレースでの勝ち馬とのタイム差別成績(過去10年)

    勝ち馬とのタイム差 成績 勝率 連対率 3着内率
    0秒3以内 4-2-2-32 10.0% 15.0% 20.0%
    3番6番 18番
    0秒4~0秒9 0-6-2-45 0% 11.3% 15.1%
    6番、18番 1、2、5、 9,12,14
    1秒0以上 0-0-4-44 0% 0% 8.3%
    8番
    同年5~6月はすべて1着 4-2-2-10 22.2% 33.3% 44.4%
    4番
    同年5~6月に出走なし 2-0-0-18 10.0% 10.0% 10.0%




    近2走の単勝人気に目を光らせろ!

    2007年以降の過去7年の優勝馬について、前々走と前走の単勝人気を比較すると、7頭中6頭は前走の単勝人気が前々走の単勝人気を上回っており、残る1頭は過去2走ともに1番人気だった。また、7頭すべてが前走で4番人気以内に推されていた。近2走の単勝人気には、目を光らせる必要がありそうだ。〔表5〕

    (河野道夫)
    〔表5〕 優勝馬の近2走の単勝人気(過去7年)

    年度 優勝馬 前々走の単勝人気 前走の単勝人気
    07年 ダイワスカーレット 3番人気 1番人気
    08年 ブラックエンブレム 6番人気 4番人気
    09年 レッドディザイア 2番人気 1番人気
    10年 アパパネ 1番人気 1番人気
    11年 アヴェンチュラ 2番人気 1番人気
    12年 ジェンティルドンナ 3番人気 1番人気
    13年 メイショウマンボ 9番人気 4番人気
    3,4、6、8、10,14、16、
    戦過程と前走の評価から勝ち馬はイメージできる

    前走時の人気に着目すると、1番人気だった馬が[5.2.4.25]、2〜4番人気だった馬が[5.4.3.52]、5番人気以下だと[0.3.3.70]。前走で高い評価を受けていた馬に注目したい。
    4.6.15

    花賞出走馬の秋華賞における成績は[8.6.5.49]。桜花賞1〜3着馬に限れば[4.3.3.14]で、勝率は16.7%となる。いっぽうオークス出走馬の秋華賞成績は[8.7.6.85]で、オークス1〜3着馬に絞り込むと[7.2.3.15]、勝率は25.9%に達する。当たり前ではあるが、4月・1600m戦で素質優先の桜花賞よりも5月・2400mで成長力やスタミナが問われるオークス、しかも着順下位よりも上位のほうが、秋華賞ヘの直結度は高い。
    1,3、4、オークス 4,8、9
    京都相性
    1、6、7、9、15、18
    調教
    4.11



    結論
    1、4,12 
    馬番 1-4、1-12、4-12 
    複勝3、6、8、18
    三連単4-1-12
    三連複遊びで3-4-8、1-4-8 4-8-12
    3-4-18
    タイムだけ 1-14-18 三連複

    ほな  さいなら

  • 5の複勝掛け金が帰ってきただけ。。。
    結果は負けと同じ
    ま~明日が本番なので今日儲けて望みたかったが、少し損した。。
    12が3着 
    やはり、6歳は連にからまないという分析結果はただしかった。
    そして、4番、5番人気、6.9倍から9倍の3着内率60%は正しかった。
    前走人気2番から4番にも該当、この3点が5番だ。
    良血馬であり、きてもおかしくない。。

    やはり、不安要因を持っているもの(6歳馬は連対1回しかない)は、
    はずすべきだった。
    が終わった検証でした。。

    ほな  さいなら

  • 単勝オッズ別の分布に注目


    冒頭で記したとおり、過去10年の府中牝馬Sでは単勝1番人気馬と2番人気馬の成績がいまひとつ。それを単勝オッズ別に見てみると、「2.9倍以下」の支持を受けた馬は未勝利ながらも、該当する6頭のうち5頭が3着以内に入って3着内率は83.3%と高い数値をマークしている。また、「3.0倍~6.9倍」の馬は計4勝を挙げているが、2着が1回だけというのは覚えておいてもいいかもしれない。妙味があるのは「7.0~9.9倍」と「10.0~19.9倍」のエリアで、両グループからは3着以内馬が計15頭送り出されている。また、「7.0~9.9倍」組は、勝率・連対率で「6.9倍以下」の各グループを上回りトップとなっている。


    単勝オッズ 成績 勝率 連対率 3着内率
    2.9倍以下 0-2-3-1 0% 33.3% 83.3%
    3.0~4.9倍 2-1-1-7 18.2% 27.3% 36.4%
    5.0~6.9倍 2-0-1-9 16.7% 16.7% 25.0%
    7.0~9.9倍 3-3-3-6 20.0% 40.0% 60.0%
    10.0~19.9倍 2-3-1-21 7.4% 18.5% 22.2%
    20.0倍以上 1-1-1-90 1.1% 2.2% 3.2%
    該当馬4、5 60%の3着内率


    4歳馬と5歳馬が中心


    過去10年の府中牝馬Sでは、3着以内馬30頭中27頭が4歳馬と5歳馬によって占められている。3歳馬と6歳以上の馬は出走頭数が少ないが、好走例も少なくなっている。ちなみに、6歳以上で唯一連対を果たしたのは2010年のセラフィックロンプ(6歳)で、同馬は単勝14番人気での好走だった。〔表2〕

    〔表2〕 年齢別成績(過去10年)


    年齢 成績 勝率 連対率 3着内率
    3歳 0-0-2-2 0% 0% 50.0%
    4歳 6-4-6-51 9.0% 14.9% 23.9%
    5歳 4-5-2-54 6.2% 13.8% 16.9%
    6歳以上 0-1-0-27 0% 3.6% 3.6%
    12が連に絡むか??過去1頭だけ2着あり



    枠番別の成績も要チェック


    過去10年のこのレースは、13頭立てだった昨年を除くと毎年16頭以上で行われているが、枠番別の成績をチェックしてみると、特徴的な偏りがみられた。「7枠」から優勝馬が4頭、「8枠」から2着馬が5頭と外枠の馬の好走が目立っている。ただし、馬番別で見た場合、「17番」と「18番」は過去10年で9頭出走したがすべて6着以下に敗れている。〔表3〕

    〔表3〕 枠番別成績(過去10年)


    枠番 成績 勝率 連対率 3着内率
    1枠 1-1-3-14 5.3% 10.5% 26.3%
    2枠 2-0-0-17 10.5% 10.5% 10.5%
    3枠 0-0-3-16 0% 0% 15.8%
    4枠 1-2-1-15 5.3% 15.8% 21.1%
    5枠 1-2-1-16 5.0% 15.0% 20.0%
    6枠 0-0-1-19 0% 0% 5.0%
    7枠 4-0-1-17 18.2% 18.2% 22.7%
    8枠 1-5-0-20 3.8% 23.1% 23.1%

    7枠該当馬なし 8枠 12が2着ありか

    重賞での善戦歴に注目


    過去10年の府中牝馬Sでは、同年の重賞で3着又は4着に入った経験のあった馬が2005年を除いたすべての年で連対している。なお、唯一該当馬が連対していない2005年も、3着に入ったオースミハルカが前走の福島牝馬Sで4着となっていた。今年も該当馬にはチェックを入れておくことをおすすめしたい。〔表4〕


    (浅野靖典)

    〔表4〕 同年の重賞で3着又は4着に入った経験のあった府中牝馬S連対馬一覧(過去10年)


    年度 着順 馬名 該当レース
    04年 2着 メイショウバトラー 2走前 北九州記念 3着
    06年 1着 デアリングハート 2走前 エプソムC 4着
    2着 サンレイジャスパー 2走前 小倉記念 4着
    07年 1着 デアリングハート 3走前 ヴィクトリアマイル 3着
    08年 1着 ブルーメンブラット 前走 ヴィクトリアマイル 3着
    2着 カワカミプリンセス 前走 金鯱賞 3着
    09年 1着 ムードインディゴ 前走 クイーンS 4着
    2着 ベッラレイア 3走前 マーメイドS 4着
    10年 1着 テイエムオーロラ 2走前 マーメイドS 3着
    11年 1着 イタリアンレッド 3走前 マーメイドS 4着
    2着 アニメイトバイオ 前走 クイーンS 3着
    12年 1着 マイネイサベル 2走前 関屋記念 4着
    13年 2着 ドナウブルー 前走 関屋記念 4着
    該当馬
    3.6.12

    4番5番人気がよく来ている
    4.5
    前走4着内 2、3、6、12
    今年重賞勝ち ないし過去に重賞好走暦

    2,3,4,5,6、9、12
    血統は現役2400m以上の実績血統か東京相性
    6、12
    前走人気が2から4番
    1,2、5、9、

    前走2000mを走った馬が連に
    12
    調教

    1800mの巧者
    2,3,4,7.10、13
    上記から12からの2.3,4,5、6,9,13馬番
    5の複勝
    展開が2通り 
    前回のクイーンのように1000m57秒台で13番がにげたら3,4、13でしょう
    13がうまくスローペースなら 2、12、13ですね。
    ビクトリア女王杯の結果をみれば歴然
    ただ、その失敗をわかっている騎士が先行に変えれば、話は別ですが、、3、4も
    騎士乗り換えであるので期待できない。
    12の調教はよくなかった。


    ほな  さいなら

  • jRAの分析とおりに勝ったら、今後はあたり。。
    重賞3着内、3ハロンタイムが最速である馬は
    2、7、12
    優勝馬は、6歳以上から出てない。。。
    2.12はない
    つまり
    優勝馬は7
    7の単勝
    7から1、2、3、6、8.9.10.11、12に馬番ながし
    2は3着外は1回しかなく、良馬場だったので、ワイド2-7 と2の複勝を買いましたが、
    土曜の負けを完全には埋められなかった。それは。掛け金がいつもと少しすくなかったから。
    それは、毎日王冠で負けたからである・・・・
    確かに、データに該当するものがなかったが。。。。。
    ほな  さいなら

  • データではまったく該当しません。
    敗因は、該当しない15、11に掛けたということ。
    6の逃げに尽きる。。。
    ダイワファルコンの逃げで想定
    今週の株は期待できないかな。。

    ほな  さいなら

  • 追加 14複勝
    三連複 1-11-14 8-11-14、9-11-14 11-14-15 11-12-14

    追加です。
    どれがきてもおかしくない競馬。。。。。

  • 過去10年の3着内馬は同年の重賞で3着以内のなったことがあり、G1G2に3着以内の場合は、39%
    1600m以下で3着以内は37% 1、2、3、⑪、12,13,⑭,⑮

    過去10年の連対馬20頭中18頭は、JRAの左回りコースで行われた重賞で3着以内となった経験のある馬だった。一方、経験のなかった馬は連対率5.7%と低調な成績に終わっている。左回りのコースにこれといった実績がない馬は評価を下げるべきかもしれない。
    1、4、5、6、 7、8、12、13、
    先行有利
    1,2,3,4,6,8,9,10、11,12,13,14、15
    過去4年の連対馬8頭中、2013年の優勝馬エイシンフラッシュ(6歳)を除く7頭は「4歳以下」の馬だった。2009年以前は高齢馬も頻繁に好走していたが、近年の傾向を重視するなら「4歳以下」の若い馬に注目したいところだ。
    3、11、14
    過去6年の優勝馬6頭は、いずれも馬番が8番から内の馬だった。また、この6頭は同年のJRAのGI またはGII で3着以内となった経験があった点や、東京・芝コースの重賞で3着以内となった経験があった点も共通している。極端に外の枠を引いた馬や、同年のGI またはGII で好走経験がない馬、東京・芝コースの重賞においてこれといった実績のない馬は評価を下げたい。
    該当なし
    1番人気は5割
    15
    3歳は417
    3、11
    勝ち馬9頭が休み明け
    1,3,7,8、10.11.15

    調教がいい
    14、15
    道悪得意
    1,5.9.11.15
    1800mが得意
    1,3,8,9,15
    実績
    4、6、7、11、12、14,15 G2以上で連対あり

    結論こ
    馬番11-15 
    抑え
    1-15,3-15、12-15,8-15、9-15、14-15
    1-11、3-11,11-12、,8-11、9-11、11-14
    15は左回りの実績がないのがきががり
    11は古馬との対戦がないのがきががり
    実績と1800m得意がもうひとつかみ合わない、
    これが限界 11-15、11-14、14-15厚く買い
    ほかは押さえ

  • 18の複勝のみ。。。650円ついたので、だいぶ戻りがありましたが、負けは負け
    分析で18は◎の要素にふくまれている。高松宮では万馬券をゲットした馬だったが、
    水はけは早いに躊躇してしまった。荒れているのはわかっていたが、雨適正の馬が
    多かったのも、敗因。中山なら分析からの結果が変わってきた可能性もあるとはいえ、
    15の負けは馬場とは思えない。やはり、騎士か??
    ゲンダイの外山がドンピシャに3連単を当てている。。

    ほな  さいなら

  • 1から3番人気が変わりました。6,9,15です。雨につよいコパノ 調教は最悪でしたが
    っどうなるか? 最終週の荒れた馬場に雨、どうなるかな。。。

  • 分析JRA


    4歳、5歳馬が中心  1、2、3、6、9、11、13、15、
    1から3番人気が連に 9、14、15
    G1からとセントウル、キーランド、北九州 アイビス 1,2,3、5,7、」10、11、12、13,14、15、16、17.18
    ◎4走前までに1番、2番人気でG2、G3を制していた 6、9、12,16
    ◎過去5年の優勝馬は3走前までにG1かG2を連対していた。6、11、14、15、18
    休み明けの馬は苦戦??4、6、8,9,11、14
    調教◎  13 18
    牝馬の連対は3番人気以内で前走勝ちかG1連対実績あり 該当なし
    G1連対実績 2、6、、13、14、15、17、18
    雨荒れた馬場 得意1、3、5、7、8、9、11、12,14、15,18
    内枠有利
    台風通過だが、水はけがいいので上がり34秒はあるとみて、
    結論 15から馬番2、,6、.9、11、12、13、14、15、17.18
    2 11,12、13、14 厚く買います

    3連単15-6-9 地方開催が2回との1人気ー3人気ー2人気なので買ってみる。

    10-15ワイド 
    18の複勝まで

  • ストップ  ホトト

    オールカマーはマイネルラクリマはデータからは買えない。。
    ラキシスも買えない。。。。
    これが現実。。。。

    神戸新聞杯
    ワンアンドオンリーは買えるが、やはり、サトノサウンドは買えないが正解だった。
    あくまで、1600万条件あがり、素質で買ってはいけないが競馬の鉄則
    結果は16着 4コーナーで鞭を打っていてだめだと判断。。
    馬はなぜ、走らなくなるのか?不思議。。。

    来週ががんばろう

    ほな  さいなら

  • 神戸新聞杯はワイド1点 8-10 2倍あれば十分

    オールカマーは何がきてもおかしくない実績をもった馬が多いので
    8,9.16,18番を全流し   大穴狙い。。。1000倍になってもおかしくない。。。
    中山でなく新潟が味噌。。

    今回はまけだね。。。。

    ほな  さいなら

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