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>>14656

親として一生懸命子育てをして子供を守ってきたのに気がついたら三男は31歳。
そりゃ、婆ぁにもなるわな…
そして子供から反対に心配される…

子供達は、私たち親が子供を案じて我慢したり辛い思いをしないで安心して生きていく方を願っているんですよね。
どっちの味方でもありません。子にとっては父と母。

私が離婚しようと決めて息子一人一人に聞いた時、三人とも賛成だった。それで私が後悔しないなら、やっていけるなら思い通りにして…と言われました。
もう、子供たちは自分の事は自分でやる年になってました。7年前。

自分の人生、人に責任を取ってもらう事ではなく、自分で切り開いていく事です。
私は10年かけて願い続け、それでも叶わず、調停で離婚でした。
14ヶ月あちらの赴任地まで通いました。倉敷へ
結婚よりはるかに離婚には労力と知力を使ったと思います。結婚する時もっと思慮深くあったら、違う結婚をしていたでしょう。
嫌だという感情だけでは生きていけない。生活をしなければならない。
親の介護もある。

子育てが終わると、今度は親の事。
親が元気な間に自分の事をしなければ、親の事の後はこっちが介護してもらう方になってしまいます。

人生を考えるのは今!…です。
と、私は思うけど…それも一人一人が決める事。色んな生き方に決まりは無い。

死ぬ前に後悔だけはしたくない。

  • >>14657

    自分が老いて行くことを考えなきゃならない年齢になったんですね(-_-)

    ふと思うのは、別れた旦那…
    戸籍上、親も兄弟もいない!
    元嫁もアメリカにいるのは私だけ。
    私に連絡があるのでしょうね〜?
    年齢的にmedicalがあるし、多少の年金はあるでしょうから、最低限の医療は受けられると思うのですが、最後は火葬して散骨してあげないといけないのかなぁ?

    最後に会うことができたら、「ありがとう」って、言いたいと思ってるよ。
    今の私がアメリカで生きてられるのは、彼のおかげだから…

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