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    サトシと言います。初めてトピを立てました。皆さんの楽しかった旅の想い出、また、これから行きたい旅のプラン等のお話を聞かせて下さい。
    実は、私の妻が大病を患い、数カ月間闘病生活をし、本人は言うまでもなく、家族も大変苦しみました。幸いにして妻は全快し、退院してきた時は、大変だっただけに余計に嬉しかったのは、経験された方はお分かりになると思います。
    さて、この歓びを何時までも忘れないために、記念になる『想い出となることをしょう・・・・』と思いついたのが『ぶらり旅』でした。
    そして、気候も温かくなった昨年5月山陰から山陽辺りを予定も立てずに廻ってきました。
      この旅は、全走行距離 2,100km・出入り7日間で、60歳ドライバーの私には、チョットきつい行程になってしまいましたが、懐の底が見え隠れしだしましたので帰ってきてしまいました。
     貧乏旅行ではありましたが、テレビ等で山陰。山陽の名所・旧跡が写る度に、妻は『私たち、ここに行ってきたね。・・・ここも』と。
      この一年、夫婦の会話に旅の想い出がプラスし、『旅って、いいですね〜』を実感しています。 
     皆さんの、旅の想い出・良かったこと・思いがけない事・ガッカリした事・失敗談等・なんでも語りあいましょう。お待ちしています。   

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    s_t***** 9月25日 04:58

    朝乃山関の故郷は大騒ぎ!!
     新入幕で10勝し、一時は優勝した日馬富士と星数を並べて、優勝圏内に食い込み、14日目に敗れて一歩後退したが、大荒れの今場所で、終盤まで郷土のファンの心を繋ぎ、大活躍した郷土力士に、地元富山は、いきなり敢闘賞を頂いたことを含め、この話で大変盛り上がっております。
     問題は来場所で、どのような相撲を見せてくれるのか、とても楽しみである。
        -サトシー

  • やっぱり相撲の番付は正しい評価をしている。
    昨日の朝乃山の戦いぶりを見てた。
    番付を作っている相撲協会は、よく調べている。
    番付の上位の関取が下位の者に勝って当たり前である。
    時には横網が平幕に負けることもあるが、極稀であるから、『金星』という別名がついている。
    でも、朝乃山もよく頑張った。新入幕で、勝ち越すばかりでなく、一時ではあるが、優勝圏内に名を連ねただけでも立派な事だ。
    今日の千秋楽は、重い肩の荷を下して、気楽な気分になって、力まずに相撲を楽しんでいってほしい。
         -サトシー

  • 郷土力士・朝乃山の相撲を見ている。
    今場所新入幕で、番付けも幕内の一番下に名を連ねている。それでも11日目に何とか勝ち越しを決めた。
    12日目には負けて8勝4敗になり、幕内で4敗力士が9人も居た。
    13日になったら、9人のうち7人までが負け、4敗力士は横網日馬富士と幕下最下位の朝乃山の二人が残った。
    その上、昨日は豪栄道が破れ、星一つの差で優勝圏内に名を繋げる位置にいるではないか!!!
    『オイ・オイ ホントカヨ』
    今場所始まったころ朝乃山関は、
    「幕内に入ると、十両の時とは全く雰囲気が違う・とても怖い所だ」と言っていた。
    残りの今日・明日の相撲から目が離せない。
    ーサトシー

  • さとしさん  家庭菜園大変楽しそうですね。ずいぶん広い土地なんですね。
    我が家の前の畑は 数坪に区切られてて何人かが毎日賑やかに手入れしています。
    みんなとっても楽しそうです。それぞれ性格が表れていて見る法もおかしくなることが
    あります。おすそ分けしてもらって 今年も夏野菜は多いに助かりました。

    先ほど友人が昔の日本映画を500円でみてきたそうです。
    私の大好きな喜びも悲しみも幾年月と 野菊の墓だそうです。
    二人で昔の話に盛り上がってしまいました。
    懐かしい映画です。私も来週小林圭樹の黒い画集みにいこうと 思っています。
     
      さとしさん  わにさん思い出に残る邦画あると思いますが どんな映画ですか。

        たふ

  • ”家庭菜園”
    テレビの番組で、家庭菜園の作り方を放送している。
    カミサンは毎週録画していて、時々私にそれを見せてくれる。
    前回は「秋ナス」の作り方を見た。
    それによると、いったんこれまで成っていたナスの実と、咲いている花も全部切り取り、ナスの枝も3割程切り取り、新たに根元に追肥して、ナスの木を生まれ帰らせる事が重要だ・・・という。
    その作業を施して既に10日以上経った。
    しばらくは何の変化もなかったが、昨日やっとナスの花が3~4ケ咲いているのが確認した。
    このあと果たして美味しい秋茄子ができるのだろうか?

    これとは別にさつま芋の苗を20本植えた。
    さつま芋はそんなに肥料もやらなくても良いと聞いている。しかし”つる”がドンドン伸びて、他の野菜の畝にも伸びてきてスゴイ生命力を見せてくれる。
    カミサンは、”つる”ばかり伸びているが、土の中にチャント芋ができているか心配だ・・・という。
    私も心配になり、一本の苗の下を試しに掘り起こして、どんな状態か確認することにした。
    アッタ・アッタ。もう大きくなっていて、一本の苗に4ケ芋が食べごろにまで成長してた。
    早速蒸かして食してみた。その味は、甘みがもう少しあれば…という程度だった。
    来年は、どうすれば美味しい芋になるのか、少し勉強しようと思った。
        -サトシー

  • 昨日は 地元の公民館で塩分控えめの料理教室があった。何年も仲間四人と参加してから
    帰りは我が家によって お茶して解散である。
    鶏ひき肉のハンバーグ など簡単で作りやすかった。がいざみんなと頂いてると
    やはりかなりの薄味である。テーブルの上には大根おろしにかけた醤油の瓶がおいてある。
    お隣の人が あ~醤油かけたいと思わず叫んだ
     すると私も私もとあちこちのテーブルから声があがる。
    指導員は今日のテーマ忘れなしで 薄味ですよ。
    でもおいしかったのだが。
    帰り我が家によってくれた仲間に 色よく漬かった茄子の漬物をだした
    あ~これこれよ。といいながら今勉強してきた薄味の定義などとんでいってしまって
    おいしそうに食べていた。

       たふ

  • 旅の話が舞い込んだ!!
    例の群馬の大社長が高校時代の仲の良かった人に呼び掛けて創った旅行グループからだ。
    このグループが出来てそろそろ20年くらいになる。この間に二人の仲間を見送ったが、一時は20人を超える仲間が集まって大いに盛り上がったこともあった。
    最近は体調不良を訴える仲間も増えてきて、旅行に参加する人数は徐々に少なくなってきている。
    ここ数年は、北陸新幹線で2時間少々で行ける様になった首都圏を中心に旅の場を求めたが、今度は逆に首都圏から北陸に来ていただく企画を立てたようだ。
    具体的な宿泊ホテルまで決まっていない様だが、加賀温泉と福井県の小浜の料理旅館を目論でいるようだ。
    催行は11月中頃だそうで、私は気になるベトナム旅行とは重ならなくてよかったと思っている。
    この齢になると、『身体の動けるうちが華』と心得、『後期高齢者バンザイ』と叫びながら老後を楽しみたいと考えている。
    -サトシー

  • 一人舞台かと思いきゃ??
    大相撲・横網日馬富士のことである。
    ライバルの3横網が休場し、絶好調の大関高安の休場と、上位の相次ぐ留守に、楽々と優勝しても不思議ではないこの秋場所で、こともあろうか、平幕力士4人にバタバタと金星を配給していて大丈夫、??
    たとえ、この後も黒星が続いても、途中で休場なんてしないでよ!!
    まさか、負け越しなんてことはないと思うが、千秋楽まであと5番・歯を食いしばって、しっかり横網らしい相撲を見せていただきたい。
        -サトシー

  • ご免なさい!今朝のカキコミに一部文字が欠落していました。
    3行目に 死者名→死者1名
    13行目に 豚が呼応するようにユー → 豚が呼応するようにギユー
    であります。
    大変失礼いたしました。
       -サトシー

  • 台風と強風
    先の台風18号が日本列島を縦断し、各地に大きな被害をもたらした。
    死者名・不明者3名と今朝の新聞は報じている。お悔やみ申し上げます。
    この台風の中心は富山県上空を通過しましたが、富山市での最大瞬間風速は13m/sだったようです。
    随分と昔の話ですが、まだ東京に居た頃、群馬県の片田舎に仕事に行きました。
    頃は冬の2月だったでしょうか、『上州名物・カラッカゼと○○〇天下』は有名な言葉で、よく聞いてはいましたが、その風の強いこことにはびっくりしました。
    空っ風が吹き始めると、もう地表の砂などは吹き飛ばされて、地表に残っている米粒大の小石が吹き飛ばされて顔に当たるんです。急いで車に乗り込んで難を逃れても、運転席のフロントガラスに、ザッザー・ザッザーと吹き付けるので、とても屋外に出れないのです。
    それが約10分位で過ぎ去るのですが、30分位経ったらまた始まるのです。
    そこらあたりの各家の周りには、風よけの大きな杉の木の屋敷林で囲まれていて、それに空っ風が当たってグオー・グオーと大きな音を発し、その音と共に近くに飼われている豚が呼応するようにュー・ギューと鳴くのも忘れません。
    どうやら私らが行ったところは、空っ風の通り道だったようで、実際に空っ風のものすごさを体感してきた思い出があります。
        -サトシー

  • 見ました・見ました。
    例の”大一番”私の期待にテレビ局がやってくれました。TBSさん有難う・・・

    台風18号が昨夜夜半に富山上空を通過した。
    思ったより静かな通過で、目も覚めないうちに行ってしまった。
    上空のくもの流れは確かに早いが、地上は静かで、雨も少しは降ったようだが、風もなく穏やかな朝を迎えた。

    今朝の新聞一面に「衆議院解散」が大きく載っている。
    いろいろとスキャンダルが報道された自民党だが、全国の選挙民達は、どのように判断するか?
    果たして与党で2/3の議席を確保出来るか・否か? とても気になる。
         -サトシー

  • 昨日は 雨にも降られず楽しいバースデープレゼントの一日でした。
    早めに東京タワーの展望台へ。もっと上は今工事中でここまでしか上がれませんでした。
    それでもやはり人気があるんですね。外国人の多い事。
    それからお隣の増上寺 念願の御朱印頂ました。
    前日増上寺の事調べて行ったので良く分かりました。
    またお隣のプリンスホテルでランチ。娘がバースデーといってくれてたので それなりのケーキが
    用意されて 仲良く写真も撮ってもらいました。

  • 大相撲 5日目の結びの一番をもう一度見てみたい。
    その一番は、横網・日馬富士(はるまふじ)対 平幕・阿武咲(おうのしょう)戦である。
    この一番、立ち合いから中盤まで互角の取り組みだったが、ある瞬間・阿武咲のはたき込みがきれいに決まり、こともあろうか?横網の日馬富士が、勢い余って土俵際で宙返りした様に見えた。
    翌朝、テレビのスポ―ツコーナーでもう一度しっかり見たいと思ったが、テレビ局各社は、重大ニュースとして北朝鮮のミサイル発射の臨時特別番組みを流すばかりで、待てども・待てどもスポーツコーナーをやってくれない。
    今日は日曜日、この一週間を振り返り、国内で行われたスポーツの素晴らしい映像の放映の中に、阿武咲対日馬富士戦の映像が放映されることを切に願っている。
        -サトシー

  • 私は投稿出来ませんがお二人の書き込み楽しく読ませてもらってます。
    ベトナムにわ数回行きました景色食べ物良かったです

    たふさん、楽しい観光がいいですね会話もおもしろいそうです。
    わに

  • ベトナム旅行が怪しくなってきた・・・。
    私はこれまで世界の17ケ国を旅してきた。
    今年は銀行の研修旅行はベトナムに行くことが早くから決まっていたが、参加者があまりにも少なく催行が危ぶまれている。
    銀行側は、少なくても15人の参加を目論んでいたようだが、だんだん期日が近づくにつれ、参加希望者が一人減り、二人減りして遂に目標の15人の半分にも満たない6人と、激減してしまったとか。
    昨日・銀行の担当者の来訪を受け、
    「最終的に参加者が少なくなっても参加されますか?」
    と意思の確認にお見えになった。
    私としても、「是が非でも行きたいとは思ってませんが、6部・4部くらいで行きたいです・・・」
    と答え、「もしベトナム旅行が中止になっても、仕方ないと思っています」と伝えました。
    銀行の担当者は私の意見を聞き、安心したような表情でお帰りになった。
    多分、ベトナム旅行は”中止”になるだろう。
        -サトシー

  • 昨日は 未亡人の会ひまわり7名で津久井湖周辺の公園に 咲き乱れているお花を二台の車で
    行きました。少し暑かったせいか誰一人いませんでしたが水面からくるさわやかな風に当たりながら
    ベンチでおしゃべり。真に賑やかで楽しい会話会話でした。内容は体の事が殆どでしたが 参考に
    なりました。

    私は今月誕生日喜寿です。明日子供たちが東京タワ~下のプリンスホテルの食事に誘ってくれてます。ランチの前にタワ~見学と浅草 増上寺を案内してくれるとのことで 大変楽しみにしてます。
    ただ台風が心配ですが。
     
        たふ

  • 大相撲秋場所を見ている
    今場所は22年ぶりに郷土富山から出た力士が本割に名を連ねていて、注目している場所である。
    それにしても休場7人は多すぎるのでは?しかも横網3人をはじめとして、高安‣宇良等、とても楽しみにしている力士が多いのも残念である。
    私は時々深夜に放映されるプロレスを見ている。
    彼らの試合を見ていると、とてもハードな格闘技で、めったに降参しない。
    柔道を見てても多少の締め技を喰らっても降参はめったにしない。
    大相撲も格闘技であり、プロなのだから、多少の事で休場しない身体作りに力を注ぎ、相撲業界もそのように指導していただきたい。
    プロは、多くの方々に見ていただいてこそプロなのではなかろうか?
         -サトシー

  • さとしさんの絶縁状の件 色々な二代目がいるんですね。
    温厚なさとしさんが ご立腹したのですからよほどの事なんだと思います。
    私も今怒っています。友人に本当に少しばかりの金銭を貸しました。
    八年かかってやっと完済してくれたが、なんの謝礼もなしです。
    あきれるばかりです。もう絶対友人でもお金の貸し借りはやめます。

        たふ

  • ”帝王学”
    昨日,永年お世話になってた顧客に対して『絶縁状』を送った。
    その理由は、2代目社長のあまりにも無知であるだけでなく、出入りノ業者に対して、根拠も何もない事を言いだし、想像を絶する値引きを強い、その言葉使いは、反抗期の中学生並みで、威きり立っていて、私らの話を聞く耳がないからである。
    先代社長も健在であるが、この事実を知りながら二代目社長に対して一切忠告しようともしない。
    その先代さんは、地域の名士で、町会議員を連続5期を勤めたくらい温厚な人物で、誰からも慕われている人なのだが、どうやら事業の後継ぎに対する”帝王学”を怠っていたようである。
    私の察するところ、どうやら家族関係が今一つしっくりしていない様で、それに油を注いで、これ以上ガタガタしたくないので、クチバシを入れないのではないかと思われる。
    永年・事業をしていると、いろんな事に出あい、いろんな人にも出あい、いろんな事で悩まされる。
    私は時々思うことがある。
    私の歩んだこの道は、『人として、この世の中に、何某の存在価値があったのだろうか?』と・・・・
    -サトシー

  • 今日は新聞休刊日・なんだか物足りない感じの朝である。
    毎日・毎朝・郵便受けに入っている新聞を抜き取り、まず1面の見出しを見て、このことが今の日本の一番に相当する出来事・・・と新聞社が判断している・・・と考え、自分の関心事と一致すれば1面記事から読み始める。
    そして次に開くのは経済欄だが、最近はコレといったビッグニュースが少ない。
    そして次に探すのは、顧客や友人等との会話に話題となりうる記事であろうか。それは時としてスポーツであったり、事件であったり、娯楽等・当たり障りのない記事である。
    昨日からはじまった大相撲で、4人横綱のうち3横綱が初日から休場というのは戴けないし、プロ野球も終盤に差し掛かり、両リーグの優勝チームがほぼ決まり、残された興味は、セリーグの3位争い程度しか残っていない。
    いずれにしても、新聞の休刊日は朝から寂しい。
        ーサトシー

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