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自分探しの旅

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  • 2017/10/11 19:11
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    自分を見つけられましたか?

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    Dan von Roman 10月11日 19:11

    みなさん
    こんばんは♪

    お元気ですか。
    私は、元気で生きています。

    今日の東京は曇りがちで、湿度が高いです。
    私は、毎日、毎日、絵描きと散歩の生活です。
    平凡と言うか、マンネリと言うか、
    代り映えのしない日常生活です。

    私は、ただ元気で生きているだけで、
    自己満足しています。
    ダン

  • 窓の外の動物たち:
    私の勉強部屋の窓から、よく、塀沿いにリスがよく顔を見せます。長年お馴染みさんで、長々とこちらと見つめあって挨拶交わしたりする仲でして、
    先日も、窓の外の塀を、リスが、クルミを口に咥えて通りかかります。何度も繰り返すので、自分の巣に持って行くのでしょうかね、多分、冬支度でしょうか?
    それで、やってはいけないのですが、たまたまうちにあった殻付きのピーナッツを7つくらいと、木から落ちた未熟の柿でワンコの食べ残しをリスの通り道の塀の上に並べてみました。
    すると、意地汚い青い鳥がやってきて、それらに目をつけ、7つとも全部、一つづつ口に加えて近くの土にくちばしでコツコツ叩いて押し込み、枯葉を乗せ隠してしまいました。少し離れたところでリスが抗議の声を出していますが、意地汚い青い鳥には向かっていく勇気はなく、グチグチ(リスの声はこんな感じなんです)言ってるだけ。夜になって、地べたをガサガサ音立てているのは、アライグマ、青い鳥が隠したつもりでも、アライグマにはお見通しというわけです。明日、青い鳥のガッカリする顔が見たいものです。そんな折、今朝は、反対側のお隣の猫が、リスの道(お隣の屋根から、杉の木に乗り移り、その枝を降りてきてうちの塀に飛び移る道があるんです)に、そっと近寄ってリスを待ち受けている、弱肉強食、騙し合いのお芝居を見ている様でした。もう時期、うちの富有柿が何百もの実を付けて、ご近所の野生動物たちの冬の命をつなぎます。

  • ダンさん。
    お久しぶりです。
    こちらにお邪魔したかったのですが、中々訪問出来ませんでした。

    84歳にして、まだ自分探しをなさってる。

    とても素敵な方だと印象深かったのですが、そのような方でも、まだ…なのですね。

    何故か安心してしまいました。
    自分=自分の生きる道は、幾通りもあるのでしょうね。
    いま、束の間の休息をさせて頂いているので、心に少し余裕が持てます。
    有り難い事です。

    皆に、感謝の気持ちが素直に持てます。
    心の平穏が、わたしには一番大切かも知れません。
    今の束の間の平穏な時間を与えて下さった事。
    リアルでも、バーチャルの中の方々にも、感謝の気持ちを持ち、焦らずに、だけどなるべく早く恩返しが出来る人間になりたいです。

    まだ、わたしは道のりがある。
    年齢ではですが。笑
    まず、今日一日一日、小さな目標達成目指します。

    ダンさんのお年になった時、窓越しで、美味しいコーヒー☕を飲めるために。

    また、時々覗かせて頂きます。
    どうぞ、お元気で。

  • 「自分探しの旅」は、「孤独の旅」です。
    自分とは、いったい、何か・・・それは自分一人の問題だと思っています。
    他者あっての自分ですが、自分と向き合う自分があります。

  • 私は、84歳の老いぼれですが、
    今日も「自分探しの旅」をしています。

  • >>2112

    歌代子さん
    北海道は、初冠雪があったとか、
    いまが、紅葉のシーズンとか、
    自然に親しむのも、いいことですね。
    dan

  • >>2113

    みなさん
    こんばんは♪
    お元気ですか。
    私は元気で暮らしています。
    9月も、今日で終わりです。
    明日から10月です。
    10月になると、暑からず寒からずで、
    人間は活躍します。
    私も、10月になると、スケデュールが混んでいます。
    美術展へ参加が2カ所あります。
    そして、美術協会主催によるスケッチ旅行が、2回あります。
    お陰様で、元気で、趣味活動しています。
    ありがとうございます。
    dan

  • 皆さん、お元気ですか?
    ダンさん、展示会楽しまれましたか?
    ずいぶん涼しくなりました。朝晩冷え込んでまいりました。隣町で紅葉が始まっていましたよ。
    日本の紅葉が見たいなあ〜。

  • こんにちは。 (●^o^●)

    ちょっと蒸し暑い北海道です。
    早朝A:M6:00と6:14分の2回 Jアラート(全国警報システム)が作動しました。
    北朝鮮がミサイルを発射。
    北海道上空を通過して襟裳沖1800キロ太平洋上に落下。
    安全な場所に避難してください・・・と言っても何処に・・・?と聞きたい。
    幸いに被害は無かったようですが・・。
    ドコモのスマホはNHKより早く作動しました。

    馬鹿な指導者の元では一般市民が犠牲になること解らないのかしら・・?
                           歌代子

  • >>2109

    型に嵌らない自分を、メディアという、いろんな圧力や影響が、あちこちから渦のように吹き寄せる社会で、自分を失わず信念を通して仕事と向き合ってこられた方のような気がします。
    自分にも人にも厳しくというんですかね。

  • 松浦弥太郎の経歴・概要を「検索」で調べてみました。↓

    1965年東京生まれ。高校中退後、単身渡米するが英語ができず、好きだった本屋に入り浸るようになる。写真集やアートブック、古本などに興味を示すようになる。

    1992年にオールドマガジン専門の書籍販売 m&co. booksellersを立ち上げる。2000年にはトラックによる移動書店m&co.traveling booksellersをスタート。2002年に小林節正と自由をテーマにしたブックストアCOW BOOKSを中目黒にオープン。

    2006年、「暮しの手帖」の編集長に就任。書籍商の他、編集、翻訳、文筆などの分野で活動する。2016年1月に行った講演で、2011年に原発関連の記事を震災後に取り上げなかったことで批判されたが、部数は伸びたと語った。 被災地の仮設住宅を訪ねたところ、読者から「全てのメディアが悲惨な話しかしない時に『それを扱わない『暮しの手帖』を選んだ。」と言われたことをあげ、メディアには真実を伝えるだけでなく、現実逃避の役目もあると述べている[1]。

    2015年の79号まで編集長担当した後に沢田康彦にバトンを渡してから退職し、「クックパッド」に移籍した。7月1日より新メディア「くらしのきほん」をスタート。その1年5ヶ月後の2017年1月に「くらしのきほん」はクックパッドから株式会社おいしい健康に営業譲渡された。

  • >>2101

    ダンさん、絵画展楽しみですね。多くの方と思いを分かち合えるって素敵ですね。
    私も絵を描こうと準備はしたのですが、気負けしてるのか、キャンバスが大きすぎて、気負けして、手が出ない状態です。も少ししたら落ち着いて片付けたり絵を描いたりして過ごせる気がします。
    素敵なダンさんに、エールを送ります!
    健やかにお過ごしください。

  • ”愛さなくてはいけない二つのこと” 松浦弥太郎著<3ー3>:

    鏡の前で自分の目を見つめ、ちゃんと輝いているか、好奇心を失っていないか、若さを保っているのかを確かめよう。鏡の前で心の点検を!
    心の若さを保つ秘訣は素直であること。
    生きていくとは、死ぬまで学び続けることだと知っていくのが、人生のプロセス。
    歳をとるとは、自分らしさに近づくこと。

    健康のために、毎日を明るく過ごし、1日一回は、思いっきり笑うこと!

    苦しい辛いと感じるのは、自分が、多少なりとも、成長したり、前進したりしている証。
    何も感じないところには、成長も学びもない。
    何かあるたびに自分に言い聞かせる、この出来事によって、僕は何かを学ぶと。

    絶対の真理:苦しいことや辛いことから逃げれば逃げるほどついてくるということ。

    大切なものは、全部あなたのものではなく、あなたが預かっている物や役割に過ぎない。
    自分のものなど、実は、何一つない。
    大切に、社会の役に立つ使い方をしなければならない。
    ちゃんと使わないと、手元から離れ去ってしまうもの。

    自分の持っている不安と寂しさを認め、抱きしめ、愛することができれば、
    不安と寂しさを持っている他の人を愛することができます。
    これはまた、世界の不安や寂しさを和らげる素晴らしい方法だと思います。


    (**この本を読みながら、自分の中にある不安、恐怖、寂しさと向き合うことができ、心が随分軽く楽になりました。ダンさんはこれを超越して生きておられる気が致します。感謝)

  • ”愛さなくてはいけない二つのこと” 松浦弥太郎著<2ー3>:

    将来への不安感にとらわれる人は、先のことを考えすぎる癖がある人…
    いま目の前で起きていることだけに向き合い
    順番に一つ一つ丁寧に対処し片付けることです。

    人が持っているものは、永遠に手に入らないという事実を受け入れれば、自分が持っている宝物が見えて来ます。
    他人と比べるのではなく、自分らしさを見つけてきましょう。そこに価値を見出すと、その時、初めて自分の良さがわかります。
    神様がくれた宝物は、人の物と取り替えることはできませんが、誰かと分かち合えることはできます。自分の宝物を誰かのために役に立てられるかもしれません。

    失敗への不安と寂しさに負けて、何一つ行動しないことに気をつけよう。
    成功の反対は、失敗ではなく、何もしないことです。
    行動と発見の繰り返し、
    これが、たどり着きたい場所にたどり着く唯一の方法です。
    僕が出会った素敵な人達は、皆、見切り発車。
    誰より早く始めてしまう潔さと勇気を持っています。
    勇気は頭からではなく、足から湧いてくる。

    人間は、誰しも孤独だと受け入れること、
    1人だからこそ、人と出会えて、関係を築くこともできる。
    孤独であることは、人間の条件であり、試練であり、強みでもあります。
    誰にも寄りかからない個としての自分があってこそ、自立歩行で、自分らしく生きていけると思います。
    自由と孤独はいつも一緒に生きています。
    (つづく)

  • ”愛さなくてはいけない二つのこと” 松浦弥太郎著<1ー3>

    人の心を動かしているのは何だろう。
    人間は弱い生き物で、常に、”何かに対する(不安)恐怖”と、”ひたすらに感じる寂しさ”に怯えている。
    それは人間であれば、生きている証でもあります。
    ”こうありたいと思う裏側にある、そうならなかったらどうしようという恐怖感が存在し、
    恐怖と寂しさが、あらゆる人間の行動の動機となっているのは確かです。

    それらから人間は逃れることはできない、
    むしろ、大切なのは、
    自分はそんなに強くないのだ。弱いんだということを受け入れ、
    そんな自分と友達になって、ありのまま愛すればいいのです。
    恐怖や寂しさからくる不安感は、自分にとって当たり前と思っってしまえば、
    自分を責めることもなくなり、他人を許すこともできる様になります。それはきっと、幸せへの第一歩となることでしょう。
    自分を許すことから始めましょう。

    (つづく)

  • みなさん
    こんばんは♪
    お元気で、お過ごしですか。
    私は、今日も、元気で生きています。
    今朝、我が町の美術館に、私の絵画作品を持ち込みました。
    展覧会は、明日から、8月31日まで、開催されています。
    私は、年間5回の公募展に応募しています。
    私の絵画作品は、実にヘタクソですが、
    老いぼれになっても、美術の勉強を怠らず、 美術活動に努力しています。
    そして、私は、元気で生きていることを誇りに思っています。
    dan

  • >>2089

    meiさん
    こんばんは♪
    2089の投稿文を拝見しました。
    お友達との歓談は、楽しかったようですね。
    そして、あなたの日常生活は、充実した日々をお過ごしのようですね。
    私は、84歳の老いぼれですが、元気で生きていて、
    孤独で過ごすのも、自由気ままなので、これまた、実に楽しいものです。
    ありがとうございます。
    dan

  • 朝晩の空気が 秋めいてきました。
    この夏は駆け足で過ぎて行きましたね。
    夏休みなんて言えるイベントも無しに毎日走りまくっているうちにさっさと時は通り過ぎているようです。

    心の余裕を持てるものを掴まなくてはと思うこの頃です。

    皆様も、ご自愛されて 健やかに 御過ごしください。

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