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増税の使途変更 家計に影響は
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6255890
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    jen***** 10月11日 07:51

    >>18652

    > 増税の使途変更 家計に影響は
    > https://news.yahoo.co.jp/pickup/6255890

    いくら詐欺師安倍が国民の為に使うと変更しても、それは口先だけですよ。
    そう言いながら裏では献金を貰える大企業と自分達ゴキブリ政治屋、コソ泥公務員の待遇アップに変えるだけで庶民の為には使いません。
    庶民の貧困家庭が増える中で公職者の待遇5年連続給料アップ、大企業の内部留保金400兆円越がそれを証明して居ます。

  • 90年代始めからこの国では国の収支が赤字が続いている。バブル崩壊以降、この国では景気低迷で税収が伸び悩んでいる。いわゆる失われた25年。

    ってそれだけ消費が落ち込んで経済低迷、困窮化しているってことでもある。消費増税で消費税率が5%、8%に上がり、相続増税等もろもろの増税をしたにも関わらず(他方で法人税とか一部減税もしている。掛け声の割りに進んでいないけど)。

    経済低迷している場合は、リーマンショックで各国が行った様に減税をして景気浮揚を図ったりするのだが、この国では莫大な財政赤字を理由に実施されずに今に至る。

    この流れで、消費税を10%に上げたところで、仮にそれで税収が増えたとしても、相応の経済の重しになることも考慮すると、財政再建の足しには殆どならないと思われる(かっての様に他の税収が落ち込む可能性が高いので)。というか、税収増を見込んで予算を使った分、逆に国の借金が増える可能性さえある。

    財政再建に不可欠なのは増税ではなくて、税収増。これを間違えてはいけない。逆にかっての様に国の借金が増えてしまう。

    他方で、税収は伸び悩んでいるのに、国の出費だけは右肩上がりを続けている。
    特に急激に伸びているのが社会保障費。不景気になると生活保護や母子家庭や子育て等、困窮世帯への支援が増えるし、現役世代の拠出額が減ることで不足となった国民年金への補てんをしたりしているので、逆に社会保障費が増えるという問題もある。

    かっては専業主婦が当たり前で、経済的に余裕のある現役世代が親を自分のところに呼び寄せて介護等の世話をしたりしていたので問題にならなかったのだろうが、現役世代に経済的な余裕がなくなったことで、ほぼそれが無理な状況となり、医療を含む公的なサービスを利用する様になることで、もろもろの法整備が進むことで、逆にお金がかなりかかる様になり(医療費もだが国の補助金目当てのビジネスも増えているし)、これも国の(個人もだが)財政支出を圧迫する要因となっていると思われる。

  • 消費税はバカアベ自民党によるオレオレ詐欺です。取られた金が今まで
    どういう用途に使用されたか誰も知らない(知らせてない)のがその証拠。
    バカアベのぼったくり政治にノーを。

  • 消費税引き上げ、せめて生命に関わる食料品はゼロにして!本当に子育て世代高齢者世代に優しい政策を。

  • 消費税だけでなく、国民から取れるだけ取ろうとする自民・公明。政府は国民から取ることだけ考えているが、国会議員定数削減の話はどうなっているの。50人減らす、80人減らすと言っていたではないか。世界一高い議員報酬をもらっている国会議員の定数削減せよ。

  • >>18650

    >消費税 経済界は10%超の声も

    財政再建のために目指すべきは税収増。増税はその手段のひとつに過ぎない。過去の様に消費増税、相続増税して、経済が冷え込んでしまったら本末転倒。税収に大きく影響を与えるのが経済成長で、これを大切にしなければ、本当の税収増は望めない。

    取りっぱぐれが無いから消費税なら税収増になると思われているが、それってそれだけ経済、企業や国民の財布に負担を与えるってことでもあり、実は事はそんなに簡単ではない。

    経済成長に敏感なはずの、それが経済に影響を大きく与えていることを知っているはずの経済界が消費増税を望むってのが、経済界と財務省や政治家との深い裏の関係を示している感が拭えない。

    以下は経済サイトより引用)
    消費税は、3%にしたときも、3%から5%にしたときも、政府の税収が増えたかと思いきや、実は税収は下がっています。
    にもかかわらず、政治家・マスコミ・経済界含め、みんな「消費税増税やむなし」「10%くらいは仕方ない」という論調が主流です。

    しかし、大企業にとっては、消費税の増税は、税金を払わないで済むどころか、逆に還付金が増える、というとってもおいしい話のようです。
    だから、財界はしきりに消費税増税を訴えるし、政治家やマスコミにも手を廻しているのです。

    消費税が増えてバカを見るのは、個人商店や小さい企業、サラリーマン、というところでしょう。
    以上、引用おわり)

    そういえば、2009年度、トヨタ自動車が消費税を1円も納税していないにもかかわらず、2,106億円の還付金を国から貰っているなんてニュースがあったが、大企業はおおむねそんなかんじかも。

    中小や下請け、末端労働者はもろ消費税の影響を受けて仕事が減ったり単価が下がったり、大きく影響を受けるというのに。で、日本経済全体は停滞し、消費も減ることになる。

  • 消費増税が事実上決定で笑いが止まらない財務省。

    まず消費増税が必要かどうかの論議が飛んで、自民党も野党第一党の民進党も消費増税10%増税を公言することで、消費増税が10%へ増税することが実質的に決まってしまった。

    過去の消費増税によって、経済成長が鈍化し(つまり税収がそれだけ減る)、今までの消費増税に対しては多くの経済関係の識者が疑問を呈してきた訳だが、果たして再来年の消費増税によって、また経済が冷えることが無いのか。

    今は、確かにリーマンショック程ひどくはないけれど、かって消費税を8%に増税して経済が冷え込んだときより、あの消費税が5%の頃より経済状況がマシかといえば、疑問を禁じ得ない。今のペースのままならば、また同じことが繰り返されるだろう。

    正直、もし消費税が5%のままだったら、もっと経済が成長して、それが末端の労働者の賃金にまわって、もっと日本経済が成長していたのではないかと思われる。

    政府は、最近、今の景気回復がいざなぎ越えの長期になったと得意げに発表したが、世界経済が東アジアや東欧、発展途上国の経済成長によって飛躍的に成長していることを考えれば、経済停滞していると言われるあの米国だって、税収などの収入が2016年は、2000年の1.6倍に膨らんでいるというのに、日本の税収などの収入が度重なる消費増税にも関わらず、1990年よりも2015年は僅かに減っている。気持ち増えてはいるが基本的にはほぼ横ばい。

    確かに日本経済は緩やかに経済は回復しているかもしれないが、世界の右肩上がりの経済成長についていけていけていないということを忘れてはいけないだろうね。それ故、世界で唯一25年も経済成長していないと言われる訳だが。

  • 増税しても肝心の消費が伸びなければ消費税収も上がらない。
    消費低迷な時に増税したら、当然だけどそれが更なる消費のブレーキとなる。過去の様に。

    今回の消費増税決定は、財務省の強い意向があったと言われるが、今一度、過去の増税当時のことを思い出す、振り返る必要がある。果たして今、その状況が改善しているのだろうかどうかを(相応の経済の伸びしろ、個人も企業も財布に余裕がなければ、増税によるインセンティブが無ければ、過去の様に経済に水を差すはず)。

    そもそも、増税すると税収が増えると想定する考え方にも問題がある。想定通りに税収が増えないと、逆にそれが国の借金を増やす要因になってしまうので。
    …と、元財務官僚の高橋洋一氏も言っていたし、実際に国の借金は過去の増税にも関わらず増えている(解決になっていない)。

    というか、成長する世界の中で唯一の停滞を喫している日本経済。この問題を解決せずして税収増も国の借金解消も根本的に無理。当然だが。

    以下、当時のロイターのコラムの抜粋)

    安倍首相は1日の会見で、「内需を腰折れさせかねない消費税率の引き上げ」と述べた。内需で最大の項目は個人消費だが、その勢いが弱々しい。

    国内総生産(GDP)の民間最終消費をみると、8%に消費税が上がった2014年4月が含まれる4─6月期が298.3兆円。その後、15年1─3月期に300.9兆円まで拡大するが、その後は頭打ち傾向が続き、直近の16年1─3月期は298.5兆円。安倍内閣の発足時期が含まれる12年10─12月期の300.7兆円を下回ったままだ。

    エコノミストの中には、14年4月の消費増税が消費者心理を圧迫し、その後遺症が直近まで継続していると分析する見方がある。特にアベノミクスを強く支持するいわゆる「リフレ派」のエコノミストから、こうした見方が多く出てくる。したがって今回の消費増税引き上げ延期という安倍首相の「決断」を高く評価することにつながる。

    私も現在の状況で消費再増税を実施すれば、消費は一段と落ち込むリスクが大きいと予想する。ただ、その背景には、大きな構造変化がある。その変化とは、1990年代前半まで個人消費を支えてきた「中間層」の縮小と、それに代わる非正規社員の増大だ。

    http://jp.reuters.com/article/us-aug-cpi-idJPKCN1BP1ZP

  • >首相 消費増税は予定通り行う


    チン○さすりが専門な党なんで、専門外のことをやればドツボにはまります。

  • >>18642

    >それもあるが、なにより日本経済が停滞したままに成ると思うと悲しい。

    正直だね。消費税増税で、経済的な影響は否定できないが、財政健全化も目下の課題なんだよな。このバランスが難しい。

    >あなたにムキに成っているのではなく、安倍が許しがたいのだ。

    安倍さんは最初から消費税増税と言っているだけましだよ。消費税に反対してきた政治家が、総理大臣になったとたんに、消費税増税を言い出すのが、これまでの常。野田なんか、海外の講演で消費税増税を確約してしまった。まあ、それだけ財務省の言い分に、説得力があるんだろうね。
    自分も基本的には、消費税増税賛成派だが、積極的にネットに書き込んだりしようとは思わない。何故ならば、財政再建の為に消費税を増税するのに、来年度予算一般会計概算要求は増加の一途。国民が増税で痛みを覚悟しているのだから、歳出も削減するべきだろう。それもやらないから、消費税増税には積極的に賛成しない。福祉を増強なんて言っている馬鹿もいるし、この国は救いがたいよ。国民にとっては福祉よりも減税がいいんだ。

    >いやあ、あの馬鹿どもは下がるだなんて思っていないでしょう。
    もしそうなら、完全に狂ってる。

    GDPが下がると分かっているから、増税を2度も延期してきたんでしょう。前回増税した時は、手痛い思いをして、これにかこつけて、野党にアベノミクス失敗なんて言われたからね。

    >儲かった時に税金を払うのと、生活のための消費に税金を取られるのとでは精神的不満は大きく違う。

    さて、どうかな。他にも住民税なんか、生活の為の所得からかなり取られるけど、痛税感は、株のと同じようなもんだからね。株のは20%だからね。半端ないよ。

  • すねかじりとかギャンブルとかやっている人とか金銭感覚が麻痺してるから50%だろうが2%とかどーでもいいんじゃね?

  • >>18639

    > 株で20%の税金を取られているから、10%位では痛税感はそれほどないな。<

    儲かった時に税金を払うのと、生活のための消費に税金を取られるのとでは精神的不満は大きく違う。


    > 景気の腰折れで、多少GDPが下がるのは、安倍さんも承知しているだろう。<

    いやあ、あの馬鹿どもは下がるだなんて思っていないでしょう。
    もしそうなら、完全に狂ってる。


    > むきになる人がいるもんだねえ。<

    あなたにムキに成っているのではなく、安倍が許しがたいのだ。

  • >>18638

    >余程私生活がテンパってるんだな。<

    それもあるが、なにより日本経済が停滞したままに成ると思うと悲しい。

  • >>18638

    株で20%の税金を取られているから、10%位では痛税感はそれほどないな。
    景気の腰折れで、多少GDPが下がるのは、安倍さんも承知しているだろう。
    まあ、増税しろなんてあまり言いたくはないが、冗談で書いた程度なんだが、むきになる人がいるもんだねえ。

  • >>18635

    たかが消費税を2%上げるだけでこれだけ怒れるとは余程私生活がテンパってるんだな。
    恥ずかしいね。

  • >>18623

    消費増税で物価は上がりませんよ。

    むしろ本体価格は下がるでしょう。

  • >>18633

    5%に戻す方が景気も良くなるし、計算もしやすい。

    この景気低迷期に増税だなんて、キ・チ・ガ・イ!

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