ここから本文です

病院の治療に見せかけた殺人行為、入院したら最後の伊賀市の岡波総合病院
最初にお年寄りというだけで全部一緒にしてすぐに緊急時の延命治療の話である。
おかしいなと思ったがインフルエンザは治ってしまったし、CTの影は
上のほうは全く綺麗なものだったのにだから全く延命なんて段階じゃなかったし、
まだまだ普通のものも食べられてたし、歩くこともできていたのに。
ちょっと影がありますね、肺炎だということで入院だと。
当分絶食、点滴ということになりました。
部屋にいるといきなり痰を取りますと痰を取らないと窒息の危険があると
管をどんどん突っ込む拷問。それによりまず口封じ。悪くなる種作り。
後は徐々に専門的な医療的拷問で痛めつけられて弱らせていく。
もう手遅れ!葬られるまでの計画が始められてしまった。
アッと気づいた時には管を目いっぱい突っ込んでる。肺や声帯が
どれだけ傷つけられてるかもわからない。
その後はどんどんどんどん痰がたまってくる。
そのたびに痰取りの拷問。患者が何か言えば痰取りの拷問、何か
要求すれば拷問で声を出せなくされ、伝わらないようされてる。
喉から入れる管が入れすぎていないかなどと言うと、鼻から入れてさらに苦しめる。
絶食点滴で寝たきりにして脚を弱らせ、絶食やぺーストやと食べる楽しみも奪って
面会も遮断させてどんどんどんどん孤立させる。
日本の病院、医師、看護師がこんなことしていていいわけがない。
本当に考えなければいけない、悲しみがいっぱい。

ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!