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日本国憲法

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  • 6
  • 2018/04/16 04:18
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改憲へ天の時 日本会議系集会
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6258782
※ニュースは予告なく削除される場合があります。

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  • 5365 5342
  • >>
  • 5365(最新)

    sat***** 4月16日 04:18

    >>5357

    もうおわかりでしょうが、今回の私の出した憲法観はあなたの視点、側面からではない。もし仮に私が歴史的観念からあなたの意見に「同感」であったとしたらどうするつもりでした?よくよく議論した上で、よく意見内容を確認した上で表明してください。否定するのはそれからでいい。いままでの非礼大変失礼しました。

  • >>5357

    どうしたの?眠っちゃったの?仕事はスピーディーに行いましょうよ。あほくさ。

  • >>5357

    「中途半端に把握」とは・・私は成立過程、歴史的背景の視点から現行憲法の存在意義についてコメントした記憶は全くないですよ。

  • >>5357

    貴方は私の本旨とは全く違う方向で自分の私見を押し付けようとした挙句、根本的に視点がない、と言い切ったわけだ。ならばその根拠を伺いたいのは理の当然だ。論点の大元の憲法の意味が中途半端に把握しながらよく返信してきてましたね。私が今更説明することはない。待ってます。

  • >>5357

    めんどくさいな。ここで私がまた説明する必要があります?今までの流れを読んで質問に答えればいいだけですよ。やり直し。

  • >>5355

    > 歴史的要素、背景 などに関して一切記述はしていない。

    まず現憲法の特殊な成立過程を踏まえてから「大元の憲法」とやらの話しをしなさい。
    それともお前さんは空理空論、現実逃避、仮想空間の住人か? 
    ジェイソン・モーガンの『日本国憲法は日本人の恥である』を暇があったら読んで現実を考えなさい。

  • >>5354

    私の書いた大元の憲法の意味をどう理解してるの。歴史的要素、背景 などに関して一切記述はしていない。    バカじゃないのいいかげんにしろ。司法試験の法律論でも引っ張ってきて「大元の憲法」」を私の本旨に沿って、もう一度書き直せ。

  • >>5352

    > > 最後に自分の主張である「大元である憲法を変える必要がない」といった意味、本質についてもう一度ここに君が返答するように。お願いしますね。くだらない内容だったら承知しないよ。もちろんそこだけは冗談です。

    大元である憲法が占領下GHQによって与えられたもので、それを独立後の日本において未だもって国家の ”大元である憲法” と表現するあたり、米国従属意識・従属思考丸出し(か、見え隠れ)するのが根本的視点の無さということだ。
    ジェイソン・モーガンの『日本国憲法は日本人の恥である』をどのような視点で読んだか、暇があったら書いてみなさい。

  • >>5351

    もちろん二つの側面がある。よくよく考えて答えてほしい。わかるよね。

  • >>5351

    ごめんね、折角リプライしてくれてたのに何のコメントもしなくて。何しろここにスレしてたのすっかり忘れてたもので。まずどこからいくか。そうだなあ、ワタシの書いた根本的視点を欠いた文章ってどういう意味なんですかねえ。貴方は憲法の歴史的背景を視点にAというものは誰が作ったのか?いったい何を作ったのか?を主題に持っていきたいらしいけど悪いけど、だから何だっていう話なんだよ。チョット私の文章をもう一度読んでみてくださいよ。君は現行憲法が戦勝国主体で作られた。端的に言えばね。敗戦国は隷属的にならざるを得ず、結果他人の作った原始憲法が最高法規であると言うこの事実。この論理を長々ご丁寧に展開してくれたけど、私の文章に根本的視点がないと言い切ったからには悪いけど君の文章にロジックの一貫性があると思う?。憲法9条の中で「国権の発動たる戦争」、「武力による行使又は威嚇」このフレーズをどう処理するのか?どう解釈するのか?、国連憲章との関連性を法的にどう説明するのか?自衛隊の位置付けをどう具体化するのか。
    もちろんそれは「自衛隊」だけでないが当時と今とで合わなくなってきた部分を切り取りその合理性を考えようよ、っていうのが自分の主張の本質だったと思うんですけど、違います?
    最後に自分の主張である「大元である憲法を変える必要がない」といった意味、本質についてもう一度ここに君が返答するように。お願いしますね。くだらない内容だったら承知しないよ。もちろんそこだけは冗談です。

  • >>5345

    根本的な視点を欠いた文章だ。
    現憲法が占領下において、無条件降伏した日本から一切の交戦能力と手段を奪うべく日本国の最高権力者であったGHQによってその文脈文言が可とされて始めて成立施行されたものだ、という事実認識が見えない。

    それだから、
    >グダグダ書いたが要は何も大元の憲法を変える必要は無いし、
    という、被占領国時代の服属体制とその産物を引きずったままの思考になる。

    被占領下の憲法は日本の独立回復時(1952年)に廃棄され、改めて制定されるべきであった。
    推察だが当時の吉田政権は、憲法改定の大義と必要を講和条約締結前から占領国と交渉合意する手間暇を捨てて、経済復興と日米安保による米国への依存(「半」従属状態」)という実利を選択した。
    吉田の歴史的大失敗だった。

    戦後の左翼や現在のリベラルたちは、この吉田の選択を逆手に取って占領下の憲法を「平和憲法」と称し、日米安保による東アジアでの日本の相対的安全を「平和憲法」のお陰とし、占領下憲法に替わる独立国憲法という国政の根本を臆する風もなく(臆面もなく)踏み外しいている。

    安部への対米従属非難は今や空虚、かくして左翼・リベラルたちの結果としての対米従属こそが歴史的実像になっている。

    安部による憲法改定は、9条云々など個別的問題以前の、遅れに遅れた独立国憲法制定の大義(けじめ)の実現と、中国・両朝鮮・ロシアという顕在的・潜在的脅威(自由・人権・法治と民主主義体制への挑戦)へ毅然と立ち向かう国家の決意の実行として必須だ。
    たとえそのための小さな一歩に過ぎないにしても。

    それにつけてもほぼすべての野党・メデイア・左翼リベラル組織や学者・評論家・個人の、安部や政権に対する重箱の隅を楊枝で洗うような・木を見て森を見ずの・トランプと呼び捨てるが習近平はさん付けする・占領下憲法でヌケヌケとわが物顔をする節操の欠如には、あきれ果ててものがいえない。

  • >>5332

    少しぐらい悪くても改正して欲しい

    問題点が有ればまた改正すればいいじゃないか。

    先ずは改正アレルギーを改正する事。

    それには9条と共に改正条項を緩くすることが必要だ。

    保守系の人は安倍の改正を批判していたり、全面改正を望んだりしているが、それではまた動かないでしょう。

  • 今の日本人にとって
    憲法9条は
    捨てられない家庭のゴミ
    と同じ。

    今はもういらないけど
    どうしても捨てられんwww

  • >>5346

    憲法改正を主張する者は単に戦争を意識し過ぎている証拠である。
    この様な者が戦争を仕掛けるのである。

    安保条約が有るから他国の侵略を防げているのではなく、今まで日本が平和主義に徹底してきたから、周りも安心して対応出来たのである。
    しかし、安部晋三が日本を変えたのである。
    日本を軍国主義に変えようとしているのである。
    その事が周辺国によっては危機感を与えることに成っている。

    今まで、米国が日本を守ってきたのでなく、憲法9条が日本を守ってきたのである。
    日本から戦争を仕掛ける事は有り得ないという固定概念が各国に有り、また日本は世界的に治安が良く平穏な国家と位置付けられてきた。それを安部晋三が壊したのである。

    日本は軍事力に力を入れ、周辺国に緊張を故意に高め、危機感を安倍制権が与え出した。
    それが、周辺国も脅威に成り、周辺国も軍事力を強化してきている。

    明らかに、安部晋三内閣は戦争を意識している。
    憲法改正したら、戦争を仕掛ける可能性も十分考えられる。

    戦争する為に憲法9条を書き換える。
    それが本音である。

    今の日本は明治時代と全く同じ状況である。

    明治時代に大日本帝国憲法を制定し、日本は日清・日露・太平洋戦争と戦争を仕掛けて、来る日も来るも戦争に明け暮れていた時代が有った。大日本帝国憲法は戦争する為の憲法だったと言う事ですが、今、安部晋三も全く同じことをしようとしている。

    安保法制の制定から、日本はどんどん戦争に近づいている。駆け込み警護は戦地に自衛隊を派遣し、攻撃されたら、反撃する。と言う任務ですが、攻撃される事が解って現地へ駆け付けて、攻撃があれば、銃で反撃する。
    それは戦争に行くという事をを意味している。

    安倍晋三は戦争マニアではないですか!?
    戦争する為には何でもする。
    そういう人でしょ。

    事実、最大限に緊張を高め、周辺国にも戦争を煽っている。

    そんな事だから、憲法改正をしたがるのである。

    戦争したい奴が、憲法9条を改正したがっているのである。

  • 護憲派は
    日米安保条約の上に胡坐をかいて
    平和憲法が戦争を
    回避できていると言ってる
    安保条約があるから
    他国の侵略侵攻を防げている
    それをわかっていて
    いつまでも改憲反対を叫ぶ
    この者たちはおそらく
    憲法自体が問題ではなく
    権力者に対しアレルギー反応が強く
    権力に反感を抱き犯行目的で
    憲法を守ろうとしている
    だから逆に言えば
    政府権力者が
    憲法を守りなさいとなれば
    むしろ改憲すべきというだろう
    とにかく権力者に対して
    何でも反対するだけ
    だからいつまでも平行線
    日米安保条約締結時のように
    強行突破しなければいけない
    そのような時期に差し掛かっている

  • そもそも9条で規定している武力を積極的な権利ととらえるか否かだと思うけどね。マッカーサーはまさしく「権利としての戦争」と侵略行為を具体化する「武力による行使、威嚇」を9条では禁止しているのであって、個別的であろうが集団的なものであろうが「自衛権」の否定までは説いていない。条文文言の「国際紛争」に他国からの攻撃の観念、概念があれば話は別だが、誰かも書いていたがこれから日本が何処かに対し侵略することは到底考えられないし、何も最高法規を動かす必要もない。自衛隊法等個別法を改正していくか(これが限界なんだが)このあいだ何のために安保法制を成立させたの?っていう話に繋がってくる。これは安倍さんにとってギリギリの妥協ラインだろうと思う。

    別の側面の話だが「自衛隊」の存在意義はあると思う。日本は国連加盟国であるわけで国連憲章43条の委託に殉ずる必要があるし、同2条4項では武力の概念を日本国憲法ほど強力に否定しているわけではない。

    グダグダ書いたが要は何も大元の憲法を変える必要は無いし、自衛権は超法規的なものだということだ。更に一番の矛盾は日本国憲法と国連憲章との関連性だ。法的優位性がどちらにあるかそんなことは別にいうことはないと思う。

  • >>5342

    政権が憲法に違反した事をしても其れを罰則する法律は現在無い。
    要するに
    現在日本国民の多数が憲法と法律の違いや憲法の役割を理解して居ないので、時の政権の下で憲法解釈含めて議会の多数決で決れば問題は無いとして、表面に出て来る大半の学者や評論家も肝心な点を指摘せずに叉マスメディアもその点は無批判で流してしまう。
    この様に国のトップや政権内部の大半が憲法と法律の基本的な違いを理解して居ない、(政治家のレベルが非常に低い)この様な政権下で、憲法改正の議論が進む事は単なる9条問題だけに留まらず、憲法が国民を縛る為の物として変化する可能性が高、立憲主義の完全否定で大日本帝国憲法より更に後退した物が出て来る可能性すら有り、極めて危険である。

  • >>5341

    あのぅ、憲法に違反しても犯罪にはなりませんよ。裁判所から違憲判決が下って、その行為が無効とされたりするだけですよ。まあ、その時は行き過ぎがあるだろうから、政治道徳の理念に反していることが多いでしょうが。

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